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ゲーム 2026.03.05
・レイア、完全に葉隠的存在で出てくるたびに笑っちゃうよ
・自己顕示欲オバケなのはそうとして、アホ属性持ちなのは…あんた!おもしろすぎる。
・これでよく1-1の犯人務まりましたね
・シェリーとハンナのじゃれあい可愛い。でもマジでシェリーはハンナが犯人だったらニコニコしながら処刑台に送りそう。でも私たち友達ですよね(本気)
・最初に疑われた人が犯人なパターン、そういうのもあるのか…そりゃあるか。
・すいません、なんかハンモックとか出してたしアリサなのかなって思ってました。
・平然と処刑を迎えようとするクールキャラは乱してナンボ…ワ…ワア……
・1周目でナノカが早い内から黒幕探しに躍起になってたのもこれで説明ついちゃうんだ。なるほどなあ…
・過去スチルだと白い方がナノカに見えるんだけど、本来のナノカは白い子で、姉ちゃんが黒髪ツインテだったのかな。ナノカは変身はできないけど姉ちゃんと同じ髪型で参戦してきた…とか?
・ナノカ最初に見た時の印象、『意味深クールキャラにツインテってちょっと違和感、まあでもそういう人もいるか』だったんだけど、本来はあの白い方みたいな見た目って言われると無茶苦茶しっくりくるところなんだよなあ。あくまでキャラ記号属性としてって話だけど。
・ループが始まった時『定番展開としては全員生還を目指す、になるが…』と思ったけど、ヒロがあまりにもあの感じなので(褒めてる)平和ルート模索するヒロは想像できないな…と思っていた
・けど、ナノカの一件で揺れてるの見るとあるのか…?平和ルート模索…
・なんにせよナノカの幻視は絶対キーにはなってくるよねと思ったのでテンションは上がった。
・ナノカがヒロに触りそうになった時ってどのタイミングだっけ。あの時点で幻視パワーアップしてきてるなら普通に見えてそうだが。
・ヒロが小細工しなければ今回の事件は発生しなかったのかもと思うと味わい深い。
・でもその場合ヒロが殺してたか、少なくとも心が揺れる機会もなかったんだよな。そういうところある…犠牲が出ないと気付けないんだニンゲンって そういうことある…(いろんなフィクションで)
・見れてない裁判ゲームオーバー見たいんだけど、見ちゃうとその後が予想しやすくなっちゃうのでは…?と思って見れてない。素でゲームオーバーになっちゃった1-3だけ
・ゲームオーバーに出てくると「これは他話で犯人にはならんのやろなあ…」とか思えちゃうからなあ。いやでもそれは1周で終わる時の話で、2周目以降も含めると母数が増えるからそうでもないかもしれないけど。
・でも2-2のゲームオーバーって多分ヒロかエマだよな。それならネタバレも何も無いし見ても良さそうな気はする。
・まあでもクリアしてから見て回ろうかな
・基本的には1周目とは違う面々が被害者/犯人になっていってるけど、2-2までで前周の終盤メンツがバタバタ逝ったのでそろそろ誰が死んでもおかしくないんだよな。
・2回とも被害者になるとか2回とも犯人になる枠とかもいたらアツいけど……でも犯人重ねは自白シーンが繰り返しになるからないかな…?(ドメタ読み)あそこ貴重なキャラ掘り下げチャンスだし…
・ハンナあたりがまだ全然語られてないので、掘り下げるなら犯人になりそうだけど、ハンナは『結局殺さない人』みたいな位置に収まる気はするのだよな。バッドエンドで魔女化見せてるし。
・どうするんだよ!1-3の逆でハンナがシェリーと示し合わせて逆の殺人事件が起きたら!それはもうOTPすぎるだろ。逆になるのってどういう状況だよってなるけど。
・アリサとかも犯人にはならなそう。いや、犯人にならず過去掘り下げが済んでるからっていう話になっちゃうけど。でもなんか一番荒くれっぽく見えて極限に陥ったら自死を選べるという温度感の人だから…
・犯人だったら一番嫌なのはミリアだけど。いや、犯人だったら嫌というか、ミリアはこのメンツの中だと唯一『事前に解決してきてる人』だと思ってるから、そこからもう一押し“落としの掘り下げ”があったら「そんな…」ってなっちゃうってだけだけど…。犯人=掘り下げだから…
・え!?殺せる人残ってる!?消去法でノアだよ次章の犯人。それかマジでハンナ クロという掘り下げ枠と考えると2-3.4でこの二人が綺麗に収まっちゃうんだよな。メタすぎる。
・ココみたく追い詰められた状況で過去を語り始めるパターンもあるので『掘り下げてない=犯人』とは限らないけどね。
・どうでもいいけどSwitch版のPVに知らないノア(多分)のスチルがあって「まだ見てない犯人時過去掘り下げスチル…!?」ってなったけど真相は謎
・この周で終盤まで生き残るキャラは普通に全然想像できない。シェリーの生存時リアクションは見たいかな…くらいかな…まあレイアは愉快なのでいると嬉しいかな…でもシェリーとレイアが残ってる終盤、空気がユルすぎると思う。いやでもレイアはちゃんとシリアスもできるヒトだから…
▲とじる
ゲーム 2026.03.04

