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作業/絵/更新 2026.08.17
隠しキャラの攻略条件に『全キャラEDを見た上で隠しキャラとのガチの命懸け一騎打ちに勝つ』がある激武闘派乙女ゲー主人公 こと 春日望美さんです

PSストアが終わる前に遙か3もプレイ環境確保しておくべきか?一応…と思ったけど全然フルプライスでたじろぎ、「これって中古とかでソフト買ったほうが安い説ない?」とVita版検索したら普通にプレミア価格になっており、だったらPSストアで買っておいた方がいいのか……?になっている。
PSP版やPS2版なら多分死ぬほど本数あるのもあり中古ソフト安いと思うけど。
まだ悩める 来年の7月までは それまでにSwitch移植とかが発表されなければ…とかでいいかなー。
今なら珍しくもないだろうけどがっつりしたループ系乙女ゲーで、攻略対象の死の運命に立ち向かっていくアツく豊かなゲームです。舞台が源平合戦なのでね。源平合戦が舞台なら北条政子と平清盛のバトルデュエットキャラソンも出るわけです。二人ともほとんど人外だけど。
最初に入力した誕生日によって主人公である春日望美さんの属性が決まるんだけど、私の望美さんって↑の一騎打ち必要攻略対象が苦手な属性ですごい苦労した良い思い出がある。でも苦手属性を斬り伏せるのってアツくないですか?燃えだし萌えだ。
軽いらくがき、色付きで描きたくもあるんだけど普段マンガ描きすぎてモノクロマンガ絵に仕上げるのが一番早くてそれっぽく描ける、に味をしめつつある……
じゃあ昔描いた望美さんも貼っておきますね


ハンパな厚塗りにチャレンジする時期というのがある
攻略対象だと九郎さんがいっちゃんすき 髪型すごいし
作業/絵/更新 2026.08.17

9話の作画がそろそろ終わりそうなので

10話のネーム流し込みを開始したのだった。10話ちょっと長いですね
ネームは言語野が必要なので(アニメとか見る時間にはできないので)野球とかRTAとか流してる間に進めておいてスムーズにバトンタッチできるようにね
RTAちゃんの夏休み楽しかったな~。ゆるく楽しめた
信州RTAの繋ぎに長野PR映像が流れてたんだけど、それが始まる度に爆湧きするチャット欄おもろだったし、体感ゲーム系のRTAでダンスダンスレボリューションコントローラーでメガテンをプレイするやつもアホでスゴだった。ケツバトラーが今競技シーンでも盛り上がってることを知れたのもよかった。
冬のRiJも楽しみですね。
大規模RTAイベントは終了後のレイドで二次会会場に飛ばされてゆるく流れが続くのも面白くて好き。今回は来週開催の信州RTA告知配信に飛んでた。石川県の銀行でRTAイベントをやるらしい。
今回のイベントに出てた人とかも出るらしく、RTAのリアルイベントを行脚してる人ってもうそういう観光の口実にできそうで楽しそうだなと思った。コミティア行脚に似ている。
作業/絵/更新 2026.08.15
作業/絵/更新 2026.08.13
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遊んだ #TOYAmade
とはいえ価値観はその時々で変わると思うので『今のところ』みたいなイメージではあるのだけど(特に井正と沙華って現状の人生経験がまあまあ薄いため)

対人エグ。なにこいつ。
礼儀については『礼儀正しいこと』を重視するのではなく『必要なら態度を示すこと』を重視するイメージなので微妙なところ。
個人合理のバケモンなところはともかく、過去がなければ未来も言うほど想定していない(できない)ので実は“現在”の権化みたいな存在だったりする。
謙虚さは空欄。誇示欲はないけど謙虚さもないため、この対比軸だと判定不能だと思う。

