アニメ 2026.04.14
サイレント一走目
敗因:カイザークラブの大攻撃ターンに一枚もこないブロックたち
リージェント一走目

クリア!5連勝!マジでなんか勝てる陛下
今回はかなりがっつり生成ビルドって感じだった。ブロックは創造の柱に任せて不時着でモリモリデブリ生成して超大質量でトドメって感じ
スター獲得カードや反射は3層ドアメーカー見えた時にビビって取ったけど別にいらなかった。生成ビルドを信じろ。
あと最後の最後のショップで『カラミティ』買えたのが本当にデカくて、ドアメーカーの飢餓対策になるし、創造の柱発動してればアタックカード使うだけで4ダメージというサイレントもびっくりのウハウハ状態。
あとアップグレードがあんまり追いついてなかったので神格化がかなり強くてよかった。

クソデカ超大質量からしか得られない成分
ゲーム 2026.04.14

自由行動は最原攻めしてる。2章以降どうなるかわからないため。

先入観が強すぎて死亡フラグにしか見えない
最原のアイテムの好みけっこう気難しくない?好みが全然分からなくて結局無難なものに着地してしまう(お茶とか)
小説が好きだけどアイテムに小説ないんだわ。エロ本しか無い。エロ本は嫌がってた。

あと帽子あげるのが地雷なのか確認しておきたくてベレー帽あげたら地雷だった。



手編みセーターも遠慮された。
というわけで最原のイベント2つ見たんだけど3回目行こうとしたらプレゼント好感触でも追加イベント出なかった。ふーん…
1章はもう全部最原でいいかなと思ってたけど空いちゃったな。残り誰行こうか。
すぐ消える疑惑ある天海か、純粋な好奇心で星か迷ってる。
▲とじる
ゲーム 2026.04.14

教会での懺悔イベントとかいうちょうどよくキャラ性が出るサブ要素すこ

ここすき ダイルとクロガネが乗ることでヘンテコ感が増してる海賊団すき
ゲーム 2026.04.14

クリアクリア!つえーぜアイアンクラッド。わたしアイアンクラッドがとくいなのかもしれない。
まあ自傷デッキって感じだった。強かった。前作だと『ブラックブラッド(毎戦闘12回復)』弱い印象だったけど今作ならけっこう強いらしく、交換してみたら自傷シナジーと合わせて鬼のような強さだった。

毎戦闘毎戦闘自傷しまくり狂戦士なのに休憩無しバッジ獲得してて草
ゲーム 2026.04.13

なんだかんだでアイクラはまだ大幅に勝ち越してる。サイレントが幾度の沼で負け越しに転落。リージェントは4連勝で貯金生活。
スレイザスパイアトヤマリーグ・ペナントレース
1 アイクラ 7 2 -
2 リージェン 7 5 2
3 サイレント 7 9 4
4 ディフェク 7 10 1
5 ネクロバイ 7 11 1
なおもっとアセンションが上がると全球団泥沼の借金生活に突入するらしいです。
ゲーム 2026.04.13
聖痕のクェイサーの原作はキリスト教モチーフをベースに背徳的なエッセンスも含めたバトルエロスマンガという認識なんだけど、アニメ版はシンプルバカエロ作品になっていたので「母乳を吸ってバトルパワーを得る」という設定のエロキャッチーさだけを引っ張ってくるとこうなる(コアをそこに見て移植するとバカエロになる)という感じはあったな。
主人公も原作版はド攻めクール少年の印象なんだけどアニメ版はややきゅんショタみが強かった気がする。だいぶ前なので記憶が朧げだけど。私はアニメ見てギャハハwwバカエロwwって感じで入って原作読んだからそんなでもなかったけど、逆だったらキエーッってなってたかもしれない。原作から入ることって新鮮に原液を吸えるという唯一にして無二の経験を得られる行為だけど、メディアミックス前提だと映像化→原作のほうが心は穏やかというのがあるよね。
2026.04.13
サイレント三走目

よっ しゃ~~~~~~ いけたいけたいけた!

