ポケットモンスターSpecial BW編感想ログ

てがろぐで書いてた分です。まとめておきたかったので

 

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読めてない世代のポケスペが急に読みたくなったので…

実際どこまで読んでたか曖昧だ。なんかこれくらいの世代で若干の惰性追いを感じてフェードアウトしてた記憶がある。
BW編序盤はちょっと見た記憶が残ってるので多分ここら辺からじゃないかなあ。やっぱ惰性で読み続けるより、読みたいと思うタイミングで読むのが腰入ってよいとされる(干支一周)

というわけで読んでる。

・ポケスペ主人公の性質、『◯◯する者』が一通りカバーしきった上でコンテスト重視とか漫才コンビ主人公とか変化球も投げてブラックで一周戻ってきた感あって面白いな。ニックネームの方式もちょっとレッドに似てるし。

・主人公が最初からウォーグル連れてていいのかよすぎて面白い。BW基準の進化レベルに序盤草むらだけで到達してるとかいうのがだいぶ狂気じみた執着を裏付けている。
・なんか理由つけて選出されなかったけど序盤ジムウォーグルで蹴散らせそうすぎる。いや仮にそうしようとしたらジムリーダーは相応の本気を出しにくるか。

・ブラックの『進化後のことを調べた上でニックネームに反映させる』スタイル、これまでの主人公のニックネームスタイル考えるとじわじわくる。みんな何らかの理由をつけては無自覚に進化後前提のNN与えがちだったから。???「背中が爆発してるからバクたろう!」

・BW女主のビジュが一番好きなので非戦闘員なのは少し惜しさもあるんだけど、インターネットでは殺意とか言われがちなので逆張り的にはアリな気がしてきた ?
・ポカブには高級ホテル用意して社長は野宿、目を離すのはいいのか

・ベルがおっとりっていうよりおてんばうっかりガールでだいぶ引っ掻き回してくるのすごいな。チェレンはちゃんとしてるヒトすぎる
・ていうか『めちゃくちゃ準備するブラック』に対する『準備しなさすぎる娘』としてか。
・凶悪な顔したタブンネおもろい

 

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ダストダスが可愛いので神巻

というのは置いておいても神巻すぎる。ホワイトの本気の曇らせとトラウマレベルの現実突きつけ、ポケスペ読んでる実感を深く得られて最高。

いくらポケモンのことを慮ってるつもりでも思い込みで道を閉ざしていたということを正面から突きつけられた上に苦楽共にしてきた相棒にそっぽ向かれるの、シンプルにしんどくてマジで興奮した。Nやプラズマ団の理念のストーリー的な落とし込みが上手い。ホワイトが非戦闘員で芸能プロダクション経営者っていう設定が突飛に見えて完全に必然まできてる

今までは図鑑所有者=御三家所有者だったけど、BWはチェレベルがミジュマルツタージャを連れて行く関係でブラホワは両方ポカブ持ち、っていう変則設定だったけど、ここにきて組み合わせがリロールされるのはかなり面白いなあ。ジャノビー何者なんや。芸能志望なのかな

ブラックの変化もアツすぎる。今までは散々『リーグ優勝の夢で頭がいっぱい』を描写されてきた上で、傷付いたホワイトのことで頭がゴチャゴチャになる流れ、よすぎ。旅と出会いを通じて新しい『大事なもの』を得ていることが分かりやすく描かれててよすぎるなーー
ウォーあんた…!!!イケメンすぎるよ。ポケモンたちの自主性

3.5巻かけてついに主人公Bが本格的にポケモントレーナーとして踏み出す尺の使い方、長編ならではだなあ。

 

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・フウロがけっこうやばい人でよかった
・フウロ、ぱっと見での奇人変人の類じゃないんだけど、「え?」「は?」「こいつまじ?」って感じでいいな。

・ダークトリニティ=サンヨウ三つ子匂わせ草。インターネットか?
・なんかこの説って「インターネットすぎる」って認識があるのでミスリードな気もするけど、インターネットすぎるって先入観さえなければポケスペっぽい気もするんだよな。というかインターネットとポケスペどっちが先に言い出したんだろうこれって話もあるかもしれない。

 

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・BWって原作からしてNのキャラのアクがめっちゃ強くて、逆に言うとこれどう落とし込むんだろうって思ってたけどほんとにすげーな

・キャラの印象は概ねそのままなんだけど、原作だと無言で聞いているしかない主人公に対して、マンガ媒体だと双方向のコミュニケーションになるのがミソに思える。
・なんといってもブラックもホワイトも一回はNにメンタルをボコメキョにされるんだもんな

