くそ雑多なひとりごと
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メッセージありがとうございます。こう…こういうのをコソっとね…コソっと声かけてもらえるのはありがたい
なんでもボタンもありがとうございます~🛸

よし!

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個人サイトのいいところは、こう、SNSで言っちゃうと喜ばしい空気に水を差す行為になるところ、自室の壁に向かって打ってるだけなのでセーフ、みたいな

でももし万が一ポジティブな気持ちでトヤマの反応見に来た人がいたら普通にゴメン。多分以降はあまりネチャネチャと触れないようにするので ウス スゥーーー(深呼吸) 原稿やろ

#-sage 自分の認識内に現れなければおkと思ってキーワードミュート大量にぶちこんでも全然貫通してくるエックスにキレてブラウザ閉じた。様々な騒動でもエックスやめる気なかったのにこれでですか!?!?!?マジでやめられるかも(なお自動的に他SNSもやめることになるもよう)

いや普通にSNSやめられる人格じゃないのでグノーシアに触れない人だけのリストでも作るしかないか………でも今から24時間はSNS絶ちできそう。


まじでこのおめでたいニュースを見てタイトルとキャラ名全部をミュートにぶち込むの異常オタク行動すぎて私も私のこと嫌いだよ(??)ダンガンロンパやアイマスに言ってくれ文句は たすけて~ミラベル~~~ そんなん言われてもミラベルも困るだろ!!!!!!!!オレが王だ!!!!!!

今まさにプレイしているゲームで『深く愛している信仰の対象があり、しかしその一部を受け入れられない自分は信徒としてダメなんじゃないか』と悩む登場人物がいたり、『完璧で理想の状態で時を止めたい』登場人物がいたりするの、全部自分のオタクの部分に刺さってきて「どういうタイムリーさなんだよ!!!!!!!!!」ってなるな。いや本当にどういうタイムリーさなのだよ。こんなに共感値マックスでコンテンツに触れる経験なかなかない

#gnosia
ごめんちょっとほんとうに様々なトラウマが蘇ったのでグノーシアのアニメ化はスルーすると思います。ごめん。

・原作の記憶の上書きをしたくない
・己の認識内のボイスを確定したくない
・“主人公”の名前とビジュアルの一つの“公式の型”ができてしまうのが本当に嫌(←割とこれが一番特大のトラウマかも)
・ゲーム体験の伴わないグノーシアにあまり価値を感じない
・未プレイ勢はこれが初見になるのか~とかそういう余計なことを考えたくない
・キービジュがもうことり絵からだいぶ遠い(ことり絵にグノーシアのイデアを見ている)

・まずグノーシアというゲームに触れた上で「アニメ化したい」と企画を持ち込んだのだとしたらその時点でアニメ制作側と作品の捉え方が決定的に異なっており……。

真面目にこういうゲーム系のアニメ化で良い思いをした記憶がガチでないので経験則からの撤退です。自分の視界と認識からある程度排除できれば考えることが少なくて済むので。気難しいオタクにこういうメディアミックスはな…難しいんだ………楽しまれる方はぜひ、楽しまれて………


とりあえずある程度情報を遮断したいんだけどどうすればいいかなーーーー 公式アカはミュートするとして(お前…)
ことり先生は描き下ろしとかがあるかもしれないから遮断したくないんですけど………まあ元々あんまりたくさん呟く方じゃないからリポストオフだけで大丈夫かな……?
話題がでかくなってきたら「グノーシア」をミュートワードに放り込もうかと思うけど、そうしたらことり先生まで消えるじゃん!?通知ってミュートワード貫通してくれるのかなあ

めちゃくちゃ話題になって話題を遮断するのが難しくなったら………!?!?その時は………

▲とじる


なんか元がインディーゲーで気持ち制作者との距離の近さを感じる分、ファンを喜ばせようとしてくれてるんだろうな~というのを感じると謎に良心の呵責があるんだけど、まあ、ほら、個人サイトで壁打ちしてるだけだから………

以上でごわす

#reading 幼少期に読んで影響を受けた手塚治虫のマンガの描き方の本を最近読み返してたんだけど、今読んでも当たり前に面白かった。
でも私はその本の影響で「マンガ」をカタカナ表記にすることにこだわっているんだと思ってたけど、特にカタカナ表記への言及はなかった(本文はカタカナで統一されていたが)

