くそ雑多なひとりごと
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日記

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トヤマくんカラーのミャクミャクだ~~ッ

海洋堂ホビーランドで開催中の『ミャクミャク塗装ワークショップ 』に行ってきた。
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ホビーランド内の工房でこのミャクミャク素体に好きな色を塗るというもの

持ち時間は1時間なのだけど、平日に行ったので他に誰もおらず2時間ちょっとかけてじっくり塗装することができたぞ。

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それでこんな感じに。焦げ目が一番うまくいったかも

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背面はマント意識でこんな感じにしたんだけど、黄色ベタ塗りにしてマントは布とかでくっつけるとかした方がよかったかも。

塗装、もっとムラできるかなと思ったけど広範囲にベタっと塗る分にはかなり綺麗に塗れた。上から塗り直したり重ね塗りしすぎるとちょっとムラになるかな~という感じ

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パレットの使い方、性格出るねっていう写真


海洋堂ホビーランドは端から端まで立体造形物びっしりですごかった。ワークショップで時間使いすぎてあんまじっくりは見れなかったんだけども

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でかいオーダイル、かっけ!!!!

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造形師別の作品を展示しているフロア。これはヒーロー系のアクションフィギュアケース。ポージングは原型師が設定したものらしい。

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ときメモのフィギュアが歴史的資料として展示されている

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小さいフィギュアやプラモだけじゃなく等身大ザウルスや刀剣や城や建物なんかの模型もたくさんあった。めっちゃ地域のショッピングセンターって感じの建物の上階にこれがあるの、変すぎる。


海洋堂ホビーランド、微妙にオオサカの外れみたいなところにあるので穴場感すごいな。おすすめスポットです。みんなもミャクミャクを好き勝手に塗ろう。



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乗り換えをミスりすぎて予定より到着が遅れたせいで昼飯スキップになってしまった。その状態で塗装したり展示見て回ったりしたせいでもう腹がペコペコで夕飯アホみたいな注文をしちゃった(カツ丼+唐揚げ)部活帰りの中学生?
▲とじる

人生初プラモ作り…ドモ…
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かわいい。小さいけど1個作るのに1時間半くらいかかった
2個入りなので2個めはまた今度

井正は非戦闘主人公なので暴力に訴えられると無茶苦茶弱いというかマジでザコなんだけど(急な創作キャラへの悪口!?)
あいつはなんか、無理そうと判断したらソッコーで周囲を利用しようと動き始めるのでそういうところが対抗手段にはなってるのかもしれない。あと一応ビックリドッキリ煙ギミックも使える

でも本気で分断されて暴力をかまされるとまあまあ無理かも。がんばってください。
#TOYAmade

フィクションに対するストレス耐性の話題ってちょっと一面的に語られすぎている感はあるよな
ストレス展開イケる人・無理な人という区分をしすぎていると言うか(その上なぜか年齢という一要素だけを理由にしたがる傾向)

私はストレス展開ばっか見せられるのはしんどいけど、そうじゃない作品ばっか見てたいかって言われると別にそうではなく、色んなストレス値の作品が適度にあっていい感じにバランスとっててほしいよ。だいたいの人はそうなんじゃねえかなあ。しらんけど


あと、ストレスを感じる展開にも個人差があって、そういう細かいスコアの存在もあんま語られない気がするな~

今日見てたアニメが所謂クライマックスに向けた谷展開、一番どん底の部分をやっていた。その作品はエグいストレスをかけてくるタイプではない、が、「主人公に戦う力がなく、そのせいでいいようにされる」という感じなので私のストレス耐久の弱いところを的確に突いてこられてるな~~~~になってた。割と異能力とかバトルとかやってるのに、主人公は非戦闘員なので暴力に訴えられるとド無力。どうしようもない。これトヤチョの弱点です。ストレス値が通常の2倍くらいになる。どうしても主人公には何らかの手段で戦えてほしいらしい。
(※あくまで個人のストレス耐久適正の話なので優劣ではない)

例えばだけどドクストの千空は非戦闘員だけど、非戦闘員なりに対抗する手段を講じることができるのでストレスを感じにくくて助かるな~と思ってる。
非戦闘員主人公もなんとかして暴力への対抗手段を持っていてほしい。そうだなあ、リーフとゴツメを積みましょう。ゴツメ、おすすめです。