おおん…
ボスレリ交換でスネッコアイが出て面白くなりそうだったんだけど主な2コス↑カードが全く引けずボスまできてしまい…切断自暴自棄メテオストライクハイパービームくん…会いたかった
ウォッチャー一走目

早々にウォッチャーのテンプレデッキが組み上がりそうな雰囲気があったんだけど、ちょっと無理しちゃった。無理してはいけない。
アイクラ二走目

なんか筋力デッキができつつあったんだけど防御がスッカスカだった。捕食で体力めっちゃ増えてたんだけどそれでも足りなかったもよう。
悪魔化だと時間がかかるけど、発火+多段攻撃がかなり良いフロントローディングだった気がする。
ディフェクト二走目

心臓まで打倒!クリア!最強最強最強!
なんというか非常にディフェクトらしいディフェクトだった。集中上げてフロストで耐えてダークでドン、という。
初めて毒の卵(獲得スキルがUG済になる)持ってる時に幻姿イベント引けた。UG済幻姿×5枚は流石に暴力と言わざるを得ない。その上で検索+が3枚(!?)なので『敵の攻撃ターンに幻姿引けず事故』はほぼなかった。矛盾で一回あったけど。あったのかよ。
検索+の暴力でコアサージ+認知偏向コンボなんかもキメやすく、序盤でサクっと集中上げていけて強かった。マジで鉄壁
検索+がありあまりすぎてオーブ解放したいタイミングでデュアルキャスト持ってくる、とかもできたからな。検索富豪。Googleくん。
あと、幻姿イベントで体力減ったけど笑うボウル(カード取得スキップで体力+2)拾えたので雑魚戦で死ぬほど体力増やせて最終的に初期体力と変わらない数値になった。ムキムキすぎる。
二層終盤段階での懸念点は『オーブ増やす手段がない』『ダーク生成手段がない(火力の決め手がない)』だったんだけど、雑魚&エリートにはほぼ負けない体制だったので積極的に踏みまくって混沌&自暴自棄ゲットしてなんとかなった。オーブ問題は二層ボス報酬でインサーターが出たので解決した。ここは流石にピラミッドよりインサーター優先だったと思う。
防御偏重すぎて火力ないのが課題だったのでセンサリーストーンイベントで脱出ボタンも闇の足枷もスルーするという普段しない判断などもしてた。後から考えると検索+が大量にある状態なら足枷はアリだったかもしれない。結果論

