くそ雑多なひとりごと
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#TOYAmade もうそろそろ半分地点なのら
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私はそもそも『一枚絵』っていう基準値自体が頭にないなと思った。1コマ1枚絵とも、1ページ1枚絵とも思ったことないかも。

私の中でマンガの絵って『内容が伝わるラインを越えているか/描き続けるのにムリのないコストか』という捉え方でしかないので、1枚絵かどうかってマジでわかんないかも。
内容が伝わりそうならラクガキ程度のコストでもいいし、それだと伝わらなさそうなら一枚絵以上のコストをかけることもある…的な。

だから、『事前に状況設定が提示できていてキャラが喋ってるだけの小さいコマ』ならどれだけ手を抜いてもいいと思っているフシがある。その中の顔アップコマは『表情』という情報が重要なのである程度頑張って描き込むけど。
そして、最も『雑に描くと全く伝わらない』ものの一つが背景なので、そこはもう腹くくって一週間とかかかってもがんばるぞ。みたいな。(その背景が読み手と共有できているならそれも必要ないと思う。私は読み手の頭の中にない世界をやることを選んでるのでやんなきゃいけないけど。)

(私にとって)マンガの絵って小説で言えば文字と同じだから、文字を全部手書きレタリングデザイン装飾文字にするようなものなんだよな、マンガ絵と一枚絵の同一視って。そういう表現を目指してるならアリだけど。

とはいえ私の場合はクオリティの高い32ページに魂入れるより、描きたい話を何百ページもこなす前提の考え方なのでマジで人によるとは思う。

okokok

ついでにいうと、「1コマにこんなに時間かけても読まれるのは一瞬なんだ…」とかも別に思わないな。これもどちらかといえば一枚絵志向の捉え方の気がする。小説の1行を読むのに数秒しかかからないのを悲しがる小説書きは(多分)いないと思う、私はマンガの絵のこと小説の文字と同じだと思ってるから同じように捉えている…かな?長時間目をこらして見るものじゃないんだよな、状況と情報を伝えるものだから。

その捉え方なら小説書いた方が早いんじゃない?いや、そうじゃなくて…私は文字で情報伝えたり読むより絵で伝え読む方ばかりステータスポイント振ってるからマンガになるというか あとまあ普通に絵で情報作るの好きな方なんだと思う。

ヒローニア公爵令嬢、萌え~…かもしれない。


悪役令嬢モノにおいて、元ゲームの正ヒロインが悪者側……というのは非常に、非常にありふれた設定ではあるのだけど、ヒローニア公爵令嬢はなんというか……その中でも図抜けて愚かで………どうしようもなくて………か、可愛い…………。かわいいね………

自分が正ヒロインであることを1ミリも疑ってないし、それで全てを都合よく捉えてるし、うまくいかなくて喚き散らかして全ての人から冷ややかな目を向けられて……かわいいね………。
ただのカキワリ的な小者キャラじゃなくて、描写を積み重ねた上での筋金入りの小者、これですよ。こういうのが好きなの。

セシル殿下がバーティア嬢に対して「かわいいね…」ってなってるのと同時にトヤマは「ヒローニア公爵令嬢、かわいいね………」になってた。※セシル殿下がバーティア嬢を可愛いと思うのは当然のことなので、正しい。というか、その状態こそがヒローニア公爵令嬢を当て当て当ての当て馬たらしめており、可愛さを加速させている。

文脈自体は全然普通にただのざまあ役なんだけど、やっぱりアニメにして8話ほど積み重ねた上でのそれなので、しっかり味がしてうれしいな。本来私はこういうどうしようもない小者当て馬って嫌いじゃないんだわ。エヘヘ…かわいいね、ヒローニア公爵令嬢。

#tales ベルセリア再プレイ、終盤に入りつつあるかな
テレサ・オスカー姉弟ってやっぱ、萌え~~だな…
©Bandai Namco Entertainment Inc. ©いのまたむつみ ©藤島康介
©Bandai Namco Entertainment Inc. ©いのまたむつみ ©藤島康介

