くそ雑多なひとりごと
時系列順で見る  ❘   memoトップへ  ❘  

カテゴリ「アニメ」に属する投稿1704件]

今やってる転スラアニメのくだり、シンプルに「ナメられを見返してからの承認」っていうベッタベタ展開だけど割と気分がいいのはやっぱりキャラが自分の中にちゃんと定着してるから(ちゃんと肩を持てるから)なんだろうな

これを1話からやってても「知らんキャラがざまあしてるとこ見て楽しいか…?」ってなるみたいなところあるのかもしれない(この場合は立場共感要素一本で肩を持ってもらうしかないが、自分の中にそのフックがないため)

そういえば最初の10秒が鬼激烈にかっこいい転スラ4期のOP、2週間前にやっと公式があがってた(放映開始からもう1か月以上経ってる)

かっけえ最初の10秒のところ それ以降もかっこいいけど
やっぱりキャラが順番にバン!バン!バンって出てくるのってうれしいよな。うれしい~

マンキンアニメ(旧)の後期OP(NorthernLights)のサビでキャラが順番に飛び出してくるところとかもさあ、映像としては特別リッチってワケじゃないけどうれしくなっちゃうんだよな……ということを最近思い出していた。公式映像がYoutubeにない。

『スノーボールアース』7話
相当面白いな ていうか敵キャラがいい分で相乗効果的に魅力が増してる気がする

鉄男、あれだけ過酷な環境でロボットバトルしておきながら作中一番レベルで突き当たる壁が『コミュニケーション』なの、一貫しててすごく良すぎるな。悪意をぶつけられるのが本当にキツいんだな。100の称賛より1の悪意の方を一生引きずっちゃうようなタイプなんだな(人間って少なからずそうではあるけど、鉄男はもっともっと極端かも)
そしてそんな自分を『自分ができることだけして逃げている』としているが、その結果やってたのが地球の英雄なのだいぶおかしくてすごい。すげーやつだ。バケモンと戦うのは怖くなかったってしれっとモノローグしてるのだいぶヘンだ。でも、隣で一緒に泣いてくれる子がいるのは……あったかいですね。

ドクスト4期31話、野球回だ(野球回ではない)

『リィンカーネーションの花弁』6話
歴史上の人物の現代顕現について『偉人格』『罪人格』という区分が存在するの、あやう~いと思ってたけど(歴史上の人物の評価なんてその時代の倫理観次第だろ、とか)

見進めてると割と本人らが勝手に言って区分してることだし、『偉人の杜』とかいうたいそうな組織名もまあ本人らが勝手に名乗り始めたものだし、なんなら偉人格の皆さんが普通に敵対者になりそうな雰囲気があったり、罪人格のみなさんサイドにもスポットが当たったりしはじめているので「思ったよりけっこうちゃんとしてるな…」と思いながら見てる
兄ちゃんのタネ明かしは思ったより早くて主人公はここからどういうモチベーションでやっていくんだろう。

『レプリカだって、恋をする。』5話見た。いや~安定して面白い。
現実的には“存在しない人”ということになっている自身に関する葛藤はもとより、テセウスの船的な葛藤まで入ってくるのかなり感情的な見どころが多くてすごい。

いったんハッピーな感じに一段落ついたけど、一時しのぎ的解決ではあったのでまた一難二難ありそうなのはフツウに楽しみだな。どうなっていくのだろう。
部活の友達のムーブは双子見分け主人公的ではあるけど、それ以前にまあキャラ全然違うしわかるよね、っていうのをちゃんとやってくれたのでうれしかった。

『スノーボールアース』6話
敵キャラが……無茶苦茶に良くないですか?最近アニメで見た中でも屈指の良敵な気がする。

なにが良いって、“敵”として“良い”ってところですね…。敵だけどなんだかんだ良いヤツだから良いとかってタイプじゃなくて……“敵”としての完成度が高い……気がする。このあとどうなるか知らないので完成度についてはまだ分からないけど。(良い敵は、散り様も良いため)