それでもダーク以外の決定打がなかったので心臓戦長引きすぎて予告ダメージがとんでもないことになってた。何?これは
なお温存した幻姿のおかげで大丈夫だったもよう(引けてなかったとしてもホログラムがあるのでなんやかんや持ってこれたはず 多分)
マジで火力低いからトゲポーションなかったら流石にヤバかったかも。トゲポーションだけで心臓に200ダメージくらい与えたと思う。俺がスパイカーや。
心臓戦抜けられた時、振り返ると『結局MVPは狂信者ポーションorトゲポーション』ってなってることが多い気がする。あいつら強すぎて拾ったが最後心臓戦まで使えない呪いにかかる
ゲーム 2026.03.04
やつれたソメカワさん、生き残ってたマレさんかと思ってた。みんな思うんだろうけど
呪詛行使のシーンいいな。アヴィがコメディリリーフっぽい性質だからあんまり深刻すぎる感じではないけど、それはそうと気持ちフクザツな感じで良い。
アヴィ&キルケのなんやかんやで自分がやりたいことの為に動いてる感じ好きだな。これで不老不死欲しい理由が実は身内が病気で…とか言われたらシュンとしてしまうかもしれない。どうしよう。
ユウザを助けた人魚っていうのがマレさんとマブだったソバエ?って感じだったりするんだろうか。
▲とじる
ゲーム 2026.03.03
2-2裁判開始直前まで
・普通に展開速度が早くてすごい。出し惜しみとかないんか?
・視点主人公が殺す気満々なの面白すぎる。2周目概念がないとなかなか見られない味だ…
・ピーターパンやる話してる時「舞台始まったら誰か死んでるんやろなあ…」と思ったけど始まりすらしてなかった。グリーンバックは何かに使ってそうだけど
・グリーンバックはあのスマホの配信機能に搭載されてるってことでいいのかな
・それで背景はココは撮ってた写真ってことだよね。それで場所がわかんなくなってて~…という。
・それはわかるが、それ以外はよくわからない。
・とりあえずメタ的にはバチってるエマは犯人じゃないんだろうな。
・わかりやすいくらい1周目の終盤勢がバタバタ死んでいく!残ってるのはエマくらいだけどここではエマは死なない…よなあ?
・しかし終盤勢がいなくなるといよいよこの先どうなるか分からなくてワクワクするなあ。犯人誰?銃で思い出すのはナノカだけども。
・今のところヒロ一回も捜査できてないの面白い。もしかしてこの先もなんやかんや理由つけて捜査パートすっ飛ばしてショートカットされたりするのだろうか。
・でも明らかに睨み合ってる二人をあの懲罰房に入れとくの第二の殺人が起きてもおかしくないだろすぎる。犯人バレバレになるとはいえ。
・レイアが完全に道化やっててあざとい。
・ヒロ、めちゃくちゃ殺しにいくじゃんと思ったけど確かに死に戻りがあるからある程度ガンガンいけるんだなそういえば。
・でも自分の手を汚すより手を汚した相手を裁判でぶっ殺す方が安全で正しい!絶好の機会だ!!! という感情もありそう。エマじゃないんだろうけど
・そもそもなんだけどこのまま2-5まで進行するとは限らなくて、3話くらいで死んで3周目に突入する可能性もあるんだよな。もう何が起きてもおかしくないよ~
▲とじる
久しぶりにまのさばができたということは運動も久しぶりで、体重計に乗るのも久しぶりで、当然のようにしっかり増えていたので頑張ってまのさば(運動)しようと思いました。ウス…
ゲーム 2026.03.02

250ゴールド獲得&つよつよレリックスタートからの無惨。あの…
サイレント一走目

アセンションは突破 心臓は?あの…また赤鍵を忘れました……
鍵忘れいつまでやるねん!!あああ~~~!!!ンギイイイイ~~~!!!!
悪夢死霊化ピラミッド揃って後半はもうデッキ回してこれを揃えれば勝ちのゲームだった。毒&触媒という火力プランもあるのが良い。パンドラの箱がいい仕事してくれた。
常に悪夢死霊化するんじゃなく、死霊化切った上で悪夢触媒をキメるなどのルートがあったのもよかった。強かった~(赤鍵…)
まあ防御プランが死霊化依存なので心臓に勝ててたかどうかはかなり引き次第だった気はするけど。
あとなんか道中死ぬほどフルーツジュースが出た上に最後に洋梨も出たのでHP92とかになってて笑った。モリモリサイレント
ゲーム 2026.03.02
単体でもプレイはできるけど、前作をやってた方が情報量が多くて楽しそうかな~など。どうなんだろ。逆順でプレイしてる人ってまだなかなかいなそうとは思うが。
呪詛珠…おお……みたいなのはやっぱ前作やっててこそ…だよなあ!
前作の主要素であったものがポロっと登場するのメッチャアガってしまう。こうやって世界が広がることによって、「呪主大集合呪霊バトルしてた本所七不思議編ってだいぶおかしな話だったんだ」ってなるかもしれない。いい意味で。
本所七不思議は呪いを巡るバチバチバトルが主眼だったけど、今作はそこで生まれた世界を広げる役割を果たしているように(今のところは)感じており、それがすごい楽しい。ここでこのローファンタジー的世界観が定着したらパラノマサイトで3作目も4作目も出していけるんじゃないかという感覚ある。ゲームとして前作の肝はメタギミックだったけど、今作の肝は世界観定着なんじゃないかという気がする。でもメタギミックもやりそうな感じはある。
本所七不思議では『プレイヤーが作中の何らかの存在である』ということが最後までやんわり隠されていて、最後にそれが明かされることがギミックの肝だったけど、今作では『今回も何らかの存在でありそう』という感じで『じゃあそれって誰?』がミステリー的な引きになっている雰囲気があるので、このフォーマットも確立すれば3作目4作目と作っていける地盤になりそうな感。『プレイヤーって誰?当てをするミステリー』という。わからんけど
誰なんだろ。普通に考えたら鯛島の人魚とかありそうだけど。でも普通すぎてあんま驚きがないしなんか捻ってきそうな気はしてよくわかってない。どうしよう俺がミヲちゃんだったら。そんなことは流石にない。
▲とじる
トヤマ、同一ワールドの別場所別人物物語で世界観拡張するやつ好きすぎてワクワクがずっとこう…あります!
ゲーム 2026.03.02

