ゲーム 2026.02.20
マンガはimgタグ貼っちゃえば終わりなんだけど、文章の場合タグの使い方変わってるところとか多いからまあまあ手作業でやんなきゃいけなくてスッゲーーー肩凝る!この肩凝るは比喩。
本当にコミティアまでに間に合いそうではあるんだけど絶妙に微妙で不安になる進捗だ。いけそう。いけそうではある。でも私は改装おしらせチラシが作りたい。マジで?いや、実はこれに関しては事前にほとんど完成させてある。待ちの時間に準備してたので

本当は印刷所入稿で作りたかったけど流石に作るとしてもコンビニ
これを完成させ、半分に折る時間も……捻出したい!スレイザスパイヤやってる場合か?スレスパは私がご飯食べながらポチポチやってるだけなので……寝ます。パラノマサイトを30分ほどやってから……(……)
作業/絵/更新 2026.02.20

ひとまずクリア!心臓は…無理と判断し、諦めて確実に三層突破に舵を切りました。ボス目覚めし者だったし。狂信者ポーション割って複製ポーション死霊化してギリギリだったし。
ネオーボーナスで『カード2枚変化』選んだら商売道具+反射のおてがるディスカセットもらった。序盤でこれは持て余さないか?と思ったけど恐ろしいほど安定してよかった。
滑り出しは上々だったんだけど、そうしている間にデッキの核となれるようなカードが入らないままなんかズルズル進んでしまってデッキがブクブク膨れてハンパな感じに。うーん。まあそれでも三層はクリアできたけど。
ともあれアセ7突破!今回の戦績はアイクラ1(心臓も突破)、サイレント3、ディフェクト2、ウォッチャー1でした。アイクラくんの優勝!
ゲーム 2026.02.19
以下、全く進んでないのでネタバレも何もないメタ予想(前作序盤のネタバレはある)
勇佐クン、オキイエに比べると最初から割とひょうきんモノな一面を見せているので彼のような出オチ死はしなさそう▲とじる
ゲーム 2026.02.19

多分まだ文章整えどころあるなとか、ルビがひらがなだったりカタカナだったりなのを統一したいなとかはあるけど、そういうのは後や後。とりあえずは中身を全部詰めてから
マンガのページを並べていくのかなり果てしなくて億劫だな…と思ったけどそういう単純な連番コードこそエーアイの出番じゃんと思って<img~>タグの一覧作ってもらった。これで一瞬ですわ。寧ろ今までやってなかったんかい。はい、あの、手作業で連番の数字を書き換え……自サイトの全てで……
この(人間がやらなくていい)作業をかなりスキップできたので、間に合うかも…?コミティアまでに間に合うかもしれない?
作業/絵/更新 2026.02.18

しんじゃった!
こう…安定して切り抜けるようになりたいのですけど…
ディフェクト二走目

心臓には及ばずだが…アセ7はクリア!よーし。
集中力上げ手段もスロット増やし手段も早めに確保できて(一層序盤で電気力学出るゲキアツ展開)だいぶ順調だったんだけど、なんか異常にフロスト生成カードが出ず防御がずっと不安なままフロスト以外の防御カードかきあつめてた。
バッファーを複製できたりしてかなりアツかったんだけど、バッファーだと心臓の連撃がキッツいんだよなあ。わかってはいたけど…分かってはいたけど他に手段がねえんだよお!
育った遺伝的アルゴリズムとどちらを複製するか択だったんだけど、心臓を考えたらアルゴリズムの方がよかったのかな~~
最後の最後で瓶詰めの竜巻が出て初手反響化できたのもゲキアツだったんだけど、反響化状態で自動防御盾を使うなどのプレミを経て……ま、またスレスパを学習してしまったな(前向き)
反響化でのプレミ一生してる。消尽しすぎてスロット枯らしたり。
ゲーム 2026.02.18
・故有ってカメラ屋に行った。平成レトロっぽいものがブームっぽいことはなんとなく知ってたけど、インスタントカメラだけでけっこうデカいコーナーが1つデンと構えていた上、だいたいのものが1人1個限定販売になっていて、「スゲエ…」と思った。1グループ1個限のもあった。
・スマホが出始めた時にインスタントカメラ再燃を予想できた人はいるのだろうか(逆張り以外で)
・カメラって見た目とかめっちゃカッコいいし物質欲としてちょっと欲しくなる感情あるんだけど、こだわりが薄く身軽であることを優先してしまう気質ゆえにおそらく使わない(結局スマホで代替してしまう)から買うことはなさそう。iPadとだいたい同じ理由
・お菓子ミュージアムのあった建物の1階の外通路に阪神タイガース優勝記念ガチャがあったが、2023年のやつだった

