くそ雑多なひとりごと
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#TOYAmade 2ページ進めた
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省電力めなので話してるだけだとまあまあサクサクだ

#Slay_the_Spire このファンアートよすぎて「いい…」「よすぎ…」「いい…」ってずっとなってる

サイレントとネクロバインダーの女性組がしっとりめ、アイアンクラッドが狂戦士的なところをこう操り人形で表現されており(ヴァクーの1ターン目強制操作レリック)、陛下とディフェクトはなんか楽しそうなのがそれぞれよすぎる

野球選手の引退セレモニーで出てくるお子さん、3つか4つくらい離れてるきょうだいだと上の子号泣・下の子ニッコニコだったりして(つまり上の子は状況を理解しており、下の子はまだよくわかっていないということ)情緒の…育ち…!ってなる

今やってる中で刺さったアニソンでも貼るか


前も言ったけど映像も含めて曲もノリノリで好き


これも映像込だけど曲もすき
殺伐とした本編に対するハッピーウキウキED映像、この作品に関してはハピエンIF文脈っていうより強めの捻くれを感じてなんか好き。踊ってないけど踊るOPEDに近い好きさかもしれない。


シンプル中毒性高い曲 OPもけっこう好き


曲本体も好きなんだけど、このOP尺でいうと最後の方に流れるトランペット?の音が00年代の林原めぐみの曲みたいでなんかテンション上がる この音なんか好き(音楽語彙無人間並感)

『姫様“拷問”の時間です(2期)』とか『【推しの子】(3期)』とか『正反対な君と僕』のOPも“刺さり”とはちょっとズレるけど普通によくて好き。

日記
・ちょっとでかけた
・数日後にBig my new gear…が届く予定なので、その周辺アイテムなどを買えれば…って気持ちでデカ電気屋へ
・特に何も買わなかった。
・これはわかりきっていることで、店頭に売っているものって現在の販売物の中でも特に無難なカラー、すなわち白黒やくすみ色が大多数を占めているからである。結局ネットで探すことにはなる。
・でも何かが欲しいなあと思いながらウロつくのは楽しいのでよいのである。

・ウロついて思ったけど、いろんな商品、『人の目を引きやすいカラー』として売り場構築にイエローを利用しつつ、製品は普通に黒、みたいなことが多い気がする。卑怯ではないか?イエローとは体だけの関係なのか?ちゃんと自社製品カラーとしてこだわってるケルヒャーを見習ってほしい。

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・店頭でこの骨伝導イヤホンを見て「いやカラーが神すぎ!!!!!!」ってなった
・けど、試聴してみるとめちゃくちゃ振動してびっくりした。正直使い心地や音はOPENRUNの足元にも及ばないかもしれない。ビジュだけすぎる…でもビジュがいい。でも実用品はビジュだけじゃダメなんだ。

・処分しようしようと思ってかなり長い間『処分する意思はある場所』に置き続けていたモバイルバッテリーを処分できたので、それだけでも出向いた価値は高い。この春、ずっとやろうやろうと思って足踏みしていたモバイルバッテリーの処分とNISAの手続きをしただけでも大勲章とする。これは偉業である。

・先週ポケ混みで断念したコメダにも行った。普通にいつも食ってるものを食った。
・ゆっくりネームでもしようかなと思ったけど、今日は元ベイスターズ三嶋の引退式があるのでそれに間に合うように帰った。多分泣く。

オープン戦での引退式とはいえこのBIG掲示すごい。それくらいの選手なのである。


関係ないけど野球関係で流れてきたこれで笑った

菓子盆選手権の亜種なのかもしれない

#tales ベルセリア、『酒』が『心水』という違う名前のものに置き換わってるけど、『心水を呑む場所』の名前は『酒場』なのがじわ…ってなる でも『心水場』って言葉にすると気持ち悪すぎるので『酒場』で割り切るのもわかるな

色々な意味で人生の謳歌を感じるものは割と好きなのかもしれない それぞれの謳歌
よき賢い女とは今の日々を自由気ままに謳歌してる姿を言いますからね(超妻賢母宣言の歌詞)

パラノマ人魚の話をしながら俺屍の話をしている
(パラノマ人魚の具体的なネタバレはないが、タイトルから推測しうる作中要素の存在の話はしている)

パラノマサイトの『不老不死』の扱いとして「それがしんどくない人もいるよね」という『人それぞれさ』があった訳だけど、なんかアレ見てると逆に俺屍の短命の呪いもやっぱしんどいかどうかは人それぞれだよな、みたいな方向で解像度上がる感じあるな。

