くそ雑多なひとりごと
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自作で一番でこずってること(最近よく見かけるタグ)
考えてたけど『デッキ構築とルート取り』かもしれん。え?スレイザスパイアの話してる?

話とかキャラとか目的をざっくり考えました
→走らせてみます
→なんか目的地に辿り着けません

一旦キャラを調整してみます
→ちょっと動き出したけどなんかスピードが出ません。道もくねくねしていてホントにこれ目的地着く??

キャラや話を更に調整します
→ぼちぼち動き出しはしたけどつまんない走りしかできません、ワクワク感が薄いです。

新しいキーカードを加えます
→これか!?
→これならと今まで通らなかった道を進んでみます
→今まで隠れてたデカい道が出現します
→正規ルートこれやんけ!!!!!


↑なんだろう、こういう…何?
カードなのか車なのかどっちかに絞って例えた方がいい


ルートを作ってるっていうより探してるって方が近いかも。なぜか最初は変な蛇行ルートに入ってしまうんだよないつも

特に新規キャラ新規話だとこれに陥りがちかも。既存キャラならその時点で結構動くエンジンだし、そこの構築はいじらなくていいから、選択肢をある程度絞れるっていうか。

短髪(ベリショ)好きの人が「耳より下まで髪が伸びてるのに短髪扱いされること」にコラ!ってなったり、長髪(超ロング)好きの人が「肩にかかる程度の髪を長髪扱いされること」にコラ~!ってなるのと同じように、太眉好きな人もそういうのあるのかな。ありそう。

短髪や長髪については『定義の違い』って感じがするけど、太眉については『相対的か絶対的か』が強い気がしないでもない。いや、髪の長さも相対的かどうか的な面はあると思うけど(現代日本的世界観で男性なら肩の長さでも長い判定できるっちゃできるし)

眉は作品や作者の画風によって『基準値』がある、っていうのが髪との大きな違いのような気がする。基準値が一本線眉なら、それが二重線で囲って色塗りを要する描かれ方をしている時点で『太眉』と判定されているように見える。これはそれっぽい検索ワードで出てきたYahoo知恵袋の「太眉キャラ教えてください!私の好きな太眉はこれ!(絶対的に見れば全然眉毛太くない面々)」っていうのを見て思った。pixiv大百科の太眉記事もそういう傾向ありそう。

あとなんか、女性キャラで『太眉属性』と称されるのはけっこうがっつり太眉(けいおんの紬とか)だけど、男性キャラで『太眉』とされるのはかなり『相対的太眉』なパターンが多い気もする。というか、がっつり目の太眉男性キャラは眉毛どうこうっていうより『イカツくて漢くさい顔』という属性に回収されがちなのかもしれない。そういう総合造形ではない顔で眉毛だけ太くて初めて『太眉』という属性が浮かび上がってくるのかも。

あんスタの真白って太眉だなーって思うけど天満は太眉って感じしないかも。ほかキャラとの描き分け見る感じこの二人は明確に太めに描かれてるけど。それって多分天満は全体造形からして『ヤンチャ坊主顔』という属性だからかもしれない。


あと太眉と一口に言っても、まっすぐ型・たくあん型・三日月型とか色々ありそうで、女性キャラで太眉と言うとたくあん型が大多数を締めている印象がある。麻呂眉の延長というか。男性キャラは三日月型が多いかな。太まっすぐはイカツい属性に回収されやすいので、そうじゃないキャラにおける『太眉』としてはあまり選択されない気がする。ただの印象です。


何壁打ち?太眉レポート?わかりません なんか なんとなくそういうことを考えていた
キャラ属性の話は難しい 様々な要素によって相対的に決まりうるから


自作の井正は相対的ではない太眉・まっすぐ型だと思ってるけど、マンガの処理としてベタ塗りじゃないし髪色と肌色が近いし前髪が重たいのであまり存在感がなく、がっつり太眉だけど霊圧が小さい太眉っていう属性だと思う 自己評価

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俺屍の(補完創作における自己アレンジ込造形の話)まつり姉さんは明確に太眉。ごんぶとではないけど。

というかなんというか、たくあん型太眉って太眉っていうより麻呂眉の延長カテゴリと認識しているので自キャラとして出す時は太眉って書かないかも。あくまで自分内基準だけど。

