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ゲーム 2026.06.28
詳しい感想はあとあとまとめるとして…あれですね、ここまで全力で念入りに“ダンガンロンパ”を終わらせたのに、10年後に2x2が出ることになってるの……すごいな。10年越しの敗北エンドだ。
個人の感想としては負けてほしくなかったけど、まあ負けるのもさもありなんという気持ちはある。求められちまうんだ、終わらねえよなあ。
ゲーム 2026.06.27
・まあ概ね予想していた通りのことが判明しているな…感
・ダンガンロンパはフィクションでこれはリアリティショーなのはまあ、散々の「なんかメタ的なことをするらしい」「賛否両論らしい」情報から予想できた範囲ではある。となると、気になるのはここからどういう風に幕を下ろすつもりか、ってところかもしれない。
・まあやりやすい方向で言えば「全部ウソだったとしてもウチらの感情や経験は…ウソじゃないんだ!」みたいなのだけど、それで視聴者(うちら)が「ヒュウ~ッ!希望は前に進むんだw!」ってなってたら全然スッキリはしないものな。
・ネタバラシ自体は予想してた通りなので答え合わせといった感覚で見ているのだけど、1&2の声優をこれのためだけに大招集してるのが流石に予想外すぎて少し楽しくなってしまった。多分あの世界のうちらも「ヒュウ~w」ってなってると思う。これは展開的なカタルシスではなくミサイルドカーンドパパパパwwwの気持ちよさだが。
・あ、あとV3で53はなるほど~ってなった。歴代ロゴ作ってるのもおもろい。
・ダンガンロンパが流行りすぎた未来だ。でもこれだけのスパンで新作出してるのはえらいよ。今新作を一つ出すのにも莫大なコストがかかると言われているのに。しかも推理モノっていうネタ尽きとの戦いで。
・その結果がゲームの枠を飛び出したリアリティショー化っていうのはけっこうナルホドとは思った。初期作のファンの何割かは離れてそうだけど。それってうちらか?
・なんというか、希望編アニメでこのコンテンツから距離を取ったからこそ案外「なるほどね。」ってテンションで受け取れている感じがあるな。逆に、そこで失望せずダンガンロンパというコンテンツにヘルイエーで付いていった人に冷水をぶちかましていると思うとすごいな。
・希望編大失望勢なので、前回の感想でも書いたけど寧ろあの世界の地続きの世界を描かれる方が「もういいよ」ってなるところあったもんな。私はフィクションのこと比較的フィクションだと思っているタイプなのもあり、フィクションの中が歪められる方が耐えられない寄りではある。外に色々くっつけるのはまあ、取捨選択しやすいし。
・とはいえ、希望編アニメがなくダンガンロンパの熱狂ファンのままこの作品に触れていた世界線の私はどう感じていただろうか。どうだろうなあ。
・ただ、希望編というものが生まれた経緯の中に『小高和剛VSダンガンロンパ観測者』のレスバみたいな部分があったと思うので、希望編などを経たからこそ生まれたのがV3という気もする。小高和剛、作品でレスバをしている。するな。
・でも作品でレスバをしてしまうような作家にしか出せない味がこの作品の持ち味であると言われると、それはそうなのである。まのさばみたいに性善と真心に丸めたほうがウケると割り切れないんだ、ダンガンロンパは。しらんけど。
・つまり、私がダンガンロンパから離れなかった世界線でV3と出会うことはなかったのではないだろうか。複雑なIFすぎる。
・これらが一旦区切りになって(間に他のタイトルを色々挟みつつ)10年経った後に出る2x2、何をするんだろうな。私はやりませんけど…
・コナンドイルがシャーロックホームズと戦っていたように、小高和剛もダンガンロンパと戦い、そして滝壺に突き落としたのかもしれない。そして2x2で戻ってきちゃったんだ。現代のコナンドイルなんだ、小高和剛って。そうか?そうかな…
・星の自由行動がパロディすぎることにキレていたけど、『フィクションの設定として埋め込まれた記憶です』と言われると、ヘンに納得してしまうところがあるな。星の設定考えた人、仕事が雑だよ~
・しかしこうなると自由行動回収意欲は湧きにくいところは出てきますね。見たいとは思っているのだけど。システムと周回がめんどくさかったらまあいっか~ってなっちゃいそう。そもそもこの建付けにおけるおまけモードってどういうアレになるんだろうか。
・まあこのお話をどういう風に閉じてくるか次第ですかね。
▲とじる
ゲーム 2026.06.26

またサイレントで勝ち!サイレント、つよ…
しかも今回はナイフサイレントで砂時計にも勝っちゃった。
ブックブクのデブデッキだけど、前回と違ってキーカード引けないと負けって感じじゃないのでかなり安定感あったな。フットワーク3枚!用意周到2枚!武勇1枚!これだけあればどれか引けるやろの精神。
やっぱりナイフサイレントのクナイ最強すぎて最高~ 気付いたら筋力がすごいことになるので、あとは保留してたナイフの罠をぶっ放せばリーサルで気持ちがいい。リーサル計算できなくて微妙に引っ張ってしまいがちなのは御愛嬌