デッキ 全然強そうじゃなくておもしれ~~~ 軸、無し。ネオボで貰ったのが致死毒とかいうド渋結果でもなんとかなるんだ
もうずっとフロントロードしてた気がする。テスカタラお婆ちゃんのココアが最強ってワケ
三層ボスまではひたすら『衝撃波』で凌いでたと思う。特に二層ボスが複数戦だったのでブッ刺さっててよかった。
ナイフにも毒にもディスカにもなれてない渋いデッキで三層入ったらドアメーカー見えて「イヤーッ!!!!」ってなったし、それならヴァクーの傘とかノヌペイペのラメとかが欲しかったけどエンシェント枠も渋めで包丁取った。ドアメーカー前でデッキ圧縮手段取るのは微妙だと思うんだけど、それより体力受けできることが重要なんじゃないかと思って。その分道中ではカード取りまくってデッキ膨らませた。
お食事券拾えたこと、裁判イベントで賄賂受け取れたこと、最後のショップで残像買えたこと、最後の方の全てが噛み合ってたと思う。ミニテントを最後の最後で買うという暴挙をしてでも残像UG&最大HP確保した。
いやしかしドアメーカー戦の用意周到大事すぎるな。ギミックに応じて使いたいターンにカード置いておけるのがキモすぎる。用意周到は全てを救うのです。アクロバット引けなくても勝てるけど用意周到引けてなかったら絶対無理だったと思う。というか今回で言えばドロー依存度高くなかったのも功を奏したかも。
ゲーム 2026.04.13
2026.04.13
概ね“ながら”の並行で時間を捻出しているところはありますね。アニメ見てるって言ってる時は同時に絵も描いてるし、ゲームしてるって言ってる時は飯食ったり運動したりしてるし、web記事を読んだと言っている時は音声化したものを聴きながら買い出しや家事をしていたりします。ながらモンスター生活です。
『これをやっている時は同時にこれをする』が決まっているので、創作的な何かに着手する時にエイヤというエネルギーが不要なのもデカいのかもしれません。
感想など文字打ち作業だけは並行しづらいので、長大なこれに夢中になった日は「やべ〜全然作業進んどらんわ」とちょっと焦る瞬間もあります。笑
アニメの感想とかは見てからちまちま書き込んでまとめてるのでそんなにです。この文章は風呂で打ってます。
自炊にそこまで興味と情熱が無いので極力手間のかからない固定メニューで回したり完全メシ(公式の消費期限近い製品のセールが神)食ったり、「なんかわからんけど草食っとけばいいんでしょ!?」と言いながら動物の餌みたいな盛り方した草を雑に食ったりしてます。え?
あとシンプルに在宅勤務なので通勤時間というものが存在しないのが大きいかなと。通勤してた頃は1日1〜2時間は移動時間だったわけなので、年間のPC前可処分時間が500時間とか変わっている気がします。根も葉もないんですがやっぱり環境的な運がいいという話になっちゃいますね…。
すごい漫画家先生だと移動時間をフルに使って原稿を描いていたりするわけですが。ある意味アルティメット形態だなあと思います。
▲とじる
COFOの昇降デスク、天板白・足黒の180cmのやつです。クソデカい真っ赤なデスクマットを敷いています。
COFOデスクはちょっと汚れが気になったり、偶に不具合が出ることもありますが、アフターサポートがガッチリなので満足してます。
▲とじる
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2026.04.12
一作大当たりさせた作家の二作目以降のアニメ化、「おおー」てなるよね。
それはそうとこれってこんなに殺し屋版コナンくんだったんだ。いやでもコナンくんに比べると学歴がだいぶアレだなこの主人公
導入はコナンくんだけど、大人が子供に戻ることで『学問を修めること』に感動する話って建付けなの、めちゃくちゃ一定以上世代の共感呼びそうで「なるほど…」ってなってる。青春のやり直し(リア充になるぞ!)系はラブコメとかであるけど、『大人の精神だからこそ学問って楽しすぎる!!!!!!!』はあまり見ない気がする。そしてリア充願望とは違った方向性で大人の感情を刺激する題材だ。すげ、ここを“見つけた”んだ。藤巻先生。
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この感じのキャラに女性声優、““““やるじゃん””””
『声変わりしてない』って言及があったからなんだろうけど
OPがオシャレすぎておじさんは泡吹きそう
『霧尾ファンクラブ』2話
『恋愛感情とその被対象による交流』ではなく『共通の誰かを好きな二人の関係』に主軸置いてるの、視点がめちゃいいよね。同じフォーマットの男女版ってないのかな(共通の男を好きな男女好き)
『マリッジトキシン』1話
原作1話が話題になってた時読んだ気がするんだけど「ヒロインってそうだったの!?」ってなったので読んでないかもしれん
『オタクに優しいギャルはいない!?』1話
この手の否定形タイトルって基本的に“いる”話だよね。
ラブコメなのかなと思ったけど、どっちかっていうと女友達できてオタ活一緒に楽しんじゃってハッピ~って方向性を感じる。いや異性的ドギマギも含めって感じだけど。まあでもそのうち発展していったりするのかな。仲良し楽しそうなのでずっとこの方向性でも全然いいな。
アニメ 2026.04.12
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アニメ 2026.04.12
2026.04.12
キコキコしながら無理やりマウス使ってたら右手の関節が炎になりそうだったので体勢には気を付けたほうがいいです(得られた教訓)
スティックタイプのマウスは持ってるんだけど(まのさばはそれ使ってやってた)なんか絶妙に操作しにくいんだよね。トラックボールタイプをバイク側に接地してやるのがいいのかなあ。
#Slay_the_Spire というわけでアセンション6チャレンジ
ディフェクト一走目

