くそ雑多なひとりごと
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『転生貴族、鑑定スキルで成り上がる』8話見た
現状メインキャラが男3女2で、この手の作品にしては男が多いから新キャラで女補充かな?と思ってたら女のフリした男だったの笑っちゃった。男多いな!笑

女のフリした男23歳CV戸松遥、ええやん


あとこの手の作品にしては(?)この感じの見た目のキャラが普通に良いヤツなのも好き。ヒロインのトーチャン

自分の価値観と違う事象に遭遇してガガーンとなる執着男←色々言ったけど結局のところ一番見たいのはこれかも
それで一皮剥けてより強力になりまた新たな一歩を踏み出し、覇道<King load>を往ってほしい 執着男キャラさんには。お前は誤った。しかしそれはお前のpowerを更に高めたな……

少女マンガと乙女ゲーと百合に少年マンガ文脈まで混ぜてくるのやめろ やめるな 続けろ

少女マンガや乙女ゲーで、『執着強くて嫉妬深い男が他の男は警戒するけど女の子を警戒してない様』を見てると「ここを出し抜く…百合!」っていうよくない囁きがきてしまう。(よくない、というのは作品の本分から逸脱するためという意)
百合文脈の当て馬男じゃなく、あくまで少女マンガ文脈からの女女ルートを吸えるアトラクションはないのだろうか。なんですか?それは

同性は警戒しないのってまあちょっと前時代的とは感じるけど、打率として(?)はまあ未だ異性の方が警戒度高いのはわかる…けどド級の執着男と言うならちゃんと全人類を警戒しておきなさいよ!その方がキャラの執着の凄みも増すんじゃない!?って気持ちと、それするとストーリーの回転がめちゃくちゃややこしくなりそうという気持ちと、コンテンツ本分無視して出し抜き百合(凝り固まった価値観で予想外の事態に陥りガガーンとなる執着男の姿)アトラクションが見たくなる邪さ。様々な心があるー

それはそうとして他の男だけじゃなくオスの猿も警戒してた逢坂紘夢はおもしれー男

花野井くんと恋の病
『お付き合いに関する方針の摺り合わせ会議』が始まるのおもしろい。感情だけじゃなくちゃんとお互いの前提を共有していこうみたいな付き合い方しようとしてるのえらすぎる

#TOYAmade 創作キャラの設定、なんか考えてる間にどんどん変な枝が生えていってよくわからなくなってくる(散らかり切ったNotionのメモを見ながら)行き当たりばったりだから…
やっぱりマンガに描くところまでいって確定した設定はサイトのキャラページに正式記載していくのが安定そうなんだよな。備忘録として

ネタバレ?になりそうな場合は…うーん…そもそもネタバレもクソもあるか?みたいな気持ちもあるが。その時はページトップに「立ち絵より下にはマンガで後から判明した設定も書いてるよ~」って書いとけばいいのでは?

リフォームした時に買った高級ビジネスチェアが良い効果をもたらしているのか分からなかったんだけど、旅行で新幹線・野球場・コミティアのパイプ椅子と色んな椅子に長時間座ることでありがたみが分かってきた。こいつと生きていくぞ!

#oreshika
小さいコマの背景に数時間かけ骨折り部
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描き直し比較部
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なんか少年~青年マンガに出てくる飄々オネーサンっぽい線の調子で描けていい感じかも。

なんとなくだけど黒目を簡素に、そのままザクっと塗りつぶしちゃうと少年マンガっぽくなるような。わからんけど

#memo こういうの書いてくれる創作人、たすかる~
創作小説の宣伝文の書き方(私なりの)|湊波
https://note.com/souha0113/n/nd5edbad0358e?sub_rt=share_h


想定読者の好きそうな商業作のあらすじを参考にする
これめちゃくちゃ合理的だと思うんだけど、「想定読者…?好きそうな商業作…?」になるので早速破綻創作者になってしまうな!わはは
想定読者、下手したら自分だし、想定読者が自分すぎて自分にある程度興味のある人にしか届かないのでは…?は割とこう、そうなんだけど

どっちかっていうと『自分のやりたいことに近いことをしてる作品』とかがいいかもしれなくて、そうなるとTRPGや有名な創作企画の概要文とかのが参考になるのかもな~。それならある程度まではリーチ広げられそうだし

おたクラブの新しい有償見本届いた。比較したかったので前回と同じ絵で入稿
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白飛び感が軽減した代わりにピンクの鮮やかさは犠牲になってる印象。うーんやっぱピンクが紫っぽくなるのはいただけないので以前の方が好きかも。まあ極端な色使いしなければ気にならない範囲だけど。

