くそ雑多なひとりごと
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検索語「オブラディン」の検索結果19件]

旅行しながらのゲームってなんか紐づいて記憶するのでなんかいいんだよな
千葉のホテルでオブラディン号やったな~とか、北海道の球場開くまでの待ち時間にレイジングループやってたな~とかなんか普通に数年前のことなのにスルっと取り出せる
それはそうと最近はSwitch2かSteamって感じなのでなかなかできないのだけども。

>>11003
『十三機兵防衛圏』はインタビューなんかを見てもかなり『空気としてのBGM』に寄った思想で作られてるのがわかる。すごく思想通りの設計になっていると思う。 #13_SENTINELS_AEGIS_RIM

『グノーシア』はかなりBGM強い寄りでそれが世界観にもマッチしているんだけど、EDに使う予定だったBGMを日常(夜マップ)場面に設定したのは賛否分かれる印象ある。めっちゃ緩急あって盛り上がるBGMだからな…笑 私は思い入れ補正込で好きだけど #gnosia

『ファミレスを享受せよ』『UNDERTALE』あたりはかなりBGMの主張強いほうだけど、作者=BGM担当でもあるので音がアートワークと一体化しているイメージ。あの音あっての画だし、あの画あっての音っていうか #UNDERTALE

『In Stars And Time』『Return of the Obra Dinn』あたりはBGMのメロディが印象的ながら使い所にかなり緩急を持たせてるイメージかなあ。オブラディン号といえばやっぱり3人埋めた後のドン!ってなる音楽のイメージが強い。一体感
In Stars And Timeは状況が段階的に変わっていくタイプのゲームなので、同じBGMの差分の印象が強いな。明るい街のBGMが重たくなったり、逆に普通の戦闘BGMをアツい感じにアレンジされたりするやつ。好き好き大好き~


アニメの話だけど、アニメだとあんまりBGM単体で「キターーーーー!!!」ってなることは少ない印象。なんだけど、ゲームではあまり見られない手法として歌入りの挿入歌で「キターーーーー!!!!」を演出しがちなイメージはあるかも。ゲームでもこれはあるけどアニメの印象の方が強いな。

アニメ・真下三部作(NOIR、MADLAX、エル・カザド)では共通して『無敵BGM(処刑BGM )』と言われるようなものが存在するんだけど、これは作中人物が無双しはじめる時に流れるもので、これがまあテンション上がるんだよな。三部作で一番有名なのはMADLAXのnowhere(いわゆる“ヤンマーニ”として有名なやつ)だろうか。

最近のだとラザロの戦闘シーンでビッグバンドジャズっぽいBGM流れるのすこすこのすこだった。最高。

こういうのってゲーム作品でもあるけど、ゲームの場合万が一このクライマックスBGM流れた後負けたら全然格好つかないのに対してアニメだと勝利確定で進行できるので、そういう強みはあるのかな。

勝利BGMでちゃんと勝利を確定できるのは受動的媒体である映像作品の強みではあるけど、受動的であるがゆえにともすれば押し付けがましくなるのが映像作品の音の難しさなのかなーとかは思う。さっきも言ったけど感動的なシーンでやたら感動的でエモったらしい音楽を流すのはなんかうるせ~~~~~~~~と思ってしまうし。BGMで状況を演出するのはいいけど、BGMで状況を説明しないでほしい。

『ゲームをすることで得られる細かい報酬系刺激要素』について考えていた。ゲーム全体というよりは、1プレイ1プレイで得られるお楽しみのようなものの話。

あくまで『私はこういうのが気持ちいい』の話です。私にとってのプレイ推進力になりうるものというか?


💥ボタン入力に対して何やら愉快なレスポンスがある
→ピザタワーのカートゥーンな派手モーション、十三機兵の広範囲ミサイル爆撃、ファミレスを享受せよのSE、大神のエフェクトもりもりなアクション、LocoCycleのバカアクション、逆転裁判の「異議あり」「待った」など
→アホなのでぶっちゃけこれがあるだけで相当楽しくなっちゃう。音が鳴るおもちゃは楽しいため。


📶使用ユニットが育っていくのを見れる
→RPG系全般、十三機兵のレベルアップ・スキルレベルアップなど


👣試行錯誤によって攻略を模索し、少しずつでも前に進んでいる感覚を得られる
→グノーシア、俺屍、十三機兵、オブラディン号、メゾンド魔王など
→🔄区切りがあり、長すぎない程度のサイクル要素が重要?


