タグ「TO_BE_HERO_X」を含む投稿[144件](3ページ目)
2025.09.19
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トーナメント戦当日、ナイスが復活⁉してNO.10として現れる
ナイスが復活!?して←なんか面白い
魂電はNO.11となり、トーナメント戦に出場できない
↑事実なんだけどこの並びの中で書かれるとオチ感がすごい
魂電出場しないで一番「どうすんの?」ってなるのって魂電やイェン・モーじゃなくてシャン・ダーだよな。どうすんの?梁龍倒せばOKってなる?
リン・リン的にも魂電おらんのかーーーい!ってならん?大丈夫?
▲とじる
連合前1年の記載、『老魂電』になってる。これ中国語だと老魂電だったはずなので(多分旧=老なんだろうけど)そのままになっちゃったって感じなのかな。日本語記載の中にあるとおじいちゃんみたい
連合8年!DOS最強!ってなってるけど創立も8年なんだ!?スピード成り上がりなんてレベルじゃない
DOS最強!だったけどMGとの争いで斜陽ってた時期もあったみたいなので、あのミージーでも経営が斜陽なりかけることもあったんだなあ~ってなるな。今はイメージ戦略の鬼って感じだけど昔はコンプラミスって炎上したこともあるのかな。
2025.09.19
自分用のキャラコンセプトムービーとストーリームービーをランク順に並べたプレイリスト作った。これ、おくすりです。
・Xとスマイルが仲良いのってなんか大逆転裁判の(ネタバレ)に近い嬉しさがあるよな
・クイーンのキャラストーリームービー、スタンドが死ぬほどかっこいいのマジで良い。本編内だとあんまバトルシーンとかってなかったキャラの現役時代をこういう形で吸えるのって…嬉しすぎる。そしてしっかりめちゃくちゃ実力者だったのがわかるのもいい。いや実力者なのは(説明的には)わかってたけども。実感はまた別といいますか
・ゼロの性別出てないよね?って言ったけど魂電映像にほぼ実態に近いと思われる姿出てたな。ほな普通に男か。
・魂電のストーリームービー、改めてちゃんと見るとほぼ旧魂電なのじわる
・ダウンフォールの頃の魂電のデザイン、ザ・初代デザインって感じでいいな。確かにシルエットは島崎新魂電に近い
・旧魂電から見た新魂電、シャドウすぎてやばい
・シャドウって言うと魂電の宿敵の方と混ざってややこしいな!自分自身の影みたいなニュアンス!
・旧魂電から見た新魂電、自分に似た姿をしたシャドウであり、ゼロの残滓のようにも見えたのかな~とか考えちゃうですね。
・初代魂電デザインでの電光斬、カッケーーーーー
2025.09.18
ロリとダーションかわいすぎてロリ編見てるとロリとダーションかわいい以外の感情がなくなる泣泣
昔はダーションもロリかわでちょっと意識はあったけどそれはそうと腐れ縁の友人って感じなのもよすぎ泣 非恋愛男女豊富映像感謝。
そういえばずっとぼんやり思ってたけどなんかノノって時光代理人にもいそう
黙殺の部屋が時光代理人の現像室っぽい雰囲気だからっていうのもあるかもしれん そうか?
ルォ教授ってマジでやることなすこと道徳的すぎるし真っ当すぎる。一応仕事が忙しい影響で娘にかまってやれてないっていう部分はあるけどそれでもしっかりフォローして娘のやりたいこと尊重しつつ安全面も確保しようという手を打ってるしあまりにもマトモすぎる。ていうロリのやりたいことを止めるのも微光実験室室長としてヒーローや連合や信頼値恐怖値研究の最前線にいた人間ならそりゃそうすぎるし、信頼値ならぬ良心値があったらルォ教授がXだよ(?)
この世界の真っ当な男、真っ当故に社会貢献寄りになった結果やや家族がおざなりになりがち傾向はあるよね
2025.09.18
TBHXって世の中のそういう部分を抽象化してから別概念に落とし込んでいるところがあり、なんかまあ私があんま好きじゃないSNS社会的なものを描いてはいるんだけどかなり興味深く見れるというか、やっぱ落とし込みとデフォルメとフィクション加工と視点の起き方がちょうどいいんだよな。塩梅がいいよ
そういう世界をベースにしつつ、Xがそこを逸脱しようとしているのもなんかこう、気持ちがいいね……私がスカっとするのは悪いやつが痛い目に遭うとかじゃなく、集団心理や群衆の思い通りにならない状況だから……応援しています、Xを(でもこれも、何かを望んでしまっているドミノの1枚ということになるーーーー)
#TO_BE_HERO_X
2025.09.18
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ナイス10位なんだな。流石にリン・リン越えてないみたいでよかった(?)