良い敵はキャラ性が魅力的かつちゃんと強い上で『こいつがやられる時のドデカ花火が見てえなあ!!』と強く思わされるものだと思うので、サガミまじでこれすぎて最高かも。キモいし悪いし狂ってるし、でも強いし論理的でもある。論理的なのに狂ってる敵なんて一番強いんだから

サガミ、過去回想の導入部分では『なるほど救世主の栄光を知らんガキに掻っ攫われた人なのね』ってなったけど、救世主ポジションを攫われたあと表面的にキレ散らかすことはなくあくまで冷静に出世して冷静に組織を構成しはじめたのがマジで““““強””””の““““狂””””でよかった。冷静な狂人、強すぎる。

それで育てた子供たちにしっかり慕われてるのがいいですね。子供ゆえに洗脳や常識の刷り込みみたいなのもあるかもしれないけど、私的にはここに主体性があると嬉しいやつ。まあ個人差はありそう。いやでも、サガミがただの狂人じゃないのは見るからいわかるし、フツウにカリスマすごいから全然尊敬できちゃうな。いや、主人公目線では全員悪い方向に狂ってるんだけどさ。

サガミ、人類の救世主という称号を求める銅像建ててくれタイプの欲求持ちだけど、それをかっさらったテツオへの執着をこじらせた結果完全に人類に害をなす側になっている、っていうのも敵として美しい狂い方で好きだな。良すぎる。デカい花火を上げてほしい。


それにしても、1話でも思ったけど幼い子供がロボに乗って戦うことについてあの世界のSNSは荒れたりしなかったんだろうか。そういう界隈もあったけど、それ以上に状況が切迫しすぎて「誰でも良いから救ってくれ!!」状態だったりしたのかな。今のところメディア描写が肯定しかしてないから、メディア操作も込だったりしそう。メディアがなんかみんな良いって言ってるから良いのかも…?ってなる浮動人類が大半で、一部の界隈だけずっとワーワー言って全体から邪険にされてる、とか。嫌なインターネットいくらでも想像できちゃうぞ

『霧尾ファンクラブ』、
同じ人を好きな二人の仲良し(そしてちょっとフクザツな感情)コメディとして楽しんでたんだけど、主役二人に萌え萌え推しオタクになってるキャラが出てきたのがマジ…かな~~~~~~~り厳しくなってる。う、うるせえ…本当に……本当に要らないのですが…作中のカプ厨オタク…………

私だってこの二人を可愛いね~と思って楽しんでますけど!?だからといって作中に「キャーーー!!!二人、萌えーーーーーーー!!!」してるキャラがいて嬉しいとはならないんですか!?うるさいのですが!?その感情はこっちで処理させていただきたいのですが!?

こういうのってBLマンガにしか出てこないと思ってたから余計にグニャ~ってなってる。相当苦手なんだな私これ。お前は『キャラ』じゃなくて『こっち側の概念』だろ…!ってなってしまう。▲とじる

自称悪役令嬢な婚約者の観察記録、視点が悪役令嬢じゃなく相手役の王子様なのがイイんだよな~と思ってたけどキャストや公式サイトの表記順的にも王子様が一番手なんだな。まあそりゃあそうか。視点人物だもんな

『悪役令嬢を全うしようとするが根が善良すぎてめっちゃ好かれてしまう転生者』というキャラ自体はまああるかなって感じだけど、視点が本人ではなく相手役の男っていうのがマジでマジで絶妙だと思う。うちらも王子目線で物語を追うので、自分が被害を受けてることを隠そうとしたり、ヒロインと王子をくっつけようとばかりするバーティア嬢見ると「コイツほんま…」ってなるのが良い。良い意味で「こいつ……」ってなるので良いです。バーティア嬢の方が圧倒的に攻略対象なんだよな。チョロそうに見えてめちゃくちゃ手強い。好感度ゲージの上がりは早いのに全然イベントが進まないタイプの攻略対象だ、バーティア嬢

