アニメ 2026.07.11
2026.07.11

というわけでディフェクト勝ち~!ちょっとヘンなデッキで勝てて面白かった。コアカードはなんと……『FTL』……!

序盤のショップで『木札』買ってFTL・バッテリー充電・ザップに3ブロックをエンチャント、序盤戦を無双
↓
この3ブロックエンチャントには敏捷が乗るため、肉体改造で木札のブロック力がアップし、中盤戦でも十分に戦えるようになる。ホログラムを使っての使いまわしも◎
↓
『野生』発動することでFTLを連続使用、0コスで攻撃と防御とドローが全部できるウルトラパワーになり、最終戦でも獅子奮迅の大活躍
↑スレイザスパイア、おもしれ~~~

これが最終戦で全ての筋力敏捷アップが乗ったFTLくん。これを野生の効果で撃ってるだけで勝手に30ブロックとか積み上がってるし手札も潤沢になってるしですごかった。FTLのアップグレード効果しょっぱすぎると思ってたけど流石にアップグレードしたし。初めてすぎる。

砂時計はそれもあるけど普通にフラックキャノンで粉砕した(ノーダメ撃破)
ゲーム 2026.07.11

タナッセとバチボコに対立する気で行ったけどなんかハンパに終わっちゃった。

だめらしいです。
憎悪に導く選択がまだよくわかってなかったな。無視とかしちゃってたけど、それってイベントをスキップするだけだから多分あんまり向こうを煽れてなかったかも。

これとかかなり煽れたので、多分この要領でいくのがよかったんだろうな(嫌な学習すぎる)

タナッセとユリリエの話おもしれ~~ッ
性別選択っていう概念のある世界ならではの話題だ。
次はどうしようかな~。なんか、キャラエンド迎えることがメインで王様になること自体はそんなに重要じゃない気もするんだけど、やっぱり一回なっておきたいので外出全無視の研鑽&名声獲得ベースでやってみようかな。
ステータス足りないって言われるんだよなあやっぱり。がんばればオール100越えいけるんだろうか。とにかく魅力とかいう2方向で下げられるステータスが曲者に思える。
特訓すると下がらないので特訓をうまく使い、非効率な▲▼を減らしたいんだけど、ウーン。
名声ほしいけど舞踏会で無理しすぎると回復にマス使わないといけなくなるのもややこしそう。王様になるのって…大変!
初月は武勇振りして御前試合で名声稼ぎ、威厳&信仰の魅力下げコンボ組を早めに伸ばして、その2つを100越えさせたら魅力は特訓で補い……???
ヴァイルの協力で上がりやすくなるステって何で決まってるんだろう。アレめっちゃ大事な気はする。あとユリリエの気力回復も大事だ。ユリリエ、早期に出したい(利用する気満々王候補)
▲とじる
ゲーム 2026.07.11
マリアカナン側に視点がいなくない?で『建野』が赤文字で出現した瞬間マジでブワアッッッッってなった うお、うおおおおおお
そしてジャックも赤文字ででてきたのやべええええええええええええすぎる!!!!!!!!!!!すぎる。
428、マジでアツいところをガッチリ抑えてるのがすごすぎる。
▲とじる
ゲーム 2026.07.11
昨日の益田登板めちゃくちゃびっくりしたな
でも入場曲のピリリリ…が鳴った瞬間会場が爆湧きするのを見るとやっぱり幕張の人々は…益田が好きなんだなあ………になった。会場の雰囲気変えられる存在すぎる(悲鳴っていう人もいるけど、昨日のはマジでサプライズに対する絶叫って雰囲気あった)。ファンからすると知ってて当然だけど、改めて動画で見ると野球場にいる人々の大多数がイントロクイズに一瞬で反応してるって考えるとなんかすごいな。
そしてあわや逆転3ランかという大飛球で一周回って笑ってしまった
野球 2026.07.11
多分作品もそういう感覚に真っ向から挑んでるのもわかるし。単純な『友情が恋情に変わる物語』としてはやってないもんな。どう見ても
アッパー・拒絶・自己実現方向ではないけど、シンデレラ構造に素直にはまれない感覚や感情みたいなのをミキにはすげー感じる~。ララランドと同じで理解できない人には全く理解できなそうなところも良い。
アニメ 2026.07.10
『令和のダラさん』1話
ともつかセンセイのヘキがアニメ化するまで世とマッチングしている…(第一印象)
原作の存在は知ってたけど中身は初見だった。姉弟が、可愛すぎ。
『魔法少女リリカルなのは EXCEEDS Gun Blaze Vengeance』1話
タイトルが…長い!
リリカルなのはだと思ったらゾンビパニック系超常ガンアクションだったし、魔法少女というよりはヒーロー寄りの変身とバトルの仕方をしていてすごい。
日本人って心象風景ウユニ湖好きすぎる。
シリーズにわかだけど、『リリカルなのは』シリーズの定義っていうか核ってどこに置かれてるんだろうな。かなり魔法少女としては特殊だし、なのはさんもいない。世界観共有シリーズにするにはタイトルが『なのは』固定なのが違和感すごいな。……と思いながら見てたら最後の最後で出てきた。な、なのはさんだ!え!?なのはさん若くない!?八神さんはあんなに大人っぽいのに!?あ!主題歌が水樹奈々だ!主題歌水樹奈々はやっぱりリリカルなのはのコアなんだ!
『天は赤い河のほとり』1話
タッチつきの静止画演出とか、あとなんかサブタイトルの出し方とか、多分あえて古めかしくしてるんだろうなってところがあって面白いな。これやるなら絵柄ももっと古め狙っても良い気がしないでもないけど(昔の少女まんがをリファインする時のアニメ絵柄ってなんか00年代くらいから止まってるよね感)(今はもう一周回ってニューレトロが新しい表現みたいになってるけど、そういうのでもなく本当に00年代のままって感じ)
元の世界に彼氏のいる状態での異世界転移ロマンスってどういう感じになるんだろう。現代ならまあやらなそうな設定だ
『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』1話
うーんサイエンスSARU 画と動きを見てるだけで気分がよくなるアニメだ。
なんていうか、絵柄だけじゃなくちょっとした挙動のコミカルさみたいな部分にこそ匠の真髄(?)を感じる。
『透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。』1話
盲目の女の子との恋の話かな(まだ恋するところまで行ってないけど)
ヒロインに対する主人公の距離の作り方が『相手が何に傷つくのかが分からないのが怖い』なの、かなりわかる感覚だなあ~と思いつつ、それって相手が盲目じゃない人でも同じことなんだよな、という感じもした。それが冒頭飲み会シーンの主人公の挙動にも繋がっている気がする。
『才女のお世話 高嶺の花だらけな名門校で、学院一のお嬢様(生活能力皆無)を陰ながらお世話することになりました』1話
スーパーウルトラお嬢様につきっきりの世話係日給2万、普通に安くね?
まれにあるangela主題歌のエネルギーありすぎラブコメだ
アニメ 2026.07.10
開幕礼節ダッシュしたけど誰も出現しなかったので、なんとなく信仰マンになってティントアとダチになりにいっていた


