くそ雑多なひとりごと
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#V3
©Spike Chunsoft Co., Ltd. All Rights Reserved.
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ハァ ハァ ハァ……

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イベント発生アイテムは……いつ必要かわからないから……即確保しておかないと気がすまない………

コイン稼ぎの時間効率はシャケがいいんだけど、シャケずっと画面に集中してないといけないのがしんどくて3000コインくらい稼いだところで無になってしまった。面白みのないただの稼ぎに集中力を使わされるのが一番嫌いかも。
付け加えると一回うっかり操作ミスでゲーム落ちてシャケで稼いだ1000くらい飛んでやる気がなくなってしまった。

モノモノマシーンで取れるアイテムでイベント発生系はどうやら全部取れてたみたいなので、余ってたメダルを全部ぶちこんで9300くらいまでは積めた。あとは動画見ながらスロット回してた。スロットは効率は悪いが画面見なくていいし着実に増やしてくれてえらい。連打コンとかがあれば一番いいんでしょうけどね。


これでイベント見る用の稼ぎはもうしなくていいか?もう本編に集中していいか?部屋に入って突然掌底連打でモノをふっとばし続ける怪奇主人公プレイしなくていいか?これで次章以降カジノにイベントアイテム追加されたらキエーーーーッ!!!ってなってしまう。そもそも愛の鍵くんもどう見てもしょーもないイベントだろ!オイ!わかってるんだからな!でも見れるものは見ておきたくなる気質なんだから!

『黒猫と魔女の教室』、ビジュアルとあらすじだけだとかなり少女マンガなんだけど(猫になっちゃうイケメン先生、それを一時的に解けるピンク髪少女主人公、魔法学校にイケメンや美少女のクラスメイトたち)


なんか中身が微妙に少女マンガっぽくなくて、まあそもそも連載がマガポケなわけだけど

めっちゃパンチラするしちょっとセクシーなシーンもあるし…って考えるとサービスシーン多めの少年マンガ的文脈でもあり……
かと思えば猫の解呪方法がケツ*にキスすることだったり、ギャグのノリはアホ下品って感じでコロコロコミック的なかほりも漂ってるし、
筋肉ムキムキの野性的金髪美女が出てきたり、おっとりした巨乳クラスメイトが突然巨大化して巨女属性を出し始めるのは性癖のバーゲンセールって感じだし………

黒猫と魔女の教室、もしかして“全”なのか?

鳥シリーズいいですね
 

#Slay_the_Spire 残り2キャラでアセ10チャレンジデッドヒート
アイクラ六走目
エリートに挑むタイミングを見誤る定期

ディフェクト六走目
エリートで消耗しきって雑魚に狩られるやつ
エリート後の逃げ先ちゃんと見とかないといかんすね…

アイクラ七走目
エリートに挑むタイミングを見誤る定期

ディフェクト七走目
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突破突破突破!
なんかあんまり強い感じしないなーと思いながらノーダメで切り抜けていくなろう系ディフェクトだった。
野生・羽化・オールフォーワンのコンボが相当強かったな。ボス戦でのそのコンボが相当強いのはわかるんだけどなんで雑魚戦までラクラクだったのかはよくわからない。なんかラクだった。

下支えレリックが多かった印象。最序盤に取れた五輪書は流石に強い。ポストや白き像のおかげでポーションゴリ押しもできたし、ティーセットもえらいし、道具箱もよかった。なんかデッキパワー足りてないな~って時の道具箱、マジで助かること多い。ありがとう。


アイクラ得意かもと思ってたけどまさかの最高難易度で最後に残されてしまった。果たしてアイクラが得意なのか!がんばれアイクラくん!クリア席でみんなが応援しているぞ!

あなたが「このシーン、描けてるな!」と一番手応えを感じるのはどんな時?

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こういう顔を描いてる時

#TOYAmade

#TOYAmade 描いてる本人だけ意識してそうなやつ
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#Slay_the_Spire アセンション10チャレンジ中 残るは前作からの続投組
アイクラ五走目
なんかシンプルにルート取りミスをした!エリートちゃんと倒さないと勝っていけないって気持ちが強すぎて挑み始めるタイミングをしくってるな最近

サイレント五走目
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クリア!!シンプルに強かった。めっちゃ太いデッキだったけど正直天賦パワー積めてるなら厚さとかどうでもいいな。
走攻守三拍子揃ったデッキだった。ちゃんとアタックスケールも確保できたし。マニ車+長持ちキャンディ強いな…やっぱり選択肢を増やせるのって強いんだ。

