くそ雑多なひとりごと
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TO BE HERO Xめちゃめちゃ楽しいんだけどあと3話で終わる感じ全くしないよな
公式Q&Aによるともともと48話構想だったとか言ってるからそこそこのところで切ってあれば2期に続く…みたいになるんだろうか?あんまりスパっと終わることは期待してない というか無理すぎる
令和の世において総4クールのオリジナル群像劇アニメなんてものが成立したら泣きながら中華資本に感謝するので是非実現してほしいところだが。日本もオリジナル2クールを復権して…と思ったけど一応プリオケとかはそうなるか。

ていうか基本配信で見てるから知らなかったんだけどTO BE HERO Xって朝9時半放送なんだ。いいんだ、朝で。ニチアサヒーロー枠くらいの感覚なのかな。マジで配信でしか見てないから今やってるアニメが何時に放送してるか全くわからない

うたごえはミルフィーユ 7話
前回感じた「なんか速くね?」って感じ、やっぱりちゃんと意図してそうなってたんだな。

亀裂の入ったコミュニティの解決として、感情の話ばかりするのではなく『何が原因だったのか』を一旦理屈で説明してくれるパートが存在するの、めちゃめちゃ良い。なるほどなあ……。単純なエンジョイ勢とガチ勢の価値観の相違だけじゃないんだ。
私は絶対音感のことわからないけど、人と違った感覚でものを受け取ってしまう苦しみもあり、ムスブはガチ勢意識高い系だけじゃなくそういう面もあってああいう態度になっちゃったんだよ、とこれ以上ないくらい丁寧に説明されるの、なんか作りが優しすぎてオオーン…オンオン…ってなってしまうな。

ウルルが最終的にどういう心持ちになるかはわからないけど、エンジョイ勢だったとしても自分の未熟なところに気付いてそれを改善し、もっとうまくできるようになったら楽しいよね…みたいな方向になるのかな~と想像するけど…どうなるかなあ。

陰陽廻天 Re:バース 9話
このアニメが毎回のようにやってるドッキリ展開ノルマ、今回が一番よかったな。いやよかったかどうかはわからん。私の望んだドッキリが発生して思い通りになったことが嬉しかっただけかも。

『熱血バカで惚れた女の子のために戦う主人公』みたいなの全然嫌いじゃないが、『なんか正義側気取って悪を倒すぜみたいなノリだけど、お前たまたま惚れた女が正義側だったから運良く正義側になってるだけだからな?そのポジション運だからな??わかってるか???』ってなるとイライラ…イライラ…としてしまう 書き手がそれに自覚的なのが伝わればアリなんだけど

↑と思ってたところなので、ヨッシャヨッシャヨッシャヨッシャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ッシャーーーーーーーーー!!!!!!!!!!ヨッシャーーーーーーーーー!!!!!!!!!ってなっちゃった。ごめんナリヒラ、俺、お前のその顔が見たかったのかも。都合が良すぎたんだわお前の立ち位置って。この方向に持っていくつもりでこの主人公とヒロインを描いてきたんなら納得できちまうよ……この虚無主ヒロに雑に付き合わされた序盤が面白いかどうかは別にして。あとこの展開だからとてナリヒラやツキミヤのこと好きになるかも別として。

「てめえがツキミヤさんなワケねえ!!」←ふわっふわな描写のヒロインにふわっふわな理想を見ていた主人公の愚かな発言として100000000000億満点

ナイス編の挿入歌改めて……カッケエ~~~

ハオリン監督作品って感動シーンに挿入歌乗せるのうるさいことも多いんだけど(※個人の好みです)TO BE HERO Xの挿入歌は色んなタイプがあるのでそこまでうるさく感じることは少ないかも。リトルジョニー&ビッグジョニー編はちょっとやかましかった気がする(※個人の好みです)

挿入歌のアニメMVの中にサブリミナルでナイス&キンデスのなかよっぴカットが一瞬だけ見れるの、ホゲゲーーッすぎ 楽しそうですね…

ていうか群像系のキャラ多アニメで10キャラ分のアニメPV(本編とは別)がある上に全員分それぞれのテーマ挿入歌があるの、マジで日本のオリジナルアニメだとなかなか見られないリッチさだよな……サンキュー中華資本と言わざるを得ない。見れてないけど前作前々作がヒットしたゆえでもあるのかな?


