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ゲーム 2026.02.13
・うわあメルルが死んだ!
・犯人ココくさいし前周の生き残りから削れていく感じになるのだろうか。
・マーゴが“慈”に目覚めてる状態なら被害者側になりそう。
・終盤生存勢はかなり記憶残りの片鱗見せてるけど、アリサより前のみなさんはどうなんだろう。残ってたとしても明確に自分を殺した犯人を憎悪しそうな人いない気はする(ノア・ミリア・ハンナ)アリサは微妙なラインだけど、死んだところまでの記憶だとすればその後のことは知らないもんな
・(ココがクロだとすれば)ココがメルルを殺した動機は明白だけど、黒幕を殺したとてシステムは続くの普通にキツいですね。黒幕がコアならココは英雄なんだけど。
・ゴクチョーがメルルに大して忠誠心ないどころか主導権得て新システム導入までしてくるの、ちょっと萌え
・捜査パートなしで裁判に突入するの逆転裁判のチュートリアルみたい
・エマに記憶が残ってるかは気になるところだ
・1章であんだけぺちゃくちゃ喋ってたエマの発言数が減るとしたら(プレイアブルじゃなくなったっていうメタ理由を設定で補うとしたら)記憶が残ってるから…とか 雑予想だ。
・でも冷静に考えると、エマって自主発言というよりは他者の議論を受けてのツッコミが主だから、そのポジションにヒロが入るとすれば自然と発言機会は減るのだろうか。まだ裁判序盤です。
・明らかにレイアの様子が違うのおもしれ~(たぶん犯人になってるかどうかの違い)▲とじる
ゲーム 2026.02.12

心臓打倒~~~っしゃ!
堕落抱擁で気持ちよくなるということを理解できました。これは気持ちよくなるというか、わけわからないままになんか勝ってる。
心臓の単発攻撃をバッファーで受ける気だったのにワケわからんところで消費して真正面から食らってしまったのだけど、なんかその後ノーダメで通過できてしまった。堕落ってわけわからなすぎる。
でも真の勝因は狂信者ポーションです。またかよ。こいつ一本で攻撃のスケーリングが解決するのどうかしてる。
序盤苦し紛れに取ったランページと、序盤しのぎのために取ったパーフェクトストライクも終盤まで意外と活躍してくれてよかった。ダブルタップくんが偉かったな
道中は瓶詰めした焼身でめちゃくちゃ快適でよかった。雑魚散らし楽々&質問カードあった割に防御の仕上がりが微妙すぎた気はするが、なんか堕落抱擁さんがどうにかしてくれた。
ゲーム 2026.02.12
自由行動終わるまで
・ヒロ版OP&タイトル絵うおおおおおお!!!!!これはアガる
・こういうのをしっかり作り込んでくれてるの、“わかってる”すぎる。
・あ、ヒロはこれで2周目なのか。なんとなくうちらの知らない間に5周くらいはしてんのかなって思ってた。
・思ったより全然情報ないの面白い。あの迂闊死、本当にただの衝動だったんだ…魔女衝動と言われれば確かに…。
・看守逆らい選択肢、死ぬだけかと思ったらめちゃくちゃ情報量多くて面白い。ナノカ魔女化ここかあ。じゃあ今回もナノカ犯人はなさそうですかね(メタァ…)
・それにしてはナノカの取り乱し方すごいな。幻視で何かやばいもん見たのかな
・ヒロが目立ってる関係でレイアの意識がノアから外れてるの面白い。これでかなりルート変わりそう。
・その代わり前周終盤生存者のココが何かを起爆しそうな雰囲気出しまくっててヤバい。でも先に走る人がいたら一旦レイアはステイする感じになるだろうか。
・ココは…何?
・千里眼で前周が見れる……??
・ヒロが何も知らない状況での進行も面白いんだけど、それだとスローだからココで情報加速させていくのだろうか。
・まずはヒロがエマの大魔女化を目に焼き付けてからだもんな話は…でもそれ相当遠くない?どうなるんだろう。
・ボリュームのほどを認識したくないのでギャラリーを開いてはいけない(再確認)
・マーゴが序盤なのに妙に献身的なんだよな。記憶こそないものの前周引きずる要素があったりするのだろうか。ココもそれなのかな。死に戻りはするけどその世界線が完全に無かったことにはならない感じのシステムになってるとか…?
・ヒロの人間性の質感がすごくよくて
・『完璧主義者・理想主義者』っていうより、『シミがあることがとにかく嫌だと思う人』っていう感じが…この2つって似て非なるモノだと思うから
・物質的な完全性というより、そこに付随する心理的な完全性の方が肝に見える…気がする
・オレも本気で好きな作品に対する自分の感情に一片だってシミをつけたくないタチだからわかるよ…(は?)
・↑自分の持つ気質を引っ張り出してする共感はキャラ読み解きを歪ませやすいので程々にな
▲とじる
ゲーム 2026.02.11

三層はクリア!鍵取り忘れて四層にはいけなかったけど、そもそもなんかそんなに強くないデッキだったのでまあヨシ…
なんか一層段階で消尽コンデンサ電気力学が揃ったのはゲキアツだった。ミイラの手があったのでクリエイティブAI引いてみたかったな。
ウォッチャー一走目

二層中盤まで平静カードが全く引けないままキーカードばっか集まっててジリ貧で死
上手い人はもっとうまくやるのだろうな。平静カードが全く引けなくても…
アイクラ二走目