そしたら新キャラが出た。そうなんだ…
双子キャラで立ち絵が差分なの初めて見たかもしれない
とりあえずこの周はティントアとよろしくできそうなのでルージョンの出現は一旦スルーとし…

王にはやっぱりなれず…(ティントアのイベントが思ったより大量に発生してたのでまあまあかまけていた)(人付き合いにかまけて研鑽が不足するの、現実みたいだ)
『才走る』って言葉を知らなかったので先走ってるみたいな悪口??って思ったけど、ニュアンスとしては若干揶揄も含む褒め言葉って感じか。俺、また何かやっちゃいました?(煽り)
まあ才能はあるけど人望はなさそうな感じはするな。まあ、そう。

というわけで初のキャラエンドだ。ティントア友情C。これって王になったり神官になったりしてると変わるんだよね。ということは懇意になりつつ王になることもできるんだよな~。ムズそ~~

ここの文言が変わったのも初めて見れた。ここだけ確認したいのでエンドロールの早送り機能がほしいなあ。

おお~ヒント解禁。とにかくなんでもいいからエンディングに行くのが攻略のカギなんだな。キャラによって行きやすいエンディング違いそうだし、まずはカンタンそうなルートを狙ってみるのがいいのだろうか。憎み合ってみるか、タナッセと。
彼の大事なものを破壊しておいてやると効果的です。
人の心あるんかヒント草

ティントア、信仰担当キャラだけど盲目ではないというか、社会的な信仰ではなく自分なりの解釈を重視しているタイプって感じで面白かった。まあちょっと浮くよねこういう人って。
▲とじる
ゲーム 2026.07.10

わちゃい感じのアクリルブロックです。いい。色々並べてみたいし、したいぞシリーズ化を(するなら完結後にする)