(キャプション自動取得対象外)
元グラも参照しつつ(アレンジで誇張している部分もアリ)、太めの眉として描いてるのは男1・4・7・11・12・15・18・27・31・33・37・38・39、女17・29・32で、
男グラの場合、『そういう人相の一部』としての太眉はあんまり太眉って属性な感じがしないので除いていくと、「おお、太眉だ」ってなるのは18番とかだろうか。女グラだと32番は太眉属性って印象が強い。

だから何というと特になんでもないんだけど


どうでもいいけどこのいい一族週間、めっちゃ調子が良かったのか今見ても相当安定した打率を出してるな…と思う なんか良い。SAI使用末期だったと思う。エ!?6年前!?ヒャー
▲とじる

今日見かけた黄泉のツガイのガシャポン
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全員目つきが悪くてめちゃくちゃ“圧”が強くて面白かった。ユルとかもう完全にガチャ筐体を眺めるうちらを敵だと思ってる目してるやん
世の中には元作品がそういうのじゃないのに赤ちゃん化しおくるみに包んだフィギュアをガチャガチャに入れる軟弱極まりない習わしもある中、この圧の強さは非常に好感が持てるので、そのままの道をひた走ってほしい(思想強め)(公式ライセンス商品なのが嫌っていう話)

SNSもアプリゲームも多分過去の個人サイトとかも「よし、やめるぞ」と線引きしてやめたことって一度もなくて、『なんか触んなくなったな』というフェードアウト的なやめ方をしがちだし、そんな感じだからまたやりたくなった時にぬるっと触りにいったりする。今ポケポケは新パック来た時だけ野次馬してる。そういうこともある

森羅万象に対して「やってる」「属してる」の意識が希薄なので、「やめる」と線引きすることもあんまりないんだな。ぬるっと付き合っている すべてと…


そういえば、なんかそういう雰囲気がでているのかどうなのかわからないけど「◯◯はもう描かないのか」とかって言われたことないかもしれない。文脈前提のないYoutubeコメとかならたまに「これ系もっといっぱいやってほしい」みたいなのはあるけど。
ホンマに本家本元に距離を起きたくなる能動的な理由がない限りはやめてないし、やってる意識もないな ぬるっとやってる 気が向いたらまたやる 時間があればやる 自分が二人いたら創作する自分と俺屍を一生周回しながら創作する自分を配置する うう

俺屍の難しいところは「はじめたら創作補完遊びしたくて仕方なくなるのでそれ前提でリソースを確保しなきゃいけない」っていう。普通にゲーム遊んで感想書くのとは要求が段違いすぎる。いや別にそんなことしなくても面白いゲームなんだけども。でもやった方が十全に楽しめるという感覚もあるし、プレイが一期一会の人生すぎてなあなあで流したくないみたいなのもあり 足りないんだよな肉体が
老後にも俺屍ができる環境が残っているといいなと思いますね。

今のXアプリ版の複数画像の表示、添付枚数に応じたサムネイル一覧ではなく横並べスクロール式になっているわけだけど、これよくないよな〜

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これはポケスリのキャンペーンタグ用の投稿
1枚目で博士が『1匹だけ預けられるよ』って言ってるのに預けたウッウの寝顔でピカチュウを咥えてるので2匹やんっていうネタなんだけど(これ、自分で説明するのはアレすぎる)

1枚目が横長・2枚目が縦長な関係で、目に入るのはほぼ1枚目のみで、2枚目は存在感が薄すぎて目に入らない感じがある。タイムラインをばーっと見てるとただセリフの画像を貼ってるだけの人に見えそう。


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こっちはかもかての絵日記投稿。3枚添付してるんだけど、3枚目が完全に見えないのでほぼ存在を感知できなそう。
3枚目を認識するには試しに横スクロールしてみるか、1枚1枚をアップにしてスワイプするしかないんだよな。他人にアクションを要求しすぎている。他人にアクションを要求しすぎるものは見られない。と思う。私は見ない。


今の仕様で何かしら複数投稿するなら①画像の比率が偏らないようにする ②3枚目以降の画像はほぼ認識されないので、マンガとかじゃない限りは2枚に抑えたほうがいい になりそう。
もしくは全部縦長にする 1枚の時は縦長が当然画面にデカく出るので強いし、複数添付する場合縦長だと3枚以上あることがわかりやすい 世はまさに大縦長画像時代。