前回は無かった紙がいっぱい入ってたのはよかった!紙すき

『アクション作品』って言うとそうでもないけど『活劇』って言われるとカッコよすぎ!!!!!!オレも活劇になりたい!!!!!!!!になる。なりてー 活劇に

私の中にトヤマさんのファンの人格がいるので(?)「トヤマさんはおしゃべりだけど本当にやりたい部分の話はそれを公開するまでずっと黙ってるから好き」って言ってきて「フフ、そうでしょう」ってなるんだけど、この会話を自分の脳内でやってるのはキモいと思う。あとそれは喋るんだ、すぎる

俺屍プレイ記とかでもそうだけど ビックリさせたいとかって言うより、「オレのおしゃべりだとどうしても出力が弱いし分散してパワーが落ちるから一旦黙って公開したい」が近いのかもしれない。トヤマさん、アンソロイラスト逆さまに描いたのもしれっと黙ってましたね。
ただ抱え落ちが一番しょーもないので「はよ描きなさい」とせっつく自分もいる。自分の中の様々な自分

事前に出すべき情報とそうでない情報もうまく区別つけられるようにしたい。大江山アンソロは主催様に許可いただけたので過去作のリメイクをやります。やるぞ~(もうやってる) #oreshika

マンガのトーンあんまり種類使わない主義なので濃度違いの3種+近いものや回想用のちょっと粗い線数のやつ+グラデーションくらいに絞ってたんだけど、檻の化妖のしっくりこなさから質感トーン素材一種導入してから非常に良い感じになった。どうしても普通のトーンだとツルっとしすぎてしっくりこない時だけ使うと捗る~

トーンや柄をあんま種類使いたくないのは画面が散らかるからっていうのと、あとシンプルに覚えられないからっていうの

B5サイズの原稿描くの久しぶり過ぎてペンの太さとかこれでいいのかな…とか、紙面の密度足りてるかな……とか色々考えてしまうけど、ゆーてもお前A5サイズもカンで描いとるやないか~いって感じだ

解釈違い(オタク用語寄り・こうあってほしいという願望込みの視点の方の意味)の話なんだけど

『専門的知識をもってゲーム世界を解釈してみる』が好きなゲームさんぽの在り方なので、『本当の業界はこうじゃないよ』ってツッコミを入れ続けるだけのものを“ゲームさんぽ的”とするのはかなり解釈違いなんだよな。

そういえばドラゴンボール公式の「専門家に聞いてみた」記事はかなりゲームさんぽ的風味を感じてよい。おすすめです。まだ全部読めてないけど
https://dragon-ball-official.com/search.php?page=2&tag=Askth...



『解釈違い(オタク用語)』と『解釈(辞書的意味)』を混ぜて使うなーーッ

至言

怪獣8号おもしろすぎ!!!!!!!
ジャンプアニメの1話2話が面白いのは最早当たり前なんだけど、7話とかになってもずっと面白いまま弛む気配なく進行してるのすごい。展開も面白いし、期待に応えながら予想を裏切るっていうエンタメの大正解をずっとやってるし、アクションや緊迫感ありキャラ同士の感情もありで全部あるじゃん!!!!ってなる

時光代理人2期7話、語り手というか視点不在でめっちゃゾワゾワするな。
しかし刑事アクションべらぼうに良かった。ド派手な能力バトルとは違った、少し腕が立つレベルの人間同士の戦い……良い……

肖力刑事、銭進との因縁があるから多分終盤までは死ななそうだし、自分より若いのをおくりびとしてしまう役柄っぽくてア~~~ アア~~になるな……
しかし肖力刑事と銭進が警察学校の同期には見えないんだけど彼ら幾つなんですかね

ていうか名前ちゃんと確認するために公式HP見に行ったらキャラ紹介ページのヒカル猫さんパジャマなの草なんだが しばらくは猫さんパジャマで行動するって…コト!?7話もだいぶじわじわきたが

キャラへのG的な加虐欲求とかは特に無いんだけど、発熱や敵のじわじわ攻撃でクタァとなっているのを見るとなんか興奮するみたいなのはずっとあるな。幼き頃から
オタクあるあるな気もする(もしかしたら人類あるあるかも) あれなんなんだろう

夜のクラゲは泳げない7話
2ケツっていいの?って思ってたらちゃんと最後にツッコミ入って「それできるんかいw!」ってなってウケた。
相変わらず微妙にセクハラっぽい発言やツッコミどころはあるけどその辺さておける程度には面白いや。好き

物語における『出来事:感情』って作品によって比率は違えど7:3~5:5前後~3:7くらいかなって勝手に思ってるんだけど、ガールズバンドクライって0.5:9.5くらい極端に感情に偏っててすごい。感情全振りと言っても過言ではないくらい感情主体でもう話が全部感情の発露で動いてるから逆になかなかない味になってる。舌が痺れるよ(良くも悪くも)