2026.01.05
とはいえ、エッセイの場合読みやすさ重視というか1ページに詰め込みすぎずにパッパパッパと読める形の方が良い気がするので、ページ数の印象よりは密度低めかも?作画もゆるゆるでやるつもりだし
でも創作世界立ち上げエッセイと違ってちゃんと作画しないといけない要素も割とあったりして…未知数かも。できれば素材に頼りまくりたいところ。ていうか普段の創作マンガだとフキダシとかはなるべく手描きしたい、とか背景も馴染ませたいとかがあるんだけど、エッセイは極めて意識が低いのでフキダシは素材放り込みまくって作ったな。コスパ無視の特大エネルギー投入は創作本筋マンガだけでいい マジで
下地的な作業ばっかやってたからエッセイと外伝とで合わせて100ページ分くらい未作画のネーム用台割りテキストを抱えているということになり…崩していこうと思います。立ち絵作業も描き初めも済んだしね。なお何事もなければ今月中にサイト改装の外部委託分が済んで私がやる分の作業がはじまるもよう。どうすんねん!
エッセイ本発行可能性
99% イベントで机の上に並べる
95% 会長同席のダンボール開封
90% 会長不在のダンボール開封
80% 本が到着!
70% 印刷所合意済み
60% 入稿秒読み
50% 現地有力SNSで報じた
40% 脱稿決定的
35% 原稿大詰め
30% クリスタでネームチェック
25% 正式データマンション立ち上げ
10% てがろぐで発行示唆
5% 正式ネーム準備
1% 脳内交渉開始
0.5% 身分照会
0.2% 構想準備
0.1% 思考を開始
0.05% 発行予定リスト
0% 会長と会食
作業/絵/更新 2026.01.05
ウォッチャー6周目でようやくクリア!よーし!よし!よし!

アルファ軸にして守り勝つ野球ができました。とにかくアルファ発動を最優先にしてデッキ枚数増やさず、ドロソ系でガンガン回してなるべく最速で発動できるようにした。保留系カードは必要なものだけ残して削除しまくった。ストライクも2枚まで減った。
アルファを強化して初期手札確定にしたらあとは豊富なドロソで遅くても3・4ターン目、早ければ2ターン目にはオメガ発動できるようになってた。1ターン目にアルファ発動して運命切り開きでドロー、ベータ引いて奇跡切って発動、みたいな。これができると気持ちよすぎる。
終盤はもうアルファベータガンマを発動させるだけの作業だった。
あと神聖になれるポーション2個も拾えたのがでかかったな。ピンチになったら神聖ポーション切って乗り切る、ができた。ボス戦回復レリック拾えたのもでかかったな~。休憩所で鍛冶に専念できた。
鍵集めたら最後に心臓と戦えるんだろうけど、なくてもクリア扱いではあるのかな。まだ心臓と戦うとかそういう段階じゃねえだろと思ってガン無視してたけど
これで全員アセンション0クリアできたのでアセンション1チャレンジするぞ~💪
ゲーム 2026.01.04
馬鈴薯つぶらってプレイヤー男女比が6:4くらいのゲームに出てきたとき、出番はめちゃくちゃ多いわけじゃないんだけど(見せ場もそこそこあるけどメインどころじゃないくらい)人気投票で4位くらいに食い込んで「え!?」ってなりそうなキャラ という認識がある けど伝わるわけないだろ!馬鈴薯はアウトプット少なめで脳内補完情報が多すぎる。
↑は「俺屍一族のキャラ」として人気投票した場合とは異なる想定です
つぶらは小さくて可愛らしくて棘がないけどかなり有能みたいなイメージのキャラなんだよな(心水風高い商人志望)
生まれ時期としても大江山アフターチルドレンにして髪切り世代への繋ぎポジションでめちゃくちゃ噛み合ってる当主
馬鈴薯のときアンケとってたらどんな結果になってただろうな。情報量少ないしで当時はやらなかったし、今やっても割と忘れてるだろうからやらないけど。
トヤマさんはコガネとヒメに投票するんだろうけど(トヤマさんという想定他人)コガヒメはトップ層かというと微妙……いやでも最強の最長寿であるところのヒメは割とインパクトあるし強めだろうか。
トヤマさん(想定他人)は咲良にも入れるだろうな。うんちぶりぶり美少女。
ま~~~~でも総合結果は刀哉かな。刀哉ですね。羽出井と徳甲のアンケ結果傾向も鑑みるにやっぱりこういうポジションが割と来てるので。かつ私の手癖とはちょっとズレるところで、少しナイーブというかデリケートなポジションが強い。うちの一族アンケは。だから刀哉なんじゃないかな。
2026.01.04
だいたい2年分くらいの雑多ログかな。
pixivも思い出したときじゃないとやんないのでやりました
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作業/絵/更新 2026.01.04
描き初めイラストアップした
“馬”鈴薯一族が今年で10周年なのでね!まあ開始時期は年末なのでまだなんだけど。今年なので。
馬から逃げているわけではない。断じてね。金翔天竜馬キッズがいればそこ内定だったんだけど
当主家系まとめはアガる
三代目さゆみ以降の隔世感好きなんだよな。さゆみ・つぶら・めざめは隔世で『かしこい女』の流れがあるし、俵・ピリカ・紅子は隔世で陽キャ的な流れがあるし、めざめ・男爵は隔世で言わずもがな似てる。すこ。▲とじる
作業/絵/更新 2026.01.04
檻っちのトレス清書できた