最終戦終了時、筋力14敏捷10とかで面白い。ムキゴリ。
ゲーム 2026.06.25

最強と させてくださいーーーー
睡眠経験値稼ぎまくってアメ温存した甲斐あり余裕で足りてよかった。これからもウノハナに籠るので彼は最優先でしたね。
次にLv70目指したいのはローリンダー(70にスキ確)だけど、流石に1200アメとか必要そうなのでアメブ待ちかな。
フィールドの出現ポケモンも整理され、ウノハナぐっすりからはソーナノやププリンなど、今はちょっと厳選しないなあってポケモンたちが去ったもよう。アルクジラ厳選、確実に吹いてきてます。追い風が。
さァーーッ分割だッッッッ

いないやん!!!!!
ゲーム 2026.06.25

こんなん出てきたら絶対ここに吸い込まれるじゃん 11時台の初手タマ率8割超説
あまりにも吸い込まれる存在すぎて逆に先に亜智進めてた。逆張りの結果順張りみたいになるやつ


亜智の語彙、独特すぎる。無学な若者として描かれてるけどポジティブの意味がわかんないのは無学通り越してタイムスリップしてきた人じゃないか。2008年の無学な若者はポジティブの意味を知らない…?
プレイメモ:11時台 亜智(キープアウト)→加納(バッドエンド)→タマ(途中まで)
ゲーム 2026.06.25

砂時計がいなかったのでしっかりナイフに寄せられた。でも全体的に『サイレントの強いカード詰め合わせパック』って感じのデッキなので、キーになるパワーカードが早めに引けるかどうか次第すぎてヒヤヒヤだった。

キーになるパワーが全部底だと、雑魚にもひどい目に遭わされます。

血染めのバラ取ったので一周目の運ゲーが加速する。商売道具を先に引けてれば一切の被害なしで乗り切れるんだけども。
実験体の1ターン目まあまあ酷いけど、結局10ダメージ喰らわずに突破できていた。パワー全部張り切った後が無敵すぎるかも。実験体第一形態を乗り切るために買った幸運のポーションもうまく活かせてよかった。
👑今回の敢闘賞👑
MVPってほどじゃないけど意外と頑張ってくれたカードをご紹介

串刺しです。序盤に出てしゃーなしで取ったけど、バラで4エナジーになってるのもあって最終戦では『弱体+ペン先+4エナジー』で相当削ってくれた。やるじゃん。
ゲーム 2026.06.24
クロ指名したところまで
・あ~~白銀って言われると繋がるなあ。あの、どういうメタなのかが
・あの江ノ島は白銀のコスプレでした→白銀は二次元のコスプレしかできないはず→ダンガンロンパ1~2は二次元だが?みたいな流れになりそう。
・あの超大ヒットゲーム、ダンガンロンパをモチーフにしたコロシアイリアリティショーだったんだよ!!って なるのかあ?
・そういう感じだとすれば賛否両論になるのも頷ける(賛否両論バイアス)
・正直フィクションオチの方が安心感はあるかもしれへんな。2以降の世界で~けっこうソッコーで復興して~でも隕石が降ってきて~って未来の具体性を確定するよりは。それは特殊な読み方の元ファンすぎるだろ。こいつ2のEDを経典にしすぎてる。
・のぶよモノクマ=マジ江ノ島であってほしいという一章からの薄っすら願望も叶うかもしれない。
・いや、そこはまだちょっとどういう処理なのかわかんないですけど。ここからもっと俺を怒らせてくるかもしれない。
・このあとの白銀どんな感じになるんだろうな~
・なんか流れ早いし、ここから白銀が覚醒して江ノ島みたいになるとしたら、けっこう「もうその流れは…」ってなりそうな気もするが。
・あとモノクマの感じもあるしなあ。
・白銀は首謀者という“ロール”をしていた、みたいなのもありえそうな気がしないでもない。人狼ゲームみたいに本人の意思とか関係なくランダムで割り当てて『首謀者という設定』になってた、みたいな。思い出しライト的にも。
・どうでもいいけど、一章の細かいアリバイとか当然忘れてたので「え!?やっぱり謎に一人で立てこもってたゴン太が!?」ってなった後に女子トイレのことを思い出した。アホ。
・でも正直白銀がトイレに行ってた件なんて余裕で忘れてたので言及しなくてよかったのに…って思うと、もはや敢えて当てられにいってない?ってなっちゃいますね。白銀が言わなかったら最原が指摘してたのかな?
・まあ最原が1章の事件を細部まで記憶してても違和感はないけど(彼にとって重要な事件なわけだし)
▲とじる
ゲーム 2026.06.24
やっぱり逆転裁判みたく『読み物』の範囲で考えたり操作したりするゲーム性くらいが一番丁度いいのだろうか。逆転裁判はアレはアレでシリーズによっては謎のクソゲーみたいなことやらされる場合もあるけど。
読み物ゲーの“ゲーム要素”でいっちゃん楽しいのはやっぱり複数シナリオを横断するような要素があり、自分で選択して未知を開けていくとかそういうのなんだよな。私的には。え!?それって十三機兵防衛圏じゃん。全部あるじゃん。
というわけでその辺りの期待を込めてプレイ開始したのが、こちらです。