『レプリカだって、恋をする。』4話
え~!?面白いな けっこう毎話毎話ガツガツ話が進むので引きが強い。
レプリカ複数存在が判明した前回に続いて、レプリカとオリジナル2組の会合までもういっちゃうなんて(ビデオ会議だけど)
バスケ部パイセン、絵に描いたようなカスすぎてこいつだけ舞台装置感ハンパないけど。でも最後のシーン顔でてないってことはワンチャン関係ない人だったりするのだろうか。シュウヤオリジナルとか。

『黒猫と魔女の教室』、ビジュアルとあらすじだけだとかなり少女マンガなんだけど(猫になっちゃうイケメン先生、それを一時的に解けるピンク髪少女主人公、魔法学校にイケメンや美少女のクラスメイトたち)


なんか中身が微妙に少女マンガっぽくなくて、まあそもそも連載がマガポケなわけだけど

めっちゃパンチラするしちょっとセクシーなシーンもあるし…って考えるとサービスシーン多めの少年マンガ的文脈でもあり……
かと思えば猫の解呪方法がケツ*にキスすることだったり、ギャグのノリはアホ下品って感じでコロコロコミック的なかほりも漂ってるし、
筋肉ムキムキの野性的金髪美女が出てきたり、おっとりした巨乳クラスメイトが突然巨大化して巨女属性を出し始めるのは性癖のバーゲンセールって感じだし………

黒猫と魔女の教室、もしかして“全”なのか?

リィンカーネーションの花束、腹黒タイプの主人公で「いつか仲間を出し抜いて全員の能力盗ってやるぜ!!!!!」って感じでスタートしたけど、序盤で全然その思惑仲間に知られてるし、知られた上で「オマエが盗りたくなるくらい強くなってやる」とか「ほしいならやってみなさい(自分は手強いぞ~)」って感じの反応なんか清々しいの面白い。いいんだ。いや、強者の自信っていうのもあるのかな。

ヒトラーの能力、仕込みに手間がかかりすぎる。金田一犯人の事件簿みたいになってそう
オタクってシモ・ヘイヘのこと異常に好きだよな
なんか偉人格とか罪人格とかで歴史上の人物を区分けしてるのは危ういけどなんとなく楽しんで見れている

『カナン様はあくまでチョロい』、4話に至ってもずっと最高だし普通にワハハって声出して笑ってしまう面白い。マジでやっぱり男側のキャラが立ってるだけでラブコメとしての面白パワー3倍以上になるよ。うれしい、たのしい。こういうラブコメもっと増えてほしい。

『作画を変える』はいやTBHXもそうだったじゃんって話でまあそれはそうなんだけど、演出も込で毎話変えてくるのはアレよりも相当とんがってるなと思う。あまりにも実験的すぎて効果的かどうか定かじゃないところは桃華月憚みがある。

『上伊那ぼたん』、1話では『アニメらしいシンプル絵柄がうますぎるアニメ』って感じだったけど3話尖り散らかしててヤバいな。

悪く言えば雑な感じ、よく言えば味がある感じ。個人制作のインディーアニメとか予算少なめのMVアニメみたいな絵になっとる。
下手…とは違うんだけど、人によっては下手って言っちゃいそうでもある。雑……は正直雑…ではあるが。尖ってる…尖ってるな!?