またしても一発突破!調子いい!
三層入ったところで操作ミスって死ぬほど雑魚戦が連続する一本道に入っちゃったけどなんとかなった。よかったよかった。
一層でエリート四体ボコしてるのストロングすぎる。そこで得られたレリックも全部神すぎる(ランタンバックパックハッピーフラワー)(あと途中でランウィッドにあげたけどストライクダミーも)
状態異常で固めつつパワーで筋力を高めていくデッキだった。高コストカード多めだったのでスネッコアイ取ってみたけどかなりイイ感じ。
ハイパービームはイザという時の必殺技として取ってみたけど、大騒ぎからの大騒ぎからのハイパービームみたいなことが発生して「景気が良すぎるだろ!!」ってなって愉快だった。意図しない発動でオーブがシナシナになっても、依存度はそこまで高くないのでなんとかはなる。

最終戦筋力8敏捷7 うーんカッチコッチステーション。
アイクラみたいにデタラメな無限筋力スケールってわけじゃないけど、堅実に筋力と敏捷を積んでいく様はロボのアップデート感あってよき。筋力敏捷同時上げデッキはストライク防御が最後まで戦力になるのでなんかイイよね。
なんとアセ6は5キャラ中4キャラが一発突破。サイレントのみが残ることとなった。
サイレント二走目…

