カテゴリ「未分類」の投稿[5017件]
2026.08.17
BW女主についてはそもそも作中で喋らないので脳内イメージ次第としても(派生コンテンツは未見)望美さんは戦えて根性のある女である一方普通にこう、普通に乙女ゲー主人公らしい言動もする女子高生でもあるため
2026.08.17
その誰かの誤読誤解が三次的に広まって定着するとしたら多分ギャーーーってなるんだろうな。二次的な誤解はワハハ!で済むけど三次的かつ鼠算的な誤解はキツいのかも。お前の脳単体で誤解するのは良いけど多数他者の脳を借りて誤解するんじゃない。
まあこれってよっぽど有名じゃない限り起こらないけど。だから趣味でコソコソやってる分には全く関係ない事象と言える。(有名じゃないのにこれが発生するのが一時的なバズなんだと思う)
もし私がウルトラ有名作家だったらこの現象に耐えられなすぎるのでインターネットをこう…徹底的に…こう…するのかもしれないし、この現象に動じないウルトラ有名作家ってすごすぎる。
誰かが言った言葉は風に乗せたとたんにいくつかの意味はもう失って転がってゆくってMOSAIC.WAVも言ってた それはほんとにそうなんだ。片道きゃっちぼーるは俺の魂の歌です。
2026.08.17
今年も甲子園に行ってきたよ

内野席のチケットは早めに取っておかないといけないので、3回戦ともなると直前になるまでどのカードが見れるのかはわからない。
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今年はなんと、初出場校同士のベスト8争いという非常に珍しい対戦にありつけた。試合内容的にもこれが一番アツかったな。
昌平(負けたほう)はピンチでの継投が裏目に出た形ではあったが、先発したエースの人は前の試合で130球くらい投げてたしさもありなんという気がした。
一方の有明高校はずっと2人のピッチャーが試合の前半と後半を分担するように投げて勝ち上がってきたチームだが、今日はその片方がアクシデントで出られなくなった。結果一人で最後まで投げ切って勝ったのであった。なんだか対照的。
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去年も今年もたまたま花巻東の日だった。花巻東に縁があるらしい。
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そして横浜高校の試合では超ウルトラプロ注目・昨日甲子園での歴代球速記録を塗り替えた織田投手が見れた。プロになったら自慢できちゃうね。
逆転したあと中盤から出てきてポンポコ150kmオーバーを投げまくっててすごかった。霞ヶ浦の勝ち筋は織田が出てくるまでにリードし、その後守り切るしかなかったと思うと細い。途中まではリードしてたので惜しかったな。
織田投手、マジのマジで超絶プロ注選手すぎて登場した瞬間どこからともなくヤジニキが湧きまくって凄かった。織田ヤジニキたち、織田が出てくるまでは大人しく試合見てたんだ。
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今日は曇りで風もあり非常にほどよい気候だった。去年はガン照りの日だったので相当違う。去年はガン照りのちガン雨とかいうすごい日だった。▲とじる
2026.08.16
創作マンガを進めるのが最優先なので
お絵描きやツール系の動画は時間経ったあとに見たよん♪してもらえることが度々あり、けっこう好きなインターネットかも…♪となる(どちらかといえば即効性&消費よりも蓄積&掘り返しが好き…♪だし、いつの間にかけっこう伸びてるとなんか得した気分になるし、そういうマインドでいれば初動というものを気にしなくて済むので精神衛生にもよい。)
2026.08.16
>>13021
考えた結果、ミュゼちゃんのアクスタだけ買おうと思ってカートに入れたんだけど、そうしたら「この商品を買っている人はこれも買ってるよ」でガイアスのアクスタが出てきて、「へ、へ~~………ふーーーーん…………」ってなって気づいたらガイアスもカートに入ってた。ゆ……許せねえよ……人の心の隙につけ込む商売をしやがって…………
き、記念だからね、記念なら仕方ないわね。
2026.08.15
基礎デッキ構築開陳はやっぱ作中でやりたいネ #TOYAmade
2026.08.13
実況との違いは文字やキャンバス上で情報を整理したり振り返る過程ではある
ただ俺屍の場合でかい失敗は即ち死であり家系断絶の可能性(ノーリセの場合)なので、起伏は欲しいけど望むのはなんか違って…みたいなややこしさがあったりもする
死なない程度のトラブルが一番美味しい それはそう とはいえ戦死が出るほどの事件が起きたならそれはそれでゲームの味として存分に享受したい感じ
2026.08.12

ボール部分が立体になってるおかげでどんな寝方してもボタンを誤って長押しすることがなく非常にすぐれている。
モンボ原理主義者なので本当はモンボがほしかったんだけど、発売がけっこう前だったせいか微妙に高いのしか残ってなかった。のでハイパーボールを…
2026.08.11
でもただ恋人になりたいってだけの理由で性別選択をそれに合わせるのってめちゃめちゃデカい人生の選択理由を恋愛に委ねていてそれはそれでなんか怖!ってなるかもな。
唯一同性を選んでも恋愛ルートの裏切りにならないキャラはやっぱそーゆーのじゃなくね?って思想なのかなー。社会的契約には囚われてない立場のアウトロー寄りの存在だし
成人前に男と恋人になったけどそれはそうとして俺は自分を男だと思ってるから男になるよ、っていう人もいるんだろうな。てゆーか裏切りエンドの選択をする候補者はそういう解釈になりそう。それはそれで気骨あるので応援したいな(?)