マジでアイクラで気持ちよくなれない アイクラ…難しくない?
ウォッチャー二走目

どうした!?(なんか経絡秘孔の仕様を確かめてみようとラガヴーリンにちょっかい出したらブロック維持状態で起きられたらしいです)
ゲーム 2026.02.11
・まあこの…このクラスの超高評価ゲームがこのまま終わるはずもなく!!!!
・いやでも最近世間の高評価に対して「意外と…?」な経験があったので程よく期待半分になれてよかったかも(?)
・いやまあ、とはいえ私が信頼してるADV好きのブログが「好みとは別によくできている」評価をしていたのでこのひと押し展開はまあ、あるでしょう。
↑こういうの、ある種のネタバレではあるけど流石に仕方ないですね。そういうのが嫌なら世に出る全てのゲームを発売日にプレイするしかなく、それは不可能であるわけで。
余談だけど、だからこそシリーズものの場合『一定の信頼は置いているが、実際には何が出るか分からない』という状態で発売日に手を出しに行けるのが強いですよね。楽しみだなパラノマサイト。
閑話休題。
・この手の作品の初期あっさり犠牲枠が本当に薄い印象のまま終わるわけないんだよなあ!!
・今ヒロのスチルが出たところで中断してる
・つまりタイムリープ能力者ってことなのかな。多分そうだよね。
・ADVでタイムリープものなんて星の数ほどありふれてると思うけど、ある意味でダンガンロンパフォーマット(という先入観)が良い隠れ蓑になっているというか、ここまで引っ張りに引っ張った上でお出しすることによって「あ~よくあるやつね」ってならずに新鮮味になってるの、すげっ!!!
・ループものって、ループものだと知らずに突入するのが一番面白いですからね。
・ヒロが序盤死ぬほど迂闊に死んでたのってやっぱりタイムルーパー特有の「ちょっとこの行動試してみるか」だったのかな。
・現状の情報から考えられる物語の構造としては、こんな感じ?
・大魔女は人類全員ぶっ殺すべと思って全人類に魔女因子を植え付け、それによって魔女殺しを行使できるようにした
・でも、それによってある意味天敵と言える能力『ループ』を持った魔女も生まれちゃった。
・そんな魔女を今回の魔女裁判チームとして招集しちゃっていて……!?
っていうことだろうか。
・魔女裁判システム自体はメルルが(大魔女探しに)勝手にやってることで別に大魔女の意向じゃないよね
・魔女因子探し自体はそれをやっている機関がある?んだっけ。ちょっと曖昧
・エマは人間社会に紛れた大魔女が取り憑いた人間でした。これが魔女裁判に入り込んでるのは割とイレギュラー…?だよね。ある意味ではメルルが探し続けてた対象と言えるが
・なんとそこにタイムリープ能力者も混ざっちゃって!?怪獣大決戦!?
・ここからどういう進行になるんだろう。ヒロ操作でもう一周事件&裁判?あったらけっこう神かも。デスゲームものに触れたみんなが思うこと「被害者とクロが別のパターン見たい」を本編筋で見れるって!?
・普通にここからループものADVとして別の感じで進行しても面白そうとは思う。
・マーゴ、仲間意識芽生えはじめたの後半っぽいからルートによっては序盤クロになるパターン全然あるよな。もしかしてそういうのが見れちゃいますか?
・この手のデスゲームループだと『誰も犠牲者を出さずにクリアする』が最終目的になりがちだけど…どうだろう。
・え~!?急に夢がめっちゃ広がってワロタ。
・幻視のナノカがキーマンになりそうすぎる。ループしてることを共有できる人物、ループものにおける定番のキーマンだから
・ヒロの顔が出た直後でセーブして「なるほどね、理解」ってなりながら↑打ってたけど全然違う話だったらどうしよう。
それより前のところの感想
・メルル、時代が進むにつれて新しいものを施設に導入してるんだな。スマホや配信もそれでか。
・DVD導入がスマホより後ってなんだよ。Blu-rayレコーダー終売しちゃったぞ。
・そのようにまあ微妙に流れからズレてるんだろうな
・不幸の手紙全盛期よりちょっと後くらいに不幸の手紙を導入して「えっwウソ懐かしすぎw」って言われるメルル
・たまごっち型デバイスを導入してストレスかけるためにめちゃくちゃ死にやすい設定にして「クソゲーすぎ」って言われるメルル「みなさんっ……!ちゃんとこまめにお世話してあげてください…!うぅ……」
・「ボンボンドロップシールですぅ…!皆さん、これを欲しがって取り合いになって、きっとすごくストレスだと思うんです…!」「やれやれ、手に入れるのに苦労しましたよ」
・このフォーマットのポンコツ誇張メルルの4コママンガ、死ぬほどありそう(まのさば4コマ漫画劇場が発行されている世界線)
・ココ、まあまあストレートに過去が重い。村焼き勇者だ…(それが現実で起こるとそれどころではない)
・魔法の出どころ、他のキャラは『ルーツ的事案→魔法発現』だったけど、ココは『魔法発現→ルーツ的事案』なんだな。千里眼自体は子供なりの興味とか無邪気な願望あたりから生えたのだろうか。
・ココ、これまではずっとちゃちゃ入ればっかで『犯人でこそないけどヘイト高めのキャラ』だったけど、そういうポジションのキャラにこういう設定を当ててあるの、めちゃくちゃヘイトコントロールがうまい
・生意気で煩くて口悪いガキに『お爺ちゃん大好き』って属性を加えた瞬間めちゃくちゃ可愛い存在みたいになるの、なんかこう、人心の掌握術だろ。
・しかも爺ちゃん、実子と孫が強盗に殺されるっていう爺ちゃんの唯一の生き残りの…孫娘…?
・おお、もう…
・爺ちゃんのためにもオメーは生きて帰れ!オイ!先立つな!
・そのためのループ ヒロインは爺ちゃんだった…?
・魔女因子を全人類に撒いてるってことは普通に男性にも魔女の因子は埋まってるのかな。
・そこから魔女としてのチカラを発現しやすいのは少女、みたいな感じなんだろうか。ホルモンバランス的な。
・でもたまに魔女パワー発現する男もいて…みたいなのはありそう。
・ここにきて『実は男』がありそうなキャラいるかな?ってキャラ一覧見に行っちゃった。
・あるとしたらガチでエマでは?
・マーゴの魔法、マジで声マネなのかな(まだ言ってる…)
・声マネ→本質は何らかをコピーする能力→記憶の複製→最終盤でループの記憶を共有するツールに……とか……。それは飛躍妄想すぎるッス。
・ループもの、ある記憶と経験が仲間たちと共有できない侘しさというのが気持ち的なネックになりがちなので、そういうことができる能力者や必然性(もしくはそれが無くてもなんらかの絆を感じられる描写)をつい求めちゃうんですよね。アツめの王道展開に入るならばだけど。
・それはそうと、なんだかんだでエマ周で詳細な過去まで明らかになってないキャラの掘り下げはまだありそう。ノア、マーゴ、ナノカ、ハンナあたり。
・『ヒロの首飛ばしたけど治癒で治せる!』←何言ってんだ?こいつ
めちゃめちゃ余談だけど、ダンガンロンパのタイムリープ大長編二次創作小説を思い出した(多分関係はない)
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これはダンガンロンパをダンロンと略さない時代の回顧なんですけど、当時この小説が連載発表されてた時タイムラインのオタクの9割くらいがこれに張り付いて更新時間に熱狂しててすごかったな。私もそう。今だったらトレンドに入るくらいの盛り上がりだったんじゃないだろうか。
まのさば全く関係ない余談です。いやでも、これもまた『被害者とクロ別パターンが見たい』的な願望を叶える濃厚な二次創作、という要素が我々を惹きつけていた、というのがあると思うので、まのさばが本編筋・必然展開でそれをやり始めるかもしれないの、すげえ。
レイジングループも(これは最初から“ループ”って言ってるけど)人狼ルールに肉付けしてノベル化した物語として何周かは別パターン見れるけど、正直もっと見たいって思っちゃったもんな。
じゃあロンパ2x2やるんですか?別パターン見れますよ?いやそれはやんないかな……寛解気味ではあるけど完治はしてないから……
▲とじる
ゲーム 2026.02.10