ニコ生の馬房定点で生後10日の馬を見ている

沖ツラ、一応美少女アニメの分類なのに海水浴回で『沖縄県民は水着を着ない』のでヒロイン誰も水着姿にならなかったの、県民性最優先すぎておもろい。そのままキミの道をひた走れ。

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朗読って、演劇や音楽ライブなんかに比べると他の音や演出に頼らずほぼ声一本で勝負するジャンルだと思ってるんだけど(もしかしたら理解が違うかもしれないが)

朗読を主題にした映像作品になると、『その朗読の凄み』を見せるために音声を少し加工したり、音楽や映像演出で盛り上げたりしていて、これは本来の朗読とは既に違うものなのではないか…?みたいなことをつい考えてしまう。

とはいえ、じゃあ映像作品内で一切の加工や演出無しで朗読シーンが成立するかと言われると流石に厳しい(やるとしても朗読している人物の動きにのみリソースを割いて細かく動かして見せるとか…?)
映像になった段階で、ある程度元の味ではなく『エスコートされた道』を通ってその『朗読シーン』を受け取ることになってるんだよな~


朗読に限らず、声を発する分野を扱った作品って映像になると実際に音声がつくので『わかりやすく』はなるのだけど、本当に本当の『凄みの原液』は字と図による描写と読者の想像力が混じり合った時にしか出ないんじゃないか?みたいなことを時々考えたりする。実際に音声をつけると最低限80点を平均して届けることができるけど、それを100点や120点にするのは不可能…みたいな。読書上では受け取り手の感性や想像力や刺さり具合によって0点にもなりうるし150点だって出せる、そんなイメージがある。あんま読書しないのでマジでイメージなんだけど

原作が音声なしの媒体から入ったとき音声あり媒体に触れるのを躊躇ってしまうのはこういう思想のせいもあるかもしれないなー。自分の中では『150点』になっているものを、平均化して万人にわかりやすくした『80点』として見せられたくない、みたいな感覚

マケインの八奈見ってやっぱけっこう賢いし(EDUっていうよりINT高そう)食いしん坊な分脳に栄養が行き渡ってるのかもしれない
そう考えると、食いしん坊ってアホっぽいイメージはあるけどメシしっかり食ってる分頭が冴えるという考え方もできるのか(喰いすぎてもアレだが)

というかそもそもマケインの舞台って進学校なので登場人物全員一定以上頭が良い。焼塩は一応脳筋キャラではあるけど、背伸びこそしているが高校受験に受かってる時点でまあまあ頭は使えるタイプなんだよな。多分使えるけど普段使ってないタイプ

それはそうと最近金髪色黒美少女が増えてる気がする ギャルじゃない金髪色黒美少女が
それはね けっこうすき

アニメ見てたら
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この肌色のキャラがが悪ガキから「ギャル!色黒!」って言われて「地黒なの!」って返すやりとりが発生していて、「女キャラの色白インフレしすぎだろ」になってた

確かに今のアニメキャラの女の子はもう少し左いくなとは思うが 色黒扱いは嘘すぎる

口をあんぐり開けたぬいぐるみってやっぱ圧倒的に情報量が増えているのを感じる
昨日のベトベターを得てから自分の身の回りのぬいぐるみたちを見回すと、皆一様に口を真一文字に結んでおり(テレ玉くん除き)どうしても“生”を感じにくいところはある。
だがこのベトベターはどうだろう。このままサイドスローを放りそうな躍動感。
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そう考えるとこの辺もかなり良い
294 ぬいぐるみ Pokémon fit ドゴーム
319 ぬいぐるみ Pokémon fit サメハダー
621 ぬいぐるみ Pokémon fit クリムガン
367 ぬいぐるみ Pokémon fit ハンテール

ホゲータなんかも種類が多い分口開けてるやつがあるのいいなー
#pokemon

メッセージありがとうございまあす! waai

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去年は結局ベイスターズのドキュメンタリーしか映画見なかったけど今年はなんとすでに3回も映画館に行っている。歴史的なペースだ

