くそ雑多なひとりごと
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メッセージありがとうございます。合ってます合ってます


確かに1周目と2周目の描写差はあるかもですね。2周目は割とこう、1周目で脳を焼かれた人基準の(想像補完に任せた)エモーショナルになっていたと感じる部分はあるかもしれない。
まあこれ、もし自分が脳を焼かれてる側だったら脳内補完余裕なので逆の立場になっちまってたかもしれないですが…笑

あとシンプルになんかこう、人間離れした感覚の持ち主であると提示されるとその人間離れ感を過度に期待してしまうきらいがあり、納得が難しいという傾向もあるのかもしれません。人外メンタルキャラの人外メンタルさを重視する側のオタク、絆され展開への要求ハードルが…高い!
そういう意味だと1周目のそれはうまいこと両取りしててやっぱ好きですね~

メッセジありがとうございました~ ちゃばてん愛着湧いちゃいますねえ!▲とじる


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ヨシャ ゴロ月6話の作画終わった。トーンと仕上げをやったら終わりなので今週中あるかも。どうせならめぐる市に間に合わせる?いや別にその必要はないか。平日3日は流石にせかせかしなきゃいけなすぎる。

#Slay_the_Spire これまでのあらすじ:最近のネクロバインダーは本当に環境がキツいし、今パッチはすべてがメタられててネクロは無理とされている

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ウオシャ~~!今パッチのネクロバインダーでA10クリア!!!実績解除だ!(そんな実績はない)
まあ砂時計はいなかったんですけれども!まあ実験体クイーンで被ダメージ2で通れるデッキなら砂時計もそれなりにやれたと思いたい。

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超2コス最強エナジーもりもりデッキだった。ピラミッド&アイスクリームでスレイザスパイアのルールをすべて無視してやりたい放題。そら強いわ、だってルールを無視しているんだもの。
威圧の兜まであるので死の舞踏と合わせて2コスカードを撃つだけで10ブロック。借り物の時間を撃ってから適当なストライクと防御を撃ってるだけで簡単に30ブロックとか稼げる。き、きもちよすぎ~~

アイスクリームでエナジーが溜まったらとりあえず葬送歌でオスティをクソデカにして更に鉄壁になっていた。一方でアタックスケールは絞首しかないという極端の有様だったものの、採取・墓場の爆発・ヘッドバッドと拾ってくる手段は豊富だったのでけっこうなんとかなった。一応サブプランとしてデスブリンガー・逃げ場なし・オビリビオンの破滅ルートもあった。

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オスティの体力は78あるし余分なエナジーが10もあるしで無茶苦茶すぎる。マジで上振れって感じ
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心酔も初めてとってみた。普段取るタイミングなさすぎるけど、今回は三層突入段階で3エネ進行だったのが不安なのと、デッキ厚めだからそこまで頻繁には回ってこないだろうというのと、威圧の兜があるので最低4ブロックにはなるということで。
結果的に判断は正しくて、デメリットよりもメリットを享受できる場面のほうが圧倒的に多かった。借り物の時間アイスクリームでエナジーが潤沢になりはじめたら全く気にならないし。
ただ、クイーン戦で束縛を消費してくるのはちょっとダルかったな。ピラミッドじゃなかったらヤバかったかも。

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今パッチでネクロを詰ませているプリズムにも当たってた。24ダメージ通過は上々な結果じゃないだろうか。絞首回収連打で突破したのでマジであってよかった絞首。

『カナン様はあくまでチョロい』9話
最高のエロコメすぎる 今期エロコメが見たければこれをキメればいい


CV黒田崇矢のショタとかいう概念が生じてて爆笑してしまった。
※主人公の父親の幼少期回想でCV据え置きというミラクルカードを切ったということ


CV黒田崇矢の…おねショタである。何?これは……

美少女エロコメなんだけど、美少女キャラ押しだけじゃなく相手役の男にも色をつけて『組み合わせとして美味しくしよう』っていう姿勢があるのがマジでいいんだよなカナチョロ。