グエー死んだンゴ
敗因:ハイパービームのターンに一切来ない防御系カード、スタンのターンに押し寄せる防御系カード
はい。

それはそうとベルベットチョーカー取った時に古木の枝引いちゃうの、無限堕落狙いできなくなるのでアレですね。堕落取ってなかったけど(焼身優先した)
引き続きましてサイレント一走目…

心臓初クリアまで駆け抜けた!ッシャ!

アッハッハッハ。心臓対策に持ち込んだ虎の子の妖精瓶(戦闘不能時復活)&幽霊瓶(被ダメ1化)、なんと使わずに突破してしまいましたよ。
勝因?トゲポーション&狂信者ポーションですかね……(ポーションの品揃えがガンメタすぎる)あまりにもガンメタポーションデッキが完成しすぎて三層終盤で錬金術削除しましたからね。

いやあね、今回は強かったです。こんなん負けるワケないだろ。
ネオーボーナスで毒カードもらったから毒デッキ作る気満々だったんだけど気付いたらハチャメチャ残像ナイフマンになってた。ハチャメチャ残像ナイフマン、最強すぎるよ。
残像+2枚が初手確定で、ミイラの手を持ってるので少なくとも最初の手札10枚の内2枚は0コス化でき、パワーを使えば使うほどセットアップが高速で完了していく快楽プレイだった。あ~気持ちいいぜ。
初手で残像2が確定で入るので、剣の舞+がアタック12ブロック14のカードになってた(扇子込)。鬼すぎる。
あとはもう用意周到発動して金切り声保持してるだけで全くダメージ食らわない快適道中で……きもちよかった。
パワーと廃棄カードがデッキの半分近くを占めてたので、デッキ枚数こそ多いけど一周したらめちゃくちゃスッキリしてそれもよかった。三層で目覚めし者を引かなくて本当によかったです。
ゲーム 2026.02.09
へっぽこプレイヤーなので間違えてもペナルティないのが地味にありがたかったりする。一応ノンストップ議論()は引き伸ばしすぎるとタイムアップ&ゲームオーバーになるけど、よっぽど長い議論じゃない限り総当りでも十分突破できる尺だし。
議論ゲームにおける間違いペナルティって、あてずっぽうをさせない・緊張感を持たせる・その一手に重みを持たせる(選ぶ前にしっかり考えてほしい)という意味では理に適ってるんだけど、いかんせんへっぽこプレイヤーであるのでそこまで“面白い要素”と感じたことはないのかも。もしかしたら。
ペナルティがなければゲームとして弛緩して面白くないのでは?と言われると案外そんなことはなくて、分かる時は一発でビシッと選んでカットインが出て「よっしゃ」ってなって嬉しいので、それだけでもしっかりゲーム的な楽しさは感じられるんだよな。私は。そうじゃない時はグダグダするのが嫌なので総当りでも主人公キャリーでもいいから抜けさせてほしい…となるタイプかもしれない。逆裁でも割と攻略見ちゃう人だったし。
とはいえペナルティなしのヌル議論ゲーの方が優れているか?というとそういう話ではなく(軸が異なる感)私の感触としてはペナ無い方がラクだなってだけかも。
それはそうとしてよくわかってない時の三択のハズシっぷりがすごいと自分の中で話題に。絶対最後の一択まで残るほどの逆神っぷりを毎回発揮してる気がする。そんなことある?
今は
・計画だったんですから…で中断。ここからまだありそうな気がするので(時間的に)
・え~~そこなんだ。割と普通だな。って思っちゃったので多分もう一捻りあるんじゃないかとは思うですね。
・黒幕がスーパーヒーラーならヒロの首もくっつくんじゃない?死後時間経ってる被害者は無理としても。
・どれくらいまで治せるものなんだろう。首が飛んで死ぬのは血が回らなくなるから?だから、心臓が止まる前にくっつけちゃえば治るのかな。
・現状90%くらいの確率で生存シロ枠になりそうなマーゴとココのわちゃわちゃがなんか可愛い。マーゴ、本当にただ臭いだけのヤツで終わりそう。存在がミスリード。いやまだわかんないけど。
・ココの能力がここで生きてくるのかなりアツい。地味にヤバい能力だもんな…
・マーゴの魔法はマジで声マネなんですかね?
▲とじる
ゲーム 2026.02.09

