くそ雑多なひとりごと
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十代のキャラの年齢考えるのはめっちゃ好きなんだけど(特に15~19の微妙な塩梅のライン)二十代以上の年齢決めに興味がなさすぎてちゃんと設定しなくていいかも……設定しないほうが色々フレキシブルに対応できそうだし……についついなってしまう。
現実と同じかもしれん(自分の年齢を覚えておらず、書類記入の時毎回生年月日近い野球選手で検索してる顔)

#TOYAmade
井正17・沙華18は私の全身全オタクを賭けたかなり“ヘキ”の強い数字なんだけど、そもそも論不定形出身と無自我出身の年齢設定なんて意味あるのか?感がまあまあ強く、現状はかなり飾り度の高い設定になっている気はする。私もよくわかってないもん、井正の年齢設定をどの段階からカウントしてるのか。わかれよ。

自我持ったタイミングからカウントすると考えるとそんな正確に時間感覚持てるのか?ってなるし…爺ちゃんが拾ったタイミングからのカウントっぽい気もする。そうなると厳密に生じた瞬間からの年齢は+X年されそう。わからん。一丁川井正アレックスラミレス説


これは定期的に言ってる気がするんだけど、私の大大大大好きな年齢設定は『ラキオ(18)・レムナン(19)』、『シング(16)・コハク(17)』などがあり、とにかく近い年の1歳差が好きなんだと思う。

#tales
シング16のコハク17は控えめに言って天才の年齢設定だと思う。この手の少年少女主ヒロRPGにおいて単純に年齢設定するなら主人公>ヒロインがベターなイメージなんだけど(統計は取ってないので印象)
それに、年上とは言っても1歳差ってほぼ同い年みたいなものだから、別に年上ヒロインってわけでもない。その誤差感がマジで好き。誤差だけどちょっとコハクの方が年上なの、よすぎ。加えて作中の他の男女もだいたい女のほうがちょっとだけ年上なの全部好き。ぜ~んぶすき

TOP(17/18)
TOD(19/18)
TOE(18/17)
TOD2(15/16)
TOS(17/16)
TOR(18/17)
TOL(17/15)※恋愛対象キャラは17
TOA(17※/16)※外見年齢
TOT(15/15)
TOI(15/15)
TOV(21/18)
TOH(16/17)
TOG(18/13※)※外見年齢※恋愛対象キャラは18
TOX(15/20)
TOX2(20/8)
TOZ※ややこしいので割愛
TOB(19/10)
TOAR(21/19)

こう見ると『主人公<ヒロイン(1歳差)』の元祖は初代ファンタジアなのめっちゃいいな。あとはTOD2、TOHが該当。全く同じ年齢設定の1歳差年上ヒロインはないんだな。良
TOT,TOIのDS主ヒロが同い年なのマ~~ジでLOVE

あと、こうやって見ていくと初期は同年代主ヒロ多め、TOV以降で色んなパターンが出てきてるのが面白い。その分主ヒロ恋愛関係パターンはかなり減ったけども。

アルフェンとシオンの21/19、フィクション男女カップルとしてはめっちゃあるあるな年齢差だけどテイルズ的には初の年齢感でなんかおもろい。そもそも設定年齢が2つ以上離れた恋愛主ヒロってテイルズ初なんじゃないか?

ていうかテイルズは(というかファンタジー系は)年齢が『※外見年齢』だったり、『※ウン千年前からいる』とかがあったりするので全然厳密でないこと、多い。

#TOYAmade 井正のこと少年って書くか青年って書くかいつも迷う 私の気持ちは少年なんだけど少年の定義が狭い人からすると全然少年ではない気がする。ていうか少年って年齢じゃなく雰囲気かもしれない。井正は『青年オーラ出てる少年』くらいの認識
お沙華は全然少年でいいと思うんだけどな(少年という言葉を一旦無性別にも適用するものとする。)

未成年を『幼児・少年・青年』に分けるとしてどこに線を引くか、ってマジで個人差デカそう。私は『少年』のエリアを相当広く取ってしまう人間だ。グノーシアのレムナン(19)のことも少年枠で認識してるし(あれは精神面も加味してという感じではあるが)

あとこれは作品における主観の置き方もあると思う。例えば主人公が高校2年生の作品で、高校3年生の先輩キャラだと割と『青年』って感じするし。でもその先輩キャラと似たようなキャラが全然違う別作品にいたとしたら『少年』と認識するかもしれない。主観すぎる。