やっぱりアクリルブロックの存在感好きだな~。うれしさがある

サイズはだいたい10センチくらいです。大きすぎず小さすぎない塩梅で、絵柄も潰れることなく丁度いい感じかなと。
アクリルブロックは台座なしで自立するけど、台座つきアクリルよりは倒れやすいのと縦長なのでより振動には弱いかもしれない。まあ普通に立てとく分には問題ないかな。
イベント販売は8月のコミティアから、通販は7月末くらいに開く予定です。8月ティア用に作ってる無配物があって同梱したいので、そっちが届いたら通販に入れるつもり。価格は1000円になると思う。1000円くらいにできるように調整した。興味があれば、ドゾ…
作業/絵/更新 2026.07.10

サイレント勝ち サイレントがまじで強すぎるかも。ハマればナイフでも全然砂時計倒せる

まず手裏剣扇子が揃った時点でナイフ最強負けるわけないんだけど レリックの方が先に揃っちゃってナイフの数が不安だったのでボーラ買ったりしてみた。なかなか良い活躍をしてくれたように思う。

三層入ってるのに全然雑魚に苦戦してたので「ドローはあるけどエナジーない!エナジーくれ~~!!」っつってショップ回ってオートメーションを発見。た、たすかる~~~

ネクロバインダー勝ち!ネクロで勝てるとうれしい(いま一番厳しいとされているため)
ちゃんと二層エリート三体狩ってるしプリズムも倒せている!
まあ2コスデッキ だけどオスティ育成とエセリアルも兼業してるハードワークネクロだった。
とにかく軸にできそうなカードやシナジーがなさすぎたので『虚空の呼び声』ガチャで相当凌いでた。なんかもうそこから出た死神化で凌ぐ場面が多すぎた。2コスデッキ、火力が不安がちなので死神化がかなり欲しい。

二層ボス戦で虚空の呼び声から生成された魂喰らいが強かったので、そのままボス報酬で獲得。虚空の呼び声から使うの、お試しレンタルみたいでじわじわくる。
魂喰らい、初めて使ったけどハマると相当強いですね。ソウルが実質2ブロックつきになると言ええるし、ブロックしやすい2コスデッキと意外と相性いいかも。

