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#manosaba まのさば、プレイしてよかった良ゲームという認識ではあるけど随所に「絶妙に個人的なツボからはズレてんだよな」があるせいで変な言及の仕方もしてるけど良いゲームですよ(どういう距離感?)
2026.03.28
#manosaba 読んでた
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プロデューサーと声優が一緒にインタビュー?って思ったけど、エマ役の声優さんはこの会社の所属で、声優業だけじゃなく進行管理や外部発注なども担っているらしい。主演声優でありながら内部スタッフでもある…そういうのもあるのか
ネタバレなしインタビューのテイだけどここに作品名挙げるのネタバレじゃない!?笑
それはそうと、やっぱりこういう意識あったんだなーと思った。この辺の作品の直撃世代的には「ドドドドド、ドパクリやないかい!w」ってなる場合もあるかと思うけど、でも私もラムちゃんの亜種みたいなのとかドラゴンボールの亜種みたいなのに亜種と知らず育てられてきたわけなので、そういう循環は必ず起こるのかもしれない。ギミックは違うけどトシカイもそういう雰囲気を感じるかも。どれだけ“ある”ギミックであっても新しい世代にとっては絶対どこかに初見タイミングがある、と考えるとそこのパイを狙うのは非常に合理的なのかもしれない。
いや、それはそうとしてもダンガンロンパまんますぎるシステム演出面とかは流石に『それを知っている人の先入観』も狙ってない?って感じだけども。まあどっちもあるか。
キャラクター関連の話についても割と私の感じた通り『全員が愛されること』をかなり意識していたらしい。やっぱりそうだよな
あと、
マジ!?笑 プレイ中にエマ男の子説の話したけどマジでその案あったんだ。そりゃ感じ取れちゃうわな
最終形のエマはそこまで中性的という印象はないんだけど。ただ一人称がボクってだけの人だとは思った。でもこれくらいの造形なら『実は男の子』はある範囲かなとは思ってた
これは言うほどか…?って感じかも。どっちかっていうとワンマンで自由奔放な印象が強かったので。
一章でいきなり死んだら一番うわーてなるの誰だろう。シェリーハンナあたりかもしれない(主人公に近くてムードメーカー気質なので)
発売前の公式アカウントの「あなたの一番好きなキャラから死ぬよう努力します」「(推しを死なせないでほしい)死にます」とかは、正直ビッグマウス~て感じたけど(最終的に全員生還ウルトラハッピーエンドやるくせに!)(そういう性格の悪さを求めてくる人はちょっと肩透かし喰らいそう)
でもプロモーションとしては上手いんだろうなこれ
▲とじる
↑これ草
私はプレイするまで一切公式アカウント見たことなかったけど、知ってたら躊躇してたかもしれない。笑
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プロデューサーと声優が一緒にインタビュー?って思ったけど、エマ役の声優さんはこの会社の所属で、声優業だけじゃなく進行管理や外部発注なども担っているらしい。主演声優でありながら内部スタッフでもある…そういうのもあるのか
30~40代のゲームファンからすると、この作品のコンセプトを見て「中二病っぽくて痛々しい」と感じたり、ちょっと既視感のあるものに感じたりするかもしれません。でも、それは我々がさまざまな作品に触れてきたからで、それに対していまの10代の子は『(作品名)』、『(作品名)』、『(作品名)』といった名作を知らない、見たことがないという子も多いと思うんです。それぞれ世に出てから15年くらい経っているので、世代がまるっと入れ替わっているんですね。
※(作品名)はトヤマによる伏せ差し替え
ネタバレなしインタビューのテイだけどここに作品名挙げるのネタバレじゃない!?笑
それはそうと、やっぱりこういう意識あったんだなーと思った。この辺の作品の直撃世代的には「ドドドドド、ドパクリやないかい!w」ってなる場合もあるかと思うけど、でも私もラムちゃんの亜種みたいなのとかドラゴンボールの亜種みたいなのに亜種と知らず育てられてきたわけなので、そういう循環は必ず起こるのかもしれない。ギミックは違うけどトシカイもそういう雰囲気を感じるかも。どれだけ“ある”ギミックであっても新しい世代にとっては絶対どこかに初見タイミングがある、と考えるとそこのパイを狙うのは非常に合理的なのかもしれない。
いや、それはそうとしてもダンガンロンパまんますぎるシステム演出面とかは流石に『それを知っている人の先入観』も狙ってない?って感じだけども。まあどっちもあるか。
キャラクター関連の話についても割と私の感じた通り『全員が愛されること』をかなり意識していたらしい。やっぱりそうだよな
あと、
エマの設定に関しては紆余曲折ありましたね。最初は“男の子にする”という案もあったのですが、最終的に一人称を“ボク”にして、ボーイッシュで中性的な雰囲気にする方向で落ち着きました。
マジ!?笑 プレイ中にエマ男の子説の話したけどマジでその案あったんだ。そりゃ感じ取れちゃうわな
最終形のエマはそこまで中性的という印象はないんだけど。ただ一人称がボクってだけの人だとは思った。でもこれくらいの造形なら『実は男の子』はある範囲かなとは思ってた
ノアはプレイヤーにとっていちばん「殺されてほしくないな」と思われるような子にしよう、とオーダーした記憶があります。
13人もキャラクターが一気に登場するなかで、いちばん目立ってかわいくて、パッと見で気に入ってもらえそうな子にしよう。そのうえでその子から死んだら衝撃的だろう、という魂胆です。
これは言うほどか…?って感じかも。どっちかっていうとワンマンで自由奔放な印象が強かったので。
一章でいきなり死んだら一番うわーてなるの誰だろう。シェリーハンナあたりかもしれない(主人公に近くてムードメーカー気質なので)
発売前の公式アカウントの「あなたの一番好きなキャラから死ぬよう努力します」「(推しを死なせないでほしい)死にます」とかは、正直ビッグマウス~て感じたけど(最終的に全員生還ウルトラハッピーエンドやるくせに!)(そういう性格の悪さを求めてくる人はちょっと肩透かし喰らいそう)
でもプロモーションとしては上手いんだろうなこれ
▲とじる
ちなみに未プレイの方のなかには、もしかすると「公式SNSのノリが合わないな~」と感じていらっしゃる方もいるかもしれません。そんな方もぜひ、公式にだまされず(笑)、一度プレイしてみてほしいです!
↑これ草
私はプレイするまで一切公式アカウント見たことなかったけど、知ってたら躊躇してたかもしれない。笑
2026.03.28
#manosaba スーパーダンガンロンパ2のネタバレと、まのさばの話(まのさばは具体的なネタバレはないが全体を包括する設定や仕組みの話はしてる感じ)
スーダン2の三章をプレイせし人類を観測していると、動機について『絶望病だからってことなのかなあ』ってなりがちで、それは当たっているのだけど
ダンガンロンパの良い意味で性格悪いところは『絶望病のせいっていうのは合ってるけど、それだけじゃないっすね』を繰り出してくるところなんだよな。ただ病気のせいで殺意が芽生えてやっちゃいました、じゃない。思い出した、思い出した人格がそうだったんだと(だからその殺意自体は本人のものである)
一方でまのさばって、ある意味全ての事件に水で薄めた絶望病が絡んでいるようなところがあるんだよな。動機は確かに本人のバックグラウンド由来ではあるけど、本当に殺意をもって人を殺めてしまうのは『魔女因子による殺意の増幅』で説明している感じがある。
だから、殺人者になってしまったキャラであっても『根がいい子』が担保されている気がする。だって決定打は魔女因子だったから。魔女因子さえなければ流石にぶっ殺すまではしてないから。という。
これはある意味では合理的で、やっぱり人を殺しに走らせる動機作りって難しいんだろうなと思う。ダンガンロンパもここはいつも苦心しているわけだし。モノクマが色々やってやっと殺人が起こるからまあ
まのさばってこの辺りはそんなに力を入れてなくて、まあ多少は…くらいでほとんど放置なんだよな。ほっといてそのうち殺し合い始まるっしょの構えがある。魔女因子があるからそれでも成立するんだな。(まあそれ関係なく殺してた人もいるけどあれはちょっと特殊ケースすぎる)
動機を本人由来でなく外部要因に委ね、本人の“罪”印象を軽減する、まのさばのこの形式はやっぱりキャラオタクには優しくて、手心だなあと思う。でもどちらかといえば私はちゃんと本人のせいであってほしいようなところがあるのかもしれない。いや、閉鎖空間に入れられて強要されてる時点で完全に本人のせいってことは無いんだけども。それでもやっぱり一線を越えてしまうことは“罪”だし、ちゃんと本人の責任であってほしいような、そんな気持ちがある。かもしれない。
責任逃がし、有効な手法であってまったく否定するところではないんだけど、好みは分かれる部分なのかもしれない。まのさばが合うかダンガンロンパ(特に1)が合うかの分かれ目感。
2に関しては、先の三章が代表的なように『責任逃がしをしているようで、しっかり本人の主体性ある罪であるとしている』と、私はそう解釈しており、それは絶望勢になってしまった全員に関してもそうだろうと思っている。江ノ島だって流石に超能力者じゃないので絶望洗脳ビームで全員を絶望にしたわけではない。…と、思っては、いるのだけど、これに関しては相当解釈の分かれるところで、あまりキャラに責任を負わせたくない受け手は外的要因に委ねる解釈をしがちな気もする。そしてまあこれも完全に否定できるものではなく、そこが非常に微妙で難しい話なんだよな。
罪木の犯した罪は彼女の主体性である、しかし罪木がそのような罪木になったことに関して主体性を見出すか、ただ不幸な身の上のせいで歪み洗脳されてそうなった可哀想な姿と解釈するか、みたいなところがあり、私はキャラの主体性が好きなので、罪木がただ洗脳されてあんな感じになっちゃっただけの罪なき人間とは解釈したくないというか、そんな罪木ってただの都合のいいダッチワイフだろ、そんな都合の良い押し付け意識が罪木をこんな罪木にしたんだろ、みたいなアレで思考がループしてショート、みたいなことは当時もよくしてた気がする。変わってねえなお前。
