ゲーム 2026.02.14
2-1犯人確定まで(寸劇始まったところで中断)
・マーゴ、ずっと臭かったのに本当に犯人になる時だけはめちゃくちゃ脱臭してくるの、うますぎる!!!!!!!!!!(プレイヤーの疑う心理コントロールが)
・ココが臭すぎたのはもちろんあるけど、前周・バッドエンドのかばいムーブで「光のマーゴ」を刷り込まれすぎたよ!!!お前は詐欺に騙される人間だと突きつけられているようだ。
・寸劇のところで中断したので動機部分はまだ見てないけど、まあ冷静に考えてもマーゴにもメルル殺す理由あるもんな。もしかしたらココの代わりに手を汚したのかもしれないけど(光のマーゴ勢力)
・めちゃくちゃどうでもいいけど普段『スマホいじれる手袋』使ってるせいで「スマホを使う時は手袋を外さないといけない」って発想が頭から消えてた
・ヒロの裁判面白い
・システムは同じだけど、主導するキャラが違うだけでかなり味が違うのおもしれ~~~
・ナルホドくんのハッタリ精神通り越して堂々とウソつきにいくのすごい。これはエマにはできない裁判バトルだあ…
・一生綺麗事で突っ張ってたエマから内心ずっとクソがよ…ってなってるヒロに交代するの、味変カウンターとして気持ちよすぎるんだよな。
・もちろんエマの綺麗事についても作品自体が自覚的に描いているそれなので別に不快とかではなかったが
・ただエマ章の絆描写に乗り切れずに鼻白み気味だったプレイヤーにとっては「お、オレのことちゃんと見てくれんのか!このゲーム!」的な謎の嬉しさがありますね…。ヒロの存在、いい…
【以下格納言及内に都市伝説解体センターのうっすらとしたネタバレあり※直接表現ではないが推測できるかもしれないライン】
・エマのカットイン入ってちょっとライバル?新旧主人公対決みたいなのが始まるのアツすぎるんだよな
・続編じゃないのに続編で得られる成分みたいなのが味わえるの、オトクすぎる。6話以降も続くトシカイ、最初からフルセットで発売された大逆転裁判。これまのさばのキャッチコピーにすべきです。(様々なネタバレなのでできません)(ちなむと私はトシカイの話の切り上げ方についてはけっこう好きです)▲とじる
・ヒロとエマの関係や過去についてはまだ匂わせレベルで詳しくは語られていないけど、ヒロ視点でのエマの恐ろしさというか悍ましさみたいなものは少し垣間見えたな。
・エマが自分を無意識に正当化したまま無自覚に扇動してるの、強すぎる。強すぎる。
・今まで操作キャラとして主観的に見てきたエマを客観的に観測できるのも面白すぎる~
・犯人じゃないし拗れた嫉妬してない時のレイア、愉快なピエロすぎて面白すぎるだろ。なんだこいつ
・た、ただの目立ちたがり屋のお調子者枠になっとる…!
・「相棒枠になろうとしてる」まのさば面白テキスト大賞候補
・ヒロの目立ち方、状況的にやむを得ない感じだからそれに対抗するより乗っかった方が美味しいのは、それはそう。
・ノアはなんか枠外から目立ってて乗っかったり被せたりもできなそうな立ち位置だったもんな…(もちろん黒幕側のたきつけ補正もあったと思うが)
・エマにせよレイアにせよ、状況/視点の違いによる見え方感じ方の変化、いいよね…
・トヤマはねえ…こういうのが好きだから…
・主役交代によって急激に群像の味が広がっている。アツすぎる。
▲とじる
ゲーム 2026.02.14
『正反対な君と僕』『違国日記』とかは完全にそうだなあ。どっちも面白くていい作品なんだけど、おお…この切り取り方は…現代。ってなる。基本的に良いことだと思う。
多分この手の表現にモヤつきを覚えるタイミングというのは作品そのものではなく、これが何かの比較棒にされた時だろうな。
あと、なんかその手つきがわざとらしいというか、「これが令和サンの義務っぽいんでそうしてまーす」な態度を感じる時か。これは上記二作品には全く感じないけど、感じる作品も時折ある。
2026.02.14
怪異情報:「足いりませんか」と言う
相談者:「足はいりませんか」と言われた
ワイ相談員「(“は”の有無は違うけど内容は矛盾してないな…)これは怪異!ヨシ!」
ブブー
矛盾:決まり文句 カシャカシャカシャ…
↑怪異って毎回一言一句違わずセリフを吐くものなんですね…
“は”が入ってないだけでそれ以外の全体的に怪異な現象を怪異じゃない認定するのもなんか…変だろ…!!