作画だけじゃなく演出もなんか尖ってるというか、かつてのシャフトみたいになってるし。演出と作画が尖りすぎてて話の内容全然頭に入ってこなかった

クレジット見ると絵コンテ・作監・原動画・第二原画が同じ人で1~2話とは構成が全然違っている。マジで個人制作アニメみたいな体制なんだな。どういう流れでこういうアレになったんだろう
(Loading...)...
本作は吉成鋼さんが手がけたキャラクターデザインこそ存在しますが、クリエイターの個性が炸裂した画が魅力のひとつになっています。
あ、マジでそういう作風としてやってるんだこれ。へえ~~~ 攻めてるなあ。

 
特に情報調べずアニメ単体で見てるだけだと『ご周知』ではないんだよなあ………とは思う
毎回作画を変えるっていうの、試みは面白いんだけど話が入ってこない感じではあるんだよな。

お隣の天使様、好きなんだけど2期の現段階でもう一生『お付き合い後の甘々なイチャイチャ』をやり続けているので「もういいかな」って気持ちになってきちゃった。2期1話での「付き合ったことを公言した上で学校でうまいこと立ち回ってる」のを観測できた時点でこの先を見たいという願望があまりなくなってたのかも。

『萌え寄りの恋愛ものにおいて、付き合うところをゴールにするか通過点にするか』ってかなり受け手の趣向によってハッキリ好みが分かれるところなのかなと思う。私は『成就した恋ほど語るに値しないものはない』を地で行くタイプの趣向なので、めでたく成立した二人のその後のイチャイチャって『情報量がないもの』と捉えてしまいがちなんだけど、情報量とかそういうのじゃなく『ラブラブな二人のエンドレスイチャイチャモード』を一生観測していたい、という需要は確実にあるので、まあ存在はするよな……とも思う。多分その領域までいくと正しくNot for meが発生するのだろうな。

かといって、めでたく成立した二人に対して後付的な試練を与えまくったりすれ違わせまくったりする強引なヤマ付けも別に好きじゃないので、『めでたく成立した段階で物語のカメラから外してもらっていいっすよ』って感じだな。いや、人生って考えたらめでたく成立した後も様々な試練や困難が待ち受けてるのが普通なんだけど、必ずしもそこにカメラを向けなくていいじゃんというか。内容によるけど。

基本的には私は『付き合うまで』の方が面白い、がほとんどなんだけど、たまに『付き合ってから』が異常に面白いパターンもあるので一概には言えない。阿波連さんってなんか付き合って以降が異常に面白かったんだよな……いや、あれについては主役カップルが変な人×変な人なので付き合おうが付き合ってなかろうがコメディ的な面白さが変わらない、というのはあるのだが。

『レプリカだって、恋をする。』3話
おお、主人公以外にもレプリカを登場させることで多重人格ルートを潰してきた。やるなあ。
しかし、レプリカなるものが存在している以外はかなり現代日本で、レプリカという現象は周知されていないっぽいので、かなり「なんだこの世界…」ってなるな。でもけっこう面白い。やっぱり秘密の共有って好きな展開かも。

『とんがり帽子のアトリエ』1~3話
好みの話とは違うんだけどシンプルにめっちゃいいな。話の流れはわかりやすいし世界観はしっかりしててワクワクするし。


『ガンバレ!中村くん!!』4話
先週若干合わなくてウーン……?だったけど今回は今までで一番面白かった。この作品、BLでズッコケ片思いコメディやっててほんのり高橋留美子的なかおりもするのが絶妙な塩梅すぎる。
『好きな子が不良に絡まれてるのを助ける』って場面でテンプレ不良役者を呼ぶんじゃなくて世紀末モヒカンにアサイン取るのが最高にイケてる。キャスティングがうまい(?)ひいてはこれを許容できるバカバカしい世界観構築がうまい。このバカバカしさ前提なら様々なことを許容できて笑えるので強い。


『LIAR GAME』3話
これプラマイゼロに見えて経費丸損じゃないですか!経費くらいはもらっときなよ!
…というところが、主人公の印象を『根っから善人』じゃなく『考えなしのアホ』寄りにしてしまっているのだろうな。難しいですね印象って

『ほんまもんの善』は『力があること』を前提としている感覚があるんだろうな。何かを成せる力もないのにただバカ正直に利他をしようとすることは、客観的には善とは言えないがち(メタバコでも見たなこれ)。だから主人公より秋山の方が『イイやつ(善)』の印象に寄る気がする。ただ、そういうことにするのもなんだか窮屈というかエゴな気もしてしまうので難しいですね。