キャラから責任を逃したいか、キャラに主体性のある罪を望むかによってナチュラルに解釈が分かれる感じあるよな。そこが決定的に違って話ができない、というのは大昔の掲示板からずっとある気がする。『こいつは悪くない、悪いのは周囲だろ』は、テイルズオブジアビスとかでも一生ケンカされてる議題な気がするし。なんか、キャラに責任や罪がなくなればより優位存在として愛せるという感覚がまず違うんだよな。話が。とは思う。
マーーー難しいとこかも!まのさばだって解釈しようとすれば主体性はちゃんと見出せる。みんなの根っこにはそれを発露しうる種があったし、そこを主体とするのであれば全ての罪は魔女因子のせいではなく本人のせいと言えるかもしれない。少なくともバックグラウンドとして語られる過去の罪らは魔女因子とか関係なく、一般の女の子たちが追い詰められてやったものとは言える。いやでもやっぱりそこまで追い詰める要因が周囲にあったから本人が悪いかと言われるとやっぱり微妙かもしれない。でも罪木だってそうじゃん?それはそうなんだよな……
結局キャラの罪の責任所在とか主体性とかそういうのを決めつけること自体がナンセンス それはそう。全てはグラデーションでもある。繰り返すが閉鎖空間に放り込まれたり、身近に絶望の化身みたいなスペシャル最高ギャルがいたというのは絶対に排除できない外部要因である。
それはそうと、やっぱり総合的に見ると本人の主体性の方が勝ってるなこれ、って感じの罪人キャラが私は好きなので、そう示してるように見えるキャラはそう解釈しちゃうし、そういう方向で好感度が上がってしまうところはある、な…。そしてまのさばは、そんな私でもってしてもどっちかっていうと『外的要因のせいかも』となる方かなと思っている
ついでに書くとグノーシアの『人を消す』という行動はもう完全に疑いようがなく外部要因だと思う。個人によって抗いレベルは多少あれども、基本的にはあの世界のルールとも言える設定だから。どれだけ善人であってもグノーシアに汚染されれば人を消す。だからそこに関して誰が悪いとかいう話ではないな。そもそも配役がランダムだし。(しかし、この根幹レベルまで確定しているルール的行動から外れるイベントを出すケースが極少存在しており、それがまたいい味を出しているのだ)
ただ、グノーシアに関してはそれ以外のキャラらが持っているバックグラウンドエピソードが全体的に主体性にまみれていて、そこが私の好みなところである。私がレムナンのどこが好きかってそりゃあもう、抑圧の中に滲み出る情念と主体性だから…
▲とじる
スーダン2の三章をプレイせし人類を観測していると、動機について『絶望病だからってことなのかなあ』ってなりがちで、それは当たっているのだけど
ダンガンロンパの良い意味で性格悪いところは『絶望病のせいっていうのは合ってるけど、それだけじゃないっすね』を繰り出してくるところなんだよな。ただ病気のせいで殺意が芽生えてやっちゃいました、じゃない。思い出した、思い出した人格がそうだったんだと(だからその殺意自体は本人のものである)
一方でまのさばって、ある意味全ての事件に水で薄めた絶望病が絡んでいるようなところがあるんだよな。動機は確かに本人のバックグラウンド由来ではあるけど、本当に殺意をもって人を殺めてしまうのは『魔女因子による殺意の増幅』で説明している感じがある。
だから、殺人者になってしまったキャラであっても『根がいい子』が担保されている気がする。だって決定打は魔女因子だったから。魔女因子さえなければ流石にぶっ殺すまではしてないから。という。
これはある意味では合理的で、やっぱり人を殺しに走らせる動機作りって難しいんだろうなと思う。ダンガンロンパもここはいつも苦心しているわけだし。モノクマが色々やってやっと殺人が起こるからまあ
まのさばってこの辺りはそんなに力を入れてなくて、まあ多少は…くらいでほとんど放置なんだよな。ほっといてそのうち殺し合い始まるっしょの構えがある。魔女因子があるからそれでも成立するんだな。(まあそれ関係なく殺してた人もいるけどあれはちょっと特殊ケースすぎる)
動機を本人由来でなく外部要因に委ね、本人の“罪”印象を軽減する、まのさばのこの形式はやっぱりキャラオタクには優しくて、手心だなあと思う。でもどちらかといえば私はちゃんと本人のせいであってほしいようなところがあるのかもしれない。いや、閉鎖空間に入れられて強要されてる時点で完全に本人のせいってことは無いんだけども。それでもやっぱり一線を越えてしまうことは“罪”だし、ちゃんと本人の責任であってほしいような、そんな気持ちがある。かもしれない。
責任逃がし、有効な手法であってまったく否定するところではないんだけど、好みは分かれる部分なのかもしれない。まのさばが合うかダンガンロンパ(特に1)が合うかの分かれ目感。
2に関しては、先の三章が代表的なように『責任逃がしをしているようで、しっかり本人の主体性ある罪であるとしている』と、私はそう解釈しており、それは絶望勢になってしまった全員に関してもそうだろうと思っている。江ノ島だって流石に超能力者じゃないので絶望洗脳ビームで全員を絶望にしたわけではない。…と、思っては、いるのだけど、これに関しては相当解釈の分かれるところで、あまりキャラに責任を負わせたくない受け手は外的要因に委ねる解釈をしがちな気もする。そしてまあこれも完全に否定できるものではなく、そこが非常に微妙で難しい話なんだよな。
罪木の犯した罪は彼女の主体性である、しかし罪木がそのような罪木になったことに関して主体性を見出すか、ただ不幸な身の上のせいで歪み洗脳されてそうなった可哀想な姿と解釈するか、みたいなところがあり、私はキャラの主体性が好きなので、罪木がただ洗脳されてあんな感じになっちゃっただけの罪なき人間とは解釈したくないというか、そんな罪木ってただの都合のいいダッチワイフだろ、そんな都合の良い押し付け意識が罪木をこんな罪木にしたんだろ、みたいなアレで思考がループしてショート、みたいなことは当時もよくしてた気がする。変わってねえなお前。
キャラから責任を逃したいか、キャラに主体性のある罪を望むかによってナチュラルに解釈が分かれる感じあるよな。そこが決定的に違って話ができない、というのは大昔の掲示板からずっとある気がする。『こいつは悪くない、悪いのは周囲だろ』は、テイルズオブジアビスとかでも一生ケンカされてる議題な気がするし。なんか、キャラに責任や罪がなくなればより優位存在として愛せるという感覚がまず違うんだよな。話が。とは思う。
マーーー難しいとこかも!まのさばだって解釈しようとすれば主体性はちゃんと見出せる。みんなの根っこにはそれを発露しうる種があったし、そこを主体とするのであれば全ての罪は魔女因子のせいではなく本人のせいと言えるかもしれない。少なくともバックグラウンドとして語られる過去の罪らは魔女因子とか関係なく、一般の女の子たちが追い詰められてやったものとは言える。いやでもやっぱりそこまで追い詰める要因が周囲にあったから本人が悪いかと言われるとやっぱり微妙かもしれない。でも罪木だってそうじゃん?それはそうなんだよな……
結局キャラの罪の責任所在とか主体性とかそういうのを決めつけること自体がナンセンス それはそう。全てはグラデーションでもある。繰り返すが閉鎖空間に放り込まれたり、身近に絶望の化身みたいなスペシャル最高ギャルがいたというのは絶対に排除できない外部要因である。
それはそうと、やっぱり総合的に見ると本人の主体性の方が勝ってるなこれ、って感じの罪人キャラが私は好きなので、そう示してるように見えるキャラはそう解釈しちゃうし、そういう方向で好感度が上がってしまうところはある、な…。そしてまのさばは、そんな私でもってしてもどっちかっていうと『外的要因のせいかも』となる方かなと思っている
ついでに書くとグノーシアの『人を消す』という行動はもう完全に疑いようがなく外部要因だと思う。個人によって抗いレベルは多少あれども、基本的にはあの世界のルールとも言える設定だから。どれだけ善人であってもグノーシアに汚染されれば人を消す。だからそこに関して誰が悪いとかいう話ではないな。そもそも配役がランダムだし。(しかし、この根幹レベルまで確定しているルール的行動から外れるイベントを出すケースが極少存在しており、それがまたいい味を出しているのだ)
ただ、グノーシアに関してはそれ以外のキャラらが持っているバックグラウンドエピソードが全体的に主体性にまみれていて、そこが私の好みなところである。私がレムナンのどこが好きかってそりゃあもう、抑圧の中に滲み出る情念と主体性だから…
▲とじる
2026.03.27
#manosaba グッズの出具合ってどんな感じなんだろう(興味本位)で公式X遡ってたけど、これすげーな
全キャラ描き下ろしは気合入ったコラボならまあありえるけど10人以上規模で全キャラ分のフードってあんま聞いたことないかも
ていうか発売前に東京タワーとコラボしてたって何 かなりインディーの規模じゃなさすぎる(トシカイとかも発売前の催しすごかったって聞くけど)
ぬいぐるみも一気に全キャラ出とる。景気が良いなあ
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全キャラ描き下ろしは気合入ったコラボならまあありえるけど10人以上規模で全キャラ分のフードってあんま聞いたことないかも
ていうか発売前に東京タワーとコラボしてたって何 かなりインディーの規模じゃなさすぎる(トシカイとかも発売前の催しすごかったって聞くけど)
ぬいぐるみも一気に全キャラ出とる。景気が良いなあ
2026.03.21
#manosaba ゲームの紹介と、具体的ネタバレはない(けど察せるかもくらいの)キャラ周りのことをつらつら書いた。未プレイの場合読むかどうかは判断に任せます(記事内では段階に分けてます)
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満足はしているという前提で、なんかあまりにも個人的な感性の話をしすぎている こういう記事になった時はSNSで呟かないのが…ワイの処世術や!(パブサとかして見つけるような人が見たいのはこういう話ではない気がするため)
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満足はしているという前提で、なんかあまりにも個人的な感性の話をしすぎている こういう記事になった時はSNSで呟かないのが…ワイの処世術や!(パブサとかして見つけるような人が見たいのはこういう話ではない気がするため)
#manosaba クリアクリアクリア!
