くそ雑多なひとりごと
時系列順で見る  ❘   memoトップへ  ❘  

エッセイマンガ的なものってけっこう温度感やテンション感の好みみたいなのがあって、『そこでテンション上げられすぎるとついていけない』『なんか真面目にエモそうな雰囲気を出されすぎるとついていけない』的な感じなんだけど、ここが丁度いいエッセイマンガを読むと丁度いいな~となり、私も丁度いいエッセイマンガを描きたい~ってなる。

このちょうど良さについてまだうまく言語化できてなくて、コミカルなんだけど地に足ついてるみたいな、滑稽でもそこを過剰にフィクションマンガじみた装飾はしてないみたいな、なんだろうな、なんか、そういうの……そういう温度感をエッセイ的な絵やマンガに求めているところがある……

↓のマンガはテンション高いしやってることは極端なんだけどテンション感に絶妙なちょうど良さがあって、丁度いい~ってなってよかった。

この人の同人女半生、気になってたんだけど買えてなかったのがDL版になってたので読んだ。

色々すごくて……スゲッ!!!ってなった。限界同人勢の限界っぷり、すごすぎる。

これは嫌味でなく本当に自分にないというか自分の対極にある存在で面白い。私はなんというか、自分に負荷をかけることをメチャクチャ嫌がるからこういう感じにならないように二重三重に保険をかけるような動きをしてしまうというか……

限界入稿っぷりだけを見ていると「どうしてそんな…」ってなるけど、出した本の履歴を見ると毎月3~40Pの本を出したりしていて、そりゃ限界入稿にもなるわと同時に私なら限界キメても無理だそのペースとなり、ただただ圧倒されるのだった。

100ページ同人誌を連発しはじめる章で(100ページ同人誌を連発しはじめるって、何?)100ページ本の作り方の話をしていたけど、マジで私とは全く違う作り方で面白かった。私は『やりたい話を演繹的に積み上げていった結果100ページくらいになる』という100ページ本を作っているけど、この人は『100ページある本を作るぞ』が先にあって、100ページというパズルの枠を埋めていくように中身を作っていってる感じだった。枠の先取り、私が最もストレスに感じる制作形式の一つだ。すごい。本当に対極なのかも。

#memo

メッセージありがとうございます!ワーッ!奇遇!!

なんでもボタンの方もいつもポチポチありがとうございま~す!

久保史緒里さんのオールナイトニッポン最終回と卒業ライブを…見た!聴いた!

卒業ライブ、配信チケット買えばいつでも見れるもんだと思いこんでて1日目を見逃したんだけど(アイドルのライブを見慣れてなさすぎる)2日目は見れたのだった。1日目は金だけ払ったみたいになっちゃったけどまあ……そういうこともある!

・アイドルグループのライブというものを見るのがマジで生まれて初めてだった。3時間くらいずっと歌って踊っててすごいなと思った。すごいな~

・最初にグループの人々がワーっと出てきた時は「キャラが…キャラが多い!」ってソシャゲアニメの1話を見た人みたいな感想だった。が、3時間見てると流石によく映る人はなんとなく分かるようになってた。名前はほとんど存じ上げないのでよく映ってるな~とか髪型が個性的だな~ということしか分からないけれども。
・流れとか雰囲気で「あ、これは同期の三期生のみなさんだ!」とかは分かった。

・なんとなくそれぞれが髪型で差別化している雰囲気があって、こういうところは意外と2次元アイドルと同じなのかも…とか思った。久保史緒里さんもずっとラジオのサムネイルと同じ髪型だったので沢山いても見分けられたのがよかった。2次元オタクの目すぎる。

・ライブ中の映像で久保さんが乃木坂入りたて(15歳)の頃の姿なども出ていたけど、流石に9年も経つとかなり印象が変わっているなあと思った。中学生とかの子をオーディションで採用する時って、その子の成長曲線なんかも加味というか期待してやる、みたいな感じだったりするのだろうか。高卒のドラフトみたいな。

・アイドルのライブ、本当に普段見ない文化なので全部新鮮すぎる。

・ライブがかなり大詰めに差し掛かったところで、おそらく未成年と思われる人が帰ったのもすごかった。か、帰った……!

