くそ雑多なひとりごと
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日記
今週末ヒガンバナ見とかないと枯れる!!!!!!!!!!!!!!!って思ったのでちょっと遠出して見てきた
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オタク的行動 きれいやね
ちょいちょい枯れてたけどそれはそれで…って感じで良かった

モバイルバッテリー紛失中だからノーガードで出かけたんだけど写真撮影が存外バッテリー食いまくるのでヒヤヒヤした。歩き疲れたのもあってあんまゆっくりはできんかったな
モバイルバッテリー買わないと……

本とか読んで移動時間潰さないと(バッテリーが)死ぬぜ!!!って思ったので本屋に寄って買った
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これいい・・・・ウチの世界もこんな色しててほしい

あとコメダのフルムーンバーガー食べました。クソデカでワロタ
バッテリー消費が怖くて写真撮ってないけどマクドナルドの2.5倍くらいあった。でも美味しかったな。一回で良いけど
ここまで月見・すきやき月見・ケンタッキー月見・コメダ月見食べたけどノーマル月見以外は一回で良いかな~って感じだったのでノーマル月見の丁度良さを感じた。どれも美味しいけどね

https://aviot.jp/product/te-d01gs/
モバイルバッテリー買うか迷ってうろついた電気屋さんで見たワイヤレスイヤホン、めちょめちょ良い。色が スケルトンなのも
流石にこれ以上ワイヤレスイヤホン要らないしワイヤレス充電非対応だから買わないけど大富豪だったら買って飾ってた


オタク行動のために数駅分くらい歩いてヘトヘトなので今日いただいた通販の発送は月曜以降にします。明日は引きこもるぞ


地味に楽しみにしてた続きを読む記載都度変更が実装されたのでベータ版アプデした

今までは最初に設定した文言しか続きを読むで使えなかったんだけど
これ↓私は主にネタバレで使うのでネタバレって表記にしてた
あああああ▲とじる

これが場合によって別の記述できるようになった テスト
わーい!▲とじる


あと地味にAmazonリンク自動短縮機能実装いいっすね…
https://www.amazon.co.jp/dp/B08W2RJMJM/
これは欲しいけど絶妙に高くて手が出しにくいままリストに入れっぱなしになってるやつ


このプレイ、スリーフィートライン越えじゃね?って物議醸してたけど、色々調べた感じ誤審でもなく妥当な判定なのね。

守備を避けるためのスリーフィートのルールは『ラインから3フィート離れてはいけない』ではなく『走路から3フィート離れてはいけない』、
元からやや外側を走っていた福田はタッチ回避の為の3フィート越えはしてない、ってことらしい。はえ~ やきうのルールむずかしいな
でも実際走塁ってちょっと外側走ること多いしな(守備妨害になったりする?から)

それはそうと吉田正尚下がってる状態でオスナから点取るの無理ゲーやろ…って思ってたら福田が奇襲で決めるの面白いなあ。
ちょっとこぼした隙に滑り込んだ宗とかもあったし、今日のオリは走塁が面白かった


しょうみソフトバンクの最終盤負けない力がすごすぎて、マ~~~優勝はソフトバンクになるやろうなって感じだけど能見さんの引退試合が綺麗に決まってホっとしたのであった

危険な頭部死球で幸い大事に至らなかったとはいえすぐこの写真とツイートが出てくるのすごいよな。インターネットってすげ~

助っ人の外国人選手だけど、日本長いしチームにも馴染んでるからこういう緩和剤的な情報発信に協力的なのいいよな ソト

ほんとにオタク自我も何もないガキの頃、ダチとアニメの話しててそのダチが『パロディ番外回マジでいらん 本編が見たい(要約)』みたいなことを言ってて、私は「え!?パロ番外回面白いじゃん!」って思ったんだけど、
それって要は当時の私は『キャラクターが動いている様をコンテンツと認識している』ということで、ダチは『本編でストーリーが進むこと(やメインのバトルとかをやってること)をコンテンツとして認識している』ってことなんだよな。ここの齟齬をずっと覚えてる。印象的だったので

今は私は翻って当時のダチ側だけど、そうじゃない感覚にも覚えがあるからこう、上手にお互いを侵害しつつ生きたいよな、色んな感性のオタク…(?)って思う。いやこれはオタクに限らんな 暇つぶしとしてコンテンツ見てる人とかもそうだ


