くそ雑多なひとりごと
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「少し珍しい読みの漢字」を使ったキャラが大メジャー作品になると、もうその名前=そのキャラとしか思えなくなって、知名度の低いキャラや後続のキャラの印象が全部そこに回収されてしまうかのような感覚になるけど(例:虎杖、躑躅森など)

その点小鳥遊ってめっちゃ珍しいのにみんな使いまくるから特定のキャラ感皆無なのすごいな。なんで小鳥遊ってみんなこぞって使ってるんだろう

ピクシブ百科事典内の「小鳥遊」さん一覧
https://dic.pixiv.net/a/%E5%B0%8F%E9%B3%A5%E9%81%8A#h2_1

小鳥遊、と言われてリストの上の方に表記されやすいのはWORKING!!のかなたしくんこと小鳥遊くんだけど

百科に載ってる作品軽く調べてみたけど(2011年まで)
Vシリーズ:1999年
未確認少年ゲドー、Peace@Pieces:2004年
WORKING!!(ガンガン版)、おとぼく:2005年
D.C.Ⅱ:2006年
レッスルエンジェルス愛、CloverPoint:2007年
タユタマ、ヤンデレの女の子に死ぬほど愛されて眠れないCD:2008年
パパのいうことを聞きなさい!、イナイレ2:2009年
中二病でも恋がしたい!:2011年

百科に載ってる一番昔の作品はVシリーズという小説シリーズらしい。無知ゆえ全然存じ上げない…
その後も未確認少年ゲドーやエロゲに出てくるけど、こう見ると『一番最初のかなり有名な小鳥遊』はかたなし君なのかも。ただ、完全な元祖ではない上に後続で同名字のキャラが大量に出てきたから『小鳥遊=WORKING!!』というほどの強い印象にはなってないって感じ?
WORKINGもマンガ始まったのは2005年(WEB版は2002年だけど小鳥遊はいない?)だけど爆発的に知名度上がったのはアニメ(2010年)のタイミングだろうしなー?一概に影響元とも言えない気がする。一体どこから広がったんだ、小鳥遊……

(雑調べ)

ていうかエロゲに小鳥遊さん多すぎておもろい。
#memo

匿名で米を送るサービスでフォロワーかなんかに米を送る夢を見た

トヤチョこそこそ話:昨日の井正のグラフを見ながら「いや、もっとかわいげ削ってもいいな」と思って差し替えた

追記:↑を差し替えてから「いや、井正って必要がなければ口出さないからもうちょっとステルス高くない?」と思ってまた差し替えた。井正のステータス修正のお知らせ多すぎる。一人で解釈バトルすな
#TOYAmade

見出しを見てオタク対象のイベントかと思ったらそういうのではなかった
2024イベントレポート「ぬいぐるみお泊り会」
https://odekake.artmuseums.go.jp/reports/momat_20241102-10/

人間は家にいてぬいぐるみだけが泊まりに来るんだ。すご。“世界観”だ
ぬいぐるみ病院のブログなんかに近い感覚があるな…自分がやりたいわけではないけど凄くたのしそう。
#memo

#TOYAmade 沙華の記憶もレコーダー的ではなく断片的なものが無数に重なって処理されて出来上がったもの、というイメージではある。(個々の記憶は大したものではない。)あとこれはかなりファンタジー設定ではあるけど、“血”ベースの記憶なので意識よりも無意識の方の記憶の方が優位なのかな、と思ってる。反射、身体能力、手先、視界

一方で意識・感情ベースの記憶はかな~~~~り乏しくて、人と人の深いつながりとか、トラウマとか、そういうのはけっこう他人事というか、あんまり無意識の実感まではいかない=実際あんま覚えてない・想起しにくい、みたいなイメージはある。強めの人物記憶はそこそこ表層にあるけど他人事、それ以外の細々したものはかなり底のあたりに沈殿してるんじゃないかな。ぶっ壊れない塩梅で仕上がるにはこの辺カットしないと無理だと思うんよな。あれ?そう考えると1話のセリフって修正したほうがしっくりくる?いや、こじつけるならあそこに出てきた人物名は相当インパクトのある人々だったのかもしれない。うーん、いや、修正した方がしっくりはくるかも。ちょっと考えといてください。1巻出すまでは修正おかわり自由


想起背景に人間があんま写ってないのってそういう記憶の作りのせいですか?そ、そうですけど?いや、手抜きに理屈つけられるな…と思ったうえでの…………手抜きですけど…

今読んでる本で『脳は他人の顔を記憶するが、名前を覚えるのは苦手』ということが論じられていて、私は人の顔覚えらんないけどな~と思った。けど、この『顔』というのを『存在』とかに置き換えるとしっくりくるかもしれない。

