くそ雑多なひとりごと
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#TOYAmade ゴロ月6話をアップしました。
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特にイベント合わせようとかじゃなかったんだけどなんか普通に完成した。半月で26ページ!?どうした?マジで作画が軽い回だった。次はもうちょっと重いのでもうちょっとかかると思う。


どちらかと言えば情報補完の趣が強い話だろうか。サブキャラがぼちぼち増えたのでキャラページの作業をして、そのあと7話に入ろう。キャラページは都度やっていかないと、後で面倒になりそうなため。

悪趣味で露悪的でキャラ死にまくりなコンテンツ、生前の行いによって死に様の尊厳度合いが左右されるという暗黙の了解があるよな…とか考えることある。
ざっくり言えば生き様がカッコイイやつってカッコよく死ぬ権利を得られてるよな、みたいな。悪者じゃないにしても小物で卑怯なヤツはある程度ひどい死に方をしてもよい。みたいな。

いや、これは普通に考えてそうだろうという面はあるけど(カッコイイやつってダサい足掻き方しなそうだから美しく死にやすいし、生き汚いやつは藻掻きまくるので汚く死にやすい)

それを抜きにしても、潔くカッコイイヤツは見えない力で保護されてると思う。ちんこが爆発して死んだりしないし、エッチな先輩に(自主規制)され尽くした結果(自主規制)死するとかもしないし。ダンゲロスの話です。酷い死に方をするのがデフォルトに近い世界であればあるほどその死に方のキレイさが際立つんだよな。この世界でそんな綺麗に死なせてもらえるんだ…ってなる。生き様ボーナス入ってる。

死に方だけじゃなく『下品事案に巻き込まれないボーナス』みたいなのも取れるよな、生き様イケメン枠。あれはなんだ、あれはまさに徳ってやつか。
ギャグ込マンガなのにあんまりギャグに巻き込まれないボーナスみたいなのもちょっと近いかもしれない。

付け加えると、ここにギャップを作れば作るほどより悪趣味に、より露悪になるなとも思う。めちゃくちゃカッコイイ生き様のやつが最悪な死に方してることほど最悪なことってないし。私は人が死にまくるコンテンツ別に好きだけど、多分ここまで露悪なものになるとちょっと美味しく食えるラインをはみ出るかもしれない。いや、ある意味リアルっていう話ではあるんだけど。

ダンガンロンパって基本的には生前の徳ポイントが死に様尊厳に反映されるタイプだけど、1-2だけはかなりそこにギャップがあるよなと思う。徳ポ的にはもうちょっとキレイに死んでてほしいと思っちゃうタイプの被害者なんだよな。だからこそ「うわあ…うわあ…」ってなって印象にも残るんだけど。▲とじる

めぐる市、冷静に考えて各サイトやイベント合わせのコンテンツを見切れるわけがないのでブックマーク優先でどんどん回っていくみたいなのが良いのかな。よければ皆様期間が終わってもコンテンツを下げないでいただけるとありがたいです。見切れないので

うちもイベント合わせの記事が上がるけど別にいつでも見れるンでイベント後にでも…ドゾ…ブックマーク どのページでも ご自由に(今日の一句)


個人サイトで古くから存在する『ブックマークはトップページのみ』指令ってなんでそうなってるんだっけ。トップページ以外はURLが変わる可能性があるからと言うのはそうなんだけど、トップ以外をブクマする場合ってそれも織り込み済みというか、もしリンク切れたらしゃーなし程度に思うのでよくね?って感覚なんだけども。(リンク切れてたらURL削ってトップに戻ればいいし…?)
あとはトップにカウンターを置いている場合とかにちゃんとそこを踏んでほしいとか?なのかな。

#tales これ限界同人作家みたいで面白かった
©Bandai Namco Entertainment Inc. ©いのまたむつみ ©藤島康介
©Bandai Namco Entertainment Inc. ©いのまたむつみ ©藤島康介


ゲームの好きなところ、「これ今本筋に関係ない街にいっても変わってるのかな」で確認に寄り道して実際に様子がおかしくなってる が吸えて非常に楽しい。街によって変化の度合いも微妙に違うの良いよね

#V3 裁判序盤
入間、完全に返り討ちにあった犯罪計画者という流れになってるけど、こういう流れになるとかなり侠気ルート感出てくるんよな。王馬が狛枝しようとして(それを意図的に入間に流して)入間が動くように仕向けたやつやんな。え!?2-1のパターンを今!?