『左ききのエレン』アニメ、なんか登場人物の感情が飛び飛びになってる気がして…これはアニメの構成の問題なのだろうか。
主人公は最初は現実分かってるボーイです、かしこぶってるガキですって雰囲気だった(画家じゃなくデザイナー志望なのはその辺りからという口調だった)けど、なんか気づいたら普通に夢見がちな自己実現ボーイになってたし、明らかに現実見れてないから登場時のかしこボーイ感どこいった??ってなってるし…

同級生の女も最初はかしこガールって感じで周囲の男みんなガキに見えてて、主人公だけ考え方が大人だから興味持ってる~って風に見えたけど、急に年相応に夢見がちになった主人公にめっちゃついていこうとするし、めっちゃホの字な感じ出すし、な、何!?

なんか変化するならするで接続点ないのか…?ってなる。端折ったりしちゃってるのかなあ。
▲とじる

アニメ微妙パターンかな~~~アニメ微妙パターンな気がするな~~~。

面白い面白くない以外の軸として「なんかこれアニメ化する時の再構成しくじってないか?」を感じ取った時も視聴を取りやめがちだな(完全にカンなので実際どうなのかはわからない)

『キルアオ』2話
どう足掻いても主人公が絶対的人気投票1位になるタイプの作品すぎる(褒め言葉です)主人公の魅力が引っ張っていくタイプの作品を見ると「うまいっ!うまいっ!うまいなあ!」ってなる。好感度調整も完璧
「女を大事にできないやつはクソだ」っていうハードボイルド的定番セリフの前に「古い考え方かもしれねえが…」をつけるの、現代だあ。古典と令和的好感度のいいとこどりですね。

それにしても、社長令嬢誘拐してやることが身代金ゆすりじゃなくて情報引き出しなのちょっとじわじわくる。
ていうかヒロインの方が背高いんだ…ほーん…

『キャンディーカリエス』1話

キャンディというかアクリル的な質感のストップモーション、すご~。モルカー以上にメイキングが見たくなるなこれは

あったわ

もうこういう質感って3Dで見ることの方が多いから、この質感のものがアナログ的なモーションで動いてるのが新鮮な感じある


『黒猫と魔女の教室』1話
動物になったヒーローはヒロインのキスで人間に戻れる…※ただしキスはケツにする←ええ…
よくある感じの少女文脈的話かなと思ったらヒロインは死ぬほどパンチラしてるし、ケツキスだし、ケツキスだしで すげえヘンな話だ…


『杖と剣のウィストリア(2期)』1話
あの世界にSNSがあったら「隙突かれてテロ起こされるほどの魔力をたかがセレモニーで消費する無能どもwwwwwwww」って言われてそう(あの世界にSNSはない)


『マリッジトキシン』2話
2話でなんとなく「このアニメキャラデザってもしかして薫る花は凛と咲くと同じ人なのかな」って思って調べたら合ってた。ちなみにこれが合ってる確率は3割以下なので珍しく合ってた。


『オタクに優しいギャルはいない!?』2話
オタクくんたちが楽しそうでおいらも嬉しいよ。
オタクの方のギャルが登場人物の外見を褒める時「美少女すぎ~!」って言ってたのが、うれしかった(顔がいい、じゃないのがうれしい)
と思ったらオタクくんは言ってて草。これもしかしたら文化圏の使い分けなのかもしれない。
楽しそうなオタクたちを見て楽しそうなギャル、優しい。

実況だけじゃなく放送後一生やりとりしあってるの、なんだか懐かしい……(昔似たようなことを一生メールでやってた記憶…)

ドギマギしてるところはあるんだけど、現状『ラブコメ』っていうより『ラブコメ未満の仲良し話』って感じでよい……。まあドギマギはしてるから全然恋愛発展してもおかしくはないんだけど、そこを急いでない感じがして嬉しい。