マジでこの微妙に理不尽な判定に慣れるまでスコア伸びなそうだ
ゲーム 2026.02.14
https://pridehotato.net/808k/
とりあえずこれで『コミティアの名刺から飛んできたけど何も見れない』は回避できる!ヨシ!
作業/絵/更新 2026.02.14
2026.02.14
2026.02.13
三走目

ぬるっと死んじゃった。防御がなんか…防御が薄い!
四走目

とりあえずクリア!心臓へはその…鍵取り忘れた!まだそんな調子なのかい。
休憩所でカード削除できるレリック手に入ったらもう完全に意識がそっちへ…
とりあえずアセ6完!今回の成績はディフェクト&サイレントが一発クリア、アイクラが3、ウォッチャーが4でした。
ゲーム 2026.02.13

パラノマサイトまでの繋ぎで奇天烈相談ダイヤルやってる。これはアレですかな、都市伝説版PaperPleaseってことかな。
正解の判定のされ方のクセがイマイチ掴めなくて判定失敗しまくり「こいつ絶対解雇した方がいいだろ!」ってなってる

お、おれが判定失敗した人…し、死んどる。

なぜ解雇されない?オレ…
「ちょっと話と違う!!これは矛盾だ!!」→違わないです
「これくらいの違いは誤差だ!!矛盾してない!!」→違います
↑まずこの判定の傾向を覚えるまではダメダメ窓口を続けるしか…
多分ある程度慣れてきて判定の傾向と対策掴めてきたらもうちょっとマシになるんじゃ…ないかな?
内容的にも短く小分け区切りしてくれるので触りやすい。多分パラノマサイトまでにクリアはできないけど、これくらいなら全然中断して一旦積んでもいいし丁度良さを感じます。テキスト読みが主だから寝る前にやるといい具合に寝付けるし(うとうとしながらやってるせいでクソ判定を連発しているのでは…?)

『実績解除』みたいなのをプラットフォームじゃなくゲーム内で表示してくれるの好きだな。SwitchでやってるとSteamの実績解除的な要素触れないのがなんか寂しい時あるので。(実績コンプにこだわりとかはないけど)
ゲーム 2026.02.13
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なんか……6票!?入ってる!?!?!?!?え!?すご!!!!あ、ありがてえ…………
追記:前回のコミティアで売った冊数多分5冊くらいなんだけどそれで6票入ってるのバグみたいでじわじわきてる。見本誌読書会ってすげ~。私もそのうち行ってみたいんだよな読書会
2026.02.12
・うわあメルルが死んだ!
