くそ雑多なひとりごと
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#gnosia
サンプル用の画像作ってる
ストレートすぎるけどこういうのはストレートであればあるだけ判断材料になって買う人は助かるってばっちゃが言ってた ぼかす意味は無いよね
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ていうかサンプル上げて様子見てる間に表紙作業やろ~♪って思ってるから表紙全然手付けてないんだけどサンプルに表紙無いの見栄え的にどうなんだ いやでも仕方ないよ仕方ない

ちな本の概要はだいたいこんな感じです
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こ、これはただの妄想なんだからねっ!!の圧が強い いやなんか考察と妄想の線引きはキッチリしておきたい性分で…

ていうかわかる!?モブとかは結構いるとは言え登場人物ほぼ2人きりで100ページあるの!ヒャ~ いや回想部分のページ数がけっこう多いからずーーーっと2人が出てるわけじゃないけど▲とじる

#⚾
日本シリーズ全試合僅差で面白い奇跡が継続してるんだけど試合内容面白い~~って言ってる間に4勝1敗とかで終わったらエ~~~!?!?ってなるからオリがんばえ~~~!!!7戦目までもつれろ~~~!!(念)
でもほんとに崖っぷちになったら中5山本由伸とかになるのかな?あれ5?4?

あーそっか!Boothで商品URLだけ先に作っちゃって入荷お知らせ通知登録してもらえればこっち側は部数の目安にできる&入荷時は通知来るって形にできるのか。部数アンケ省いて両者処理簡略化できるからアリだな~

というか入荷通知設定されてる数が管理画面で確認できるの知らなかった…前のイラスト本ちょいちょい通知登録してもらってるじゃないですか これマジでアンケいらないな…?

#gnosia 試し刷りしてきた
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結局冊子分割した
コンビニコピーだし微妙に縮小されちゃうからトーンはあんま綺麗じゃないんだけど、ざっくり濃さの加減は参考になりそう

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ラキオのメイクがちょっと薄いかな~と思ったのでこれは修正する~
ラキオの肌とメイクの色ってそんなに明度差無いから単純にモノクロにするとこんなもんだと思うんだけど……カラーの場合色相差がある分でかなり目立つ・それをそのままモノクロにするとかなり薄くなっちゃうから濃い目にした方がラキオっぽい顔になる気がした▲とじる

#mahoyaku
最初に書いたこの感想好き
魔法使いの人たちなんかウチらとはだいぶスケール感の違う生をやっているっぽいみたいなのはぼんやり知ってて、実際そんな感じだからなんとなく敬称つけちゃうな
見て!序盤のトヤマさん魔法使いのこと遠い存在だと思ってるわ!良いですね!

#mahoyaku
まほやくの良いなって思ったところ

やっぱり『友達になりたい』がこの作品の一番美しいところなんだよな~~。
アプリゲーブラウザゲーの“主人公”に設定される目的って、アイドルものなら所属アイドルたちのサポートをしたり、夢を追いかける手助けをすること・恋愛ものなら特定のキャラクターと恋愛をすること……っていう感じになるじゃん。絶対例外はあるけど基本的には

まほやくの場合、賢者が召喚される目的は『魔法使いのサポート・引いては世界の救済』……ということにはなるんだろうけど、それは別に本質ではなくて『彼らの居場所になりたい、友達になりたい』がメインテーマになるところがメチャクチャ作品カラーだなあと。心と言葉の触れ合いをやる作品なんだよなあ

夢を追いかけるとか世界を救うとか命を懸けて戦うとか恋愛するとかって物凄く壮大で特殊なことで、自分自身とは違う存在になってそういうロールプレイで遊べるのも勿論ゲームの良いところなんだけど、多分そういうのじゃなくてもっと等身大に、手の届く範囲で登場人物たちと向き合っていたいって思う人も沢山いると思うんだよね。なんかまほやくってそういうプレイヤーにリーチするコンテンツなのかな~ みたいなことを考えてた。媒体的に言えば育成やイベントで気になるキャラをより深く知っていくっていう流れにもマッチしてるよね

身近に感じられることってやっぱ共感の基本だと思うし、共感は作品にとってとても大事なことだと言われるから。(※これは受け手個々人の好みによるけどあくまで一般論の話)
そんでまほやくはファンタジー世界観&特殊設定キャラたちがメインでありながらそういう『身近な共感』みたいなものを大切にしてて、でもベタベタ他人と同一になる話じゃなくてあくまで『みんなひとりぼっちで歩いてるんだよ』っていう前提でそういうことをやるの。その辺りの塩梅がめっちゃ絶妙で良かったな