性別選んだ成人後に同性を好きになる、みたいなこと自体は全然ありそう。
私が一番気になるのはやっぱりタナッセとユリリエの関係なんですけど(でしょうね)
タナッセが男を選んだ理由がユリリエへの対抗だったら流石に面白すぎんな…と思うし男同士として対抗するつもりだったのにユリリエがアレになったのちょっと脳の処理が追いつかんだろ めちゃくちゃだよ
いやタナッセが男を選んだ理由それだけじゃなさそうだけども でも明らかにデカい一つの要因としてユリリエがあるよな 私気になります
か弱いレディの顔をしてタナッセをメロメロにしたあと男として成人してトラウマをほじくり返してえよ(歪み)
2026.08.11
2026.08.11
『(主役級のキャラにおける)一目置かれる』展開にやたら慎重だなという気がする。一目置かれってなんかこう、甘美すぎるというか、人類の根源的な欲求の原液に近いような、そんな印象があるため
一目置かれ、気持ちいいよな わかる…。自分が肩入れしているキャラが他のキャラ(特に権威ある存在)に一目置かれるなんてそんなん、気持ちよすぎるよな……気持ちよすぎるからこそなんか座りが悪くてすごい避けたくなってしまうのかもしれない。
露骨なエロ描写に対して慎重になるのに近いかも。これはなんとなく持論なんだけど、『本質的には露骨なエロと同じくらい直球の欲求満たしなんだけど、そうとは認識されず無自覚に消費されているもの』は色々ある気がしていて、主役や贔屓キャラの『一目置かれ』もそれを感じる。他だと母性刺激もそうです。
これなんだろうな、俺屍のときからそうなんだよな。一族が神様とかに「あいつは大したやつだ」みたいに見られたり、愛されたり執着対象になったりすると座りが悪くなってしまう。一目置かないでほしい派だった。俺屍神様、権威すぎるから。
でもお前徳甲一族の時神様が特定一族に肩入れする展開自体は描いてるじゃん。そうなんだよな。
特に下諏訪竜実様とか相当一族に肩入れする方に描いたんだけど、なんというかアレに関しては…うーん、『権威ある存在に一目置かれる』っていうより『視座の近い存在として感情移入される』方に寄せていたので自分としてはそんなに違和感なかったかも。
私は俺屍神様のこと基本的には人間と全然違う次元に生きてる上位の存在(でも別に悟った全知全能っていうわけではない)くらいのものと捉えているので、神様と人間と同じ視座で動かすというのはあまりしないんだけど、竜実様に関しては交神セリフからしてなんか人間くささあるし、あと徳甲一族においてはギャグマンガの住人みたいなやつと交神させられたというのもあり、かなり人間寄りの解釈ができる土壌ができていた、という感じがある。
徳甲一族はどいつもこいつも他者への思い入れでバグを起こしてたけど、神様もそういうところあったのかもしれないな。竜実様はその最たるところで
流々様についてはアレは人間っていうより上位存在寄りの『お気に入り』による執着、みたいなイメージ。うーん、なんてゆーか、お気に入りのぬいみたいな。相互に噛み合った愛情というわけではないかなって思ってる。クライマックスの大集合でも来てないし(ここポイント)