え!?タコさんも!?うれしいかもしれない……
正直ちょっと原作に興味が湧いてきている…

最近ことに『複数のことに意識を向けるのが苦手だな~』と感じることが増えた。
これはどういうことかというと、『人の話や読み上げを聞いている時に、別のことを考えたり少しだけ意識を別に向けるだけで容易に聴いていた内容が飛ぶ』みたいなことなんだけど、冷静に考えるとそれって別に普通じゃね?とも思う。聖徳太子じゃないんだから。

でも、それを最近意識することが増えたということは昔はできていたということなのだろうか?いや…どうだろう。できていると意識したこともなかったかも……。こういう場合、『かつてはできていたが、今はできなくなった』のか、『かつては意識していなかったが、今は意識するようになった』のかが分からないのだよな。これは身体機能にも言えることだけど。昔どれくらい体を動かせていたか全然覚えていないので今衰えを感じることがあまりない、みたいな。

『特徴的な髪型のデザインをする描き手』と言ってもけっこう流派がある気がする。流派というか、影響元というか、血脈というか。

私もけっこうキャラデザの髪型で遊ぶけど、ホビアニや遊戯王系の髪型では全然ないよなと思っている。メッシュ・ツートンはあんま引き出しから出てこない感

私はジャンプのマンガ投稿コーナーとかで一生言われてきた『シルエットでキャラを見分けられるようにしよう!!!』に従っているタイプなのでルーツはそこらへんにあるように思われる。髪型のシルエット具合は……シャーマンキングあたりが一番濃い血な気がする。するな~~。わかる。わかります。なんというか、基本モノクロ前提の変髪型の流派って感じする。ホビアニ遊戯王系はカラー前提の変髪型の流派だと思う。

ニディガアニメ

頂点の配信者であるちょうてんちゃんを気鋭の配信グループカラマーゾフが超えるぞ!バトルだ!お前の時代は終わりです!引きずり下ろしたる!みたいな展開になってるけど、表舞台に引っ張ってきてる時点で話題性と認知性の向上になってるし実質的な効果はプロレスコラボ相乗効果みたいなものでしかなさそう。って思ってしまいはするな。勝敗が明確なスポーツと違ってタレントの負けってもっとフェードアウト的なものであるイメージが強いかも。話題性が消えた時が終わり、みたいな。

それをどこまで織り込んでやってるかはわかんないけど

それはそうと一生やりたい放題作ってて楽しそうなアニメだなと思う(こういう作りの作品は、好意的に見る側は作家性が出ててイイネと言うし、そうじゃなければ公開オナニーと言われるだろうな~って毎週思ってる)

#V3 少し進んだ
入間死ぬんかい!
正直少しホっとしている自分もいるが、多分この辺もなんか手のひらの上を転がされてる感ありますね。だって入間の言動にげんなりする反応今章で露骨に増えてたし。おまいらが望んだんだが?みたいな性格の悪さをやってきそう。
4章は被害者も犯人もカッコいいねっ!が1~2の通例だったけど現状その感じがなさすぎる。なさすぎて実は入間がめちゃくちゃ侠気死してたことが判明するのかもしれない。そうか?そうかな……

いや、こういう保険をかけた見方はよくない。もっと豪快に流されるべきだ。入間がいなくなってせいせいしたぜェ~~~ッ!!!!よし。



王馬怪しすぎて逆に犯人じゃなさすぎるんだよな。王馬が誰かをハメてやらせたとかはありそうだけど。ハメてヤらせた!?入間!成仏しろ!

探索で王馬だけ電話フリーだったのがな~。百田ログアウトについては外から線外したとか?とかく王馬が動き放題すぎる。捜査は明日以降します。
▲とじる

#tales 一方でテイルズオブハーツでは『文明が発達しすぎて短絡的な娯楽に脳を焼かれすぎた人々(戦争を娯楽として楽しんでるレベル)は心を蔑ろにして退廃し結果的に滅んでいった』方向で『感情』をやってたの『いろいろな感情喪失』って感じする。(本当の意味での感情喪失は作中描写的には直接的な吸い上げにはなるけど、そうでなくてもあっち側の世界の人々って感情が終わりすぎていると思う)
ていうかドパだドパだと言われてる現代ではなく20年くらい前にこれやってるのもなかなか。