いや、自分の補完創作としては割と『あんま気にしてない』勢力多い傾向あるけど。その上でこう、「やっぱそうだよなあ?」みたいな? ?
パラノマの不老不死しんどくない雰囲気の人、逆に俺屍で短命の一族として生まれててもけっこうあの感じで生きてそうって想像しちゃうな。ていうか、(以下畳みはちゃんとパラノマネタバレ)
八百命寿があともうちょっとで終わりです、という状況でのあの振る舞いは俺屍短命一族の晩年みも感じる。里は短命一族だったらああいう雰囲気で寿命を迎えそう▲とじる

いいよな、平均的には不幸だ可哀想だと思われそうなもんだが、結局人それぞれだよなーっていう眼差し。
▲とじる

#oreshika #PARANORMASIGHT

可処分時間、【作業】と【生存(健康)】という振り分けで認識しており、ゲームやる時間を生存健康タイムに兼ねることで24時間の枠を拡張しているフシがあるのだけど(運動しながら、食事しながら、入眠のお供の三枠)

昨日は休日前ということで作業終わりの寝る前時間にダラダラPCつけて「あともう一回…!」のスレイザスパイヤを1時間以上やってしまい、残ったのは割と虚脱感だったので『枠を逸脱すべきではない…!!!』と学習した。得られた教訓(1登場のカード名)だ。
頑張っても負けちゃった、みたいなのも“ながら”だとけっこう気にならないんだけど、枠を逸脱した時間にやってると「ハ〜〜〜」ってなるし。また一つ己の気質を……学習…!

これは『可処分時間をゲームで消費すべきではない』ではなく『可処分時間の自分内軸設定を逸脱すべきではない』の意なので、可処分時間の軸をゲームにしている人はこの限りではない

なんか基本的に自分の肉体と可処分時間は趣味の好き勝手創作をやるために存在している(そうするのが最終的に一番気持ちいい感じがある)という認識があるのだろうな。そこが基盤なので中毒系のゲームの侵食には気をつけないと精神に良くないらしい。
軸が創作用の時間で、外出などのために休日を使うのはバランス取りって感じある

『作品から与えられるストレス』、それが『作品が狙っているストレス』だったら割と享受できるんだけど『それなくても進行やテーマに関係ないよね』なストレスの耐性が全然なくて、こういうのが多いと普通にイライラしてしまうし、こういうのが少ないとけっこう評価が上がるんだよな。

たとえば未熟者の成長物語をやる上で『未熟段階で間違いを犯したり迷惑をかけたりする』は必要なストレスだと思う。一方で、なんか極めてしょーもない勘違いでギスりはじめる話とかは「それ本当に必要なやつですか?イライライラ…」ってなる…ことが多いかもしれない。それがテンプレ的手なりな挙動だと余計に。思考停止テンプレ的ギスなんて9割が不要なものですからね(過激思想)
性格悪いモブに悪口言われる、とかは特にこういう手なりストレス要素として使われがちであんま好きではないんだよな。まあ状況説明としては使いやすいツールなんだけど悪口モブは まあちょっと難しいところではある。私が他人の声聴こえなさすぎて『知らん人に陰口を言われてそれが聴こえる』という状況を想像できなすぎるせいという可能性もあります。


作品的に不要なストレスを摘む作業はなんというか、丁寧だなと感じて嬉しいところでもある。手なりでやると「あるあるパターン」に入って要らんストレスが発生しそうなところ、そうはせずに『果たしてこれは本当に必要なストレスか?このキャラってこういうことするか?他にやりようないか?』を吟味してくれてる感じがするので。想像だけど。松井優征の防御力理論に近いかもしれない。パラノマサイトってこういうストレス摘みが丁寧でありがたいんだよな。


とはいえ、『作品に必要なストレス』でも苦手なものは当然あるけど。代表的なのはやっぱり追放モノにおけるテンプレ勇者パーティの迫害とかそういうのだけど。あれは確かに物語には必要だけど全部テンプレ手なりなのでそれが嫌なのかもしれない。ちゃんとオリジナリティに落としてある悪者勇者パーティ迫害ならまあ普通に見れるし。
まあこの手の作品についてはターゲット層が違うというか、確実に類似したものを見たいという人に向けているようなところがあるのでまあいいんだけども。

私が序盤で切ってしまったアニメに『男性バディが幼女の世話をしながらスパイ的な活動もする』みたいなのがあった。この幼女がマ~~~~~ジでリアルな制御不能幼児で、アーニャみたいに物わかりよくなくて、幼児らしい無軌道さで無茶苦茶なことをして主人公たちを困らせる(任務に支障が出るレベル)という感じだった。これはある意味で、『アニメ的な物わかり良い幼児』ではなく『リアルな挙動』にこだわってそうしているのだろうなとは感じられたんだけど、なんか普通にイライラして続きが見れなかったんだよな。これは『作品に必要であると理解はしているが、私には耐えられなかったストレス』だったなあ。
(でもこれに耐えられなかった自分って…浅はかかも……とか思った 都合のいいアーニャの方がいいと思っちまうオレって…)


何が言いたいかというと……?いろんなストレスがあるし……基本享受できるストレスも状況によっては受け付けなかったりもする話……?

