くそ雑多なひとりごと
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自分だけの思考とプロセスを持っていれば絶対に自分にしか出力できない・自分がやる意味のあるモノが作れる、みたいな思想があるのではちゃめちゃプロセス教みたいなところがあるな。一次二次問わず

ポケモンタグ、絶対に各アプリと本家などで分けたほうがいいと分かっているがもう取り返しがつかなくて諦めてる

メッセージありがとうございます!! age

なんでもボタンもいつもありがとう~~!

これ

私は口調=文面はだいぶノイズに感じるので『文章の場合はこう』を設定するタイプかも。(リアリティライン低いギャグものとかなら口調=文面でも違和感ないが)

その場合は丁寧語になるっていうより普通に知能に合わせた文章にしたいかなあ。↑のキャラが『喋るのは苦手だけど頭は回る』みたいなタイプなら丁寧語でもいいけど。そうじゃなく頭悪いキャラなら文章も頭悪くしたいな。文法めちゃくちゃになったり誤字ってたり
(そもそも本当に頭悪くて教養もないキャラは文字を扱えないので、文字使えてる時点でけっこう頭いい気もするけど)

#TOYAmade 自創作の文面描写あったわ
(キャプション自動取得対象外)
井正の文面が「だ・である」なの、わかる~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
わかります。普段の口調と雰囲気は近いけど語尾は文面ナイズされてる感

ドラ蔵って読み書きどれくらいできんのかな。できるとしても文面で「だぜ!」とか普通に使いそう。かなり口語そう。沙華はなんか書こうとすると色んな形式がワ~~ってなってわけわかんなくなった結果出力したものはグチャグチャになってそう。

#TOYAmade
異能力モノで「異能力を封じるアイテム」が出てきたのを見て「化妖の能力を封じるアイテムってありえるのかな」みたいなことを考えてた
結論から言うと今のところはあんまイメージできないかも。化妖の持ってる能力を封じるのって、人間で言うなら呼吸を封じるとか手足を動かなくするみたいなシロモノになるかもしれない。超常的なものっていうより身体機能に近いから魔法や異能力封じとはかなり質が異なりそうだ。

化妖については能力封じっていうより存在干渉の方が痛そうなのでそっち方面ならあるかもな~

いいはなしだ。


あと、ぬいぐるみがいてくれるだけで写真が『自分のもの』になる。
この感覚最近すごい理解ってきていて、おれもベトベター連れ回して自分の写真がいっぱい撮りたいなと思っている

2024年買ってよかったモノ - 社会の独房から
https://www.shachikudayo.com/entry/2025/01/01/120324

別の人の全く関係ない別の記事だけどこっちでも似たようなことを書かれていて、まったくそのとおりだな…と思う

な、
20250319122759-admin.jpg

そう考えるとハイパーインフレーションとかってあんなにも“ない概念”をやっているのに面白くてすごすぎるな。“ない概念”すぎるでしょ。露出の多い美少年がオーガズムを感じながら全身から偽札を排出し、高度な頭脳戦を繰り広げるのは。

マイナー・メジャー軸とは似て非なるレイヤーのもの、ある概念・ない概念軸

たまたま巡り合わせによって“ある概念”を描いた時にそこそこ人に見てもらえると、「“ある概念”を描けばそれなりに見てもらえる程度の力はついてるんだ」っていう謎の安心を得てる

昔から『自分の好きなジャンル(同士はそこそこいる)』と『(←のジャンル内で)自分しか知らないもの』を組み合わせた『自分しか楽しくないもの作り』を無邪気にやりがちだったんだけど
(※テイルズシリーズ×好きなマイナーアニメ、好きなマイナーアニメ×好きなマイナーマンガの置き換えパロとか死ぬほどやってた)

当時はあまりにも数字とか気にしたことのない幸せ脳だったから『そんな需要はどこにもない』ということを一切考慮してなかったの無敵すぎる。自分が楽しければそれでいいをずっとやってたの。すごいな。