・この張り紙、何?
・絶妙に微妙な組み合わせでじわ…
・海遊館から駅に向かうまでの間の道に、ゴーストトリックのミノくんにガチで激似のシルエットのデカいオブジェがあって、「トリカエできるやん!!!」と写真を撮ったが、なんか写真撮れてなかった

2026.02.18

キャラ一覧は物語上の登場頻度などが分かりやすいように大中小カテゴリに分けている。
概ね大は主役/レギュラー級、中は複数登場or情報量多め、小はゲストキャラ寄りな区分。なんか西舌の街でゲストキャラ区分の人物増えましたね。
今後登場頻度を上げるキャラが出たら区分変更になることもあるかと思われます。外伝のキャラも追加したいけど、まずは全体の体裁を整えるの優先かな。

白属性の悪の幹部みたいなツラから繰り出されるセリフの落差
作業/絵/更新 2026.02.17
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本当に何の気なしに、我が家のミサイル(当時1歳)を思い浮かべただけだったのですが……少し経ってから考えてみると、自分の犬をゲームに出すなんて、「親バカ」というか「越権行為」ではないか……と気がついて、結局ゲームが完成するまで、チームのみんなにはミサイルの存在は言えなかったという。
ミサイルが巧舟氏の愛犬そのままというのを知った時は正直まあちょっと「そうなんだ」ってなったんだけど(越権と言うよりは混同?に対してどうなんだろという感情があった)
そういう感じの経緯だったんだ。名前までそのままなのは逆転裁判からの繋がりって認識だったのかな。当時のスタッフ的には
それはそうとあのキャラの質感は実際に飼ってないと出せないものだよな…と思う。あとはわんプリもそうだけど「愛犬と喋ってみたい」「こう思っててくれると嬉しい」の“祈り”だよな~。私は動物と喋りたい欲求って全然ないけれども。(フィクションとしてのミサイルらのそれに悪感情は全く無いが)
あと色んな記事を一気に読んだせいでどこに書いてあったか見失ったんだけど、『ゴーストトリックのグラフィックは3DCGを用いているが、それをゲーム内で動かしているのではなく連続した静止画として出力して2D的に利用していた』話がかなり面白い。
Switch版プレイした時、普通に3DCGグラフィックのクオリティが高すぎて「Switch用にある程度リファインしてはいるんだろうけど、ベースはDSなんだよなこれ…?」って思ったんだよな。なるほど、一度2D化して使っていたからこそDSでも表現できたグラフィックだったんだ。すげ~
(Switch版)ゴーストトリックのグラフィックやキャラモーションを見た時最初に思ったことは『これより後に出たはずの逆転5(逆転シリーズ初の3DCG化作品)はあんなに発展途上な感じだったのに…!?』だった。逆転5のキャラモーションってなんか3DCGなりにモッサリして見えたというか。2D手描きのキビキビした外連味が感じられなくて私的にはビミョ~…と感じたのが、ゴーストトリックの何が違うんだとなると『ゴーストトリックは3DCGだが、一度静止画連番として2D化して使っていた』と言われるとかなりしっくりくる。なるほどな~、なるほどな~
もちろん、3Dモデルを一度2D化して使うという手法だと逆転5以降でちょくちょくあったダイナミックなカメラワークとかは使えないわけだけど、ゴーストトリックは画角を固定して舞台演劇っぽくすることで必要なくしている、っていうのもすごく無駄のない工夫で好みだな…と思った。
ゲーム 2026.02.17

理想の食材構成、かなり良いサブスキル……と、進化後として運用するなら申し分のない個体。すばらしい!…が!EXP↓の育ちにくさと現状虚無ボであるげんボで1枠潰れていることが気になるところ……のんきアルクジラ、かなり可愛いのだが

おてボ!食確!スピ↑!性格サブスキルはかなり素晴らしい!…が!やはり肉個体は持て余すんじゃないかというのがやや懸念点。肉やイモを使うデザートが出てくればいいんだけど

理想の食材構成に、Lv100以外無駄のないサブスキル!!おてボではないものの睡眠ボーナスは育成のお供にしつつ睡眠時間を稼げるのでかなり…アリ!!!これ以上はなかなか出ないレベルだあ……
23体目にしてついに採用筆頭候補きましたねこれは…ちなみに最後のおこうで連れてきた個体です。色違いではなかったが。(NMDまで温存してた)
とりあえずアルクジラは最低40体は勧誘予定なので、一旦今回の最有力クジラくんと睡眠時間を稼ぎつつ引き続きニュース!ウノハナウォッチを続けようと思います。20台に突入してようやっと向いてきましたよクジラ運が
ゲーム 2026.02.17
アセ7チャレンジ サイレント一走目