いや別にエックスで見られたい・伸びたいというのは特にないのだけど、投稿するからにはタイムラインにいる人(またはトピックに興味のある人)くらいには見てほしいわけじゃん。ね~

あと自分が見る側の目線で考えるにしても、一括でそこに添付されているものの全貌が見えないのは好みじゃなさすぎるんだよな。不便じゃん(当たり前体操)
これはサイトやってる時の思想もあるかもしれない。『ざっと見た時の一覧性』をかなり重視しているケがあるかも。そこにあるものをざっと一覧したいし、一覧する時に無駄なアクションを取りたくないし、何も考えたくないし、サムネイルもある程度全体像が掴めるところでトリミングしたい、みたいな。

8月コミティアのスペースここでした
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館切り替えの大通りに面したところだ!ヒャ~
ポスターのところにうちわ配布中ってデッカく貼り付けようかな(夏イベを逃すと配りにくいため)

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学校の垂れ幕風

キュアエクレールの「大丈夫、私強いから」を聴いてめちゃくちゃこれを思い出してたんだけど
 横田 卓馬, 架神 恭介 『戦闘破壊学園ダンゲロス(6)』講談社 2014年
横田 卓馬, 架神 恭介 『戦闘破壊学園ダンゲロス(6)』講談社 2014年

こういう「私は連想してるけどほぼ通じなさそうなやつ」って言うべきですか?どうですか?でも言いたくなったので言いますね。

調べてみたらインターネットでは五条悟って言われてるらしい。五条悟も大丈夫強い族だったんだ(大丈夫強い族?)


口舌院言葉(↑のキャラ)の「けっこー強いのよ」は「私強いから」「僕最強だから」よりは弱い感じがするけど、この「けっこー」のユルさに反してこのあと目の前の全員を血みどろぶち殺すのでそのギャップが非常に強烈なのがポイントですね。何の評論? #dangerous

古参でもなんでもないのに略称に迎合できないケースも稀にあって、私は関西コミティアのことを『関コミ』と略す向きが一生しっくりこないんだよな。このしっくりこなさを考えると、多分『コミ』は受け皿が広すぎるから『ティア』の方を使った方がコミティア系列であることがわかりやすいじゃん!なんでコミの方を使うの!っていうことなんだと思う。

ハイポン ドロポン イドンプ

『音楽が状況に紐づいてて、聴くと思い出されるよね』みたいな話題でMegalovania(アンダーテイル)の名前が挙がってたんだけど、私Megalovaniaって曲は好きだし聴くとアガる~↑ってなるけどあんまりプレイ中の記憶と紐づいてないんだよな。不思議だ。あの戦い勝てなすぎて12時間くらいやってたのに。

多分操作に必死過ぎて音楽が音楽として聴こえてなかったんだろうな。なんかバトルの状況の移り変わりに合わせてテンション感みたいなのが変化してた記憶はあるんだけど、Megalovaniaを聴いて即あの戦いを思い出してウオワ~~~ってなるは……ないかも。寧ろ高校野球の応援で演奏されてたことの方が思い出してしまう。

操作とか別の意識に集中すると音楽の印象が全然残らない、ってのはポケモンZAのユカリ戦とかもそうだったと思う。あんなに良BGMなのにプレイ後ぜんぜん記憶に無かったから。の、脳がシングルタスク!

逆に印象に残ってるBGMといえば俺屍の『花 決意』とか。

コレは状況が変わったタイミングでフィールド(ステージ選択画面)に出ると流れ出す曲で、「うわ、変わった……」ってなってそのまま操作せずにじっと聴いてしまう……のでとても強く印象に残っている。今でもこのイントロとサビを聴くと「ウワアアア~~~~~~~ 佳境だ~~~~~~~~~~」ってなるし。シングルタスクなら……音が残る!

