くそ雑多なひとりごと
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#TOYAmade
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マキビ描きやすすぎてマキビのこと好きだと勘違いしちゃうよ(単純描きやす接触効果)

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かぐ夜は本当に…描きづらくて……この顔描くだけでもマキビやゴクロウちゃんの4倍くらい時間かかってる気がする。「ちょっと美少女風の顔を描きたい」という楔である。別に設定上特別美少女ってわけではないのだが。

スレスパ、俺屍の楽しさに似てる説を世界で私だけが唱えてる(多分)

と言っても俺屍の核である世代交代とかの話ではなくて、俺屍を周回してるうちにボスの特性覚えたり強い動きを学習したり、ランダム引きを活かす知識を蓄積したりしていくところなんだけど。あんなトヤマ、世間はその面白さをシレン的って言うんやで。でもシレンはやってないし…類似システムのポケダンは別にそういう学習なくてもクリアできる難易度だったし…
#oreshika #Slay_the_Spire

#Slay_the_Spire アセンション9チャレンジ 残りはサイレントとディフェクト

ディフェクト一走目
ネオーの骨ガチャ→薬草の湿布→ホワイトノイズ&コンデンサとかいう事故そのものみたいな引きを引きずったまま一層雑魚で死んだ

サイレント二走目
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クリア!激激激激激激つよデッキだった。終盤鼻くそほじっててもクリアできるタイプだった。多分ダブルボスでもいけてた。

げに恐ろしきは防御カードがスターターの防御&サバイバー(未UG)しか入っていないこと。何これ。こんな勝ち方もあるんだな。

序盤はクナイの敏捷上昇に任せてブロックしてて、終盤は残像と風の乙女で自動ブロックしまくってた。終盤でも敏捷がモリゴリ上がっていくのでスターターの防御でも十分な値だったし。

翡翠の剣を二層で覚醒させるスピードエリート討伐、ヴァジュラに口紅と筋力上昇レリックが集いに集いまくり、ミニ大砲もあってストライクすら1コス14点とかになってた。それを引き裂きに取り替えたらも~大変。筋力敏捷の暴力。

美郷あきの『Silent wing』(舞-HiMEのゲーム版の曲)の歌詞の
ふたりには何ができたのだろう?求め合う以外に
↑これ、直接的に何が起きたかは言ってないけどとにかくめっちゃ愛し合ってる二人が不幸になったんだなって分かる歌詞で聴くたびに秀逸だなって思う。
なんかこう…こういうのが“歌詞”だよなあ!という思想あるな レトリックっていうの?わかんないけどそのまんま言わずに別の言い方で伝えること、それによって印象を強めること、受け取り幅を広く取れること…みたいな

アニソンとしてもまあ秀逸だし 舞-HiMEはバトルに負けると本人ではなく一番大事な人が死ぬシステム

今年から楽天のセレモニーに登場してるねぶたカー、東宝制作だったんだ。すごい

セレモニー用の車、各球場どんどんグレードアップしていってる気がする。


野球選手にありがちな誤植だけど(年俸の桁がおかしいとか)、野球選手のそれはなんか毎年ありすぎて最早わざとなんじゃないかという気がしてたのでこういうのを見ると「うおお!“本物”だ!」って喜ぶ(ヘンな喜び方) #memo

ポケスペ
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・BWって原作からしてNのキャラのアクがめっちゃ強くて、逆に言うとこれどう落とし込むんだろうって思ってたけどほんとにすげーな

・キャラの印象は概ねそのままなんだけど、原作だと無言で聞いているしかない主人公に対して、マンガ媒体だと双方向のコミュニケーションになるのがミソに思える。
・なんといってもブラックもホワイトも一回はNにメンタルをボコメキョにされるんだもんな

・ショックを受けたブラックのぶっ倒れ方が常人じゃなさすぎてすご怖い。目かっぴらいて半笑いで後ろに倒れるっていう気絶の仕方するポケモン主人公
・こういうとこはまじで山本サトシ作画の味だなあと思う

・アデクって強キャラのはずなのにNと同じ世代に存在していることがいつも損だよな Nに勝てんもの

・プラズマ団やNのおかげで『手持ちポケモン個々の主体性』について深掘りされているのが楽しい
・ぶぶちゃんやムシャは言わずもがな、ウォーがホワイトについていったことや、チュラの加入、ゴーラの扱いにくさ、あまんだ関連とかもそうだろうか
・ムシャに関しては単に見限ったってわけでもない気もするが。それは次巻以降かな

