くそ雑多なひとりごと
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#TOYAmade ばけいづこの小ネタショートを描いている
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これくらいの作画意識で すごいスピードで描けている。

正直本編もこれくらいの作画意識でよくね?読めればよくね?伝えたい背景とキメシーンだけちゃんと描けばそれでよくね?って気もするんだよな。間違いなくコスパというか量描くならそれでいい気がする。俺屍のマンガを数千ページ描いたのは間違いなくこの意識(の低さ)ゆえだしな。

でもなんか創作本編だと思うと多少頑張っちゃいがちなんだな。なんだろうな、本編ってワードが強いのかも。あと最終的に印刷したいし…の意識。でも別に印刷は必須ではないとは思っている。でもできるならしたいと思っている。

普段の作画でも別にラフして~下書きして~ペン入れして~とか丁寧なことは全くやってないザクザク仕上げなので言うほど丁寧ではないのだけど。下書きしてないというか、下書き的なペン入れを削ったり整えたりすることで成立させるやり方をしている。これ以上丁寧にすると流石に描きたい話の量に対して生産スピードが追いつかなさすぎる(今でも別に全く追いついてないけど)

ロッテのポケモンコラボデー

他の球団はピカチュウ全員ホーム球団ユニフォームだけど、ロッテは一体だけ相手球団ユニを着せて監督同伴でメンバー表交換をすることで『トレーナーとピカチュウ』っていう構図を成立させている。面白い
ていうかピカチュウの数も6体とソフトバンクを超える頭数揃えててすごいな。6っていうのもポケモンにちなんでなんだろうか。


今年のロッテの勝ったときのセルフィータイムにも参戦するピカチュウさんたち
勝っててよかったなあ(勝てないとこれはできないため)


6体呼んでるだけあって企画が厚い
 #pokemon

『スノーボールアース』7話
相当面白いな ていうか敵キャラがいい分で相乗効果的に魅力が増してる気がする

鉄男、あれだけ過酷な環境でロボットバトルしておきながら作中一番レベルで突き当たる壁が『コミュニケーション』なの、一貫しててすごく良すぎるな。悪意をぶつけられるのが本当にキツいんだな。100の称賛より1の悪意の方を一生引きずっちゃうようなタイプなんだな(人間って少なからずそうではあるけど、鉄男はもっともっと極端かも)
そしてそんな自分を『自分ができることだけして逃げている』としているが、その結果やってたのが地球の英雄なのだいぶおかしくてすごい。すげーやつだ。バケモンと戦うのは怖くなかったってしれっとモノローグしてるのだいぶヘンだ。でも、隣で一緒に泣いてくれる子がいるのは……あったかいですね。

#pokemon ポケスペXY編のマリソとサラメよすぎたよなっていうFA
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#tales ハーツネタ反応マン「ハーツですねえ」
©Bandai Namco Entertainment Inc. ©いのまたむつみ ©藤島康介
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#TOYAmade ゴロ月5話を更新しました。
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前からの続きで9ページです。コンパクトですね。区切れそうなところは区切っていくかも。

#V3 2章おわり
・オシオキに総理大臣が絡んでるの、ちょっと石丸のオシオキ案を思い出しますね。あれ何に載ってたんだっけ 設定資料?
・風紀委員の延長で総理大臣というアイデアが出てた石丸に対してガチ総理大臣なの規模が広がりすぎている。

・東条が最後まで意地汚くても生き残ろうとしたのよかったし、それがオシオキ映像にも繋がってたのがかなりよかった。かなりいいかも。シリーズ内でもかなり上位の良さかもしれない。
・死の間際にみんなから「生きてくれーーー!!」言われるクロっていうのも特殊すぎる。すごいな。

・星、自由行動の時に言ってたテニプリパロや元カノは違うのか…と思ったけど、ワンチャン彼女とかが大事な人として出てくるかもって希望を持っちゃったからこそ…ってことなんだろうか。
・テニプリパロの空虚さは彼の動機ビデオの空虚さをあらわしていた…?(クソ推理)