クライマックスの大集合については、来てくれてる神様はある程度一族に寄り添ってくれてるというイメージなんだけど、全員が全員竜実様みたいに真心全開ってわけじゃなくて「なんかオモロいことしとるやん!いっちゃお!」みたいなのもけっこういると思う。暇そうだしな。
『一目置かれ』かどうかのラインが自分の中でも曖昧すぎるかもな。マンセーというか、ageというか、そういうのを含む『一目置かれ』がなんか心地悪く感じるというか。言っちゃえば作者自身の『贔屓感情』を作中の権威に委託している、という状態があまり好きじゃないのだとは思う。でもこれ贔屓とか言い始めるとまたちょっと違うニュアンスになるのでムズいんだよな。
別に作者が特別贔屓しているつもりがなくても、主人公を『読者の感情移入先』と考えた時に『感情をヨイショ』するための『一目置かれ』があるとかなり冷めちゃう。
創作でも多分そういう傾向あるんだろうな。なんか一目置かれっぽい展開を思いついた時めちゃくちゃ脳内緊急会議が招集されてしまう。なんやねんそれ。
でも上で整理したことを考えると『贔屓』『読者感情移入先』としてヨイショする、というのでなければ別にいい、というラインは引けるのかも。
つまり、キャラを自然に動かした結果誰かが誰かに肩入れすること自体は発生しうる……ということで。
でもなんかサブキャラの方が遠慮なく『一目置かれ』できちゃうんだよな。全然ためらいがない。それで贔屓だと思われたらどうしよう。笑
2026.08.08
なんでもボタンもいつもありがとうございま~~す!
2026.08.07
多分そういう営業メソッドを伝授してるコンサルとかがいるんだろうな。それでとにかくなんでもいいから営業メールの送信数ノルマをこなしてる的な そんな雰囲気がある しらんけど。
匿名メッセの方は置いてますのでお気軽にどうぞ。こっちに流れ込んできたらど~しよ(ど~する!?)
2026.08.07
(Loading...)...
コスプレ系はそんなに興味ないけど比較的元の雰囲気をそのまま移管したようなコスチュームは…すこ
アクスタ買っちゃおうかな…でもどうせならガイアスとセットでほしいな…でもアクスタ1個2500円はふつうにたけーな2つ買うとしたら…背面の板いらないから割り引いてほしいな…(セコ消費者)
受注期間8/16まで 少し考えるとす… #tales
2026.08.07
2026.08.07
在庫具合が謎で通販とかはしてないみたいですが、上記アカウントを見てればまたイベントや販売情報出るかも。
なんでもボタンの方もいつもポチポチありがとうございます~!
2026.08.06
考えてたけど『デッキ構築とルート取り』かもしれん。え?スレイザスパイアの話してる?
話とかキャラとか目的をざっくり考えました
→走らせてみます
→なんか目的地に辿り着けません
一旦キャラを調整してみます
→ちょっと動き出したけどなんかスピードが出ません。道もくねくねしていてホントにこれ目的地着く??
キャラや話を更に調整します
→ぼちぼち動き出しはしたけどつまんない走りしかできません、ワクワク感が薄いです。
新しいキーカードを加えます
→これか!?
→これならと今まで通らなかった道を進んでみます
→今まで隠れてたデカい道が出現します
→正規ルートこれやんけ!!!!!
↑なんだろう、こういう…何?
