くそ雑多なひとりごと
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自分の他に見ている人がいないわけじゃないけど、その存在が不定形にしか感じられない個人サイト、目指しています

でもあんまハッキリとそう表明しすぎると何があっても関わるコミュニティに触れられなくなるのでケースバイケースとします。必要なければ触れないし必要なら触れる 普通の結論すぎるだろ

つぶやき系のSNSは作品発信と語りとコミュニケーションが同時に行われやすいプラットフォームだと思う。人の自我はけっこう好きだが、『人の輪の存在』という情報(空リプをRTで回し合うとか)が付随することをノイズに感じるので、普段はある程度視界から排除するようにしている。
具体的に言うとブログがあるならブログだけを見るとか、pixivだけ、Youtubeだけ見てXは見ないとか


それはまあまあ快適なんだけど、そうなると今度はどんどん『人の輪の気配がない』ことが当たり前になってきて、誰もいない路地裏で一人だけで弾き語りを聴いている感覚になってくる。

で、そうやって普段見てるブログが何かのタイミングでふとSNSでの内輪コミュニティありきの話などをしはじめたとき、アッアッアッアッアッ…ってなる。私が一人で聴いていたと思っていた路地裏ライブが、実は見えていない影の中に大量の観衆(しかもそれは演者のダチ)がいたことを実感する瞬間なので。キョドる。本当は別にそんなことないって分かっているのに、実感するとキョドるということがある。なんかある種の傲慢さでよくないなー

メッセエジありがとうございます!!

なんでもボタンもいつもありがとうございます~!

#TOYAmade 「今は描かないけど裏ではこういう動きがあった」みたいなの、一応メモってるけど時間が経つと忘れちゃいそうだから何も考えず全部放出してえ……ってなる
でも描くことはある程度取捨選択しないとキリがないんだよな~。とはいえ語りで「実はこれ裏ではこんなことがあって~」って言うのは出来事のエネルギーが下がりそうでやりたくないという

WEBデザインやコードいじり、ゆっくり動画作ってる時ってマジで時間を忘れるレベルで熱中してしまうんだけど(わたしは、ポケポケトレードの約束取り付けをすっかり忘れて、デザインをつくっていました。晩飯の皿も洗っておりません。懺悔)

なんで絵やマンガ描いてるときはこの集中力を持てないんだい?それができればもっとすごいスピードで絵が描けるんじゃ…?とか思うんだけど、多分そんな感じだったら長くは続かない気はするんよね。
WEBや動画は短距離走・絵やマンガは長距離マラソンって感覚ある 私の中で

井正のキャラ紹介ページで青年っつってて笑った ブレブレやないかい(認識が)

井正の身長175!?ちょっと高くない!?!?172~3でいいよ。なんで急に解釈違い起こしてるの?
サイト改装するときは今の印象でサイレント修正しちゃおっかな♪ここで書いてる時点でぜんぜんサイレントじゃない♪
 #TOYAmade

本編時間軸ではややおじさんくらいの年齢(30後半~40代くらい)で登場し、声優もそれに合わせて少し渋めの役者を当てられているキャラ
が回想シーンで若い頃も同じ声優で、声質が年齢不相応に渋い時特有の栄養素

(これがお爺ちゃんキャラだと流石に別声優を用意されるため、ややおじくらいじゃないと発生しない現象)

#tales テイルズオブハーツ公式ブログの2008年12月16日 13:00、メインライター山本氏による記事「シングとコハク」の文章何度読み返しても泣いてしまうんだけど既にサーバーから消滅してるのでURL貼れないのが悲しい(消える前に全ページバックアップを取っていた)

そんなふたりに、いのまた先生は、黒と白――影と光のように、
互いなくして存在し得ないイメージを備えた素晴らしい姿を与えてくださいました。
さらに、柿原徹也さんと井上麻里奈さんの声を枯らすほどの熱演が、
本物のスピリアを吹き込んでくれました。
その他、何十人ものスタッフが、二年間愛情を注いで育てたふたりの冒険が、
もうすぐ始まろうとしています。

泣。

触れられてないものが世に多すぎ&創作したいことが多すぎてできてないけど、本当に自分が数台いたらそのうちの1台には一生TOHと俺屍とグノーシアを周回し続ける役割を与えると思う

テイルズの話に寄ったからなんかカップルの年齢差トークみたいになったけどオール関係性において1歳差が好きなので1歳差好き。十代の1歳差好きすぎ。でも設定的に妥当なら別に全部そうしようとはならないくらい

