くそ雑多なひとりごと
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#Maison_de_MAOU 観終わった。

全然違うプレイスタイルで面白かった~!愛情たっぷりの殺さずプレイ。うちは魔族媚びのために殺しまくってたからマジで全然違ってすごい笑

あと自分がSwitch版、かつ録画環境が無いのでエネミーの小ネタとか全然拾えてなかった(名前で遊んでるのとか)からそういうのが見れて楽しかった。色々細かく見てる動画記録はこういうとこ見れて良いなあ

#Material_Puzzle 神無6.5、主にジャンクーアの補完で五本の指はおまけ程度だったけど最後の最後に清杉世界に転生したヤマさん出てきたのめっちゃ笑っちゃった。あったな~~~これ。並行世界のヤマさんとエイ太とボブ、平和そうで何よりです

学パロとか別世界転生ネタ、別に…ってタイプのオタクだけどヨマはなんかまずよりにもよって清杉世界に転生しちゃってるのが大分面白いしまあネタなので割と面白がってたな。清杉世界っていうのがいいよな。

#Maison_de_MAOU
steam版のメゾン・ド・魔王の実況動画見てるんだけどこれPCの方が操作しやすそうだな。カーソル操作で動かせるから戦闘操作やりやすそう。わかんないけど
Switch版、左右操作でカーソル合わせないといけないから時間かかってあわわわわわわ。。。。ってなっちゃうんだよね~。敵のステータスとかもなかなか確認できなかった記憶。そう考えるとPCやタッチ操作の方が向いてそうだ。3DS版とかならタッチ操作でできるのかな?


ゲーム内説明字幕もゆっくり音声読み上げ入れてるのめちゃめちゃ丁寧な編集だ。見やすい

転生王女と天才令嬢、最初の印象の2倍くらいシリアスなんだよな

文スト45話、最後のセリフ「この取引、罠ではないかね?」→直後のED曲「そんなことわかってたよ~~~♪」が会話成立っぽいっていうマジでどうでもいいとこで笑ってしまった

〇〇終わったら俺屍やるんだ~という気持ちを抱え続けることがストレスになってきたので俺屍始めちゃった。でもしばらくはマテパでも盛り上がりたいからマジで雑にやんべ。雑ローテ回したい

俺屍、自分でプレイしてる最中は他人の記録読むときの面白さが1.5倍くらいになるな~ということに最近気付いた。多分自分の進め方と他人の進め方の差異に面白さを感じたり、同時期の成長具合を見比べてみたり、そういうプラスアルファの楽しみが増えるからなんだろうな~。 #oreshika

書いたやつをアップした! #TOYAmade
創作サイトのメイキング記録
https://pridehotato.net/zakkiiiiii/808_making/

めっちゃ良い回だこれは #memo

例えばマテリアル・パズルという作品を推す時、『この作者の作品は背景にゆかいな謎の動物たちが頻繁に描かれてて、なんなら割とシリアスなシーンでもしれっと描きこまれてたりして、その代表格である“ねこ”は50話ごとに特別バージョン“ブラックねこ”として登場するんですよね…。ほんと土塚作品ってトンチキで面白いんですよ…wフフww』とか言っても、この文脈の面白さが分かるの元からのファンだけだろ…と思うから私は言えねえな…という感覚…?(??)

クセが強いとかトンチキ要素のある、なんか様子がおかしい作品って確かにキャッチーだし、ゆーたらバズりやすいし、多分自分が元々作品ファンだったら「〇〇(作品名)がま~たおかしなことしてるよ笑」みたいな感じで楽しめるんだろうけど、作品を全く知らない状態でそういうトンチキネタポイントの話だけされると『なんか寒くね?』『内輪くせ~~~~!!』って感じてしまうんだよな。

文脈をすっ飛ばしてネタ要素だけ出されるとそれしか分からないからそうなっちゃうのかもしれない。しらねーよそのネタの文脈…ってなるっていうか。内から感じるものと外から感じる温度感、全然違うや。
なんかついそういう感じ方をしちゃうから『多分触れたら良い作品なんだけど、ファンのトンチキ要素ネタ推しが内輪的で寒い印象強くて微妙に精神的距離を取ってしまう』タイトルあるんだよな~割といくつも。

でもそう感じるのは自分の感性であって、そういうトンチキポイントでバズって知名度上げてる作品も多いので大衆的には全然アリなんだろうな~~とも思う~~。でも私はそういうのう、う、内輪くせ~~!くせェ~~~!!と感じてしまう感性で これもしかしたら若干損してるのかもしれないなあ~~~!!イヤ~~~!!!って偶に思う

ブルー〇〇ってタイトルが多すぎてブルーなのにレッドオーシャン!ガハハ!って思ったけど10億人くらい同じこと言ってそう

ゆる言語学ラジオの官能小説辞典に載ってる面白い言葉とかを読んだりクイズとして出し合う回 、全体的にばかばかしくてゲラゲラ笑えるしそれでいて出典のあとがきの話で表現ができていった経緯の話とかも聴けて気分良くなれるのでスゲーよかった。楽しい回

水野さんが下ネタ大好きでめちゃくちゃツボりやすいの第一印象と違いすぎて面白いんだけど、当然最初からこの一面は出せないだろうし本人らも視聴者も慣れてきたあたりでじわじわ滲み出てくる感じ?がいいな~と思いながら見てる