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なんかで流れ着いて読んだ。面白かった。巧舟氏のルーツから逆転裁判誕生までの流れがコンパクトにまとまっててなるほど~~なるほど~~ってなってた。ミステリー好きなのはもちろん、マジックもそのルーツに存在するって言われるとなんか謎の納得感あるなあ。
#memo

#Slay_the_Spire 引き続きリージェント・ネクロバインダー・ディフェクトのA1チャレンジ
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グエー
めっちゃ強くてかなり安定してたのにシンプルなプレミというかシステムの解釈ミスで死んだンゴ。砂地獄0の状態でターン終わったら死ぬと思ってたけど、実際は1の状態でターン終わったら死ぬのでした。えーん。つ、つよかったのに!

オスティ強化しつつ、オブリビオンのタダ破滅を積んでいく感じで強かった。蘇生も相当強く感じた。3コスト払って強化する系って重いから隙になりがちだけど、オスティの場合防御もしてくれるのでその辺りの噛み合いがいいなあと。強かったな…(どうして砂地獄…)


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ディフェクト二走目
神格化に加え廃棄なし遺伝的アルゴリズムとかいうチートカードまで揃えてなんで負けた?わからん……ただ敵の攻撃ターンに防御カードがなかっただけなんですけど……
防御カード引き込めなくて死のパターン多いのでドローソースが大事っていうのはなんとなく理解…なんですけど。

まのさばがそろそろ佳境という感じ 呟きの日付見ると地味に2ヶ月やってたらしい。すべてのゲームをゆっくりちまちま進行チャンネル

#mahoyaku #makeine #manosaba
↑タグの字面が似ててどっかで間違えるんじゃないか今更不安になってきた

#manosaba
© 2024 Re,AER LLC./Acacia
© 2024 Re,AER LLC./Acacia

フン、おもしれー女

・まのさば版ボスラッシュ始まった!ウオオオーーッ!
・ボスラッシュ(言葉でトラウマを刺激×13)←すごい様相すぎる。

・これメルルを最初に引き入れてなかったら詰んでそのまま魔法少女ノ大乱闘スマッシュシスターズになってただろ
・まのさばがもうちょっとゲーム性あるゲームだったら『誰から説得を試みるか』の順番を決めるパズル要素みたいな楽しさがあったかもしれない。やり直すのめちゃくちゃ面倒そうだけど

・レイアも流石に魔女化すればシリアスに…→なりませんでした
↑フン、おもしれー女。

・トラウマ刺激、犯人になった時の回想がクリティカルすぎてプレイヤーしか知らない情報多くね?って思ったけど、うまいことヒロが知っている情報で回していく感じだろうか。幸い(?)ヒロ周は出オチキャラがいなかったのでエマよりはやりやすくあるか。

・これ最終的に全員異形化するのかと思うとすごい絵面になりそう。ラストはやっぱりエマなのかな。

今日はレイアの説得まで。つづく。

▲とじる

#Slay_the_Spire A1チャレンジ中
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ネクロバインダー一走目 ネクロバインダーむずかしいのら…
なんか手札に一切防御カードが来なくて真正面から受けざるを得ないターンが妙に多かった。アタック偏重すぎる…?と思ったけどデッキの1/4くらいは防御に関わるカードのはずなんだよな?

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ディフェクト一走目 死ーー
アイクラとサイレントは調子よくやっていけるのに、なぜ?なぜだろう
フロストあると全体攻撃できるパワーで守りながら定数ダメージ与えるのは楽しそうだった(道半ば)

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陛下二走目 くぅ~~~っ
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『虚無化』バカ強いんだけどうまく使えないと死ぬほど被弾するし、クイーンとの相性は最悪だったな。タダでカード使える利点が死んじゃう まあ発動前に殺されたんですけどね。

『不時着』で手札状態異常まみれにして『盾となれ!!』でブロックカードに変換するの楽しかった。この動きを安定してするなら保留がほしいのだけども。

も っ と が ん ば る

作品を色々見て類型を知ると先が読めて面白くなくなる、というのは偶に聞くしそういうこともあるかもなあって思うが、類型を知っていることで面白く感じられるタイプの作品も多いから総合的にはどっこいな気もする。あと、人間は作品を面白く感じられなかった時にそういう理由をつけたがりすぎるのがよくないなとも思う。