しかしいよいよもって信頼値ってどういう仕組みなのだよとはなるけど。死んだことで逆に支持が集まって潜在的な信頼値が上がったとか?強引解釈
まあその辺も色々想定されてはいるのでしょう
でも実際、死ってその人の格を上げる出来事ではあるよね。中国や全世界的な感覚はどうかわからないけど、生前によっぽど悪いことしてなければ(それが明るみになっていなければ)『死んだ』ってだけでなんか偉人だった気がしてくるみたいな……。世間ってそういうところある。死人に口なし、死人は人々の認識の中でどんどん変容していく。死者は“理想”を体現する“伝説”になっていく。ジョブズが生きていればこんなことになってない~的な。いやジョブズは生きてても偉人だと思うけど。死ぬことによってより神聖化するというような部分の話
ただ普通は死ぬと死んだままなので仮に『死者への信頼値』があったとしてもヒーローランキングやトーナメントには出られない。でももしゾンビ復活することができれば?『死んだ』ことによる信頼値がそのまま引き継がれ、10位にランクインすることができる……ということなのかもしれない。
何しても10位に入れなかったナイスが10位に入る方法が『中身が一般広告店勤務者になる』『死んで伝説になる』だとすればこれもかなり皮肉が効いてて興奮します。裏技ばっかやんけ
この、『死者の復活』『死者への信頼値』て要素がもしかしたらゼロに繋がっていくのかも。そう考えるとここでナイスがゾンビ化するのかなりしっくりくる。
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そして、「死からの復活」という能力についてですが、これは“神”にしか持ち得ない力です。
少なくとも今のところ、この世界観の中では、「死からの復活」という能力は構築不可能であると考えています。
ちなみに監督のQ&Aではハッキリと『この世界観で死者は復活しない』と明言されているのよね。だからナイスは『死んでから復活した』わけではない…と考えるのが普通かなとは思う。でも飛び降りたナイスは死んでると思う。グシャってなってたし。
なので現時点の情報で考えうるのは
・ナイスの見た目をした別の誰か
・『神』の力、もしくはその再現
設定的な矛盾がないことを前提にするならこの辺なのかなーとは思う。
後者じゃない限りナイス本人の魂は入ってなさそうな気はするんだけど、信頼値って人を変容させる力があるので『ナイスっぽい人格再現をした別人』みたいになるセンはなくはない…かな?まあそうなると別人ですよねとなるけど。
ドーナツの穴の方かな~でもゾンビになって苦しむナイス本人の魂も浴びたいな~どっちでもいいな~まだ出てない情報もあるだろうしな~~~
9位だった魂電が11位に下がってナイスが10位に入り、リン・リンは入れ替わり的に9位まで上がった形であると。魂電マジで宇宙船以来下がる一方すぎる。まあ汚れ仕事ばっか引き受けてるのでさもありなんだが
相関図見る感じナイスは無所属カウントになってるんだな。Xと黙殺は無所属確定だけど、ナイスは本当に無所属扱いなのか不明・未公開扱いなのかは気になるところ。ツリーマングループとシャン・ダーが絡んでるかどうかも気になる。
しかし可能性としてはイェン・モーあたりが絡んでてもおかしくはないんだよな。うーんでも現時点ではシャン・ダー案件な気はする。リン・リンがあまり驚いてなかった(知ってたか予感はあった?)のもあるし。
しかし無所属が3人もエントリーしたとなると今回のトーナメントはだいぶ特殊そう。基本的にヒーローは連合会と各事務所が囲ってる感じっぽいし。3人も!?