おそらくゲーム性の好み的にはほぼほぼ間違いない枠
楽しみ~
Steamでの爆裂割引がこの春くらいにあったと知って、それならもう…購入済みのVitaでやるしかねえだろ!になった。貧乏性だ。
なんとなくだけどちょっと画質低いくらいの方が味がある気もする。実写だし。
#428
ゲーム 2026.06.23
・もうほとんどテレビ番組オチ(多分大オチではない)隠そうとしてないな。2のゲームオチもここら辺は全く隠してなかったもんな。
・背景ミリオネア?ってなったしもう全部そう見えてくるですね。
・モノパッド天海の手跡って言うには手形でかすぎん!?!?!?!?!?
・いやまあ、持ってる手の上から血がビシャーって被ったら元の手よりデカく見えるかもしれないけど…それにしても写真を見て「そのままだ!」って言うほどそのままじゃなさすぎる。
・ちゃばてんの事件もそうだけど、絵とシナリオが微妙に噛み合ってないの地味に気になるなあ。
・ゴン太の処刑とモノタロウモノファニーは異常なほどシナリオと映像連携してたのに
・モノクマーズがワイワイやってるの私はありがたい寄りかもしれない。いかんせん生存メンバーの発言が地味めなので。これ生徒とモノクマだけで喋ってるとだいぶ退屈そう。い、いや、入間が今必要って話ではなくって…こら!座ってなさい!
・モノクマーズ、発言はともかく山寺宏一ショーとして楽しみすぎてて「声優で遊ぶゲーム決める人の気持ち、少しわかるな…」になってしまう。減ると悲しい。山寺宏一ショーを楽しんでいるので。
▲とじる
当時ダンガンロンパをプレイしてた時ってそこまでゲーム経験値多くなかったからあんまり思わなかったけど、今やると「けっこうゲーム部分がクソゲーでウケるな…」ってなってウケてしまう。今更だけど。これは批判っていうよりウケです。笑っちまうんだよな、ミニゲームがおもんなさすぎて。
まのさばが色々簡略化したのもさもありなん(まのさばはまのさばで、ノンストップ議論じゃなくて逆転裁判尋問システムにしろ長すぎるんじゃとかあるけど)
逆に言うとシナリオとキャラだけで高評価ゲームに上り詰めたのがすごい。もちろんクソゲーと言っても進行不可バグがあるとか全部が不親切とか言うほどではないんだけども。でも個々のミニゲームは「こんなことやらせるな……」が多すぎるよね。笑
だからって実況で済ませればいいですよ!って話にはならないけども。
ゲーム 2026.06.23

二連続ストームデッキだった。ストーム強いよ。序盤に出たら先ピックで全然いけちゃうな。
防御がまじで手薄すぎるんだけど、セットアップさえ済めば爆速で倒せるのでマジで“やられる前にやれ”になる
前回はストーム&サンダーの重ねがバカの威力だったけど、今回は反響化デフラグで一撃の質を高める方向だった。パンドラの箱でほとんど有用なカードばっかりきたのもおいしかった。
あと、『迷子のウィスプ』の効果でパワー使うたびに全体8ダメージだったので、そこら辺回してるだけでムカデが壊滅状態になってたりして愉快だった。
ゲーム 2026.06.23

今までで一番強かったかも。ストームデッキです。

ストーム+が3枚、サンダーが2枚とかいう爆裂体制
ここ中心にパワーを集めまくり、しかもノヌペイペからラメもらったので更にリプレイつきのパワーを回収しまくってゲームがぶっ壊れて最高だった。
パワー1枚撃つだけでなんか意味わからん勢いでライトニングが押し出されまくって敵が溶けていって非常にユカイだった。ストーム+が3枚だから、パワー1枚でライトニングが6個生成(リプレイカードなら12個)、ライトニング解放1個で9ダメージ、サンダーの効果で解放ごとに+12点ダメージ、バリバリバリバリ!ドバドバドバドバ!あ~あ~あ~、なんか敵が死んでる!
ストームデッキ、バカほど強いんだけどダメージ計算が不可能すぎる。なんか多分やれるだろ!くらいの勢いで撃つことになる。