・大団円からの…並行世界匂わせでいつでも別キャラ別時空同システムの別作品出せますの構え笑った
・ただ、まのさばってパラノマ本所の時以上にあんまり続編ってイメージできないな。システム自体はダンガンロンパの踏襲だし、そこにループを乗っけてるからこそという感じだしなー
・綺麗に終わりましたね…なんというか、綺麗に終わりましたね
・最後の議論が99:999になって全員が喋りながらエマとヒロが割り込んできてワーってなるのクライマックスって感じでよかった
・メルルがユキと一緒に逝ったのよかった。よかったね~。美しい幕引きだ
・全員が帰るんじゃなく残る選択した人がいたのもよかった。あと目覚めた昔の魔女の皆さん
・エンディングの絵、本編中の服装じゃないから一瞬「えっあっ誰!?」ってなって焦った。服装と色でめちゃくちゃキャラ認識してたんだ…
ダンガンロンパ的なひねくれのない真っ直ぐな作品だったな。満足感はありつつ、よい作品だと思いつつ、若干自分向けじゃないかも…で少し引いて見る感じではあった。多分私はもうちょっとどうしようもないヤツがいた方がハマるんだと思う。まのさばのキャラって制作姿勢として『良い子』がベースだったから。ダンガンロンパのキャラに惹かれてデスゲームの刺激は得たいけど辛すぎたくない層にはかなり勧めやすいんじゃないだろうか。とか考えてしまうのがまずひねくれすぎてるかもしれない。いや、いい作品であるという前提ですよ!!でもどうしてもフォーマット踏襲作なので比較視点になってしまうのは避けられない!
せっかくなので各キャラの最終ひとこと感想でも書いておくか
・エマ
なんか様々な視点やミスリードに振り回されたけど最終的にすごい良い人というところに収まった。だけど途中までの様々な視点のミスリードで「エマはウラがありそう」と思わされすぎて終盤若干置いて行かれた感じもある。もっと素直にエマの善性を信じられた方が体験の質としてはよかったかもしれない。
・ヒロ
なんだかんだでやっぱりこのゲームのMVPだと思う。この作品の特異性の根幹だもんね。エマとはガラっと変わった視点で裁判したりしてた2周目前半が一番バイブス高かったかもしれない。最終的にはやっぱり良い子だった。
・アンアン
多分この囚人ズの中で一番面倒くさいというか、かなり意識の外から予想外に引っ掻き回してくる人だったな。2-3はちょっと…え!?ってなったけど、まあでも最終的にはアンアンってそういう無軌道さ、あるかも…ってなれるラインかもしれない。無理に社会復帰せず島に残るという悲願が叶ったのは素直にめでたい。よかったね。
・ノア
ヒロの攻略対象の一人 ヒロ、めっちゃ攻略してたな…エマはあんまり攻略してる感じなかったけど。鋭いこと言う立ち位置っていうのが随所に効いてて良い味出してたと思った。ズレた子だけどやっぱりベースは良い子という土台の上に構築されている塩梅を感じる。
・レイア
キャラゲーとしてはMVPをあげたい。ヒロ編の面白さを支えていた。こんなのみんな好きになるだろ、いい加減にしろ。口を開くだけで面白いヤツっていうのは、なんというか、いるだけで作品の面白さを引き上げるチート性があるというか、ズルいよな。途中半分くらい葉隠康比呂だったけど、シリアス面とコメディ面の二面性がありつつその根幹には承認欲求という共通したものがあった、というのが非常に優れた造形だと思った。マジでいいキャラ 発明的キャラ 俺もこういうキャラ産んでみてえよと思わされるキャラ でもこういうヤツが自キャラにいると全てがこいつに振り回されそうで過ぎた力に怯えることになりそうなキャラでもある。何の話?
どうでもいいけど一章で井口裕香と小清水亜美が一気に退場したので『有名声優のキャラはソッコー退場なんだ…』と勘違いしたのだった。
・ミリア
こいつにだけは犯人になってほしくなかったし、ならなかったのでよかった。
見た目と声と台詞回しのバランスが絶妙だなって思う。声による印象がかなり強いかも。これでもっとキンキンした声だったらもっとギャル寄りに認識してたかもしれない(ていうか見た目だけだとかなりギャル、もしくはタカビーお嬢様に見える。口を開くとなんかおじさんになる)
高森奈津美って前川みくの印象強かったけど、ミリアでけっこう印象変わったな。
別におじさんではないんだけど、でもやっぱりおじさんとして生活してた時期の残り香があるのが面白い。独自性の強いキャラでよかった。
・マーゴ
『こいつ絶対何かあるだろ』のミステリアスさを振りまくだけ振りまいて何もなく一周目を終えたのが面白いキャラだった。それこそが二周目の布石とも言え…(そしてソッコーで退場する二周目)
なんか嗜虐的なところとか心の病んでるところとか色々あるけどなんだかんだで根っこにあるのはやっぱり善を感じたキャラだった。マーゴみたいなキャラを良い子にするかどうしようもないヤツにするかで描き手の手癖が出そうというか
モノマネの魔法の使いどころわかんなすぎて絶対嘘だろと思ってたけど本当だったし、けっこう使われてたのが面白かった。
・ナノカ
『こういうキャラは絶対後から重要になってくるんだよ』の第一印象だったが、1周目終盤でやっぱり重要参考人じゃん!!となり、最終的にはまあ収まるところに収まったかなという印象。暁美ほむらではなかった(どちらかというと暁美ほむらはヒロだった)
お姉ちゃんと髪型逆になってるのかと思ったけどそういうわけではなかった。普通にお姉ちゃんが生きてる頃は明るい人だっただけだった。
・アリサ
『こういうヤツは絶対根はいいやつだし犯人にはならないんだよな』の第一印象のまま最後までいった人。アリサが犯人にならなくてよかったよ。解釈一致。
どちらかといえば恵まれない、迫害を受ける立場が多かった少女たちの中で『不自由なく満たされていたのに壊れた』という設定なのが幅を感じられてよかった。一見不自由がなさそうに見えても健全に育つとは限らない、という視点が存在することがこの作品の…こう…深みになっている感じがする。
・シェリー
プレイ中ずっと「好きかもしれない」「そうでもないかもしれない」「俺はこいつに期待しすぎかもしれない」を反復横跳びし続けていた存在。なんだかんだで少女たちの中では比較的好きなのかもしれない。どちらかというと私がシェリハンの関係性にハマりきれなかったせいで微妙に飛び込み切れないという感じだった気がする。ここだけキャラオタクの感情すぎる。白状するとシェリーアリサの同室ペアにちょっと期待してました序盤は(小声)
今作随一のOTPであるシェリハンにハマりきれなかったけど、それはそうと魔女化の流れはらしさがあって本当によかったです。多分シェリーという倫理ギリギリの存在をこの作品として大団円に導くためにはこういう地に足着いた人間関係が必要だったのだろうな。
・ハンナ
『お嬢様風だけどエセっぽいし貧乏っぽい』は最初から描写されてたけど、そこから何かあるかな…と思っているうちに死亡し、ハンナが“そうである”ことに慣れつつあった終盤で満を持してクロとして色んなことが暴露されたのが構成としてよかった。レイアに照れ照れしてたのは素だと思うけど、やっぱりそういう存在に対する憧れと憎しみが同時に沸いていたのかもしれない。
・ココ
地味にチートだし、地味にヘイトコントロールが絶妙だし、地味にメタフィクションに足を踏み入れてくるヤツ。ココがいるせいで私エアロバイク漕ぎながらゲームしてる時いつも「これもココに見られてますか?やめてください」という考えが頭の隅にあった。実際やってきたし。こ、こいつ!
キャラ人気トップ層ではなさそうだけど、40代以上の所帯持ち層を対象に人気投票したら1位そう。
・メルル
黒幕であることが暴かれた上で、改心するという感じでもなくただただ“らしい”ままで光にも闇にも振れる人という印象だった。太陽ではなく月の人やね。
行動原理が明確なので、利害が一致すれば強力な味方になりえるという調理の仕方がよかったし、最期ユキを一人にしなかったムーブも完璧だったと思った。ユキみたいなキャラって和解しつつも最後は死ぬ、っていうのは割と既定路線だけど、その既定路線に良い味つけをして、こう……よかったと思った。完璧すぎる人生の幕引きを自分で選べたのは素直によかったねえ~ってなる。
・ゴクチョー
触れてなかったけどここで声優にベテランを起用するのもダンガンロンパフォーマットすぎて笑っちゃうんすよね
その中でも中尾隆聖なのは非常に絶妙なチョイスで中性みのあるのがよかったです。
▲とじる
総括的感想記事はまた後で書く!
・大団円からの…並行世界匂わせでいつでも別キャラ別時空同システムの別作品出せますの構え笑った
・ただ、まのさばってパラノマ本所の時以上にあんまり続編ってイメージできないな。システム自体はダンガンロンパの踏襲だし、そこにループを乗っけてるからこそという感じだしなー
・綺麗に終わりましたね…なんというか、綺麗に終わりましたね
・最後の議論が99:999になって全員が喋りながらエマとヒロが割り込んできてワーってなるのクライマックスって感じでよかった
・メルルがユキと一緒に逝ったのよかった。よかったね~。美しい幕引きだ
・全員が帰るんじゃなく残る選択した人がいたのもよかった。あと目覚めた昔の魔女の皆さん
・エンディングの絵、本編中の服装じゃないから一瞬「えっあっ誰!?」ってなって焦った。服装と色でめちゃくちゃキャラ認識してたんだ…
ダンガンロンパ的なひねくれのない真っ直ぐな作品だったな。満足感はありつつ、よい作品だと思いつつ、若干自分向けじゃないかも…で少し引いて見る感じではあった。多分私はもうちょっとどうしようもないヤツがいた方がハマるんだと思う。まのさばのキャラって制作姿勢として『良い子』がベースだったから。ダンガンロンパのキャラに惹かれてデスゲームの刺激は得たいけど辛すぎたくない層にはかなり勧めやすいんじゃないだろうか。とか考えてしまうのがまずひねくれすぎてるかもしれない。いや、いい作品であるという前提ですよ!!でもどうしてもフォーマット踏襲作なので比較視点になってしまうのは避けられない!