#tales 秩序系の敵って極端なことするよな ということを思い出すベルセリア終盤だ。

『人間は社会の歯車を回し種の保存をするために存在し、我欲は悪で、娯楽も悪で、ただ感情を捨てて奉仕するべき』という思想を刷り込まれた人々、ある意味では『こういう動物っているよな』ってふうにも見えるんだよな。そう考えると人類って…変な生き物すぎる!なんでこんなに生命維持に関係ないところのウエイトが高いんだこの生き物は。いや、そういう話ではないが。

いやどうなんだろう、専門的なことはわからないけど人間って 一見生命維持に関係ないことで遠回しに生命維持してるようなところあるからなあ。貧弱な肉体に頭をなんとかかんとか使うことで繁栄してきた種族と考えると、頭の機能に付随して一見生命維持に必要のない娯楽や我欲も必要…という気もする。そのへんを捨てて動物然と徹するにはやっぱり肉体が貧弱すぎる気がする。

まのさばに関しては「こんなんCB大人気カップリング間違いなしですわ!」と思った組み合わせのpixiv件数を見てみたらABの方が5倍くらいあって「そこまで差あります!?」ってなったりもしたので(両方公式としては手厚い)
マジで消費者としての受信アンテナ周波数違いっていうのが答えな気がする。馴染んできた文化圏の違いとも言えるだろうか。面白いですよね。

これら別にちゃんと公式であることは認識してていて嫌とかではないからこそ自分の受け取り方掘り下げみたいな壁打ちをしている、って状態なので該当組み合わせが好きなヒトが見てたら気になさらないでくださいね

キャラの好意的関係性、そんなにツボなものじゃなくても公式がそうとお出ししたものなら『アンタがそいつのこと好きって言うなら…いいね…♡』ってなる、ので、V3のそこら辺については最初は『うーん、キミは…そこなのかあ。興味のない関係性かも…』と思ってたけど、進むにつれてなんやかんやで好きかも……うん、いいね……いいよ……かなり良い……ってなってる。公式だから…

他だとグノーシアにおけるSQとジナとかも、関係性としてツボってワケではないしボクちゃんはSQ…♡の立場ではあるけど、やっぱりサア、ジナの存在ってサア、重要なワケよ……ちゃんと、二人の関係も好きなワケよ……ってなる感じだろうか。

公式である、というのが相当比重としては大きくて、公式が描写して「これです!!」してくれてるのはだいたい「お、いいね大将」ってなるタイプのオタクのはずなんだけど、なんかまのさば関係はそこに全然乗っかれなかったのがずっと気になってる。作品に対する責めじゃなくて、自分に対して「え!?どうした!?こんなに公式なのに!?何が違うんだ!?!?」ってなって、しかも自分自身のことなのにその原因が全く解析できてない、みたいな。自分ふしぎ発見。なんであんなに乗っかれなかったんだろう まのさば公式屈指のSuper Big Love Great Official Couplingには…

『嫌い・苦手』とはまたちょっとニュアンスが違うんですよね。『めちゃくちゃ公式だしそれは全然認識してるけど何故か気持ちが乗っかれない感じ』は

関係性感情描写のチューニングというか周波数がちょっとズレてたんじゃないか、とかは思ってるんだけど。特に女女関係ってたまにこういうことある デレマスでも人気だったり公式だったりする関係性の一部は「なんか、乗れないんだよな……」があったような気がする。そう、何を隠そう杏きらがピンとこないオタクだった。そんなデレマスのオタクいるんだ。います。

#V3 なんか始まって草(当時のプレイヤー含めほとんどの人が漏らしてそうな感想)

・どう考えてもVR関係で殺人事件が起きそうだけど 2での共通認識を利用してきそうな感じもまあ あるのか?
・2の「バーチャル世界での死が現実にも作用する」のやつを…やるのか?ウーン。もしその場合肉体は死んでない状態になるけど。意識の死を殺人と解釈するか…?わからん どうなるんだろう。続きが気になるは気になる展開だ。