砂時計もなんか気付いたら死んでてウケた。4ターン3ダメージて。
ゲーム 2026.06.22
中庭に集まろう!のところまで
制限時間システム、普通に邪魔でしかないんですけど何か変わるんですかね。ゲームシステム上これで分岐とかは流石にないと思うけど。本当にただ急かしたいだけならイライラすぎる。
探索したくてゲームやってるのに余計なものを調べるなはイライラとまんね~~っす!!!(3回ゲームオーバーになってやり直す羽目になりながら)
主人公が探偵なので察しのレベルが高すぎてついていけてない。何を察しているのだ
・モノパッドの手跡が何か…って話だからまあ普通に考えたら天海の指の装飾見るけど 違う人ってことなんすかね
・ていうか手がデカすぎる気がするけど。このサイズってゴン太とかじゃないでしょうか。
・あらゆる証拠が女の黒幕を匂わせてるけど、匂わせすぎて逆に匂いがしなくないか?あ、またメタ推理しかできない人になってる。
・そうなってくると生存者に女が多いのも成り行きじゃない気もしてきますね
・茶柱が男死を絶滅させるためにコロシアイを起こしてたんだよ!な、なんだってー!
・赤松に舞台版江ノ島を起用した上で双子設定まで持ち込むの、なんですか~
・もはや予想とかじゃなくコメントでしかなくて草
・ピンク色の繊維もなんや。それでわかるんかいな。
・髪の毛じゃなくて繊維だもんなあ。赤松の服?なのか?
・赤松の無駄と思われた行動が実は本当に黒幕に迫ってた、みたいなアツい展開なのか?
・最原はめっちゃ何かを察してるけどメタ予想しかできないし、謎を残してる登場人物がめっちゃ多い気がする。
・天海(言わずもがな)
・キーボ(言わずもがな)
・赤松(双子だのなんだの…)
・王馬(仲間思いの執念なのでしょうか関連)
・ゴン太(虫さん)
・白銀(なんか含みあり)
・ていうか女子全般
やっぱコロシアイリアリティショーじゃないの??
・思い出しライトの設定自由システムかあ。ほなTRPGオチかあ(雑予想)
・その都度色んな設定でコロシアイのリプレイを、楽しんでいるんやね
わかんないので最原くんの推理ショーを楽しみに待つか……
▲とじる
ゲーム 2026.06.22
なんとなくVitaで遊びたい気分…になっていくつか起動してみたけど、PSアーカイブスのPSPゲームってスクショできないのが思ったより多いんだよな。PSだとスクショに10秒くらいかかるし、あとVitaゲームだと毎回パシャ!ってなってゲーム画面を阻害するのが気になるところではあった。
Vitaで一番遊んだゲームはもちろんPSP版俺屍なわけだけど、PSP版俺屍のスクショ機能の手厚さって本当に時代の先を行ってたんだなと感じる。画面の邪魔をせずにいくらでもパシャパシャできるし、画像に自動でマルシー表記入れてくれるし。Switch時代にプレイしても全然見劣りしないと思う。(画像のPC移動の面倒くささに目をつぶれば)
2010年とかの時期から「俺屍ってスクショ撮れることが重要だよな」と認識されているのがすごいと思う。
元のPS版俺屍をやりたいと思いつつできてないの、マジでスクショ機能が10割くらいまであるからな……(スクショ魔)
アクションRPGの反動で今はテキストアドベンチャーがやりたい気分なんだけど、Vitaで既に購入済みのやつはsteamでも出てるので、steamでやる方が絶対便利だよなあ…と思いつつ、でもVitaで買ってるしなあ…と思いつつ、でうにゃうにゃしている。
あと、寝ゲーム部としてはSwitchをモニターアームで固定してプレイするのが楽すぎて、寝そべって携帯ゲームプレイすると割としんどさを感じる。ガキの頃はずっとこうだったのにな。楽を覚えてしまってよくない。Switchは人を駄目にする。
うつ伏せ枕買おうかな……とかちょっと思うけど、そこまでするならSwitchでできるゲームやれば!?とも思う。でもVitaやDSのゲームもやりたいの!その環境整えも大事なんだよ~。買うか~?
ゲーム 2026.06.22
・最初から非日常編か まあそうか
・捜査パート、なんか変なシステムが増えたのじわ…ってなる。これ、時間切れとかありえるんだろうか。ゲーム性考えると普通に一本道に見えるけど。
・ハルマキと「これまでのコロシアイを振り返ってみよう」し始めた時2の話をどう処理されるか畏れた。なんか特に言及されなかったけど。
・王馬ってまだ掘り下げある感じか。前回の感想で「なるほどね、了解。」しちゃったよ。まあいいか…
・実は仲間思いのアツいヤツでしたってなるのか?それがコロシアイ破壊への執念じみた行動に繋がってましたみたいな?こ、こわい!全然了解できてないよ!
・まあこういうのもリアルタイム感想の醍醐味だから…
・章が終わった後に現場に行った時の「片付いてる」ってメッセージ、ここに繋がってたんですね。章またいでも一生表示されてたのは…流石にバグな気はするけど
・時間もないしということで、ちゃんと分担して捜査してくれるのはいいですね。2の6章とかけっこう「みなさんは一体何を捜査していた…?」感あったもんな…
・なんだろうな~。ストレートに考えるとリアリティショーオチだけど、そんな今風な(10年前)
・でもこれが2025年発売ゲームだったら「こんなん絶対コロシアイリアリティショーじゃん」ってなってしまいそう。10年前作だったらまだわからんが…ってなるけど。
・リアリティ番組的な概念自体はもっと前からあったと思うし、ネタとしてなくはなさそう。
・PRODUCE 101の一番最初とV3の発売年が一緒らしい。これ逆にリアリティショーオチだったら予言じみててだいぶ面白いぞ。