EDの開き方は攻略見ちゃった。でも開いたあとに起訴or不起訴をカチャカチャ組み替えながらルートの繋がり方を見るのとかがけっこう面白かった。色々分岐があるように見えるけどルートの一番最後に辿り着ける組み合わせはあまり多くなさそう。
『リーガルダンジョン』と『未解決事件は終わらせないといけないから』に繋がりがあるのは知ってたけど、続編って感じではなくゲームの主題としてはどちらも独立したもので別個に遊べ、清崎蒼という人物に関してのみ繋がっている、という作りがいいなあと思った。
『未解決事件』をプレイした段階ではなんとなく、「この清崎蒼という人物は警察官人生での自身の行いを悔いているんだなあ、なんかそういう感じなんだなあ」と思っていた部分……の具体が見れるのがリーガルダンジョンなんですね。どちらからプレイするかで多少の印象の違いはあれど、どちらからプレイしてもいいのかなと思った。
以下、リーガルダンジョンだけでなく未解決事件のネタバレも含
最初にED見た段階での印象はこれ >>12046 だったけど、ED全部開いてテキスト全部振り返ると全然ちゃんとウラありましたね。まあでもウラ知らない時の印象はそれはそれで
最初原田&川口の死体隠匿会話開いたから「オイオイオイオイこいつらやってんじゃねーか!!!!」ってなったけど、その後もう一つの死体隠匿会話開いて(多分こっちが最後までつながるルート)「おいおいおいおいオレがやってんじゃねーか!!!!!!」ってなった。怖い。
自殺幇助事件の分岐自体は少ないけど、その後の分岐にめちゃくちゃ関わってるのが怖くも面白い。実質会長につくか署長につくかの択だし、会長につくだけでこんなに変わるんだな…
点数評価システム、歪みを生じさせすぎてよくなさすぎるよ(普通すぎる感想)
家庭内暴力を泳がせて連続殺人っていう最強効率ポイントまで育てちゃおうの意図が分かった時「う~~~~~~~~わ」ってなったし 浮気捏造までしてるの流石に“やり”すぎててヤバい。ヤバいよ清崎さん…
『未確認事件』の時の印象の500倍くらい“やってる”のびっくりする。権力などでギリギリ守られてる感あるけど普通に逮捕案件だもんな…そりゃあ未解決事件での老けた清崎さんがあんな感じの病み方するわけだ。根っから人の心がわからないサイコな人というわけではないのだよな~。なんであんなことをやったのだろうか。理由があったのか、それともそういう環境・システムの中でのし上がる若さだったのか。読み取りきれていません。
清崎がおとり捜査のために雇ったお爺さんが1万で雇われてるの安すぎて安すぎる……だし、1万の使用目的が判明するEDがあまりにも……だし、『宮城』って未解決事件にも出てくる共通の苗字なんだよな。下の名前は違うけど。未解決事件の宮城さんって親族とかでいいのだろうか。
リーガルダンジョンが2007年で未解決事件が2012年で、当時子供だったコが大人になって出てきて清崎はおばあちゃんになってるので………当時いくつだ……?
リーガルダンジョンの清崎は割と若手扱いされてはいるけど、それだと子供が大人になる時間(20~30年)経ってもまだ50~60で……まあおばあちゃんと言えるくらいではあるか。
未解決事件の方の解決をしたきっかけが当時の清崎の善意……というか、市民のために成すべきことを成した結果である、ということは清崎の罪を消すものではないけど、汚点しかないような人生に少しだけ差す光のような何かというか、うーん……この塩梅がこう……こう……ですね。下手な言及がしづらい。
▲とじる
罪悪感三部作、Replicaも買ってはあるんだけどこれも繋がりあったりするのかな。手をつけたいけどこれも難しそう&10日後にはパラノマサイトをスタートさせたいので10日で終わるのかが気になるところだ。
それはそうと情の面が重めのゲームばっかりやってるので一旦軽めのやつを挟みたい感情もあるかも。
ゲーム 2026.02.09