#mahoyaku まほやくメインスト読み終わった!良かった~

このメインストの目的は多分『この作品の玄関口にすること』で、ここをフックにしてゲームを触って育成やイベントで気になったキャラや世界観により深く触れて行ってもらう…っていう感じなのかなって思うんだけど、そういう意味では過不足ないお話だったなあ。ストーリーとしての始まりから区切りまでをやりつつ、この作品のスタンスやテーマ性・倫理観や道徳観を見せながら各キャラの紹介や気になるポイント投下も兼ねててものすごく機能的でよく出来てた~~。アプリゲーとしての作りが丁寧だあ……

私が一番ソシャゲやってた時代ってどちらかというと炭鉱に潜ってウロウロしながら金鉱を探り当てるみたいな遊び方だったから(?)これはこれで楽しかったけどハードルの高さみたいなものは確実にあって、私も好きなキャラを知ってもらう機会が無いことに悩んだこともあったし……そう考えると多分色んな先達を参考にしつつコンテンツ形態を洗練していってるんだろうな……みたいなことを考えながら読んでたよ

ソシャゲの強みって気になるキャラを徹底的に追いかけていけることだと思ってるんだけど、その分本筋が無かったり、キャラによってはフックが無いと知ってもらうことすらできないっていうのが難しくて、それを克服するためにメインストーリーありコンテンツが増えたんだろうなあ。まほやくは多分最初からそういう風に設計されてるからメインストで上手く扱いきれる(全員の個性を見せつつそれなりに見せ場を用意できる)丁度いいキャラ人数とかそういうのもメチャクチャキッチリ計算しきってる印象だった。すごい


何よりエンドロール流れるのが良かったなあ。あんま最近のアプリゲブラゲやってないからアレなんだけど、この手の媒体ってスタッフクレジットされにくいからちゃんと区切りのところで携わった人たちの名前が流れてくるのすげ~良いよね

ごめんなんか昭和からタイムスリップしてきてスマホに感動してる人みたいな感想になってる気がする。私が一番やってた時代に比べるとマジで業界全体が洗練されていってるんだろうな…みたいな話ばっかだな。それでも生き残るのが大変な世界だけにずっと盛り上がってるまほやくさんはマジでユーザー目線だったり色んなことをやりながらここまで来たんだろうな~~~というのがスゲエ伝わってくるメインストだった。2周年おめでとうございます

#mahoyaku
オーエンがしれっと複数の呪文を使ってることが気になりすぎてなんでこの場には解説してくれる一般人がいないんだ!!!!(?????)ってなる 周囲既知の中だから何も言ってくれない!

「な、なんだとッ!?””””3つ目の呪文””””!?!?!?そんなことがあり得るのか!?!?」「ああ、魔法使いってのはな、本来一つの呪文を極めるものだ。心と言葉のうんぬんかんぬん……だが奴は…なんちゃらかんちゃら…」って言ってくれる解説キャラ来てくれーーー!!(来ない)少年マンガの約束やめろ
本来一つの呪文を極めるものなのかどうかは知らないです

あと魔法使いたちがそれぞれに縁のあるものを武器なり媒介なりにして戦ってる=裁縫道具とかフォークとかそういうのも武器として出てくるの、テイルズにたまにいる変な武器勢みたいで好き。シャボン玉のノーマ(TOL)とか絵筆で戦うベリル(TOH)とか

チラ裏

非常に語弊がありそうなのだけど私生きてる人間同士の仲の良さにあまり興味が無いから『絡むことによる面白み・化学反応・ワクワク感』よりも『とにかく仲が良いこと』が需要化しちゃったものを見る目がものすっごく冷えちゃいがちだな…って最近気付いた。まあVのてぇてぇ文化の話なんだけど

仲は良いに越したことはないんだけど、それよりワクワクする面白いものが見たいんだ…ずーーーっと同じ人同士でくっついてるのにワクワクを感じられない…となってしまうんだろうな。見てる側の勝手でごめんなんだけど

あくまで私個人の感じ方の話なので、『仲良しであること』を見たい需要が高く、それに応えている状態は普通に需要と供給の成立だから要するにノットフォーミー&お前はここの客じゃないって話でしかないんだけどね。おっ独り言向きのボヤキやってんね

幸い私が一番ファンやってる人は『色んな人と面白く絡めるけど特定個人の深いところに関心がない』みたいな気質なので相性良くて良かったな…と思う 客になれる

ウオ~ッPDF書き出しできた!明日試し刷りしにいく 楽しみ~

え!?色々レイアウトしてたんだけど事務ページ足りない あとがき奥付用ページが浸食される
表3印刷であとがきと奥付ねじ込むか!?