まあ犯罪計画があることで人を騙して動かすみたいなのは1-3でもあるけども。ただ、その上で被害者になったのは今までないパターンなので逆に誰がクロなのか全然わかんないや。王馬はなんか まだじゃない?
捜査パートにちょっかい出されるのは1-2の十神もやってるんだよな。やりすぎだろ。いやしらんけど

陥れられそうなのは百田だけど百田もまだな気がする。百田は最初の雑疑い被せ役としてピックされてる感
動けたのは協会側だけどな~。キーボあたりがハメられてたら映えるけど めっちゃトイペ申告してんだよな。無自覚系犯行ならありうるけど。

どうでもいいけどトイペの話題の時完全にモノ設定のこと忘れてたから『まあトイペも縒り合わせればロープになるべ』って思ってた。俺は最原くんになれない。

そういえば夢野からもらったスキルが普通に壊れすぎで笑った。これはもはやゲーム放棄するときのスキルじゃねーか
▲とじる

押しかけ女房、好きな概念です

つばみ→💕→💕→💕→💕→💕→💕→💕→💕→マーくん、萌えだな……

以下萌えメモです



▲とじる

萌え~

#tales そういえばこれちょっと面白かったやつの記録 ちょっと食い気味すぎるアイゼン
▲とじる

『ガンバレ!中村くん!!』10話
なんて美しいタイトル回収なんだ…
あとなんか普通にこんな熱量のファンがきたらうれしくてないちゃうな……の方向で変に感動しちゃった。尽きますね冥利に

メッセージありがとうございます。合ってます合ってます


確かに1周目と2周目の描写差はあるかもですね。2周目は割とこう、1周目で脳を焼かれた人基準の(想像補完に任せた)エモーショナルになっていたと感じる部分はあるかもしれない。
まあこれ、もし自分が脳を焼かれてる側だったら脳内補完余裕なので逆の立場になっちまってたかもしれないですが…笑

あとシンプルになんかこう、人間離れした感覚の持ち主であると提示されるとその人間離れ感を過度に期待してしまうきらいがあり、納得が難しいという傾向もあるのかもしれません。人外メンタルキャラの人外メンタルさを重視する側のオタク、絆され展開への要求ハードルが…高い!
そういう意味だと1周目のそれはうまいこと両取りしててやっぱ好きですね~

メッセジありがとうございました~ ちゃばてん愛着湧いちゃいますねえ!▲とじる


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ヨシャ ゴロ月6話の作画終わった。トーンと仕上げをやったら終わりなので今週中あるかも。どうせならめぐる市に間に合わせる?いや別にその必要はないか。平日3日は流石にせかせかしなきゃいけなすぎる。

#Slay_the_Spire これまでのあらすじ:最近のネクロバインダーは本当に環境がキツいし、今パッチはすべてがメタられててネクロは無理とされている

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ウオシャ~~!今パッチのネクロバインダーでA10クリア!!!実績解除だ!(そんな実績はない)
まあ砂時計はいなかったんですけれども!まあ実験体クイーンで被ダメージ2で通れるデッキなら砂時計もそれなりにやれたと思いたい。

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超2コス最強エナジーもりもりデッキだった。ピラミッド&アイスクリームでスレイザスパイアのルールをすべて無視してやりたい放題。そら強いわ、だってルールを無視しているんだもの。
威圧の兜まであるので死の舞踏と合わせて2コスカードを撃つだけで10ブロック。借り物の時間を撃ってから適当なストライクと防御を撃ってるだけで簡単に30ブロックとか稼げる。き、きもちよすぎ~~

アイスクリームでエナジーが溜まったらとりあえず葬送歌でオスティをクソデカにして更に鉄壁になっていた。一方でアタックスケールは絞首しかないという極端の有様だったものの、採取・墓場の爆発・ヘッドバッドと拾ってくる手段は豊富だったのでけっこうなんとかなった。一応サブプランとしてデスブリンガー・逃げ場なし・オビリビオンの破滅ルートもあった。

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オスティの体力は78あるし余分なエナジーが10もあるしで無茶苦茶すぎる。マジで上振れって感じ
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心酔も初めてとってみた。普段取るタイミングなさすぎるけど、今回は三層突入段階で3エネ進行だったのが不安なのと、デッキ厚めだからそこまで頻繁には回ってこないだろうというのと、威圧の兜があるので最低4ブロックにはなるということで。
結果的に判断は正しくて、デメリットよりもメリットを享受できる場面のほうが圧倒的に多かった。借り物の時間アイスクリームでエナジーが潤沢になりはじめたら全く気にならないし。
ただ、クイーン戦で束縛を消費してくるのはちょっとダルかったな。ピラミッドじゃなかったらヤバかったかも。