©Spike Chunsoft Co., Ltd. All Rights Reserved.
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・実はここは月とか火星でした、みたいな話なのかな。ノアの箱舟的な。超高校級の皆さんを逃がすため、宇宙へーーー
・ていうことは(作品名を出すとネタバレになる)みたいな話だったってこと!?
・もしここが宇宙のどこかの星だとすれば、奇しくも百田の夢は叶っているということになってしまう
・見れた動機ビデオが百田のっていうのもそう考えると……だなあ。
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・これが実際ノアの方舟的宇宙出発時のやつだったとか
・あ、ありそ~~~~~

・もしそうだとすれば百田はまず雑魚死しないポジションだよな。良いところまで引っ張りたくなるポジションそう

・ロンパってこういうネタバラシの伏線は割と惜しみなく撒いてくる印象があるので(2のそれも相当露骨だったし)多分このウラにもう一層何か隠してるんだろうな。いや、まだ宇宙と確定したわけじゃないけれども。


・ハルマキちゃん、「実は…」で「超高校級の忍者か!?」ってなったけど暗殺者だった。忍者っぽさない?
・これ、無理やりこじつけるなら1~2の殺人鬼ネタの継承と言えるのだろうか。無理やりすぎる気がする
・実際あるかどうかわからないけど過去作との章連携があるとすれば2章は「仕える誰かのために殺した」になるんだろうか。

▲とじる

ポケスペXY編読み終わったので感想です
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次読むならDP編かもな~。DP編、多分中盤くらいまでは読んでてその辺でフェードアウトしてるんだよな。なので読みたいかも。
でも単行本まとめ買いになるんでまたポイント還元的なキャンペーンがきたら考えよ~ #pokemon

#Slay_the_Spire スレイザ・惜しいラン・学び・メモ
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これな~勝てた気がします。道中かなり余裕あったし
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ここが余計だった。ラスボス直前のエリートでメカナイト戦
アーティファクト剥がすまで火力が出きらないので、メカナイトの可能性が残ってる時点でエリートは避けたほうがよかったと思う。マジでここで無駄に被弾しすぎて全然回復できずだったのが キエ~~~ッ

デッキとしては最終的には肉体改造ムキゴリ殴りだった。途中まではオーブ状態異常色々ごちゃまぜだったけど、三層エンシェントがタンクスだったのでダークデュアルキャスト以外のオーブ要素を全部引き裂きに変えて火力スケールとしたのだった。

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ネオボで絹の髪束取ってリプレイつきになった報酬がこれ だったので「び、微妙すぎる~~」と思ってたけど(やっぱり序盤はシンプル火力カードがほしかったので…)
死にかけ序盤を乗り切ってUGしたらめちゃくちゃ頼れる相棒になった。0コス4弱体はそりゃ強い。

正直一層序盤までデッキ微妙すぎ体力カツカツすぎて「もう再走や再走!」って気持ちでエリート突っ込んだらなんか勝てて、そこから割となんとかなりながら進めたのでスレイザスパイアだな~と思った

勝てたな~~~。メカナイトの可能性を覚えていればな。次のトヤマはもっとうまくやるでしょう。

ドクスト4期31話、野球回だ(野球回ではない)

#V3 次から次へと新規の変なミニゲームがプレイヤーを襲う!
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見た目通りのキャラすぎる。

クロ指定まで

東条なんだ!?普通に視界の外だった。そういえばこの人も研究室解放済みだったな。
まあでも言われてみればやってる仕事と手際の良さ的には彼女か。他キャラがこなしてるところ想像しにくい。
輝々の系譜なのか?(三枚目すぐ死ぬ・料理担当すぐ死ぬ)

指名するのもその後の議論もわかんなすぎて普通に1回死んじゃった。リトライが優しいですね。

え!?2の2章との踏襲ポイント、男女の体格差!?って一瞬思ったけど被害者は違うだろ


百田、多分いいやつなんだけどなんでこんなに白々しく見える瞬間があるんだろうな。フラグの建て方が露骨すぎて「まーたやってるよ」ってなるからだろうか(死亡フラグ版狼男?)
謎根拠信頼を見せてくるところも、最原がそれに乗っかりすぎているところもやや乗っかりづらさを感じてしまう。というか、真に見えるところとそうでないところの差がデカいというか

