くそ雑多なひとりごと
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>>9673 #TOYAmade
井正は自絵柄内では相対的にはかなり美形の部類であるが描き手が己の力量に自信がないので絶対的美形として扱うことはできない。ややこしっ

とはいえ井正は顔のパーツがうるさめで正統派美形顔からは若干逸れてるから扱いとしてはそれくらいが妥当な気もする。いや、もっと人当たりよさそうに見せられれば今より美形扱いされる“設定”になるポテンシャルはあるが、くらいの認識。態度の悪さは顔の認識にも反映されうる

お沙華は美形扱いではないけど、それはどっちかっていうと顔にギョっとするパーツが多めだから(つぶれ右目に白い左目、変な装飾、毛なし)ってだけで整ってる部類の扱いではあるはず。まあギョっとする感じなんだけど


関連で思い出したけど『顔面偏差値』って言葉、冷静に考えるとなかなか暴力的な言葉選びで一拍置いてからびっくりする感覚がある。顔面の…偏差値!?

美女か美男しか描かないタイプの作品って美男美女が得意そうに見えるけど『設定としての美男美女』を表現する難易度はめっちゃ高いよねってよく思う。だってみんな綺麗だから
みんな綺麗な中で特別綺麗とされる『設定』のキャラをビジュで表現するの、最早見る側が『設定上このキャラが一番美人とされているんだ』と認識フィルターをかけるしかない時もある。フツメン扱いされてるキャラが普通にくっそイケメンとか超絶美少女とかあるあるすぎるし。

だから、『物語設定上の美形キャラ』を表現するという点においては私みたいな絵柄の方がアドがあるんじゃないか(他が2.5~三枚目なので相対的に綺麗な顔、として描きやすい)
という謎の手前味噌思考をするのだけど、2.5枚目絵柄という自認のせいで結局美人ハードルの高さは変わんないんだよな。美形設定のつもりで描いてても美形だと思われないかもしれへん…っていつも思うもん。

2.5枚目っていう概念何?いや、三枚目絵柄と言うと本当の三枚目描きに失礼かなって……三枚目と二枚目のハザマにいるという認識がある……

ダストダスが拾ってきたきのみや食材はくさそう←わかる。かわいいね

カビゴンは図鑑説明によると胃袋が最強すぎてカビが生えてても腐ってても問題ない、どんな毒も消化可能、ベトベトンの毒すらスパイスとされているのでカビゴンに食べてもらう観点で言えば特に問題はなさそう。でも胃袋への言及はあれど匂いへの言及はないのよな。カビゴンって匂いと味覚はどうなってるんだろう。まあでも毒食っても平気って書かれてるってことは毒食った事例があるってことなので毒の味も特に問題なく食せる=匂いや味も平気と解釈可能か。

ダストダスやベトベトンなんかのゴミ系悪臭ポケモン、多分リアルにいたら普通にキツいのでともに生活する自分は全く想像できないのだけど、それ込みでフィクションの壁の向こう側的な愛おしさがある。自分には手の届かない星なのだ。きたねえ星だぜ。

ちなみにアローラベトベターは臭くない(体内に毒素を溜め込むためとされる)のだけど、それはそれでなんか味気ないと言うか、生態が人類に忖度しているようで寂しさもある
アローラベトベターってめちゃくちゃごみ処理ポケモンとして発達してるから多分相当益獣寄りなんだよな。害獣益獣ってのは人間基準だからおこがましい区分けなのだが。
ごみ処理ポケモンゆえにアローラベトベ族とヤブクロンは捕食被捕食の関係らしい。ゴミの食物連鎖。
#pokemon

『その場面では描かれていないけど裏でなんかあったんだろうな』的な、同時並行で裏で流れているストーリーや今すぐは語られないキャラのバックグラウンド って世の作家はどれくらい具体的に考えてやってるんだろうな。プロアマ問わず
なんか志が低いせいか(?)ここの裏事情って今考えといた方がいいの?後でもいい??でも後にすると今の描写が薄くなるのか??今考えといた方がいいやつ???って虚空に向かって問うてしまう

裏ストーリーを今考えておく利点:それを前提にした挙動を描くことができるので説得力が生まれる
デメリット:今ある情報からしか設定を考えられないので発想が広げにくい

裏ストーリーを空白にしておいて後で考える利点:後で増えた情報を元にパッチワークしたりこじつけたりできる
デメリット:厚みがないため今の描写が薄っぺらくなる

うーんどっちもどっちだ。
折衷案としては『とりあえず今、当該裏事情の方向性や簡単なあらましは考えておき、それに沿ってキャラを動かす』『後々増えた設定で良さげなこじつけができそうなら既存描写から大きく外れない程度に変更』みたいな??