一般群衆の気持ちになると、事務所の力なしに個人でトナメ出てる勢ってめっちゃワクワクしちゃうよね。黙殺人気止まんねえよ
個人活動になったヒーローって自分で確定申告とかしなきゃいけないのかな。いやでも企業Vtuberと同じように『個人事業主として事務所と契約』みたいな感じかな。だったらみんなしてるのか確定申告
▲とじる
2025.09.18
もちろん諦めオタクの魂がほんとうの意味で浄化されるのは本当に48話やってくれた時だが
ここで私の言う『諦め』というのは、世の中に面白いコンテンツがないとかそういう意味ではなくて。寧ろ世の中に面白いものは山程あるのだけど
『濃厚な2クールオリジナルアニメが作られなくなって久しい』とか『人気キャラって後づけでそういう墓の掘り返しされがちだよね』『結局そういうメディア展開になるんだね』みたいな、そういう、なんだ、面白いと思った後の部分というか……?なんか……己の魂に彫られたミゾにスゥーーーーと……効く………
このミゾは別にあったとしても楽しくオタクできる程度のミゾではあるんだけど、自分が自分である以上このミゾを持ってしまうのは仕方ないというか、そういうものだと思って……いたところに……スゥーとね……
まあTBHXって今が一番気持ちいいところなのでホント今後どうなるかはわかんないし(セーフティ意識)(他人が理想通りに動くと思うなの意識)(でも現時点があまりにも理想的すぎて怖い)兎にも角にも2期やってくれることが大前提なんだけども
マジで信頼値という概念を扱ってるアニメ見ながら「この制作陣を“信頼”していいのか…?」「いけるか…?」「いけそう……」「現時点では相当ありがたい……」「実績もある……」「でも他人を自分の思い通りになってほしいなんておこがましい話なので…」になってるの、謎のリンクすぎて面白い。それだけ現代社会のこういう感情にフォーカスして落とし込んだ舞台設定ということなんだけど
2025.09.17
ナイスが死んでることは全く何のネタバレでもないから一切伏せずに死ぬ死ぬ言ってたけど生きてることがネタバレになるのおもろい。生きてる(広義)だが
ゾンビナイス、マジでどんな形でも嬉しいかもしれん。自我ないほんまもんの抜け殻の傀儡→うれしい 普通に自我あって普通に苦しむ→うれしい 中身は全く違う人→全然アリ 中身が消息不明だったキンデス→うれ死
ドーナツの穴おいしい勢だからマジで自我なくても美味しく食えてしまう。ドーナツの穴最高!ドーナツの穴は最高のグルメ!それはそうとドーナツ本体を食わせてくれるならもちろんうれしい!!!
ゑ?公式世界線でナイスとリン・リンの“関わり”が見れるんですか?そんな贅沢があっていいのか?
ゾンビナイスらへんに起こっていることと可能性、なんかスピンオフとかファンの妄想とか後付け続編とかなら全然起こりうる範疇なんだけど、これが“最初から構想された”“全体で見れば中盤”に発生していることがすごすぎる。
なんというかナイスみたいなキャラって『公式は使い捨てるつもりで作ったけどその哀れさと愛嬌から予想外に人気が出て続編やスピンオフなどで重用される』になりがちなイメージがあるんだけど、そういうキャラを立てておいて最初から本筋内で再利用予定だったの様々な意味で巧みがすぎないか?話としても面白いしファン心理の扱いもうますぎだし
恐れ入りました
本当にこう、後づけやスピンオフやIFや二次創作でなされる“それ”と、最初から公式が想定した線上に発生する“それ”って私にとっては本当に本当に天と地ほどの差があって、というか本質的に前者は無価値と思ってるくらい極端な思想なんだけど、オタク人生をそれなりにやっていると「ハイハイ前者前者」という一種の諦めが魂に根付いてしまっていた………のかもしれない。す、すごい…後者なんだ、TBHX………………
▲とじる
2025.09.17
順番にいくか
・確かに今年いろんなことが起きすぎてる
冒頭の社会情勢シーンの編集かっこいいし趣味が悪すぎる
・ナイスの自殺もシャオユエチンの死もしっかり報道されてんだ(ナイスは死んだとは言ったけど自殺までは作中で公言してなかったはずなので)
なんとなく、自殺って事実をそのまま公表するよりなんか任務とかでやむを得ず死にましたって言ったほうが印象はよさそうだが(事務所が自殺に追い込んだんだ!とか絶対言われるし)(事実だし)
ああ、でも自殺したはずのリン・リンが生きててナイスが死んでた、と言われるとじゃあナイスの方が自殺じゃんとはなるか。
ツリーマングループ、リン・リンのおかげで信頼回復しましたってことになってるけどどうやったんだよ無理すぎるだろ。替え玉だけじゃなく所属ヒーローが自殺だしシャオユエチンの偽装死もマジって割れてるのにどうやったら信頼回復できるのだよ。普通は終わりだよこの事務所ってなるんだけど
連合会も一枚噛んでるのかな~そんな気はするな
結局リン・リンはアージャーの勧誘は蹴ってツリーマングループと契約してるんですね。
・梁龍のバトルスタイルってちゃんと物議醸してたんだ。よかった(?)