・ショックを受けたブラックのぶっ倒れ方が常人じゃなさすぎてすご怖い。目かっぴらいて半笑いで後ろに倒れるっていう気絶の仕方するポケモン主人公
・こういうとこはまじで山本サトシ作画の味だなあと思う

・アデクって強キャラのはずなのにNと同じ世代に存在していることがいつも損だよな Nに勝てんもの

・プラズマ団やNのおかげで『手持ちポケモン個々の主体性』について深掘りされているのが楽しい
・ぶぶちゃんやムシャは言わずもがな、ウォーがホワイトについていったことや、チュラの加入、ゴーラの扱いにくさ、あまんだ関連とかもそうだろうか
・ムシャに関しては単に見限ったってわけでもない気もするが。それは次巻以降かな

 

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おお…分割前提表紙絵

・ダークトリニティ=サンヨウ三つ子説、やっぱり引っ掛け問題だった
・なんとなくだけどポケスペはそれやらんよな。やるのは唐突なマチスナツメキョウのロケット団化だもんな(?)
・でもダークトリニティに草水炎ポケモン使わせたり、ミスリードする気は満々すぎて笑える
・サンヨウ三つ子VSダークトリニティはシンプルにアツい。同一人物より対の対決構図の方がアガるな。流石っす。

・「オレ、この旅に出発するまで、リーグ優勝する夢、それ以外いっさい見たことなかった。」
↑すごすぎる。

・狭い世界でシンプルにどデカい夢を持ってた単純な生き物であったブラックに、いろんな経験や色んな考えることを浴びせていく物語、として出来がいい。
・旅立つ前のブラックは白黒ハッキリした人間だったけど、今はそれが混ざりあってマーブル状になってるってことだよな。タイトルのブラックホワイトともかかっててテーマ性の構築がうまい。

・そんな夢一直線だったブラックとずっと一緒にいた幼馴染、チェレンとベルへの影響の大きさもちょくちょく描写されてるのがいいな。
・「あいつはあんなに明確にやりたいことがあるのに、自分にはそれがない」っていう悩み、普遍的なものだけど普通は高校生大学生くらいになって抱くようなものだよな。でもチェレベルの側にいたブラックの『夢』が強烈すぎて、幼いながらに『自分には明確な“やりたいこと”がない』コンプレックスになってしまっている。ブラックが強烈すぎる。

・白黒っていうテーマの落とし込みが上手いのは前述の通り、BWの特徴である『夢』もかなり物語の芯に通ってて本当にポケスペって原作ゲームにある要素の調理がうめえ。

・落ち込んでるブラックのところに来た手持ちの皆さん、それぞれの表情がいい

20260425083439-admin.jpeg日下秀憲,山本サトシ(2014)ポケットモーンスタースペシャル50 小学館

・チュラうるうるでワロタ 出会った時から地味に感情的だよなチュラは
・ブオウはちょっと目の端に涙を溜める顔、ウォーは心配顔だけど泣く感じではない(鳥って泣くのかみたいなのはポケモンなので一旦置いておく)
・ゴーラの感じもめちゃいい。爺さんキャラだ。
・アバゴーラがおじいちゃんポケモン扱いなのめっちゃいいよな。プロトーガで出会った時点で相当な歳だけどそこから進化して『お爺ちゃんになっても成長できるんだ』みたいになったのかなりアツかった

・ルビサファあたりの印象として、人間ドラマはいいんだけど手持ちポケモンが進化していくとコミカルさが失われてキャラ性が薄まるのがちょっと気になってたんだよな。BW編、特にブラックの手持ちは全員キャラ立ちしててすごい。ホワイトの方は流石にゲット端折ったポケモンも多いからアレだけど。

・それについても、BW編がプラズマ団絡みで『ポケモンの声』をやっているから際立つ描写なんですよね。かなりイイなBW編
・え!?次巻で終わりなの!?(BW2編がまだあるけど!)

 

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分割表紙、こっちサイドだとゾロアが見えるのがビャアアアってなる

・これまでの出会い大還元スペシャル!これまでの出会い大還元スペシャルだいすき!!
・金銀クリスタル編クライマックスの大転送スペシャル(大好き)を思い出す集合っぷりにかなりアガった。規模はあれには及ばないが

・トレーナーと一緒にいるポケモンの主体性の話だからこそ、図鑑所有者やジムリーダーなどの実力者だけで盛り上がってるわけにはいかないんだな。一般トレーナーのみなさんも参戦しないと。
・ここで清掃員のおじさんと一緒にヤブクロンが活躍してるのうれし…