オスティでっか クソデカオスティ育てられた時の無敵感たまらん
▲とじる
ゲーム 2026.07.10
428、なんだかんだで王道とされるものを網羅しまくっててよい。
・御法川もここで終わりか~!
・結局亜智加納に収束するんだなあ!(快感)
・しかし、マリアと研究所側には今のところ視点がいかなそうだけどどうなるんだろう?加納が向かうのかな?
・クライマックスに向かう王道展開マジでアチ~
・KOKとの和解、各キャラの成長、変化……うお~~
・かつて敵だった相手が味方になるやつまで!?(建野)
・亜智が桐生ぶっとばしてフロア爆湧き、単純だけどこの上なく説得力ある 気骨と力を同時に示せば…人はついてくる!
・ここの流れなんか戦国武将みたいだったな
・桐生については今完全解決するわけじゃなく…くらいの塩梅なのも好きかも。(この後また出てきたらアレだけど多分終わりはなず)
・怖い外国人とかよりずっと怖い桐生。強さで言えば怖い外国人の方が上なんだけども。
・「うおーし!!ギロチンだ!!」
・↑こいつだけ中世で怖い
▲とじる
ゲーム 2026.07.10
17時台の最後のシナリオのほんとに終わるところでVita落としてメモリーカード抜けて再起動になるなどのハプニングもあり(Vitaすぎる)そのせいで夜が更けたところもある
複数主人公の並行ノベルとしてこの作品の優れている点、『入口と出口の幅を狭めに取り、中腹を膨らませる形を取っている』だなあと思う。
複数主人公モノまたはメインキャラ大量モノってワクワクするんだけど、いきなりすごい人数のキャラをドン!と出されて「ハイ選んで!!どれから始めるか選んで!!」されると、「えっとえっとえっと………」ってなるところがある。(慣れてきたら最初のその感じも逆に話のタネになるけど)
428の場合、最初は2人選択からスタートするのでそこがかなりスムーズに入れるのが優れているのだよな。ジャムの法則とはちょっと違うけど近い話かもしれない。グノーシアも導入からちょっとずつ人増やしていく形を取っているよね。
・大沢もここでエンドか~~!
・大沢のストーリーって他キャラと違ってずっと室内で進行する形だったから(外出するルートはバッド)、安楽室探偵じゃないけどそういうコンセプトなのかなーと思ってた。だから大沢が決意新たに家から出るタイミングで大沢シナリオがENDになるのはかなり納得だ。
・大沢の変化が『向き合ってこなかったものに向き合う』なのがなるほどすごく良いなあ。
・マリアの待つ公園に行かなかったの、まあ大人は…社会が…仕事が……とも思うが、やっぱり子供としてはショックだし、ハチャー………ってなってしまう。ここの描写リアルすぎてキュってなる。
・面白いのが、御法川がそういう仕事人間で、今は最も時間的に切羽詰まっている状況なのに、ミクを追いかける判断を自然にしていたことだなあ。ちょっと対比的に感じる。あそこ、大沢だったら「まあミクも大人だし、今明らかに仕事の方がヤバいし、今は追いかけるべきではないな…」ってなってそう。御法川、すげーや。
・複数主人公と言いつつ主軸はやっぱり亜智&加納だけど、御法川の独立したストーリー展開も相当ワクワクしちゃうな。いいよね、少し外側から迫るジャーナリスト役
・急に出てきた印刷会社の人じわじわくる。そして出版社への恨みつらみがリアルすぎる。そしてそのせいで『傲慢じゃないから』って理由での気に入りが発生するのもおもろい。
・大沢も、遠藤大介も、なんというか人間の感情の不合理さみたいなものが上手いんだよなあ。
・特に遠藤大介の描写が好きで、『冷静に考えたらそんなんで心臓移植できるわけねえだろ』っていうのは客観視点では明らかでも、ここで行動しないと自分を維持できないというか、いやもうけっこう崩壊してるんだけど、『それが成せるかどうか』よりも『それをやるかどうか、自分はそれをしなきゃいけない』みたいなところに縋ってる感じ。
・男連中の良い意味での生臭さとか、リアルさ、良い意味での『大人だけど全然完成してなさ』に対してやっぱりひとみと鈴音&ママはひたすらに『理想の聖母(生贄の女)』的だなあと感じる……のは、ライターの手癖なのか意図的なのかは分からないけど。どうなんだろう。女キャラは(ギャグっぽい人・シリアスな人含め)けっこうみんな属性フィクション的だなとは思ってしまう。男キャラの描写が上手すぎるせいでそれが際立ってる感じはあるかも。
・あでも愛はよかったな。田中との仲を割かれて旦那も会社も憎んでる感じかと思いきや、会社の利益自体は相当重視しているというか、多分生まれてからこれまで自分を定義づけるものの一つなんだろうな、製薬会社の存在……とか思った。
・ていうかマリアがマジで真意不明なまま完全にヒロインルートに入ってしまった。うおお……この人数時間前までネコの着ぐるみに入ってたってマジ?
▲とじる
ゲーム 2026.07.09
つまり『マジで性格がよくて主人公を尊重し誠実に愛してくれる王子様やイケメンや社会的強者の誘い(特に不利益がない)を、それは自分がなりたい自分ではないと突っ返す』が本質的なアンチシンデレラ構造だと思うんだけど、これを成立させるのってけっこう難しいよな~と思う。多分見る人の何割かが「なんで拒絶するの?????意味がわからん」ってなるだろうし。
こういう本質的なアンチシンデレラ構造の作品って絶対あると思うんだけど(特に欧米作とかにありそう)あんまそっちに明るくないのでパっと出てこない
近い構造に私の好き好き大好きな『最終盤に主人公や仲間たちが幸せな幻想世界みたいなのに囚われてそれを脱出する』があり、それは展開的には敵の罠だったりするので脱出することに強い抵抗を示す読み手は少数だと思うんだけど、
一転、これが敵の罠とかではなくおまけ時空とかパロディ時空での『幸せ幻想』だったら、「こっちの方がいいじゃん、悪い要素ないし」となる読み手はけっこう多いように思う。結局、特に不利益がないなら幸せ幻想の方がいいじゃんと受け取られやすいんだよな。フィクションといえど現実と同じレイヤーで捉えられやすいという……現実なのだ。うう……(フィクションを『現実的な経験や共感は反映されるものの、現実とは違う価値基準で見れるレイヤーのもの』として尊んでいるオタクの呻き声)
2026.07.09
前に調べたときはサブスクとかデジタル販売なかった気がするんだけどいつの間にか解禁されてた。嬉しい。ちなみにチンプイはぜんぜん存じ上げていない(例によってアニソンラジオで知った)
ちっともハートにピッタリこない♪の部分のリズムが好きすぎるだよな。ただただフレーズとメロディの合わせが気持ちいい。
なんとなく流れで調べたら乙女のポリシーも配信されとるやん(アッパー乙女系なつかしアニソン発表ドラゴン)
デジタル購入できなくてずっと中川翔子のバージョン聴いてたんすよ。5年前に配信解禁されてたの!?ゆってよ~
トヤチョこそこそ話:デレマスカバーアルバム北条加蓮のリクエストに乙女のポリシーを送った
2026.07.08
エアロバイクキコキコしながら1時間で一周できた。
目標:王になるぞ💪

手っ取り早く名声を手に入れるには御前試合なんじゃないか?と思ったので、初月はひたすら筋トレしてた。

狙い通り御前試合で勝てて初月としてはかなり良い評判になれた。かなりのスタートダッシュだ。勝てる…勝てるんだ!

