くそ雑多なひとりごと
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メッセありがとうございます!!すぐには出てきませんが不安しかありません!笑

#pokemon ウノハナ出身なら北の連射王かもしれない

メッセージありがとうございます🥳🥳🥳
一族を覚えててくれてうれしありがたしです!

なんでもボタンもいつもありがとうです~~!!

ダイソーのフレームなかなかいいかんじ(100円ではないが)(あとヒモがついてないので別で確保する必要あるが)
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両方A4ファイルなんだけど、左は手提げバッグを分離してA4ファイルにするタイプで切り離したくなかったので一回り大きなフレームで対応した。でかい

生き切って死ぬキャラクター本当にカッコいい。生命を全部使ったみたいな生き様(死に様)を肯定的に大好きになるためにフィクションオタクをやっていると言ってもいい。

日日日せんせーが狂乱家族日記書いてた時「十代の時は銀夏のことがよくわからなかったけど二十代になったら書けるようになってきた」みたいなことを後書きで言ってたのがずっと印象的で、今わからんキャラでもそのうち分かるタイミングが来るのかも~って考えるようになったな。

それにしても十代でアニメ化するラノベ書いてるのエグいっすね

#TOYAmade それなりに出番がある予定のキャラはある程度バックグラウンドまで詰めて描きやすくしたいけど、役割としてその場でちょろっと必要な程度のサブキャラにまでそれをやっているとけっこうしんどいので一旦記号情報のままにしておいてもいいかな…と思うがどうかなー難しいなー。最初記号でも後からいくらでも肉付けられるって俺屍で学んでるからいけるはいけると思うんだけど

3年前に買ったAnkerのワイヤレスイヤホン、他のに比べると長持ちだな~と思ってたけど最近右側から激しいノイズが聴こえるようになってしまって「ついに…」ってなった。でも長持ちして良い製品だったのでそのうち後継機がほしいな。いやでも今ワイヤレスイヤホン買い足すなら骨伝導試してみたいんだよな…Shokzの…

しっかり広く通じやすい共感誘ってんな~というのが分かる作品でも一歩引いてしまう場合と普通にボロッボロ泣いてしまう場合があって、それは何が違うんだろうな~というのはぼんやりとよく考える。何故トヤマはアニメ平家物語や時光代理人でボロ泣きしたとおもう?(お前自身にしかわからないよ)

#TOYAmade 次の次に考えてる話はオチしか決まってないけど私が泣いてはしゃいでバカじゃねーのww喜ぶ話なのではやく描いてほしい(オチしか決まってないので中身詰める過程でどうなるかわからなくて怖い)
トヤマを喜ばせるために頑張ろう 八百八郷の一番の客はオレだから

#TOYAmade コンセプト>キャラ>設定>物語性って言ったけど物語を軽視してるわけじゃなくて、全部面白くありてえ!!!!!!!!!!!!最強になりてえ!!!!!!!!!!!!!って気持ちはあるし話作りも気合い入れて頑張ってはいる。しかし、趣味ゆえにどうしても自己満足寄りになってしまう→多くに推せるほど面白くはならないな…多分…って気持ちでちょっと推し不等号が後ろに下がってしまう という感じだろうか。

でも、設定を説明するだけの話っていうのが一番おもんないので設定を軸にしながら物語でコーティングするような作りはちゃんと意識しておきたい…しておきたいが……むずかし~ 世の物語作りびとたち、物語作るのがうますぎるだろ

対立軸・軋轢なんかが強力な物語面白補助になるのは重々分かっているのだけど、私が今やりたいことじゃないからやってない。でも対立軸は面白いから私がストレスにならないような対立軸はいつか出してみたい。差別問題・虐げられる存在なんかも物語あるあるだけど、私が扱うべきテーマじゃないと感じてるので世界に任せる。

やりたいことを考えると、本格的なシリアス(それこそ対立・軋轢・差別・闘争などを含む)ではないが、ほんわか日常ものというわけでもない。それなりに起伏はあるが日常からあまり離れていないもの、くらいの温度感だろうか。多少アクションやバトルもやりたいし日常に近いものもほしい その辺だとダンジョン飯くらいのテンションが参考になるのだろうか。

ダンジョン飯いいよな。私に刺さる作品ってわけではないんだけど、あの日常と非日常の同居感・登場人物たちがそれぞれの価値観で動いていて変に同情を誘ってこないところ。すごく好きな空気感ではある。