背丈の近い(または弟のほうが大きい)姉弟はなんか なんかシンプルに萌え~……という感情になる 姉大弟小の場合はまたちょっと別口なんだけど
俺は…姉弟萌え民だ……

萌え~~…(今回のプレイにて死亡)なんだけど
ベルベットにオスカーを殺らせることで、自分がアルトリウスと同じ立場になる、というのがめちゃくちゃキレイだよな。展開として
敵側に萌え萌えラブラブ姉弟を設置した意味!意味意味意味!をビンビン感じてよい。

ベルベットに対する精神的試練というか、アバル村幻想にしても、オスカー殺害により仇対象になることにしても、そういうのがあるのが良いよなー。ただただ真っ直ぐに復讐に邁進してそれを成し遂げました、だと薄くなりそうなところ、こういう経験を積ませた上で「それでも復讐をするか?」という問いかけになることで厚みが出ているというか。

やっていること自体は光の救済譚と構造的にはそんなに違わない気がする。救済譚の場合も、ただただ真っ直ぐに正しいことをやるぞ!!!やったぞ!!!完!!!だと浅くペラくなってしまうので、「別の角度から見るとどうか?それでも信じるものを貫くのか?」などの壁を作り、問いかけをしてこそ厚みが出るものじゃないですか。そういうことだよなー。テイルズオブハーツとかは光方向にそれをやってた感(ライター同じ)
▲とじる

『周回遅れのネタ』みたいな言い回し※、

(※…特定の界隈やジャンルにある程度いると既に常識になっていることや、言われつくされていて周知になってるレベルのネタや失敗談を、歴の浅い人や界隈に詳しくない人が新発見のように騒ぎ立てたりする感じの…あの、あの感じのこと。
イメージとしては例えば陸上トラック上で同じ位置を走っているように見えても、周回数が違うと感覚も学習経験も全然違うよなみたいなことだと思う。)

めっっちゃわかるので、「今更そんなネタで騒いでんの!?」「まだそんな浅い認識なの!?」みたいな気持ちになった時に頭に浮かぶワードではあるんだけど、これについては界隈やジャンルによって自分も周回遅れ組なことが往々にしてあるので「あんま言うと首絞めるよな~~~ッッッ」ってなる感じ……ある……ッッ

ので、撃たれる覚悟のあるやつしか使えない表現な気がしている。

#V3
茶柱を殺したのは真宮寺だ!あたり

トリックは納得なんだけど、絵が微妙すぎないか?という気持ちにはなるなこれ。
絵で見るとこのカゴにカマが通るように見えないし、ちゃばてんの床板はシーソーできた長さじゃなさすぎる。これちゃんと推理してる人たちは読めたんですかね…?

茶柱殺しが判明しても裁判の争点はアンジーなので…という流れになるんだろうけど、これで真宮寺生き残ったりしたらどういう空気になるんだろう。狛枝みたいになるのか?それはそれで面白そうというか、次章被害者とかになりそうだけど。
▲とじる

2.5点ほど致命的に合わないところがあり、ほとんど見なくなってもう数年経つという感じだが、それはそうと私の知らないところででも爆売れしててほしい気持ちはあった、というのはフシギな感覚だと思う。『合わない』部分がシンプルなNot for meであり、ありえない憤慨とかではないラインだったというのもあるし、やはり彼らの存在自体が人格であり生命であるゆえということなんだろうな。

マンガやゲームのキャラクターは「いっそのことキレイなところで幕を引いてあとは心の中で大事にさせてくれ、原作を見返せばいつでも会える。」が成立するし、作者も同じ名義で新しいもの作って稼いで生活すればいいよねってなるけど、名義の権利が企業に属するタレントというものは『そこになければ二度とないですね』の世界だし、本人の人生や生活や経済に直結しすぎるというのがある。生きている人格はちょっと存在が複雑すぎて私の手には負えない。(これ自体はもうずっと前から思ってることだけど)

#V3 ノーヒント偽証、ムリすぎる!総当りして2回死んで攻略見た。ノーヒント偽証、ムリです!キエーーーッ!!!