とりあえずアセンションは…クリア!心臓に…負けた!
この負けは……プレミ負け……!!死霊化使うのが早すぎた!
このプレミはメモしておかないといけないプレミ…
・融合ハンマー(鍛冶でのアップグレードができなくなる)を取って調子良く進んでいた
・『残像(カードをプレイするたびにブロック+1』をアップグレードして1ターン目から手札にくるようにしないと心臓戦がキツい!誰か!誰か!とイベントマスを踏みまくってたんだけどUGイベントは来ず。
・その代わりにタングステンの棒を拾った(受けるダメージを1減らす)
・これで心臓対策バッチリやん!!と思う
・瓶詰めの竜巻が出てくる(パワーを初手固定にできる)
→それなら残像詰めなくてよくない?→じゃあ用意周到にするか!
この状態で心臓に挑んだんだけど、心臓の鼓動での1ダメージはタングステンの棒で相殺できたものの、ダメージ処理的に貝の化石(ダメージを一度だけゼロにする)が発動するようになっていたらしく、カスみたいなところでこの重要レリックを消費してしまい……つまり初手残像は必要だったということ……
そして死霊化を早く切りすぎたですねえ!!複製ポーションもあるからいけるっしょ!!と思っちゃった。いけねえよ!あと大事な時に金切り声は来てくれません!用意周到してるのに!?
デッキは強かったと思うんだよな。ただなんかプレイングが下手すぎた。アドレナリン考えなしに使いすぎて結局エネ余らせまくったりとか
複製ポーションは残像に使った方が強かった気がしました。

それはそうと道中では鋼の嵐+が大活躍だった。たぷたぷの手札を全部ナイフ+に変えて、リストブレード(0コスカードの攻撃力+4)で一気に90ダメージ出せるなどの活躍をしてた。つ、つよかった。でも鋼の嵐と用意周到とイカサマはまあまあアンチシナジーだった気がする。難しいなあスレイザスパイヤ
ゲーム 2026.02.07
アセンション5チャレンジ 残り未通過はサイレントとディフェクト
ディフェクト三走目…

矛盾に負けた…けど三層はクリア!アセンション5は突破!よーし
しょうみなはなし、よっぽど引きが良くないと四層は無理だと思ってたのでまあ死ぬよねーって感じで死んだ。初手反響化できて負けるのは非常に情けないが。だって防御スケールが微妙すぎるんだもの。
ネオーボーナスのカード変化で引けたのがブリザード&爪となんとも言えない感じだったのもアレだったけど、今回もオーブスロット拡張に縁がなく……こんなに引けない…!?
いやウソ、図書館イベントでオーブスロット拡張スキルありました。でもその時は一発高火力あった方がいい気がして切断取っちゃった。でも切断そんなに活躍しなかったのでまあまあ選択ミスでしたね…難しいなあスレイザスパイヤ。
サイレント四走目…