トーンの濃さで一生迷ってるから今一番濃いトーンを10%下げる作業してる

#⚾
プロでもアマでもちょいちょいあるけど、試合中降雨中断になった中継で間を繋ごうとしてる時のアナウンサーと解説のトーク好き

ゲーム脳だから歴史上で乱世の戦争勝ち切って天下取った人とか見ると初見プレイロードなしで最高難易度クリアしてる変態だ・・・ってなる

久しぶりによもぎ餡ミステリー見返してたけど何度見ても面白い
よもぎ餡ミステリーシリーズ https://www.nicovideo.jp/mylist/54227207
初見はコメ消し推奨なやつ

レムナンの眼の処理迷い部
やっぱ基本黒+感情によって白寄りがベターになるかなあ。原作でも目見開く表情の時目の色薄くなるし #gnosia
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ラキオの眼はもう最初からグラデーションで決めてたのでこんな感じ。
原作絵でもなんかツルっとした宝石みたいで綺麗だよね
レムナンの目はどちらかというともうちょっと濁った石って感じなのでグラデよりは手描きで描き足したり消しゴムで削ったりしていく方が合ってる気がする▲とじる

#mahoyaku まほやく12-3まで
しれっと複数呪文の使い手いるじゃん!!!!でも基本みんな一種だし、複数呪文は北くらい強力な魔法使いじゃないと扱えないとかなのかな。それともオーエンが特殊なのかな
呪文の設定的に複数種類扱うってけっこう意味強い気がするよな~~

シノの傷の解決、シノがムツゴロウさんみたいになって心通じ合ってシュワワ~って解決するとかじゃなく普通にオーエンの高度な魔法の力で理路整然と解決したのめちゃくちゃええな……だってシノ、ムツゴロウさんになれるほどヒースクリフと通じ合えてるとは思えないし…(?)


作品名がサブタイトルになる回スコスコスコースキー

『心』と『言葉』を大切にするこの作品のタイトルが『魔法使いの約束』なのマジで良いなあ。アプリ系ゲームのタイトルってどちらかというとこういうタイトルの付け方はしないイメージだったので良いな~って思う。どっちかっていうとアプリゲーのタイトルって『世界の名前』みたいな印象あるんだよね。色んなキャラが出てくるからその世界やまとまりの方に寄せて……例えるなら『グループ名』をつけるようなプロセスでタイトル考えてるイメージ(もちろん色んな形式があるので全部がそうというわけではないが)

もちろん既存アプリゲームのタイトルの形式はあれはあれで理に適っていて全然間違いじゃないんだけど、まほやくのタイトルがまほやくなのは『心と言葉』のテーマにめちゃくちゃ寄り添っててこれ以外無いな~~と▲とじる

素だと人の多い街中すらそこそこの静寂に包まれる程度に耳が悪いので『補聴器を忘れる』は致命的ミスとしてポピュラーな状況なんだけど(?)そこから戦闘力のデバフっていう設定に繋がってバトル始まったの普通に草なんだ

今日の夢 支離滅裂です

何かの帰りがけに補聴器を紛失して本気で焦る、この後ライブか何かを見に行くのに耳が無い ヤバい(ここまで現実的世界観)

(ここから非現実世界観)その後何かリングみたいな場所で1対1のバトルが始まって、ダンゲロスの黒鈴っぽい人と戦ってた。忘れ物をした私のパワーは常人程度で(?)、詰んだかと思ったその時ひらめく!『属性攻撃力を上げて殴れば良い!!』俺屍で言う鉄砲水の理論を用いて属性攻撃力を極限まで高め、そのバトルに勝利

次の対戦相手は鬼滅の伊之助だった。なんと伊之助には属性攻撃が効かない!!貧弱な物理攻撃では全くダメージを与えられない!!ヤバい!!!

ここで起きた 何

別に頒布までのスケジュール目安画像作りとかしなくて良いと言えばしなくても良いんだけどね〜。今回イベント合わせじゃないし早割&倉庫利用予定だからマジで頒布までの期間が空くし、私はTwitterにあんま顔出さないし…って感じだから頒布までのスケジュール明示した方が分かりやすいかなあと。『あれ結局いつ出んの?』ってなりそうだしマストかなあ
なんやかんやでイベント合わせじゃない本出すの初めてだから念のために色々考えちゃうね