なんか今更アツくなって公式サイトとかちゃんと見てるけど、このGIFアニメプレゼントは何…?SNSとかで自由に使っていいよ的なやつ…?
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エレベーター内で対象を見ずに器物破損して曇るナイスどこで使うんだよ(うれしいね)

TO BE HERO Xを見返す会 5~7話

5話
連合20年 ヤンチョンの両親死亡 ヤンチョンと魂電が出会う
連合36年 ヤンチョン大学生 この時点でラッキーシアンはめっちゃ有名

ちゃんと見返すとしっかりロンゲおじが裏で糸引きまくっとるな。ヤンチョンをコンテストから落としたのも弟くんさらおうとしたのも
けっこうがっつり魂電乗っ取り陰謀計画すぎる

6話
旧魂電、普通にカタブツというか自己PR下手そうなタイプすぎて可哀想に思えてきた
世間が若くて人当たりの良い(多分作中でもそれなりにイケメン扱いの)魂電に流れていくの、キツ~
炎上を拡散させるには擁護コメントをするのが一番だってFラン大学就職チャンネルが言ってた

データニキが頼もしい姿(5年前)だ
旧魂電マジで何も悪いことしてないんだよな……ただ時代に求められなくなっただけで…
新魂電の濡れ衣もなんか勝手に跳ねる要素にされちゃったし

うっかり八兵衛の死に方ホンマ……


7話
ああ、ツーブロックおじさんってうっかり八兵衛の父親か!?(今更)(マトモに見れてないし覚えてないやんけ!)
だから復讐なのか。すみません、把握しました。

魂電やっぱ悪いことしてなくない????すぎる。マジでこれキャンセルカルチャー陰謀論だろ!!!!
もう疑いだけで炎上して信頼値ド下がりしててもう……すぎる。彼はただ無骨に哲学を持って顔出しNGを貫き昔気質のヒーローを続けてきただけなのに……
昔から魂電好きだったリーマンのオッサンの気持ちになってしまうね。

マジでヤンチョンは正義を貫く戦いしてるみたいな雰囲気出してるけど完全に魂電失脚陰謀計画の片棒担がされてるだけなんだよな・・・・・・・・・

魂電の年季の入ったオタク、すごい名文をnoteに投稿して一部でバズってそう

両思いの席「俺はそこに席を置いただけだ」→言葉を並べただけでは何も起きないが、ふさわしい場を用意すればよく動くものだ
ホッホンマ~~~~~ッ

旧魂電と新魂電の信頼値統合、そんなことがあってたまるかよ…すぎる
旧魂電のファンの信頼値はどこへいったんですか……いや別に信者の数を算出してる数値ではないけども。▲とじる


1~4話のナイス編も、5~7話の魂電編も、『元々いたヒーローの椅子を奪う話』ではあるんだけど、なかなか方向性が違って改めて見ると痺れるな……。
リン・リンはナイスの席を奪ったというより、ナイスが手放した席に座ることになっちゃったものの最終的には自分の席にした話だけど、魂電は…………魂電、ほんとに悪いこと一つもしてないな。普通にちゃんとヒーローだ。マジで悲惨すぎる。魂電が何をしたってんだ…(強いて言うなら時代遅れ気味だった…)

21話のスマイルの件といい、ベテランのオッサン陰謀によって狙われがちなのマジで世知辛い。おやじ狩りアニメだよ。まあおやじ狩りを指示してるのもまたおやじなんだけど

改めてちゃんと見るとそりゃあ20話の魂電がああいう暗躍の仕方するわすぎて ああ~~っオエエ~~ッ

TO BE HERO X見返してリン・リンかっけーーーー!!!!!!お前が本当のヒーローや!!!!!!!!素晴らしい!!!!!!!!!!!最高のヒーロー!!!!!!!!!と思えば思うほど自分の中で目の死んでるナイスの好感度が上がっていくバグが発生してる