でもあれはあれで好きな人は大好きだし実力あるのは確かなので批判される分支持も集めてそうなのわかる。
梁龍って痛覚耐性あるけどインターネット炎上耐性もあるのかな。あるんだろうな。
梁龍の3Dモデルが存在することにびっくりした(22話では丁度いい感じに梁龍が映らないように3Dと2Dの切り替えやってたので)
・Xが会社で存在を認識されてなかったっぽい描写、なんなんだろ
・晩酌シーンせつねえ
冷静に考えると独り身で友達とかもいなそうなのに部屋にソファ2つ置いてあるのってサ…すぎる
・3Dで見るとXリーマン形態でも手足長すぎる 190cmすぎる
・4話でちょろっと出ただけだったアージャーの3Dだ!!!!!!
・トラ、割とガキ扱いされてて面白い。確かに絶対年齢で言えば圧倒的にガキで世間知らずではあるが。
・ドット絵可愛すぎる
・X、正体掴まれること全く焦ってないのすごE
・このピアノのイントロだけでテンション上がっちまうよ~
・このアニメが画風を使い分けてるのって根源的な理由までいけばXの能力を最大限描写するため、ってことでいいのかな~
・連合会の緊急招集、事務所長の半分がスマホいじったりゲームしたりしてるの面白すぎる ナメられてますよ連合会さん
・ランキング10位台くらいの様々なヒーローが登場するのマジでテンション上がる
・私がシアンの飛行機事故の写真で魂電だと思った人、バグさんでしたか?見た目の系統が似てるから昔の外見とかなのかと
・飛行機事故の頃から有名ヒーローやってるならかなりベテランよなバグ 見た目も古めかしいし
・マジでこのランクのヒーローが束になっても勝てる雰囲気まったくないな
・DOS、MG、FOMOがそれぞれ派遣したヒーロー、それぞれの事務所の色感強すぎておもろい
FOMOが幼女ヒーローなのはマジでFOMOすぎるし、MGがまたしても微妙に古めかしいヒーローなのは老舗感エグいし、DOSはなんかオタクが好きそう
バグにしてもMGのライダーヒーローにしてもなんか後追い魂電フォロワーなのかなって感じするよね
ゴースト幼女ヒーローすごい。これ幼女が幽体離脱みたいな感じで操ってるやつなのかな。こんなとこで消化して良い設定ですか?
・一杯奢るって言いながら全部自分で飲んでら
・「連合会とヒーロー事務所はグルなのか?」なんか視聴者的には散々その様子目にしてきたし、所属ヒーローたちもなんとなく分かってそうなのでこの疑問投げ役を新米ヒーローの犬にさせてるの脚本の回し方がうまい
・Xのシーン、どこまでが現実なのかよくわかんなくなってくるのがマジでいい
・ガラス片が落ちてくる場面、ガラス片に映った姿だけ2Dになってるのマ~ジで細かすぎて見てたら頭がバグりそうになる
・ゼロ、ただ崇められまくった結果神になっただけじゃなく本人の意思で自分の望む世界を作ろうとまでしてたんだな マジで神じゃん
・ゼロが人を殺した結果ああなったのは前までの話で出てたけど、殺した相手=自分に逆らう者 だったんだな。そりゃあ怖いしいろんなものが反転するわなあ
・信頼と恐怖が表裏一体なのはマジでそうだよな~
・『魔王に仕立て上げられた』なんか昨日のつぶやきの伏線回収みたいになっててじわる >>11357 これ完全に最終回見た人のつぶやきすぎるだろ!!!!!笑
・ゼロの熱狂的な信者 やっぱ信者でいいんだな。まあ信者だよな。
・魂電がひどい目に合ったの、とばっちりやベテラン淘汰という風に見えてたけど、こう見るとゼロにトドメを刺した存在への復讐でもあったと言えるのかな。いや、それが最終目的じゃないにしても道筋の中でそれをやるつもり満々だった感じがある。マイティグローリーに移籍したのもゆくゆくは魂電潰すつもりだっただろうし。わざわざ魂電アクターに注目してたのもそう
・あれスタンドの像って連合元年からあるの?スタンドがヒーローになったの自体はもっとあとだったはずだけど
・連合2年が第一回トーナメント
・連合8年頃のDOS、昭和のジャイアンツみたいな強さだったんだろうな
・連合19年 各ヒーロー事務所設立
・アージャーマジでいくつなのだよ そして20年前から髪型も服装も変わってないのかよ
・アージャーって所長の中ではかなり顔が知れまくった、タレント的な見られ方もしてそうな存在だけど、こういう信頼値の集め方ってヒーロー化には繋がらないのかな。所長らの信頼値ってどうなってるんだろう
・連合会は気づいていない、ゼロが滅んでいないことを
・ここからの2クール振り返り映像、ウオオーーーオオオーーーーーすぎる
・ゼロ関連で“龍”って言葉が出てくるけど、梁龍って本名なのかイェン・モーがつけたのか なんか後者感ある
・梁龍がドミノ倒しの起点になるんですか~~~???