というかキャラ厨的なところは別に変ってはいないよな。やっぱキャラに引き込まれないと作品にハマるまではいかないし。ただその比率が昔よりも多少バランス良くなったってだけで(昔はマジでキャラ極振りみたいなステでオタクしてた)

例えにマジックショーとタネ明かしってワード使ったけどマジックショーはタネ明かししなくない?こまけえこたあいいんだよ

物語の続きを見たいかどうか(ゲームや映画の続編、アニメの二期とか ※連載形式のマンガ/小説の場合は物語の尺的な枠が決まってないのでちょっと別かも)の基準って色々あると思うんだけど
『綺麗に終わったから蛇足になる話は見たくない』みたいな言いやすい理由を禁止して考えると『すでにタネを明かした手品みたいなものだから』っていうのが適切なのかもしれないな~。特に物語に強めのギミック(どんでん返しや種明かし)があるタイプは

「タネ明かしが済んだマジックショーの続き、見たいか…?」みたいな感覚なんだろうな。でも偶に前作のタネに引けを取らないようなクッッッソ強い新マジックを引っ提げてくる続編もあるんだけど。ただ、それはやり方を間違えると前作の良さを消費してすり潰す諸刃の剣なこともあるし難しいよなあ。

前作のトリックが面白ければ面白いほど、それに引けを取らない展開を作ろうとすると色々破綻が起きたり変なキャラ設定が生えたり前回の結末が歪んだりおかしなことになりそうだし
ハイリスクハイリターンな上に成立すれば奇跡なんだよな。前作を超えるタネを作ってくるという行為。本当に奇跡みたいに成立してる作品もあるけど


ただ、ファン感情として『続きが見たいかどうか』の動機ってこれだけじゃなくて、例えば『キャラや世界が好きだからもっと動いてるところが見たい』っていうのは安定した理由になるよな~と思う。マジックショーの種明かしは終わったけどマジシャンの性格や外見やトークがメチャクチャ良いから見世物として成立してる、みたいな。キャラだけじゃなく組み合わせとかでも。すごい身に覚えがあるから分かる。まあそっちに切り替わった時点で客層は変わっていくんだろうけど。

ソシャゲ系(オリジナルでもソシャゲ化でも)のコンテンツってこのタイプのファン感情とムチャクチャ相性が良いんだよね。これはマジでメチャクチャ理解できる。あっ、あと二次創作っていうジャンルもこれな気がする。たとえ拙くとも、公式じゃなくとも『動いてる好きなキャラが見たい』という欲求を満たせるコンテンツなので


微妙に話が逸れたので続編云々の話に戻るけど

なんか色々あってその辺の感覚はやや死んでしまったので(この感性が良い悪いとは決められないが)種明かし要素が終わった作品(少なくともキャラが共通のもの)の続編はいらないかな・・・派なんだけど、逆にそういう大掛かりなトリック的なことをしない日常作品とかなら一生見てたいんだよな。無限に続編作ってほしい あれはそういうジャンルだから

あとまあ明らかに続編に持ってく気だろ!!!!!って感じでトリック温存してるようにしか見えないタイプは別よな笑 大逆転裁判みたいな

裁判で思い出したけど『キャラは共通で種明かしが重要だけど普通に続編を作れる』推理モノってちょっと特殊で面白いよな。メインキャラじゃなくゲストキャラの種明かしが主なのでそこを差し替えれば新しいタネになる すごいシステムだ…(絶対作るの難しい…)

でも大逆転裁判の場合、そのシステムを踏襲しつつも物語の核になるのは『メインキャラ周りのタネ明かし』なのであれ以上の続編は要らないかな~とは思う。本家も6で後付けっぽい感じながらオドロキくん自身のタネを明かして回収したのでまあ・・・オドロキくんという人はあれで完結なのかな…完結で良いな。という感情はあるかもしれない(本家はオドロキくんが一番好きなので)

ふと思ったけどこんな短スパンで「にんげんっていいな」のパロ?オマージュ?を複数浴びることある?ってじわじわきてた


「にんげんっていいな」日本昔ばなし見てたキッズなら誰でも知ってるけど、それが大人のオタクになった時急に様々な文脈を伴いズッシリくるワードでいいよな・・・(カリスマはアレだけど)

にんげんっていいな、とかアンパンマンのマーチとかあの辺のあの感じめちゃくちゃすこ アンパンマンマーチはラスサビ前が良すぎる。時ははやくすぎる 光る星は消える
あとサビ前バックでシャンシャン鳴ってる音もいい