・犯人ココくさいし前周の生き残りから削れていく感じになるのだろうか。
・マーゴが“慈”に目覚めてる状態なら被害者側になりそう。
・終盤生存勢はかなり記憶残りの片鱗見せてるけど、アリサより前のみなさんはどうなんだろう。残ってたとしても明確に自分を殺した犯人を憎悪しそうな人いない気はする(ノア・ミリア・ハンナ)アリサは微妙なラインだけど、死んだところまでの記憶だとすればその後のことは知らないもんな
・(ココがクロだとすれば)ココがメルルを殺した動機は明白だけど、黒幕を殺したとてシステムは続くの普通にキツいですね。黒幕がコアならココは英雄なんだけど。
・ゴクチョーがメルルに大して忠誠心ないどころか主導権得て新システム導入までしてくるの、ちょっと萌え
・捜査パートなしで裁判に突入するの逆転裁判のチュートリアルみたい
・エマに記憶が残ってるかは気になるところだ
・1章であんだけぺちゃくちゃ喋ってたエマの発言数が減るとしたら(プレイアブルじゃなくなったっていうメタ理由を設定で補うとしたら)記憶が残ってるから…とか 雑予想だ。
・でも冷静に考えると、エマって自主発言というよりは他者の議論を受けてのツッコミが主だから、そのポジションにヒロが入るとすれば自然と発言機会は減るのだろうか。まだ裁判序盤です。
・明らかにレイアの様子が違うのおもしれ~(たぶん犯人になってるかどうかの違い)▲とじる
ゲーム 2026.02.12
『具体部分を曖昧にすることで想像に委ね、各々の脳内でその内容をイメージさせることで無限の可能性を生み出す』みたいな作劇手法、私は割と好きだし、けっこう素直に『詳しくは説明されてないけど……とにかくすごいことが起こってるんだ!!なんかやばそう!!』って思えるタイプなんだけど、これ本当に人によるので諸刃の剣的だよなあとは思う。
想像の余地に委ねるということの強みは『受け手の脳内でどこまでも膨張し肥大化する可能性がある』『矮小化を避けられる(具体的に描くと逆にしょーもなくなる可能性がある)』なんだけど、裏を返せばそれを想像してくれない受け手にとっては単なる説明不足になってしまうんだよな。そしてその受け取り方も別に間違いではないし。
でも受け手の脳内に委ねるの、私はやっぱり好きなんだよな……。見た人の数だけ可能性の枝が生まれるという無限性みたいなものにロマンを感じる。そこを後から具体化されると可能性の枝がボキボキ折れてしおしおになってしまう……こともある。一度想像に委ねたところは『想像に委ねられている部分なんだな』とインプットしているので、後から具体化しないでほしい。それは7割くらいの確率で矮小化するから。これは一度幕を下ろした物語の続編展開が苦手気味な理由とも言える。
でもやっぱり、『基本的に全て具体を提出されるものだ(そうでないのは説明不足だ)』という体勢でいる人が一定割合、というかかなりの割合いるのも理解はできるんだよな。なんなら想像の余地という手法を想像の余地として享受できる方が少数派なのでは…?と思うこともある。実際のところはわからないけど。
これは私の好きな『善悪の軸に囚われず常識の通じない女ラスボス』にも通じるところがあって、そのわけわからなさにはあまり具体を付与しない方がいい……得体が知れなさがいいから……と思っているのだけど、具体提出・共感軸での理解を基本として受け止める人にとってはどこまでもピンとこない存在なんだろうな……みたいな。そういうことを感じることがたまにありますね。私が「うおおおおおおお最高最高最高ラスボス!!!!」ってなってる存在に対して「お、おう…」みたいな受け止め方をする層は観測上……割と多い……気がする。
あとこれに関しては原典を当たってないのでにわかもにわかなんだけど、クトゥルフ神話関連の『神話生物』『狂気』の感じも多分……常識や理解の外すぎて狂うみたいな文脈があると思うんだけど(宇宙的恐怖という概念)なんかその感じがピンとこない人は多いのかも…?とか…?いやにわかなんだけど……にわかだからアレなんだけど……
私はフィクションのわけわからんものに対する崇拝じみた感情があるのかなあ。わけわからんものにはわけわからんままでいてほしいというか。だから矮小な我々がそこに理解しやすい具体を求めたり、近づいたり並び立ったりしようとすることに忌避感を覚えるのかも。クラシックなCoCにおける『あくまで普通の人間がわけわからんものに遭遇して狂うものであり、勝つとか負けるとかそういう軸じゃない、人間がとにかく弱い』みたいな理念好きなんだよな、割と…(無論あのコンテンツの性質上、多数の作り手が関わることで時代などにも合わせて変容していくという性質を持つということもある程度は知っているつもりだが)
ちょっと話の軸がブレてる
①物語の幕が下りた後の無限の可能性エンド→必要な物語を語り終えた後、そのあとの可能性は無限だ、というものが好き。なので、無限の可能性エンドしたなら後から具体を付け足して矮小化しないでほしい
②わけわからんヤバいもの→わけわからんヤバいところが好きなので、わけわからんヤバいままでいてほしい、下手な具体を付け足したり共感軸で距離を縮めて矮小化することに忌避感がある
この2つがある。あるらしいです。
2026.02.12

心臓打倒~~~っしゃ!