ベトベターのfitよすぎるかもしれん
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何がこんなにいいのか考えてたけど、口開いてるのがいいのかも。
ぬいぐるみってどうしても口閉じてる方が低コストで済むから、だいたいのぬいぐるみは口を閉じてしまうんだけど(アルクジラもハリボーグも)
ベトベターの場合、開いていることが造形としてのアイデンティティだから開いた状態になってるんだと思う。いいなあ。口開いたアルクジラのぬいぐるみがほしい

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ちょっと歪んでるのもいい

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しゃくれてるのもいい

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おててもこう…絶妙ににぎにぎしたさがあっていい。

すごいな。よすぎる。よすぎる。
#pokemon


あと店頭でこれを見たんだけど
ポケモンスケールワールド ジョウト地方 ミカン&ハガネール
https://p-bandai.jp/item/item-1000218914/?srsltid=AfmBOopVWy...

スケール感再現フィギュアだけあってハガネールがクッソでかくてめちゃくちゃよかった。ミカンちっさ!ハガネールでっっか!!!ってなった。これ、サンプルにサイズ比わかる写真も載せとけばいいのになー

あとソフビのカントー御三家がマジでデカくてよかった。いいなあ

#EIGA_mita
『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』観てきた!いやー面白かったし3時間あっという間だったな。タイムラインの評判は嘘つかねーわ
前情報も事前知識も薄らな状態だったけど全然楽しめた。面白かったなあ〜

どうでもいいけど映画冒頭のロゴムービー部分、普段見る映画だと2、3個くらいだけど10個くらい流れてて面白かった。お国柄かもしれん


・見る前はタイトルについてあんま考えてなかったけど、観終わった後は「トワイライトウォーリアーズ…黄昏の戦士か…」ってなった

・こういう映画って多分そうなんだと思うけど、出てくるキャラが老いも若いもみんなクッソ強い。見た目そんな強そうに見えない大ボスですら当然のように強いし素手でナイフキャッチする

・王九、最初はチョイ役っぽいポジションにいながら、龍兄貴らとのバトルで「あれ?こいつありえんくらい強くね?」ってなって、結果的にラスボス化したのめちゃ良いな
・ラスボス化の伏線って多分そんなになかったと思うんだけど、「思ったより強すぎる」って一点で納得しちゃったもん。

・王九強すぎて勝てるイメージ全然湧かなかった。こいつ強すぎて勝てないだろと思わされるのは昔の少年マンガみがあってけっこう好き ダイ大みたいな
・修行パートもなしにあのチートバフ野郎(デフォで石猿4積みしてるやろ)にどうやって勝つんだとなって、そらもうレイドバトルしかないでしょという。そりゃそうだ

・4人で母親殺しの男をリンチするシーン見て「こんなにやっていいんだ」って若干ビビったけど、なんか全体を包む空気や世界観がまあまああの行為を許容してる感ある。あれで主人公が正義のヒーローみたいなポジションならいかんでしょって感じだが

・王九との戦いで「絶対リンチした時のアレやるんだろうな」ってワクワクしちゃったのは事実。あんま効いてなかったけど(でも気功ガードできてなかった分蓄積ダメージにはなったか)
・凧もそうだけど、分かりやすいほどの伏線やモチーフとその回収が気持ちいい。
・最初にリンチした相手が「子持ちの母を殺した男」っていうのも、主人公の境遇考えたらけっこう示唆的だと思える。

・王九戦の決着、何かすごい秘策や必殺技で仕留めたとかじゃなく「体力を削り切った」って感じでマジでレイドバトル



・九龍城にきた直後の主人公に飯くれる人たちがいるの、ヌクモリティすぎる
・映画という限られた時間の中でしっかりと「主人公がこの場所に愛着を持つまで」が説得力もって描かれていてすごい
・主人公はこの場所にいたい、守りたいと思ったけれど、映画の最終的な結論としては「場所が肝なんじゃなくてそこにいた人間同士の繋がりこそが真。場所がなくなっても絆は消えない」という感じに着地したのも綺麗すぎる