軽いらくがきしていこうの習慣、微妙に隙間時間減り気味期なので切れてるけどそのうちまたしたい〜 今はとりあえずがしがしマンガ進めたい しかしらくがきもしたい

ガンダム水星の魔女のプロローグ見たけど面白そうだった~楽しみだな
あの何も知らん無邪気な子供の歌声と悲惨な殺戮のコントラスト、いい ああいう演出すき

全然前知識入れてないけど、どんな感じで1話始まるんだろう?エリー的には物心つくかつかないかくらいだから記憶もあやふやだったりするんだろうか

リコリコ最終回見た!すごい充足感のある濃厚な24分だった…本当に尺の使い方がお上手い
いやほんとこの情報量と感情を1話に収めるのすごいことだ……

あんたですら自分を正しいと思ってんの
ホントのワルはやっぱ映画の中だけ、か

だから映画は面白いんだろ
現実の正義は味方だらけだ。いい人同士が殴り合う。それがこのクソッタレな世界の真実だ

ここが超超超超超好き。普遍的なテーマだ

真島、生きるのか死ぬのか気になってたけど『敗北はするしどう見ても終わりっぽい状況に立たされるけど生きてる』ことにメチャクチャ説得力のあるキャラクター造形でホントに良いな……
なんかこう、『なぜ生きてる』の理屈ではなく『まあ真島なら生きてるよな』で納得できる造形なんだよな。積み重ねた描写の結果というか

真島が一時休戦挟むのもそういうのの一環というか、徹底して『良い敵キャラ』として描写されていて満足感がすごい。リコリス・リコイル、主役二人の魅力が溢れる作品だけど真島や他リコリスたちや喫茶の皆やヨシさんや脇を固めるキャラクターも本当に活き活きしていて、とういうところが素晴らしいなと思う。


千束が生き残った件についても、『なぜ』は確かに説明されるんだけど、どちらかというと『これまでの描写や流れ、生き方的にしっくりくる落としどころ』の色が強いな。真島の生存力と同じような空気を感じる。この作品のこういうとこが凄いし良すぎる。

物事に理由や理屈を付けるのは難しいけど計算式のように明確で、答えがある。作品にとってはそれも大事なんだけど、人物を描く物語には感情があって、流れがあって、空気感があって、そういうものって計算式のようには測れないじゃん。そういう部分で“納得”を導けるのが凄いな~~~~って。リコリコ見てるとそういう凄みを感じるんだよな。

千束見つけた理由にサオリさんの写真うつりネタ入れてくるのも良いよね。これも真島生存と同じようなアレを感じる。『いや、そうはならんやろう(けどこの人ならそうもなるかも)』みたいなやつ。いいよねリコリコのこういうキャラ描写

千束が勢いで姿消してたのも千束っぽすぎて笑っちゃった。実際千束死ぬかもってなったら姿消しそうだもんなわかる 猫かな?
あとヨシさんのメッセージ(はミカさんに処分されたけどフクロウのペンダントはそれだけで重厚なメッセージになってる)も最後まで『現実の正義は味方だらけ、いい人同士が殴り合う』のやつで良かった。みんな正義を成したくて生きている。ヨシさんも

色々シリアスな設定で人死にが関わるストーリーながらコミカルさを忘れない、っていうのがリコリコの作風(インタビューでもそんなこと言ってた気がする)だと思うんだけど、最終回のオチも正にそうでウオオオ~~~!!ワイハ~~~!!ってなった

EDのワイハカットがしっかり回収されてるのも良すぎやな・・・・・・・
春→夏→秋→と来て冬すっとばしてワイハなの、最終回見る前は「?」だけど最終回見るとサイコ~~~~~~~~~~~!!!!!になるのすげ~~~~!これが千束とたきなの歩みじゃ~~~~~い!!!!!!
▲とじる

#TOYAmade
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枠線からフキダシから何からザリザリにしてきたけど、多分これ別にアナログ再現したい訳ではないんだよな。
ペンがザリザリしてるだけで別にアナログっぽくはない気がするし。削りの処理とかゴリゴリにデジタルよね

多分こう、ムラ感あるのが好みなんだろうな~~私は。デジタル特有のツルっとした線や効果処理があんまり好みではないんだと思う。その結果がこのジャリジャリした絵面…いや大分ジャリジャリしてるな。笑
ツールの力をふんだんに使いまくってるのでアナログだと逆にこのジャリジャリ感出せない気がする私は