せっかくなので各キャラの最終ひとこと感想でも書いておくか
・エマ
なんか様々な視点やミスリードに振り回されたけど最終的にすごい良い人というところに収まった。だけど途中までの様々な視点のミスリードで「エマはウラがありそう」と思わされすぎて終盤若干置いて行かれた感じもある。もっと素直にエマの善性を信じられた方が体験の質としてはよかったかもしれない。
・ヒロ
なんだかんだでやっぱりこのゲームのMVPだと思う。この作品の特異性の根幹だもんね。エマとはガラっと変わった視点で裁判したりしてた2周目前半が一番バイブス高かったかもしれない。最終的にはやっぱり良い子だった。
・アンアン
多分この囚人ズの中で一番面倒くさいというか、かなり意識の外から予想外に引っ掻き回してくる人だったな。2-3はちょっと…え!?ってなったけど、まあでも最終的にはアンアンってそういう無軌道さ、あるかも…ってなれるラインかもしれない。無理に社会復帰せず島に残るという悲願が叶ったのは素直にめでたい。よかったね。
・ノア
ヒロの攻略対象の一人 ヒロ、めっちゃ攻略してたな…エマはあんまり攻略してる感じなかったけど。鋭いこと言う立ち位置っていうのが随所に効いてて良い味出してたと思った。ズレた子だけどやっぱりベースは良い子という土台の上に構築されている塩梅を感じる。
・レイア
キャラゲーとしてはMVPをあげたい。ヒロ編の面白さを支えていた。こんなのみんな好きになるだろ、いい加減にしろ。口を開くだけで面白いヤツっていうのは、なんというか、いるだけで作品の面白さを引き上げるチート性があるというか、ズルいよな。途中半分くらい葉隠康比呂だったけど、シリアス面とコメディ面の二面性がありつつその根幹には承認欲求という共通したものがあった、というのが非常に優れた造形だと思った。マジでいいキャラ 発明的キャラ 俺もこういうキャラ産んでみてえよと思わされるキャラ でもこういうヤツが自キャラにいると全てがこいつに振り回されそうで過ぎた力に怯えることになりそうなキャラでもある。何の話?
どうでもいいけど一章で井口裕香と小清水亜美が一気に退場したので『有名声優のキャラはソッコー退場なんだ…』と勘違いしたのだった。
・ミリア
こいつにだけは犯人になってほしくなかったし、ならなかったのでよかった。
見た目と声と台詞回しのバランスが絶妙だなって思う。声による印象がかなり強いかも。これでもっとキンキンした声だったらもっとギャル寄りに認識してたかもしれない(ていうか見た目だけだとかなりギャル、もしくはタカビーお嬢様に見える。口を開くとなんかおじさんになる)
高森奈津美って前川みくの印象強かったけど、ミリアでけっこう印象変わったな。
別におじさんではないんだけど、でもやっぱりおじさんとして生活してた時期の残り香があるのが面白い。独自性の強いキャラでよかった。
・マーゴ
『こいつ絶対何かあるだろ』のミステリアスさを振りまくだけ振りまいて何もなく一周目を終えたのが面白いキャラだった。それこそが二周目の布石とも言え…(そしてソッコーで退場する二周目)
なんか嗜虐的なところとか心の病んでるところとか色々あるけどなんだかんだで根っこにあるのはやっぱり善を感じたキャラだった。マーゴみたいなキャラを良い子にするかどうしようもないヤツにするかで描き手の手癖が出そうというか
モノマネの魔法の使いどころわかんなすぎて絶対嘘だろと思ってたけど本当だったし、けっこう使われてたのが面白かった。
・ナノカ
『こういうキャラは絶対後から重要になってくるんだよ』の第一印象だったが、1周目終盤でやっぱり重要参考人じゃん!!となり、最終的にはまあ収まるところに収まったかなという印象。暁美ほむらではなかった(どちらかというと暁美ほむらはヒロだった)
お姉ちゃんと髪型逆になってるのかと思ったけどそういうわけではなかった。普通にお姉ちゃんが生きてる頃は明るい人だっただけだった。
・アリサ
『こういうヤツは絶対根はいいやつだし犯人にはならないんだよな』の第一印象のまま最後までいった人。アリサが犯人にならなくてよかったよ。解釈一致。
どちらかといえば恵まれない、迫害を受ける立場が多かった少女たちの中で『不自由なく満たされていたのに壊れた』という設定なのが幅を感じられてよかった。一見不自由がなさそうに見えても健全に育つとは限らない、という視点が存在することがこの作品の…こう…深みになっている感じがする。
・シェリー
プレイ中ずっと「好きかもしれない」「そうでもないかもしれない」「俺はこいつに期待しすぎかもしれない」を反復横跳びし続けていた存在。なんだかんだで少女たちの中では比較的好きなのかもしれない。どちらかというと私がシェリハンの関係性にハマりきれなかったせいで微妙に飛び込み切れないという感じだった気がする。ここだけキャラオタクの感情すぎる。白状するとシェリーアリサの同室ペアにちょっと期待してました序盤は(小声)
今作随一のOTPであるシェリハンにハマりきれなかったけど、それはそうと魔女化の流れはらしさがあって本当によかったです。多分シェリーという倫理ギリギリの存在をこの作品として大団円に導くためにはこういう地に足着いた人間関係が必要だったのだろうな。
・ハンナ
『お嬢様風だけどエセっぽいし貧乏っぽい』は最初から描写されてたけど、そこから何かあるかな…と思っているうちに死亡し、ハンナが“そうである”ことに慣れつつあった終盤で満を持してクロとして色んなことが暴露されたのが構成としてよかった。レイアに照れ照れしてたのは素だと思うけど、やっぱりそういう存在に対する憧れと憎しみが同時に沸いていたのかもしれない。
・ココ
地味にチートだし、地味にヘイトコントロールが絶妙だし、地味にメタフィクションに足を踏み入れてくるヤツ。ココがいるせいで私エアロバイク漕ぎながらゲームしてる時いつも「これもココに見られてますか?やめてください」という考えが頭の隅にあった。実際やってきたし。こ、こいつ!
キャラ人気トップ層ではなさそうだけど、40代以上の所帯持ち層を対象に人気投票したら1位そう。
・メルル
黒幕であることが暴かれた上で、改心するという感じでもなくただただ“らしい”ままで光にも闇にも振れる人という印象だった。太陽ではなく月の人やね。
行動原理が明確なので、利害が一致すれば強力な味方になりえるという調理の仕方がよかったし、最期ユキを一人にしなかったムーブも完璧だったと思った。ユキみたいなキャラって和解しつつも最後は死ぬ、っていうのは割と既定路線だけど、その既定路線に良い味つけをして、こう……よかったと思った。完璧すぎる人生の幕引きを自分で選べたのは素直によかったねえ~ってなる。
・ゴクチョー
触れてなかったけどここで声優にベテランを起用するのもダンガンロンパフォーマットすぎて笑っちゃうんすよね
その中でも中尾隆聖なのは非常に絶妙なチョイスで中性みのあるのがよかったです。
▲とじる
総括的感想記事はまた後で書く!