・ダチ公たち、なんで生きてるんだと思ったけどなんかもう細かいことはいいかと思える。だってアツかったし。きっと死ぬ気で生き残ったのでしょう。
・龍兄貴が死んだ後、正直どうしようもなくね?感がすごくて“詰み”の2文字がめちゃくちゃ浮んだけど、だからこそクライマックスバトルがゲキアツすぎたな
・秋兄貴はあの親子に「奪われ」「救われ」を両方されて、相殺ではないけどもうなんかこう…みたいな複雑な感じでよかった。
・秋兄貴最後は監禁されはしたけどハンマーで頭ぶん殴られて普通に生きてるのだいぶおかしい。登場人物全員強すぎ


・龍兄貴の死に方って抽象化すると「俺が食い止めるからお前らは行け」なんだけど、そのやり方が「自らが鍵になる」というのがあんまり見たことなくてめちゃくちゃかっこよかった。どれだけ斬りつけられようと息絶えるまでその腕の力は入ったままだったんだろうなと想像して、武士だ…になった


・倫理や衛生や様々なことを「そういう時代で、そういう舞台だから」で通してるの見ると、時代ってつえーとなるな。
・九龍城の背景とか構造とか、そりゃあワクワクするよ 背景構造だけでもアガるのにそれを利用しまくったアクションまで見れるのお得すぎる いやーもうずっと見所だったなー面白かった。▲とじる

何故か恐山のNANAの動画2周してしまった(NANA未読)

人間関係が一定範囲で密集しすぎて「シェルターか?」ってなるやつ、わかるんだけど、でも出てきたキャラだけで関係性作りたくなるのめっちゃわかってしまう。知らんキャラ同士の関係性よりも知ってるキャラ同士に関係あった方がオモロだし。私もばけいづこの旅で出会った皆さん全員いっこのシェルターに入れたいよ(入れないよ)
旅もの・シティものは世界が広すぎる。手に余る。自然さを考えれば考えるほど、広い範囲にいる登場人物らが都合よく関係性を持つことに抵抗感を覚えてしまう。そう考えるとNANAさんは割り切ってて潔いのかもしれない(未読)

だから物語の舞台からして一定範囲に限定しちゃう作品はその辺自然にシェルター化できて強いんだよな~。「そことそこが関係あるの、都合良すぎだろ」みたいなのが学校舞台とかならあんまないし。

#pokemon ポケポケの対戦録画データを編集してると「ここミスすぎる」とか「ここ相手にこう立ち回られてたら負けてたな」みたいなことをゆっくり理解していく過程が発生するんだけど、これ俺屍のプレイ記録でボス戦を詳細に記録してる時の感じに極めて近いな。リアルタイム時と後から見た時で判断能力や情報差があるのも含めて

かせきでしばくの4戦目はお相手がパルキアの技連打してたら普通に負けてたと思う。かせきたちが20ダメージずつ食らうのが地味に痛い。余波を耐えられない。


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しばくドクロッグってやっぱ全然強くね?と日々思ってるのだけど
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80ダメージ以上が出る確率が68.75%、ほぼ7割。ほぼ7割の確率でスターミーに比肩する火力を出せる、うち3割の確率で2エネ120ダメージが出ると考えると相当“やってる”側に思える。
動画でも言ったけど別に運ゲーポケモンって感じでもないんだよな。2エネで相手の体力をかなり削ってくれるというところがかなり強みに感じる。80でいいよって場面もかなり多いし。

あと、振れるコインが多いのがいいなって。1~3枚コインだとどうしても期待がしにくいというか、ピンキリ感が強い気がする。4コイン振れるってことは4コイン振れるってことなので(?)それだけ最低保証値くらいが期待しやすい感じ


2エネなのがやっぱえらい。2エネはえらいよ。3エネでもっと高威力なコイン技あるけど、3エネ使ってまでコイン頼みしたくねえなあ…って感情がやっぱある。2エネならまあ下振れてもええか…ってなる


どくどくドクロッグも一応2枚確保したんだけど(ゲッチャレで普通にぬるっと引けた)
往復40ダメは強いけど、でも往復40ダメと同じくらいのことってゴツメダークライでもできね?って気がするし、やっぱマタドガスの壁が厚すぎる。
あと、好きなポケモンならどうせならダメージをババーン!って出したい。そういう点ではしばくドクロッグの方がやっぱり楽しい。でもどくどくドクロッグの絵はかっこいい。かんそうはだ。