ノーコメント
ディフェクト一走目

ノーコメント
君ら謎に連動するな。
ウォッチャー一走目

心臓に負けた…がアセンションは突破。
敗因は…多分プレミ。次で憤怒解除できるっしょwでターン越してスタンス移行カード引けなくて死ぬパターン多すぎる。

枝と本で無限にランダムカード生成されるのでハマった時は異常に強いしそうでもない時はそうでもない
本で初手神格化引いたタイムイーター戦は無傷通過だったんですけどね!?(心臓戦の本ガチャは…断食)
ゲーム 2026.02.17
2-1最後まで
今更だけど、このゲーム畳む前に『◯話まで進んだ』って書くことすらネタバレになるの面白い。もう畳みの外に何も置けないねえ。
・結局マーゴが何をどこまで分かってるのかがよくわからないままだった
・前周の記憶はある…ない…?もしくはある上で何等か歪んだ愛を…?
・少なくとも「愛じゃない」のくだりでの反応は真に見えたが
・愛しいものをいじめたくなっちゃう嗜虐心は1周目のバッドエンドにもありましたね。その性質自体は本物だとは思う。
・マーゴの過去は判明したけど、モノマネの魔法への接続点は語られずなのか。
・出てる情報から考えるなら義父の望む声を出して…みたいな…?うーん。
・ていうかマーゴの声真似、想像以上に色々できてそういえば魔法だった…と思った。ノイキャンや音の出処までコントロールできるのは流石にかなり魔法かも。声真似っていうより音全般のコントロール魔法って言った方がしっくりくるなあ。
・マーゴが部屋をデコってないのとかは前周記憶を感じなくはないけどなー
・ココは爆弾として持ち越しか…どうなるんだろう。殺したいターゲットは死んじゃったけど…
▲とじる
間に合うか微妙だけどイベントまでにできるだけサイト改装に時間割くつもりなので来週まではまのさば封印です。進めてえけどなあ!
ゲーム 2026.02.16

心臓打倒!うお~久しぶりに沼らずに抜けましたねアイクラ選手
ネオーボーナスでボスレリ交換・苦痛の印でスタートして1層はそこそこ安定して抜け、1層のボスレリックではパンドラの箱でストライク防御全とっかえ→悪魔化ゲット
2コスカード多くてエナジー不足を感じたので2層ボスレリックで初めてスネッコアイ取ってみた。かなり強く使えたと思う!バックパック持ってたのもよかったね。
終盤は悪魔化瓶詰めできたので、初手はとにかく悪魔化を発動(コスト下がってくれればなおよし)→筋肉スケーリングしている間に無痛やバリケードを積んで鉄壁防御を形成→それをやってるうちに筋肉モリモリになってるので全てを破壊 って感じでかなり再現性のある動きができてよかった。
やや運には左右されたけど。矛盾戦初手で悪魔化バリケード不動無痛×2とかいうキーカード軍団が全部高コストで来て頭抱えてしまったよ。選択としては先に防御を固めようということでバリケード不動にして微妙に被弾しながら切り抜けたけど。複製ポーションをやせ我慢で使う(そうじゃないと死ぬ状況だった)とかいう本当に苦しい戦いだった。