・一回締めてからアンコールやるのは分かってたけど、アンコール後に4曲くらいやってて「そ、そんなに!?」ってなって面白かった。めちゃくちゃ曲数あったな。すごいな~

・私はほぼラジオしか聴いてない側だからグループのアイドルとして歌って踊る久保史緒里さんを見るのはこれが初めてと言ってよく、ゆえにそれに関する個人的な感慨は流石にあまりないのだけど、最後に会場を一周するシーンで(会場を一周するの、野球選手の引退セレモニーみたい。)
号泣するファンを見てちょっと泣いてしまった。誰かが何かに強く思い入れて感極まっているという様を見て感極まる、ということが割とある。あの人は何年も久保史緒里さんをずっと追ってきたのだろうなあ。


・グループの一員としての久保史緒里さん、幕間ムービーの扱いとかも含め、マジでちょっと儚い感じのポジションだったんだな…………(ラジオリスナー並感)




ラジオ最終回。総括的な内容でありつつ楽天イーグルスの話もしててよかった。笑 マエケンがね……宗山のベストナインがね……

・スタッフのみなさんからのお手紙、よかったなあ

・なんか改めてラジオという媒体の特殊さみたいなのを感じて面白かったな。テレビとかだとここまでスタッフの存在感じることないもんな(小規模なローカル放送とかならあるだろうけど)
ラジオってスタッフの顔や声が出てくるわけじゃないのに、パーソナリティがスタッフに返事したりイジったりすることでなんとなく印象に残るのが面白いんだよな。声しか情報ないゆえというかなんというか。

・『オールナイトニッポンなら乃木坂を知らない人にも久保さんの魅力を知ってもらえる、そこから乃木坂にも興味を持ってもらえるように』というのは、正に私がそうなので、しっかりその効果はあったんだろうな~と思った。知ったきっかけは偶然だし興味のフックは野球だったけど、それだけじゃなく久保さんのお喋りは達者で面白かったからなあ。

なんとなく深夜にラジオでも、と思ったときに『オールナイトニッポン』っていうのはまず選択肢に上がるので、そういう意味ではこの伝統の看板は強いなあとは思う。

(Loading...)...
この番組との出会いについて書いた記事もある。

・『いつか久保さんが女優として帰ってきて“久保史緒里のオールナイトニッポン”をやってほしい』っていうのはマ~~~~ジでそう。すぎる。
・卒業後というかラジオのない久保さんの情報の追い方がわからない。こういうの卒業した人ってどういうふうに情報発信されているものなんだろう。何かべしゃり仕事がある時は聴きたいな~。とりあえずは12月のミュージックソンか
▲とじる


コトブキヤの八奈見っていつから予約はじまるんだろうとぼんやり思いながら生活してたけどはじまっとるやないかい!!!
コトブキヤフォローしてたのに今なんとなく検索して気付いた。なんでフォローしてるのに検索で気付くんだ…?
SNSでの情報収集は難しいでやんす

コトブキヤ特典のドヤ顔とちくわ最高に可愛い~~。もとの表情も可愛いけど他のフィギュアと被るしドヤ顔で飾るの一択ですねえ!
いやでももとの表情も可愛いんだよな……流石に複数買いはしないけど

フィギュアの差分って嬉しいんだけどそんなポンポン切り替えられるモンじゃねえだろ……!!!!ってなりがち


こっちも始まってたけどこっちはお顔がそこまでストライクじゃないからいいかな
いやでもなんか見てたら可愛いな……って気持ちになってきた たすけてください。
ていうか発売1年後なんだ。フィギュア関係の時間の流れってすごい。


なんかまだ増えてる!!!
こっちも表情はそんなにストライクじゃなさそうなのと水着ばっか増やしても仕方ないのでいいかなー
やっぱコトブキヤのが一番可愛いわ


いやでもこれは可愛いかも!!!これは可愛い!!!!!!!
やっぱり表情に違いがあると並べ甲斐もあって欲しくなるなあ!!!


いやちょっとリサーチサボってる間に八奈見のフィギュア出すぎ!?!?八奈見で一生分の好きキャラフィギュア化ポイント使ってる
#makeine


頭にクロワッサンつけてるの草すぎる
この人、日常を送りながら百均とか商店とかでひたすらコスプレに使えそうなものを意識した生活をしてるのかな

依頼用の資料作りは!終わらねえ!(人の夢は!)
20251128233509-admin.jpg
こういうのどこまでやるべきか自分でもよく分かってないんだけど、クソクライアントがよ……って思われたくなさすぎてめちゃくちゃやってしまう でもまだ足りてない気すらしてくる

WEBデザインってPC版できてフゥーやりきったぜと思ったらスマホ版が残ってるのマジでどうかしてると思う

#ODIN_SPHERE プラズマサークルしながら雑にゴリ押しするの楽すぎてプラズマサークルのスキルレベルマックスにしたったわ フォゾンカッツカツ
レベルアップにフォゾン使ってると全然技のスキル上げられないんだけどどうなんだろう。レベルは料理で上げるものだったりするのかな。でも種溜まってたら育てたくなっちゃうんだよな。