あとあれだ、下描きちゃんとしてないラフっぽい描き味だけど雑には見えないくらいの塩梅にしたいんだよな~ムズ~

グレスケよりトーンが好きなのもジャリジャリした質感になるからだと思う。黒ベタもただの塗り潰しより斜線効果系のブラシで塗る方が好き(だけどこれはまあまあ手間なので範囲広い時だけ)


イラストは基本ベタ塗り・境界クッキリ描きを好むのにマンガだととことんムラジャリジャリ感が欲しいの自分でもよくわからん でもイラストもベタ塗りだけど線のムラ感は欲しいんだよな こう・・・

全然関係ないけどサイトの見やすさ割とこだわってるので見やすいって言われると嬉しい…言われて嬉しかった
見え方気にするくせに自己満足ばっかしてあんまフィードバック貰う機会無いので

セットアップに100ページ以上(+色んな素材)かかる創作ってなんだよすぎる。私は何も壮大なものを描いてるわけじゃなく、足場作りというかセットアップをしてるだけのつもりなのに異様なほどページ数が嵩む…
ページ数が多いのって別に美徳じゃないからな本当に 良く言えば重厚で作業量を苦にしない、悪く言えばとことん冗長で読み手に優しくない 自己紹介です。短くとも濃厚にまとめられるクリエイターにいつまでも憧れている

早くセットアップ済ませてど〜〜でもいいような軽いネタとか描ける状態になりてえよ〜おんおん

もう自分の創作スタイルがどう足掻いても重装歩兵なのでしゃーないよなこればっかりは
軽いネタから始めて内容広げていくタイプならもっとこう良い具合の右肩グラフを描けるのだがな〜 残念ながら重装歩兵で重巡艦で大太刀なんだな
俺屍で3000ページ描いたオタクだ!何て取り回しが悪く重たい装備なんだ…まあそんなお前のこと俺は嫌いじゃねえけどよ……

どちらかというとプロットとネーム組み立てに苦戦してた(作画始める準備整えるまでに相当かかった)けど作画始めちゃうとなんだかんだ一ヶ月で50ぺージくらい描けるんだ……って自分の手に感動してる
グノーシア同人誌の時何ヶ月だっけ 作画は100ぺージ2ヶ月くらい?ならスピードは同じくらいか。構想からネームまでは1ヶ月半以上かかってたくさい(作業メモより)考えて組み立てる部分が一番難しいのは本当にそう…今回もそう…

今のペースならあと半月あれば作画終わるのかな。ならそこまではやって、そっから一旦置いて年末の水そうめんの準備に移ろうか。10月後半はその作業かな?イベント12月だから全然余裕なはず
ていうか早く申し込めって感じだけどそれもまあ絵こさえてからで良いかなって…

実は今描いてる続きでネームまで切ってある創作のやつがあるんだけどそれをいつ描くかな~~ うーん 他の素材作りもしたいんだよな~ 気分でやるか~~~ 今年あと3ヶ月かあ。色々進むといいな
今年いっぱいは作りたいもの作って年明けにはなんかゲームした~い

#oreshika 徳甲揚羽は無害そうなツラして責任意識や倫理が若干そこはかとなくズレてるからそういうとこなんだよな おもしれーやつ

ホビアニ親父、全てのホビアニ親父がそうというわけでは決してないのだが『子供の世話を奥さんに任せて何かの目的の為に世界のどこかわからんどこかを放浪してる父親』の概念短縮語として使ってしまう。全てのホビアニ親父がそういうわけではないしホビアニ親父(概念)を持った子や嫁が必ずしも不幸というわけでも無いが あくまで概念の話(?)

ホビアニ親父概念、『主人公にとって憧れの大きな背中である』っていう意味で『なんかわからんけど遠くにいる』っていうのは妥当だし、『世界の謎を解明したりイザという時に主人公に新たな力の源を供給する』ジョーカー的なカードとしても機能するのでメチャクチャ理に適った存在なんだよな。ホビアニ的な世界観にこれ以上ないくらいマッチしてて 現実にいるとちょっとアレかなってだけでフィクションとしては最高

#oreshika 緋ノ丸、人と関わらないわけじゃないし神経が特別常人離れしているわけでもないんだけど、とかく悲願達成後の彼の最優先事項がホッシーなので『責任が伴う人間関係を作りに行かない』というのが正確なところだろうか。パートナーとか子供とかね