・超高校級の生存者って、コロシアイに勝ち残る前は何の超高校級だったのだ。それとも前回は超高校級縛りじゃなかったのかな。色んなテーマのコロシアイリアリティ番組。嫌だなあ。
・天海の教室、雰囲気は魔法少女ノ魔女裁判って感じでじわる
・天海と澪田の口調が被ってるのは……あんま意味なさそうな気がするけどずっとなんか気持ち悪いなと感じている
・「2人になるまで続く」って言われるとマジでアダムとイヴを想像しちゃうし、最原しか人間の男が残ってないのがなんか生々しく見えてくるし、回想のクラスメイトがヤるとかなんとか言ってくるし、うーん。
・ノアの箱舟ってことはサ…って今まで感想ではボヤいてきたけど、こうやってモブの口から明言されると一気に生々しくなるな。ちゃばてんが泡吹いちゃうよ。
・ガクエンチョウ、当たり前に苗木に見えるけど、それ自体がミスリード…はあるのかなあ。本人だとすれば言うほど時間経ってないんだ…って感じだけど。
・なんかこの、リアリティ番組的オチの匂わせと、それはそうとノアの方舟やってることがまだ分離してる印象ではあるんだよな。バラエティの舞台設定としては大分ガチャガチャしてないか?
・リアリティ番組(かどうかはまだ不明)も、感染症ネタも、「え!?時事!?」ってなるけど発売が10年前で脳が…バグる!予言ゲームか?いや、ネタ自体は普遍だけども。
・デトロイトビカムヒューマンを今プレイするみたいな感じのアレだよな。
今日は天海教室まで。
▲とじる
ゲーム 2026.06.21
FC版のグラフィックを現行機で遊ぶ手段は…なさそうだな~。どちらかというと歴史探訪欲みたいな感じなのでいきなりリメイク版っていうのはなんか違うんだよなの気持ち
ゲーム 2026.06.21
いやー いいゲームだったなあ。何もかも忘れてたけど「いいゲームだった」って記憶だけはちゃんと正しくて安心した。
エンディングの流れから締めに入るところまで極めて丁寧で、達成感と少しの寂寥感が交差するめちゃくちゃ良い配分というか
・ベルベットとアルトリウスが「導師」「災禍の顕主」って呼び合いながら激突して、最期には「兄さん」「ベルベット」になるのマジでいいよな…
・呼び名によるその時の立場の明示というか、ベルベットって終盤は割と意識して自分のことを「災禍の顕主」って自称すること多かったし。
・災禍の顕主って言葉も、ある意味では『個ではなく全』を感じるワードなので、『導師』たろうとしたアルトリウスに仇なす者として、なんというか、それを纏うことを選んだようにも見える。
・そういう『戦う運命』みたいなものを定義づけているというかなんというか…
・でもそんな二人が最後には“個”に戻って、お互いの極めて個人的な“業”を吐露するという流れが…うーん、美しい構造…
・アルトリウスが理性に固執する理由の根本に、『なぜベルベットたちではなくセリカたちが犠牲になったのか、何故逆じゃなかったのか』という感情の発露とその自覚…があったんだろうなと思うと、なんて人間的なんだろうと一種の感動すら覚える。
・『なんで逆じゃなかったんだ』っていうのは、大切なものを失った人間なら誰だって思うありふれた感情だけど、多分アルトリウスはそう思ってしまった自分を俯瞰視できる人だと思うのだよな。そんなことを思うのは業で、醜いことだとちゃんと自覚できてしまう人なんじゃないかと思う。だからこそ、自分の中にある深い深い業をこう……するには……世界をアレするほどの理でガチガチに固める必要があって…みたいな…そんな感じに思う。ご、語彙が…!
・アルトリウスというラスボス、シンプルに見れば『愛する人を喪ったことを契機にラスボス化しちゃった人』だけど、もっと本質的に掘り下げていくと『深い業を自覚したことでラスボスになった人』なんだろうなと思った。複雑さがあるよね…人間としての層が……。いいラスボスだなあ。
・結局最後は業と業のぶつかり合いだし、ベルベットとラフィは互いを喰い続けることで均衡を保つ道を選ぶし、なんというか決着の仕方が『相殺』なのが面白い話だよなあ。
・復讐譚の先にあるものが『相殺』っていうのが絶妙というか……。
・やっぱり復讐を遂げた先、どう終わらせるのかって描き手としてはけっこう悩ましいところなのかなあとか思う。もっと露悪的な作品であれば「復讐完了!!!サイコーに気分がいいぜええええ!!!」みたいな突っ切り方してもいいんだけど、テイルズってそういうのではないし…
・復讐は何も生まない、なんていう定型句を使うつもりはないけど、なんというかまあ未来に繋がるような何かではあんまりないよな的な…
・でも、復讐すること自体は否定していない。
・だからこそ、『業と業のぶつかり合い』『一つの絡み合う業の終着点としての相殺』は落とし所としては妥当かつめちゃくちゃ練られているなあと思う。
・そして、ベルベットと共に生きた仲間たちが未来を紡いでいく。ベルベット自身は復讐の果てに未来へ進むことはできずとも、彼女の影響を受けた仲間たちは前に進んでいく…という形で繋がっている。美しいなあ。
・エンドロール…なんて美しいんだ。
・エンドロール、いいよね…
・いうたら存在しない(というか現実的には起こり得ない)IFなんだけど、ただのIFじゃなくて『ベルベットとラフィはこういう夢を見ながら眠ってるんだなあ』っていう この感じがまじでいいんだよな…