ゲーム 2026.03.21
#manosaba
シェリー魔女化まで

© 2024 Re,AER LLC./Acacia
なお自分で魔女化したもよう
・エマは確実にラストに残るとして、シェリーがセミラスボスでちょっと興奮。
・シェリーの魔女化、マジで制作陣との解釈バトルになると思ってかなり身構えながら進めたんだけど、すごく絶妙な落とし所でよかったとおもった。
・なんか他の皆みたいに感情爆発させて魔女になるのはあんまり見たくないかな…だったので、多少感情的な部分は揺さぶりつつ、ハンナとの友情もつつきつつ、ちょっとアンニュイなシェリーちゃんのテンションも出しつつ、最終的には自分の心を操ってよいしょっと魔女になるっていう非常にバランス感に優れた魔女化の流れで…よかったと思いました。
・完全にバケモンではない、かといって人間臭くなりすぎない非常にグレーな塩梅で……
・1-3で感じたバランスをここでも非常に感じましたね…
・シェリーが『人間っぽくない自分』をちょっとアイデンティティ的に捉えてる、みたいなのもよかった。私はコンプレックスよりアイデンティティなキャラが好き寄りなのかもと最近ことに思っております。
・みんなを魔女化させていく流れ、同じパターンを繰り返すと単調になりそうなところしっかり起伏があって面白い。根本的には1年アニメの登板回みたいな味わいがあるので「次は誰かな…ワクワク」みたいなのだけでも十分引きにはなってるんだけど、しっかりパターンを変化させてくれてるおかげで全く退屈じゃなくてすごい。
・アリサやハンナがもうこっちがつっつかんでも勝手に魔女化してて、それを諌める流れになったのもよかったな。この辺はそうだよなって感じで
・ミリアも確かに本編中では安定側だったけど、乗り越えてきてるとはいえトラウマであることに違いはないので脆いところを突けば崩れるのは納得
・ミリアの魔女化によってループ情報共有がなされたのはウオオオってなった。ループものの課題だと思うので 周を越えた情報共有は…(絶対にしなきゃいけないわけではないけど)
・エマが“覚悟してきてる人”になっててアツい。記憶を共有した時点で登場人物たちには『エマを魔女化させること』がどういうことか分かってるもんな。
・ていうか、プレイヤーがすでに体験してきてる驚きの二度漬けって基本的にはタルいので、情報共有によってそこは踏まえて挑んでくれるのかなと思うと作りがしっかりしている。
▲とじる
シェリー魔女化まで

なお自分で魔女化したもよう
・エマは確実にラストに残るとして、シェリーがセミラスボスでちょっと興奮。
・シェリーの魔女化、マジで制作陣との解釈バトルになると思ってかなり身構えながら進めたんだけど、すごく絶妙な落とし所でよかったとおもった。
・なんか他の皆みたいに感情爆発させて魔女になるのはあんまり見たくないかな…だったので、多少感情的な部分は揺さぶりつつ、ハンナとの友情もつつきつつ、ちょっとアンニュイなシェリーちゃんのテンションも出しつつ、最終的には自分の心を操ってよいしょっと魔女になるっていう非常にバランス感に優れた魔女化の流れで…よかったと思いました。
・完全にバケモンではない、かといって人間臭くなりすぎない非常にグレーな塩梅で……
・1-3で感じたバランスをここでも非常に感じましたね…
・シェリーが『人間っぽくない自分』をちょっとアイデンティティ的に捉えてる、みたいなのもよかった。私はコンプレックスよりアイデンティティなキャラが好き寄りなのかもと最近ことに思っております。
・みんなを魔女化させていく流れ、同じパターンを繰り返すと単調になりそうなところしっかり起伏があって面白い。根本的には1年アニメの登板回みたいな味わいがあるので「次は誰かな…ワクワク」みたいなのだけでも十分引きにはなってるんだけど、しっかりパターンを変化させてくれてるおかげで全く退屈じゃなくてすごい。
・アリサやハンナがもうこっちがつっつかんでも勝手に魔女化してて、それを諌める流れになったのもよかったな。この辺はそうだよなって感じで
・ミリアも確かに本編中では安定側だったけど、乗り越えてきてるとはいえトラウマであることに違いはないので脆いところを突けば崩れるのは納得
・ミリアの魔女化によってループ情報共有がなされたのはウオオオってなった。ループものの課題だと思うので 周を越えた情報共有は…(絶対にしなきゃいけないわけではないけど)
・エマが“覚悟してきてる人”になっててアツい。記憶を共有した時点で登場人物たちには『エマを魔女化させること』がどういうことか分かってるもんな。
・ていうか、プレイヤーがすでに体験してきてる驚きの二度漬けって基本的にはタルいので、情報共有によってそこは踏まえて挑んでくれるのかなと思うと作りがしっかりしている。
▲とじる
ゲーム 2026.03.17
#manosaba ミリアとかアリサとかの名前がちょいちょい頭の中でごっちゃになってしまうのでミリアの名前を思い出す時一回脳内で赤城みりあを経由してる
しかしそう考えると赤城みりあと持田亜里沙の名前がごっちゃになったことはないので字形差ってでかいな
しかしそう考えると赤城みりあと持田亜里沙の名前がごっちゃになったことはないので字形差ってでかいな
2026.03.16
#manosaba
アンアン魔女化まで

© 2024 Re,AER LLC./Acacia
・魔女化フレンズを増やすことでメルルだけじゃなく皆がスーパーパワーで助太刀してくれるのアツい
・そういう意味だと幻視のナノカと口達者なマーゴが強すぎるけど、ココも存在がまあまあチートだ
・ココが前周回のこと知ってたの、終盤生き残りゆえにほんのり記憶引き継いでるのかと思ってたけど勘違いだったわ。2-1でマーゴがなんか終盤っぽいムーブしてたせいで騙された。
・ココってムーブは雑魚キャラ風味なのに能力はドチートで過去の直接的なヘビーさもすごくてすごいな。好きなバランスのキャラです。
・ココがアンアンに地雷女って言ったりミリアを爆発物処理班扱いしてるのちょっと面白い。お前も処理されてただろ!(多分それも含めて)
・そう言われるとミリアの魔女化ってどういう流れになるんだろう。唯一ある程度克服してきてる人だからなあ
・残りはエマフレンズとミリアとアリサの5人かな。次はアリサってところで中断中
・残りの順番でも予想するか。エマフレンズを最後に残す流れなのかもしれないので、アリサ→ミリア→シェリー→ハンナ→エマかな?
・シェリー魔女化もまあまあ難しそうなんだよな。というか下手なやり方だと解釈違いなんだよな。どうするんだ?シェリーのメンタルの弱点ってハンナだけだけど1話時点での仲ってけっこうたかが知れてるくない?1話時点でハンナとの友情ガチみたいな感じにされたらそれはそれで解釈違いだぞ?なんで私シェリーの解釈違いにこだわってるんだ?さあ…
・難易度で並べるならトラウマはわかりやすいハンナを先にやって、ミリアシェリーの想像できない組挟んで最後エマもありかもしれない
・ていうかエマを魔女化させたらどうなっちゃうの?
▲とじる
アンアン魔女化まで

・魔女化フレンズを増やすことでメルルだけじゃなく皆がスーパーパワーで助太刀してくれるのアツい
・そういう意味だと幻視のナノカと口達者なマーゴが強すぎるけど、ココも存在がまあまあチートだ
・ココが前周回のこと知ってたの、終盤生き残りゆえにほんのり記憶引き継いでるのかと思ってたけど勘違いだったわ。2-1でマーゴがなんか終盤っぽいムーブしてたせいで騙された。
・ココってムーブは雑魚キャラ風味なのに能力はドチートで過去の直接的なヘビーさもすごくてすごいな。好きなバランスのキャラです。
・ココがアンアンに地雷女って言ったりミリアを爆発物処理班扱いしてるのちょっと面白い。お前も処理されてただろ!(多分それも含めて)
・そう言われるとミリアの魔女化ってどういう流れになるんだろう。唯一ある程度克服してきてる人だからなあ
・残りはエマフレンズとミリアとアリサの5人かな。次はアリサってところで中断中
・残りの順番でも予想するか。エマフレンズを最後に残す流れなのかもしれないので、アリサ→ミリア→シェリー→ハンナ→エマかな?
・シェリー魔女化もまあまあ難しそうなんだよな。というか下手なやり方だと解釈違いなんだよな。どうするんだ?シェリーのメンタルの弱点ってハンナだけだけど1話時点での仲ってけっこうたかが知れてるくない?1話時点でハンナとの友情ガチみたいな感じにされたらそれはそれで解釈違いだぞ?なんで私シェリーの解釈違いにこだわってるんだ?さあ…
・難易度で並べるならトラウマはわかりやすいハンナを先にやって、ミリアシェリーの想像できない組挟んで最後エマもありかもしれない
・ていうかエマを魔女化させたらどうなっちゃうの?
▲とじる
ゲーム 2026.03.16
#manosaba

© 2024 Re,AER LLC./Acacia
フン、おもしれー女
・まのさば版ボスラッシュ始まった!ウオオオーーッ!
・ボスラッシュ(言葉でトラウマを刺激×13)←すごい様相すぎる。
・これメルルを最初に引き入れてなかったら詰んでそのまま魔法少女ノ大乱闘スマッシュシスターズになってただろ
・まのさばがもうちょっとゲーム性あるゲームだったら『誰から説得を試みるか』の順番を決めるパズル要素みたいな楽しさがあったかもしれない。やり直すのめちゃくちゃ面倒そうだけど
・レイアも流石に魔女化すればシリアスに…→なりませんでした
↑フン、おもしれー女。
・トラウマ刺激、犯人になった時の回想がクリティカルすぎてプレイヤーしか知らない情報多くね?って思ったけど、うまいことヒロが知っている情報で回していく感じだろうか。幸い(?)ヒロ周は出オチキャラがいなかったのでエマよりはやりやすくあるか。
・これ最終的に全員異形化するのかと思うとすごい絵面になりそう。ラストはやっぱりエマなのかな。
今日はレイアの説得まで。つづく。
▲とじる

フン、おもしれー女
・まのさば版ボスラッシュ始まった!ウオオオーーッ!
・ボスラッシュ(言葉でトラウマを刺激×13)←すごい様相すぎる。
・これメルルを最初に引き入れてなかったら詰んでそのまま魔法少女ノ大乱闘スマッシュシスターズになってただろ
・まのさばがもうちょっとゲーム性あるゲームだったら『誰から説得を試みるか』の順番を決めるパズル要素みたいな楽しさがあったかもしれない。やり直すのめちゃくちゃ面倒そうだけど
・レイアも流石に魔女化すればシリアスに…→なりませんでした
↑フン、おもしれー女。
・トラウマ刺激、犯人になった時の回想がクリティカルすぎてプレイヤーしか知らない情報多くね?って思ったけど、うまいことヒロが知っている情報で回していく感じだろうか。幸い(?)ヒロ周は出オチキャラがいなかったのでエマよりはやりやすくあるか。
・これ最終的に全員異形化するのかと思うとすごい絵面になりそう。ラストはやっぱりエマなのかな。
今日はレイアの説得まで。つづく。
▲とじる
ゲーム 2026.03.13
#manosaba
2-4おわり(二章五話って表示出なかった気がするけどセーブデータは二章五話になってた)
・ヒロの死に戻りって便利に見えて相当制約が多いんだな。自殺できないのって死に戻り能力者の中では相当強い縛りだ……そりゃあ何周目とかじゃないわけだ(最初にヒロの死に戻り見た時もっと周回してるかと思ってた)
・今中断してるけど、禁忌となっている自殺死に戻りにトライする=背水の死に戻りだけど死に戻ることだけはできる。だが、それをした時点で魔女化が進むため死ねなくなる って解釈でいいのかな
・背水のループで全員生還ルートを目指す、ループものの王道ストーリーには入っている。
・まのさば、なんだかんだ優しい作りの話だなあと思っていて、ここが合うかどうかはまた人によるという感じがする。
・優しいというか、キャラオタクの皆さんを尊重しているなという感じだろうか。全員に見せ場を作るし、みんなのこと好きになってほしい~~!!悲しい目にも遭うけどちゃんと大団円目指してます!!ってマインドを感じる。
・ただその平等マインドの影響で2周目終盤は犯人がメタ読みしまくれる状態だったのは良し悪しだろうか
・2人死ぬだけじゃなく処刑で更に2人減るのヤケクソみたいな減り方ですごい。実際ここで背水のループに入るっぽいからこの勢いで減るのは納得だけど
・アリサとミリアが最後までクロにならなかったのは解釈一致だぁ…
・ハンナ犯人はメタ読みできすぎたけど、動機については『2周やる』って構造が生きててよかった。前周は一瞬で消えたもんね…ハンナの闇を刺激する存在が
・ていうかレイアって良いとこの子だったんだっけ。印象?それとも芸能人だからある程度知られていて…ってことだろうか。というかまあ金持ちとかじゃなかったとしても『金があり不自由なく家族と暮らしている貴族風の人』というだけでけっこう厳しいのか。恵まれているのに自分でそれを壊してしまうアリサの方も厳しそう(それと知る機会はなさそうだけど)
・特に言及されなかったけどシェリーの奇行がトリックに活用されまくってるのじわじわくる。天井破壊といい氷サッカーといい
・↑を気にしてる訳では全く無さそうだけど、元気無くしてるシェリーを見ているオタクくんの感情「人間みたいにならないで😭」と「ハンナとの友情、ちゃんとガチすぎてェ…🫨」でグラグラしてたのであった
・ハンナ犯人説で毎回じゃれあってたのにいざガチで犯人となるとこうなっちゃうんだ🫠
・これが1話とか2話とかならまたちょっと違ったのかもしれないけど
・エマは本当に実はちゃんと良い子路線でいいのだろうか。私けっこうヒロの言いように納得しちゃってたのでまだ微妙に信じきれてないんだけど…
・まあ危ういところもあるが根は良い子というのはそうか
・今謎の語りかけのところで止まってるんだけど、もしかして“俺”、話しかけられてます…?
