くそ雑多なひとりごと
時系列順で見る  ❘   memoトップへ  ❘  

タグ「memo」を含む投稿192件]

面白。しかも他にも似たような過去事例があるし

マイクラって教育にも使えるゲームと認識されてるのがすごいな。 #memo


野球選手にありがちな誤植だけど(年俸の桁がおかしいとか)、野球選手のそれはなんか毎年ありすぎて最早わざとなんじゃないかという気がしてたのでこういうのを見ると「うおお!“本物”だ!」って喜ぶ(ヘンな喜び方) #memo

(Loading...)...  
兄弟・姉妹に対して姉弟・兄妹の丁度いい呼び方がない問題、『姉弟』に関しては『してい』と読むので言葉としてはちゃんと存在してるんだけど、『関係性の呼び名である“してい”』と言うと明らかに『師弟』が先に来てしまうのが悪すぎるなと思う。

(Loading...)...
『あねと』とも読むらしいけど、キョウダイシマイが音読みなのに対するアネト、絶妙に座りが悪くてこれもしっくりこない。なんかやだ。
#memo

春夏秋冬代行者の各ビジュアル、文字に文字重ねててすげー というメモ #memo



▲とじる

(Loading...)...
なんかで流れ着いて読んだ。面白かった。巧舟氏のルーツから逆転裁判誕生までの流れがコンパクトにまとまっててなるほど~~なるほど~~ってなってた。ミステリー好きなのはもちろん、マジックもそのルーツに存在するって言われるとなんか謎の納得感あるなあ。
#memo

トヤチョのオタクソング9選 #memo
(Loading...)...  
曲って広すぎてなんか抜けてそう感すごいけど暫定的に…ソングといいつつサントラも選べるのでサントラも入ってる

このページから試聴で一括再生できるらしい。こりゃいいですね。私の人生サウンドがざっくり流れていく


一曲ずつ書いていっていいすか?いいよ

🎵I reach for the sun
アニメ『エル・カザド』の最終回挿入歌。私が人生で一番聴いてると思われる楽曲。
全部英語だけどだいたいは弔いと愛と旅立ちといった感じの歌詞。オタク人生すぎる。

🎵誰がために戦うか
ゲーム『DS版テイルズオブハーツ』のVS機械人戦闘BGM。曲名の元ネタはサイボーグ009と思われる。
TOHの機械人キャラらが好き。曲としては同じく機械人インカローズの専用曲『迫り来る女魔道士』も最高。

🎵青春マッスル!
ゲーム『ボーイフレンド(仮)』で私が一番好きな箱こと3年D組のグループキャラソン。これが世に出たことの感謝の気持ちを忘れずに生きていきたい。
これ試聴が途中からじゃなくて冒頭になってるので全員の名乗りが聴けるの神

🎵どしゃぶりHAPPY!
アニメ『プリティーリズム レインボーライブ』の主人公ユニットの代表曲。雨降って地固まる、という作品テーマを体現している最高楽曲である。

🎵光るとき
アニメ『平家物語』OP。作品テーマとしてもオタクの好き人生テーマとしても刺さりまくる一曲。

🎵花 決意
ゲーム『俺の屍を越えてゆけ』で最終局面に突入した際のステージ選択画面BGM。幾多の屍を踏み越えてきてあともう少しで悲願が……というところでコレが流れる、プレイヤーは泣く。

🎵nowhere
アニメ『MADLAX』挿入歌。いわゆる無敵BGM。主人公が無茶苦茶に無双し始める時に流れる曲。気持ちがいい。

🎵PARAGON
アニメ『TO BE HERO X』ナイス編挿入歌。曲名の意味は『模範、手本』。完璧なヒーロー・ナイスにふさわしい曲ですね(棒読み)。シンプルに曲の盛り上がりが最高で作中に流れるとアゲアゲになってしまう。

🎵片道きゃっちぼーる
アニメ『ぽてまよ』OP。もうずっとこの曲の歌詞を大事に生きているようなところがある。




アップルミュージックに入ってるやつなら選べるので「俺の好きなサントラ試聴リスト」も作れちゃうな。
(Loading...)...