最近どうにも人やキャラの名前を覚えられなくなっていて、うーん脳の容量か……と思っているのだけど、でも『アレの名前が思い出せない』と思っているということは『アレの存在』については覚えているということで、確かに…って感じ。まあ、そう思うことで自分の頭はまだまだ大丈夫!と思いたいだけかもしれないけど。

『記憶って言われるとビデオレコーダーみたいにそのまま記録するイメージをするけど、人間ってそういう作りじゃないよね?』っていうのも、確かに。ってなった。

でも、そう考えると『アレの存在』さえ想起できなくなった時が本当の喪失というか、そうなるともう自分にも『忘れた』と認識することすらできないと考えるとなんかゾーッとなる。まあ実際そういうことを重ねながら生きてるわけだけど
#reading

『自分の認識している世界を不特定多数に押し付ける』について考えてたけど、これまんまダンゲロスの魔人能力じゃねーか。すごい時代の先取りだ。いやいつのどんな時代にも起こってることなのかもしれないな。狭いなら狭いなりに、広いなら広いなりに。

・ポケポケの対戦動画見るの好きだけど、どちらかというと配信で見る方が好きかもしれない。動画は勝った良い時のものをピックしてるけど、配信では普通に負けたりするので。

・「オーキド博士とかいう、ポケモン151匹しかいないというデマを流した人物」みたいな言いよう、擦られすぎてもうとっくの昔に味がしなくなっているので、正直これを言っているだけで「おもんねーやつ」ゲージが上がってしまう。そのゲージが上がることで何か起きるのかと言うと別に起きないけど。

・これも前に言ってた「今更それ言ってるのかよに対するイライラ」に近いんだろうな。

・オーキド博士デマ流布擦りをやるなら昔のポケモン図鑑に現実の動物が比較対象として記載されていた件についても一緒に擦らないと不平等じゃないか。オーキド博士は現実と近い並行世界のポケモンワールドから今一般認知されているポケモン千体以上世界にやってきたかもしれないだろ。は?
#pokemon

そういえばこの間これ買った。
構造と動きがよくわかる 着物の描き方大全 着物の基礎知識から多彩なポーズ描写まで
https://hj-gihousho.com/book/11685

作業中いつでも確認できるところに置いてるけど、かなり網羅的で良い感じと思う。創作前提なので「片方はだける着崩し」とか「忍者ルック」とかも載ってるし。

この人の同人誌どれか買おう~と思ってるうちに商業で大全が出ていたという。俺屍創作ヤーとかにもよさそう。

#FF9 ビビって見た目こそ普通ではないけど存在はほぼ「あどけない少年」枠なので普段はガチで明確に興味薄くて刺さらないポジションなんだけど なんか様々なバランスが絶妙すぎる。正直見た目があの感じなのもでかい デザイン補正を明確に感じる

「これはエッチに見えるのでよくないです」を喧伝して回ること、それを1ミリもエッチだと思わなかった人たちの認識を不可逆に汚染している、一種の暴力であるという自覚は持った方がいいと思う。

サイドン とは【ピクシブ百科事典】
https://dic.pixiv.net/a/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%B3...

サイドンの進化は、皮肉にも初代から凌ぎを削って来た両者の上下関係を完全に固定させる結果となってしまったのである。かくして、ドサイドンは「先生」と敬われ、ゴローニャは「ゴローニャ(´;ω;`)カワイソス」と哀れまれることとなり無邪気に喜ぶドサイドンの影で「裏切り」の恨みを岩へ刻むゴローニャという関係となってしまった。

ハブネークザングースのように種の設定自体がライバル関係とかでもなく、ガーディロコンのように同タイプソフト違いのような対比枠でもなく、別にポケモン当人同士はライバルと思ってなさそうなのに、『ポケモンを戦わせる』という競技をやっている人類から「ゴローニャとサイドンは不遇仲間の盟友でライバル、そしてゴローニャは裏切られて恨みを持っている」と勝手に認識されるの、人類のエゴ全開で興奮した。これ一種の字幕つき犬猫動画だろ(?)