とりあえずアセンションは突破。心臓戦は……プレミもあったし裏目もあったし引き弱もあったしといった感じだろうか。
オーブ拡張手段はレリックで足りてるし、消尽もないから最後の店でコンデンサ削除→矛盾から消尽ドロップ
↑裏目 それで消尽じゃなく切断取ったのはプレミ
心臓にアーティファクトついたから闇の足枷が死んだ!と雑切り→反響目潰しでどうにでもできるだろ
↑プレミ
あとは心臓のバフターンに集う防御カードたちなどがあった。所持カードのコスト重めだったのでスネッコとかがあっても面白かったかもしれない。出てないけど
道中はネクロノミコン反響化自暴自棄コンボの暴力で鼻歌うたいながら突破という感じではあった。目覚めし者引いてゲッ!てなったけどなんかけっこう普通に勝てたし
アセンション8チャレンジ結果は…
アイクラ・サイレントは一発クリア、ウォッチャーが3回目、ディフェクトが4回目でした。
ゲーム 2026.03.01

クリア~~!やっぱ真面目にスタンスコロコロしてるべきですわ、ウォッチャーは
変わり映えしないデッキになるのがネックだけど。今回の味変要素はカリパスによるバカのブロック数だった。あと飛び越え2枚。

心臓戦プレミして一発目の単発攻撃を憤怒のまま受けることになるとかいうヤバさはあったけど、なんか生き残った。拒絶の掌&不動心&飛び越え(2枚)が暴力すぎる。
ゲーム 2026.02.27
ディフェクト一走目

ジリ貧…死。寧ろ二層中盤までよく来れた方
ネオボでレアカード選んだらクリエイティブAI寄越されて「いやァ~……」ってなりながらだましだまし進んでた。まあ……。
でも、ランダムなレアカード獲得やボスレリック交換って最初からそれ軸に進める・味変的な楽しさがあって好きなんだよな……序盤クリエイティブAIはどうしようもなかったけど。
二層途中でミイラの手が手に入ったのはアツかったけどその時点でビルドがハンパすぎてどうにもならなかった
ウォッチャー一走目

引きは悪くなかったんだけど中途半端にマントラカード取ってなんかグダグダしてるうちにこう…なった。神聖、手札が豊富じゃないと発揮しきれんなパワーを。
ディフェクト二走目

スン…

デッキは悪くなかったんだけど、ボス報酬でアプグレ必須級(核分裂)を獲得→二層の焚き火遠目→無理して回復後回しにしてUG→ジリ貧死 という感じだった。
でも低い体力でもけっこう持ってたからデッキパワーはそこそこ順調だったように思う。もったいなめ。核分裂初めて取ってみたけど強かった。
ウォッチャー二走目

三層終盤でレプトマンサーに引き倒された。グエー
ネオボでダマル貰えたので神聖デッキに再チャレンジしてたんだけど頂礼が全く出なかったナ
あと神聖入ったターンで関節破壊とかの出せるダメージが24、レプトのミニオンの体力が25とかで2枚使わないと倒せなくてキエエーーーッってなってるうちに耐えきれなくて死んじゃった。素直にスタンスコロコロデッキ組むべきなんだろうけど。
ディフェクト三走目