堕落抱擁で気持ちよくなるということを理解できました。これは気持ちよくなるというか、わけわからないままになんか勝ってる。
心臓の単発攻撃をバッファーで受ける気だったのにワケわからんところで消費して真正面から食らってしまったのだけど、なんかその後ノーダメで通過できてしまった。堕落ってわけわからなすぎる。
でも真の勝因は狂信者ポーションです。またかよ。こいつ一本で攻撃のスケーリングが解決するのどうかしてる。
序盤苦し紛れに取ったランページと、序盤しのぎのために取ったパーフェクトストライクも終盤まで意外と活躍してくれてよかった。ダブルタップくんが偉かったな
道中は瓶詰めした焼身でめちゃくちゃ快適でよかった。雑魚散らし楽々&質問カードあった割に防御の仕上がりが微妙すぎた気はするが、なんか堕落抱擁さんがどうにかしてくれた。
ゲーム 2026.02.12
自由行動終わるまで
・ヒロ版OP&タイトル絵うおおおおおお!!!!!これはアガる
・こういうのをしっかり作り込んでくれてるの、“わかってる”すぎる。
・あ、ヒロはこれで2周目なのか。なんとなくうちらの知らない間に5周くらいはしてんのかなって思ってた。
・思ったより全然情報ないの面白い。あの迂闊死、本当にただの衝動だったんだ…魔女衝動と言われれば確かに…。
・看守逆らい選択肢、死ぬだけかと思ったらめちゃくちゃ情報量多くて面白い。ナノカ魔女化ここかあ。じゃあ今回もナノカ犯人はなさそうですかね(メタァ…)
・それにしてはナノカの取り乱し方すごいな。幻視で何かやばいもん見たのかな
・ヒロが目立ってる関係でレイアの意識がノアから外れてるの面白い。これでかなりルート変わりそう。
・その代わり前周終盤生存者のココが何かを起爆しそうな雰囲気出しまくっててヤバい。でも先に走る人がいたら一旦レイアはステイする感じになるだろうか。
・ココは…何?
・千里眼で前周が見れる……??
・ヒロが何も知らない状況での進行も面白いんだけど、それだとスローだからココで情報加速させていくのだろうか。
・まずはヒロがエマの大魔女化を目に焼き付けてからだもんな話は…でもそれ相当遠くない?どうなるんだろう。
・ボリュームのほどを認識したくないのでギャラリーを開いてはいけない(再確認)
・マーゴが序盤なのに妙に献身的なんだよな。記憶こそないものの前周引きずる要素があったりするのだろうか。ココもそれなのかな。死に戻りはするけどその世界線が完全に無かったことにはならない感じのシステムになってるとか…?
・ヒロの人間性の質感がすごくよくて
・『完璧主義者・理想主義者』っていうより、『シミがあることがとにかく嫌だと思う人』っていう感じが…この2つって似て非なるモノだと思うから
・物質的な完全性というより、そこに付随する心理的な完全性の方が肝に見える…気がする
・オレも本気で好きな作品に対する自分の感情に一片だってシミをつけたくないタチだからわかるよ…(は?)
・↑自分の持つ気質を引っ張り出してする共感はキャラ読み解きを歪ませやすいので程々にな
▲とじる
ゲーム 2026.02.11

三層はクリア!鍵取り忘れて四層にはいけなかったけど、そもそもなんかそんなに強くないデッキだったのでまあヨシ…
なんか一層段階で消尽コンデンサ電気力学が揃ったのはゲキアツだった。ミイラの手があったのでクリエイティブAI引いてみたかったな。
ウォッチャー一走目

二層中盤まで平静カードが全く引けないままキーカードばっか集まっててジリ貧で死
上手い人はもっとうまくやるのだろうな。平静カードが全く引けなくても…
アイクラ二走目

マジでアイクラで気持ちよくなれない アイクラ…難しくない?