カードなのか車なのかどっちかに絞って例えた方がいい
ルートを作ってるっていうより探してるって方が近いかも。なぜか最初は変な蛇行ルートに入ってしまうんだよないつも
特に新規キャラ新規話だとこれに陥りがちかも。既存キャラならその時点で結構動くエンジンだし、そこの構築はいじらなくていいから、選択肢をある程度絞れるっていうか。
2026.08.05
短髪や長髪については『定義の違い』って感じがするけど、太眉については『相対的か絶対的か』が強い気がしないでもない。いや、髪の長さも相対的かどうか的な面はあると思うけど(現代日本的世界観で男性なら肩の長さでも長い判定できるっちゃできるし)
眉は作品や作者の画風によって『基準値』がある、っていうのが髪との大きな違いのような気がする。基準値が一本線眉なら、それが二重線で囲って色塗りを要する描かれ方をしている時点で『太眉』と判定されているように見える。これはそれっぽい検索ワードで出てきたYahoo知恵袋の「太眉キャラ教えてください!私の好きな太眉はこれ!(絶対的に見れば全然眉毛太くない面々)」っていうのを見て思った。pixiv大百科の太眉記事もそういう傾向ありそう。
あとなんか、女性キャラで『太眉属性』と称されるのはけっこうがっつり太眉(けいおんの紬とか)だけど、男性キャラで『太眉』とされるのはかなり『相対的太眉』なパターンが多い気もする。というか、がっつり目の太眉男性キャラは眉毛どうこうっていうより『イカツくて漢くさい顔』という属性に回収されがちなのかもしれない。そういう総合造形ではない顔で眉毛だけ太くて初めて『太眉』という属性が浮かび上がってくるのかも。
あんスタの真白って太眉だなーって思うけど天満は太眉って感じしないかも。ほかキャラとの描き分け見る感じこの二人は明確に太めに描かれてるけど。それって多分天満は全体造形からして『ヤンチャ坊主顔』という属性だからかもしれない。
あと太眉と一口に言っても、まっすぐ型・たくあん型・三日月型とか色々ありそうで、女性キャラで太眉と言うとたくあん型が大多数を締めている印象がある。麻呂眉の延長というか。男性キャラは三日月型が多いかな。太まっすぐはイカツい属性に回収されやすいので、そうじゃないキャラにおける『太眉』としてはあまり選択されない気がする。ただの印象です。
何壁打ち?太眉レポート?わかりません なんか なんとなくそういうことを考えていた
キャラ属性の話は難しい 様々な要素によって相対的に決まりうるから
自作の井正は相対的ではない太眉・まっすぐ型だと思ってるけど、マンガの処理としてベタ塗りじゃないし髪色と肌色が近いし前髪が重たいのであまり存在感がなく、がっつり太眉だけど霊圧が小さい太眉っていう属性だと思う 自己評価

俺屍の(補完創作における自己アレンジ込造形の話)まつり姉さんは明確に太眉。ごんぶとではないけど。
というかなんというか、たくあん型太眉って太眉っていうより麻呂眉の延長カテゴリと認識しているので自キャラとして出す時は太眉って書かないかも。あくまで自分内基準だけど。

元グラも参照しつつ(アレンジで誇張している部分もアリ)、太めの眉として描いてるのは男1・4・7・11・12・15・18・27・31・33・37・38・39、女17・29・32で、
男グラの場合、『そういう人相の一部』としての太眉はあんまり太眉って属性な感じがしないので除いていくと、「おお、太眉だ」ってなるのは18番とかだろうか。女グラだと32番は太眉属性って印象が強い。
だから何というと特になんでもないんだけど
どうでもいいけどこのいい一族週間、めっちゃ調子が良かったのか今見ても相当安定した打率を出してるな…と思う なんか良い。SAI使用末期だったと思う。エ!?6年前!?ヒャー
▲とじる
2026.08.02
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なんかあるよなそういうハック 相対的にマシって状況にすることで現代日本の常識では忌避されることを承認させられるエネルギーが だからファンタジー設定は強いんだよな
性癖強め作家の商業作ってなんかそういう部分につい着眼してしまう。生存戦略だな~ってなって面白い
インモラル系じゃなくても、そこまでメジャーじゃない性癖持ちの商業作家もそういう勝ち筋探してるイメージある。万人受けするガワでくるんでその中に強烈な性癖を潜ませるとか
でもこういうのは商業一般ラインで認められうる妥協点であって、多分マジの性癖者が本気で描きたいものはそうじゃないのかもしれないな……とかも(勝手に)想像しちゃう時もある。しらんけど。
ハイパーインフレーションとサンキューピッチ!?アレはなんか最早そういうのではない ヘキの妥協点ではなく本筋が面白すぎてつられてヘキの強さもなんか面白くなっちゃってるみたいな ちょっと真似できないやつすぎる