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日下秀憲,山本サトシ(2014)ポケットモーンスタースペシャル51 小学館

・ミネズミーズかわいい。
・ZAやってからミネズミが相当好きかもしれない
・ZAのミネズミって別にストーリーで目立ってたとかじゃないんだけど街の至る所にいてモーションも可愛かったから 鳴き声も覚えたし
・ミネズミかわいい

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日下秀憲,山本サトシ(2014)ポケットモーンスタースペシャル51 小学館

・コバルオンさん、全面的に正しい。
・SNSに辟易した人みたいなコメントだけど2014年作という事実。こういう争いはやっぱり普遍的なものなんでしょうね。
・争いもそうだし、ポケモンの解放運動において誰かを洗脳して最初の動き出しにすればそれ以外の人もつられはじめる、っていうのもなんかSNSっぽかった。まあ普遍

・マスクマン、多分まだ出てないキャラの誰かなんだろうなと思いつつ誰?ってなってたけどアッてめえ!!なるほどね
・スペゲーチス、原作ビジュと違って基本柔和そうな表情なのが逆に強そうというか、こえーってなる
・ゲーチスとの決着は2編まで持ち越しなのかな

・クライマックスだけどBW2編に続くということで予想はできた結末だろうか。一度メインの主人公を排除しておかないといけないってのはクリスタル編を思い出す
・封印状態で2年経っちゃうのか。周りだけ年上になっちゃうな(2年ならそこまで変わらないかもだけど)

・予告部分まで見たけどまたド変化球投げてる…
・一応ブラックが(設定上は)王道設定だったのでこれでもかってくらい変化球ぶっこんでくるのマジで面白い
・BW2女主については風の噂で知ってたけど男主もたいがいそう。
・警察エージェント主人公、ありそうでなかったというかマイナーチェンジだからこそできる設定っぽい。どうやって図鑑所有者になるのだろうか
・ハンサムの存在によって警察キャラっていうのが発想されたんだとするとなかなか存在が大きいな
・多分BW2編3冊くらいだけど本当にケリつくのだろうか

・BW2女主の幼馴染ポケモンがタマゲダケなのうれしすぎる。BW毒ポケ三系統の貴重な一体が!

 

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・ラクツ、予告の印象以上に映画みたいなキャラだ。映画みたいなキャラとは?
・確かにポケスペって主人公のキャラ付けでかましてくる作品だけど、ラクツとファイツの“かまし”は続編ベースじゃないとできないタイプすぎる。

・ラクツが幼馴染ポケモンなしでフタチマルだけ連れてるのも、ファイツが御三家なしでタマゲダケだけ連れて最初の巻が終わったのもまあまあイレギュラーだし。
・そもそもBW編は御三家が二組いる(チェレベル分多めに取ってる)のがイレギュラーなわけだけど

・ラクツとファイツの手持ちって増えるんだろうか。ラクツは相当実力がないと加入させなそうだし、ファイツはそもそも手持ちって概念がない。
・プラズマ団の理念にズブで『ポケモンをモンスターボールに入れる』をまずしないファイツの連れてるポケモンがタマゲダケなの、センスがありすぎるよ。日下先生って天才。
・元プラズマ団でNの思想にズブって属性だけだとかなりぶっ飛んだキャラに思えるけど、思ったよりかなりマトモという印象だな。思想に関しては幼少の頃から『常識』として刷り込んだもの、という感じだし(それはプラズマ外の一般人も同じだと思うし)外の世界では事勿れ寄りのムーブをするので押し付け感は全くないわけだし。

・ラクツの方が500倍ぶっ飛んでるもんな(本当に)

・ヒュウ、一般ガキすぎると思ったけど成程…
・親の絡みで属していただけでも、手を下した本人でなくても、同じ組織に所属してたってだけで同一視されるし探られるし過去に追いかけられる、みたいな感じ、かなり現実的な問題でイテテ…(胃)になる。ファイツたそ、どうなっちゃうんだ…

・アクロマの新生プラズマ団女衣装、ヘンタイすぎる。よかった、ファイツたそがこれ着ることにならなくて
・でもアクロマは純粋なだけだから別にすけべ心でこの衣装にした訳じゃなくてなんか機能的にこれがよかったんだろうな
・せやろか?
・2仕様のプラズマ団衣装、原作からこうなんだ…(BW未プレイ)

 

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表紙はXYだけど半分くらいまでBW2編 なのでそこまで読んだ。XY編はまだ読んでない
ポケスペってけっこう巻の真ん中らへんで章区切りがちなのなんでだろうって思ってたけど、そうした方が継続読者を維持しやすいってことなんだろうか。まあまんまと続きも読もうかなって気持ちになってるんだけど。