いや、それするだけなら他に既存のプレイリストシェアサービスあるだろうけど。


試聴尺だと迫り来る女魔道士の「デーデデデ!デーデデデデ!!!」が聴けない!!!(結局フル尺貼りオタク)

#memo よさそう


きになる #memo

(Loading...)...
面白かった。 #memo


私の好きな人造人間であるところのテイルズオブハーツの機械人たちは有感情なんだけど、これは大前提として『スピリア(心のこと)』という概念が作中に存在し、高度に発達した別世界においてそれを擬似的に生み出す技術が開発されている、という前提が……一応ある。でも疑似スピリアを搭載してる個体は割と高級型みたいなので無感情機械人も割とそこらへんに居はしたな。

かつ、心が芽生えることを絶対的正解とはしていない(贔屓目)、私の好きなキャラさんはなんでこんなもん与えたんだよ!!って癇癪起こしてたから……(好きだな……)

人造人間に心が生えるやつ好きだけど、そのウラにある程度道理が設定されていないと乗っかれない、っていう感じだなー私は。現実的な世界観で現実的なロボットが急に感情芽生えるのは変すぎるというか、それこそ人間のエゴというか、私が普段やや苦手がってる人間age擬人化動物に近いものを感じるのかもしれない。道理か世界観的な納得が欲しいかも。


そういうのが出てるんだ そして現地民にも好評なんだ 面白…

空気読みって割と日本人的な概念だと思ってたけど、それぞれの文化において適切とされる行動を取ること、とするならどの国でも通用するんだなー
#memo

#-sage #memo
キモニ・メイジというかメモっておきたいので(でも炎上的な話に首突っ込んでるのでさげ)


小さな完成からコツコツと……やるぞ!!と思う。いやいつも思ってはいるが。いつか最強の群像劇になるために小さいものを完成させていきたいんじゃな…。


永田のスレスパ人生論も…そうかもしれへんな……


考察系Youtuber氏が大作ゲーム構想して失敗するの、すごくこう……言いたくなるけど……でも私この人のこと何も知らないしな……下手なことは……
と思いつつ、でもやっぱり作ることとそれを読み取ることって別だなあとは思う。元々小説書きの人ではあるらしいが。でも評価されたのは評論であって創作物ではない、しかし物語をやりたい、ということのズレから生まれた何かだな……と思った。創作で支援してもらうなら創作で評価されないと私も怖いよ。

(Loading...)...
これ

のお試しでまとめてみたもの。徳甲一族のクリア後に描いた短いマンガ集です。
(Loading...)...
ほんとにツリーのURL入れるだけでこのページができた。すごーい!

まあ私はサイトがあるのであまり必要でもないんだけど、こういうのって今のXだと作れないアプリなのでブルスカでやる意味みたいなのがあっていいですね。

サイトとかない人がこれでマンガまとめてプロフィールサービスでURLまとめるだけでマンガ集みたいなの作れそう。特定の投稿サービスに依存しない形(つまり評価とかコメントとかも直接はつかない)でそれができるのは人によってはかなり有用なんじゃないだろうか。まあ投稿サービスに依存しないだけでブルスカとこのツールには依存してるけれども。
#memo

読んだ #memo #tales
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】
https://news.denfaminicogamer.jp/projectbook/251215a

最初期の企画書とかが蔵出しされてるのすごい。
シンフォニア・アビスってテイルズの中でも特に人気が高いため、外からの印象としてはこれの制作チームがテイルズの本流に見えてたけど、本人たち的にはデスティニー系列の2Dチームがテイルズの本流って認識だったのが「へー」って感じで面白い。



なんかこれ読んでてなんとなく思ったけど、私はアビスで大して落ち込んだ記憶のないことがちょっぴりコンプレックスなのかもしれない。


この『落ち込んだ記憶がない』というのは、『刺さらなかったわ~良さがわかんなかったわ~』って意味じゃなくて、シンプルにガキすぎてなんとも“思えなかった”という意味です。

アビスで大して落ち込めなかったのは多分複数要因があって、一つはシンプル・ガキだったこと、もう一つは多分だけど多少前知識があったことだったせい…な気がする。記憶がやや曖昧なんだけど、アビスをプレイしたのは発売後しばらく経ってからで友人に借りて…だった気がする。なんかそういうのがあるっぽいみたいなのは知ってたんじゃないかな。どうだったっけな……