同情や共感を意図的に誘ってるな、って作品にやらしさを感じるようになってしまった。リアルに生きる人々を勇気づけるとか、鬱屈している人の願望を反映させるとか、そういうテーマ性の作品は一歩引いてみてしまう。だから誰も共感できなくてもそのキャラはそうなんだ、というのが“伝わる”ように描ければそれが一番理想なんだろうな。多分クソ難しいが…
でも全く共感できないものにしたいわけじゃなくて、自分の中にちょっとだけある気持ちや価値観を植えていけると描写に芯ができる…みたいなことは思う。まったくわからんもんは描けんし


私は全く売れる気がないくせにこういうハウツ―読むの好きな謎人間なんだけど
マンガでわかる 本気で売れるためのヒロユキ流マンガ術2(電子版)
https://burumakun.booth.pm/items/5367540

めっちゃ印象に残ってるところがあって、ヒロユキ先生が水瀬さんについて「ストーリー的に良い子である必要性があり、ギミックとして扱っていた部分が大きかった」「自分でも興味が持てるキャラにできないかと考えた結果こういうキャラ性ができていって、興味持てる!描ける!ってなった」話!!
これめっちゃ大事だな~~~~~~~~と思うので大事にしたいな~~~~~~~と思った。「その性質面白いな、興味が持てるな」という視点でキャラを捉えるといっぱい描きたくなる。

あと欲求は本能に近ければ近いほどマンガに使いやすい、って話も面白い。詳しくは買って読んでください。
井正も沙華も、あとついでに言うとドラ蔵も、軸の欲求がけっこう一般的な本能から遠くて、多分それだけだと地に足ついてないんだろうな~~と感じるのでそれがどう本能的欲求に繋がってるかは意識的に描いていかないとな~…とは思っている……理屈はつけられるんだけど描写に落とすのは難しいんじゃ~

そもそも『自分探しキャラ』っていうのがだいぶフワフワしている。いやぶっちゃけ言うと井正って自分探ししないと死ぬみたいな設定なので実はかなり本能なんだけど、それをどう描くの!?ムズくない!?わかる!!沙華に至ってはそもそもが人間離れしすぎててもっと人間に近付けたいんだけど下手な近付け方はしたくないの!
なんでそんな難しいキャラを!!!!サ、サイコロが!!!いやこれはサイコロのせいではないな。これは今後の課題ということで…(一応こんな流れでこういうの描きたいな、てのは妄想してはいる)

ムズ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!力量ないくせに難しいキャラを!!!!!!!!!!いや力量ないからこそ難しいキャラを描きたがるのかも!!!!!!!!!でも家族と悲しい別れがあって周囲からも虐げられ不幸ででも心根は優しく幸せになってほしい主人公(※極端に記号化した例えです)なんて私には描けない マジで素養がないから。だからやっぱり自分探ししないと死ぬ、みたいなやつを頭抱えながら描くしかないんだワ
▲とじる

#TOYAmade
こないだ作った創作の紹介画像に書いた「設定資料とか読むの好きな人はこちら」「とりあえずマンガとか読みたい人はこちら」「公式HPではとりあえずキャラ紹介開くタイプの人はこちら」「人のnoteとかファンボとか読み漁るタイプはこちら」ってやつ、あれ全部私のことだからつまり八百八郷って私向けのコンテンツなんだよね(?)

あと本当にこの創作は物語のあらすじやキャラではなくコンセプト紹介優先なんだなって思う。そうした方が何をやっているか伝わりやすいと私が判断したから。次がキャラ、その次が設定、その次が物語性かなってくらい
キャラはなんだかんだ動かすの好きだし動けば動くだけ楽しくなるから大事だ。現状人数少ないのに属性が散らかってる感は否めないが(人間少なすぎ問題)


そういえば人と人外(やそれに類する特殊存在)がいる系の世界観だと種族間軋轢などがあるあるだけど、今のところそういうのはやる予定がない。割と社会を形成している。なんでかっていうとああいう軋轢って物語を作る上での起伏や壁になるものという役割が強い、今はなくていいかなと思うため…。
多分もうちょっと昔は関係悪かったから、いつか過去の人々を描くことがあればあるかもしれんね。種族間軋轢