最原を気遣って助手だから責任は俺!!ってなってるところは真に見えるんだけど、それにしたってなんだこの異様な相棒推しは……という戸惑いがあり 何?この人…ってなる
疑ってるというよりこの人ってどういう方向性なんだっていう。筋トレ後の「信頼するとてえへんなことになるなんてその時のボクは知らんかった…」みたいなモノローグはちゃんと回収するんだろうか。
▲とじる

通販の時に封入してた「ありがとうございます」って書いてあるカード(というか旧名刺のあまり)が切れた ので
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新しく作った。シールです。よければ日記帳にでも貼ってください。私は日記帳もスケジュール帳も持ってないですが なんやねん

通販ほか、現地購入のおまけにもするかも


無言封入ってなんか味気ない気がするのでグノーシアの同人誌の通販にもとりあえずトヤチョのサンキューカードを封入してるんだけど、「こいつ誰やねん」って思われてたらどうしようと25パーセントくらい思ってる
一方でトヤチョ入のグノーシアpixivログの閲覧数がぶっちぎりなので、「なんかこいつのとこのアレなんだな」という認識はあると思いたいが……?という気持ちが25パーセントくらいある。残りの50%はまあ別にええでしょという気持ち
今グノーシアの本注文してくれる人ってどこから流れてくるんだろうな…?と考えると多分pixivな気がするんだよな。どうなんだろう。

『リィンカーネーションの花弁』6話
歴史上の人物の現代顕現について『偉人格』『罪人格』という区分が存在するの、あやう~いと思ってたけど(歴史上の人物の評価なんてその時代の倫理観次第だろ、とか)

見進めてると割と本人らが勝手に言って区分してることだし、『偉人の杜』とかいうたいそうな組織名もまあ本人らが勝手に名乗り始めたものだし、なんなら偉人格の皆さんが普通に敵対者になりそうな雰囲気があったり、罪人格のみなさんサイドにもスポットが当たったりしはじめているので「思ったよりけっこうちゃんとしてるな…」と思いながら見てる
兄ちゃんのタネ明かしは思ったより早くて主人公はここからどういうモチベーションでやっていくんだろう。

『1話(または導入部)で期待した話となんか違うな…』っていうことがアニメを見ているとちょいちょいあるんだけど、この状態を『期待外れ』という言葉で表すのは微妙にニュアンスが違う気がする。

『期待』というより『見通しの齟齬』という方が感覚には沿っているかも?『このお話は、多分、こういうことをやっていくんだろうな』と受け取ったが、作り手側はそうではなかった、という。コミュニケーション的すれ違いとも言えるかもしれない。

これは受け取り手である自分のバイアスや好みの話でもあるし(どうしたって好みの方向性の話を期待してしまう)、発信側としては正しいガイドやビジョンを示す難しさ~~…とも思う。自分だって導入で意図した期待のガイドを引けてるかはよくわかっていない。

でもやっぱり、ラブコメやるつもりの話なら(導入段階ではまだラブ状態じゃないとしても)『ラブコメやる気です!!!このあとすぐラブコメ入っていきます!』って分かるような描写を入れておいてほしいよ~!!と思うわけですよ。「お?もしかしてこれは男女友情モノかな?」とは1ミリも思わせないでほしい。期待しちゃうから。そういう期待さえしなければラブコメはラブコメとして咀嚼するんで…
でも作り手としては萌え美少女が出てきてる時点で当然ラブコメに向かうが?わかってるよね。って前提かもしれない。そ、そういうのがあまりよくない…気がするんだ!