デデーン
ダメっすか~~~~~~~!?!?

ステ不足らしい。エ~~ッ!!オール50・威厳100でもダメか~~~。これもしかしてオール100ですか?100~~~!?ムズくね!?!?
能力同士のカチ合いの関係もあってこれでもけっこうギリギリの調整だったんだけどな。休日は(御前試合と舞踏会以外)全部特訓に使った方がいいのだろうか。評判に関わるかと思ってちょくちょく人にも会いに行ってたんだけど。人には会わないほうがいいのか?
でも仲良くなるとステータスにボーナスかかるイベントあるよなあ。けっこうあれ前提な気もする。
それか、可能性としては「100越えが何個」とかが条件だったりもするのだろうか。でも流石に対応ステの片方完全放置で王になれる気はしないけど。
えー、次周は……まずキャラを全員出したいな。まだ2人出てないんだけど
ステ対応登場っぽいのが
武勇…グレオニー
知性…モゼーラ
信仰…ティントア
魅力…ユリリエ
だと思うので、礼節と交渉?を次は早めに伸ばしてみるか。いつまでにステータス満たしてないと登場しない、とかがあったりするのだろうか。
▲とじる
ゲーム 2026.07.08
・マリアここで終わりなんだ~~~!主人公によって始まりのタイミングも終わりのタイミングも違うんだな。というか、マリアに関しては加納と合流したから視点を分ける意味もないってことだったりするのかな?
・マリアが記憶を取り戻した瞬間視点から外れるの、結局プレイヤーにはわからないので「やってくれますね~~!!」ってなりますね。秘匿事項のあるミステリアスなキャラを視点にする方法、一時的な記憶喪失の期間だけ視点にする。なんだ。
・大沢、娘たちに確かな愛情を持っている一方で「そんな自分の感情……めんどくせええ………」みたいな感覚が同時に存在するの、あまりにも人間すぎて良すぎる。
・プリティハニーさんがカキコするだけで同時に好感度ガンガン上がっていく頑固親父がいるらしい。ほんまおもしろい
・君塚、ただの便利なナイスガイなのか実はなんかあるのかなんなのだ。マジでこういうポジションのキャラって名脇役にも黒幕にもなりうるから信じきれてない自分がいる。
・花ちゃんにも何かウラがありそうなの、何~??なんだよな。頭山が死んだって申告もだし、賢い幼女っていう属性設定もフィクションっぽくて浮いてるし。
・御法川漁師エンド笑った。16時台の御法川終わらせるのにめっちゃやり直してしまった。
▲とじる
ゲーム 2026.07.08
なんでもボタンもいつもありがとーございます!
2026.07.08
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おお、オリジナルアニメ枠
だけど…1話からキャラと要素が…………多すぎるッッッ……!!!
オリジナルアニメあるある:プロ向けマンガの指南書とかだとまずやめとけって言われる要素、平気でありがち
多分色んな背景的都合があるのだと思う。しらんけど
ただ、安易に歌やライブ系の何かにしなかったのだけは良いと思う。新規IPのオリジナルアニメ、とりあえず歌要素を入れて歌を売ろうとしがちなため。
多分デジモンとかそういう、子供たちが異常な空間でバトルするジュブナイル的なやつが好きな人々がやってる雰囲気はある。何をするのかはまだよくわからないけど。
『きみが死ぬまで恋をしたい』1話
骨太殺伐そうな百合アニメ……いいですね。
ジャンル文脈に依存せず普通に展開的にも気になる上で濃密な百合をやってくれそうで期待かも。
『炎の闘球女 ドッジ弾子』1話
前作未読・原作は序盤だけかじった気がする(記憶、無。)
ホビアニ特有の父親の派手な墓概念が好きすぎる。でかすぎるせいで街にいればどこからでも父のお言葉が出せるのある意味発明だ。
前作回想が(映像の使いまわしではなく新規で作ってるのに)4:3で表現されてるのおもろい。