あ、でも個人的に違う種を嫌ってるってヒトや化妖は全然いると思う。そういうのは今後普通に出てくるかも

戦国妖狐めちゃくちゃ面白いと思ってるのに6巻読むのはちょっと待たせて? 1週間くらい空けていいかな…ってなってるので本当に期間限定無料一気読みとかには向いてないんだろうな。読みたいと思った時に金出して買う これですよ

『確実に面白いと感じるが“刺さる”という感覚になるものとそうでないものの違いはなんだろう』と考えた時、良い意味での馬鹿さや幼稚さ、派手さ、その他諸々の概念などが浮かぶものの最終的には『主人公が少年~高校生前後くらいの年代・もしくは大人でも精神が成熟していない場合刺さり打率が上がる』が端的な正解なのでは?になる

ゴールデンカムイ読んでて確かにこれは面白いッ!!面白いが先を渇望するほどの熱が湧かない…!!何故だ!!となった時、主人公が大人で登場人物の平均年齢が高いからと言われるともう“答え”すぎてスマン…と
タッチと戦国妖狐とかいう一見全く共通点のない2つ、主人公の若さという点で共通してるしな…(当たり判定広げすぎでは?)
今挙げた三作品は私が最近(最近とは1年以内のことです)読んだ5巻以上のマンガです


年齢という数字への拘りではなく未成熟さ、経験値の少なさが本質で、そこからスタートする主人公の物語が心根に刺さりやすいのだろうなと思う。そういうキャラは比較的低年齢であることが多いが、大人でも該当する場合はある そんな感じ

#memo
AI生成で30万枚作ってわかったこと|jun555
https://note.com/jun_yama555/n/n6e8769fe2c44

「ほーん(今この辺りの話題は二極化しすぎててアレだけどこの記事はどうなのかな)」みたいに思いながら読んでたけど、「世界を手に入れる」のところで急に「わかるやつ」が出てきて赤べこになった。勿論それが全てではないが今の自分の創作動機ではあるので

性別や役割による固定観念はよくないが、『性別や役割による固定観念に囚われてるフィクション矮小男』は割と打率が高いので「俺は男だから好きな女の子を守るんだ」みたいな意識を持ち、そして一回バキバキに折られてほしい。(固定観念を否定したいという意味ではなく、見えている世界が一回壊れるのが良いということ)

『あの頃の小さな僕が見上げる空はほんとうに広かった 好きな人をこの手で守れると思っていた本気で(秘密基地/高田梢枝 )』な男が好きすぎてこういう男を見るたびに「あの頃の小さな僕が見上げる空はほんとうに広かった好きな人をこの手で守れると思っていた本気でーーーーーッ!!!!」って叫びたくなるんだけど、あまりにも「あの頃の小さな僕が見上げる空はほんとうに広かった好きな人をこの手で守れると思っていた本気で」でしかなくて他の呼称が思いつかず、略すのもなんか味気ないので『「あの頃の小さな僕が見上げる空はほんとうに広かった好きな人をこの手で守れると思っていた本気で」の男』って呼ぶしかなくなっている。

この歌詞を作った高田梢枝さんは天才だと思う。この後に続く「どうして背が伸びない それが悔しかった」も強い。これは単純な背の話と捉えても良いし、持てる力と捉えても良い。


エウレカセブンは一応通しで見たと思うんだけどガチで記憶がおぼろげなので機会があればまた見るべきだよな…とこの歌詞が脳内で浮かぶたびに思うは思う。

今ネット世界を渦巻く諸々から自作を守りたくて仕方なく濃いウォーターマークやGlazeかけて長文注意書きビッシリのスタンプを真ん中らへんに押して画質をガビガビに落としたイラストを投稿している人を見ると、大事な人を守るために力を得たら人の身を留めなくなったやつみたいで悲しくなるね

ミスタードーナツGODIVAコラボのガレット・デ・ロワ ショコラ
期間中はお世話になりました。そろそろ食べ納めかと思いますが、お元気でいてくださいね。

キャラの配色に悩みすぎて頭痛くなってきた 寝なさい
人型の場合とりあえず肌の色はある程度の幅の中で固定だから(青肌とかじゃなければ)肌→毛→その他と埋めていけるんだけど、人型じゃないものはどこから埋めれば正解なのかぜーんぜんわからん