・あとわかりやすくなんかありそうなのは『意識と記憶のケーブル』関連だろうか。やるのか?公式入れ替わりネタを…
・もしそうなったら意識と肉体、どっちをクロとするか?みたいなことやんのかな。それは困りそう。でもちょっと見てみたいかも。

・王馬、めちゃくちゃ「なんかやりまーーーす!!!!!!」をやってるけど、このハードルの上げ方すごすぎるな。完全まっさら初見プレイだったら「こんな上げ散らかしてほんとに大丈夫か…?」って不安になってたと思う。私は軽く副流煙的に王馬の評判を伝え聞いてるのでしっかり何かをかましてくるっぽく、期待99%って感じで臨んでるけど。

・すごすぎない?ここから何かしらかましてくるの?王馬って。
・まず『やるぜ~俺はやるぜ~』でストレートにクロになる、は普通すぎて無いじゃん。そして『やるぜ~俺はやるぜ~→被害者でした→と見せかけて…』は狛枝がやったわけじゃん。ここまでなぞってきてる王馬ってこれ以外の択をしなきゃいけないんでしょ?一体何をするの?これは正直楽しみなところではある

・王馬って現時点で言動はかなり危険人物なんだけど、実際に何かしてるワケじゃないから狛枝みたいにふん縛っちゃおうぜ!!まではしにくいし、本人の態度が真意不明すぎて対応が難しすぎる。みんな持て余してるよな王馬のこと

・王馬のそういう掴みどころの無さも含めた『そのキャラがそのキャラである説得力』ポイントを相当積んでる感じはあって、マジで狛枝みたいだな。狛枝とはノリが全然違うけど、こういう“キャラクター造形のうまさ”みたいなのはずっと感じてる。わからんけど、まだ彼が何をかましてくるかわかってないし。


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・あと現状、入間の抑止力としての王馬小吉の存在をかなり大きく感じているので入間の目の黒いうちはいなくならないでほしい(切実)

入間の抑止力ってなんだよ。いや別にあの、下ネタ自体がイヤというわけではないんですけど、他人を煽り散らかすキャラ自体もイヤというわけではないんですけど、両方を組み合わせられて一生キャンキャン吠えられると流石にその……流石にうるさいなって………



・それはそうと今章で一気に夢野の通信簿をコンプしました。急ハンドルすぎる。ここまで自由時間見向きもしなかったのに。おれに…ちゃばてんが憑依している…?
・会話の内容的にも4回目以降は4章以降限定になってるんだな。これ最初から夢野で行ってたら途中でイベント出なくなるのか。
・ちゃばてんも夢野も師匠の話してるけど方向性としてはかなり違って面白かった。
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・最原って地味に異常に善意的な解釈をするよな、他人に対して
・2章の星に関しても、私はそこまで善意的な解釈でけへんな…と思いながら最原の発言を見ていた。「星くんも僕らと一緒にやっていこうとしてた」みたいなやつ
・でもこれが最原の特性なのかどうかは微妙に判断しにくいんだよな。どうなんだろう。苗木や赤松なら言うかも…とか思うけど。日向は言わなそう。

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ア゛ッッッッッッッ

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ゆ゛る゛し゛て゛!!!!!!!!!!!!!!!!!!

▲とじる

『期待』とはまたちょっと違うと思うんだけど、受け手の『予想』としての『このキャラはキーになってくるだろう』『出番や描写も今後多く見れるだろう』『これは伏線っぽい』というのと実際が噛み合わない、みたいなことはたまにある気がする。

このキャラは何か重要な鍵を握ってるんじゃないかと思う→そう思うと言動も様々が伏線に見えてくる→間違いねえ!!と読み手内の確信が強まる→実際は書き手はそんなに重要だと思ってなかった←こういう齟齬 は割合あると思う。これも一種のコミュニケーションミスと言えるかもしれないが

読者「あ、あの伏線の回収は!?!?」作者「え…なにそれ…知らん…」←ままある気がする


これは「作者の人そこまで考えてないと思うよ」ともちょっと違って、作者の人としては色々考えて伏線を貼ってたりするんだけど、読者の人が別の部分に焦点を当てて違う軸で予想を立てちゃっている状態、みたいな。伏線認識のすれ違い現象