#tales クリード=グラファイト(19)ってどこソースだったっけ…ファミ通の攻略本…?確か19だった気がする。2000年前の話だけど(テイルズあるある)
クリードがフローラに子供扱いされてた~みたいなくだりからフローラ年上は確定だと思うんだけど、主ヒロから仲間、ライバル、ラスボス&その想い人まで年上彼女を徹底するテイルズオブハーツなのである。萌

ライバルに至っては想い人におしめを替えられたことがあるもよう(たしか4歳差くらいではある)。局地的な何らかのヘキに刺さりそう。

シングとコハクでコハクが1つ年上なのって「なんとなくそうなった」わけじゃなくストーリー上の必然性があるのもだいぶ芸術点高いと思う。コハクが先生まれじゃないと成立しない筋があるんよね。

十代のキャラの年齢考えるのはめっちゃ好きなんだけど(特に15~19の微妙な塩梅のライン)二十代以上の年齢決めに興味がなさすぎてちゃんと設定しなくていいかも……設定しないほうが色々フレキシブルに対応できそうだし……についついなってしまう。
現実と同じかもしれん(自分の年齢を覚えておらず、書類記入の時毎回生年月日近い野球選手で検索してる顔)

#TOYAmade
井正17・沙華18は私の全身全オタクを賭けたかなり“ヘキ”の強い数字なんだけど、そもそも論不定形出身と無自我出身の年齢設定なんて意味あるのか?感がまあまあ強く、現状はかなり飾り度の高い設定になっている気はする。私もよくわかってないもん、井正の年齢設定をどの段階からカウントしてるのか。わかれよ。

自我持ったタイミングからカウントすると考えるとそんな正確に時間感覚持てるのか?ってなるし…爺ちゃんが拾ったタイミングからのカウントっぽい気もする。そうなると厳密に生じた瞬間からの年齢は+X年されそう。わからん。一丁川井正アレックスラミレス説


これは定期的に言ってる気がするんだけど、私の大大大大好きな年齢設定は『ラキオ(18)・レムナン(19)』、『シング(16)・コハク(17)』などがあり、とにかく近い年の1歳差が好きなんだと思う。

#tales
シング16のコハク17は控えめに言って天才の年齢設定だと思う。この手の少年少女主ヒロRPGにおいて単純に年齢設定するなら主人公>ヒロインがベターなイメージなんだけど(統計は取ってないので印象)
それに、年上とは言っても1歳差ってほぼ同い年みたいなものだから、別に年上ヒロインってわけでもない。その誤差感がマジで好き。誤差だけどちょっとコハクの方が年上なの、よすぎ。加えて作中の他の男女もだいたい女のほうがちょっとだけ年上なの全部好き。ぜ~んぶすき

TOP(17/18)
TOD(19/18)
TOE(18/17)
TOD2(15/16)
TOS(17/16)
TOR(18/17)
TOL(17/15)※恋愛対象キャラは17
TOA(17※/16)※外見年齢
TOT(15/15)
TOI(15/15)
TOV(21/18)
TOH(16/17)
TOG(18/13※)※外見年齢※恋愛対象キャラは18
TOX(15/20)
TOX2(20/8)
TOZ※ややこしいので割愛
TOB(19/10)
TOAR(21/19)

こう見ると『主人公<ヒロイン(1歳差)』の元祖は初代ファンタジアなのめっちゃいいな。あとはTOD2、TOHが該当。全く同じ年齢設定の1歳差年上ヒロインはないんだな。良
TOT,TOIのDS主ヒロが同い年なのマ~~ジでLOVE

あと、こうやって見ていくと初期は同年代主ヒロ多め、TOV以降で色んなパターンが出てきてるのが面白い。その分主ヒロ恋愛関係パターンはかなり減ったけども。

アルフェンとシオンの21/19、フィクション男女カップルとしてはめっちゃあるあるな年齢差だけどテイルズ的には初の年齢感でなんかおもろい。そもそも設定年齢が2つ以上離れた恋愛主ヒロってテイルズ初なんじゃないか?