責任のある人間関係を作った上で他の何かにリソース突っ込んで行っちゃう人もいると思うけど(ホビアニ親父とか)(ホビアニ親父の風評被害)、緋ノ丸は理性的に責任関係や不幸になる人の存在やその可能性を考えられる人なので、こう……いざという時にホッシーに全ツッパした場合に択として捨てることになる関係は絶対作んないんだろうな…みたいなイメージで見ている。でもホッシーの第一パートナー位置になる気はないの、なんなんだよ(なんなんだよ)
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一生擦り続けてしまう、このコマ

#oreshika
私個人の思想が血を繋ぐことを然程尊がっていない(実際それをやっている人はすごいが)ので、自分の一族たちも「皆悲願達成後配偶者を持ったり、源太や初代の血をずっと先まで繋いでいくんだ・一族の血を拡大して繁栄するんだ」とは思っていないのだけど
(こういうのは時代柄舞台柄もあるけど俺屍は俺屍オリジナル京なのでプレイヤーの認識次第で良いかなと思っている 一族それぞれの自由意志で生きてほしいし)


それはそうとして悲願達成後の一族がその後血を繋いでいく感じになるのかは気になるし考えるのけっこう楽しい。

馬鈴薯は悲願達成時の一族がそもそも大所帯だし、インカ辺りは割とまあ結婚とかしてるところ想像できるからまあまあ繋がってはいくのかな。

咲良と吹雪はまず血が途絶える気がする笑 吹雪は風来坊になりそうな印象なのでもしかしたら京から離れたどっかの地で…ってのはあると思うけど、ガキ作ったら絶対ホビアニ親父になるからな吹雪は(ホビアニ親父の風評被害)


羽出井は前も妄想してたけど歌舞人&鍬形郎はなんやかんやで配偶者持ちになりそうな感じはあるんよな。ただ前した妄想さんによると鍬形郎は婿養子だし歌舞人の相手は未亡人だった気がするので『お家を拡大する』にはあんま繋がらない気がする。

なんでカブクワだけこんなに詳細に相手のイメージがあるんだ お、思いついたから
あくると地平はマジで一生そういうの想像できん


松葉はそもそも少人数一族だし巨悪の双子がいるので京がメチャクチャになる。おしまい

双子、邪悪なので捨丸解放した後交神っぽい禁術かなんか見つけてきて邪悪双子キッズ大量生産し始めたりしそうで嫌すぎる(嫌じゃない)世界観おかしいよお前の一族 虫の価値観に近いんだよな松葉は


徳甲は…なんなんだろうな。まず緋ノ丸は一番モテるけど一番配偶者とか持たなそうなのでレッド家系は潰えるんですけど(確定事項)
ホッシーとまつり姉さんが成立するかは未知の領域だけど、まあ血筋的にはほぼ他人なので問題はない。でももし成立したとして子供作りたがるかは良くわからんな。わからんよ私には

ルリオはなんやかんやで一番『大人になって色々経験して配偶者持って子供作る』が想像できるんだけど、それってルリオの無限の可能性の一部でしかないから絶対そうとも思わないんだよな。ルリオが誰かを好きになることは想像できるけどその相手が年の近い女性とは限らないし 歩む人生によって割とどんなパターンもありそう。ルリオは

徳甲一族の血メチャクチャすぐ途切れそうでウケるな。ははは


釣鐘一族はそもそもマルチエンディングなのでその先の分岐世界線で全然違ったアレになりそう。というかあそこもあそこ、娘がパッパのこと好きだったりするし色々ややこしい
でも千万は感覚が獣なので子供作り始めたらメッチャ大家族になりそう。獣とか虫とかお前の少人数一族どうなってるんだ


候ヶ崎はマジで未知だな。1人だし
ピースちゃんが京に足を踏み入れてどうなるかはそれこそ無限の想定ができる

#TOYAmade 何故か背景の進捗ばっか上げてる人になっている
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3D素材を背景用のペンでトレスしつつちょいちょい質感や構造イジって世界観に寄せるの、コスパよくて良いな・・・(汎用構造でしか使えないけど)
世界観に寄せるっつってもそんなちゃんとしたこと考えてないので「とりあえず木造にしとけばエセ和風っぽくなるか・・・」っていうクソほど浅い考えで手を加えていますが。和風ファンタジーじゃないんだよ エセトンチキ和風世界を目指しています。西洋建築素材トレスして木造にしたりするアホなことしたいな

木造の建物描いてると火事とか大丈夫?ってなるけどまあ現代の我々もなんやかんやで木造のものに囲まれてるし良いか どういう角度の視点?