一層で残像+を確保できてたのでクローンで複製して2枚にしたらめちゃくちゃ安定した。天賦パワー3枚+騙し討ちとかいう構成でもなんとかなるのはサイレントの強み。
『迷子のウィスプ(パワー使ったら敵全体に8ダメージ)』を取ってたので、天賦つきのパワーを使っていくだけで初ターン全体24ダメージとかいうズルである。集団戦めちゃくちゃ強かった。

リィンカーネーションの花束、腹黒タイプの主人公で「いつか仲間を出し抜いて全員の能力盗ってやるぜ!!!!!」って感じでスタートしたけど、序盤で全然その思惑仲間に知られてるし、知られた上で「オマエが盗りたくなるくらい強くなってやる」とか「ほしいならやってみなさい(自分は手強いぞ~)」って感じの反応なんか清々しいの面白い。いいんだ。いや、強者の自信っていうのもあるのかな。

ヒトラーの能力、仕込みに手間がかかりすぎる。金田一犯人の事件簿みたいになってそう
オタクってシモ・ヘイヘのこと異常に好きだよな
なんか偉人格とか罪人格とかで歴史上の人物を区分けしてるのは危ういけどなんとなく楽しんで見れている

ポケスペXY編
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とりあえず55巻の範囲まで読んだ

・王道ながら今までにはない旅立ちの仕方だ。ポケモンでこんな村焼き旅立ちみたいなことしていいんだ。焼かれてはいない。

・ゲーム原作版では仲良し三人組の皆さんは急に押し付けられた友達って印象だったけど(個人の感触)スペ版ではエックス&ワイも含めて5人で幼馴染というスタートなのでかなり違うな。状況が切迫しすぎて仲良しの押し付けをしてる場合じゃないのもあり、かなり好感触かも。みんながんばれ。

・エックス、引きこもりながら旅をするっていうわけわからんことを成立してるのわけわかんなくて面白い。なんだこいつ
・ハリマロンとケロマツがエックス/ワイのどちらかに入るって見てハリマロンハリマロンハリマロンハリマロンハリマロンハリマロン!!!って言ってたらハリマロンでウオオーーーッ!!!!ってなった。最終的にガルーラとハリボーグが入るパーティになる?の、ゴッツくていいね。
・メガシンカが話の軸になるXY編においてエックスの幼馴染ポケモンがガルーラなの、象徴的すぎる。

・ワイちゃんスカイバトル志向なんですね。それぞれの世代の特色って感じだ。5年後にはマイナー競技になってるみたいですが…(ZA)

・エックス、現時点ではダウナー引きこもりだけど目つきがめっちゃ悪いのでキレてるの普通に怖くて嬉しい。キレ型ダウナー好き。
・エックスは引きこもりパジャマフォームだし、ワイはスカイバトルフォームなこと多いからデフォ服でいること少なくてじわじわくる。
・エックスの、やる気ないけどまあ本腰出したら強いねんな、みたいな感じはちょっとルビーを彷彿とさせますね。
#pokemon

『カナン様はあくまでチョロい』、4話に至ってもずっと最高だし普通にワハハって声出して笑ってしまう面白い。マジでやっぱり男側のキャラが立ってるだけでラブコメとしての面白パワー3倍以上になるよ。うれしい、たのしい。こういうラブコメもっと増えてほしい。

#Slay_the_Spire アセ10チャレンジ沼の章
サイレント三走目
ちょっと一層エリートに挑むのが早すぎちゃった。るつぼだったのに~。いや、るつぼだったからこそか。なんか気が大きくなっちゃうんだよな。

ネクロバインダー三走目
けっこう順調な破滅デッキだったんだけどカイザークラブ戦でニューロサージで自滅した 長期戦のニューロサージ撃つタイミング考えんといかんすね(得られた教訓)
死霊化もそうだけど自デメリット系パワーいつもタイミングをミスってる気がする

ディフェクト三走目
一層エリートでごっそり削れた直後の雑魚…死!

アイクラ四走目
廃棄デッキうまくいかなかったイメージが焼き付きすぎて、ソウルフィッシュ見えてるのに廃棄系カード全部スルーした結果…死!

サイレント四走目
なんか普通に知識の悪魔で…滅!