お沙華については大絶賛価値観形成中って感じすぎて非常に曖昧な部分が多い。複数チェックは可能性のグラデーションということで…
井正も沙華も“現在”だけど、沙華はシンプルに今は今を生きてるだけって感じだろうか。いずれ未来のことを意識しはじめるかもしれへんね。
“夢”・“目的”の項目は諸説あり難しい 可能性を持って生きてる感じはある 具体性はない
対人関係は井正同様ボロボロだけど、価値観っていうより意識してないだけって感じなのでここも経験によって変わってきそうとは思う。
信仰・伝統・愛国・平和あたりは本人の価値観としてはあんまりちゃんとした信念はないけど、記憶としてそういうのがあるっていうのは知っているので「あるなあ」込での△かなあ。

ドラ蔵はちょっとややこしくて、こうチェックすると社会なんて知らんぜ!ドリーム冒険野郎!なんだけど、根がいい奴なので目の前で困ってるヤツがいたらそっちを優先しちゃう、みたいなところがある。でもそれって本人の価値観や信念とはまた違った…なんか、反応みたいなものなのでこの画像にはあまり反映されてない。
気付けば3人とも謙虚の項目が空欄でおもろいな。そもそも私が謙虚と誇示を対比軸として捉えていないのかもしれない。謙虚な誇示もあるし、誇示しないが謙虚でもない人もいると思う。
▲とじる
作業/絵/更新 2026.08.13
8/23 コミティア157のカタログ ティアズマガジン157 内の特集『ユニーク本のススメ』にて、インタビューが…載ってます!

ヒャ~ 載ってる~~
ネタでセルフインタビュー遊びしてたヤツが本当のちゃんとしたインタビュー受けられることってあるんだ。
なんというか取り上げるテーマと、私の本が存在するタイミングがうまいこと合致した感。やっぱりタイミングだと思うでしょう。小倉優子もそう言っている。
そんなわけなので…コミティアに来られる方は是非…お読みいただけると嬉しいです。カタログはすでに販売中。
東京のティアマガはイベント後にBOOTHで電子版の販売もあったと思う。
そんなわけで持ち込み部数どうしよう。にはなっている。全然新刊ではないし東京持ち込み3回目だけどこんな載り方したことないからなあ。意外とそんなに変わらない説もある(なんせ、分厚い。)
宅配手配が嫌いすぎてどうせ手搬入してしまうと思うのでまあ運べる範囲で気持ち多めくらいでいいのだろうか。
余談
このページに以前のティアマガのプッシュ&レビューに載った時の文章も小さく載ってるんだけど、これ沙華のこと少女って書かれててじわ……だ。そういえば作中で無性別であることについて言及したことってなかったっけ?なかったかもしれない。本だけ読んだら少女の可能性あるな。面白い。
これに関しては私が性別言及不精なのが浮き彫っててオモロかもしれない。無性別をマジで全然トピックとして扱ってない…作風だ
なんか、こういうの作中で突っ込ませるとこの世界でこれって突っ込まれる感じなんだ。ってなるのでなんとなく放置しちゃいがちだな。つるっぱげなのもそうだけど。(つるっぱげにツッコまないのはどちらかといえば井正とドラ蔵側のアレだが)
突っ込みそうな文化圏のキャラとかが出てきたら突っ込まれるのかも。
自分で紹介するのと他人に紹介されるのだと見えてる世界が違うっていうのがけっこう面白くて、『和と怪が調和した世界』っていうのも明らかに私の語彙からは出てこないのですごい。他者の目が…入っている!面白!▲とじる
#TOYAmade
作業/絵/更新 2026.08.12
なんとなく思いついたタイミングで作り始めたけどシアンEX当日直撃なのでなんかこうもっと何もない時にアップしたかったテーマな気もする まあいいでしょう
こういうことを考えつつルチャブルを見てたけど
食セレって常駐汎用性低いし食材得意みたいに厳選方針で汎用活路見出しもしにくいのでまあ素直に言えば好きポケで一番避けたいカテゴリかも。イワパレスくらいハッキリしてたり、ドンカラスみたいなガチャ要素があれば面白いけど。
でも差別化に本気のポケスリ方針的にはいろんな組み合わせで出せる食セレって倍率も低いんだよな。ゆめかけとかになると結局タイプの差別化しかできないので増えにくいという話があったりはする。
まあなったらなったで多分無理やりおてきのとか探すんだろうけど。
▲とじる
ちなみに最速ルチャブル勧誘は普通に失敗した。エーン!とりあえず一体はボックスに置いてルチャブルがいるなあって思いたいぜ。
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あと今日発売のティアマガ(コミティアのカタログ)載ってます。献本がもらえるタイプの載り方!よっ!
詳しくは献本届いたらアナウンスします。献本がいつ来るかはよくわかっていません。おそらくそのうちくるはず…?
作業/絵/更新 2026.08.09