#TOYAmade あと3ページ
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タスクバーヒーロー、多分開発者の想定以上にユーザーが集まった結果のサーバーパンク、チーターの増殖などで対応がワ~ってなってて現在ゲーム内の機能も制限がかかっているという状態なんだけど、基本無料のゲームなのにこういう初動で低評価レビューが増えたりするのかなと思うと勝手に開発者目線で可哀想~だし胃テテテ…てなってしまう(私がDLした時は好評だったけど今見ると賛否両論になってた)

重い時に軽くSNS見てたらブチブチにブチギレてるユーザーもいて「き、基本無料な上に基本放置のゲームで、ここまで。」って思ったので人類って…怖すぎる!アーリーアクセスのスレスパ2のアプデでキレ散らかす人類を見てる時も思ったけど、Steamの評価って相当重要なのに相当完璧に運ばないといとも簡単に壊れるの大変すぎるな。

あと、これは中身を改善したら修復されるわけじゃなくて、ブチギレ低評価入れた人ってほとんどはそのまま離れるか放置なので割合はさして変わんなさそうなところもなかなか不条理だなーと思う

#Slay_the_Spire そういえば私は戦闘中の明らかなプレミに気づいたときの『保存して終了(その戦闘をやり直せる)』はアリとしている。ちょっとズルいけど、ゆーてもその戦闘内しかやり直せないので、うまく進めてなければ全然負けるため

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ウオオッ ギリギリだけど勝ったッ ディフェクト二連勝!

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状態異常の処理手段もない、オーブ火力に頼ってるのにオーブスロット拡張手段ない、とないないづくしのディフェクトではあったが、オーブ解放手段だけは豊富であった。特筆すべきはドリーの鏡で増やしたクアッドキャスト。流石に強い。
マルチキャストも手数抑えられる分砂時計に強くてえらいね。

こう見るとネオボで333G貰って初手商品券ゲット、序盤五輪書ゲットで序盤がめちゃくちゃラクになったのが大きすぎるな。道中めちゃくちゃ楽だった。

あと、天賦カード多めでイカリもあって誰がプレイしても1ターン目大して変わらなそうだったのでヴァクーのイヤリング取って任せてみた。実際かなり誰がプレイしても変わらなかったのでよかった。
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ブロックぴったりスレスパうまうまおじさん。実験体相手に初ターンからめちゃくちゃ筋力上げちゃったのは御愛嬌(加速オーバークロックしてた)勝てたのでヨシ!なんだかんだでエナジー数は正義だ。

週末ネーム
今日はなんと、文字ネーム(台本)を…60ページ…進めた!偉業だ。

それも5話分である。5話60ページ、だいたい1話平均12ページということで…非常に区切りが軽やかで良い…気がする。この辺になると続き続きの話にはなっていくのだけど、丁度いい区切りポイントが多いのは良いぞ…良い…。
まあ、まだ文字段階なので実際にマンガのキャンバスに流し込んだら破綻して修正、ってことも起こるだろうが。まあそれでも数倍に膨らむようなことは流石にないはず。どうだろうな…作画を始める数カ月後の自分さん、どうですか?

制限のない趣味創作における話の区切りって難しいですよね。短すぎるとページ遷移の方がめんどいわい!ってなるし(どんなに長い話でも全部1~4ページ区切りで読まされるSNSマンガって、これ)、長すぎるとどこまで一息で読ませるねん!もうちょっと息継ぎさせんか~い!!ってなるしな~。

『ばけいづこ』に関しては4話と5話が一息で50ページくらいあって「なっげ~~」って気はする。今やるなら半分ずつに区切って前後編にできないか模索するかなあ。どうだろう。ウーン

続き物の場合1話50ページ台がギリギリなのかなという気はする。ジャンプの初回ラインというか。なんかジャンプの感覚が強いから一番丁度いいのは20ページくらい、次いで30ページちょっと(月刊誌のライン)だろうか。でもドラゴンボールは12ページなんだっけ。すごいな…未読者だけど
ちなみに私の好きな土塚理弘は月刊誌で毎月2話計60ページ↑掲載してた。描く方も載せる方も異常だ(月 刊 少 年 ガ ン ガ ン)