・ウルトラハピエンIFって別にそんなに好きじゃないというか、ベルセリアの場合そもそも様々な設定が破綻するので絶対にありえないんだけど、だからこそ『二人の見る夢』として美しいというか。パーティメンバーのみなさんや聖寮の皆さんが和気あいあいとしてるのもいいよね。現実的にはそこにこそ今に至るキャラの変遷要因があるので、シグレと仲良く飲み交わすロクロウなんてもう全てが破綻しているんだけど、それでも『あの夢』の中だからこそ美しいと思う。
・それをED恒例のイラストスライドショーでやる、っていうのもシャレてるんだよな〜〜〜。いいよね〜〜〜。アライズみたいにシンプルな後日譚をやるパターンも良いものなのだけど。
・エンドロール後のアニメーションも、いいよね…。
・こっちはシンプルな後日譚ではあるけど、パーティメンバーがかなり全員バラバラなのがめっちゃ好き。ずっと一緒にやってこうぜみたいな組み合わせ皆無なのがベルセリアパーティの味…
・マギルゥとメルキオルのあれこれ、再プレイですっかり味わい深くなっちゃった。これはオタクとして年食った方が味が濃くなるタイプのしみじみした良さかもしれない。
・↑なんというか、本編で語りすぎない美というか、決して善き育ての親とは言えないけどただの人でなしジジイでもなく、色んなアレがある感じがこう……いいですよね。
・ダイルがヒトに戻った時、少し残念に思ってしまった自分もいる…笑 でもダイルがヒトに戻りたかったなら尊重したい…俺は…
・ダイルも再プレイですっかり好きになってしまった。当時もけっこう好きだった気がするけど。ベルセリアはサブキャラが非常に良い。何度か言ってるけどグラフィック的な制約の強そうなアライズと比べると明確に良い点だなと思う。(アライズはアライズでもちろんいいゲームなのだが、私がサブキャラ豊富な方が嬉しいタチなので)
僕は、世界にもたらしたい!心を溢れさせてしまった人が、やり直せる明日を!
・厳しいフィクションの世界でしっかり厳しい話をした上で、フィクションでしかできないかもしれない理想や救済に歩みを進める…というような話の作りが好きなのだけど、ライフィセットのそれはまさにそうで、かなり沁みるな。
・ここはかなりストレートに現実の話をしていて、特にインターネット時代における『やり直せなさ』みたいなものを思うとジーンときますね。
・『心を溢れさせてしまった人』っていう表現が良い。間違えたとか道を踏み外したとかではなく、心が溢れたという表現が……優しくて、また善悪を断定しない良いワードチョイスすぎる。
・この世界においてはその不可逆性が『業魔化』という現象に落とし込まれているけど、やっぱり現実にも通じることである…という、フィクションとして良い加工だと思う。
・そのうえでロクロウが業魔なままなの、マジいいよな。
エンディング関連の感想は以上。以下は、すぐテイルズオブハーツの話するやんのコーナーです。理性的に切り分けました。果たして理性か?メインライターが同じなので許して〜〜
ハーツの具体的なネタバレはないですが、要素の話はします
・通しで見てもけっこうメインライターの手癖を感じるところはあるんだよな。話やテーマはまるで違うんだけど、なんというか本質的構造の部分に…
・ラスボスの内面構造の作り込み方とか。一見すると全、本質的には個人の業に帰結するようなところ。ハーツのラスボスも、表面的属性は世界を恐怖に陥れ、滅んだ故郷の復活を目指す魔王…なんだけど、結局のところ奴が欲してるのって世界とかじゃなくて個人だし、その個人を一度失った原因もまあ正直自業自得みたいなところがあったので。
・アルトリウスは自業自得系ではまったくないし、ハーツのラスボスの10000倍くらいちゃんとした大人なんだけど(ハーツのラスボスは、本質的には強大な力を持つやらかしガキであると思っているし、そこが好き。)、でもやっぱり抽象化したときの構造には少し共通項を見いだせたりはするなー。アルトリウスという個人の中に芽生えた業の部分、好きすぎるかも。
・ラスボス周りの属性だけなら想起されるのはシンフォニアだと思うんだけど(なんなら明確にイメージ寄せてないか?)、本質的な構造はけっこうかなり違うなと思う。
・まず主人公の主人公としてのエネルギーの方向がけっこう違う感。ロイドが主人公の物語においてベルベットやライフィセットみたいな顛末はあまり想像できないかもしれない。主人公が体現するテーマの違いというか。勿論どっちが良いという話ではなく。
・あとさ〜〜〜、ライフィセットってけっこうヒスイだよな。キャラ的にはまっっったく違うんだけど、構造的に。
・破滅的な女を繋ぎ止める立場の男といいますか…手を握って頑として離さない意地の立場の人といいますか………………
・その上でエンディングでの選択もなんかちょっと被るところある。ここはもうちょっと複雑に色んなキャラの要素が散らばったり集まったりして別物になっているけど。
・マジでEDでの道の選び方にライターの手癖を感じるんだよな。いい意味で。ここをどう締めに行くかでかなり書き手の価値観が出そうなところだと思う。個人的には『キャラ個人の意思を通した上で良い落とし所を見つけてる』タイプだなあと思っている。
・まあ話もテーマ性も全然違うんですけどね。テイルズオブハーツはかなり王道で光の少年少女青くさ物語で、真っ直ぐすぎる話を真正面からやっていくタイプのお話だし。それでも構造的な部分に同じライターを感じるっていう。ハーツも世界の厳しさやどうしようもなさを描いた上で、それでもこうあればいいな、な理想を諦めない話であるし。ライフィセットがかなりハーツ的マインドの血族だなと感じる。
以上、すぐテイルズオブハーツの話するやんのコーナーでした。
▲とじる
ゲーム 2026.06.20