オーン
ザ・ブーツとハチの巣が噛み合って一層ではけっこう強いフロントロードになってたんだけど、ロクなボスレリが出なくて無理そ~の雰囲気があった。エナレリが融合ハンマーだけだったんだけどそれでも取っとくべきなのかな~でも鍛冶できないサイレントって……どうなんだ?いやでもエナジー増えるほうが大事か…
ゲーム 2026.02.06
・魔女裁判の大義名分を考えたら過失致死を裁くのってまあまあヘンではあると思うけどな。
・「魔女になりかけて殺意剥き出しにしてぶっ殺しちゃったヤツを裁くぜ!」なので。
・ダンガンロンパなら「そんなので死んじゃうなんて絶望だねえ!ギャハハハ!!」だけど。
・マーゴのかき回し方すごい。アンタどういう意図で…
・人によっては気付いても黙ってスルーしちゃいそうではあるんだよな。マーゴって別に公正さを重視しすぎる真っ直ぐすぎ人間ってワケでもないのに。
・「今これ指摘したらエマちゃんびっくりするやろなあ……どんな顔するかなあ……w(ゾワゾワゾワ)」←割とガチでこれかもしれない。
・でもマーゴが黒幕って一番面白くない結末なのでない気はする(だってなんか…そのまますぎるというか……)(バッドエンドで加虐心ポロポロリしてたような人間が黒幕って…ねえ?)
・Steamレビューの高評価的にマーゴ黒幕はないだろ←メタ推理すな~っ☝️
・とはいえメルル黒幕もエマ黒幕もまあ割と「そうかもね」感はあるんだよな。生存メンバー見回してもあんまり黒幕ダービーアツくない
・看守はなんかあるだろうけど黒幕系ではない気がするんだよなー
・ってなるとアレすか?死んだ人パターン…?ヒロの万年筆とか絶対使うもんなあ。ヒロ…やったのか?
・でもエマはずっと不穏を垂れ流してるんだよなあ。
・でもエマはずっと不穏を垂れ流しすぎてるから「それをプレイヤーに意識させる」のミスリードやってる可能性もあるんだよな。
・ココは一番黒幕の匂いしないけど逆に…は…あるのか…?うーん。
・ココはなんか、なんとなく生き残っちゃった小物ポジションであってほしい気持ちはある。
・そもそもこの状況における黒幕ってなんだよって話でもあるんだよな。
・ダンガンロンパだったら『この特異で不可解な状況に追い込んだ黒幕は誰だ』みたいな話だけど、まのさばの場合って『大昔からやってることです』ってテイで始まってるし。じゃあ今の状況における“黒幕”ってどういう役割なのだよ。黒幕なるものが紛れているなら寧ろこのシステムの破壊目論む側なんじゃないか。
・それか魔女化してなんか不老不死とかになって昔から生きてる人的な?
・そもそも黒幕黒幕騒ぎ始めたのってナノカだしな…いやでもナノカが言うならそういう気配を感じ取ってると言えるのだろうか
・処刑ボタンを押す演出、今まではオレらがエマの行為を一緒に体験するものだと思ってたけど、エマが処刑される時も押させられるのなんすか?
・オレたちは魔女裁判を見ている暗黒大金持ちだった…?(飛躍)
・雑に考えうる全ての既出メタネタを出しておくのやめなさいよ
・マーゴとココの裁判でのムーブ、当たりはキツいけどある意味ありがたい。自主的に発言するということは一定の評価をされるべきだ。
・まあココはちゃちゃ入ればっかだから実質マーゴしか意味あること喋ってないんだけど。
・メルル、ノア、アンアンみたいな残り方してたらエマが一生喋り続けるみたいになっちゃうよ
・エマの「ナノカの死を前にしたが、とにかく今は自分が生き残らないと」方向のあがき、非常によい。
・この必死な感じ、間違いなく次の裁判で不利だけど、まずは今生き残らないといけないからね。今はスケーリングよりフロントロードが必要な場面だ(スレスパ脳)
▲とじる
ゲーム 2026.02.06
ベルセリアリマスター楽しみだべ~^^と思ってたら急にパラノマサイト新作!2週間後!でドエエ!?ってなったの笑った。急に楽しみじゃん!?
アライズ移植もしれっとでてたけど(しれっとすぎて実はもう発表されてたりした??ってなった)アライズ、自分的な評価としては1試合5ホームランとか打てる爆発力はないけどコンスタントに2割8分打てる選手って感じなので普通にいいテイルズをやりたい人にはおすすめできます。
オービタルズ、セルアニメ風の画面すげ~!とかは当然あるんだけど、冷静に見た時主役二人の男女が組み合わせとしてド好みそうでじわじわきてる。は?元気青髪少女とメガネ少年?す、好きそう…。
なお二人プレイ専用ゲーム。そ、そんな~
オービタルズ Orbitals
https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000098975
2人は一心同体!
本タイトルは1人プレイに対応しておりません。
↑そんな~
製品ページ1枚目のスクショかわいすぎて鳴いた な、なんなの~~っ!?
今からオレがカイリキーになればいいって…ことなの!?
ゲーム 2026.02.06
・アリサはまあ…死ぬか。
・3話ゲームオーバーでの電気椅子が次章本編で登場ってそんなことしていいのか…
・状況…というかメタ目線だとめちゃくちゃ自決っぽい場面だけど、自決するにしては仕組みが色々複雑そうでうーんどうなんでしょうか。
・電気椅子が上がってきたのはエマのガチャガチャが原因っぽくは見えるが(時系列はよくわからない)
・ナノカもあるけど遠隔だから狙っては難しいよなあ。冷静すぎてシステム把握して遠隔操作できるようになったりする?
・ベタな遺書の書き方するシェリー、探偵もので学習してそう。
・やっぱりなんかココマーゴはなあなあで生き残りそうな気がするんだけどどうなんだろう。今回もまあマーゴはやや臭めではあるが。
・ココはなんか存在してるだけで空気が悪くなるので逆に死ななそうなんだよな。プレイヤーがストレス溜めてはよこいつ消えんかなと思われそうなキャラほど生命力ありそうだから(メタすぎる)
・これで残り5人か。掛け合い人数的にあと減っても1~2人くらいなんじゃないかと思うんだけど、それはダンガンロンパ的な先入観でまのさばは最後の一人になるまで続くかもしれない。4話終わりで4人、5話終わりで2人、6話でタイマンの殺し合いや!ほんとに蠱毒じゃねえか。
・残り4人になった時点で2人一気に殺せば多数決で負けることはないけど、そうなったらどうなるんだろう。流石に状況的にバレバレなら裁判とか抜きに処刑かな?
・ていうかまのさばってロンパと違ってゴクチョーは真相を把握してないっぽいんだよな。ロンパは一応モノクマが全部の監視カメラで起きたこと把握してるから答えはわかってる、って進み方するけど。
・まあでも普通の探偵モノでもそんな神視点ないもんだろうしな
▲とじる
ゲーム 2026.02.05
アセンション5チャレンジ アイアンクラッド三走目…

よーしよしよしクリア!アイクラでの心臓初打倒も達成した!

デッキはこう…強めのカードをまんべんなくバランス…といった雰囲気。
早めにカリパス(ターン越しにブロック維持)を店買いできたので、不動とか非常ボタンみたいな高ブロックカードをタイミング問わず切りまくってブロック保持しつつ被弾減らせたのがよかった。どちらも廃棄カードなので長期戦になるとブロック手段がなくてしんどいものの。不動2枚と非常ボタンを使い切った後は無痛と激怒と衝撃波と武装解除でどうにか凌いでた。でもそれくらいまでターンが進めば悪魔化による筋力アップが十分になってるので殴り倒せるのだった。何かに特化はしてないけどいいデッキだったと思う。
結局死神なんですわ。死神を引けると道中の安定感すごすぎる。ずっと会いたかった。
あと脳天割りにめちゃくちゃ助けられた。高火力フロントロード…最高!