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今パッチでネクロを詰ませているプリズムにも当たってた。24ダメージ通過は上々な結果じゃないだろうか。絞首回収連打で突破したのでマジであってよかった絞首。

『カナン様はあくまでチョロい』9話
最高のエロコメすぎる 今期エロコメが見たければこれをキメればいい


CV黒田崇矢のショタとかいう概念が生じてて爆笑してしまった。
※主人公の父親の幼少期回想でCV据え置きというミラクルカードを切ったということ


CV黒田崇矢の…おねショタである。何?これは……

美少女エロコメなんだけど、美少女キャラ押しだけじゃなく相手役の男にも色をつけて『組み合わせとして美味しくしよう』っていう姿勢があるのがマジでいいんだよなカナチョロ。

え!?タコさんも!?うれしいかもしれない……
正直ちょっと原作に興味が湧いてきている…

最近ことに『複数のことに意識を向けるのが苦手だな~』と感じることが増えた。
これはどういうことかというと、『人の話や読み上げを聞いている時に、別のことを考えたり少しだけ意識を別に向けるだけで容易に聴いていた内容が飛ぶ』みたいなことなんだけど、冷静に考えるとそれって別に普通じゃね?とも思う。聖徳太子じゃないんだから。

でも、それを最近意識することが増えたということは昔はできていたということなのだろうか?いや…どうだろう。できていると意識したこともなかったかも……。こういう場合、『かつてはできていたが、今はできなくなった』のか、『かつては意識していなかったが、今は意識するようになった』のかが分からないのだよな。これは身体機能にも言えることだけど。昔どれくらい体を動かせていたか全然覚えていないので今衰えを感じることがあまりない、みたいな。

『特徴的な髪型のデザインをする描き手』と言ってもけっこう流派がある気がする。流派というか、影響元というか、血脈というか。

私もけっこうキャラデザの髪型で遊ぶけど、ホビアニや遊戯王系の髪型では全然ないよなと思っている。メッシュ・ツートンはあんま引き出しから出てこない感

私はジャンプのマンガ投稿コーナーとかで一生言われてきた『シルエットでキャラを見分けられるようにしよう!!!』に従っているタイプなのでルーツはそこらへんにあるように思われる。髪型のシルエット具合は……シャーマンキングあたりが一番濃い血な気がする。するな~~。わかる。わかります。なんというか、基本モノクロ前提の変髪型の流派って感じする。ホビアニ遊戯王系はカラー前提の変髪型の流派だと思う。

ニディガアニメ

頂点の配信者であるちょうてんちゃんを気鋭の配信グループカラマーゾフが超えるぞ!バトルだ!お前の時代は終わりです!引きずり下ろしたる!みたいな展開になってるけど、表舞台に引っ張ってきてる時点で話題性と認知性の向上になってるし実質的な効果はプロレスコラボ相乗効果みたいなものでしかなさそう。って思ってしまいはするな。勝敗が明確なスポーツと違ってタレントの負けってもっとフェードアウト的なものであるイメージが強いかも。話題性が消えた時が終わり、みたいな。

それをどこまで織り込んでやってるかはわかんないけど

それはそうと一生やりたい放題作ってて楽しそうなアニメだなと思う(こういう作りの作品は、好意的に見る側は作家性が出ててイイネと言うし、そうじゃなければ公開オナニーと言われるだろうな~って毎週思ってる)

#V3 少し進んだ
入間死ぬんかい!
正直少しホっとしている自分もいるが、多分この辺もなんか手のひらの上を転がされてる感ありますね。だって入間の言動にげんなりする反応今章で露骨に増えてたし。おまいらが望んだんだが?みたいな性格の悪さをやってきそう。
4章は被害者も犯人もカッコいいねっ!が1~2の通例だったけど現状その感じがなさすぎる。なさすぎて実は入間がめちゃくちゃ侠気死してたことが判明するのかもしれない。そうか?そうかな……

いや、こういう保険をかけた見方はよくない。もっと豪快に流されるべきだ。入間がいなくなってせいせいしたぜェ~~~ッ!!!!よし。



王馬怪しすぎて逆に犯人じゃなさすぎるんだよな。王馬が誰かをハメてやらせたとかはありそうだけど。ハメてヤらせた!?入間!成仏しろ!