サイレント 勝ち!
サイレントに限定すれば二連勝! おいら、A10を二連勝できるようになっている…!?
毒デッキ?多分毒デッキだと思います。フットワークこねー!!って言いながらかけずり回ってたら最終的になんかヘンなデッキになってた。

今回はビン・ボンを強く使えてよかったです。『基本的なカードは揃っていて、あとは強力なパワーを拾えれば』くらいの時に持ってるとキーカードを2枚拾えてよい、と聞いたので。このイベント出た時点で『あとはとにかくフットワークを………』ってなってたので取ってみた。
結果的にフットワークは来なかったんだけど、用意周到+をダブルで拾えたり、ホイッスルを2枚貰えたり、残像+を2枚貰えたり、最後のショップではダメ押しの有毒ガス2枚買えたり……したのでかなり効いたと思う。ホイッスルには魂力エンチャントして廃棄なくして使い放題にしたし、それを用意周到で保留したりできたのでかなり強かった。
不快感も2枚拾えたのでクイーンを骨抜きにできた。砂時計戦はかなり長引いて衰微が1枚12点とかになっててヤバさを感じたけど、手札捨てる手段がけっこう多かったのでけっこうなんとかなった。
ゲーム 2026.06.19
・王馬も百田もどっちもけっこう格好いい感じで終わって「おお…」ってなった
・百田の説得にハルマキが引き合いに出されたのは予想通りだったけど、その脅しはどっちかっていうとサブというか、行動の説得力持たせのピースの一つ、くらいの扱いだったな。印象としてはちゃんと百田の意思で乗っているようには見えた。だから「思ったよりちゃんと格好いい感じに収まったな」って感想なんだけど
・宇宙旅行カムバックは期待通りでうおおーーっ!!!だし、寧ろこれがやりたいための設計なんじゃないかとすら思えるな。ゴフェル計画の設定も百田の才能も。
・王馬もよかった。何がよかったってキャラクターがよかった。マジでこいつ歴代で見てもキャラクターとしての完成度が段違いすぎる。
・『真意わからず』を最後の最後まで通したのが最高にイカしているな。こういうの好きなんだよな~~~。
・私が王馬の熱烈なオタクだったら、理解できる範囲の人間みたいになってる二次創作にキレてそうで嫌すぎ~~~~~~~(コラ~~~~~~~~~!!!)
・解釈違いというか、どっちにせよ偏った解釈をすること自体が解釈違いになるタイプのキャラなので相当二次創作見れない寄りのキャラだよな。別に漁りに行く予定はないんだけど。
・逆にもし自分がやるなら“どうとでも取れる”ことに無茶苦茶こだわるんだろうな。やる予定はないけど……希望編アニメが存在せずダンガンロンパジャンルで二次創作を続けた並行世界の自分を幻視しています。
・キャラは全然違うけどグノーシアの夕里子様描く時とかこういうマインドありますねえ。私なんかに内面を断定することなんてとてもとても……の気持ち。余談だけど
・王馬、人外じみてるんだけど別に人外ではない、みたいな塩梅が良いなと思った。地に足はついているというか。上位存在的な人間離れさではなくて、等身大の人間の中に混沌が渦巻いてる感じが良い。コントロール不可能性がある。人間が好きなので、良いなあと思いました。
・百田、相当ちゃんとカッコイイというか、5章というかなりクライマックスが近い事件でかっこよく散る存在として相当ちゃんとやってるんだけど、ちょっと王馬が強すぎるな。いやでも百田も良かったと思う。
・いうたら立ち位置は七海だけど、七海は狛枝に食われてはなかったんだよな。やっぱりなんかヒロインっぽい人と部活の先輩っぽい人だとちょっと感触が違うんだろうか。王馬と共犯だったせいで立場的な印象が王馬のデカい影に被せられてるというのもあるのかもしれない。
・あくまで個人的な感触なんだけど、百田というキャラクターはかなり優等生的で、物語上の役割を過不足無くやりきってちゃんとしてるんだけど、同期に王馬とかいう天才役者がいたのがちょっとだけ損というか……それくらい王馬のキャラ性がバケモンなんだよな。ああいうのって他になかなかいないというのもあり。
・あくまで個人的な感触です。
・それはそうと、章が終わった時の空気感が4章終わりみたいなんだよな。これ5章なんだ。
・なんとなく伝統的に、4章は少し勇気のもらえる事件、5章はデカめだけど6章につながる事件で、5章が終わったら相当幕引きまでの道が開けてる…みたいなイメージがあったんだけど、V3は現時点で「ここから……どうするんだ?」感ある どうするんだろ。キーボは暴れてるけど…
・ていうかキーボ、あんだけ戦闘ロボ的な機能ないですみたいな感じだったのにアンテナ取れただけで破壊兵器みたいになるの何~?