👥進めることでキャラクターを知れる、新たな面が見えてくる(ちゃんとキャラに興味を持てている場合)
→グノーシア、俺屍、十三機兵、テイルズシリーズなど


💬モブやアイテムフレーバー含めたテキストが面白く小気味よく、独自の世界観を感じられ興味深い、情報を掘りたくなる。もっとこの世界を知りたくなる。
→グノーシア、逆転裁判、ファミレス、アンダーテイル、In Stars And Time、パラノマサイト、デトロイト、十三機兵などなど……
→海外ゲーの場合翻訳も重要っぽい


❓シンプルにストーリーの先が気になる、進めば進むほど興味レベルが増し、『知りたい!→知れた!』のサイクル、この先一体どうなっちゃうんだろうと思わされる
→逆転裁判、パラノマサイト、レイジングループ、レトロチカ、オブラディン号、In Stars And Time、デトロイト、十三機兵など
→ADV、ノベル系はこれが主な報酬系刺激になるのかなと思う



こうやって挙げていくと十三機兵の『細かい報酬系刺激レベル』むちゃくちゃ高いな!?と気付く。全項目当てはまってて草なんだ。すごくない?このゲーム
マジでプレイするとだいたい何かしら気持ちよくしてくれる。ずっとプレイヤーを気分よくさせてくれる。最強のキャバクラ接待ゲーかもしれない(???)
まあ大作・プレイ時間長いゲームだからこれくらい細かい報酬がないと続かないというのもあるとは思うんだけど。でもそれをちゃんとやってくれるゲームって当たり前じゃないよ。すごいよね。

今終盤なんだけど、正直仮に終わり方が尻すぼみだったとしてもまあいいか、と思えるくらいずっと報酬系を刺激し続けてくれたのでいいゲームだなって思ってる。 すごいゲームだ。
#13_SENTINELS_AEGIS_RIM

#-sage ごめんまだトシカイ感想noteウォッチしてる。インターネットすぎるかも
トシカイの否定的noteに一言雑なイチャモンコメントがついていたり、勝手にAIに読ませた感想否定コメントをつけにいったりしてる人がいて、オイオイ都市伝説解体センターSNSパートか?と思った。私はトシカイをクリアしてからトシカイのSNSパートをやっているのかもしれない。このSNSパートはけっこう面白いです。


『都市伝説解体センターはゲームオーバーがないからおもんない』『都市伝説解体センターはゲームオーバーがないからこそゲーム慣れしていない人でもやりやすい』関連

私はぶっちゃけゲームオーバーはあってもなくてもいいんだけど、『都市伝説にゲームオーバーはない=詰まない』というふうに言われると、いや序盤~中盤がクソおもんなくてゲームオーバーないのに実質ゲームオーバーなりかけたが…?とは思ってしまう。

マジで口コミ評価がなかったら普段見てるアニメの感覚で切ってたと思う。まあ私はポケモンSVDLCもその感覚で途中打ち切っちゃいましたけど…(あれは時間がかかりすぎるのにストレス高すぎるなと思ってやめた、トシカイはプレイ時間自体はそんなに長くないからギリギリ続けられた)



ゲームの細かい報酬系の刺激って本当に大事だったんだなって。トシカイやってて逆にすごく実感できてよかった。失って初めて気付くものだ。トシカイって報酬系刺激するのが本当に最後の最後だけで、それが本当にしんどかった。もちろんこれは個人差があり、キャラに思い入れている人にとっては見れるセリフ一つ一つが報酬なのでずっと気持ちよくなれるんだろうけど。(私もキャラオタになれたゲームはそういうのあるだけで気持ちよくなれるのでわかる。細かいセリフ収集オタクより。)

トシカイ序中盤の、非キャラオタが気持ちよくなれる部分ってマジでグラフィックとBGMしかないんだよな。それってさ…アニメでいいんだよ。自分で操作したことにより得られる快感が全然なくて、本当にそれが問題だと思う。


私にとっての『ゲームの細かい報酬系の刺激』要素ってなんだろう?と考えてみると、以下のようなものかな

💥ボタン入力に対して何やら愉快なレスポンスがある
→ピザタワーのカートゥーンな派手モーション、十三機兵の広範囲ミサイル爆撃、ファミレスを享受せよのSE、大神のエフェクトもりもりなアクション、LocoCycleのバカアクション、逆転裁判の「異議あり」「待った」など
→アホなのでぶっちゃけこれがあるだけで相当楽しくなっちゃう。音が鳴るおもちゃは楽しいため。


📶使用ユニットが育っていくのを見れる
→RPG系全般、十三機兵のレベルアップ・スキルレベルアップなど


👣試行錯誤によって攻略を模索し、少しずつでも前に進んでいる感覚を得られる
→グノーシア、俺屍、十三機兵、オブラディン号、メゾンド魔王など
→🔄区切りがあり、長すぎない程度のサイクル要素が重要?