でもこんなスパンでポケスリ動画をアップしたらポケスリ動画をつくる人だと思われてしまうな。せやろか?どうでもいいか。気が向いたときに気が向いたもの作り屋さん
作業/絵/更新 2026.08.07
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キャラページのプロフィールに『固有能力』欄を追加しました。
よく考えたら固有能力の概念がある創作物なのにプロフィールに書いてないのヘンじゃね?って気がしたので。
あとゴロ月7話で化妖の能力について言及したので

説明の明快さ優先によって混入する某モン
基本化妖のみ、+かぐ夜って感じで、化妖由来の能力を『固有能力』としています。
ひずみの化妖は作中非開示なのでまだ記載なし。
沙華はヒトとしては相当特殊な改造ニンゲンだけど、記憶めっちゃ埋められてるってだけで化妖的なフシギ能力者じゃないのでギリギリバニラ扱いです。アレをバニラと言っていいかは議論の余地があるけど。世界一バニラっぽくないバニラカード。
化妖の固有能力って、多分『生まれ持ったパワーをそのままナチュラルに行使してるタイプ』と『それをベースに研究開発して伸ばしているタイプ』がいるっぽくて、ドラ蔵とかは前者・井正は後者かな。
井正は多分生まれ持った能力はほぼ“無”に近くて、ただ煙をぼんやり操れる程度だったんじゃないかなと思う。目眩まし程度には使えるかもしれないけど。
そこから色々研究開発の末、『煙に特定の性質を付与』ができるようになったんだと思う。そこを補強しているのは知識群だろうか。
姿の形成については化妖全体の共通性質で、能力というよりは個や精神やアイデンティティがそのまま姿形に現れる…イメージ。でもこれについてもナチュラルにやってる化妖と、その性質を理解して意図的に形成を図ってるタイプがいて、井正は後者かな。わざわざ作ろうとしないと形になんない方の化妖だから。
井正があの外見なのって『空中分解しないように重め&密度高めに、情報過多気味に固めてある』までは自分の中で説明ついてるんだけど、例えば誰か参照した存在があるのかとかなんで美形寄りなのかとかは全然説明ついてない。美形なのはサイコロのせいです。お爺ちゃんの趣味説もあるな。作中理由は思いついた時に紐づけるとする。(そういう創作を、やらせてもらってます)
化妖の姿形が精神やアイデンティティの維持に直結しているからこそ、自由にヨソに化けられるお爺ちゃんはだいぶ変な化妖……ということになっている。お爺ちゃん、ぼんやりしたデカい設定は頭の中にあるんだけど自分でも「なんかすごく得体が知れない実力者」でまだ止まってるし、まあそうゆーのは紐づくタイミングがきたら接続して具体化する、でいいかなと思っている。(そういう創作を、やらせてもらってます)
▲とじる
作業/絵/更新 2026.08.02

2コマ目まである程度背景ちゃんとして「もう場所わかったでしょ ほないいでしょ」と言わんばかりに3コマ目が激手抜きになる わはは
作業/絵/更新 2026.08.01
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横顔の目を描きたくない時は変形するグラサン~