何をもってカタカナにこだわり始めたんだろう。やっぱり本文中に『劇画』に対して『大人マンガ』っていう別のジャンル的な呼称を使ってたからそのへんの雰囲気だろうか。まあどのみちカタカナが好きなのでマンガのことマンガって呼ぶけど

というか、劇画も漫画って呼ばれるようになったのはいつからなんだろう。wikipedia的には『劇画は漫画のジャンルの一つ』とされてるけど、手塚治虫の本では明確に別物と分けている雰囲気だった。

現在の漫画の多くは少なからず劇画の影響下にあるが、漫画と劇画を分離して呼称するという提唱は未だに実現しておらず、包括的な呼称としてなお漫画が用いつづられている。 (wikipedia)
別々にしたいけど別々になってない、みたいな感じなんだ

wikipediaによると本来の意味での劇画はカメラワークや内面心理描写なんかの表現技法が肝であり、濃い顔の絵みたいなのは表面的なものでしかないらしい。本来定義ではシンプルな絵や少女マンガの絵でも劇画と呼べうるとか。ほへ~~!じゃあ現代のマンガってほぼ劇画じゃん

手塚治虫がそもそもそれまで平坦だったマンガに映画的な手法を取り入れた人だけど、劇画はそういうのをもっとダイタンに伸ばしていった分野って認識でいいんだろうか?

ワイ「漢字の読みの頭1文字だけを使う当て字ってあんま好きじゃないんだよな~。愛を“ア”で使うみたいなやつ」
???「…むです…」
ワイ「?」
手塚治虫「手塚治虫です」
ワイ「アッ!!!」
手塚治虫「本名は手塚治です」
手塚wiki虫「友人から借りた平山修次郎『原色千種昆蟲図譜』を読み、甲虫のオサムシの存在を知り、それにちなんで、この時期からペンネームとして「手塚治虫」を使い始めた。んやで。1950年ごろまでは、「治虫」はそのまま「おさむし」と読ませていた[17]。 なんやで。」
ワイ「あわわっわわわわ………」

今年買ってよかったもののブラックフライデー対象やつ(特にアフィリエイト的なリンクではない)

UGREENのBluetoothアダプタ
家電量販店で買ったアダプタが不安定だったので買い替えたやつ。アンテナつきでかなり安定感増して満足した。

NOTHING Ear (a)
デザイン一点張りで買ったイヤホン。最初は耳に合わず苦しみを共にしたけど完全に適応できた。今一軍イヤホンとしてずっと使ってる。デザインもいいし最高

クランプ式のUSBハブ
何かと邪魔くさいUSBハブ をデスクに挟んで設置できるやつ。普通のハブより割高だけど配線がきれいになってかなり満足。

SwitchBot
定番のやつ。私は音声認識とかはやってないけど、部屋のスイッチがレイアウト上隠れてしまっても手元で操作できるようにできたので満足。

Anker PowerLine III Flow
これもド定番だけどやわらかいケーブル。黄色もあるし最高

ウマい プロテイン ウマテイン
アホみたいな名前だけどちゃんとウマい。

Shokz OpenRun
骨伝導イヤホンのいいやつ。これも今年買ってよかった上位かも

性別不明で可愛らしいキャラが男に見えるか女に見えるか、作者が普段何を描いてるかにだいぶ引っ張られるかも。または同作中内の既存キャラ性別分布
普段から可愛い男の子をいっぱい描いてる人だったら男に見えるし、可愛い女の子描いてる人(もしくは全体的に性別のパブリックイメージに忠実な作品や描き手)だったら女に見えるなあ。メタバイアスが相当かかる気がする。

だから逆に、可愛い男の子描き手の性別不明可愛い子が女キャラだったら「マジ!?絶対男だと思ったのに!!??」って驚くかも。イメージを逆手に取って…取る意味あるか?ないかも…(なぜなら可愛い男の子を描く人の読み手は可愛い男の子を求めているため)