いや、まあ、そりゃあちゃばてん即死じゃなかったのに即死ってことにしないといけなくない?とは思ったけど、最原がめちゃくちゃ堂々と根拠ありますって顔してるから「ほな…根拠あるか…」と思っちゃったよ。ピュアや、ワイ。

まのさばの偽証は「ここ、偽証です」を明確に示してくれてたので優しかったかも。

ちゃばてんを信じる流れは嬉しいし、私はちゃばてんと触れ合ってきた経験から彼女を信じたいけど、相変わらず百田の無根拠感情論が炸裂してて半分くらいは「なんだこいつ!?」ってなってしまう。百田が信じることで因果律が歪んだりしてませんか?百田解斗涼宮ハルヒ説。ありとあらゆる類型から雑メタ読みするのやめーや。

入間、うるせーーーーッッッッ!!!!!って思いつつあるけど、こういううるさい下ネタキャラは長生きするんだよな。6章まで付き合う覚悟、してます。
え?でも人数減ってきて一人あたりの発言数が増える後半で入間生きてたら流石にうるさすぎやしませんか?大丈夫?不安になってきた。
▲とじる

#Slay_the_Spire おおお おおおお…
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ディ・フェ・ク・ト!
最近ディフェクト欲が強くてディフェクトを多めにやってる。勝った勝った。前回の勝ちから1敗挟んでの勝ち。実質カード勝ち越しです。

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デッキはこんな感じ。世にも珍しい冷却材3枚シードである。そんなことあるんだ…
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ネオボから冷却材引いて「ええ…」ってなってたけど、とりあえず活かす方向でデッキ組んでたら道中でどんどん冷却材が集まってきて流石にカチカチだった。セットアップさえ済めば突っ立ってるだけでターン開始時20~30ブロックとか。強い。

冷却材を活かすために色んなオーブ生成できるカードを集めてた。災い転じては流石にそもそも状態異常生成要素がなさすぎたのでスルーしたけど。レインボーきてたら拾ってたかも。
とりあえず色んなカード使ってオーブ数維持しつつコンデンサで枠も増やして…トドメはダークでドンですわ。守りながら高火力攻撃手段にもなるのはえらいな。

前回の勝ちゲームみたいに粉砕があれば突破力もっと上がったと思うけど、オーブ維持はしづらいからこれでよかったかも。

状態異常を処理できるカードが何一つ引けなくて砂時計ヤバいかなと思ったけど、衰微が強くなってくる頃にはこっちもカチカチ防御になってたし、ダーク高火力もあるしでけっこうなんとかなった。クイーン戦も(ドローソースなさすぎて)ヤバいかなと思ったけど、こっちもセットアップさえ済めばドロー関係なく防御しまくれるのでけっこうなんとかなっちゃった。トカゲのシッポ切る気満々だったけど切らず、ポーションも使わなかったし。

冷却材、レアだから重ねにくいせいでイマイチって感じだけど重なると鬼のように強かったな。複製とかも面白そう。

コナンくんって二次創作とかしてる人も含めて「コナンはどんな絵柄でも“あの目”」という共通認識が強い印象があったけど(二次創作全員がそうではないと思うが)
プリキュア出張コナンくんを見ると、別に“あの目”じゃなくていいんだ。ってなったのが最近のプチびっくりかもしれない。

そうだそうだ、前に描いたこれ的な話
(キャプション自動取得対象外)
コナンくんの“あの目”はデザイン的不可欠要項なのかと思ってたらそうでもないらしい みたいな▲とじる

サイトの世界設定ページ、情報は基礎設定のみに絞ってダラダラ長いページにしたくないという気持ちがあるんだけど、それはそうとしてマンガとか描いてるうちに判明した細かい設定(いわゆるネタバレ的なものも含め)を記録しておくページもほしいんだよな~。wiki的な…

何より私が忘れそうで Notionとかにメモページ作ればいいじゃん?Notion、書き散らし的な使い方をしすぎて気づいたらメチャメチャのグチャグチャになってるんだよな。公開ページにする意義とは、人にも見れるように整理しようという意識が働くところということで…

その場合のページ名ってなんだ?ショーサイセッテイ?セッテイリスト?