これは矛盾戦の初ターンでペン先(攻撃2倍)・赤べこ(攻撃力アップ)に旋風刃が乗ってワンキルした場面。あまりにも気持ちが良すぎる。
サイレント三走目

悪くないラインナップだったんだけど……
幻姿、普通に幻姿切れになってジリ貧になりがちなんだよな。攻撃のスケール足りてない時はやめた方がいいのか?
あとなんか今回ディスカード系があまり引けなかった

これは最初のドロー+イカサマによる6枚入れ替えしたのに幻姿1枚も引けなくて終わったサイレントちゃん
サイレントちゃんいつもこんな死に方しててかわいそう
ゲーム 2026.02.04

・よかったと思いました。
・2話は『入れ替わりを意識させまくって特にそういうトリックはやってない』だったけど、今回はゴリッゴリの魔法パワーでぶっこんできてすごかった。仮設住宅を持ち上げて入れ替えましたが真面目に殺人トリックになるのすごい。
・シェリーが犯人になって犯人的なムーブをし始めたらスン…ってなってただろうけどずっとブレなくてよかったです。まあ精神の一部分が所謂常人とされる人間に比べて抜け落ちている故という話なんですけど
・シェリーの塩梅、よくて…
・シェリーはサイコパス極悪殺人鬼だ!←実はそんなことはなくて
・シェリーはいいやつだった←別にそういうわけでもなくて
・↑っていう塩梅だったのがとてもよかったです。白か黒だけではないというのがね
・殺した理由は確かに友達を思ってだし一応合意はあったけど、それでも本当に『善い人』ならそもそも殺しはしないし、その後平然とはしていないんだよな。あと、完全犯罪をやったとしたら死ぬのはシェリー以外じゃんという話もある。
・ハンナもなんかカッコいい感じに一瞬なってるけど、友達を死の危険にさらさずに死ぬなら自殺するしかなかったのだよな。まあ人間って完璧じゃないので、自殺しとけよとは思わないけど。難しいよ。
・シェリーがケロっとしてたのは演技でも虚勢でもなんでもなく、その件について特に良心の呵責などはなかったということだろうし、それはそうとしてダチのために動いたという感情も本当という いや~~ いいな……。人間の見せ方がいい。
・シェリーが魔女にならなかったのは別にシェリーが根っから善人だからとかではなく、そうやって摩耗する情緒がそもそも欠落してただけだしね。
・他の魔女たちの魔法見てると由来はルーツに関わってくるモノだったし、そうなるとシェリーがド直球暴力魔法っていうのは…は推察できたな~。なんか盲点だった。
・シェリーが殴り殺した件ってどうなったんだろう。幼児が大人を殴り殺したケースを裁く法律、日本にはなさそう。わけわかんなすぎて施設側で事故とかで処理したんだろうか。
・シェリーが探偵モノ好きな理由もこう…いいですね。命が軽いところね。戦闘破壊学園ダンゲロスも好きそう。
・まあフィクションでの学習の仕方としては(社会的には)よくない寄りのインプットではあるけど
・推理もの好きだけど犯人の自供パートとか殺しは…絶対によくないぞ!!命は大事だぞ!!みたいな道徳フォローパートは激眠になってそう。戦闘破壊学園ダンゲロスおすすめです。死ぬほど人が死んで道徳フォローパートないです。一般社会で生きていきたい場合は分別のつく大人になってから読むべきマンガです。
・エマたち、なんだかんだ言っても一応処刑で人を殺していないという感触で何かを保っていたのだろうな。実質死んだと言って良いとは思うけど。気持ち的には幾分か楽ではあっただろう。
・そ、それで初めて自ら手を下したという実感を得た相手が……シェリー……!
・いい………
ちょっと時間があまったので4話のさわりだけ進めた。
・アリサの過去設定もかなり好きだな。少女たちそれぞれ追い詰められ方が多様で。
・こう…他の誰かにとっては「なんでそんなに恵まれてるのに」って思われるようなことでも、本人にとっては精神をやられることは…ある…!みたいなのが…こう…いい
・それにしてもアリサにせよシェリーにせよ、収容される理由はありすぎる。いや、まあ、表の世界では魔法なんてないことになってるから法で裁けないわけだけど。
・エマにとっての最後の砦がメルルになってるわけだけど、このまま終わんねえよなあ~~
・とは言え、「裏切られたと思った」っていう話はシェリーでやったので、メルルに裏切られる展開をやるのはちょっと焼き直しになりそうではある。
・とは言え、メルルが被害者になってズーン…みたいなのもなんか、それは1章か2章でやる事件な気もしてしまう。
・メルルが実際本物ゴリゴリの善人で、エマの方がヤバくてハチャメチャになるパターン どうですか?(どうですかと言われても)
・そういえば3話は今までの裁判後の不穏謎セリフなかったな。
▲とじる
ゲーム 2026.02.04
後半難しすぎてわからんまま30分経ったりとか平気でしてたので流石に攻略見てしまった。攻略見ても「そう…か…?そう言われればそうかも……?」って感じだったので私は探偵になれないのかもしれない。
そんなに操作が多いゲームではないので、攻略を見始めてしまうと『確認作業』になってしまうのがネックではありますね。
エンド回収も(多分攻略見ながらになっちゃうけど)やっていこうかな。
この作品、前提として主人公は事件解決をしたり真相を解明する探偵役ではなく、ただ捜査部署から上がってきた資料に目を通して『この被疑者を起訴するか不起訴にするかの意見書』を作成し、また上に提出するだけの人なんですよね。だからその被疑者が本当に犯人なのか、実際は何があったのかを知ることはなく、それが非常に現実的かつ生々しい質感ですごいなと思う。起訴にするか不起訴にするか、というのも『部署として点数を稼ぐ』だの『上官の顔色を伺う』だのの要素が絡み、その目的に合わせてある程度法律の解釈を寄せていく、という感じも「うわ~……イヤなことしてる……」ってなる。あと、そういう意図抜きにプレイヤー自身が「こっちの法律でも解釈できるんじゃない?」を発見できなければ見えている分かりやすい方を使って適当に判断した感じになっちゃうのも、すっげえ手触りだと思った。まあ、起訴か不起訴か選べる状況だったとしても主人公プレイヤーの目線では真相はわからないんだけど。
印象的だったのは…ひとつはチラシ泥棒の回。小遣い稼ぎのためにフリーペーパーの束を盗んだお爺さんを起訴処分にするかどうか…で、盗まれた側も軽微すぎて「いや別にいいっすけどね」みたいな雰囲気だけど弊部署的にはポイントも稼ぎたいし、状況はいくらでも罪に問えるので法律を色々こねくりまわして解釈して起訴処分にしちゃった。(起訴か不起訴かは選べるはずだけどプレイ中はそこに分岐があるかよくわからないまま起訴になった)
事件としてはしょーもなめで、普通の探偵ゲームならあまり出てこないであろう案件。このゲームならではの事件だなあと思った。そして事件はしょーもなめだけど、これを起訴処分にしたことで被疑者一家に大きな影響を及ぼしてしまう感じが「ワア………」だった。ゲームじゃないと味わえない感覚だなあこれは。
もう一つは、被疑者が人を殺したと自首してきてるけど証拠がなさすぎて結局不起訴になったやつ。これも結局被疑者の虚言癖のせいなのか、マジで殺ってて何故か証拠が消滅したのか、どっちなのかわからないモヤモヤがこのゲームでしか体験できない味だ…と思った。
ここも起訴しようと思えばできるのかな。わかんなくて不起訴になった。まあでも起訴にしたところで真相はわからなそう。
7章の連続殺人も「流石にやってんだろこれ!?」ってなるけど、不倫疑惑相手を殺ったかどうかの反応はけっこう変な感じだったし、連続ではなかった雰囲気もあるんだよな。不倫も実際にしてたかどうかはわからないままだし、マジで現実すぎる。
▲とじる
ゲーム 2026.02.04