マジでノリのいい作家を集めて『作者の人その時はそこまで考えてなかったよ/考えてたよ選手権』してほしい(オモコロ?)

【作業→別行動(食事・風呂・家事・運動など)→作業に戻る】←これ、作業から離れる時いっつもPC前で無駄にうだうだする時間を発生させてしまってスパっと別行動に移行できない。これを硬直時間と呼んでいる。

硬直時間をなくすためにまとめられる行動は纏めたほうが確実にタイムを短縮できます。どういうことかというと
【作業→散歩→作業→食事】だと作業から別行動に移行するための硬直時間が2回発生するので、【作業→散歩→食事→作業】というように行動を固めた方がよい。生活のRTAテクだ。

なので風呂と食事はセットにするんだけど、今日うっかり風呂を沸かし忘れるガバをしてしまった。でも風呂沸かす→食事→作業に戻る→作業をやめる→風呂に入る→…だと硬直時間が長すぎるのでシャワーを浴びた。リカバリーチャートだ。今日そんな寒くないし

とかなんとかほざいていますが朝目覚めた直後のスマホいじりが生活RTAにおける最大の遅延行為なのでそれを改めてほしいんですけどね……

動画って差し替えたくなった時が重たくて大変だなって思う。サイトのマンガとかなら1ページそっと差し替えればOKとかだけども
いや、そもそもどっかのプラットフォームに投稿する時ってだいたいそうか。pixivは課金すれば差し替えできるけども

#TOYAmade 井正って小説とか読んでも登場人物の感情の機微を読むんじゃなく状況とかの情報をひたすら吸ってるみたいな感覚でいそうなので本質的な読書家ではなさすぎるんだよな。いや本質的な読書家ってなんだよって感じだけど 本が好きなわけじゃなく情報媒体として一番密度高いのが本なんだよ。あの世界にインターネットがあったらダ・ヴィンチ恐山みたいな感じでインターネット情報吸い妖怪してた気がするけどインターネットしてる創作キャラのこと考えたくなさすぎるので ないです

小説は(井正にとっての)情報量が少ないからあんまり好まない、技術書や教本が好き、一番好きなのは辞書や百科事典だと思う。ルールブックもその類に近いので好きだと思う。
※情報量云々についてはあくまで“井正にとっての”の話である


井正の変な読書姿勢にツッコミ入れるために普通に読書好きなキャラ出したすぎるよ。ツッコめないんだ現状誰も
でも私自身が別に読書家ではないから適切なツッコミを入れられるかはよくわからない。普通の読書家ってなんなんだ。なんなんだろう。普通なんてものが存在するのか?哲学である

--

あとあれだ、小説は固有名詞の“生”度が高くて苦手、みたいなのも多分あると思う。
情報量としては新聞もかなり良いけど固有名詞の生感が他の情報媒体より強い
固有名詞の生感とは

#-sage
個人の傾向は属性で決定されるものではないと思う(例:男だからドリルが好き、女だから土井先生に初恋する みたいなやつはいつ見てもモヤモヤする)

一方で、『特定の属性の人類が固まった時に出がちなコミュニティ傾向』みたいなものは確実にあるな~ということを最近よく考えている。
女性濃度の高まったコミュニティは気遣いや保険掛けが過度だったり、秩序意識が過剰だったり、共感仕草がオーバーだったり、そういう空気になりがちだなとか。空気が好きでけっこう見てたインターネット・コミュニティが最近そういう雰囲気が強くなってて息苦しくなって離脱しちゃった。好きな空気だったので悲しい。

これってトラブルが起こったとかそういう話じゃなくて、寧ろ平和な方で、にもかかわらず息苦しい、みたいな感じなのよな。つまりそのコミュニティに馴染めなくなった自分が去るしかない感じがある。ソフトボールサークルほんわか(@四畳半神話大系)

こういうコミュニティ話って女性コミュニティが批判のやり玉に上がりやすいけど(というか男のカラっとした関係、サイコー^^みたいな比較に出されがち?)、男性濃度の極端に高いコミュニティは逆に無秩序で暴走がち、みんな言ってるしええやろで差別用語を連発したり人の心のない祭りを起こしたり、みたいな方向性に発露しやすいのかなと思うのでどっちもどっちだ。どっちも極端なのは居心地が悪くなる。つまり人間は近い属性で群れるとダメ。真理かもしれない。個人であれ、人類。