『とんがり帽子のアトリエ』1~3話
好みの話とは違うんだけどシンプルにめっちゃいいな。話の流れはわかりやすいし世界観はしっかりしててワクワクするし。


『ガンバレ!中村くん!!』4話
先週若干合わなくてウーン……?だったけど今回は今までで一番面白かった。この作品、BLでズッコケ片思いコメディやっててほんのり高橋留美子的なかおりもするのが絶妙な塩梅すぎる。
『好きな子が不良に絡まれてるのを助ける』って場面でテンプレ不良役者を呼ぶんじゃなくて世紀末モヒカンにアサイン取るのが最高にイケてる。キャスティングがうまい(?)ひいてはこれを許容できるバカバカしい世界観構築がうまい。このバカバカしさ前提なら様々なことを許容できて笑えるので強い。


『LIAR GAME』3話
これプラマイゼロに見えて経費丸損じゃないですか!経費くらいはもらっときなよ!
…というところが、主人公の印象を『根っから善人』じゃなく『考えなしのアホ』寄りにしてしまっているのだろうな。難しいですね印象って

『ほんまもんの善』は『力があること』を前提としている感覚があるんだろうな。何かを成せる力もないのにただバカ正直に利他をしようとすることは、客観的には善とは言えないがち(メタバコでも見たなこれ)。だから主人公より秋山の方が『イイやつ(善)』の印象に寄る気がする。ただ、そういうことにするのもなんだか窮屈というかエゴな気もしてしまうので難しいですね。

#V3 裁判パート一通りやった感想、ミニゲームが面白くなってるという感じはしないんだけど、全体的にビジュアルが強化されていたり、見た目でワクワクするようなミニゲームがあったりしてけっこう好感触だな。結局私は叩くと音の鳴るおもちゃが好きなので、ビジュアルで快楽を刺激されたりワクワクさせられると「ゲームやってるぅ♪」となってうれしい。


肝心のゲーム部分はそもそも箱コンキー逆問題のせいでかなり苦痛度が高いのだけど。箱コン、QTE要素のあるゲームをやると致命的に操作しにくすぎるので普通に買い替えたくもあるが、高いのでそんなホイホイ買い替えられないし使い心地自体は別にいいし本当にキー配置だけなんだよな。まあ元々QTEが大大大の苦手なのでSwitchだったとしてもワタワタはしているのだろうけど。

キーにシール貼って本物の配列を描き込むみたいなのは……なんか手触りを損ないそうで嫌なんだよな。プレイ中にキー配列メモを別ウインドウに表示させておく、でなんとか……うーん。普通に配列見た目通りにいじって慣れるまで頑張る?ちょっとまあ考えるか……

#Slay_the_Spire アセンション9チャレンジ
ネクロバインダー一走目
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なんか…勝った!ダブルボスだったら勝ててなさそう。

二層ボスにも苦戦しまくって死にそうだったし三層雑魚戦毎回死闘だったので「無理があるでやんす~」ってなりながら登ってたんだけど、ヤケクソデッキ複製がうまく刺さり、なんか勝てた。リプレイつき刈り取りが2枚あるのは流石に瞬間火力がすごい。

とにかく立ち上がりが遅いデッキなんだけど、監視モードと灰の精霊さえ起動できれば毎ターン安定した攻撃&ブロックができる、という感じだった。ドアメ戦ではパワーポーションから虚空の呼び声引けたので毎ターン8ブロックは最低保証されてたし、終盤は監視モードの多重発動でブロックもアタックもすごいことになってた。起動しきれば本当に負ける気がしなかった。起動が遅すぎるんだけども。

#V3 音ゲーの後釜こと理論武装くん、キー逆の箱コンだと無理すぎる!!!!
©Spike Chunsoft Co., Ltd. All Rights Reserved.
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ギャアアーーーーー!!!!!

これマジで二章以降は難易度カンタンにしてもいいかもしれないな。画面と実コンロトーラーの表示キー逆ハンデキツすぎる。

というわけで一章終わり。
話の流れは流石に概ね(メタ)読み通りだったんだけど、青モノクマが死ぬのは聞いてなさすぎて面白かった。こいつらも毎章死ぬの?