とか言ってるけどある程度の客観視点を持てるようになった今もやってることあんま変わんなくて、「あ!オレって…変わってないんだ!!!!」ってなってる。でもなまじ微妙に客観視点を持ててしまうゆえに「………野球………???」ってなったりする自分は存在し、そいつを説得するのに割と苦心したりして…まあ、押し通すんですけど………

最近は『好きに掛け合わせた結果“ない概念”になっちゃったもの』をどう見せれば面白がってもらえるだろう…みたいなことを少し考えたりも…する。やっぱり私自身を面白がってもらえるようになるしか……「あいつ、やってんな。草」と思ってもらうしか……

↑これって個人サイトっていう(人主体の)フィールドならまあまあ現実的だけど、じゃあ誰も自分のこと知らない即売会とかに出す時(作品主体)はどういう売り込み方をすればいいんだ??ってなる 考えている…

今わたしの認識している世の中って「承認欲求って別にそんな悪いことじゃないよね」くらいが標準だから、何らかのお悩み相談で「承認欲求は悪しざまに言われますが私は~…」みたいなのを見ると「そうか……?割ともう承認欲求は当たり前くらいの認識になってない……??」ってなる。プロのイラストレーターとか割と臆することなく「自分は承認欲求強いです」と曝け出してる印象強い。誰も隠してない。

でも個々人の観測範囲って全然違うから、その人の見えている世界は承認欲求を悪とされているのだろうな~
もしくは『悪くない、推進力になる承認欲求』と『承認欲求モンスターによる暴走』をいっしょくたに捉えてしまっているか(表裏一体でもあると思うが)

こう、対象を狭めすぎずに広く使われて欲しい感じのサービスやツールの名前って、もっと無味であってほしい とよく思う。理念や思想を名前に込めすぎないでほしい。
だから私はいいねよりふぁぼが好きなんだよな。

この間でかいコーナンをあてどなく彷徨ってて見つけたんだけど、丸鋸替え刃業界のセンスがよすぎる。
https://yamashinseikyo.com/products/detail.php?product_id=62...

これ以外もとにかくこの方向性の商品名 がズラっと壁を埋め尽くしててよかった
#memo

グノーシアがセール中だったのでSteamギフトで他人に送りつけたろ、と思ってストア開いたらめちゃくちゃニュースが出てきてギャッ!!って言いながら網膜に搭載してる反射防御システムを起動するなどした。SNSで全てをミュートしてるからマジでなにもわからん なるべくなにもわからんままにしておきたい。
セール中のグノーシアは無事他人に送りつけた
#gnosia

何かトラウマがあるから、とかでもない、理由の思い当たらない「なんか自分は嫌」なものって誰しもあると思うんだけど、ここに全部意味をつけたい場合は前世理論とかになってくるのかな。前世で何かあったから今生では何もないハズのそれが苦手なのだ、みたいな。

フィクションとかに出てくる登場人物の「苦手なもの」の多くはなんかの伏線だったり理由のあるものだけど現実はそうではない、と私は思っている。…なので、現実の人物を語っている人が、何もかも理由と因果がある前提で考察じみたことをしているのを見ると「これこそフィクションと現実の混同だな~」と思うんだよな。

フィクションを見てて、今まであんまり自覚したことのなかった自分にとっての「嫌」を見つけた時ちょっと面白い。
ちょっと前に言ってたスプリットタン見せつけがなんか苦手かもしれんの発見とか

まほやくアニメ見てて思い出したけど(原作のときから感じてたけど)
アーサー殿を取り巻く人々が『アーサー殿に無礼にはならず、しかし自分の都合のいいように現実を歪めたい』ときに『アーサー殿下は悪い魔法使いに操られてる』だの『未熟だから判断能力が低い(という言い方ではなかったけどニュアンス的にはそういうやつ)』だの言ってくるやつ。あれ、めっちゃ「嫌」度高い。あれすっげ~嫌だな。私、あれ嫌なんだ。

要は『自分は正常で、お前は狂っている』という認識を押し付けられる、または本当にそうだと思い込んでいる人々。という状況に耐え難い不快感があるのだと思う。別に現実でそういう状態になって苦しんだことがあるというわけではないんだけど、子供の時からそういう状況のフィクションがめっぽう不快だった記憶がある。自分以外全員の記憶が書き換わってるシュチュエーションとか