九龍城砦とかバンパイアハンターDとか見てて思ったけど一見そんなに強そうに見えないオッサンや三枚目らもとりあえず全員強いのってうれしいかもしれない

「実際に作ってみると頭の中でぼんやり思い描いていた通りには絶対ならない」ことこそが自分の創作物アウトプットの一番のモチベーションに繋がってるんじゃないか、みたいなことを最近はより強く感じてるな

ライブ感で生やしたり変更したりした設定やあらすじが多すぎて逆に初期からそのまま残ってるものってなんだよって感じになりつつあるな
沙華の記憶関連だって初期設定から若干設定の方向性変わってるし ないかも 初期設定のままの設定

井正の人外的な性質(精神面ではなく身体構造面)をもっと出していきたいというのが最近の気持ちなんだけど、それをやっていくとどんどん井正がヒロイン寄りになって沙華が主人公寄りになっていくんだ。おもろいッス。
こういう場合の私が思う『主人公っぽさ』は『視点を示せること』なので、井正の人外的性質を描写しようとすればするほど沙華側に視点を置くことになる→沙華が主人公っぽいカメラ回しになっていく という感覚

一番最初は井正主人公・沙華ヒロインのつもりで作って、ダブル主人公っぽい感じに変わって…ってなって今は更にひっくり返ってきてる有様 キャラと物語って生き物だなあ
#TOYAmade

#TOYAmade 概念じみたものでありえないくらい酔う井正に物質的な酔いトリガーである(?)酒を飲ませたらどうなるんだろう。って偶に考えるけどよくわからない。そもそも私が酒を飲まないから酒酔いの感覚がわからん。乗り物酔いはけっこうするからそっちならわかる。

酒酔いを知らなすぎて「フィクションにおいてキャラクターを手軽にギャップ萌えさせられる装置」くらいに思ってるけど、知らなすぎてそのままやると安直すぎない?大丈夫?って不安になる

メッセージありがとうございます!! kanshaB
なんでもボタンもポチポーチありがとうございます!

こんな辺境でも描いたよ~んと言うと読んだよ~んと言ってもらえるの、ありがてすぎると実感する日々。

ショートSNS「ブラックキャット・カーニバル」が楽しい(あるいは、わたしたちはなぜSNSをするのか)|Fujii Ryoichi
https://note.com/ffi/n/ne8ac0500839c

このSNSは別にやってないんだけど(スマホだけのSNSってやる気がしなくて)
投稿すれば誰かからリアクションをもらうことは多いですが、それが誰からなのかはわかりません。
ブラキャニの仕組みでは、「自分のことを見てくれる誰かがいる」ことはわかるけど、特定の「あの人」が見ているのかどうかはわかりません。わからないけれど、誰かは見てくれている。
私の個人サイト運営リアクション理念(?)って割とこれだったし、初期から今に至るまでそのノリで続けていい感じに土壌を作れてると自負してるんだけど、同じようなことを考えてSNS制作してる人がいるの、面白~になった。

ぜんぜん違うけどこれおもろい。世の中、知らないちいせえSNSで溢れてるんだなあ

#memo

#TOYAmade 初期の創作語り読み返してたら「井正と沙華のデザインは初期デザから頭身下げて装飾減らしてマンガで描きやすくした」とかのたまっててウケてしまった。なんと!2年後にはそこからさらに装飾減らそうと画策している貴方の姿が!
減らしただとォ!?バカいえ多いんじゃ装飾が!

今回の話人物作画サクサクだったんだけどもう火を見るより明らかだ 装飾を描かなくて済んだからだ

なんかの野球チームの所属して何らか大きな大会で優勝する夢見た。多分私はキャッチャーだった。

でもなんか奇妙で、私は優勝した瞬間の記憶が全くなくて、チームメイトに「やりましたねえ!!」みたいな感じで話しかけられて「やべ~~なんか優勝の瞬間のこと全然覚えてねえ!!???!!ほんとに優勝した??実感ない!!」ってなってた

メディアがテレビ・ラジオ・紙中心だった時代や、インターネットがアングラだったくらいまでの時期って『有名人・一般人』のラインが明確に分かれている印象がかなり強かったと思う。だからなんか、テレビに映るということはとてつもなくえげつないことだと認識していた気がする。幼心に