ていうかテイルズは(というかファンタジー系は)年齢が『※外見年齢』だったり、『※ウン千年前からいる』とかがあったりするので全然厳密でないこと、多い。

#TOYAmade 井正のこと少年って書くか青年って書くかいつも迷う 私の気持ちは少年なんだけど少年の定義が狭い人からすると全然少年ではない気がする。ていうか少年って年齢じゃなく雰囲気かもしれない。井正は『青年オーラ出てる少年』くらいの認識
お沙華は全然少年でいいと思うんだけどな(少年という言葉を一旦無性別にも適用するものとする。)

未成年を『幼児・少年・青年』に分けるとしてどこに線を引くか、ってマジで個人差デカそう。私は『少年』のエリアを相当広く取ってしまう人間だ。グノーシアのレムナン(19)のことも少年枠で認識してるし(あれは精神面も加味してという感じではあるが)

あとこれは作品における主観の置き方もあると思う。例えば主人公が高校2年生の作品で、高校3年生の先輩キャラだと割と『青年』って感じするし。でもその先輩キャラと似たようなキャラが全然違う別作品にいたとしたら『少年』と認識するかもしれない。主観すぎる。

九龍城砦とかバンパイアハンターDとか見てて思ったけど一見そんなに強そうに見えないオッサンや三枚目らもとりあえず全員強いのってうれしいかもしれない

「実際に作ってみると頭の中でぼんやり思い描いていた通りには絶対ならない」ことこそが自分の創作物アウトプットの一番のモチベーションに繋がってるんじゃないか、みたいなことを最近はより強く感じてるな

ライブ感で生やしたり変更したりした設定やあらすじが多すぎて逆に初期からそのまま残ってるものってなんだよって感じになりつつあるな
沙華の記憶関連だって初期設定から若干設定の方向性変わってるし ないかも 初期設定のままの設定

井正の人外的な性質(精神面ではなく身体構造面)をもっと出していきたいというのが最近の気持ちなんだけど、それをやっていくとどんどん井正がヒロイン寄りになって沙華が主人公寄りになっていくんだ。おもろいッス。
こういう場合の私が思う『主人公っぽさ』は『視点を示せること』なので、井正の人外的性質を描写しようとすればするほど沙華側に視点を置くことになる→沙華が主人公っぽいカメラ回しになっていく という感覚

一番最初は井正主人公・沙華ヒロインのつもりで作って、ダブル主人公っぽい感じに変わって…ってなって今は更にひっくり返ってきてる有様 キャラと物語って生き物だなあ
#TOYAmade

#TOYAmade 概念じみたものでありえないくらい酔う井正に物質的な酔いトリガーである(?)酒を飲ませたらどうなるんだろう。って偶に考えるけどよくわからない。そもそも私が酒を飲まないから酒酔いの感覚がわからん。乗り物酔いはけっこうするからそっちならわかる。

酒酔いを知らなすぎて「フィクションにおいてキャラクターを手軽にギャップ萌えさせられる装置」くらいに思ってるけど、知らなすぎてそのままやると安直すぎない?大丈夫?って不安になる

メッセージありがとうございます!! kanshaB
なんでもボタンもポチポーチありがとうございます!

こんな辺境でも描いたよ~んと言うと読んだよ~んと言ってもらえるの、ありがてすぎると実感する日々。

ショートSNS「ブラックキャット・カーニバル」が楽しい(あるいは、わたしたちはなぜSNSをするのか)|Fujii Ryoichi
https://note.com/ffi/n/ne8ac0500839c

このSNSは別にやってないんだけど(スマホだけのSNSってやる気がしなくて)
投稿すれば誰かからリアクションをもらうことは多いですが、それが誰からなのかはわかりません。
ブラキャニの仕組みでは、「自分のことを見てくれる誰かがいる」ことはわかるけど、特定の「あの人」が見ているのかどうかはわかりません。わからないけれど、誰かは見てくれている。
私の個人サイト運営リアクション理念(?)って割とこれだったし、初期から今に至るまでそのノリで続けていい感じに土壌を作れてると自負してるんだけど、同じようなことを考えてSNS制作してる人がいるの、面白~になった。

ぜんぜん違うけどこれおもろい。世の中、知らないちいせえSNSで溢れてるんだなあ

#memo

#TOYAmade 初期の創作語り読み返してたら「井正と沙華のデザインは初期デザから頭身下げて装飾減らしてマンガで描きやすくした」とかのたまっててウケてしまった。なんと!2年後にはそこからさらに装飾減らそうと画策している貴方の姿が!
減らしただとォ!?バカいえ多いんじゃ装飾が!

今回の話人物作画サクサクだったんだけどもう火を見るより明らかだ 装飾を描かなくて済んだからだ

なんかの野球チームの所属して何らか大きな大会で優勝する夢見た。多分私はキャッチャーだった。

でもなんか奇妙で、私は優勝した瞬間の記憶が全くなくて、チームメイトに「やりましたねえ!!」みたいな感じで話しかけられて「やべ~~なんか優勝の瞬間のこと全然覚えてねえ!!???!!ほんとに優勝した??実感ない!!」ってなってた