デッキは悪くない雰囲気だったんだけどジリ貧で死んだ!うおーん
2層のレリックの選択肢的にコーヒードリッパー拾うしかなくて、なんとか被弾抑えて頑張ってはみたんだけど対花戦でブロック噛み合わなくて食らってしまった。回復引きたくてハテナマス踏みまくってたんだけどそのせいで狂信者×3に遭遇して

サイレントちゃんHP20以下で頑張ったよ。惜しい………
引き続きディフェクト二走目。

悪くはなかったんだけどうーん 防御のスケール不足かな
氷河かコンデンサどっちかが引けてればだいぶ違った気はする
ゲーム 2026.02.03
普通のバッド(直前の選択肢に戻れる)と違って一気にセーブ地点まで戻されるので裁判中のこまめセーブ重要ですね……議論入るとオプション開けなくなるし。
ゲームオーバーのバッドも妙に凝ってて何!?スチルあるの!?オレがぼんやり議論を進めたせいでアリサが死んだ!
これ今までの章にもあったんだろうな~気になったら拾いにいくか。でもここに割り当てられた時点で今回の裁判も未来の裁判もほぼ犯人から除外になるのでネタバレな気がする。これでアリサ犯人だったらすごいけど。
2章バッドはナノカ、1章バッドはハンナだろうか(議論で疑われてた人) でもハンナはバッドで魔女化もするしな…?魔女化絵あり死亡絵あり裁判ゲームオーバー処刑絵もありだとすごいコンプ力になりそう。ある意味おいしい。XXX(ロンパ1の体験版でなんか被害者になってた人)でもクロにはならなかったのに…(?)▲とじる
ゲーム 2026.02.03

マジでアイクラの使い方わかんなくなってきちゃった!こんなに勝てなかったっけ!?
今回はぼんやりと廃棄軸に入れそうな雰囲気があったんだけどなんか全然火力足りなくてダメだった。アイクラの基礎を学び直さないと…
ゲーム 2026.02.02
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パラノマサイトまでの繋ぎで奇天烈相談ダイヤルやってる。これはアレですかな、都市伝説版PaperPleaseってことかな。
正解の判定のされ方のクセがイマイチ掴めなくて判定失敗しまくり「こいつ絶対解雇した方がいいだろ!」ってなってる
お、おれが判定失敗した人…し、死んどる。
なぜ解雇されない?オレ…
「ちょっと話と違う!!これは矛盾だ!!」→違わないです
「これくらいの違いは誤差だ!!矛盾してない!!」→違います
↑まずこの判定の傾向を覚えるまではダメダメ窓口を続けるしか…
多分ある程度慣れてきて判定の傾向と対策掴めてきたらもうちょっとマシになるんじゃ…ないかな?
内容的にも短く小分け区切りしてくれるので触りやすい。多分パラノマサイトまでにクリアはできないけど、これくらいなら全然中断して一旦積んでもいいし丁度良さを感じます。テキスト読みが主だから寝る前にやるといい具合に寝付けるし(うとうとしながらやってるせいでクソ判定を連発しているのでは…?)
『実績解除』みたいなのをプラットフォームじゃなくゲーム内で表示してくれるの好きだな。SwitchでやってるとSteamの実績解除的な要素触れないのがなんか寂しい時あるので。(実績コンプにこだわりとかはないけど)