これで今度こそ立ち絵作業一時的に完!外伝用のキャラはまだ確率が揺れてるのでマンガ描き始められてから作ろう。
描き初めイラストも完成したんだけど今日は寝かせです。
作業/絵/更新 2026.01.03
羊文学「光るとき」の歌詞 / 歌詞検索サービス「歌ネット」
https://www.uta-net.com/song/312826
荒野を駆ける この両足で
ゴーイング ゴーイング それだけなんだ
明日へ旅立つ準備はいいかい
アニメ平家物語的には:平家の栄華は永遠に続かず、時間が前に進んでいく、いかなければならないことなどを示されているのだと思われる
駅伝的には:ストレートに走ってるのでかなり駅伝っぽい
何回だって言うよ、世界は美しいよ
君がそれを諦めないからだよ
アニメ平家物語的には:平家の衰退、戦や死や滅亡を考えると世界は美しいと考えなしに言うことはできないが、君がそれを諦めなければ世界は美しいだろう、みたいな感じの意味
駅伝的には:ランナーが諦めない限り世界は美しい、と言えるのかも
最終回のストーリーは初めから決まっていたとしても
今だけはここにあるよ 君のまま光ってゆけよ
アニメ平家物語的には:平家が滅亡するのは視聴者的には最初からわかってるし、主人公は未来視の能力者なので『初めから決まっている』が、“今”はここにあるだろう、という感じの意味
駅伝的には:駅伝の結果は最初からは決まってないと思うけど(準備仕上げ段階でほぼ決まると言える?差がつけば逆転はほぼないから、そういう意味では『決まっている』と言える?)
まあ確かに、“今”はここにあるかも。走ってる人的には、こう……
歌詞ってものの解釈のしよう次第感ってなんか面白いな。新曲を作らせるんじゃなく既存曲、それも別にものすごい有名な曲じゃないものをタイアップに使うことを決めたってことはそれなりに意図してのことなんだろうけど、担当者がこの歌詞を見て「めちゃくちゃ駅伝じゃん!!!!」と思ったんだとしたらオタクのイメソン発想と極めて近い思考が発生してる。ちなみに私はこの曲俺屍自一族みもあると思ってます。
2026.01.03
別に達成されなくてもよい。
・短編インディーゲーをいっぱいやりたい
→去年は割と長めのゲームばっかりやってたので。あとニンテンドーストアの新春セールでかなり買っちゃったので。
・そろそろオモコロイベントに行ってもいいのかも
→去年最も視聴したチャンネルらしい。でもイベント系一切行ったことがないので、そろそろ行ってみてもいいのかも…という気持ちになっている。機会があれば。あとタイミングが合えば(遠征短スパンになるタイミングとかだったら別にいいかなという)
・徒歩でサービスエリアに行きたい
→オモコロで見てからやってみたいと思っていたがまだできていないため
・ゴルフがしたい
→空色ユーティリティを見てから打ちっぱなし的なところに行きたさがあったが行けていないため
2026.01.03