あとIn Stars And Timeも印象的なBGMが多くて、サントラめちゃくちゃ聴いてる『Power of Love』とかマジでウオオオオ~~~~ッッッッッてなるんだけど、これは多分戦闘が非リアルタイムコマンド式で脳のメモリを使いすぎないから……だと思う 多分

ISATも俺屍もメインテーマと同じメロディをアレンジしていろんなシーンで使うタイプだから、それで印象に残りやすいってのもあるかもしれない。

悲しき過去…みたいな揶揄は好きじゃない一方、悪役の過去が「色々あって最愛の女を亡くしました」だと「んー、悲しき過去やね。」と思ってしまう自分もいてややこしい。「色々あって最愛の女を亡くしました」、使われすぎて陳腐化しているというのは正直あるのだよな。

ただ、使われすぎているということはそれだけ人の心に響きやすいということでもあるじゃん。ちゃんとエネルギーを持って感情移入できるように描き切ってあれば全然陳腐には思わないので、やっぱりよくないのは「とりあえずこの悪役は最愛の女を亡くしたことにしておくか」って感じで数分の回想で語り切られてしまうものなんだろうな。

そんなん数分数ページで語り切るくらいならもう匂わせるだけで終えて想像膨らむに任せ、人気が出れば外伝でがっつり尺取ってやるとかがいいんじゃないか?とすら思う。これはちょっと極端な考えかもだけど。

あと「最愛の女亡くし」についてはもう一つ論をややこしくする要素があって、「犠牲になる女(聖母的神的に良い人)というシンボルが時代錯誤問題」みたいなのもあるけどまあそれはまあ、でもこれも結局は『ちゃんとその女をシンボルではなく一人の人格人生として描こうね』という話になるので………やっぱり数分数ページで雑に回想するのを、やめよう!

「ハン、コミティアに誰々が来るとかって毎回バカみたいに騒ぎやがってよう」って思ってる方だけど、じゃあコミティアに土塚理弘が来ますよって言われたら多分小刻みに揺れ始めるので私の人生の作家が別に来てないだけなんだよな。

メッセージありがとうございます!!! sutakorasutakora

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よさそう(おもしろそう)企画だ #memo
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8月コミティアのスペース出てた。


L70aでした。西武ライオンズ背番号70番、豆田泰志で覚えてください。数字がデカいと選手がマイナーになっていく。

でも豆田はつい先日プロ初勝利を挙げてるから 縁起がいいですね。


お隣軽くチェックしたらがっつりファンタジー島って感じでちょっと面白い。一応ファンタジーだろと思うのでファンタジーで申し込むんだけど、ファンタジーで想定されるファンタジーではない気がするのでド真ん中ファンタジーに置いてあるとちょっと面白くなってしまう。別にいいけど。

メッセジありがとうございます! niko

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俺屍でなまじっか100人規模のキャラと何十世代分のグループとそれを更に細分化したコンビがいて、自分が出力できる引き出しの幅を相当使っているため
創作の内容を詰めているとちょいちょい「俺屍で描いたあそこらへんに近い雰囲気あるよな」「俺屍で描いてたアレに似てるけど本質はだいぶ違うよな」みたいなのが自分の中にだけ発生してじわ……になる ことがある

俺屍はランダム要素によって導かれる部分もあって基本的にはちゃんと無限(ちゃんと無限?)だし、創作も多少サイコロ込で構築しているし、私は描かなきゃ死んじゃうってくらい執着している属性はないので“あからさまに同じやつ”はあまり……ない、と、思う……多分……自己評価では……なんだけど でもやっぱり好みに寄せてるところは確実にあるので、「あ~~~~これ、これこれ~~~!おれの味でてます~~~~」って一人で変な悶え方をする時 ある~~~ ありますね~~~

俺屍に限らず、これまで触れてきたものや影響を受けてきたものや自分を構築しているコンテンツのエキスが一次創作に滲み出ていると実感すること自体は気分がいいです。好きなものが全部つながってる~~~~積み上げてる~~~ッッッッッ(悦悦悦悦~~~)って感じがして。あとそれがマイナーなものである場合は「おれの中で…好き作品の遺伝子が……つながってるぞっっ……うれしっっ」っていう悦り方もしている。好きコンテンツを勝手に親だと思い込んでるしその影響を受けてモノ作ることは一族の繁栄みたいな気持ちがあるし こういう時だけ血の保存を尊がっているケ、ある…

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ちょっとバタついてたけどアクリルブロック発送対応完了しました。発送資材も追加したので気になった方はいつでもお気軽にドゾー

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たすかりそうツールだ #memo