自分でアップしたグラクロの写真見てウワーーーー!!!食いたすぎる!!!!!ってなってダメ 閲覧注意です

昨日グラクロ食べてきたけどもう今日も食べたい(流石に食べない) ハフ…ハフ…
20251128093558-admin.jpg

私食事中めちゃくちゃ水飲むので(一口食う→水→一口食う→水)2回も水のおかわりで店員さんを呼びつけてしまったんだけど最終的に普通のグラス+ちょっと大きめのコップ(多分普通はジュースとか入れるタイプの)で水もらって謎の気恥ずかしさになった。水に関しては机に常備されていてほしいとは思ってしまうよね。ラーメン屋みたいに

他人にコーディング依頼するために仕様とかまとめたスライドつくってるけど大変すぎる。他人に自分のやりたいこと伝えるのって……あまりにも大変すぎる……(いつも自分内受付直通で自分さんに依頼してモノ作ってっから……)

早くこれ済ませて作業投げて私の肉体をマンガとか描く方に割り当てたい。まあコーディングしてもらった上でコンテンツの入れ替えは手作業でやる予定なので全然丸投げできないんだけど。全部任せたら料金ヤバいことなりそうだし…あとやっぱコンテンツの中身に関しては自分で調整確認したいしね。

改めてやりたいことやってると本当に全部道楽ですごいなってなる。道楽大好き。道楽できることに感謝だ。おかげさまで生きております。

とどいたとどいたとどいた! #TO_BE_HERO_X
20251127110853-admin.jpg
監督コメント読んでたらめちゃくちゃ梁龍とナイスの対比の話しててソーレソレソレソレソレソレメンスってなってサイコ~~

やっぱり梁龍は利用される側じゃなく自主的にそっち側を選んでるっていうかそういう感じよね。暗黙の契約関係は言いえて妙だ。それに対して自身の使命に対して受け身で、光を目指しながら泥沼にはまるナイスって(最高~~)(最高~~)(最高~~)(最高~~)(最高~~)(最高~~)

本編見てギンギン感じ取ってはいたけどやっぱり梁龍とナイスって対比関係として描かれてるんだ!!!!!!!!!!!!!ってなってめちゃくちゃアガった。そういえば白と黒でもあった。対比的であって別にマトモな関係性は存在しないけど。そこもいいのだ。 iiiiiiiiiiii

メッセジありがとうございます!!回転台って今そんな安くゲットできるんですね!!!何かに必要になったときに覚えておきます。

なんでもボタンの方のポチポチもいつもありがとうございます~~!

自分の創作物に関してめちゃくちゃめちゃくちゃめちゃくちゃおしゃべりだけどガチのテーマの根幹というかキャラクターのナイーブなところというか自分が一番言いたいことみたいな部分はめっちゃ頑張って黙ってるというか、照れくさくて黙ってはいる ワ……ワシを……感じて……

(Loading...)...
2年前の記事だけど今更見つけて読んだ。いいなーこれ ちょっとやりたくなった
お気に入りのダストダスAR カード、どう飾ったもんかとなってずっとバインダーに封印されてるのでこういうケースに入れてもらったらうれしくなれそう。
#memo

ダ・ヴィンチ恐山氏のマガジンをボイスピに読み上げさせていたら『すれちがい中心』ってタイトルをちゃんとすれ違い通信のイントネーションで読んでて「おお」ってなった

これ大体合ってるよなと思ったらみんな大体合ってるって言ってて面白い


グラクロ大好きチャンネルです。今年もこの季節がやってきました。
でも今日は食えません。今日までの鶏肉が冷蔵庫で待っているからです。
はやく食べた~い!ウキウキ

異世界転生なろう系は『努力や苦労しなくても成功したい願望の現れである』と目されることが多いが、大ヒットしてる異世界転生(転移)なろう原作モノの主人公は割と苦労してるし普通にけっこう泥臭く努力しているという事実はどう捉えられてるんだろう。

ジャンプ作品という括りは上澄みで評価され、なろう作品という括りは有象無象の煮凝り部分で評価されがちなのはずっと不思議だなあと感じている。例えばジャンプで短期間で打ち切りにされた、世間評価としては駄作の烙印を押されたことで有名なものはいくつもあるけど、それ自体はジャンプというブランドの印象にはあまり影響してないよな。でも、なろうはそういう作品によって媒体イメージがついている。

しかしこれはアレなんですかね、ジャンプ作品でアニメ化とかしようと思うと相当な上澄みじゃないといけないけど、なろう系は割と安価に青田買い的にメディア化していくから、見えやすいところを見るとそう捉えやすい、という構造だったりするのだろうか。

メッセージありがとうございます!設営いいかんじにできてよかった~

なんでもボタンポチポチもいつもありがとうございます!!✌