ウォッチャー二走目

どうした!?(なんか経絡秘孔の仕様を確かめてみようとラガヴーリンにちょっかい出したらブロック維持状態で起きられたらしいです)
ゲーム 2026.02.11

今回はちょっと今までとは進行の仕方を変えていて、ある程度短めの話で1話を区切っていって、ミニマムな話をポンポコ上げていければ…と思っている。でも基本的に私はキリのいいところで区切りたい人間なので、良い区切り目が見つからない話は20~30ページとかになると思う。
そんな感じである程度短めの話を積んでいって合計200ページ以内で完結する中編に…なるといいですね。どうだろう。そればっかりはわからないな。でもばけいづこに比べると着地点は最初から決めてあるので、気付いたらなんか400ページになっちゃった、とかそういう感じにはならないと思う。
↑こいつ前は100ページ規模って言ってなかったか?やっぱり信用ならないかも。
文字台割の進捗としては第一区間3話合計40Pくらい、第二区間3話合計50Pくらい、今第三区間を打ってる途中で累計100Pを越えているので…やっぱり200P規模かも。果たして終わるのか?今年中に…。
現在の見通しによると全五区間くらいまであると思われる。区間って何?駅伝か?200超えない?超えるかもしんない。怖い。井正も沙華も出てこない話を200P描こうとしてるこいつ。怖。いやでも全部の根底にある目的は世界観拡張なのでそういうこともあります。完全に別のモノではなく拡張ブースターパック製造中みたいな感じです。スターターパックの強化にも繋がる見込みです。みな同じ空の下です。
まあ、こう、色々模索しつつやっていくぞ…という感じで。とりあえず1話は描けたしサイト用の軽いキービジュでも作ろうかな。他作業も色々あるので一旦はざっくり絵にするつもり。
作業/絵/更新 2026.02.11
グノーシアのプレイログ、いつの間にか自己歴代最高ブクマ数になっていた。いつの間に。
前に見た時の自己最高ブクマ数はロンパのログだった気がする。それもなんか大逆転ログが抜いてるし。隔世の感やね(?)
真面目な話、昔のログのブクマ数が多いのは当時のpixivの人口が多かったからだと思ってるんだけど、最近のも割と伸びてるのって人口が盛り返してるってことなのかな。それともわたくしの伝達技術が多少なり成長しているとうぬぼれてもよいのでしょうか。
グノーシアのプレイ絵日記、たまに読み返すとけっこう面白い。こいつめっちゃちゃんと描いてるなってなる。初見プレイの体験を押し花にしていてよい。
あと、この絵日記描いてた当時も『(ゲームの前提や共感はある程度できるとはいえ)自分視点で面白かった出来事はそのまま描くと自分一人にしか伝わらない内輪ネタみたいになる、それをどうすれば伝わるように纏められるかな』みたいなことはそれなりに考えていた記憶があるので、それがそれなりに伝わっているならようやっとるですね…。
年末の記事でTBHXのFAが伸びた件に触れた時も書いたけど、自分比でめちゃくちゃ伸びると一周回って自分の功績感が薄まって謎の他人目線分析モードみたいになってしまう時ある。ジャンル下駄というバフ前提だからっていうのもあるかも。主人公に変なオリキャラ生物代入した絵日記がこんなに伸びてていいんだ。面白…
これ元気いっぱいで好き(イベントネタバレ含むやつなのでモザイク)
2026.02.11
なんでもボタンもいつもありがとーございます!!
2026.02.10
・まあこの…このクラスの超高評価ゲームがこのまま終わるはずもなく!!!!
・いやでも最近世間の高評価に対して「意外と…?」な経験があったので程よく期待半分になれてよかったかも(?)