こんなことを言ってるけど文字記事とかクッッッソ長いのを一息にしてたりするし全然アテにならないかもしれない。趣味の素人の戯言です。表現方法としてこだわってそうしたいというのであれば一息で100ページ一気でも200ページ一気でもかまわない 趣味だもの とやを

#tales ベルセリア 決意が新たになる感じのとこまで
いい…よすぎる…

ベルベットが生来の純粋さや直情さによる強めの思い込みで突っ走っちゃった面は間違いなくあるんだけど、アルトリウスやラフィが彼女をある種蔑ろにしたというのも事実なんだよな。

アルトリウスもラフィもベルベットのことをどうでもいいとは思ってなくて、大事な存在であることも確かである。だけど、アルトリウスは大事な存在を切り捨てることを選んだし、ラフィは本人の意思を確認せずに置いていくことを選んだ。ベルベットはずっと『大事に思われながら、同時に蔑ろにされている』と言える。誰も、ベルベットに対して『一緒に背負ってくれ、一緒にやっていこう』って言ってくれなかったんだよな。

もし、アルトリウスとラフィが本気でベルベットを仲間に引き入れていたらどうなってただろう。ラフィが思う通り、ベルベットは間違いなく弟を犠牲にすることを拒絶するだろうけど、寿命が近いことの提示とラフィの本気をぶつければその選択を許容していた…可能性は…ゼロではない…かもしれない…?非常に微妙なところだけど。

もしかしたら聖寮にベルベットが属している未来もあったのだろうか。いやでも、やっぱり村が丸ごと犠牲になることはどうしたってベルベットには許容できないか。自分の意思で犠牲になろうとするならともかく、村のみなさんはなあ。

あと、村抜きにしてもベルベットは喰魔として2つの感情を担当させる段取りになっていたわけなので、全部話して協力ルートはなかっただろうな。ベルベットはどう足掻いても蔑ろにされている(当時のラフィは流石にそこまでは知らなかったんじゃないかと思うが。)

ベルベットは大事に思われてはいたけど、誰も彼女の手を取って彼女を選ぼうとはしなかった…というのは本当に本当に肝だな…あるよな…そういうことも……。大事に思うことは必ずしも選ぶことには繋がらないという、悲哀というか、業というか…

そんなベルベットを本当の意味で選んで手を取ってくれたのがフィー…という構造の美しさ……っ

ライフィセット加入の流れや名付けの流れなんてもう業業アンド業としか言いようがないのだけど(弟重ねすぎ問題)それでもライフィセットにとってベルベットは唯一無二の大事なひとだし、すがる(依存)ではなく手を伸ばして引っ張る(主体的)相手になった、そういうふうに成長したということ…!素晴らしすぎる。美しい主ヒロ。

(ヒロインという言葉を『主人公にとってもっとも重要な登場人物』を指す意味で使えばライフィセットはヒロインなのだが、主人公的性質のヒロインということで…いいよね。ベルベットはヒロイン的なところもあるんだけど、やっぱりこの物語においては主人公としか言いようがなく)


このくだりを経た上で「誰のためでもない、自分のための復讐」という方向性が定まるの、復讐譚としてこの上なく美しい。いままで若干盲点だった視点提示としても良い。そらそうだよ、ベルベットはベルベットの人生が犠牲になってることの復讐をしてもいいんだよ。▲とじる


余談
夕刻ロベルさんという筋金入りのおねショタフリークがベルセリアの話題を振られた時「あれはおねショタではなくショタおね」って言ったこと、(最初期の発言にもかかわらず)ずっと覚えてるんだけど再プレイして改めて噛み締めている。
(私が「そうだよなあ!ショタおね萌え~だよなあ!!」という感じになっているワケではなく、『おねショタフリークがそれでも逆だと断言したこと』の重心)

#TOYAmade
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なんと!あと6ページ
作画コスト低め話、サクサクすぎる。井正がいたらこうはいきませんよ(名指し)