でも、今はインターネットで、SNSや動画投稿サイトで活動しているうちに『一般人』寄りだった存在がいつの間にか『有名人』側になっていることが多くて、それを認識するとすっごいなんか、不思議な感覚に包まれる。
具体的に言うとオモコロの人たちとか、あと趣味のゲーム実況で有名になった投稿者とか。本人の認識やノリは割と『オタクの俺ら』に近いように思えるが、動画の再生数がものすごかったり、デカいイベントをやったり、雑誌の表紙になったり、おっかけオタクがついてたり、ビッグネームとのコラボレーションなどをしている様を見ると「あ、この人たちって全然“俺ら”ではないんだ。」みたいな瞬間が……こう……。

でもこれって本人たちも、『ちょっと発信力のある一般人』くらいからじわじわ階段を上がっていってるわけだから『俺は有名人だぞ』という認識でもないんだろうなという気がする。人によるだろうけど。私がもしこのルートで有名になったとしたら『でもなんか自分は一般人枠という認識のままだな…ただのオタクだし…』ってなってそう。

この現象が良い悪いという話ではなく、昔は割とハッキリしていた線引きがぐにゃあ~と混ざり合ってマーブル模様になっている感じ、不思議だな……というようなアレ
多分それで嫉妬や悪感情を向けられるようなこともあるんだろうな。人は『自分が絶対なれないと認識しているもの』に嫉妬はしないが、『自分がなれたかもしれない姿』にこそ嫉妬をするものだと思うし。『一般オタクだったのになんか有名になった人』ってそういう感情一番向けられてそう。

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それはそうと、こういう一般オタクと有名人の境目が曖昧になってきてるのってひとえに1億総発信者時代の賜物だし、その恩恵を受けてる立場なので全然いい。プロになるかヘンリーダーガーになるか、ではなくその中間くらい(プロじゃないけど遠くにいる人に見てもらう機会は持てる)ができる世の中は恵まれていると思う。手段も豊富になって素人でも製本した本が作れるし、奮起すればゲームだって音楽だってCGだって作れて発表できるのってすごい世の中だ。

創作のセリフ打ってから「絶対これなんかの既存作品の言い回しだよな…」と思ったものの正体、俺屍の遺言だと思い当たったけど まあ、割と好きなものを露骨に入れ込む芸風(?)だから良いか…でそのままにしている。

メッセージありがとうございます!!
なんでもボタンもいつもありがとうございます!ありがて…ありがて…

ニコ生の馬定点、仔馬が散歩に出る時の服みたいなのがニコニコテレビちゃん柄でコメント欄が盛り上がり、そのニコニコ柄服を盛大に泥で汚して今日一の爆湧きをしており、ほのぼのインターネットの極地と化している。

メダリストのいのりさんでオタクがポケモン手持ち妄想する時、絶対ミミズズが入ってくるんだろうな。

知らないVtuberと漫才のコラボイベントみたいなのに行く夢を見た。しかも友人数人を誘って行ってた。しかも2daysだった。チャレンジングすぎるだろ
しかも勝ち上がり方式だったから2日目には1日目に良かった人が全然でてこなくて明らかに“萎え…”の空気になっていた。地獄か?

一人で行くならともかくこれを人誘うのはマズった……と思ってたら起きた。夢で良かった~

メッセージありがとうございます! iiiiii

なんでもボタンの方もいつもサンキュ~です!

『絵柄が古い』って言葉、隠しファイル表示設定にすると『絵柄が古い(そして下手だからダサい)』という隠れ文言が表示されるんだけど、実はこの隠し部分が意味の8割を占めてるんだよね。『絵が古い』って『絵が下手』の類語でしかない。だからうちらは昨日より今日、今日より明日絵が上手くなるしかないんだ。絵が古くならないコツ、絵が上手くなることでしかない。


↑なんとなく言い切りにしてみたけど、あくまで個人の考えです。

でも実際『レトロでイケてる絵柄』って要は爆裂に基礎ができてて魅せ方の研究もしまくってて総合的に絵が上手いってことだと思うので、本当に絵が上手くなるしかないんだよな。小手先でそれっぽく見せる絵は絶対にそのうち古くなる。ア~~~ なりて~~うまく。絵が。

今更年末の匿名ラジオ聴いてるんだけど、ARuFaがマケイン好きって言っててARuFaと好きなアニメ被ることあるんだ。ってなった(基本的に趣味が全然違うと思っている)

アオのハコの千夏先輩と一緒に登校する夢みた。
夢の中の私のキャラはなんかナチュラルサイコみたいな感じで(なんで?)千夏先輩が変な輩に絡まれてるの見てガードレールみたいなのを担いでぶん殴ろうかな♪ってなってた。怖。
でもガードレール普通に重くてモタモタしてたら千夏先輩普通に公的機関に保護されてどっかに行ってしまった。