なんか防御系カードばっかり集まって全然攻撃できなくて死んだ。集中砲火とか一生スルーしちゃってたけど拾っておいた方が良かっただろうか。
ゲーム 2026.02.26
・つかさがショウタロウの告白に遭遇するところで里を責めるでもなく自分を責めはじめるの、いいヤツすぎて不安になるレベルだ。まあでも里はそんな泥棒猫みたいなことするヤツじゃないという信頼もあるのだろうな
・↑三角関係的展開にモヤる時「アンタ友達のことそんなヤツだと思ってたの!?あんなに仲良かったのに!?」はありがちなので、つかさと里の関係性に強めの信頼ベースがあることを前提にされてるのは非常にストレスやノイズが少なくてありがたい。まあどれだけ仲良くて信頼しててもその場の混乱で友達を責めてしまうということもあるとは思うので、つかさは分別がつきすぎている……!とは思うが。
・それも生い立ちの複雑さによって心の持ち方が鍛えられているのかもしれない
・里がつかさに秘密を共有するシーン、相当好きというか下手したらクリアするまで好きシーンナンバーワンを独走する可能性まである。トヤマ、『特殊な秘密』を『信頼している一般人』には隠さない登場人物が好きなのである。なんかそこで変に隠してギスギスするのって、ダルいし。
・別に隠してギスる展開すべてが悪いわけじゃないんだけど、テンプレというか、お約束的にそういうことされるのがダルいので(お約束な割に面白さに寄与せずダルいだけという印象がある)そこを外してくれてるだけでかなり嬉しいんだよな…
・里&つかさに大前提として信頼があるの、最高~~~~~。
・どうでもいいけど、普通の現実的な世界観だと呪術師に傾倒してるオジサンとか「あらまあ…」ってなってしまいがちだけど、パラノマサイトの世界だと完全に実在なので「実在だしなあ」ってなる。?
・現実にも絶対いないとは言わないけどね。我々に観測できないだけなので。
・里の言ってた「昔はあるのが当たり前みたいだったけど、今はないのが前提みたいになっててビックリ」みたいなのもかなり好きセリフだ
▲とじる
ゲーム 2026.02.26
里、主人公の割に視点人物感なさすぎる…と思ったらホワ~ッ
お里の文字アップにされてる時、「私も気付いてた!!里が共通って気付いてた!!!」ってなってた(だから何?)
ショウタロウ、やっぱり里っちが好きっぽいんだな。
ショウタロウ、キャラ説明ではかなり信頼できそうな人物っぽいことしか書いてないけど対面すると全然信頼できなそうなのが地味に謎い。
アヴィ、二言目か三言目には「あ、変な人だ」って分かるのすごい。キャラ性の伝え方が端的かつ的確すぎる。こうありてえよ…
▲とじる
ゲーム 2026.02.25

心臓撃破!やったぜ~~
ネオーボーナスで体力と引き換えにケトルベルを貰ったので筋力鍛えてナイフビュンビュンしてみた。残像取れたしカリパスとブラーもあるしで防御はかなり鉄壁の様相で道中もビックリするくらい安定した。タイムイーターもノーダメで突破したし
毒の卵/クナイ/扇子/お食事券/ジンジャーとこの辺のレリックも死ぬほど優秀だった。みんな優勝!!
枝のせいでデッキ一周する頃にはグチャグチャになってたけど、それでもまあいけたな。グチャグチャだったけど。
あと宝箱からタングステンの棒が出て、ほしすぎるけど鍵とらなきゃ……の断腸の思いで鍵を取ったらその宝箱が?マスだったことに気付いた。その後にも宝箱マスがあった。あの……心臓には勝てたからよかったものの。
ゲーム 2026.02.24