日記

行こう行こうと思ってた川瀬巴水展がもうすぐ終わりそうでヤバとなったので行った。ギリギリすぎんだよ!
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やっぱり川瀬巴水の画ってマンガすぎると思った。いい意味で
でも生で見るとWEBで見た印象よりは版画だった。? WEBとかの解像度で見ると本当にマンガの絵っぽさがすごい。ていうかシルエットと陰影が気持ち良すぎる。版画なので全体が平面なのにガバっと陰影ついてるのがマンガっぽいんだなと思う。
海外向けに描いたサンタさんの絵がだいぶ異質で好き

あと解説とか読んでると芸術家というか商業イラストレーターみたいな感じなんだな~となって面白かった。思ったより商業視点強いし分業だし。あと『新版画』と『創作版画』って分野で対立が発生してレスバで疲弊してて(意訳)いつの時代もそうなんだ………ってなった。


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私がこの冬の全てを賭けてると言っても過言ではないでおなじみ・コメダのグラクロ。最高の味。4つ切りだとけっこう中身が飛び出すのでどう切ってもらうかが課題だと思った
ついでにばな奈ちゃんジェリコも飲んだ。うますぎる。ジェリコ、うますぎる。最近コーヒーゼリーがだいぶ好き

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そしてリーメントのポケモン新作をゲット。2つ買って自分が欲しいヤブクロンと友人が欲しがってたコダックを2連単ぶち抜きするゴッドハンド。神がかりだ。ポケポケのフリーチャレンジで一生ブーバーが引けなかったのはこのための調整だったんだ。
正直1回1300円のガチャは沼ると大変なことになるので『自分がこのヤブクロンに出せる上限金額を設定して、それ以内にでなければ御縁がなかったということで』と思ってたんだけど良かった。縁があった。


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あとなんかハンコを買った。ジャポニカ学習帳はんこめっちゃ良いんだけどデカいせいで朱肉に入り切らないので端っこが切れる。どうしたもんか

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これは完全体トヤマ印 上でいっこミスってて草

甘神さんちのOP2番『出会いは神様の気まぐれ だけど 別れはそういかなくて』←めちゃめちゃいいな

#TOYAmade
沙華はまあストレートに体温高め・睡眠時間長め、井正は体温低め・睡眠時間短めがやっぱしっくりくるな。そもそもお沙華、いつまでノンスリーブ着てんねんって感じだし(ばけいづこスタートは秋半ばくらい)

どうかしてるけど一度は食っておかないといけないという気にさせられる

#oreshika
大江山アンソロがおそらく届き始めている
うちの話はこの話 の再構成&リメイク版なのでもし興味があれば読み比べてみてね

その直前の紙芝居まんが の要素も少しある


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8年経てば表現も変わるし変わらない表現もあるねという感じで

>>9339
『共感』と一口に言ってしまったけど、エンタメ作品におけるこれの内訳は色々あると思っていて、ぱっと思いつくのはこの3タイプかな…?

①これは自分だ
→おもに主人公もしくは視点役のキャラへの共感
自分と近い常識、自分に近い視点、自分に近い状況などの登場人物や、『あなた』として提示される主人公などに自分を重ねるタイプの共感。そのまんま登場人物を自分と置き換えるわけではなく、人物の中に『自分と似ている部分』を見出すイメージ?

『共感』『感情移入』と聞いて一番にイメージされると思われるやつ


②これを知っている
→自分の中にすでにある情報を取り出すタイプの共感
広く共有されている世界観(現代日本や異世界ファンタジー、学校など)や、フォーマット(転生、冒険者パーティ、ラブコメ、アイドルなど)
ほか、社会的な問題、お仕事モノ、パロディ、お決まり、時事ネタなど。

『何もわからない』よりも『これは知っている』があると物語に入っていきやすく、これも一種の共感だと思われる。
あと、これをある程度ちゃんと盛り込めると説明が省けてよい。


③これが好きだ
→第三者視点的な共感
キャラ属性、関係性、恋愛模様、ロボットやメカニック、フェチズム、シュチュエーションなど
作者への共感も?