・そろそろクライマックス突入なのだろうか。全員で魔女になっちゃおうってなかなかすごい状況だけど
・戻っちゃったら誰もそのことを知らない状況になっちゃうけど、それはココが何か覚えてたみたいにみんなの中に前周前々周の記憶が…!!になるのかなあ。
▲とじる
2-4おわり(二章五話って表示出なかった気がするけどセーブデータは二章五話になってた)
・ヒロの死に戻りって便利に見えて相当制約が多いんだな。自殺できないのって死に戻り能力者の中では相当強い縛りだ……そりゃあ何周目とかじゃないわけだ(最初にヒロの死に戻り見た時もっと周回してるかと思ってた)
・今中断してるけど、禁忌となっている自殺死に戻りにトライする=背水の死に戻りだけど死に戻ることだけはできる。だが、それをした時点で魔女化が進むため死ねなくなる って解釈でいいのかな
・背水のループで全員生還ルートを目指す、ループものの王道ストーリーには入っている。
・まのさば、なんだかんだ優しい作りの話だなあと思っていて、ここが合うかどうかはまた人によるという感じがする。
・優しいというか、キャラオタクの皆さんを尊重しているなという感じだろうか。全員に見せ場を作るし、みんなのこと好きになってほしい~~!!悲しい目にも遭うけどちゃんと大団円目指してます!!ってマインドを感じる。
・ただその平等マインドの影響で2周目終盤は犯人がメタ読みしまくれる状態だったのは良し悪しだろうか
・2人死ぬだけじゃなく処刑で更に2人減るのヤケクソみたいな減り方ですごい。実際ここで背水のループに入るっぽいからこの勢いで減るのは納得だけど
・アリサとミリアが最後までクロにならなかったのは解釈一致だぁ…
・ハンナ犯人はメタ読みできすぎたけど、動機については『2周やる』って構造が生きててよかった。前周は一瞬で消えたもんね…ハンナの闇を刺激する存在が
・ていうかレイアって良いとこの子だったんだっけ。印象?それとも芸能人だからある程度知られていて…ってことだろうか。というかまあ金持ちとかじゃなかったとしても『金があり不自由なく家族と暮らしている貴族風の人』というだけでけっこう厳しいのか。恵まれているのに自分でそれを壊してしまうアリサの方も厳しそう(それと知る機会はなさそうだけど)
・特に言及されなかったけどシェリーの奇行がトリックに活用されまくってるのじわじわくる。天井破壊といい氷サッカーといい
・↑を気にしてる訳では全く無さそうだけど、元気無くしてるシェリーを見ているオタクくんの感情「人間みたいにならないで😭」と「ハンナとの友情、ちゃんとガチすぎてェ…🫨」でグラグラしてたのであった
・ハンナ犯人説で毎回じゃれあってたのにいざガチで犯人となるとこうなっちゃうんだ🫠
・これが1話とか2話とかならまたちょっと違ったのかもしれないけど
・エマは本当に実はちゃんと良い子路線でいいのだろうか。私けっこうヒロの言いように納得しちゃってたのでまだ微妙に信じきれてないんだけど…
・まあ危ういところもあるが根は良い子というのはそうか
・今謎の語りかけのところで止まってるんだけど、もしかして“俺”、話しかけられてます…?
・そろそろクライマックス突入なのだろうか。全員で魔女になっちゃおうってなかなかすごい状況だけど
・戻っちゃったら誰もそのことを知らない状況になっちゃうけど、それはココが何か覚えてたみたいにみんなの中に前周前々周の記憶が…!!になるのかなあ。
▲とじる
ゲーム 2026.03.12
#manosaba まのさばバッドエンドを律儀に回収していくの楽しいんだけど、バッドエンドの内容(フォーカスされるキャラや描写)によってある程度先を予測できてしまうので考えものという説もあるんだよな。『ここのバッドで◯◯な姿を見せているならもう犯人になることもないでしょう』とか。
Switch版も控えているし、これからやる人でそういう勘付きを避けて進めたい場合は選択肢発生段階のセーブデータを溜めておいて一旦は寄り道せずに直通、クリア後にバッドエンド回収っていうのもアリかもしれない。
バッドエンド回収数が何らかのギミックトリガーになってなければだけど。うーんそこはどうなんだろう。特に目に見えてカウントされてる感じはしないけど。そこはまだちょっとわかんないな。流石に今の時代のこのボリュームのテキストADVで(こまめセーブ分けの習慣がない限り)そういうキツめの回収要素で何かが大きく変わることはない……気がするが。そこはプレイして思ったことじゃなくて『最近発売のゲームで高評価』って部分からの推測です。
というわけで続きです
2-4死体が上がったところ
・バッドエンド見て「イヤ~~~ここでエマの大魔女化見せるならここで死ぬのエマや~~~~~~ん」ってなってた。
・かつ、どのタイミングでそう思ったか忘れちゃったけど2人同時死ありそうだな~と思ってた。なんでそう思ったんだっけ。エレベーターの乗員制限からだったっけ。
・ヒロ虐って感じの展開でおじさん少し興奮しちゃったよ。ごめんね。
・2-4、生き残ってるメンツが割と好きめなのでけっこう雰囲気好きだったな。

・シェリーが生きてるからこんな意味不明な催しも発生してたのに。これ何?
・2周通して今一番生き残りスコア(?)高いのアリサか。すごいな。
・ガンメタ推理するなら唯一まだ何も無いハンナなんだけど。でも流石にそんなあまりクジみたいな割当するか~?って感じではある。でも掘り下げ枠としてはもうハンナしかないんだよな。ハンナくん、掘り下げられてくれるかい?キミが良い感じに己を語れる枠はもうこの裁判後しかないかもしれないんだ。ええ…?
・一応ミリアもあのパートできるけど。でもなんかミリアが犯人になってるところってあんま見たくはないんだよな~
・でもエレベーターの順番考えたらミリアは一応怪しい位置ではあるのか。
・シェリーが2連続犯人になるミラクルワンダーをやったら一生ついていくかもしれない。
・エマレイアの相打ち説もある?うーん
・シェリーがエレベーターの天井ぶっ壊したせいでこんなことに……
・エレベーターが急に一人乗りになったの、あのタイミングでエレベーターの上で何かがあってそうなったのかな。だとしたらレイアが死んだのはその時?順番ちゃんと確認できてないけど…
・レイアが一旦牢に戻るとか言い出した時「あっ」ってなったよな!?プレイヤー諸氏!?
・ヒロ、まさかとは思ったけどマジで毎回疑われて独房スタートなのかわいそう。よく魔女にならずに済んでるよ
・でも流石に今回は裁判勝ったとしてももうメンタルが限界なのではないですか…?ってなっちゃうな。ここでレイア&エマから勇気のメッセージを受け取るアルエゴ的展開にならない限り普通に限界すぎる
・そういえばハンナの人形が犯人自供タイムの絵柄と一緒なのって意味あるんだろうか。ここ意味あったら気持ちいいけど流石にないか?イメージ映像だし…
・レイアとの心中バッドエンド流石に唐突で半分くらいギャグじゃない?ってなってたけど、ここが“カップリング”すぎるのはもう疑いようがない領域まで来ていてすごい。萌え~
・主ヒロ枠と公式カップル枠が別々に存在するタイプのやつだ!(そうかな…?)
・魔女を殺す薬って『魔女を殺す』から、これでもループ能力は失われるってことでいいのかな?エマ大魔女バッドでは『魔女殺し』によってループできませんでした、って明言されてたけど。
・レイア心中エンドでループしてたらめちゃくちゃ気まずいから存在しない世界線とさせてやってください。気の迷いだったんです。
・ていうか、ヒロのバッドエンドってそうと明言されていない限り死に戻ってるのかなって思ったけどそうでもないのだろうか。
・気の迷いでレイア心中エンドにいってうっかり死に戻ってレイアの顔見れなくなるヒロはちょっと見たいよ(まのさばコメディアンソロジー)
・ヒロ、最初はレイアへの感情“無”だったのに単純接触効果で死ぬほど絆されてて可愛いな。萌え~(素直)ヒロ、最初の印象より相当情のヒトですね。
▲とじる
Switch版も控えているし、これからやる人でそういう勘付きを避けて進めたい場合は選択肢発生段階のセーブデータを溜めておいて一旦は寄り道せずに直通、クリア後にバッドエンド回収っていうのもアリかもしれない。
バッドエンド回収数が何らかのギミックトリガーになってなければだけど。うーんそこはどうなんだろう。特に目に見えてカウントされてる感じはしないけど。そこはまだちょっとわかんないな。流石に今の時代のこのボリュームのテキストADVで(こまめセーブ分けの習慣がない限り)そういうキツめの回収要素で何かが大きく変わることはない……気がするが。そこはプレイして思ったことじゃなくて『最近発売のゲームで高評価』って部分からの推測です。
というわけで続きです
2-4死体が上がったところ
・バッドエンド見て「イヤ~~~ここでエマの大魔女化見せるならここで死ぬのエマや~~~~~~ん」ってなってた。
・かつ、どのタイミングでそう思ったか忘れちゃったけど2人同時死ありそうだな~と思ってた。なんでそう思ったんだっけ。エレベーターの乗員制限からだったっけ。
・ヒロ虐って感じの展開でおじさん少し興奮しちゃったよ。ごめんね。
・2-4、生き残ってるメンツが割と好きめなのでけっこう雰囲気好きだったな。

・シェリーが生きてるからこんな意味不明な催しも発生してたのに。これ何?