ネクロバインダー四走目
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っしゃおらーーー!!オラオラオラオラオラ!!無駄無駄無駄無駄無駄!!!
ネクロバインダー抜けたあ~~~ッッ!!!
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そんなゴリ強デッキってわけでもなかったんだけどなんか…なんとか…なった!妖精瓶での復活がないと死んでたけど。でも相手の単打ターンで狙って妖精瓶発動させられたのはよかった。
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投打のヒーロー、打のヒーローはバンシーの叫び選手です。攻撃スケーリング要素のない打線において毎打席ホームランを打つというゴリ押しで得点力をカバーしてくれました。
ドアメーカー戦ではジリ貧っぽくなり廃棄されまくって残り札が7枚くらいになった状況で、毎ターン回ってくるようになったバンシーでギリギリ突破だった。ハァハァハァ………

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投のヒーローは締め直し選手です。強い強いとは聞いてたけどなかなか使えるタイミングがなく、やっと活用できた。
ただの初期ブロックが1エネ12ブロック化するの、想像以上にめちゃくちゃ強すぎる。最終戦では山札の底にへばりついているという立ち上がりの遅さはあったものの、こいつがいないとマジでポックリやられてたと思う。ありがとう…

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締め直し、巧妙エンチャントの追加ブロックにも効くのヤバいなという気付きを得たランだった。ここに締め直しが乗るとただの防御が1エネ22ブロックカードになってた。ヤバすぎる。


これでアセ10突破2人目……!!残りは1からの続投組だ!がんばれ!みんな!(がんばるのはプレイヤーだよ!)

『作画を変える』はいやTBHXもそうだったじゃんって話でまあそれはそうなんだけど、演出も込で毎話変えてくるのはアレよりも相当とんがってるなと思う。あまりにも実験的すぎて効果的かどうか定かじゃないところは桃華月憚みがある。

『上伊那ぼたん』、1話では『アニメらしいシンプル絵柄がうますぎるアニメ』って感じだったけど3話尖り散らかしててヤバいな。

悪く言えば雑な感じ、よく言えば味がある感じ。個人制作のインディーアニメとか予算少なめのMVアニメみたいな絵になっとる。
下手…とは違うんだけど、人によっては下手って言っちゃいそうでもある。雑……は正直雑…ではあるが。尖ってる…尖ってるな!?

作画だけじゃなく演出もなんか尖ってるというか、かつてのシャフトみたいになってるし。演出と作画が尖りすぎてて話の内容全然頭に入ってこなかった

クレジット見ると絵コンテ・作監・原動画・第二原画が同じ人で1~2話とは構成が全然違っている。マジで個人制作アニメみたいな体制なんだな。どういう流れでこういうアレになったんだろう
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本作は吉成鋼さんが手がけたキャラクターデザインこそ存在しますが、クリエイターの個性が炸裂した画が魅力のひとつになっています。
あ、マジでそういう作風としてやってるんだこれ。へえ~~~ 攻めてるなあ。

 
特に情報調べずアニメ単体で見てるだけだと『ご周知』ではないんだよなあ………とは思う
毎回作画を変えるっていうの、試みは面白いんだけど話が入ってこない感じではあるんだよな。

お隣の天使様、好きなんだけど2期の現段階でもう一生『お付き合い後の甘々なイチャイチャ』をやり続けているので「もういいかな」って気持ちになってきちゃった。2期1話での「付き合ったことを公言した上で学校でうまいこと立ち回ってる」のを観測できた時点でこの先を見たいという願望があまりなくなってたのかも。

『萌え寄りの恋愛ものにおいて、付き合うところをゴールにするか通過点にするか』ってかなり受け手の趣向によってハッキリ好みが分かれるところなのかなと思う。私は『成就した恋ほど語るに値しないものはない』を地で行くタイプの趣向なので、めでたく成立した二人のその後のイチャイチャって『情報量がないもの』と捉えてしまいがちなんだけど、情報量とかそういうのじゃなく『ラブラブな二人のエンドレスイチャイチャモード』を一生観測していたい、という需要は確実にあるので、まあ存在はするよな……とも思う。多分その領域までいくと正しくNot for meが発生するのだろうな。

かといって、めでたく成立した二人に対して後付的な試練を与えまくったりすれ違わせまくったりする強引なヤマ付けも別に好きじゃないので、『めでたく成立した段階で物語のカメラから外してもらっていいっすよ』って感じだな。いや、人生って考えたらめでたく成立した後も様々な試練や困難が待ち受けてるのが普通なんだけど、必ずしもそこにカメラを向けなくていいじゃんというか。内容によるけど。

基本的には私は『付き合うまで』の方が面白い、がほとんどなんだけど、たまに『付き合ってから』が異常に面白いパターンもあるので一概には言えない。阿波連さんってなんか付き合って以降が異常に面白かったんだよな……いや、あれについては主役カップルが変な人×変な人なので付き合おうが付き合ってなかろうがコメディ的な面白さが変わらない、というのはあるのだが。