すぐジリ貧になるので敵の強化したくないんだけど一層獲得のボスレリックがロクなもんなくて「エナジー+1だけど敵の筋力も+1」を背負って登ることになったし。キツいっす!
憤怒+全体攻撃とかで序盤に一掃できるような体制が整えば強いんだろうけど。ウーン
あと、神聖が強いのでマントラ獲得スキルもいくつか取ってみたんだけど雑魚戦では絶妙に神聖発動までいけないので無駄かもしらん……。マントラはマントラレリック取れた時に強化する、くらいがいいのかも。
アンロックまであとポイント2だったんだけどこれ次序盤適当なところで死んでアンロックポイントまで行ってからやり直した方がいいのだろうか。
ウォッチャー5周目

1コスのカードばっかなのにスネッコオイル取ってるわその後幻肢イベント許諾するわでアンチシナジーの極みみたいになった。そりゃあ死ぬ。指示厨激怒である。
ゲーム 2026.01.03

正月だしプリキュアウエハースでも開けるか……

5は見てないんだよな
2026.01.02
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今日の夕方あたりがユニークゲームゾーンっぽく、カンパニーマン~メジャーまで豊かなラインナップだった。
パーフェクトクローザー、有名なのはKOTYのまとめ文章に出てきたり画像としてよく見る顔面がひっくりかえったりしてるバグあたりだけど、RTAイベントやRTA動画で見るたびに知らないバグがお披露目されてるの流石に圧巻すぎるなと思う。多分有名なバグって氷山の一角なんだろうな。ある意味RTA的には研究しがいのあるゲームなのかもしれない(バグ発掘とチャート構築的に)
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
バグだけじゃなく『スタッフロールの名前の書式が統一されておらず、苗字と名前の間に全角空白・半角空白・空白なしでバラバラ』『役職と名前の間に空白を入れて縦を揃えているかと思いきや途中で揃えなくなる』『キャスト名に誤字がある』『以上 タカラトミー←何これ?』など凄まじい量のツッコミどころがあり、それも解説してたのが面白かった。どういう開発状況だったんだ……(笑える方の自分と笑えない方の自分に分裂)
あと走者の「メジャーでイベントに出るのはこれが15回目」「このゲームを走るとwiiが壊れる可能性があるので、メジャー用のwiiを用意した方がいいです」「ちなみにうちにはwiiが5台あります」全ての数字とワードがパワフルですごい。
ちなみに1週間後くらいのRTAin群馬でドアラでwii走るらしい。楽しみ
でもパーフェクトクローザーってじっくり見ると投球モーションやバッターがボールを見逃したあとの仕草、審判の動きなんかはやたらそれっぽいんだよな。そこは作り込む余裕があったのか。それともモーキャプ?この時代ってモーキャプとかあったんだっけ
動画 2026.01.02
ウォッチャー3周目

ホギャー1面の雑魚戦で死んだ うそだろお前
なんか憤怒になったあと解除カード一生来なくて……そのまま雑魚戦数戦でズルズルと……

ゲームにも煽られとります
ゲーム 2026.01.02
スレスパ、構築がハマってうまく回り始めた時の「これこれェ~~~!!!」が気持ちよすぎるので、そうなると3面と言わずもうちょっとこのデッキで遊ばせてくれよォ~~~!!!ってなるんだけど、でも目標が5面とか6面とか言われてもそれはそれでしんどいので、3面で終わりっていうのも絶妙なバランスなんだろうな。
ゲーム 2026.01.02
うおおおおおおっしゃディフェクト4周目で初クリアじゃーー!しゃおら!!!見たか!!!見たかウォッチャー!!正直ウォッチャーの方が先抜けしちゃうんじゃないかと思ったよ!!