ある程度は読めてしまっていたので裁判後の流れは一歩引いた目線で見ちゃってたんだけど、モノクマや王馬が適度に冷やかしてくれるのが丁度良さを感じた。性格悪い。一番最後のエモーショナルは邪魔しない塩梅も。


今回のモノクマは『エンターテイメント』を押してくるのでそういう感じなんだろうなというアレが…2の時もゲームゲーム言ってたもんな。まあなんかV3の賛否両論点につながっていくのだろうが。
確かにエンターテイメントの観点で言えばV3一章は素晴らしいものでしたね。主人公交代なんてアンタ、楽しいに決まってるでしょうが。

普通に作りとしてもうまいんだよな。今までと違って主人公が推理や裁判を進めていく能力の説明がつきやすい、ストレートな『探偵』であること、しかし精神的な問題がその能力発揮を阻害していたこと(だから最初の主体的な主人公は赤松になっていた)、背中を押されることで本来の力を発揮しはじめるということで『主人公』に移る、っていうの。面白いし構造的な説得力がすごい。よう、できとる


百田とゴン太、赤松パートで乙女ゲーしてた二人が最後まで庇いに来るの本当に乙女ゲーだったな(乙女ゲーしてる=恋愛感情という意味ではなく、肩入れしてくるくらいのニュアンス)
百田、すぐ死にそうって言われすぎてて生き残りそうなオーラでてる しらんけど
普通にいいやつすぎて多分完全前知識なしプレイだったら「こいつ、一体どんなひどい目に遭わされるんだろう」って思うだろうな。いや今でもその可能性は全然あると思う感じだけど。ゴン太は多分被害者で死ぬんじゃないかな(TLうっすら受動喫煙雰囲気印象)違ったら面白いけど


2章は完全に雰囲気吸い情報ないのでどうなるか全くわからない。一番楽しみかもしれない。いや、雰囲気吸い情報ないってことは話題になるオタク的なおいしさは薄めってことかもしれないけど。じゃあ星犯人か。(コラ!!)
いや真面目に星・茶柱あたりがいつ死ぬのか生き残るのか皆目わからないので一番気になるところではあるんだよな。分からなさが興味に。▲とじる

適切な言葉がなくて不便シリーズ
『過去に何らかの事を成して名前を残している人(※善行悪行問わず)』の呼び方

『偉人』だと称えるニュアンスが強すぎて、大昔の社会も常識も違う上に記録に残った分しか知ることのできない人の善悪を決めつけて良いんですか?というややこしい疑問符が頭に浮かぶため

現代で言えば『著名人』くらいの感じで使える言葉がほしいな。歴史上の人物?歴史上の人物かあ 漢字4文字以内になりませんかね

#Slay_the_Spire アセンション9チャレンジ
サイレント一走目
三層時点でのデッキ完成度だと攻撃力上がった雑魚に蹂躙し散らかされるわね

リージェント一走目
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クリア!
防御をスターに依存しまくってるデッキに玉座がきて、試合が決まりました。負けようがない。なんかダメ押しの月餅もきたし。
星霊の波動、完全に序盤を乗り切るためだけにデッキに入れて二層ではお荷物だったんだけど玉座インした瞬間撃ち得カードになって笑った。玉座、マジで負けようがなさすぎる

ポケスペ
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・フウロがけっこうやばい人でよかった
・フウロ、ぱっと見での奇人変人の類じゃないんだけど、「え?」「は?」「こいつまじ?」って感じでいいな。

・ダークトリニティ=サンヨウ三つ子匂わせ草。インターネットか?
・なんかこの説って「インターネットすぎる」って認識があるのでミスリードな気もするけど、インターネットすぎるって先入観さえなければポケスペっぽい気もするんだよな。というかインターネットとポケスペどっちが先に言い出したんだろうこれって話もあるかもしれない。
#pokemon

#V3 直接的なネタバレは見てないのに雰囲気メタ読み感度がめっちゃ高いって話をしてるけど、そんな私もロンパ初代の時は先に二次創作を見てもっと平和な学園モノだと思ってプレイしはじめたので隔世の感がありますね。