・満足感で言えば尺多めでブラックの変化をしっかり描いてたBW編の方が高かったけど、ゲーム原作的ノルマをこなしつつイッシュ地方のあれこれに決着をつけるって意味ではBW2編もよかった。
・2編だからこそNとの共闘がアツいのはもちろんだけど、なんか七賢人も皆さん(の半分くらい)も味方として協力してくれるのなんかよかった。結局私は昨日の敵は今日の友展開が、好き。

・Nとかの変化が描かれている一方で、ラクツを人間に寄せすぎなかったところとか、ゲーチスが最悪ジジイだったことは線引きとしてめっちゃ好き。
・ゲーチスかなりヤバくてよかった。いやよくないんだけど。よくないところがよかった。言葉でNを貶めるだけじゃなくシンプルに暴力なのがかなりどうしようもなくてかなりよかった。すごい。ポケモン世界じゃなければ死ぬだろその暴力は。鈍器による暴力。

・いやー、ラクツの塩梅よかったな。ラクツを人間にしすぎなかったのかなり好き。でもちょっと変化はあったかもね、くらいのバランスよな。よい、よい、よい
・ラクツ、ポケスペ主人公の中でも相当特殊というか、結局最後までポケモンへの愛情みたいなのは感じられなかったけど、手持ちとの関係性としてはおそらく双方それを了承している感じというか、多分そういうのなんだと思う。尺短くてちょっと描写は少なかったけど。ケルディオとか見るとそうなのかなと。
・幻のポケモンを複数手持ちに入れる、っていうのもラクツの特異性だよな~。

・ファイツも違う意味で特殊というか、最後まで『手持ちポケモンを持つトレーナー』って感じではなかったな。最終メンツはタマゲダケ(モンボに入れない)・アギルダー(なりゆき)になる?少ない。
・『N様のポカブ様のぶぶちゃん様』←かわいい
・なんかファイツ、ファイツたそ~って感じだしめっちゃ萌えキャラ
・ラクツが全然人間らしいリアクションしてくれないので、ファイツが驚いたりビビったりするの全部やってくれるのがありがたいですよね。ブラックのムシャ喰いとか。
・タマゲダケがちいこかわいいけなげな相棒っぽく見えて実際はファイツたそを下に見てるのめちゃかわいい。下に見てるっていうか、「ったくしゃーねーなファイツはまったくよう…」みたいな。かわいいな。

・ポケスペがその世代初出の要素を活かそうとするやつが好きなので、『◯◯のちかい』シリーズをけっこう擦ってたのよかったんだけど、クライマックスでも『◯◯のちかい』をキメてきたの最高最高、最高です。このために御三家の個体数多めにしてたんですかね?

・アデクの掘り下げもよかった。BW2プレイできてないのでどこまでが原作で語られた設定でどこからがポケスペの肉付けなのかは把握できてないんだけど
・「アデク、Nにやられちゃう役どころなんだよな~」と思っていたが、そこにもしっかり必然性をつけてきたし、その後のNとの関わりもあったのがめっちゃよかった。そりゃこの二人に鍛えられたらアイリスはチャンピオンになりますわよ。

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日下秀憲,山本サトシ(2020)ポケットモーンスタースペシャル55 小学館

・アデクの過去、ちゃんとキツい。なんかプラズマ団がプロパガンダ系組織であるがゆえの肉付けって感じですごいな。

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日下秀憲,山本サトシ(2020)ポケットモーンスタースペシャル55 小学館

・BW編、テーマがテーマなので最悪社会と最悪人間もけっこう出てきたのが「うわあ」ってなるものの、「ポケモンのことを心から想ってて解放を望んでない人間・解放を望んでないポケモン」だけを描くのも“嘘”になってしまうので、まあ……いるよな…ってなる感じだ。
・うまいのは、こういう最悪人間を出してくるのが序盤じゃなく終盤なことだな。初期のげんなり役ではなく、後期のハッピーエンドに向けた跳ね板としてだけ使ってるのが過ストレスにならずのお上手だと思う。

・この時期のポケスペの連載期間時系列全然わかってないんだけど、BW2編の段階でもうサンムーンへの繋ぎが出てたり、XYが別タイトルで刊行されてたり?けっこうフクザツなことになってそう。何故か刊行年が2020年になってるし。
・出てる単行本見る感じ、剣盾以降は継続巻じゃなくシリーズ区分けって感じなのかな…?

・とりあえずXYは読もう~ORASは悩む(全くプレイできていないため)(でもルサで気持ちよくなりたくて読むかも)