👥進めることでキャラクターを知れる、新たな面が見えてくる(ちゃんとキャラに興味を持てている場合)
→グノーシア、俺屍、十三機兵、テイルズシリーズなど


💬モブやアイテムフレーバー含めたテキストが面白く小気味よく、独自の世界観を感じられ興味深い、情報を掘りたくなる。もっとこの世界を知りたくなる。
→グノーシア、逆転裁判、ファミレス、アンダーテイル、In Stars And Time、パラノマサイト、デトロイト、十三機兵などなど……
→海外ゲーの場合翻訳も重要っぽい


❓シンプルにストーリーの先が気になる、進めば進むほど興味レベルが増し、『知りたい!→知れた!』の繰り返し、この先一体どうなっちゃうんだろうと思わされる
→逆転裁判、パラノマサイト、レイジングループ、レトロチカ、オブラディン号、In Stars And Time、デトロイト、十三機兵など
→ADV、ノベル系はこれが主な報酬系刺激になるのかなと思う


正直トシカイってこのどれもないんだよな。それが本当にしんどかった。キャラオタになれればギリギリ『キャラクターを知れる・テキストを面白がれる』で報酬系刺激されたはずなんだけど。申し訳ないけど善キャラとヘイトキャラを割とバツっと分けるタイプの作品でキャラ単体にそこまで思い入れできないタイプのオタクなのだった。グレーでマーブルな世界がすき。

トシカイのテキストって本当に味がしないんだよな。いや、好みの話ではあると思うのであれを面白がれた人は否定しないのだけど。でも本当に上記に挙げたようなフレーバーセンスの高いゲームに比肩するかと言われると、いや、凡庸…味しない……となる。世界観についてはほぼ現実世界なので、独自色を出す意味がない、むしろ受け手の脳内ライブラリをある程度参照させて補完させている面もあるため、『世界観に浸かりたい』目的だと本当に味がしなくて退屈だったな。世界観の提示ではなくあるあるを言いたいだけになっているというか。そんななのに大量のモブセリフ見せられるし(モブセリフ見るなら世界観を掘り下げたいよ!!!)(XXXXXX(ネタバレ)のXXXX時代の思い出話してるヤツとかいろよ!!!)

唯一、トシカイ序中盤の細かいところでよかったのは『進行度が確認できる』とこだったかなって思う。あああとはこれやればこの話終わりね、と分かっていたので進められたというか。終わりがどこか分からずに延々あの作業をやらされたら本当にダメだったと思う。


今、アノー:ミューテーショネムやってるけど、ぶっちゃけまだまだキャラにもストーリーにも興味を持てるほど面白いわけではないんだけど、街をブラブラしてモブのセリフ見るだけで独自の世界観を感じられるし、アクションも色々試しながら模索できるし、細かい報酬系はしっかり刺激してもらってて楽しいんだよな。

いや本当にトシカイ、細かい報酬系刺激がなさすぎるよな。日本語理解クイズも別に正解してもそんな嬉しくないし。強いていうならセンター長のBrilliant!!Fabulous!!!のカットインは愉快でよかった。異議ありや待ったの系譜だと思う。あれで正解の手応えがあればもっとよかったな。

低難易度なら低難易度なりに、プレイヤーに『自分で考えて正解に辿り着けたぞ、と“錯覚”させる』という手法はゲームに存在すると思っている。私は謎解き・ミステリ指数がめっちゃ低いタイプなので普通にそういう風に誘導されると「やった!オレが解いたぞ!」と嬉しくなれちゃうから。ちゃんと騙してほしいプレイヤーを。

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しかしこうやって挙げていくと十三機兵の『細かい報酬系刺激レベル』むちゃくちゃたけえな。当てはまる項目が多すぎる。マジでプレイするとだいたい何かしら気持ちよくしてくれる。最強のキャバクラゲーかもしれない(???)正直仮に終わり方が尻すぼみだったとしてもいいか、と思えるくらいずっと報酬系を刺激し続けてくれたのでいいゲームだなって思ってる。