#TOYAmade 4話の作画を進めし者
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九州コミティアのお品書き記事をアップ
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モノ自体は特に変わってないのでスペースとか書き換えただけ
(キャプション自動取得対象外)

#Slay_the_Spire アセンション9チャレンジ開始
アイアンクラッド一走目
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クリア!かなり完成度の高いゴリゴリ自傷デッキだった。こいついっつも自傷してんな(2アイクラの自傷デッキは…ガチ)
本当に私アイクラが得意…得意かも…!?いやそれはアセ10クリアできてからか…

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クイーン戦楽勝すぎてあくびが出ましたわよ。
何が起きているかというと整理すると、『ターン開始時にHP2を失って敵全員に18ダメージ・10ブロック生成・筋力2上昇』が自動で発生します。ぶっっこわれている。悪魔化くんも泣いてるよ。自傷アイクラ強すぎ、強すぎます。

#V3 少し進めた
主人公交代して少しいったところ

・あこれ全然裁判中に移行するんだ。
・無自覚犯行なのかなって思ったけど全然故意だった。まあうっかり八兵衛だと盛り上がらないもんな。そう言われればそうか。
・じゃあけっこうがっつり信用できない語り手やってたのかな。それとも見返せば『首謀者を見つけるんだ!!』あたりは実際のところウソは言ってないみたいなカラクリになってるんだろうか。
・ちょっとズルい描き方をしてる気はするけど、まあ別にいいかレベルだろうか

・故意ではあるが悪意ではないという落とし所かあ、なるほどな。多分動機も天海狙い撃ちじゃなく首謀者なら寄ってくるだろうってことなんだろうな
↑こういう話は章終わってからした方がよくないですか?
↑現時点での自分の知っている情報で喋らずにはいられないんだよ
↑間違ってたら面白いからな。

・「殺されてしまった。最低で最悪な犯人のせいで。私は彼を殺した犯人を絶対に許す事ができない」←これ自虐だったのかな。裁判やるのも自罰のため?

・いつから覚悟キメてたんだろうな赤松ちゃん。言ってよ~ウチらプレイヤーと操作キャラの仲ぢゃん
・もし自由行動の時点である程度考えてたなら「最原くんにずーっと探偵でいて欲しいな」がかなりアツいなと思った

・アツめの主人公交代からのひらめきアナグラムで笑ってしまった。最原くんの初仕事がそれでいいのか。
・通信簿もリセットされてる!
・プレゼントは引き継がれてる!笑


ブチギレ絶縁からの10年置きなのでここ察せてしまっているのは仕方ないけど、これ初見だともっとヴォアア~ってなれて楽しいだろうな~。やっぱりネタバレも察し情報もないほうが体験は最大化されるって感じあるですよね。

主人公交代、直接的なネタバレはマジでされてないんだけど、やっぱりなんかメディア的な扱いが最原主人公っぽすぎたなとか、最原主人公っぽい雰囲気の二次創作もちらほら見かけたなとか、そういうところだったな。謎解きはできないけどメタ読みだけはいっちょまえだからね。メタ読み感度が高すぎるからこそのプレイ予定ゲームは情報全シャットダウン、正しいよトヤマ。
▲とじる

『左ききのエレン』アニメ、なんか登場人物の感情が飛び飛びになってる気がして…これはアニメの構成の問題なのだろうか。
主人公は最初は現実分かってるボーイです、かしこぶってるガキですって雰囲気だった(画家じゃなくデザイナー志望なのはその辺りからという口調だった)けど、なんか気づいたら普通に夢見がちな自己実現ボーイになってたし、明らかに現実見れてないから登場時のかしこボーイ感どこいった??ってなってるし…

同級生の女も最初はかしこガールって感じで周囲の男みんなガキに見えてて、主人公だけ考え方が大人だから興味持ってる~って風に見えたけど、急に年相応に夢見がちになった主人公にめっちゃついていこうとするし、めっちゃホの字な感じ出すし、な、何!?

なんか変化するならするで接続点ないのか…?ってなる。端折ったりしちゃってるのかなあ。
▲とじる

アニメ微妙パターンかな~~~アニメ微妙パターンな気がするな~~~。

面白い面白くない以外の軸として「なんかこれアニメ化する時の再構成しくじってないか?」を感じ取った時も視聴を取りやめがちだな(完全にカンなので実際どうなのかはわからない)