・いやまあ、とはいえ私が信頼してるADV好きのブログが「好みとは別によくできている」評価をしていたのでこのひと押し展開はまあ、あるでしょう。
↑こういうの、ある種のネタバレではあるけど流石に仕方ないですね。そういうのが嫌なら世に出る全てのゲームを発売日にプレイするしかなく、それは不可能であるわけで。
余談だけど、だからこそシリーズものの場合『一定の信頼は置いているが、実際には何が出るか分からない』という状態で発売日に手を出しに行けるのが強いですよね。楽しみだなパラノマサイト。
閑話休題。
・この手の作品の初期あっさり犠牲枠が本当に薄い印象のまま終わるわけないんだよなあ!!
・今ヒロのスチルが出たところで中断してる
・つまりタイムリープ能力者ってことなのかな。多分そうだよね。
・ADVでタイムリープものなんて星の数ほどありふれてると思うけど、ある意味でダンガンロンパフォーマット(という先入観)が良い隠れ蓑になっているというか、ここまで引っ張りに引っ張った上でお出しすることによって「あ~よくあるやつね」ってならずに新鮮味になってるの、すげっ!!!
・ループものって、ループものだと知らずに突入するのが一番面白いですからね。
・ヒロが序盤死ぬほど迂闊に死んでたのってやっぱりタイムルーパー特有の「ちょっとこの行動試してみるか」だったのかな。
・現状の情報から考えられる物語の構造としては、こんな感じ?
・大魔女は人類全員ぶっ殺すべと思って全人類に魔女因子を植え付け、それによって魔女殺しを行使できるようにした
・でも、それによってある意味天敵と言える能力『ループ』を持った魔女も生まれちゃった。
・そんな魔女を今回の魔女裁判チームとして招集しちゃっていて……!?
っていうことだろうか。
・魔女裁判システム自体はメルルが(大魔女探しに)勝手にやってることで別に大魔女の意向じゃないよね
・魔女因子探し自体はそれをやっている機関がある?んだっけ。ちょっと曖昧
・エマは人間社会に紛れた大魔女が取り憑いた人間でした。これが魔女裁判に入り込んでるのは割とイレギュラー…?だよね。ある意味ではメルルが探し続けてた対象と言えるが
・なんとそこにタイムリープ能力者も混ざっちゃって!?怪獣大決戦!?
・ここからどういう進行になるんだろう。ヒロ操作でもう一周事件&裁判?あったらけっこう神かも。デスゲームものに触れたみんなが思うこと「被害者とクロが別のパターン見たい」を本編筋で見れるって!?
・普通にここからループものADVとして別の感じで進行しても面白そうとは思う。
・マーゴ、仲間意識芽生えはじめたの後半っぽいからルートによっては序盤クロになるパターン全然あるよな。もしかしてそういうのが見れちゃいますか?
・この手のデスゲームループだと『誰も犠牲者を出さずにクリアする』が最終目的になりがちだけど…どうだろう。
・え~!?急に夢がめっちゃ広がってワロタ。
・幻視のナノカがキーマンになりそうすぎる。ループしてることを共有できる人物、ループものにおける定番のキーマンだから
・ヒロの顔が出た直後でセーブして「なるほどね、理解」ってなりながら↑打ってたけど全然違う話だったらどうしよう。
それより前のところの感想
・メルル、時代が進むにつれて新しいものを施設に導入してるんだな。スマホや配信もそれでか。
・DVD導入がスマホより後ってなんだよ。Blu-rayレコーダー終売しちゃったぞ。
・そのようにまあ微妙に流れからズレてるんだろうな
・不幸の手紙全盛期よりちょっと後くらいに不幸の手紙を導入して「えっwウソ懐かしすぎw」って言われるメルル
・たまごっち型デバイスを導入してストレスかけるためにめちゃくちゃ死にやすい設定にして「クソゲーすぎ」って言われるメルル「みなさんっ……!ちゃんとこまめにお世話してあげてください…!うぅ……」
・「ボンボンドロップシールですぅ…!皆さん、これを欲しがって取り合いになって、きっとすごくストレスだと思うんです…!」「やれやれ、手に入れるのに苦労しましたよ」
・このフォーマットのポンコツ誇張メルルの4コママンガ、死ぬほどありそう(まのさば4コマ漫画劇場が発行されている世界線)
・ココ、まあまあストレートに過去が重い。村焼き勇者だ…(それが現実で起こるとそれどころではない)
・魔法の出どころ、他のキャラは『ルーツ的事案→魔法発現』だったけど、ココは『魔法発現→ルーツ的事案』なんだな。千里眼自体は子供なりの興味とか無邪気な願望あたりから生えたのだろうか。
・ココ、これまではずっとちゃちゃ入ればっかで『犯人でこそないけどヘイト高めのキャラ』だったけど、そういうポジションのキャラにこういう設定を当ててあるの、めちゃくちゃヘイトコントロールがうまい
・生意気で煩くて口悪いガキに『お爺ちゃん大好き』って属性を加えた瞬間めちゃくちゃ可愛い存在みたいになるの、なんかこう、人心の掌握術だろ。
・しかも爺ちゃん、実子と孫が強盗に殺されるっていう爺ちゃんの唯一の生き残りの…孫娘…?