TO BE HERO Xを見返す回

3話
スタンドが少女を助けたのが連合34年
「スタンドは魂電の宿敵シャドウを倒し、ランキングトップ10に躍り出た」
↑さり気なく言及される魂電

連合36年 スタンドの石像ができる
ナイスを作ったおじさんここにもおるんか
この時点でスタンドさん腰が曲がってない…
スタンドの7年間、あまりにも大変そうすぎる

リン・リンかっこいい~ これ正直元のナイスだと解決できなかったんじゃ…(毎回言ってる?)
いや、ナイスもヒーロー像を保たないといけないのでちゃんとやれるんだろうけど、PVみたいに人々が見てないところでは死んだ目をしてるんだと思うと心から他者を思って真っ直ぐにヒーローをやれているリン・リンって眩しすぎる。


4話
暴露が発生しても世間がすぐに「裏切られた!」ってなるんじゃなく、「そんなことない!デマだ!認めるな!」になるの、信じたいものを信じている人々って感じで生々しいんだよな
そしてその願いがヒーロー自身の行動を縛るところも

「ナイスの代わりになりたかったんじゃない ヒーローになりたかったんだ」←かっっこよ!!!
リン・リン、かっこよすぎる~
人々の声はヒーローを縛る呪いだけど、それでも同時にヒーローにパワーを与えるものであり、リン・リンの心からの誠意に世の中が応えたっていうポジティブな面も描かれてるのがいいよね。

リン・リンとシャオユエチンの再開が誰の人目にもつかない無人島っていうのがまた ii
って思ってたらボエエーッ(新鮮な思い出し)
第21回ヒーロートーナメントまであと15日

CV島崎信長の方の魂電、暗躍役にも程がありすぎる。

TO BE HERO X

ナイスとキング・デストラクション、ヒーロー役とヴィラン役になったあとは白と黒がイメージカラーだけど、一緒にヒーロー目指してた時代は黄赤がイメージカラーっぽかったの、患部にスゥーーっと効く

それにしてもこの時期のナイスとキンデス、ヒーローっていうよりお笑い芸人っぽさがすごい。ナイスのポーズはゲッツだし黄色スーツだしやっぱ実質ダンディ坂野なのでは?(中華資本アニメなので多分偶然)

1話の出オチで死んだ男が20話越えてから強烈に味しはじめるの、すごすぎる。こんな体験なかなかできないぜ。TO BE HERO X 今アツいです 乗るなら今!

序盤は割とキャッチーでシンプルな展開とドッキリ的な引きの強さで引っ張ってその後“編”区切りで主人公を切り替えていき、中盤以降は群像的なキャラクターの織りなす話に持っていくやり口、ガチ恋粘着獣みたいだな

TO BE HERO X
ナイス、一見カリスマ性の塊みたいな演出と出だしだけど実際に動いてる生前の姿見るともう笑っちゃうくらい小物で、それを踏まえて序盤見返すと完全にそうじゃん…割と雑魚じゃん………ってなるのあまりにも味がしすぎる。オ、オレ……ナイスってやつが好きかもしれん………………

あんなカリスマヒーローですみたいな顔してたのに死に方がちょっとギャグっぽい描写にされちゃう感じとかもなんか……世界に軽んじられている………空虚な男だ。いや、ナイス本人は多分ムチャクチャ追い詰められて病んでたっぽいし深刻なんだけども。なんというかヒーロー支持者民衆を除く彼と直接関わった人たちには徹底的に軽んじられており、彼を思って本気で涙を流してくれるのはヴィラン役の親友だけなの、よ、よ、よ、よ、 よすぎ…………

どう見ても自分の力でヒーローに“なった”リン・リンの方がナイスよりヒーローの才能あるんだよな…ナイスって…ナイスってサ…………いいね……………


TO BE HERO X、もともと視聴モチベ高かったけど100日後に死ぬナイスの文脈を得てから更にアガってきてしまった。100日後に死ぬわけではない。ただ死が確定している男の生きている様を観測しているだけ


なんかまじで久しぶりにゾクゾクくる好きの可能性を秘めた版権男キャラかもしれへんナイス あのぉ…!ワテ……こういう、男が、す、好きでェ……


キャラ紹介ムービーも味がしすぎる。一見するとエレガントなカリスマっぽい雰囲気に、読み取ろうと思えばいくらでも『ダンシング傀儡』『用意された“枠”』『人々の手によって押し上げられる構図ではなく逆さまになっている』あたりの汁が溢れ出てて……すごい!