更新の利便性を考えるならノォト のフォーマットを使って先頭固定・随時更新とか?ワアルド のページは更新利便性よりも見た目を優先して見出し文字を好きなフォントの画像出力で貼ってるので頻繁な更新は面倒なのよね。

旅行しながらのゲームってなんか紐づいて記憶するのでなんかいいんだよな
千葉のホテルでオブラディン号やったな~とか、北海道の球場開くまでの待ち時間にレイジングループやってたな~とかなんか普通に数年前のことなのにスルっと取り出せる
それはそうと最近はSwitch2かSteamって感じなのでなかなかできないのだけども。

メッセージありがとうございます!!
ペンタブの動画、地味に見てもらえてて面白いです。

なんでもボタンもいつもポチポチありがとうございます〜!!

#TOYAmade 入侖学院、着こなし自由すぎるな(だってその方が、見た目おもしろいし…)

モブ以上キャラ未満…みたいな見た目
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何らかの偶発的条件が重なると数年後覚醒しそうな顔だ

必要ゲストの手数を抑えると…作画スピードがメチャクチャ上がる!本日4ページ半くらい進んだ。 #TOYAmade

#Slay_the_Spire ベータの新バージョン、難しそうだから低アセンションでちゃぷちゃぷ遊びながら様子見ちゃおうかな~^^と思ってたんだけど普通に選択ミスでA10に突撃しちゃった。
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でもなんか勝てちゃった。なんか相当強いオーブデッキだった。このオーブスロット数とフロストの量、古き良きディフェクトの味。

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序盤で粉砕&暗黒引けたのが相当強かったな。暗黒から粉砕orデュアルキャストができればだいたいの雑魚敵は溶けていった。リワークされてスキル絶対殺すマンになったプリズムくんも速攻撃破できた。

インフューズドコア(戦闘開始時にライトニング3つ発生)+パワーセル(戦闘開始時に0コスカード2枚持ってくる)+0コスのホットフィックス&テスラコイルで1ターン目の動きが相当強く、道中や実験体第一形態撃破にかなり役に立ってくれた。ライトニング使い切ったらダークとフロスト浮かべながらダブル解放の機を伺う感じで…

ダイヤのティアラ(使ったカードが2枚までなら敵の攻撃半減)と氷河の相性の良さもかなりよかった。全然防御スケールなかったのに耐えられた。反響化とは相性悪いと見せかけて、ヤバいターンは反響化でダブル氷河使ってターンエンドすればなんとかなる、などがあり、意外とよかった。相変わらず反響化プレミしまくってるけど。

でも残り体力的にパンタグラフ(ボス戦開始時に25回復)なかったら負けてたな。いやでも反響化プレミしてるしな。どうだろう、完璧に反響化使えてたらパンタグラフなしでもワンチャンあったかな。いやわかんないな。俺はレリックに生かされている。ティアラ&パンタグラフ、最高~!

『学校』『学園』『学院』って全部微妙に意味が違うけど、けっこうニュアンス優先で使い分けてしまう。こう、意味が違うのは承知の上でニュアンスの方を優先する感じ

ジャンル名として使う場合は『学園モノ』だし、あんま育ちが良くなさそうなキャラのセリフなら『学校(ガッコ)』だったり、それでいて設定上の施設名は『学院』だったり

キルアオ、暗殺者の刺客ネームドがだいたい中学生なの、徹底して『中身おじさんの中学生と中学生の皆さん』をやっててたのしいな。
あと天童くん一応一般人(※暗殺業界目線)なのに素のフィジカルがすごすぎて暗殺中学生たちと同じ画面にいても違和感ないの面白い。天童→白石、萌える。

スノーボールアースのED曲って…最高じゃないか?のテンションゲージが毎週上がっていく

個人サイトオンリー用の記事を作り、予約投稿も完了しました。
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サックリ案内記事にするつもりだったけど、そもそもコンテンツが多すぎて全然サックリしなかった(4000字)
サイトツアー、動画とかにしても良さそうだよな~と思うものの、リソース配分としては微妙な気がしたので今回はなしで。

とりあえず当日までにやりたかったことは概ねできたかな。楽しみだな~。