・おお、もう…
・爺ちゃんのためにもオメーは生きて帰れ!オイ!先立つな!
・そのためのループ ヒロインは爺ちゃんだった…?
・魔女因子を全人類に撒いてるってことは普通に男性にも魔女の因子は埋まってるのかな。
・そこから魔女としてのチカラを発現しやすいのは少女、みたいな感じなんだろうか。ホルモンバランス的な。
・でもたまに魔女パワー発現する男もいて…みたいなのはありそう。
・ここにきて『実は男』がありそうなキャラいるかな?ってキャラ一覧見に行っちゃった。
・あるとしたらガチでエマでは?
・マーゴの魔法、マジで声マネなのかな(まだ言ってる…)
・声マネ→本質は何らかをコピーする能力→記憶の複製→最終盤でループの記憶を共有するツールに……とか……。それは飛躍妄想すぎるッス。
・ループもの、ある記憶と経験が仲間たちと共有できない侘しさというのが気持ち的なネックになりがちなので、そういうことができる能力者や必然性(もしくはそれが無くてもなんらかの絆を感じられる描写)をつい求めちゃうんですよね。アツめの王道展開に入るならばだけど。
・それはそうと、なんだかんだでエマ周で詳細な過去まで明らかになってないキャラの掘り下げはまだありそう。ノア、マーゴ、ナノカ、ハンナあたり。
・『ヒロの首飛ばしたけど治癒で治せる!』←何言ってんだ?こいつ
▲とじる
ゲーム 2026.02.10
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心臓打倒!うお~久しぶりに沼らずに抜けましたねアイクラ選手
ネオーボーナスでボスレリ交換・苦痛の印でスタートして1層はそこそこ安定して抜け、1層のボスレリックではパンドラの箱でストライク防御全とっかえ→悪魔化ゲット
2コスカード多くてエナジー不足を感じたので2層ボスレリックで初めてスネッコアイ取ってみた。かなり強く使えたと思う!バックパック持ってたのもよかったね。
終盤は悪魔化瓶詰めできたので、初手はとにかく悪魔化を発動(コスト下がってくれればなおよし)→筋肉スケーリングしている間に無痛やバリケードを積んで鉄壁防御を形成→それをやってるうちに筋肉モリモリになってるので全てを破壊 って感じでかなり再現性のある動きができてよかった。
やや運には左右されたけど。矛盾戦初手で悪魔化バリケード不動無痛×2とかいうキーカード軍団が全部高コストで来て頭抱えてしまったよ。選択としては先に防御を固めようということでバリケード不動にして微妙に被弾しながら切り抜けたけど。複製ポーションをやせ我慢で使う(そうじゃないと死ぬ状況だった)とかいう本当に苦しい戦いだった。
バトル序盤が運要素もあってやや苦しく、終盤になればなるほど楽々で鼻歌歌えちゃうザ・スケーリングデッキって感じだった。ディフェクトみたいな戦い方してるアイアンクラッドだな。
スネッコアイで3コスト化した役立たずのスキルカードなんて……こうだぞ!!(霊魂切断で廃棄して無痛ブロックに変換する暴君)