探索で王馬だけ電話フリーだったのがな~。百田ログアウトについては外から線外したとか?とかく王馬が動き放題すぎる。捜査は明日以降します。
▲とじる

#tales 一方でテイルズオブハーツでは『文明が発達しすぎて短絡的な娯楽に脳を焼かれすぎた人々(戦争を娯楽として楽しんでるレベル)は心を蔑ろにして退廃し結果的に滅んでいった』方向で『感情』をやってたの『いろいろな感情喪失』って感じする。(本当の意味での感情喪失は作中描写的には直接的な吸い上げにはなるけど、そうでなくてもあっち側の世界の人々って感情が終わりすぎていると思う)
ていうかドパだドパだと言われてる現代ではなく20年くらい前にこれやってるのもなかなか。

#tales 秩序系の敵って極端なことするよな ということを思い出すベルセリア終盤だ。

『人間は社会の歯車を回し種の保存をするために存在し、我欲は悪で、娯楽も悪で、ただ感情を捨てて奉仕するべき』という思想を刷り込まれた人々、ある意味では『こういう動物っているよな』ってふうにも見えるんだよな。そう考えると人類って…変な生き物すぎる!なんでこんなに生命維持に関係ないところのウエイトが高いんだこの生き物は。いや、そういう話ではないが。

いやどうなんだろう、専門的なことはわからないけど人間って 一見生命維持に関係ないことで遠回しに生命維持してるようなところあるからなあ。貧弱な肉体に頭をなんとかかんとか使うことで繁栄してきた種族と考えると、頭の機能に付随して一見生命維持に必要のない娯楽や我欲も必要…という気もする。そのへんを捨てて動物然と徹するにはやっぱり肉体が貧弱すぎる気がする。

まのさばに関しては「こんなんCB大人気カップリング間違いなしですわ!」と思った組み合わせのpixiv件数を見てみたらABの方が5倍くらいあって「そこまで差あります!?」ってなったりもしたので(両方公式としては手厚い)
マジで消費者としての受信アンテナ周波数違いっていうのが答えな気がする。馴染んできた文化圏の違いとも言えるだろうか。面白いですよね。

これら別にちゃんと公式であることは認識してていて嫌とかではないからこそ自分の受け取り方掘り下げみたいな壁打ちをしている、って状態なので該当組み合わせが好きなヒトが見てたら気になさらないでくださいね

キャラの好意的関係性、そんなにツボなものじゃなくても公式がそうとお出ししたものなら『アンタがそいつのこと好きって言うなら…いいね…♡』ってなる、ので、V3のそこら辺については最初は『うーん、キミは…そこなのかあ。興味のない関係性かも…』と思ってたけど、進むにつれてなんやかんやで好きかも……うん、いいね……いいよ……かなり良い……ってなってる。公式だから…

他だとグノーシアにおけるSQとジナとかも、関係性としてツボってワケではないしボクちゃんはSQ…♡の立場ではあるけど、やっぱりサア、ジナの存在ってサア、重要なワケよ……ちゃんと、二人の関係も好きなワケよ……ってなる感じだろうか。

公式である、というのが相当比重としては大きくて、公式が描写して「これです!!」してくれてるのはだいたい「お、いいね大将」ってなるタイプのオタクのはずなんだけど、なんかまのさば関係はそこに全然乗っかれなかったのがずっと気になってる。作品に対する責めじゃなくて、自分に対して「え!?どうした!?こんなに公式なのに!?何が違うんだ!?!?」ってなって、しかも自分自身のことなのにその原因が全く解析できてない、みたいな。自分ふしぎ発見。なんであんなに乗っかれなかったんだろう まのさば公式屈指のSuper Big Love Great Official Couplingには…

『嫌い・苦手』とはまたちょっとニュアンスが違うんですよね。『めちゃくちゃ公式だしそれは全然認識してるけど何故か気持ちが乗っかれない感じ』は

関係性感情描写のチューニングというか周波数がちょっとズレてたんじゃないか、とかは思ってるんだけど。特に女女関係ってたまにこういうことある デレマスでも人気だったり公式だったりする関係性の一部は「なんか、乗れないんだよな……」があったような気がする。そう、何を隠そう杏きらがピンとこないオタクだった。そんなデレマスのオタクいるんだ。います。