マテパ完結編読み進め始めて1週間たらずでタグ57件投稿しててめっちゃワロタ これが元ツイ廃
ある程度まとまった感想とかは格納してブログに投げる派ではあるんだけど、つらつらと思いついたことを書いて放り込んでいくのにてがろぐが楽すぎるんだよな〜。ブログ用のまとまった文にすると推敲したくなっちゃって重くなるし

#Material_Puzzle 本筋のアツいとこや物語の行く末が気になる人格・キャラオタっぽいすっげえ微細なところに注視してしまう人格に分裂してて大変だよ

#Material_Puzzle ていうかグリンとリゼルのやり取りも好きだわ8巻
「俺が小さい頃ちょっと遊んでたら壊滅しちゃったけどね」「いいな楽しそうで」「ほほえましい昔話だな」←ニニ様も含めて誰一人ツッコミいなくて草 ツッコミにきてくれーーッ!!ミカゼーーッ!!(ミカゼは旅に出ている!!)

日本語話者でよかったなって思う瞬間:一人称のひらがなカタカタ漢字のニュアンスの違いを感じた時

#Material_Puzzle 今シャルロックに注目しまくってるから気付いてしまったけど外見12歳の時は一人称『俺』でデカくなったタイミングで一人称『ボク』になってて大いに混乱した。え?

でも17巻の回想内のそばかすシャルの一人称『ボク』になってるから普通に意図しない一人称ブレっぽいなこれ。ダハハ 以降はボクで統一されてるっぽい

一人称のオタクなのでリゼルがカタカナじゃなく漢字の『俺』なのさいこ~だし、同じ音でもティトォが『ぼく』でシャルロックが『ボク』なのほんとにサイコ~。

#Material_Puzzle そういえば神無4巻のリキネルが兄妹に算数を教えるシーン、無印8巻でシャルロックの親父が集落の子供たちに算数教えてるシーンに激似なんだ・・・・って読み返して気付いてウワ~~ッ・・・ってなった。

ていうか本当に学問の素養が無い人間に対して数字の概念がまず通じない、それをモノに置き換えて教えようとしても数字と結びつかない…っていう『算数教えられない描写』、今見るとよりおお・・・ってなるなあ。ゆる言語学ラジオやったからかな・・・

しかし、子供だけじゃなく大人もほとんど読み書きできない集落においてシャルロックってどうやって文字を読むっていう技能を獲得したんだろう。元々魔力を持ってる設定だからそれが発露してる描写なのかな~って思ってるけど。(マテリアル使い=不思議なことができたり人より筋力とかが異常に強かったりする、だからシャルロックのそれは頭の方に行ってたのかな?とか)

それにしても全くの無から習得はできなそう~。そもそも教えられる大人がほぼいないし(親父ですら子供に勉強教えるの匙投げてシャルロックに任せようとするレベルっぽいし)
書物はなんとなく貯蔵されててそこから学習した、とかなのかな~。

#Material_Puzzle エル・ボーイ、出番はそこまで多いわけじゃなかったけどめっちゃ良いキャラだったな・・・とか、ジャンクーア強すぎワロタ・・・とか、割と意思バラバラな女神の国連中どうなるんだろう?とか、特捜隊や1章の時にアダラパタに操られてた3人組がちらっとだけ顔見せたの嬉しすぎだな・・・とか、やっぱ7人目はバレットなのかな・・・とか、ピィゲル輝きすぎで草とか、ナトラレーゼのセキュリティガバちょっと面白いな・・・(というかグリ・ムリ・アがそっち方面強すぎるだけだとは思うが)とか色々あるけど色々ありすぎて全然まとまんねえ

クインベルと神獣隊良すぎだなあ。それに絡むアダラパタのあの感じも含めて。アダラパタっつー調味料がサイコーに効いてるよほんとマテリアル・パズルってやつは…。
まあ人情のある敵サイドさんの美談だな~ってエピソードに対してアダラパタが「うわ~~っ!そういう支配はボクできないんですよね~~っ!ヒュ~~~!!!愛という洗脳ですね~~~~!!!」って感じで突っ込んでくるのマジで好きすぎ。お前~~~!お前お前お前!最高!最悪!最高!

あと神獣隊は空っぽになった者ではなく与えられた者たち、っていうのも良すぎだな~。それが強敵として描かれるの、すごくいい。女神やアダラパタは対象を空っぽにすることで操ろうとしてたけど、それに打ち勝つのはやっぱり強い意志を持った者たちだし、与えられた者たちである…という~~。

シャルロックもこないだまでは(主人公サイドにいるものの)空っぽの人だったけど変化しはじめてるし。ア~

#Material_Puzzle シャルロックのちょっと気の抜けた斜に構えた態度は(外見こそ大きく変わっていても)シャラカ村にいた頃のそばかすガキ時代の人間性をそのまま感じるし、シャルロックが真っ直ぐな目をしてるのを見ると内面の成長を感じるし、いや、すごいな・・・。

シャルロックの運命ほんとに数奇というかなんというか、初登場時のモブみたいな顔したシャルロックを見返すと「こいつが後々あんなことになってこんなことになるんだ・・・」っていうワクワクとかウキウキとかそういうものをこう、色々感じて、良い・・・・・・・・・・。というかシャルロックに限らず土塚先生の『こいつをそんな感じのピースとして物語に組み込むんだ すげ…』感ほんとにたまらんのだよな

マジで当時はシャルロックそこまでだったのに今めちゃめちゃ注目株になってるのおもろ。マジで当時は普通だったんですけど