オーブ生成と強めのブロック生成を優先してデッキ組んでみた。
ブリザード(フロストのオーブ生成数×ダメージ)、最初面白いんじゃないかと思って入れて強化までしたんだけど、デッキ枚数が増えるにつれてフロスト生成機会が減っていってただのカスカードと化してしまったので削除した。ハマれば面白いと思うんだけどな。難しい。
デッキの枚数ってどれくらいが適正なんだろうな。あんま多くても欲しいカード回ってこないからな…と思いつつあれもこれもと取ってしまう。0コスアタックカードとか(これ、便利だけどデッキ回転という意味ではそんなに強いとも言えないよね)
オーブ強くするために集中上げるカードほしかったんだけどマジで一回も出なかったな。

最後のボス戦ガチでギリギリで草だった。タイムイーター、12回行動するたびにターンを強制終了させるって書いてあるし認識もしたのに完全に忘れて毎回ブロック貼る前に発動されてターン強制終了させてた。アホがよ……
残り体力1で終わったわと思ったんだけど、その辺りから育ったダークオーブが大ダメージ出し始めたり、ポーションから得たパワーカードから毎ターン虚無からパワーカード生えてきてそれがミイラの手とも連携して異常なほど様々なものが噛み合い、なんか勝てた。最終戦に覚醒したな、ディフェクト…
ていうかパワーカード強いな…
ゲーム 2026.01.02
『フィクションは嘘』という感覚は私は全くわからないどころか、『フィクションは全部が本当だから楽しめる』、という真逆の結論すらある。
件のブログの書き手は芸能人など現実の存在に入れ込むタイプなのだが、おそらく『現実に存在しているから本当』という感覚があるのかもしれない。存在していないものに入れ込む、嘘に入れ込む意味がわからない。…のかもしれない。これは勝手な想像だけど。
私にとって芸能人や著名人の露出部分はそこそこ嘘、という感覚がある。嘘を売る職業(良い意味で)だと思っているかもしれない。もちろんその中にも“本当”はある。でも、全部が本当だと成立しない世界だと思う。いい嘘をついてくれている、それで楽しませてくれているのだと。
フィクションの登場人物は、そこに描かれる姿が本当にありのままの本物だ。別にその人物を演じているわけではない(何かを演じているキャラはいるが、何かを演じているという“本当”が示される)(描き手に求められるのは上手に“嘘”を描くことだが、そこに言及するとややこしくなるので一旦置いておく)
※ディズニーのような役者システムを取っているコンテンツは少し違うかも
でもやっぱり、何を“嘘”と感じるかはかなり人によるところであり、件の人物が『実在しない人物や物語は嘘(なので入れ込めない)』ことと、私が『実在の著名人はそこそこ嘘(その前提で浅く楽しむので嘘でもいいけど)』はどちらが正しいということもなく、個人のアレだなあと思う。
一方で、私も全てのフィクションを『本当』と感じて入れ込めるわけではない。どうしても入れ込みにくい一部のジャンルがある。具体的に言うと、ステータスやゲーム概念を扱うファンタジーノベルとか、擬人化世界(※厳密には人間化と言えるタイプのもの)とか、アイドルものとかだ。なんかこの辺りはどれだけ作品がアツくても、世間が熱狂していても、なんとなく一歩引いたような目線になりがちだ。自分で触れた時、作品としての面白さは理解できても、己の心が入り込んでいく感覚はどうしても持てない。作品と自分の間に透明なこんにゃくみたいな膜がかかってる感じがある。
これはもしかすると、件の人が『フィクションは嘘』と感じたのと近い感覚なのかもしれない。本能的に『嘘をつかれている感覚』を抱いてしまうというか。なんとなく上記のジャンルにはその感覚があるのかもしれない。自分にとっては。
逆に、多くの人が『嘘』と感じるものを私は『本当』だと感じていたりもする。例えばホビーバトルもの、ホビーに全てを賭けている作品なんかはその一つだ。
これらはそれぞれを否定肯定するところではなく、『嘘』『本当』と感じるラインの位置がかなり人によって違う、という点に着眼している。
件の人はフィクションに対して『嘘』と感じるラインがかなり手前にあって、私はもう少し進んだあたり、私よりもっと先まで『本当』だと感じられる人もいる……みたいな。世界はそれを感性の違いと呼ぶんだぜ。わかったか霊夢。わかったわ魔理沙。ありがとうね。
2026.01.02
2026.01.01
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最低限は自分で触れながら考えたいのである程度やってから(RPGなんかの場合はクリアしてから)読むのが好き。効率攻略法が知りたくて攻略読んでるんじゃなくて『自分で触れてある程度知っているものの情報』を吸うのが楽しいみたいな感覚がある。