ポケスペ
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表紙はXYだけど半分くらいまでBW2編 なのでそこまで読んだ。XY編はまだ読んでない
ポケスペってけっこう巻の真ん中らへんで章区切りがちなのなんでだろうって思ってたけど、そうした方が継続読者を維持しやすいってことなんだろうか。まあまんまと続きも読もうかなって気持ちになってるんだけど。

・満足感で言えば尺多めでブラックの変化をしっかり描いてたBW編の方が高かったけど、ゲーム原作的ノルマをこなしつつイッシュ地方のあれこれに決着をつけるって意味ではBW2編もよかった。
・2編だからこそNとの共闘がアツいのはもちろんだけど、なんか七賢人も皆さん(の半分くらい)も味方として協力してくれるのなんかよかった。結局私は昨日の敵は今日の友展開が、好き。

・Nとかの変化が描かれている一方で、ラクツを人間に寄せすぎなかったところとか、ゲーチスが最悪ジジイだったことは線引きとしてめっちゃ好き。
・ゲーチスかなりヤバくてよかった。いやよくないんだけど。よくないところがよかった。言葉でNを貶めるだけじゃなくシンプルに暴力なのがかなりどうしようもなくてかなりよかった。すごい。ポケモン世界じゃなければ死ぬだろその暴力は。鈍器による暴力。

・いやー、ラクツの塩梅よかったな。ラクツを人間にしすぎなかったのかなり好き。でもちょっと変化はあったかもね、くらいのバランスよな。よい、よい、よい
・ラクツ、ポケスペ主人公の中でも相当特殊というか、結局最後までポケモンへの愛情みたいなのは感じられなかったけど、手持ちとの関係性としてはおそらく双方それを了承している感じというか、多分そういうのなんだと思う。尺短くてちょっと描写は少なかったけど。ケルディオとか見るとそうなのかなと。
・幻のポケモンを複数手持ちに入れる、っていうのもラクツの特異性だよな~。

・ファイツも違う意味で特殊というか、最後まで『手持ちポケモンを持つトレーナー』って感じではなかったな。最終メンツはタマゲダケ(モンボに入れない)・アギルダー(なりゆき)になる?少ない。
・『N様のポカブ様のぶぶちゃん様』←かわいい
・なんかファイツ、ファイツたそ~って感じだしめっちゃ萌えキャラ
・ラクツが全然人間らしいリアクションしてくれないので、ファイツが驚いたりビビったりするの全部やってくれるのがありがたいですよね。ブラックのムシャ喰いとか。
・タマゲダケがちいこかわいいけなげな相棒っぽく見えて実際はファイツたそを下に見てるのめちゃかわいい。下に見てるっていうか、「ったくしゃーねーなファイツはまったくよう…」みたいな。かわいいな。

・ポケスペがその世代初出の要素を活かそうとするやつが好きなので、『◯◯のちかい』シリーズをけっこう擦ってたのよかったんだけど、クライマックスでも『◯◯のちかい』をキメてきたの最高最高、最高です。このために御三家の個体数多めにしてたんですかね?

・アデクの掘り下げもよかった。BW2プレイできてないのでどこまでが原作で語られた設定でどこからがポケスペの肉付けなのかは把握できてないんだけど
・「アデク、Nにやられちゃう役どころなんだよな~」と思っていたが、そこにもしっかり必然性をつけてきたし、その後のNとの関わりもあったのがめっちゃよかった。そりゃこの二人に鍛えられたらアイリスはチャンピオンになりますわよ。
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日下秀憲,山本サトシ(2020)ポケットモーンスタースペシャル55 小学館

・アデクの過去、ちゃんとキツい。なんかプラズマ団がプロパガンダ系組織であるがゆえの肉付けって感じですごいな。

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日下秀憲,山本サトシ(2020)ポケットモーンスタースペシャル55 小学館

・BW編、テーマがテーマなので最悪社会と最悪人間もけっこう出てきたのが「うわあ」ってなるものの、「ポケモンのことを心から想ってて解放を望んでない人間・解放を望んでないポケモン」だけを描くのも“嘘”になってしまうので、まあ……いるよな…ってなる感じだ。
・うまいのは、こういう最悪人間を出してくるのが序盤じゃなく終盤なことだな。初期のげんなり役ではなく、後期のハッピーエンドに向けた跳ね板としてだけ使ってるのが過ストレスにならずのお上手だと思う。

・この時期のポケスペの連載期間時系列全然わかってないんだけど、BW2編の段階でもうサンムーンへの繋ぎが出てたり、XYが別タイトルで刊行されてたり?けっこうフクザツなことになってそう。何故か刊行年が2020年になってるし。
・出てる単行本見る感じ、剣盾以降は継続巻じゃなくシリーズ区分けって感じなのかな…?