激重感情親友ヴィランニキことキング・デストラクションとの在りし日の日常、味すぎる。ていうかキャラPVのナイスひたすら目が死んでて怖い。これ、本編との間に時間が経ってるからキャラのテイスト変わったのかな?って最初は思ったけど21話より後の時間軸で色々あって病みきった後の人相の可能性けっこう高いんだよな……って思うとワッ…オワッ…ってなっちゃう。20~21話のややあどけなさも残る少年じみた人相があの邪悪死んだ目ゲッツ男になるまで……か…………

最後はキング・デストラクションのヘルメットなぞって自分の顔を見るのとかあまりにも示唆的が過ぎる。ナイス♪ナイス♪

TO BE HERO X 見返せるだけ見返してみよう

1話
連合41年(時間軸把握メモ)
ナイス、あの感じから自殺したんだとしたらもっと深刻な感じになっててもおかしくないけどお茶目に決めポーズしてるんだよな
「あの件以来ナイスは情緒不安定になっている」

ナイスのデザインって、冷静に考えるとちょっと変だけど(というか他のヒーローたちに比べてコテコテのヒーロー記号すぎる)導入として見せるヒーロー像としてはこれ以上ないわかりやすさなんだよね。

データキャラのヒーロー、この話だとナイス=偽物を探ってるように見えるけど実際は“ナイスの”正体を探ってたってことなのかな~。21話まで見ると明らかになんかウラありで成り上がってるし。
ナイス×シャオユエチンの嘘発見器やりとり、ナイスが本物だったら終わってた可能性

恐怖粒子!
「恐怖粒子増幅装置 ハンショウトウという組織の襲撃にも使われていた」

手描きパートとCGパートに別れてる頃だけど、この頃の手描き絵柄とラッキーシアン編以降の手描き絵柄違いすぎる

ヒーロータワーって実際どのくらい住んでんねやろ。メインキャラのヒーローたちが住んでる感じ全然なかったが

OPでこんだけ色んなヒーロー登場させておいて先10話見ても出てこないやつが多すぎて笑っちゃう


2話
冒頭ナイス激重感情ニキ…

ナイス(元)、シャオユエチンに嫌われているにも程がある
「彼、完璧な能力の副作用で精神を病んでたから」←うわっ……
だめだ断片的な情報でどんどんナイス(元)が好きになってしまう 助けてくれ

シャオユエチンとリンリン、マジでいい関係よね…

「ナイスよりずっといい名前」←ナイス、ずっとdisられている

ナイス激重感情ニキ…………
「メールも電話も無視して何のつもりだ」←ああ…
「俺を捨てるのか」

ナイスと他の関係性、空虚ばっかで恋人も関係者も一切悲しんでないのに表面上対立してるヴィラン役の彼はゴン泣きしてるし彼とだけは本当に仲良かったっぽいの、様々な感情になっちゃうな。
激重感情ニキことキング・デストラクション、あれで死んだってことでいいんだろうか。

「人気急上昇中のヒーロー・ナイスがトップ10入りを目指すと宣言しました」
↑21話まで見た段階だとこれ他のメインヒーロー群に比べたら全然ランク低いじゃんってなるのかなり良いな。梁龍より低いじゃん。
最近の話の時系列だともっと知名度低そう。強いは強かったけど

データニキ、トレス検証みたいな方法で特定するのなんかじわる

TO BE HERO X 21話
やっと紫髪のヤツこと梁龍登場だ!なんかエンディングでスーツ着てる姿見慣れすぎてデフォルトのチンピラみたいなカッコ見慣れない(?)
めっちゃ引っ張って登場した割にめちゃめちゃチンピラ!!!って感じで面白いけど強い。耐久力最大のソーナンス?