シンプル・ガキだったという要因については、精神が幼く理解度が低いという意味もあるが、加えて『極度に好きキャラ中心に世界を捉えていた』というのがある。好きなキャラやカップルに関連するものを偏重し、それ以外への関心が無茶苦茶低かった。なんかそんな感じのオタク黎明期だったと思う。だからルークにそんな興味なかったんですよね。ゆえにルークに感情移入してのショックみたいなのがガチでなくて。当時はガイが好きだったのでガイの過去回想とかには多少「うおお……これは……」ってなった記憶はある。なんでガイの過去回想にはうおお…となれるのにアクゼリュスへの感情が“無”なんだよ。けったいなガキめ……


まとめると、私が初見アビスで落ち込めなかったのは『特定キャラにしか関心の持てないガキで、物語全体に没入して理解するという機能がなかったから』だと思っていて、こんな状態のオタクがテイルズオブジアビスという作品の初見をやってしまった、というのがもったいなく、私はもう今後一生アビスで落ち込むことはできない(作品体験の最大化ができない)人間なんだということが、少しコンプレックスなのかもしれない。



やっぱり、ストーリー重ためのゲームをプレイしてて一番『体験してるなあ』と感じられるのって、感情がいっぱい動いて振り回されてグエーグエーとなるような状態だと私は思っていて、そういう没入ができた俺屍やIn Stars And Timeが好きなんだよな。特にISATは最近プレイした中でもトップクラスにそういう没入ができたことがなんかこう、誇らしさすらあり……ほんまに……クソしんどくて……そう感じられる自分がいたことが……よかった………

アビスってそういう体験ができるゲームだと思うんだよな。というかそういうゲーム筆頭だと思う。でも私は人生で最も浅慮極まる時期にこれを通過(敢えて通過という語彙を選択しています)してしまったため、作品没入チャンスを丸々ドブに捨てている……という、そういうわけです。

アビスに関しては最早初見が実況だった方が没入できてたんじゃないか説まであるからな。いや、しないけどさ。

実況の場合実況者という人間が誠実に没入して感情移入していれば、それが“感情的なガイド(この時どんな感情になればいいのかの手本)”になるので、浅慮なオタクがぼんやりプレイするより入り込める可能性はあるのよな。いや、それでも自分でプレイするべきだし、全く推奨しないけど。そもそも他人にガイドされて得た感情って本質的には自分のものじゃないし。それを自分のものと勘違いさせてしまうのが実況という話もあるんだけど。しかしながら当時の私の浅慮プレイと比較すればどっこいどっこいな気はしてしまう。いや、それでも重めのストーリーゲーム実況初見は絶対するな自分で体験しろなんだけど。

不良債権としての「文学」|文学フリマ
https://bunfree.net/archive/articles/literature_as_bad_debts...

文フリの成り立ちである2002年の文章。おもしろ~。
最初の方めちゃくちゃケンカしててそこから読んでみたくなっちゃうな。そっちは今読めないみたいだけど

商業作家問題みたいな話一生出てるなと思ってたけど、成り立ちがこれなら寧ろ商業作家ども!来いやオラ!!っていう流れではあるんだな。コミケと違って商業発行本置いても良い理由も明確だ。(かといって別に商業作家がメインの場というわけではないだろうが)
#memo

この人の同人女半生、気になってたんだけど買えてなかったのがDL版になってたので読んだ。

色々すごくて……スゲッ!!!ってなった。限界同人勢の限界っぷり、すごすぎる。

これは嫌味でなく本当に自分にないというか自分の対極にある存在で面白い。私はなんというか、自分に負荷をかけることをメチャクチャ嫌がるからこういう感じにならないように二重三重に保険をかけるような動きをしてしまうというか……

限界入稿っぷりだけを見ていると「どうしてそんな…」ってなるけど、出した本の履歴を見ると毎月3~40Pの本を出したりしていて、そりゃ限界入稿にもなるわと同時に私なら限界キメても無理だそのペースとなり、ただただ圧倒されるのだった。