一応……クリア。だが、うーん
悪魔化堕落抱擁無痛揃えて心臓行けないのはその……情けないッス。
三層序盤中盤かなり調子よくて、二刀流で死神複製して全回復とかそういうことをしながらノリノリで進んでたんだけど、なんか後半でバカやろうどもことスパイカーが2連戦で出てきて死神で回復することもできずボロボロ(HP8)で最後の焚き火に到達、回復するしかなく……
スパイカーゆるせねえ……スパイカー……………エリート二連戦の方がラクまである……ゆるせねえよ……
スケーリングを悪魔化×猛撃に頼ってたんですよね。終盤は1コス50~70ダメ平気で出るし、二刀流で複製もできるのでマジで最強だった。スパイカーゆるせねえよ………
まあスパイカーのこと考えて単打高火力も用意しとけって話なのかもしれへんですが……
ゲーム 2026.02.21
ホラーというものを『プレイヤーを怖がらせる目的で作成・演出される一連のもの』と定義するのであれば、ホラー要素はほとんどない作品だったと思う。怪異とか呪いとか、そういう属性はホラーっぽいけど、これらは別にホラー的には扱われていない。どっちかっていうと異能力文脈。
それゆえに序盤のジャンプスケア一回で多少の間口が狭まってるのはもったいないよねーと思っていたので今作はスケアしない判断になってるっぽいのは妥当だなあと思った。
ただ、今作は割と海で、なんか前作よりもリッチな3DCGグラフィックの海に潜ったりもするので、そういう恐怖症がある人はホラーとか抜きにちょっと怖いのかも。パラノマサイト、本質的な目的がホラーではないとはいえ未知の領域・怖そうなものを扱っているというのはそれはそう。なので。
またちょっとだけ進めたけど、PVは「次回作が出るぞ!」判明以降は全く見てないので(プレイが確定しているゲームのプロモーション情報はただのネタバレであるため)「この人の視点があるんだ~~!!!」ってなって楽しい~ 本当に牛歩プレイすぎて2エピソードずつとかの進みだけど。
ゲーム 2026.02.20

ひとまずクリア!心臓は…無理と判断し、諦めて確実に三層突破に舵を切りました。ボス目覚めし者だったし。狂信者ポーション割って複製ポーション死霊化してギリギリだったし。
ネオーボーナスで『カード2枚変化』選んだら商売道具+反射のおてがるディスカセットもらった。序盤でこれは持て余さないか?と思ったけど恐ろしいほど安定してよかった。
滑り出しは上々だったんだけど、そうしている間にデッキの核となれるようなカードが入らないままなんかズルズル進んでしまってデッキがブクブク膨れてハンパな感じに。うーん。まあそれでも三層はクリアできたけど。
ともあれアセ7突破!今回の戦績はアイクラ1(心臓も突破)、サイレント3、ディフェクト2、ウォッチャー1でした。アイクラくんの優勝!
ゲーム 2026.02.19
以下、全く進んでないのでネタバレも何もないメタ予想(前作序盤のネタバレはある)
勇佐クン、オキイエに比べると最初から割とひょうきんモノな一面を見せているので彼のような出オチ死はしなさそう▲とじる
ゲーム 2026.02.19

しんじゃった!
こう…安定して切り抜けるようになりたいのですけど…
ディフェクト二走目

心臓には及ばずだが…アセ7はクリア!よーし。
集中力上げ手段もスロット増やし手段も早めに確保できて(一層序盤で電気力学出るゲキアツ展開)だいぶ順調だったんだけど、なんか異常にフロスト生成カードが出ず防御がずっと不安なままフロスト以外の防御カードかきあつめてた。
バッファーを複製できたりしてかなりアツかったんだけど、バッファーだと心臓の連撃がキッツいんだよなあ。わかってはいたけど…分かってはいたけど他に手段がねえんだよお!
育った遺伝的アルゴリズムとどちらを複製するか択だったんだけど、心臓を考えたらアルゴリズムの方がよかったのかな~~
最後の最後で瓶詰めの竜巻が出て初手反響化できたのもゲキアツだったんだけど、反響化状態で自動防御盾を使うなどのプレミを経て……ま、またスレスパを学習してしまったな(前向き)
反響化でのプレミ一生してる。消尽しすぎてスロット枯らしたり。
ゲーム 2026.02.18
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本当に何の気なしに、我が家のミサイル(当時1歳)を思い浮かべただけだったのですが……少し経ってから考えてみると、自分の犬をゲームに出すなんて、「親バカ」というか「越権行為」ではないか……と気がついて、結局ゲームが完成するまで、チームのみんなにはミサイルの存在は言えなかったという。
ミサイルが巧舟氏の愛犬そのままというのを知った時は正直まあちょっと「そうなんだ」ってなったんだけど(越権と言うよりは混同?に対してどうなんだろという感情があった)
そういう感じの経緯だったんだ。名前までそのままなのは逆転裁判からの繋がりって認識だったのかな。当時のスタッフ的には
それはそうとあのキャラの質感は実際に飼ってないと出せないものだよな…と思う。あとはわんプリもそうだけど「愛犬と喋ってみたい」「こう思っててくれると嬉しい」の“祈り”だよな~。私は動物と喋りたい欲求って全然ないけれども。(フィクションとしてのミサイルらのそれに悪感情は全く無いが)
あと色んな記事を一気に読んだせいでどこに書いてあったか見失ったんだけど、『ゴーストトリックのグラフィックは3DCGを用いているが、それをゲーム内で動かしているのではなく連続した静止画として出力して2D的に利用していた』話がかなり面白い。
Switch版プレイした時、普通に3DCGグラフィックのクオリティが高すぎて「Switch用にある程度リファインしてはいるんだろうけど、ベースはDSなんだよなこれ…?」って思ったんだよな。なるほど、一度2D化して使っていたからこそDSでも表現できたグラフィックだったんだ。すげ~
(Switch版)ゴーストトリックのグラフィックやキャラモーションを見た時最初に思ったことは『これより後に出たはずの逆転5(逆転シリーズ初の3DCG化作品)はあんなに発展途上な感じだったのに…!?』だった。逆転5のキャラモーションってなんか3DCGなりにモッサリして見えたというか。2D手描きのキビキビした外連味が感じられなくて私的にはビミョ~…と感じたのが、ゴーストトリックの何が違うんだとなると『ゴーストトリックは3DCGだが、一度静止画連番として2D化して使っていた』と言われるとかなりしっくりくる。なるほどな~、なるほどな~
もちろん、3Dモデルを一度2D化して使うという手法だと逆転5以降でちょくちょくあったダイナミックなカメラワークとかは使えないわけだけど、ゴーストトリックは画角を固定して舞台演劇っぽくすることで必要なくしている、っていうのもすごく無駄のない工夫で好みだな…と思った。
ゲーム 2026.02.17