ナイスって魂電編に出てきた弟くんってこと????!?!?!?って一瞬思ったけど違うか。時系列が変だ。死んだと思われた御本人?だとしたらなんで生きてる?
うっかり八兵衛すぎる死に方をしてしまった友達が回想に出てきて…その復讐???でもナイスのあの小物っぽい感じ、八兵衛と同一人物ならかなりしっくりはくるんだよな。でも声とかぜんぜん違うし
回想に普通に幼少ナイスがいるのも全然わからん……だ、誰なんだぜ?????どれが誰で何???
EDの黄色ネクタイくんは…これはリン・リンだよね?絵柄違うので一瞬混乱する

5~7話見返し確認してる。ナイスを操ってるオッサンも出てきてるんだな。けっこう前の話なのと絵柄違うのでわかんなかったや。なんなら梁龍拾ったロン毛オッサンも超いるんだわ。
ラッキーシアンもおったわ。この時点では全然ちゃんと認識できてなかった。

改めて7話見るとすげえことしてんな。コンクリ漬けで殺した場所をバトルフィールドにしとる。


ナイスが笑顔になれる瞬間を思い出す時あの…ヴィランの…ナイス激重感情くんがいたの……クゥ~ッ
ナイスが自殺するまでの流れ……気になる~~~~ッ!!!!死が確定しているがそこに至る経緯が謎な人物ってめっちゃ注目しちゃうね。100日後に死ぬフォーマットの強さを感じる(100日後に死ぬわけではない)

Xの正体、めちゃめちゃ普通っぽい人だ……どういうアレなんだろう。全然キャラ違う 偶像英雄…?
ていうか今はじめて公式のキャラ紹介映像見たんだけど全然出ててワロタ。見てなさすぎる。めちゃめちゃスマイルも映り込んどる!!見てなさすぎる!なんかMBTIも書いてある!それは別にいらん!
▲とじる


やべー全然ちゃんと覚えてないしわかってないわ情けない わからんけど面白い(これはとても重要なこと)
絶対1話から見直したほうがいいんだよな……あ、ああ~~っ……私ナイスがめっちゃ気になってます!好きかもしれない!ナイスのこと!

一生見てたいよ地球防衛部ハイカラ

美男高校地球防衛部ハイカラ!8話

・『美男本(びなんもと)』←あ、この国って日本じゃなくて美男本(びなんもと)だったんだ。なるほどなあ(?)もしかしてシリーズ通しての設定なのかな。
・ということは美男高校っていうのは日本高校みたいなネーミングなんだ。なるほどなあ(?)

・忍者の回でアクタの弟たちを劇団子役たちが演じてたけど、新九郎と百目鬼の幼少ボイスも子役演者なんだ。謎のこだわりがアツい。美男高校地球防衛部ちいかわ!の可能性がある。

・新九郎のメンタルすこ。美男高校地球防衛部の主人公はこうでなくちゃな(1期視聴者並感)

・石田彰ボイスの新キャラ、絶対ただものじゃない
・でも有名声優1話使い切りは全然やるシリーズなのでどうだろう

・マスターマスター←それでいくの?

・普通に死ぬほど嫉妬してる百目鬼会長おもしれえ 好きじゃん。
・勝手に自分を相手を重ねて同じ感情だと決めつけてなんか勝手に怪人化してくる百目鬼面白男すぎる
・百目鬼→新九郎は地球防衛部LOVEを踏襲した関係性ではあるけど(草津→鬼怒川)新九郎に防衛部チーム内の明確なカップリングが無いのでめっちゃ平和的だな…になる その代わりに小石川が投入されたんだ。

・服だけを溶かす怪人!?
・変身バンクで一旦全裸になってる集団に対して効くのか?

・最低労力のタキシード仮面様で草 羽飛ばすだけで姿見せないんかい
・一体正体は何石川何亜なんだ…

予告
・小石川、何すぎる 全身惚れ薬?

🎞️プリンセッション・オーケストラ 20話

『誰かの正義は誰かの悪だ』『お前たちの正義は我々の正義よりも正しいのか』
敵にこれ言わせる女児バトルアニメすご。
なんかプリキュアが基本的には小学生低学年くらいまでをターゲットにしているとすれば(※子供だましという意味ではなく、その辺りに届けようという意識のこと)
プリオケが見てるのはもう少し上なんだろうな、というのは感じる。


🎞️ウィッチウォッチ 21話
女体化して動画出演してめちゃくちゃになるの、めちゃくちゃになった本当の本人は実在しないという意味ではマイルドで見やすいかも……と変なところで感心してしまった。どれだけフィクションの動画顔出し描写に敏感なんだ。