100ページ同人誌を連発しはじめる章で(100ページ同人誌を連発しはじめるって、何?)100ページ本の作り方の話をしていたけど、マジで私とは全く違う作り方で面白かった。私は『やりたい話を演繹的に積み上げていった結果100ページくらいになる』という100ページ本を作っているけど、この人は『100ページある本を作るぞ』が先にあって、100ページというパズルの枠を埋めていくように中身を作っていってる感じだった。枠の先取り、私が最もストレスに感じる制作形式の一つだ。すごい。本当に対極なのかも。

#memo

(Loading...)...
2年前の記事だけど今更見つけて読んだ。いいなーこれ ちょっとやりたくなった
お気に入りのダストダスAR カード、どう飾ったもんかとなってずっとバインダーに封印されてるのでこういうケースに入れてもらったらうれしくなれそう。
#memo

安吾巷談 10 世界新記録病 (坂口 安吾)
https://www.aozora.gr.jp/cards/001095/card43181.html

スポーツ観戦ブツブツおじさんしてる時の坂口安吾好き。時代が違っても話題の本質はさほど変わってないからかもしれない。
坂口安吾、大谷翔平についてのブツブツ記事書いてほしいよ(?)

安吾巷談シリーズ、「08ストリップ罵倒」で当時のストリップショーをボロクソ言ってて(タイトルからしてもすごい)そう思ったらその後の関係ない話題の回でも唐突にストリップをdisり始めるのがだいぶ面白い。気に食わなさがよっぽどですよ。「10世界新記録病」でも水泳の飛び込みが美しいからストリップなんて見てるヤツはこっち見ろって言ってた(当時のストリップ、そんなに?)

スポーツ観戦に関して言うと「あの選手は唯一戦前から続けてるベテラン」みたいな部分がなんかすごいなってなった。今だと「最後の近鉄戦士」とか「TBSベイスターズの生き残り」とか言われるような区切りが「戦前からの選手の生き残り」になるんだ…という
#memo

「これは◯◯の分!」って何が元ネタなんだろう?って調べてたんだけど
(Loading...)...
ここまで遡れるとなると元ネタとか発祥とかは存在しなくて「やり返す描写をやると自然に発生する言葉」レベルなのかもしれない。
日本語の構文としての「◯◯の分!◯◯の分!(繰り返し)」は↑記事にある野望の王国っぽい感じはするけど
#memo

痛恨!お金だけが消えてなにも残らない虚無出費ワースト5!
https://gameboku.com/archives/25109920.html

こういう経験、絶対してるな……した感覚はあるな……って考えてたんだけど本当にその中身だけ思い出せなくてハッピー脳みそがよ…と思った 絶対あるんだけど あったということは覚えてるんだけど それが何だったかハッキリ思い出せない……ルキアって誰だ?

本当になんか『嫌だった』みたいな記憶だけ残っててその中身を忘れること多い。これは年とかじゃなく学生時分からそうで、友人に何かを言われてギャン泣きするほどショックだったことがあったんだけど、その内容が何だったかは数ヶ月後くらいには忘れていた、ということがあった。忘れるということは大したことじゃなかった説が濃厚ではあるけど、それにしたって大泣きしたレベルのことを内容だけ忘れてるってなんなんだ。本当にその事実は存在したのか。ルキアは存在したのか?

(※ルキア…マンガ『BLEACH』の朽木ルキアのこと。異世界的なところの死神だが色々あって現代日本の学校に通うことになる。色々あって元いた世界に連れ帰られた際、一般生徒はルキアが存在した記憶を失っていた)


でもこれがオタク的なコンテンツの話だとまず忘れないどころか、どれだけ小さなことでも自分にとって強いノイズに繋がることなら一生覚えてるんだよな。なんならあまりにもノイズが頭に残り続ける(=ノイズ発生前の状態を復元できない)から危機察知が発達して『ノイズになりそうなこと』を事前に回避しにいこうとするし。やっぱりオタク的なことに脳のリソース使いすぎてるだけかも。
#memo

こういうこまけ~~~~~~~~~こだわり、好きすぎる #memo