適度に複数の属性が混ざり合って共存しているコミュニティがやっぱり丁度いいよな。過度な秩序でも無法な無秩序でもないくらいがいい。適度な混沌

#pokemon アローラロコンの厳選が3体目で終わった。物欲センサーを感じる
珍しい♂のロコンだ。


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稲荷ノ狐次郎(忘我流水道のすがた) #oreshika

#TOYAmade 井正が人間だった時(※)は好意の客観的判断得意そうとかそれ利用してそうとか思ってたけど、色々設定変わりすぎた今は寧ろそういう感情の機微が一番苦手で鈍感なタイプなんじゃないかと思いつつある

※構想段階では人間設定だったが人外化した、の意

#oreshika 恋慕/思慕的好意を向けられている人たち(補完多め一族のみ)
徳甲一族がラブ族すぎるな。馬鈴薯は逆にそういうのがなさすぎておもろい

羽出井太陽 ニブ度★★★★☆
→姪に恋心抱かれてるって発想が多分ないので相当分かりやすくても気付かないと思う。若年由来一過性寄りなのでそんな深刻な関係ではない

羽出井天晴 ニブ度★★★★★
→幼馴染的特別感なしニブチンパターン(本人の性格もある)

徳甲アヅキ ニブ度★★★☆☆
→色んな人に慕われてる&向けてる本人がデッカ感情隠匿奴なので感情の詳細は分かってないと思う。
特別鈍感ではないけど、“全”のために頑張らねばと気負ってしまうタイプなので『特別な一人』と相対するとそれなりに鈍そう

徳甲火輪 ニブ度判定不能
→火輪様を好きなのは当然だよなあ!!!!(Happy Happy End)

徳甲笹生 ニブ度★☆☆☆☆
→うっすら気付いてるけど気付いてないフリするタイプのやつ 暖簾に腕押し 柳に風 笹尾に好意

徳甲詠芽 ニブ度★★☆☆☆
→本編参照

徳甲更紗 ニブ度★★★☆☆
→本編参照 というか好意向け側の感性が特殊すぎて気付くとか気付かないとかそういう次元ではないかもしれない
自己評価が低いので一応ニブ寄りではあると思うが、極端な鈍感ではない…はず。相手が特殊すぎ

徳甲一番星 ニブ度★☆☆☆☆
→鈍感ではないので気付きはするんだけど、自分はそういう関係性の矢印の先にいるべき登場人物じゃないし…みたいな思考で受取拒否して無理やり無かったことにしようとするが、無かったことにはならないのである。
笹生との相違点は受け流しがヘタクソなところ

おっさん ニブ度★★★★☆
→分かりやすくこれまでの人生の経験や環境・自己評価的にデフォ認識がマイナスなので自分が好意を向けられるイメージが全然ないタイプの人

釣鐘一二 ニブ度☆☆☆☆☆
→全くニブチンではなく向けられた感情は冷静に判定できる方の人だと思うけど、娘に性的なアプローチをされるのは特殊すぎて「オイ!!!!!!!????????」て感じ

『(客観的には)満たされすぎててそれが特別だと思っていない』→鈍感
『人間関係に欠陥が多く、自分に好意を向けられるとは思っていない』→鈍感
両極に見えるケースで同じ鈍感ニブチンやろうが完成するのけっこうオモロだよな。

でも一方で

『(客観的には)満たされすぎててそれが特別だと思っていない』→好かれるのが当たり前だと思っている自意識過剰
『人間関係に欠陥が多く、自分に好意を向けられるとは思っていない』→好かれたすぎて少しでもそういう素振りを見せると「自分が好きかも!?」と自意識過剰

みたいに逆パターンにも導けるのもオモロい。なんか…なんかこのオモロをなにかに昇華できそうだけど特に何も思いつかない

フィクションで好意にめっちゃ鈍い登場人物、俯瞰視点で見てる側からすると無理があるようにも見えて、だからフィクション特有の鈍感野郎とネタにされることもしばしばあるわけだけど

一方で現実でも『思い返すと、なんで気づかなかったのか自分でも良くわからない』みたいなケースってけっこうあるので、そういう状態にあるんだと仮定すればなくもないかも……?と思うこともある。
ただ現実と違ってフィクションには裏付けを求めてしまうわけなので、鈍感キャラには何らかの理由があるとしっくりはくるよね…………

みたいなことを考えながら今期の少女マンガ原作アニメを見ている。ほぼ告白まがいのことをされても本気にしないヒロインくん イケメン4人に囲まれて生活しながらも自分とキラキラ青春は程遠いと思い込んでいるヒロインくん
・幼馴染で昔から一緒すぎて、キラキラ青春とかいう「特別」とは違うものだと思い込んでいる(実際本人の主観だとそうかも)
・現状の関係性を崩したくない防衛心が無意識に働いている
この辺りなら説明付けられるだろうか……みたいなことをモニャモニャ考えながら視聴してる