🎞️夢中さ、きみに。 1話
1クールだと長いタイプの短編作を半クールずつ使って2作やるの、やり口が賢すぎる~
こういう特殊構成のアニメもっと増えるといいな
なんか起伏少なめに絶妙に生ぬるく過ぎていく日常がなんか、味だ…
EDで踊っててうれしい。

『薫る花は凛と咲く』、内容的に引っかかるポイントは色々あるんだけど(コワモテ設定の主人公が絵的な説得力薄めとか)(これはアニメ絵が綺麗すぎるせいもあるかも)

それはそうと、『マガジン文脈で少女マンガを作ったらこうなる』の実験結果見てる感じでなんか面白い。アニメ絵柄(特に女の子)は線が細くて可愛らしくてキラキラ青春爽やか恋愛物語の皮を被りつつ、実際はものすごい勢いでヤンキーやチンピラにエンカウントするし男子校と女子校で冷戦ナワバリ抗争みたいなことやってるし優男モブっぽい顔のキャラが死ぬほどケンカ強かったりするし

サカモトデイズのアニメ、1期は本編中に出てくる人物名フォントの使い方がダサすぎてめっちゃノイズだったんだけど2期は明らかにその辺が改善してるんだよな。OP映像も明らかにオシャレにパワーアップしてるしなんか……予算や人手アップ的な事情もあるのだろうけどそれ以上にこう……オシャレ担当スタッフが増えた…?(オシャレ担当スタッフって何?)(さあ…)

1期


2期

フードコートで、また明日。これ6話で一旦終わりということになって残り0.5クールはアンコール放送なんだ。すごいやり方だ。いいんだこういう感じでも(原作にないエピソード無理やり生やすよりこっちの方が嬉しいというファンもいそう)
タコピーやカラオケ行こ!もそうだけど、テレビクール枠に囚われない作りでもやれる流れができてきてるのは普通にいいことなのかも。


ほなイントロだけ聞いていくか……

公式がド下品を地で行ってるパンストと公式が品があることをめちゃくちゃ気にしてるうたミルの感想を1つぶやき内でおこなっているの、自分でじわじわきてしまった。

公式が品のあることをめちゃくちゃ気にしているうたミル 確かに水着絵だけどめちゃくちゃ健全に振られている
「良すぎてデータもらいました」←特権すぎて笑う


うたミル、制服が可愛いというか、制服が層になってて着こなしバリエーションが作りやすいので各々の個性がかなり出るところがかわいいよね。

🎞️New PANTY & STOCKING with GARTERBELT 13話
天使の新キャラだ~~ 変身バンク、男のセクスィ~を強調するとそういう方向になるんだな…なるほどな……とおもった(?)二次創作で盛りすぎた姿みたいでおもろい

既存キャラの変身バンクは1期とさほど変わってなくて見慣れた感があり、天使の新バンクの目新しさでオオ~~ってなった後に既存キャラの新バンクぶっこまれるの「やられましたわ~~~~~~~~~~」って感じで最高だったな。なんて贅沢な1話なんだ。

すげ。ポリ兄弟プロモーションしてたんだ。

あと武器商人ちゃそがかわいい。デフォルメ状態でもボディラインがめちゃフェティッシュだ…


🎞️うたごえはミルフィーユ  6話
けっこう話進んでる感あるけどまだ6話なんだこのアニメすごいな。
真剣に上を目指したい人と楽しみたい人の方向性の違いによる衝突、部活モノあるあるだけど本当にア~~~~ウ~~~~~ってなるしハッキリした答えは出せない(どっちが正しいとかない)ので落とし所どうするんだろう……と気になるところ……。

確かにあのアカペラ演奏、いい感じだったし新鮮さも込で学内ならある程度ウケるのはわかるし、しかし完成度で言えば多分まだまだなんだろうなというのも伝わってきて絶妙だったな…。

そういえば前の回の話だけど、ムスブが勉強できなくてウルルがそこそこできるっていう一見キャラの外見に合わない設定もかなりしっくりくるんだよな。ムスブは歌うことに一直線だからそれ以外を蔑ろにしてしまう面があるのだろうなと思うし、ウルルは楽しみながらなんでもそこそこにこなしてるのが伝わってくる。