所謂『推しカプを見守る壁になりたい』系の共感。わかりやすい。

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だいたいのものはこれの複合かなと思う。境界線は曖昧(②の知っている、と③の好きである、は隣り合って混ざりやすいし)
①と③はやや共存しにくいように見えるが、『フェチ的なものを愛でる主人公』みたいな状況は①+③複合って感じがする。
①+②は流行りのラノベ作品で強めかなあ。

私はやっぱり③を押すのが強めのタイプだとは思うんだけど、それにしてはメチャクチャ推したい属性があるというわけでもなく、意外と①②の要素もなくはない気はする。ただ強くはない。ていうかけっこう弱い。というか①②に関してストレートを投げるのを避けてボール球ばっか投げてる感じあるな。あるある。なんなら③もやや変化球多投気味な気もする。『自分が描く意味のあるものしか描きたくない』がちょっと極端な出方をしているような。

どれかの要素においてはちゃんとストレート勝負できた方がフックになりやすいんだろうな~~~~って感じだろうか。

出張編集部レポとかを読み漁ったり、いろいろアニメを見漁ったりしていると、やっぱり共感が肝だよな~~~ってなってけっこう自分の創作に自信がなくなるんだけど(共感できない登場人物が好きなあまり、共感のフックが乏しい、受け手に愛着が湧くかどうか自信が持てない存在ばっか出してしまうという状態)

でも別にプロのエンタメ提供者になりてえわけじゃねえんだこっちは!?とも思うし、と言っても完全なアート志向じゃないから“わかる面白さ”の作りにはしたいし…だから迷いが生じるんだよな。
共感できないなりに自分なりの思考みたいなものは盛り込んでいるつもり…はあるが。あと、共感できないやつの魅力を引き出すにはもしかして共感しやすいキャラを起用して置いた方がよかったんじゃないか?とか(所謂ツッコミ役というやつ)(ひとまずドラ蔵が頑張ってくれている)

よくわかんね~~~~~~~となってキャラクターらに対しゲシュタルト崩壊じみた感覚に襲われるので出張編集部レポの過剰摂取はよくないのかもしれない。


ただ、やっぱり課題は『分かりやすい共感を誘っていないキャラを、魅力的だと思ってもらうには?』ではあるんだろうな。永遠の課題だ。だって私は分かりやすい共感にバリア張って寄せ付けてないようなヤツが好きだから…でも、それを好きになっている時点で別軸の“共感”のフックは存在しており、そこをしっかりやっていかないといけない。というような気がする。

こういうところも二次創作だと強いよな~。二次創作って二次創作である時点でそういう軸の“共感”を最初から得られているわけだから。


今、創作の作業としては一旦区切るところまでのネームが終わって作画をやっているところなので、空いた思考のスペースで仕切り直し再出発をどうするか、を考えているところで、まあそういうわけなので そういうことを色々考えてしまうな。そもそも普通の人間のキャラがいなさすぎるのでそこの補強は絶対やると思う。色んな視点!色んな視点!私が楽しくなるために手癖寄りの一般女は出したい。あれはどちらかというと一般人萌えなのでちゃんと共感性がある。多分 朗報 一般人視点参入(どういう報?)もっと良いアイデアが出たら手癖女は蔵になる可能性もある

マジで描けば描くほど井正と沙華って正反対なの外見だけで、それ以外の魂の方向性が似すぎてるので色んな方向から叩いて音を響かせていきたいのだよな。いきたいのだよな、と思えてるのでまあ大丈夫でしょう(大丈夫かなあ)

メッセージありがとうございます!!!!🫶

なんでもボタンもいつもポチポチありがとうございま~~す! age

マジでなりゆきとはいえこんなに創作を描いているのに少女を描いてなさすぎて少女…少女描きてえ……!!!!!のエネルギーがすごい

コミティアデザフェス、いっぱい回るぞ!!が割と先行しまくってた上に知り合いへの挨拶もほぼしなかったわけだけど、落ち着いて今になってじんわりと「いや、でも軽い頒布物くらいは欲しかったかもしれんな…」となってきてる。知り合いって言っても趣味とかがぜんぜん違う人多いからぜ~~んぶ買う!みたいにはならないんだけど、その認識が先行しすぎてあまりにもそそくさしすぎたな………という感じ。思い出としてこまい紙系の頒布物くらいは………ほしかったかもしれん………!!

次コミティアかデザフェスで東京行く機会があったら流石に同時じゃないだろうしもうちょっと落ち着いて臨みたいンゴね~