理想の食材構成、かなり良いサブスキル……と、進化後として運用するなら申し分のない個体。すばらしい!…が!EXP↓の育ちにくさと現状虚無ボであるげんボで1枠潰れていることが気になるところ……のんきアルクジラ、かなり可愛いのだが

おてボ!食確!スピ↑!性格サブスキルはかなり素晴らしい!…が!やはり肉個体は持て余すんじゃないかというのがやや懸念点。肉やイモを使うデザートが出てくればいいんだけど

理想の食材構成に、Lv100以外無駄のないサブスキル!!おてボではないものの睡眠ボーナスは育成のお供にしつつ睡眠時間を稼げるのでかなり…アリ!!!これ以上はなかなか出ないレベルだあ……
23体目にしてついに採用筆頭候補きましたねこれは…ちなみに最後のおこうで連れてきた個体です。色違いではなかったが。(NMDまで温存してた)
とりあえずアルクジラは最低40体は勧誘予定なので、一旦今回の最有力クジラくんと睡眠時間を稼ぎつつ引き続きニュース!ウノハナウォッチを続けようと思います。20台に突入してようやっと向いてきましたよクジラ運が
ゲーム 2026.02.17
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・アヴィVS菊子、前作の呪詛バトルの要素でテンション上がっちゃうね。おそらくみんなそうでしょう。
・菊子殺すかどうかのやつ、普通に考えたら殺さないルートが正道な気がする……ので一旦殺したルートで進んでみようと思う(行き止まり潰し症候群)
・なんなら最初律儀に手鏡受け取って死ににいったしな
・生駒、人相悪いけど意外ととっつきやすいヤツ…に見せかけて結局ヤバいヒトかい!
・山科、隠し子多すぎて笑う。菊子とつかさは腹違いの姉妹ってことになるのかな?
・つかさは気に入られてるっぽいんだよな。まあでも人格的に可愛がられるの、わかる。菊子はなんかガツガツしてるし…大正生まれの昭和爺ちゃん的にはちょっと受けが悪そう。
・菊子、本人の気質に対して生まれた場所と時代がなあ。なんかこういう巡り合わせの悪い人なんだろうなとは感じる。
・前作もそうだったけど、令和に作られているからこその『昭和後期の生きづらそうなヒト』という存在として描かれているよなあ。
・つかさとアザミは人格アドが強すぎるんだよな。しかも環境適応特性もある。グノーシアだったらかわいげがトップクラスの二人
・この二人、ひたすらいいヤツすぎてミステリー要素のあるADV的には「何かありそう」とか思ってしまうところはあるけど、パラノマサイトの相方枠としてはあんまりそういう性格悪い返し方はしない気もする。いや、前作でも相方枠が全員善良で終わったワケじゃないけど、描写が多くて同行期間も長いキャラはそういうことしなかったし。
▲とじる