・2周通して今一番生き残りスコア(?)高いのアリサか。すごいな。
・ガンメタ推理するなら唯一まだ何も無いハンナなんだけど。でも流石にそんなあまりクジみたいな割当するか~?って感じではある。でも掘り下げ枠としてはもうハンナしかないんだよな。ハンナくん、掘り下げられてくれるかい?キミが良い感じに己を語れる枠はもうこの裁判後しかないかもしれないんだ。ええ…?
・一応ミリアもあのパートできるけど。でもなんかミリアが犯人になってるところってあんま見たくはないんだよな~
・でもエレベーターの順番考えたらミリアは一応怪しい位置ではあるのか。
・シェリーが2連続犯人になるミラクルワンダーをやったら一生ついていくかもしれない。
・エマレイアの相打ち説もある?うーん
・シェリーがエレベーターの天井ぶっ壊したせいでこんなことに……
・エレベーターが急に一人乗りになったの、あのタイミングでエレベーターの上で何かがあってそうなったのかな。だとしたらレイアが死んだのはその時?順番ちゃんと確認できてないけど…
・レイアが一旦牢に戻るとか言い出した時「あっ」ってなったよな!?プレイヤー諸氏!?
・ヒロ、まさかとは思ったけどマジで毎回疑われて独房スタートなのかわいそう。よく魔女にならずに済んでるよ
・でも流石に今回は裁判勝ったとしてももうメンタルが限界なのではないですか…?ってなっちゃうな。ここでレイア&エマから勇気のメッセージを受け取るアルエゴ的展開にならない限り普通に限界すぎる
・そういえばハンナの人形が犯人自供タイムの絵柄と一緒なのって意味あるんだろうか。ここ意味あったら気持ちいいけど流石にないか?イメージ映像だし…
・レイアとの心中バッドエンド流石に唐突で半分くらいギャグじゃない?ってなってたけど、ここが“カップリング”すぎるのはもう疑いようがない領域まで来ていてすごい。萌え~
・主ヒロ枠と公式カップル枠が別々に存在するタイプのやつだ!(そうかな…?)
・魔女を殺す薬って『魔女を殺す』から、これでもループ能力は失われるってことでいいのかな?エマ大魔女バッドでは『魔女殺し』によってループできませんでした、って明言されてたけど。
・レイア心中エンドでループしてたらめちゃくちゃ気まずいから存在しない世界線とさせてやってください。気の迷いだったんです。
・ていうか、ヒロのバッドエンドってそうと明言されていない限り死に戻ってるのかなって思ったけどそうでもないのだろうか。
・気の迷いでレイア心中エンドにいってうっかり死に戻ってレイアの顔見れなくなるヒロはちょっと見たいよ(まのさばコメディアンソロジー)
・ヒロ、最初はレイアへの感情“無”だったのに単純接触効果で死ぬほど絆されてて可愛いな。萌え~(素直)ヒロ、最初の印象より相当情のヒトですね。
▲とじる
ゲーム 2026.03.10
#manosaba
2-3おわり
・個人的には…スマン!ちょっと微妙な感触!
・多分、このくだりが始まった時に期待したのが『本当にやってしまってたが、その罪を他者になすりつける“業”をやる話かな?それで人を殺した記憶を持ったままループしてもヒロの中で殺人した記憶は消えないんだ……ウキウキ…』だったのがよくなかった。私が変な期待を持ったのが悪いのでございます。
・結局他にクロがいるんかい!ってなっちゃった。
・ロンパと違ってまのさばの裁判ってあんまり真実を重視していない気がするというか、これワンチャン犯人以外を処刑しちゃってそのまま続けられるんじゃない…?というのの検証ができるかなと期待しちゃってた。
・とはいえまあ、突き落とした先にたまたま柵がありました、は『たまたまやっちゃった』にしては強引なのでウラがあるのもわかるけど。
・アンアンもなんかよくわかんないんだよな。なんだその…死んだふり大作戦で和ませようみたいな……?和むか……?恐慌状態に陥ると思うけど…
・確かにアンアンは決して器用な方ではないけどその発想は一体…!?ってなっちゃった。エマのウェンディ役嫉妬みたいなのはなんだったんだ。あれとは関係なくエマにちょっかい出して狂言自殺しようとしてたのか。
・狂言自殺成功したとして、エヘヘwドッキリ大成功なのだwってなった後全員にガチトーンで死ぬほど説教されてストレスで魔女化してたかもしれん。
・『本当の絵を見られたから』って動機はけっこう好きなのでこの事件単体として見たかったかもしれない。
・ていうかマジでインディーワールドのPVに出てきたノアのスチルここやんけ!プレイ途中でクリティカルなネタバレで草なんだ
・ノアが消滅したのは魔法的なアレなのかなんかの伏線なのかは気になるところ
▲とじる
2-3おわり
・個人的には…スマン!ちょっと微妙な感触!
・多分、このくだりが始まった時に期待したのが『本当にやってしまってたが、その罪を他者になすりつける“業”をやる話かな?それで人を殺した記憶を持ったままループしてもヒロの中で殺人した記憶は消えないんだ……ウキウキ…』だったのがよくなかった。私が変な期待を持ったのが悪いのでございます。
・結局他にクロがいるんかい!ってなっちゃった。
・ロンパと違ってまのさばの裁判ってあんまり真実を重視していない気がするというか、これワンチャン犯人以外を処刑しちゃってそのまま続けられるんじゃない…?というのの検証ができるかなと期待しちゃってた。
・とはいえまあ、突き落とした先にたまたま柵がありました、は『たまたまやっちゃった』にしては強引なのでウラがあるのもわかるけど。
・アンアンもなんかよくわかんないんだよな。なんだその…死んだふり大作戦で和ませようみたいな……?和むか……?恐慌状態に陥ると思うけど…
・確かにアンアンは決して器用な方ではないけどその発想は一体…!?ってなっちゃった。エマのウェンディ役嫉妬みたいなのはなんだったんだ。あれとは関係なくエマにちょっかい出して狂言自殺しようとしてたのか。
・狂言自殺成功したとして、エヘヘwドッキリ大成功なのだwってなった後全員にガチトーンで死ぬほど説教されてストレスで魔女化してたかもしれん。
・『本当の絵を見られたから』って動機はけっこう好きなのでこの事件単体として見たかったかもしれない。
・ていうかマジでインディーワールドのPVに出てきたノアのスチルここやんけ!プレイ途中でクリティカルなネタバレで草なんだ
・ノアが消滅したのは魔法的なアレなのかなんかの伏線なのかは気になるところ
▲とじる
ゲーム 2026.03.09
#manosaba
2-3事件発生まで
・ヒロが平和を模索し始めた時点でまあ…って雰囲気ではあったけど、絶対劇で人死ぬと思ってたからエーッ!?ってなった
・初めて見たパターンだ……どうなるんだろうこれ。ヒロは自白してるけど周囲が無茶苦茶庇ってきて最終的になんかエマかノアが犯人扱いになって処刑されたりするのかな。
・エマについては『大魔女判明』っていうイベントが残ってるのでノアがなんかこう庇うみたいな文脈で犯人に成り代わったりとか そういう展開になりそう
・それでヒロの平和ルートへの決意を固めに行くとか… 平和ルートは目指すんじゃないかって前提で予想してるけどどうだろうな。ていうかやっぱこれ2周じゃ終わんないよな。
・アンアンの殺意発現はエマのウェンディ関連になるんでしょうか。アンアン、状況は違うのにどう足掻いてもエマに敵意を向けるんだな~。
・バッドエンドのノアの魔力高まり(魔女化?)ってこの世界線でもそうなんだろうか。
・1周目の3話目って早々にみんなめっちゃ衰弱しはじめてて元気なかったので2周目…元気だな。ってなる。これはレイアが生きてる効果かもしれないなあ。まあそうも言ってられない状況にはなってきたけど。
▲とじる
2-3事件発生まで
・ヒロが平和を模索し始めた時点でまあ…って雰囲気ではあったけど、絶対劇で人死ぬと思ってたからエーッ!?ってなった
・初めて見たパターンだ……どうなるんだろうこれ。ヒロは自白してるけど周囲が無茶苦茶庇ってきて最終的になんかエマかノアが犯人扱いになって処刑されたりするのかな。
・エマについては『大魔女判明』っていうイベントが残ってるのでノアがなんかこう庇うみたいな文脈で犯人に成り代わったりとか そういう展開になりそう
・それでヒロの平和ルートへの決意を固めに行くとか… 平和ルートは目指すんじゃないかって前提で予想してるけどどうだろうな。ていうかやっぱこれ2周じゃ終わんないよな。
・アンアンの殺意発現はエマのウェンディ関連になるんでしょうか。アンアン、状況は違うのにどう足掻いてもエマに敵意を向けるんだな~。
・バッドエンドのノアの魔力高まり(魔女化?)ってこの世界線でもそうなんだろうか。
・1周目の3話目って早々にみんなめっちゃ衰弱しはじめてて元気なかったので2周目…元気だな。ってなる。これはレイアが生きてる効果かもしれないなあ。まあそうも言ってられない状況にはなってきたけど。
▲とじる
ゲーム 2026.03.05
#manosaba まのさばの(ピーーーー)、こんなんみんな好きになっちゃうだろ何愛されキャラ面してるんだお前!←この程度のことを伏せないとネタバレになる。まあデスゲームだからね…
2026.03.04
#manosaba
・レイア、完全に葉隠的存在で出てくるたびに笑っちゃうよ
・自己顕示欲オバケなのはそうとして、アホ属性持ちなのは…あんた!おもしろすぎる。
・これでよく1-1の犯人務まりましたね
・シェリーとハンナのじゃれあい可愛い。でもマジでシェリーはハンナが犯人だったらニコニコしながら処刑台に送りそう。でも私たち友達ですよね(本気)
・最初に疑われた人が犯人なパターン、そういうのもあるのか…そりゃあるか。
・すいません、なんかハンモックとか出してたしアリサなのかなって思ってました。
・平然と処刑を迎えようとするクールキャラは乱してナンボ…ワ…ワア……
・1周目でナノカが早い内から黒幕探しに躍起になってたのもこれで説明ついちゃうんだ。なるほどなあ…
・過去スチルだと白い方がナノカに見えるんだけど、本来のナノカは白い子で、姉ちゃんが黒髪ツインテだったのかな。ナノカは変身はできないけど姉ちゃんと同じ髪型で参戦してきた…とか?