鈍感さと環境&育ちってほぼ直結するものだと思うので、『本人的には当たり前・特別ではないと思っていることが周囲にとっては特殊なことで、端から見るとありえない鈍感に見える』が一番しっくりくる。好意鈍感キャラってお金持ちキャラの金銭感覚ズレネタと本質的には同じようなものかもしれない。

スマホとかもそうなんだけどどちらかというとカクカクしたデバイスにスマートさやカッコよさを感じるタチなのでSwitch2のデザインは正直ちょっと微妙というか、サードパーティ製コントローラみたいなデザインだなって思っちゃった

とはいえSwitchはデザインが好きじゃないから買わないなんていうものではないからプレイしたいゲームがあれば買うと思う。願わくばそれまでに真っ赤なカラバリが出ていてほしいところだが

ポケモン本編は周期的には今年だけど流石にSwitch2ローンチではこない……か……?
ローンチタイトルだと正直本体入手競争に勝てる気がしないから避けてほしいところではあるんだけど。やっと追いつけたし次プレイするなら情報入ってくる前に何も知らない状態プレイしたい

一番好きなテイルズはハーツだけど、一番思い出が豊富なのはグレイセスかもしれない。そういうのってあるよね。
一番価値観に影響を与えたのはエターニアだし、初テイルズはアビス。総プレイ時間が一番長いのは多分シンフォニア(ハーツも多分同じくらいではある) 様々な角度がある
#tales

#tales テイルズさんに願いをぶつけるだけではアレなのできちんとスジを通している。思い出の作品でもあるしね。
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しかしアンケートハガキがあるというわけでもないので、DS版のリマスターに関するご要望はどこに送ればよいのだ……
発売後アンケートってどういうタイミングでやってたっけ~~やってたことは覚えてるが。シンフォニアリマスターも製品アンケやってたし公式サイトを逐一チェックしておくしかないか

「感覚でやりました」は再現性がなくて将来的に自身や他者の変化に伴い腐る可能性もあって、あとなんか無駄にカッコつけてる感じがあって極力言いたくないな~と思ってるんだけど
リアルタイムで会話してるとき、色をどう選んでるのかって聞かれて「あ~~~え~~~いや~~~~………なんとなく………」って答えてしまってガチで敗北感を覚えた。

いや、文字媒体で色選びについて語ろうと思えば何千字でも捻り出せると思うんだけど、とっさにこれ!て取り出せる言語がないんだな~~~。実際割となんとなくで色選んでるところもあるからな…………。たまに「この色が見えたのでこの色で塗りました」とかわけわからん挙動もするし なんですか?

でも言語化できる部分の色選びってプロのYoutuberや教本が10億回言ってるようなことでしかなくて(トーンが~~とか、彩度のバランスが~~とかアクセントカラーが~~とか)
自分なりにやってるな~って部分は全然言語化できてないなと思う。「この色が見えたのでこの色で塗りました」ってなんだよ。は?天才気取りか?なんなんだろう……


でもやっぱさ~~~!!「絵って感覚とセンスなんすね~~~」みたいなっっっあっっっっさい認識はイヤなんだよな~~~~!!!目と知識なんだよ~~~~~!!!9割が知識 センスなるものは絵を描かない人間の見ている虚像。創作は理屈でできている。(思想) 私が言語化出来てないなんとなく部分は1割のところなので全然肝じゃない でも「なんとなく…っすかね……」とか言うと「やっぱ絵って感覚なんだ!」と思われる!違うんですけど~~~!!!!!!ア~~~~ 全てを言語化してえ~~~~~~

でも全てを言語化出来たら絵なんて描いてないかも~~~~~~~~~~!!!!

物語改変系異世界転生って、「ほら、こうした方が面白くなるでしょ?」で成り立ってるので(例えば悪役令嬢が善いやつになって諸々の巡りが良くなるとか)
そもそも元の作品が不完全というか、シナリオやキャラの配置や出来が良くない前提を感じてしまうのがまあ嫌なんだよな。作中の扱いからして微妙な作品(でもキャラはいい)とか言ってくれるならまだわかるけど。

普段ここで壁打ちしているようなモニャごとをchatGTPに投げて「その気持ち、わかります!」って言われても1ミリも嬉しくないので、やっぱりこう、『ある風潮に対してこういう考え方の人もいるよ、の1サンプル』をインターネットに放流することが肝なのかもしれない。私にとっての満足感は

そのくせそれをSNSで大々的に喋るのは嫌とかいうややこしいところがある。なんなんだ。いやでもSNSってやっぱ共感収集増幅ツールだから仮に沢山の人に共感されても気持ちよくないんだよな。たぶん
共感してほしいんじゃなく、かといって議論したいわけでもなく、「そういうヤツもいるのか」的サンプルを置いておきたいだけだから なんか