・とりあえずXYは読もう~ORASは悩む(全くプレイできていないため)(でもルサで気持ちよくなりたくて読むかも)
#pokemon

#TOYAmade フーッ重ためページ済んだ。よし…

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末端デカめデフォルメ見てかわいいなーと思ってマネしてた。かわいいな。

#Slay_the_Spire アセンション10チャレンジ 激闘の記録
ネクロバインダー一走目
なんかグダグダなデッキで雑魚死

ディフェクト一走目
序盤からカードスキップするしかない報酬引きで全く火力が出ず5戦目で雑魚死。繁茂なのにこんな引きじゃあどうしようもないですよぉ!
フロンドロード用のカードこんなに出ない?こんなに出ない?こんなに出ない??って言ってるうちに死んじゃった。スキップしたけど一番強いアタックカードは集中砲火だったよ。ばか序盤じゃあストライクより弱いじゃねーか。

アイクラ二走目
石の剣とって一層でエリート3体倒すっていう理想的な状況だったんだけど、二層で宝の地図取った後のショップ目指したせいでルート歪んで三層中盤まで剣覚醒できずグダグダで死。これ地図とかなかった方がうまくいってたまであるな。ルート取りって…難しい!

サイレント二走目
一層ボスで死
攻撃と防御カードのバランスむずかしいよぉ~

ネクロバインダー二走目
うおおお!一層雑魚死!高アセっぽくなってきました。アセ9を全員二走でいけたの奇跡だったんだと思う

ディフェクト二走目
状態異常中心ビルドで三層ボスまではなんとか辿り着けたんだけど火力スケール手段なさすぎて無事死。ダブルボスどころか1ボスすら越えられないデッキだった。オオン

アイアンクラッド三走目
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あのォーーーーーッ!!!!!
デッキシャッフルのタイミングで怒涛の5逃亡である。あ、あの!!慈悲はないんですか!!
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かなり完成度の高いデッキで走れてたのに…エーーーン!!
ここブロックカードじゃなく適当なアタックカード引いてても勝ててましたよ………うーん、Slay the Spire。

>>12502 こないだの球場乱入で『鳩レース』なる概念を知ったんだけど、『愛鳩家が飼育した鳩を放ち、帰巣本能によって帰ってくるまでの速さを競う(※ただし、長距離になると生還率は3割とかになる)』ってけっこうすごいな。普通に帰ってこれずに失踪したり猛禽類に狩られたりするらしい。

なんか現代の日本ってかなりこう、動物愛護というか、愛情込めて生命守ってというか、そういう精神がメインストリームになってきている気がしていたので、『手塩にかけて育てる、それはそうと生還率3割のレースに出す』っていうのが現代でも普通に開催されていることに、なんか…え!?すご!?ってなった。この「すご!?」は肯定とも否定とも言えないニュアンスです。犬とか猫とかなら仮に帰巣本能内蔵生物だとしても現代では通らなそう。鳩ならいいということになっているだというラインに対する「おお…」感もあるな。これの是非を私に問うことはできないが(非常にややこしそうな話であるため)なんか…なんかすごいな…!?ってなる。いろんな世界があるんだな。

#V3 再開 九州遠征とかもあってかなり空き空き進行にはなると思うが
・16人分の葬儀とかノアの方舟とか、露骨な匂わせがすごい。
・2のことを考えるとこういう匂わせってかなりストレートに露骨なネタばらし、でもそれでオチずにもう一層仕込んでるって形式なのかなとは思うが。
・16人分の葬儀が時系列的に前なのか後なのかは気になるな。どうしよう才囚学園が死後の世界だったら。神ってるよ~

・最原、ここで帽子はやめるんだ。帽子で顔隠れてる人相けっこう好きだったけど。
・1では階の解放、2では島の解放と進行に応じた拡張要素があったけど、3ではどうなんだろう…?と思っていたが、なるほど研究室がそれに当たるのだろうか。
・マジシャン部屋、殺人に使えそうすぎて逆に使われなさそう
▲とじる

どうでもいいけど、アンジーが「神ってる」って言う度に「この世界でも広島カープ三連覇が発生してるんだな。」って思う(広島優勝由来の流行語であるため)

『レプリカだって、恋をする。』3話
おお、主人公以外にもレプリカを登場させることで多重人格ルートを潰してきた。やるなあ。
しかし、レプリカなるものが存在している以外はかなり現代日本で、レプリカという現象は周知されていないっぽいので、かなり「なんだこの世界…」ってなるな。でもけっこう面白い。やっぱり秘密の共有って好きな展開かも。