ちーん
私のサイレント…弱すぎ!?
ベータ版だからナーフは入ってるとはいえなんか根本的に理解が進んでない気がする。火力スケール出せるかどうかが運に任せちゃってるというか。
貪りの獣は火力がなさすぎて逃亡のコスト上がりきってタイムオーバーだった。貪りの獣見えた時点でもっと火力スケール意識するべきだったなあ。ネオボでスト防増えてたから削除の方に躍起になってた。得られた教訓。
ゲーム 2026.04.12
2026.04.12
感性や思想的には信頼できるけど面倒くさい感じにならないオタクのことずっと尊敬してるし、それはそうと感性や思想が近くてめんどくさいオタクを見るのは普通に好き(そうだね)
2026.04.12
「いやでも見えてるものがだいぶ違うな~~~」
「それって原作が描いていた“本質”とはだいぶ違って~~~~」
「アッ!!!おい!!めんどくさ警察だ!!!!帰れ帰れ!!」
「ピピーッ!!!」
「こういうヤツがコンテンツの広まりを阻害し自由な鑑賞を阻害し萎縮させるんだ!!!」
「こういうののせいで感想を言う事を恐れる流れができちゃうんだ!!」
「コラッ!!!!!!!!!!!!映画は映画として見るもの、という面も大いにアリですぞ!実質別作品なんですぞ!」
「他の映画化作品だって概ねそういうところあるから!」
「俺に構わず自由に見ろ!!!!」
「自分だって原作未読映像化見て感想出力してる時こうなってるんだぞ!!!!!!!!!」
「なるほどこれが“感情”か~~~~~~~~~~」
「この作品についてはまだ思い入れ自体が大きいわけじゃないからこの程度で済んでるけど、そうじゃない場合は化物になってた~~~~~~~あっぶね~~」
「激思い入れ好き作品の映像化完全遮断したのあまりにも正解~~~」
「“原作厨人格の自分”という化物を自主的に檻に閉じ込めるのえらい!!!!!!!!!!!」
になってる(ねじ切れオタク脳内)
とはいえあれですね、大筋部分はほぼ改変なしだと思うので「全く違うものを見た」とはならないのですよね。あらすじとしては一緒だけどなんか本質が違うもの、と言うとすごい曖昧で謎めいた感じがする。比較してみるのは正直けっこう面白いと思った。
2026.04.12
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2026.04.11
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『上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花』1話
アニメ本編の画がバカうまいアニメだ…メインビジュアルやキャラデザ画とは若干印象が違うけど
メインアニメーターの人がめっちゃ上手いんだな(上手いと言うか好みというか)
まじでこういう線と処理がシンプルなアニメ画が好きすぎる
『レプリカだって、恋をする。』1話
クローン技術とかが存在する世界の話かと思ったらかなり不思議現象の話だった。
すり替わって活動してるなら記憶共有してるのかと思ったらしてないし性格もけっこう違うしでそれは…成立しているのだろうか…?まあ成立しない話になるんだろうけど。
まあでも、不思議現象だからこそ多少キャラ違っても接する人にとっては別人と思わないってことなのかもしれない。
いやでもこの話、実は解離性同一性障害でしたっていうオチも全然ありそう。ゲームでこういうネタだったらそういうオチになってそう。
『左ききのエレン』1話
エレン、サムネで見た時ロン毛の男かと思ったら女だった。
本筋関係ないけど、スプレー缶とかいう処分しづらいものを人に押し付けるのは…よくないぞ!
うわあ!器物破損罪。
男、現実見れてる人なのかと思いきやめちゃくちゃ典型的な井の中の蛙美大マンっぽさもあってどっちなんだ。いやエレンの絵見たことで自己実現欲求が増幅しちゃったっていうことなのか。
別にデザイナーになるだけなら誰でも名前が浮かぶ10人にならなくても食っていけるじゃんと思ったけど、いつの間にか男の自己実現欲求が爆発してた。
うまいとか下手とかってなんだろうな。上手い下手には表現目的やジャンル基準値がないと判定しにくいから私には難しいや。なんかアニメでの絵表現でこれがしっくりくる描写になってるのかなってちょっと思ってしまう
『ライアーゲーム』2話
金庫見せられて「そんな…(涙)」のヒロイン、全然わかんなくてじわる
以下は視聴脱落アニメの話
『クジマ歌えば家ほろろ』
なんかこれ、原作マンガ以外の表現媒体だとスベってる感じになってしまうアニメって感じがする。アニメで見なくていいかな感。これはインゴクダンチとかもそうだけど。
『ゴーストコンサート』オリジナルアニメなので2話まで見たけど流石になんかちょっとこう 様々な都合による要素の闇鍋っぷりがひどくて脱落かな…
微妙な感じの上松アニメって印象というか、これは世間がトンチキ歌アニメを持て囃しすぎた末に生まれた何かという感じがする。トンチキ歌アニメでも面白いものってもっと整理されてるんだなと思う。▲とじる