イナババのオブラディン号、よかったな~

『自分がプレイ済のゲームで』『好きなタイトルで』『思い入れがそこそこ』っていう、一番見やすいチョイスだったし…(?)(イナババのことは信頼してるけど思い入れ強すぎると見れなくなる時あるから…)

動画だからって理由でローラー埋め作戦はせず、ある程度確信を得てから入れるっていうスタイルにしてたのもあって見応えもあった。私は…ローラーするのも面倒で詰まったら攻略見てました………
細かい乗員の特定に重要なアレに自力で気づけるのすごいと思う。

感想回の別エンディング見に行くところ爆笑してしまった

よかったのでこれは気が向いた時に周回したい動画だ

え!!!!!!!!!!!!西美濃がオブラディン号やってるとこ見たいな~って年末考えてたらイナババ単騎っぽいけど実現してる!!!!!!!!!!!夢!?!?!?やったーーーーーーーー!!!!!!

そういえばやっぱりビジュアル記憶のキャッシュが強いのか、オブラディン号プレイ中に視界があのディザリング画面(点描モノクロ)っぽくなる夢を見たな

昨日のメッセありがとうございます~

オブラディン号について
えーーなんだろ大砲爆死おじさんはずっと爆死おじさんだったな……なんなら名前判明しても爆死おじさんだったな……。終幕その3の人はなんかずっといるくせにヒラっぽいのが浮いてて謎生き残りジジイって呼んでた気がする

破滅その7の人はページ埋め中は密航者か犯罪者だと思ってた(見た目の印象が強すぎる)(見た目で判断してはいけない)
候補生組が候補生組って分かって、思念振り返るとかなりいつも固まって行動してることに気付いた時はなんかアガったな…候補生組友情永久不滅一生仲仔かも…(実際どれくらい仲良いかはしらんけど)
海の兵たちその4一人目は態度がデカすぎてなんやこいつ!?!?って思った。全員思ってそう

インドっぽい人の候補を狭める時「RRRにいそうかどうか」っていう判断をしており影響が強い

最後に確定させたのはロシアの甲板員だったけど2択のあてずっぽで当てちゃった。後からwikiで答え合わせ見たら本当にちゃんと根拠があってビビる。本当に背景を細かに観察したり地図と照合したりしないと『きちんと当てた』ことにはならないのでガチの探偵向けゲームだ…と思った。探偵じゃなくて調査員だけど

考察とかは特にしてないけど一番気になるのは終幕で全裸だったことかもしれん

オブラディン号の帰還クリアした!!!!!!!!!おもしろかったーー!

割とシステムと雰囲気が全てみたいな感じだし、調査中もゲーム内からは全然ヒントが貰えないのでエンディングでも空白と謎だらけで終わるのはすごくらしいなあと思った。考察したい人はこの情報を持ってめいっぱい想像の翼を広げるんだな。いいな(考察は一種の二次創作だと思っている)

医師氏おさるさんつれててカワイーと思ってたら最後撃っててうそでしょ!?ってなっちゃった。何故撃ったしじゃん。人間の好奇心って罪深いねえ

難しかったけど調査を頑張ってる間に60人の乗組員(大半は地味なおじさんたち)の顔をある程度認識できるようになっていったのが面白かった。何度も何度もツラ見てりゃ多少はな
RPGのモブに話しかけて回るタイプにおすすめのゲームです(?)
誰が好きかな……好きって言えるほど知ってるわけじゃないけど……爆死おじさんは爆死おじさんなのでちょっと好きかも……。あと見習いの人たちとかよく一緒にいてよかったね。5章その②の人はなーにをやってだ

少しずつ掘り下げられていく感じはゲームでしか味わえない体験だったし、クライマックスから遡っていくような構成も良かった。体験だな~~グラフィックもよかったしローカライズもしっかりしてて最高だった。

オブラディン号 ジョンが2人いることに気付かずにずっとしょーもない間違いをしてましたね・・・・・・・。「なんか役職高そうだけど見た目ショボいな。まあそういう人もいるか」じゃねえんだよ
こういうのやるとつくづく思い知るけど本当に頭が固いというか、「絶対そうだ!」と思った瞬間に思考が停止しがちだなマジで


あああ~~~調査完了きたああ~~~~~!!やった~~~~!!!
25~45人目くらいが一番わからんくて最後の方はそもそも人が減ってたからスイスイだったな。ジョ、ジョン…(…)
あと窓覗けばすぐわかる人が全然分からなかった。窓チェックしてたのにその人がいる窓だけ何故かスルーしてた。何故?ガバガバ調査隊やめろ

最後の方はもう選択肢が狭まってるから「このどっちかやろ!!」で当てにいちゃって推理もクソもないけどまあええわ!!!!!!!