・キーボまでいなくなっちゃったら本当に最原with女子ーズになっちまうよ。いや、今までのバランスのよい最終陣営に則る必要は特にないんだけども。
・いやでも最終陣営感ねえな~~~この並び。なんでこんなに最終陣営感ないんだろ。RPGっぽくないせいか?今までの最終陣営ってなんかこう前衛後衛揃ってる感じあったけど最原陣営って全員中~後衛っぽいし。剣士がいないよ剣士が。ハルマキは一応武闘派だけどタンクではないし……何の話?
・モノクマの声がちびまる子ちゃんになっても豊口めぐみは招聘されるのか~~~。
・なんか名前の出方とか露骨すぎて逆に関係ないんじゃないかと思ってたけど。
・コロシアイは、おわりまへんで~!!みたいなのはやっぱりおまいらが望む限りおわりまへんねんって話をしているのかなあという先入観で見てしまうけどどうなんだろう。まあでも賛否両論(ちゃんと賛もある)ってことはただただ画面の向こう側に説教して終わるんじゃなくてある程度はこの世界設定の中で説明つけてくるんじゃないかとは思うけど。
▲とじる
ゲーム 2026.06.19
クライマックス推理まで
まだこの章のクロージングが済んでないけどとりあえず今の状態の感想
・はあ~狛枝事件の発展型というか ベースは似てるけど動機とやり口がだいぶ違うのでしっかり違う事件として成立しているというか
・王馬やるなあ、って気持ちと、ゲームに勝つの定義がわからなくなってきた…の混乱になっている。
・『ゲームに勝つ』の認識が私と王馬とで違っているような気もする。私はてっきり死んだら負けだと思ってたけど、王馬としては死んでもモノクマを越えられたら勝ちって認識なんだ。
・それはもはやゲームに勝つというよりゲームを破壊することを目指しちゃってるよな。は~~~、そう?そうか。そうなのかな それってゲームに勝つってことなんだろうか。王馬クンとは“勝利”の解釈が合わないかもしれない。
・ボドゲで言えば最終的に盤面をひっくり返して「はい勝ち~w」ってするみたいな……なんて困ったプレイヤーなんだ………
・まあでもダンガンロンパでそれをやるのは面白いな。果たしてこの状態が『ゲームに勝っている』かと言われると難しいけど。
・百田が協力した理由、最原は『薬をもらった義理』って解釈してるけど、多分ハルマキをクロにしないためだよな?オレに協力しないと春川ちゃんがクロになっちゃうぞ~^^いいのかな~^^って脅されたんじゃないか。それ以外だとよっぽど百田の知られざる素顔とかがないと納得しにくいが。
・多分このあと語られる…のか?
・クライマックス推理の最後の絵でも黒いままって見たことない演出すぎてほんとにこのあと百田がコクピットで出てくるのか?って感じはあるが いやでもまあ出てくるのかな。みんなオシオキ見たいだろうし。(みんな?)
・上記の読み方が当たっているとしたら、百田とハルマキのラブロマンスって思った以上に舞台装置的な組み込まれ方をしているんだな、というのが今のところの印象かもしれない。まだ実際に語られるまではわからないけど。
・コロシアイにおいて恋愛要素ってどう考えてもフラグじゃん!って話ではあるんだけど、ロンパって意外とここは外してきている印象だったので、あ、そういうのがっつりやるんだ。っていうか。
・↑今まではもっと章限りのフラグ立てが多かったし。でかい事件とトリックにがっつり絡んでくる章またぎの恋愛要素ってけっこう「おお…マジか。」ってなる。
・ずっとソニアさんソニアさん言い続けて「絶対なんかあるじゃん こんなん絶対なんかあるじゃん」と散々思わせて本当に最後まで何もなかった左右田ってすごいな。(謎の感想)
・どうでもいいけど、王馬も狛枝も実質クロのくせにクロじゃないからクライマックス推理でいっぱい顔つきの絵が用意されるの役得でじわじわくる。ズルいやつらだ。
・なんかクライマックス推理の王馬の絵、フェティッシュじゃないですか?描く人も楽しんでそう。
・もしかしてオシオキって……Re:帰ってきた宇宙旅行ですか?だったら激アツだな………
▲とじる
ゲーム 2026.06.18
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サイレント…勝ち 勝ちゲームがサイレントばっかやん!
登頂者が誰しも一度は夢を見る武器庫ナイフサイレントだった。
ナイフ進行してる時哲学者イベント出たので「こりゃ~武器庫狙うしかないですわw」って選んだらほんとに出てびっくりした。
ナイフ作るたびに筋力上がっていくので5ターンで砂時計倒せてしまった。あまりにも強すぎる。
1ターン目に残像と武器庫を確定で打ちたいのでちょっと防御が不安だったけど、最後にイカリとか拾えてよかった。