くそ雑多なひとりごと
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スパイファミリー2話見た。おもしれ~~ OPもオシャレだ。おふぃしゃるひげだんでぃずむ起用アニメの覇権感(覇権アニメって概念は正直ピンと来ないけどヒゲダン使ってると鳴り物入りのアニメ化なんだろうなあって思う)


2話ラストのアレ、マジで大天才だな~~~!?!?!?
無形文化財じゃん(???)天才設定や天才演出や天才味付け見ると無形文化財!?!?!?ってなる

ヨルとはお互い正体隠したままいくんだろうか。そういえばアーニャの能力も特に共有されてなかったな…ってことは3人が3人とも秘密抱えたまま行く感じ?めっちゃ楽しいじゃん。あ、でもアーニャは能力の関係で全部知ってるんだよな。絶妙なバランスだ

この手の秘密抱え系の作品、『その秘密がいつ明かされるか』だけで続きが気になる&見せ場の一つが約束されるので割と最強だなあと思う

『阿波連さんははかれない』2話も見た。
出会いと設定提示の1話に比べるとスゲ~楽しかった!動き出すと面白くなるタイプだ。阿波連さんの動きがめっちゃ愉快
これはなんやかんやでゆるゆる1クール楽しめそうな気がする

でもボソボソ喋る阿波連さんとライドウに比べて大城さんがメチャクチャキンキン喋るので音量調節が大変だった…笑

『可愛いだけじゃない式守さん』1話見た。作画良~~!

目の輪郭線描かない再現をアニメでもやってるのけっこう珍しい気がする。画のパワーある~
めっちゃTwitterでバズってそうな設定(4ぺージマンガで表現されそうな)だな~って思ったら実際そういうとこがスタートだったのね。

ていうかEDが大天才映像すぎる~~~~!!!!!色も映像も天才天才天才!!!!!!

社畜さんは幼女幽霊に癒されたい。1話見た
疲れた現代人の前に現れるファイナル幻覚みたいなものを無添加でお届けする感じ、世話やきキツネの仙狐さんでも見たやつだあ・・・

『レスポンスのある可愛くて癒されるものが欲しい、だけど世話や責任が発生するものは今のキャパでは抱えきれない状態(ペットや子供は無理)』って考えると『オフィスに住む純粋無垢な幼女幽霊』の最適解感やばいな。天才?
丸っこくて作風はクッソゆるいんだけど、この手の作品見ると『現代人、マジで疲れてるんだな・・・』ってなって謎の切なさがくるんだよな みんな休んでほしい

であいもんのOPEDめちゃくちゃ雰囲気良いな・・・。お話の面白さはまだわからない(多分まだまだこれからなのかなと思う)けどOPEDの雰囲気の良さだけで次も楽しみって思える

#nadja ナージャ39話見た。作画も演出も一級品すぎる 質がたけえ~・・・。

登場人物みんなが状況を掴めない状態が継続するのはまあまあストレスなので、ここでハーヴィが出てきて情報共有してくれたの良かった。そこで大人たちはヘタに動くと逆効果だって判断できるし、ナージャがそれでも飛び出していってしまう、っていうのもわかる。

ローズマリーの『愛される自信がある』ほんとシビれる~~~!!ワルい女はこうでなくちゃ、を全部持ってるローズマリー 彼女を悪女と表現するのが適切か分からないけど。なんていうんだろう、『境遇は同情の余地があり、動機は理解できる。だがやってることは完全にライン越えてる』っていう意味でしっかり“悪役”だな~~って思うんだよな。ローズマリー 好き 強くて 強いけど負けたらメッタメタに崩れそうなバランスが良い。その辺の性質が逆転裁判シリーズのボスみある(?) ローズマリ~~~!!

ローズマリーの愛され仕草、マジのマジで『母に再開した娘』を演じ切っててつえ~~!!し、本当に小さい時に生き別れた母が本当の娘かどうかを判断するなんて無理だよなあ。『娘と再会できた、もう離れ離れになりたくない』っていう思い込みバイアスもあるし。これ気付けるのは直感ステ50いるよ(グノーシア)

お母さんが本物のナージャに気付くのってどういう流れになるんだろう。一応一度ナージャと交流してるのもあり、真正面から名乗って誠意ぶつければ迷いそうではあるが。今のところローズマリーが対面自体を阻んでるのクッソ強いわ

ナージャがお母さん!!!って叫ぶ瞬間鐘が鳴る演出イイイイ~~~~~!!良い
『目の前の娘をナージャだと思いたいお母さん』はナージャの声に気付かないけど、『ナージャに強い感情を抱いているローズマリー』はナージャの存在に気付くのも😁😁😁😁

ナージャが戻ってきた後、ケンノスケが車の向こう側のナージャの足を見るカットの演出とかマジで良いよな・・・。ケンノスケからナージャへの想い、ハッキリ描いてはいないんだけど今回の演出の端々から滲み出ててコンテが~~!!!演出がすごい~~~~~!!!ってなってた


次回予告、ナージャが本当に団を出ていく流れ…?
でも車から素性が割れてる以上、別れても巻き込みは回避できなさそうだけどなあ。ナージャ一人で解決できる問題じゃないと思うんだけど。というかナージャの強みって正にこういう『助けてくれる人たちの存在』だと思うんだけどな…?どうなるんだろう~黒バラやフランシスもまたどっかで絡んでくるよね。残り10話くらいか~~~~明日のナージャ面白いなああ~~~~!!!!

かぐや様・まちカドまぞく・盾の勇者の二期がある今期、普通にゴールデン二期シーズンなのでは?