・ナノカ最初に見た時の印象、『意味深クールキャラにツインテってちょっと違和感、まあでもそういう人もいるか』だったんだけど、本来はあの白い方みたいな見た目って言われると無茶苦茶しっくりくるところなんだよなあ。あくまでキャラ記号属性としてって話だけど。
・ループが始まった時『定番展開としては全員生還を目指す、になるが…』と思ったけど、ヒロがあまりにもあの感じなので(褒めてる)平和ルート模索するヒロは想像できないな…と思っていた
・けど、ナノカの一件で揺れてるの見るとあるのか…?平和ルート模索…
・なんにせよナノカの幻視は絶対キーにはなってくるよねと思ったのでテンションは上がった。
・ナノカがヒロに触りそうになった時ってどのタイミングだっけ。あの時点で幻視パワーアップしてきてるなら普通に見えてそうだが。
・ヒロが小細工しなければ今回の事件は発生しなかったのかもと思うと味わい深い。
・でもその場合ヒロが殺してたか、少なくとも心が揺れる機会もなかったんだよな。そういうところある…犠牲が出ないと気付けないんだニンゲンって そういうことある…(いろんなフィクションで)
・見れてない裁判ゲームオーバー見たいんだけど、見ちゃうとその後が予想しやすくなっちゃうのでは…?と思って見れてない。素でゲームオーバーになっちゃった1-3だけ
・ゲームオーバーに出てくると「これは他話で犯人にはならんのやろなあ…」とか思えちゃうからなあ。いやでもそれは1周で終わる時の話で、2周目以降も含めると母数が増えるからそうでもないかもしれないけど。
・でも2-2のゲームオーバーって多分ヒロかエマだよな。それならネタバレも何も無いし見ても良さそうな気はする。
・まあでもクリアしてから見て回ろうかな
・基本的には1周目とは違う面々が被害者/犯人になっていってるけど、2-2までで前周の終盤メンツがバタバタ逝ったのでそろそろ誰が死んでもおかしくないんだよな。
・2回とも被害者になるとか2回とも犯人になる枠とかもいたらアツいけど……でも犯人重ねは自白シーンが繰り返しになるからないかな…?(ドメタ読み)あそこ貴重なキャラ掘り下げチャンスだし…
・ハンナあたりがまだ全然語られてないので、掘り下げるなら犯人になりそうだけど、ハンナは『結局殺さない人』みたいな位置に収まる気はするのだよな。バッドエンドで魔女化見せてるし。
・どうするんだよ!1-3の逆でハンナがシェリーと示し合わせて逆の殺人事件が起きたら!それはもうOTPすぎるだろ。逆になるのってどういう状況だよってなるけど。
・アリサとかも犯人にはならなそう。いや、犯人にならず過去掘り下げが済んでるからっていう話になっちゃうけど。でもなんか一番荒くれっぽく見えて極限に陥ったら自死を選べるという温度感の人だから…
・犯人だったら一番嫌なのはミリアだけど。いや、犯人だったら嫌というか、ミリアはこのメンツの中だと唯一『事前に解決してきてる人』だと思ってるから、そこからもう一押し“落としの掘り下げ”があったら「そんな…」ってなっちゃうってだけだけど…。犯人=掘り下げだから…
・え!?殺せる人残ってる!?消去法でノアだよ次章の犯人。それかマジでハンナ クロという掘り下げ枠と考えると2-3.4でこの二人が綺麗に収まっちゃうんだよな。メタすぎる。
・ココみたく追い詰められた状況で過去を語り始めるパターンもあるので『掘り下げてない=犯人』とは限らないけどね。
・どうでもいいけどSwitch版のPVに知らないノア(多分)のスチルがあって「まだ見てない犯人時過去掘り下げスチル…!?」ってなったけど真相は謎
・この周で終盤まで生き残るキャラは普通に全然想像できない。シェリーの生存時リアクションは見たいかな…くらいかな…まあレイアは愉快なのでいると嬉しいかな…でもシェリーとレイアが残ってる終盤、空気がユルすぎると思う。いやでもレイアはちゃんとシリアスもできるヒトだから…
▲とじる
・レイア、完全に葉隠的存在で出てくるたびに笑っちゃうよ
・自己顕示欲オバケなのはそうとして、アホ属性持ちなのは…あんた!おもしろすぎる。
・これでよく1-1の犯人務まりましたね
・シェリーとハンナのじゃれあい可愛い。でもマジでシェリーはハンナが犯人だったらニコニコしながら処刑台に送りそう。でも私たち友達ですよね(本気)
・最初に疑われた人が犯人なパターン、そういうのもあるのか…そりゃあるか。
・すいません、なんかハンモックとか出してたしアリサなのかなって思ってました。
・平然と処刑を迎えようとするクールキャラは乱してナンボ…ワ…ワア……
・1周目でナノカが早い内から黒幕探しに躍起になってたのもこれで説明ついちゃうんだ。なるほどなあ…
・過去スチルだと白い方がナノカに見えるんだけど、本来のナノカは白い子で、姉ちゃんが黒髪ツインテだったのかな。ナノカは変身はできないけど姉ちゃんと同じ髪型で参戦してきた…とか?
・ナノカ最初に見た時の印象、『意味深クールキャラにツインテってちょっと違和感、まあでもそういう人もいるか』だったんだけど、本来はあの白い方みたいな見た目って言われると無茶苦茶しっくりくるところなんだよなあ。あくまでキャラ記号属性としてって話だけど。
・ループが始まった時『定番展開としては全員生還を目指す、になるが…』と思ったけど、ヒロがあまりにもあの感じなので(褒めてる)平和ルート模索するヒロは想像できないな…と思っていた
・けど、ナノカの一件で揺れてるの見るとあるのか…?平和ルート模索…
・なんにせよナノカの幻視は絶対キーにはなってくるよねと思ったのでテンションは上がった。
・ナノカがヒロに触りそうになった時ってどのタイミングだっけ。あの時点で幻視パワーアップしてきてるなら普通に見えてそうだが。
・ヒロが小細工しなければ今回の事件は発生しなかったのかもと思うと味わい深い。
・でもその場合ヒロが殺してたか、少なくとも心が揺れる機会もなかったんだよな。そういうところある…犠牲が出ないと気付けないんだニンゲンって そういうことある…(いろんなフィクションで)
・見れてない裁判ゲームオーバー見たいんだけど、見ちゃうとその後が予想しやすくなっちゃうのでは…?と思って見れてない。素でゲームオーバーになっちゃった1-3だけ
・ゲームオーバーに出てくると「これは他話で犯人にはならんのやろなあ…」とか思えちゃうからなあ。いやでもそれは1周で終わる時の話で、2周目以降も含めると母数が増えるからそうでもないかもしれないけど。
・でも2-2のゲームオーバーって多分ヒロかエマだよな。それならネタバレも何も無いし見ても良さそうな気はする。
・まあでもクリアしてから見て回ろうかな
・基本的には1周目とは違う面々が被害者/犯人になっていってるけど、2-2までで前周の終盤メンツがバタバタ逝ったのでそろそろ誰が死んでもおかしくないんだよな。
・2回とも被害者になるとか2回とも犯人になる枠とかもいたらアツいけど……でも犯人重ねは自白シーンが繰り返しになるからないかな…?(ドメタ読み)あそこ貴重なキャラ掘り下げチャンスだし…
・ハンナあたりがまだ全然語られてないので、掘り下げるなら犯人になりそうだけど、ハンナは『結局殺さない人』みたいな位置に収まる気はするのだよな。バッドエンドで魔女化見せてるし。
・どうするんだよ!1-3の逆でハンナがシェリーと示し合わせて逆の殺人事件が起きたら!それはもうOTPすぎるだろ。逆になるのってどういう状況だよってなるけど。
・アリサとかも犯人にはならなそう。いや、犯人にならず過去掘り下げが済んでるからっていう話になっちゃうけど。でもなんか一番荒くれっぽく見えて極限に陥ったら自死を選べるという温度感の人だから…
・犯人だったら一番嫌なのはミリアだけど。いや、犯人だったら嫌というか、ミリアはこのメンツの中だと唯一『事前に解決してきてる人』だと思ってるから、そこからもう一押し“落としの掘り下げ”があったら「そんな…」ってなっちゃうってだけだけど…。犯人=掘り下げだから…
・え!?殺せる人残ってる!?消去法でノアだよ次章の犯人。それかマジでハンナ クロという掘り下げ枠と考えると2-3.4でこの二人が綺麗に収まっちゃうんだよな。メタすぎる。
・ココみたく追い詰められた状況で過去を語り始めるパターンもあるので『掘り下げてない=犯人』とは限らないけどね。
・どうでもいいけどSwitch版のPVに知らないノア(多分)のスチルがあって「まだ見てない犯人時過去掘り下げスチル…!?」ってなったけど真相は謎
・この周で終盤まで生き残るキャラは普通に全然想像できない。シェリーの生存時リアクションは見たいかな…くらいかな…まあレイアは愉快なのでいると嬉しいかな…でもシェリーとレイアが残ってる終盤、空気がユルすぎると思う。いやでもレイアはちゃんとシリアスもできるヒトだから…
▲とじる
ゲーム 2026.03.04