オブラディン号めちゃめちゃヒント見まくってるけどなんとか42人まできた
ていうかこれ多分ヒント無いと私には無理だな…。謎解きアドベンチャー要素があるゲーム(逆転シリーズから大神、ゼアイズノーゲームもそうか)攻略やヒントなしでクリアしたことないわ 何とか頑張ろうとはするんだけど結局インターネットに頼っちゃうんだなあ。ネットがなければ一人で頑張れるかと言われると多分詰んでしまうと思う あってよかったインターネット

オブラディン号の真相究明のために旅行記書くのが先になりそうだからどうでもいい話します

トークイベント鑑賞と野球観戦をする旅をして思ったけど、野球って何が良いって聞きとるべき言語が少ないことなのかもしれんな。つくづく思うけど私はリスニング能力が低い。元々耳が遠いのもあるけど、『音は聞こえるけど何言ってるかわからん』ことが多いんだよね。これって相関関係あるのかな~

トークイベントは流石に音響が整ってるので8割9割くらいはちゃんと聞きとれるんだけど、ちょっと早口になるような面白発言?(周囲がドッ!ってウケてたから面白発言のはず)が悉く聴き取れなくてちょいちょいウケに取り残される人になってしまった。

野球に関しては先述の通り聴き取るべき言語音声が無いので何も考えずに観れるんだけど、ヒーローインタビューについては現地だと一切聴き取れなかったな。補聴器つけてても
でも周りはドッ!ってなったり拍手起きたりしてたから基本聴きとれてるんだと思う。おーい!まともなリスニングができる世界!俺にも見せてくれよ~!



ちょっと面白いんだけど、聴力とリスニング能力が低いと『記憶で聴こうとする』っていう無意識のクセみたいなのが出てウケる。小さい音量で音楽聴いたりしてると『あの曲かな?』ってなって記憶の中にある音楽が流れ始めるんだけど、よくよく聴いたら違う曲じゃねーかって認識した瞬間記憶再生が止まって脳が認識するメロディが修正される感じ(??)

見るものも聴くものも人間だれしもある程度記憶を照合しながらやってるところあると思うんだけど、聴に関して自分はちょっと極端なのかもしれない。記憶と照合処理できない言葉が認識できなくて「え?」ってなること多いな~。イヤホンで聴いてる通話(音質悪いとかでもない)とかでもたまになる


個人的な聴力とリスニング性能レポです(何?)

旅から帰ったら俺屍進めて旅行記も書きたいな♪溜めてるアニメも見なきゃ♪って思ってたのにオブラディン号に支配されてるの草だ
プレイ時間見たらホテルと移動中だけで8時間くらいやっててマジで旅とは?すぎる

オブラディン号はいつだったかのセールで買ったまま積んでたんですよね。旅の時間つぶしに手をつけたらこれですよ!ワー!いいゲームだなあ!!

オブラディン号夢中でやっちゃうやべえやべえ
やっと27人まできた ハァハァ…

逆転裁判の超能力系特殊調査&推理パートとRPGのモブ話しかけ情報収集を延々繰り返してる感じで最初はどうしたらいいんだ・・・・・ってなるけどやり方分かってくると無限にやってしまう。でも考えのとっかかりを掴むのが下手なのでコツとかはググって見てる。コツ見ると謎を解くためにやるべきこと分かってくるんだけど、その取っ手を見つけるのが下手なんだな~~~~~私は~~~~~~~とつくづく思うな…

オブラディン
安否確認18人まできたけどこれ本当に60人も埋まるのか…?埋まるんだろうな…

色んな大変なシーンあるけど一番好き(?)なのは
船内で大砲ぶっぱなして吹き飛んでるところ

旅行中に始めたオブラディン号クリアしないともう何もできない
今手記は埋まってて一度見たとこを洗い直してるところ

オブラディン号、『死体を見つけると残留思念から過去が紐解かれていく=ゲームが進む』システムだから「やった!!!死体だ!!」「死体キターーーー!!!!」ってなりながらプレイすることになり倫理観の欠如した人っぽい思考になるね

オブラディン号の帰還をプレイする私
「えらいことになっとる」
「えらいことになっとる」
「どえらいことになっとる」

オブラディン号をやってたんだけど進め方わかってくるとたのしい でもいつ詰まるかハラハラしながら進めてる(?)