個人的に、『“期待”には応える』『“予想”は超える』みたいなのが面白くて良い作品の指標だなと思っている。なんかそういうことを語っている創作論もいつか読んだ気がする。

yorosikuyorosikuyorosiku

じゃあ、まどマギに代表されるような『かわいらしい女の子モノだと思ったら実はめっちゃ重いやつだった』はヨシとされているのかというと…なんでだろうね。
萌え美少女と重展開って元からそこまで乖離したものでもないというか、割と古典的に受容されてきた文化という面もあるのかもしれない。私は触れたことないけど昔のエロゲ文化的な

あと、『ありふれた題材』は別にちょっと期待と違ったとしても『まあ、こういうのもアリか』ってなりやすい心理はあるかもしれない。この作品がちょっと方向性特殊だとしても、類似ジャンル他にも色々あるしな、という。逆に、比較的少数派ジャンルやマイナー性癖を期待できる導入で、そうでもなかった時は「他にはあんま無いのに!!お前も違うのか~~!!それなら最初からそうと言え~~!!」ってなりやすい、とか。

いやでも、ストレートに王道を期待したらなんか微妙に違ってウーン…っていうパターンも全然あるけどな。何が違うんだろうな。細かい描写などによって「これはちょっと王道とは違うやつかも…?」と予感させられているかどうかだろうか。

#V3 偽証、やっぱりムズムズするんだけど「あんたほどの人が偽証で議論を進めたいと言うなら……」って言いながらやってる まあ実際議論が膠着する前に一旦それを正しいってことにして進めちゃおうって意図はわかる

そういう意味だと(以下まのさばネタバレ)
まのさばの偽証はロンパのパクリなわけだけど(というかフォーマットがほぼロンパのパクリなんだけど)、ヒロはキャラが偽証向きなのでそこら辺はあんまり抵抗なかったかも。エマはしない、ヒロはするっていうのはしっくり感あるよね。▲とじる

#tales わーいハーツネタだ
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コハク・リチアは露骨だけどさりげないヒスイ要素、俺じゃなきゃ見逃しちゃうね(そんなこともない)

ゴロ月5話、10ページ未満なので今週中には上がりそう。いいテンポだ。あるぞ週刊連載
その次は23ページくらいまとめて1話のつもりなので少し空きそうだけど。

面白。しかも他にも似たような過去事例があるし

マイクラって教育にも使えるゲームと認識されてるのがすごいな。 #memo

#V3 裁判中 パニック議論終わったあたり

キーコン、ABは反転、XYは反転なしに設定したらまあまあ今のところはやりやすいかも。AとBの位置は流石に手に馴染みすぎてるので反転すると操作しづらくて仕方なかった。YとXは一生手に馴染まないので画面の表示とコントローラーが一致してるほうが押しやすい。

・状況証拠はめちゃくちゃ百田なんだけど、根拠なしメタ的にはアンジーすぎるんだよな。アリバイあるけど
・他の裁判ではやってなかった強めの疑いかけってメタ的に怪しすぎるけど、それ自体がひっかけってこともあるが とか言い始めるとキリがないねえ。
・うーんでもなんとなく、百田は引っ掛けでアンジーは引っ掛けじゃないような気がしないでもない 根拠ないです

・王馬、全方位をナメているようで東条は割とバカにしてないので人は見てるんだ
・東条って当然だけどかなり一目置かれてるよね。3章の被害者なんじゃないかと睨んでるんだけど

・ちゃばてんの全力夢野庇い、現状見えている情報だと特に根拠のない信頼すぎるので「夢野がクロだったときのちゃばてん、見たいなあ~」ってなってしまう悪いオタクくんでゴメン。でもそれって石丸清多夏すぎるかも(石丸の庇いは感情的根拠アリアリだけど)
・夢野&アンジーのダブルクロ、これが一番見たいかも そんなこと起こり得るのか?さあ…

・どうでもいいけど、星がピラニアボックスに詰められてるのは分かってたけど仕切りのことは全然分かってなかったな。ギュウギュウに詰められてたせいで喰えなかったのかな?っておもってた アホ
▲とじる

けっこう好きな歌手A……とめっちゃ歌い方が似ている歌手Bの歌を聴き、私はここでも孫なのか~と思った。(明らかにBのほうが有名で昔から活躍してる人であるため、Aが影響を受けているのは明白)

※孫…自分が好きなものや影響を受けているものの作者に、更に源流となる影響元が存在する現象(バトルマンガにおけるハンターハンターやドラゴンボール、ラブコメにおけるラムちゃんなど)