自分の性別不詳枠へのアンテナ前より強くなってるのちょっと草だな

『勇者、辞めます』1話見た

メルネス、今の時代このナリでCV女性なのけっこう異質だなあ。でも『実は女』をやるにしては他の女性キャラと顔の描き方大分違うんだよな~~と思って気になってちょっと調べちゃったんだけど、多分“男寄り性別不詳”くらいの扱いっぽい?

マンガ版読んだら主人公からは普通に男って言われてたけど真顔で女装するし何何何wwwすぎてワロタ
ゆうやめ、まあよく見る感じの最強主人公追放モノだけど、メインキャラが割とバラエティ豊かなのでちょっと楽しみ枠かも

パリピ孔明よさそ~!ネタ自体はよくある偉人転生だけど、そこから物語をどう広げていくかの提示が明確でいいっすね

かぐや様2期1話見た 相変わらず安定してテンション高めに楽しめそうで嬉し~!

私自身はドルオタじゃないけど、観測範囲に割とドルオタがいるので気難しいドルオタの思想だけが頭の中に流れ込んできて謎の代理感性が生まれてる感ある(?)(?)アイドル概念やキャラの在り方は難しい・・・

『外面はキラキラしてるけど素は口悪い(ヒロインとかにだけ素を見せてくる)』ってタイプのアイドルキャラ、古典的な設定ではある。
……けど、現代モノで見ると「そんなにホイホイ素見せてたらどこで晒しあげられるか分からんぞ!?周囲皆常時ビデオカメラ持ち歩いてる時代だぞ~~!!素顔出す場所は選べ~~!!コンプラコンプラ~~!!」って思っちゃうな~

って今期の某アニメ見ながら考えてた。時代だ・・・(自分の感性が)

昨日『乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です(モブせか)』の1話見たんだけど、アニメ用のキャラデザが異様に今っぽくなくてびっくりしちゃった。原作絵見たら全然絵柄もキャラの外見(髪や目の形)も違うんだけど…!?

アニメ用キャラデザのスタッフ名で調べてみたら、これまでの主な経歴がモンスター&クリーチャーデザイン担当で「これ明らかに制作にヤバい事情が発生してないか…!?!?」ってなっちゃった。本来のスタッフが何らかの理由で抜けた、とかありそうじゃない…?(邪推)(あくまで邪推)


それはそうとして、乙女ゲー題材系なろう作品に出てくる『乙女ゲーあるある風だけど乙女ゲーないないな世界観やキャラクター』ってなんか名前ついてたりするのかな。ナーロッパみたいに

スパイファミリー1話見た。評判通り面白そうだ~
裏稼業キャラにとってどう見ても弱点になる愛情の対象や家族属性付与、王道だよな~

阿波連さんははなれない1話見た。30分が体感1時間くらいあったしガチで眠い時に観たら寝落ちしそうだけど、つまんない故の眠さとは別種なんだよなこれ。ただただ静かな時が流れてるのでそういう需要自体はありそう ASMR的な…?(?)

主役二人が二人ともボソボソ喋るんだもんな。阿波連さんがそもそも「声がめちゃくちゃ小さい」って設定のキャラだし トヤマは耳遠いしで謎に集中力使っちゃって一周回って謎の疲労感がある

ニンジャラ戦闘時のジャズっぽいBGM好き 大江戸ロケットみたいで
トンチキ和モノ×ジャズ調音楽の相性の良さなんだろうな

処刑少女の生きる道 1話見た!

最初の流れで「ウワ~~!!異世界転生認知メタやめろ~~!!」ってなったけど、話進むごとにメタ認知利用系の作品って分かったので良かった。『作品内の設定として完結してるけど、別の側面としてメタありきの読み方をする』タイプの作品だこれ

かなりワクワクする1話だったので続きも楽しみ

2クール連続でバドミントンアニメあるのびっくりだな。野球やサッカーだってそんな頻繁には無いのに
バドミントン流行ってるのかな?

#nadja
ローズマリー尋常じゃねえよ(ナージャ37・38話見ました)

ローズマリーが絡むと明日のナージャが一気にサスペンスのような緊張感を帯びるの凄いと思う。緊張の糸を操りまくってる

38話のラスト、ナージャ的には『ローズマリーに裏切られた』『母のドレスをボロボロにされた』という2つの衝撃があったと思うんだけど、その時とっさに出た言葉が「お母さんのドレスが!」なの結構印象的だ。
どちらもナージャにとってはショックが大きいことだろうけど、一気に処理しきれる情報量じゃないと思うんだよね。だからよりショックが大きい方『母のドレス』で叫んだんだろうなあ。

例えばナージャが自分の生まれや地位に少しでもこだわりがあったら、『自分が持つはずだった地位に収まり、自分を裏切ったローズマリー』の方に強く意識が向くと思うんだよ。でも、ナージャにとってより重要なのは『お母さんとの繋がり』なのでドレスの方に意識が向いてた。ナージャだな~~~この動き・・・

これローズマリーやっぱナージャと同じ精神土俵に立ててないんだよな。こんだけ強い行動起こしても本質的な部分で負けてるというか2番手以下になってるところもローズマリーっぽい…(勝ち負けって表現はちょっと違う気はするが)

それはそうとローズマリーがナージャの名と親の両方を奪い取ろうとしてるのはマジで尋常じゃなくて興奮します。それは確かにナージャの根幹に当たるものだから。とは言えナージャにとっての全てではないんだけどね。ナージャには他にも沢山持ってるものがあるよね友達とか一座とか各国の知り合いとか孤児院の皆とかフランシスやキースや……ローズマリーには奪ったもの以外何もないじゃん。ローズマリ~~~~~~~!!!!!!!!(慟哭)

ローズマリー、良いライバルキャラすぎるな・・・・・・・・・・・・・