バトル序盤が運要素もあってやや苦しく、終盤になればなるほど楽々で鼻歌歌えちゃうザ・スケーリングデッキって感じだった。ディフェクトみたいな戦い方してるアイアンクラッドだな。
スネッコアイで3コスト化した役立たずのスキルカードなんて……こうだぞ!!(霊魂切断で廃棄して無痛ブロックに変換する暴君)
ゲーム 2026.02.14
2-1犯人確定まで(寸劇始まったところで中断)
・マーゴ、ずっと臭かったのに本当に犯人になる時だけはめちゃくちゃ脱臭してくるの、うますぎる!!!!!!!!!!(プレイヤーの疑う心理コントロールが)
・ココが臭すぎたのはもちろんあるけど、前周・バッドエンドのかばいムーブで「光のマーゴ」を刷り込まれすぎたよ!!!お前は詐欺に騙される人間だと突きつけられているようだ。
・寸劇のところで中断したので動機部分はまだ見てないけど、まあ冷静に考えてもマーゴにもメルル殺す理由あるもんな。もしかしたらココの代わりに手を汚したのかもしれないけど(光のマーゴ勢力)
・めちゃくちゃどうでもいいけど普段『スマホいじれる手袋』使ってるせいで「スマホを使う時は手袋を外さないといけない」って発想が頭から消えてた
・ヒロの裁判面白い
・システムは同じだけど、主導するキャラが違うだけでかなり味が違うのおもしれ~~~
・ナルホドくんのハッタリ精神通り越して堂々とウソつきにいくのすごい。これはエマにはできない裁判バトルだあ…
・一生綺麗事で突っ張ってたエマから内心ずっとクソがよ…ってなってるヒロに交代するの、味変カウンターとして気持ちよすぎるんだよな。
・もちろんエマの綺麗事についても作品自体が自覚的に描いているそれなので別に不快とかではなかったが
・ただエマ章の絆描写に乗り切れずに鼻白み気味だったプレイヤーにとっては「お、オレのことちゃんと見てくれんのか!このゲーム!」的な謎の嬉しさがありますね…。ヒロの存在、いい…
【以下格納言及内に都市伝説解体センターのうっすらとしたネタバレあり※直接表現ではないが推測できるかもしれないライン】
・エマのカットイン入ってちょっとライバル?新旧主人公対決みたいなのが始まるのアツすぎるんだよな
・続編じゃないのに続編で得られる成分みたいなのが味わえるの、オトクすぎる。6話以降も続くトシカイ、最初からフルセットで発売された大逆転裁判。これまのさばのキャッチコピーにすべきです。(様々なネタバレなのでできません)(ちなむと私はトシカイの話の切り上げ方についてはけっこう好きです)▲とじる
・ヒロとエマの関係や過去についてはまだ匂わせレベルで詳しくは語られていないけど、ヒロ視点でのエマの恐ろしさというか悍ましさみたいなものは少し垣間見えたな。
・エマが自分を無意識に正当化したまま無自覚に扇動してるの、強すぎる。強すぎる。
・今まで操作キャラとして主観的に見てきたエマを客観的に観測できるのも面白すぎる~
・犯人じゃないし拗れた嫉妬してない時のレイア、愉快なピエロすぎて面白すぎるだろ。なんだこいつ
・た、ただの目立ちたがり屋のお調子者枠になっとる…!
・「相棒枠になろうとしてる」まのさば面白テキスト大賞候補
・ヒロの目立ち方、状況的にやむを得ない感じだからそれに対抗するより乗っかった方が美味しいのは、それはそう。
・ノアはなんか枠外から目立ってて乗っかったり被せたりもできなそうな立ち位置だったもんな…(もちろん黒幕側のたきつけ補正もあったと思うが)
・エマにせよレイアにせよ、状況/視点の違いによる見え方感じ方の変化、いいよね…
・トヤマはねえ…こういうのが好きだから…
・主役交代によって急激に群像の味が広がっている。アツすぎる。
▲とじる
ゲーム 2026.02.14
『正反対な君と僕』『違国日記』とかは完全にそうだなあ。どっちも面白くていい作品なんだけど、おお…この切り取り方は…現代。ってなる。基本的に良いことだと思う。
多分この手の表現にモヤつきを覚えるタイミングというのは作品そのものではなく、これが何かの比較棒にされた時だろうな。
あと、なんかその手つきがわざとらしいというか、「これが令和サンの義務っぽいんでそうしてまーす」な態度を感じる時か。これは上記二作品には全く感じないけど、感じる作品も時折ある。
2026.02.14
怪異情報:「足いりませんか」と言う
相談者:「足はいりませんか」と言われた
ワイ相談員「(“は”の有無は違うけど内容は矛盾してないな…)これは怪異!ヨシ!」
ブブー
矛盾:決まり文句 カシャカシャカシャ…
↑怪異って毎回一言一句違わずセリフを吐くものなんですね…
“は”が入ってないだけでそれ以外の全体的に怪異な現象を怪異じゃない認定するのもなんか…変だろ…!!
マジでこの微妙に理不尽な判定に慣れるまでスコア伸びなそうだ
ゲーム 2026.02.14
https://pridehotato.net/808k/
とりあえずこれで『コミティアの名刺から飛んできたけど何も見れない』は回避できる!ヨシ!
作業/絵/更新 2026.02.14
2026.02.14
2026.02.13
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ホラーというものを『プレイヤーを怖がらせる目的で作成・演出される一連のもの』と定義するのであれば、ホラー要素はほとんどない作品だったと思う。怪異とか呪いとか、そういう属性はホラーっぽいけど、これらは別にホラー的には扱われていない。どっちかっていうと異能力文脈。
それゆえに序盤のジャンプスケア一回で多少の間口が狭まってるのはもったいないよねーと思っていたので今作はスケアしない判断になってるっぽいのは妥当だなあと思った。
ただ、今作は割と海で、なんか前作よりもリッチな3DCGグラフィックの海に潜ったりもするので、そういう恐怖症がある人はホラーとか抜きにちょっと怖いのかも。パラノマサイト、本質的な目的がホラーではないとはいえ未知の領域・怖そうなものを扱っているというのはそれはそう。なので。
またちょっとだけ進めたけど、PVは「次回作が出るぞ!」判明以降は全く見てないので(プレイが確定しているゲームのプロモーション情報はただのネタバレであるため)「この人の視点があるんだ~~!!!」ってなって楽しい~ 本当に牛歩プレイすぎて2エピソードずつとかの進みだけど。