“裏切り”を感じているのはポケモンではなく…それを使役している人類ーーーー
#pokemon

#TOYAmade
沙華は眉毛がないから表情をつけるのが難しいし、井正は眉毛があるから表情がつけやすいかと思いきや眉間が思いっきり前髪で隠れるのでやっぱり難しい。
マジで自分にしか通じないあるあるなんだよな。井正の眉間のシワをめっちゃ気合い入れて描いたけど前髪で隠れるやつ。

トヤチョこそこそ話:井正の表情見せたい時とそうでない時で前髪透けを発生させたりさせなかったりする小細工を弄している

#oreshika 徳甲一族は大好き山脈が発生してたけど、わたしはあれ全部奇跡の連発と思っておりますよ…(連発されるものは果たして奇跡なのか?)(1%のくじが10回連続で当たるみたいな意味での奇跡の連発というニュアンス)

でも普段発生しない奇跡のような何かが発生していた分、自分の作風かと言われるとそういうわけではない気がする、になっておもろい。ゲームプレイベースの創作はこういうことがある。

濁点のことけっこう好きだから改名してドヤ゛マ゛9゛6゛になろうかな やめとこ

フィクションの乳揺れの話題を続けて恐縮なのですが

常時100%ゴム毬のように揺れているおっぱい作画に対しておっぱい好き視聴者が本当にありがたみを感じているのか調査してみたデータ見てみたい。もし「いや、おっぱいは好きだけど常にバルバル揺れてる球体はそんなに…」って人が多ければ作画の負担も減るでしょうし(?)

でももし私に対して「常にマントや揺れものがバサバサしててもありがたみなくないですか?風もないのに揺れてるのはおかしくないですか?」って聞かれたら「いや、可能な限り常に揺れていてほしいが…物理法則を無視してほしいが…」ってなるので揺れてれば揺れてるだけ良い派閥も確かに存在してそう。 ???

いやでもそんな私でも明らかに場違いなマントバサバサは遠慮するよ!(?)だからおっぱいさんサイドも空気を読んで揺れる時と揺れない時を使い分けようよ!(???)

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「乳揺れ もめんたりー・リリィ」で検索したら「乳揺れのために見てる」って人と「乳揺れが無理すぎて切った」って人が半々くらいいて「ピンとキリを生み出していて、すごい。」ってなった
▲とじる

Xで140字をツリーでつなげていくタイプの長文、好きとか嫌いとかじゃなく「読めない」感覚がずっとある。なんていうんだ?脳がログアウトしていくような、そこにある文字の塊を文章と認識できないような、光学迷彩みたいな感じで認識を阻害されているような、そんな感じ

140字に達するまでは基本的に改行もしないし空行も入らない文章が、140字というリミットに達すると唐突に途切れ、「一旦CMです」と言わんばかりにIDとスクリーンネームとアイコンと日時が挟まり、また140字に達するまでノンストップ文章が展開する、それが延々繰り返される、というあの形式、幼い頃から人並みに培ってきたはずの「文章を読む」という機能を停止させてくる不条理さがある気がする。

でもSNSという地場がメインストリームになっているからなんとなく許容されていて、一歩引いてみると人々がこの不条理な形式を「文章」として受け入れていること……相当ヘン!ってなる。

どうしても読みたい時はコピペしてからIDとスクリーンネーム部分を削除して一塊の文章にし……………音声読み上げソフトに突っ込んでる。

toyaping<結局読んでないやんけ!

最強脳大全1章のアホの感想:脳はけっこうフレキシブルに変化対応するので半分ちょんぎってもなんやかんや機能を維持できるらしく、すげえ。
#reading

メッセージありがとうございます!おおむねそんな気持ちだと思います!
第四の壁破壊については原作自体がそういう仕組みであれば(個々の仕掛けに対して好みはあれど)別に良いんですけど、そういうのじゃないのはちょっとね~…て感じですね。私はフィクション厨ではあるけど、もっと突き詰めていくと原作原液過激派なのかも。

あとファンフィクでの混入はそんなに気にならない(自分もやるし)けど公式がやるのはあんまり…というのも原液の純度を下げてほしくない感覚ゆえなのかもな~(でも何を原液と捉えるかは人によるので難しい話だ。そういうフットワークの軽さも含めて原液だとする場合も作品によってはありそう。)


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創作物が好きで見てた絵描きさんが動画視聴や聞きかじり知識でテイルズを語り始めて瞬間全てを遮断して見るのやめた、ということが2回くらいあるから本当にマウス・オブ・ワザワイって感じなんだけどそれと自分の有り様が噛み合ってなさすぎる。生来のおしゃべり野郎(※WEB文面上)で…

補足:今の時代実況で見るのまではまあ、あるよな(自分もタイトルによってはそういう時もある)と思うけどその知識でいっちょまえにキャラやストーリーについて語ったり批評したりできると思っちゃう感覚がわからないので無理だな、という感じ。