類型読み、そこそこしてしまう傾向にあるけど完全に読み切れるほど過去類似作を網羅してる訳でもないので今が一番ちょうど良いのかも…??
あと、その状態でなお驚かされたり強く揺さぶられたりすると「すごい!!!」ってなれるので良さの噛み締めには別方向で作用している気がする

#TOYAmade ゴロ月3話目のネーム流し込みと、テキストにフキダシ書き込んでいく工程終わった。明日から作画に入っていくぞ

#manosaba
2-4おわり(二章五話って表示出なかった気がするけどセーブデータは二章五話になってた)

・ヒロの死に戻りって便利に見えて相当制約が多いんだな。自殺できないのって死に戻り能力者の中では相当強い縛りだ……そりゃあ何周目とかじゃないわけだ(最初にヒロの死に戻り見た時もっと周回してるかと思ってた)
・今中断してるけど、禁忌となっている自殺死に戻りにトライする=背水の死に戻りだけど死に戻ることだけはできる。だが、それをした時点で魔女化が進むため死ねなくなる って解釈でいいのかな

・背水のループで全員生還ルートを目指す、ループものの王道ストーリーには入っている。
・まのさば、なんだかんだ優しい作りの話だなあと思っていて、ここが合うかどうかはまた人によるという感じがする。
・優しいというか、キャラオタクの皆さんを尊重しているなという感じだろうか。全員に見せ場を作るし、みんなのこと好きになってほしい~~!!悲しい目にも遭うけどちゃんと大団円目指してます!!ってマインドを感じる。
・ただその平等マインドの影響で2周目終盤は犯人がメタ読みしまくれる状態だったのは良し悪しだろうか

・2人死ぬだけじゃなく処刑で更に2人減るのヤケクソみたいな減り方ですごい。実際ここで背水のループに入るっぽいからこの勢いで減るのは納得だけど
・アリサとミリアが最後までクロにならなかったのは解釈一致だぁ…

・ハンナ犯人はメタ読みできすぎたけど、動機については『2周やる』って構造が生きててよかった。前周は一瞬で消えたもんね…ハンナの闇を刺激する存在が
・ていうかレイアって良いとこの子だったんだっけ。印象?それとも芸能人だからある程度知られていて…ってことだろうか。というかまあ金持ちとかじゃなかったとしても『金があり不自由なく家族と暮らしている貴族風の人』というだけでけっこう厳しいのか。恵まれているのに自分でそれを壊してしまうアリサの方も厳しそう(それと知る機会はなさそうだけど)

・特に言及されなかったけどシェリーの奇行がトリックに活用されまくってるのじわじわくる。天井破壊といい氷サッカーといい
・↑を気にしてる訳では全く無さそうだけど、元気無くしてるシェリーを見ているオタクくんの感情「人間みたいにならないで😭」と「ハンナとの友情、ちゃんとガチすぎてェ…🫨」でグラグラしてたのであった
・ハンナ犯人説で毎回じゃれあってたのにいざガチで犯人となるとこうなっちゃうんだ🫠
・これが1話とか2話とかならまたちょっと違ったのかもしれないけど

・エマは本当に実はちゃんと良い子路線でいいのだろうか。私けっこうヒロの言いように納得しちゃってたのでまだ微妙に信じきれてないんだけど…
・まあ危ういところもあるが根は良い子というのはそうか

・今謎の語りかけのところで止まってるんだけど、もしかして“俺”、話しかけられてます…?

・そろそろクライマックス突入なのだろうか。全員で魔女になっちゃおうってなかなかすごい状況だけど
・戻っちゃったら誰もそのことを知らない状況になっちゃうけど、それはココが何か覚えてたみたいにみんなの中に前周前々周の記憶が…!!になるのかなあ。
▲とじる

#tales パーティメンバーの登場順とかも全く覚えてなかったんだけど
©Bandai Namco Entertainment Inc. ©いのまたむつみ ©藤島康介
©Bandai Namco Entertainment Inc. ©いのまたむつみ ©藤島康介

ドシリアス主人公監獄スタートで最初に出会うパーティメンバーがマギルゥなの、かなり“変”で面白くなってた。変すぎるだろ。

というか主人公がシリアスすぎるからバランス取りにいった結果マギルゥがだいぶ変になったのかな。変だな…だいぶ変だ……
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こういうの見ると翻訳でどうなってるのか気になっちゃうよね。