いや、まあこれって基本的に大体みんな嫌なシュチュエーションではあると思うんだけど。でも多分わたしこれは『一時的な沈みのパート』としても描けない気がする。嫌すぎて。


でもこのシュチュって考えれば考えるほど哲学的な迷宮に入り込みそうでそこも沼に思える。『自分は正常で、お前は狂っている』という認識の押し付けを嫌だと思うということは、そう思っている側も『いや、自分こそが正常で、お前は狂っている』と思っているということなので。でも自分が狂っていない保証なんてどこにもないし、そもそも正常だとか狂っているだとかいうのは絶対的な基準はなく、社会や状況や常識や主観でしかないようなものであり…うんぬん、うんぬん。

そして、この認識をより強く相手に押し付けられる人間が魔人として覚醒するのだ。(戦闘破壊学園ダンゲロス)

Xでよく流行る「私は○○、✕✕、△△、□□のうちどれですか」的なアンケートでその4属性がそんなに対比でも類型でもない、軸がぐちゃぐちゃなライナップだとウワア~~~ッ!!!揃えろーーーッ!!ととのえろーーーッ!!!って暴れ出したくなる これ一種の潔癖症かもしれんな

今週の乃木坂ANNが卒業ソング特集だった

川嶋あいの『旅立ちの日に…』って『明日への扉』の替え歌バージョンだと思ってたんだけど、ちゃんと調べたら順序が逆なんですね。へ~~
なんか先に知った曲が『明日への扉』だったので、『旅立ちの日に…』の印象は「なんか強引に卒業ソングみたいにした歌詞だな…」だった。←逆なんだよなあ……人間の感覚なんて先入観まみれでアテになんないですね。

多分リリース当時の知名度は『明日>>>>>>旅立ち』なんだろうけど、今卒業式ソングとして普遍的に受け継がれているのは旅立ちの方なので、世代によっては旅立ちの方が知名度高かったりするのかな。

あと今はRADWINPSが卒業合唱の定番になってる、みたいなの、知らない話すぎてすごすぎる。隔世の感。

フィクションの恋愛要素、『登場人物の感情や関係性』は楽しいけど『駆け引き』に楽しさは感じない、またはその逆…みたいなことがある気がする。
めっっっっっちゃ偏見だけど、非オタ層ウケしやすいのは後者濃度高め、オタクは前者濃度高めを好むイメージある。視座の違いかなあ

#memo
「記事の書き方」2025年3月11日の日記|品田遊(ダ・ヴィンチ・恐山)  
https://note.com/d_v_osorezan/n/nf75ce12db36b


こまごましたテクニックはたくさんありますが、根本的には「頭の中で普通の人を飼う」のがいいと思っています。
問題は、脳内に棲み着くそいつの品質です。記事や漫画の完成度は、脳内で育てたそいつの人格の精度に掛かっているとすら言えるかもしれません。
わかりすぎてグアーになった。わかるといってもできるとは限らない。
よく「センスだけは教えられない」とか「クリエイティブは才能」みたいな言説がありますが、それはこの「普通」の感覚を獲得することの難しさを言ってるんじゃないかと個人的には思ってます。
私はセンスだの才能だのという言葉を定義すらせずに雑な理由付けに使う世界に腑に落ちなさを感じ続けてるんだけど、これは一つの定義としてかなりしっくりくる(唯一解ではなく、一つの答えとして)

めっちゃしっくりくるんだけど自分が飼っている「普通くん」の精度に全然自信がないのでウウ……ってなる。あとその普通くんをガン無視して突っ走ってしまうことも割と多いので困りものすぎる。どうすればいい??!!


それはそうと恐山氏が性善説ドラゴン氏に慄いている様はちょっと面白い。バトルマンガの登場人物の心理みたい。というか、『インターネット性善説』を名乗っている人物が本当にインターネット性善説みたいなハウツー動画を出しているところもすごい。絶対に勝てないタイプのバトルマンガの主人公?

性善説ドラゴン氏の記事やアニメ50周やポケモンセンターを読んだことがあるけどどれも面白かった