・ナイスの自殺、同じカットが3Dと2D両方で見れるなんて贅沢すぎませんか??し、死んでる…(目が)
・魂電だけじゃなく黙殺も無人島きてたのォ!?!?!?謎の無人島に謎に集結するトップテンたち 何すぎる
・この時点で黙殺はMGじゃないけど 宇宙船の件で色々くさいところ探った結果魂電in無人島に行き着いたのかな
・全部つながってます、ドミノの要領ですという感じでカットを繋いでいるので、リトルジョニーにボコられたあとボルテックスが飛行機事故で死んだのも繋がってるんだろうな。何の因果もなく急にヒーロー同士のいざこざで飛行機事故に巻き込まれて死んだわけではない
・ちっちゃいときのシアンとクイーン会ったことあったのォ~~~~~????LOVE
>>11354
最初にシアンの路上ライブに金投げた人がXだったらどうしようって思ったけど襟足長めに描かれてるから多分無関係モブだな。
オイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!草ァ!!!!!!
2Dと3Dのデザイン差と襟足に騙されましたね……
でもこういうの見つけられて後々確定するの、見返しの醍醐味かも……
・Xの異次元の力がシアンのラッキーパワーによるものだとしたらシアンこそ神だろ
・キャスト一覧、編ごとの主役が一番上に並んできたけど最終回でヒーローランク順になるの最高~すぎ
・全員3Dあるんかい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!って叫んだ
・最終回で見せるためだけに3Dが用意されてんのどういう予算感なのだよすぎる。絶対2期やるんだよな?
・クイーンで黄色い声援、わかる。もちろん男の声もある
・ゾ ン ビ ナ イ ス
>>11312
どうしようナイスの死体が回収された後恐怖粒子カプセルにぶちこまれて自我のないゾンビ化して再登場したら。それは私が喜ぶだけだろ。
ほんまに出てくるんかい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!草
恐怖粒子関係あるか不明だし自我の有無はわからんけどそれはどっちでもいいわ わ~ ナイス 生きてたんだ~^^
ほんまに死体の再利用しちゃったよ。むちゃくちゃやなツリーマングループ
例えばだけどシャン・ダーが復讐だけじゃなく息子を生き返らせることができないか?とかも研究してたとしたらその技術流用でこうなったとかですかね。生き返ったにしては相当不完全ですけど。顔だけじゃなく服にもヒビ入ってるの何
・これ魂電の代わりにナイスが10位内に入ってるってことだよね。あの様子見るとそんなに慌ててないから割と計画通りくさく見えるけど
・魂電と梁龍潰し合わせるより魂電は裏で色々させたほうがいいよね的な?
・「もちろん運命に抗って定時で上がるさ」←一番好きなセリフかもしれない オシャレすぎる
ここまで散々込み入った因果と運命の話をして、それに抗うのがXという存在である、とした上で『運命に抗う』と『定時で上がる』を結びつけてるの…オシャレすぎ~~~~~~~~~~~~~?????
『運命に抗う』←なんか崇高そう、かっこいい、王道
『定時で上がる』←俗っぽい概念、普通の人っぽさ
↑この2つが違和感なく組み合わさってその上でXというキャラクターをこの上なく表してるの、マジでマジでオシャレすぎる。感動した 2クールやって最後に渾身のこれがくるのもすごすぎる
・EDに出てくるランキングってなんか公式Twitterがめっちゃ前に上げてたやつじゃなかったっけ?順番とか結構違うけどなんなんだろ
・nineさん!!!!!!!!!!!nineさんじゃないか!!!!!!!!!!!!!!!!!イェン・モーがXの正体探ってた時に画面に映ってたnineさん!!!!!!!!!!!!結局誰なの!?
・あの謎の女もあの画面に映ってたよね
・あの調査画面的にnineさんや謎の女(あとキンデス)とXの関わりって過去だと思うんだけど、このED映像だと現在のヒーローがいっぱい出てきて未来っぽくもあり……じ、時空がねじれる~~~
追記:この画面調べてるのイェン・モーじゃなくミージーだった
・Xと仲良さそうだったJKっぽい子、X・nineといっしょに並び立ってるのでヒーローっぽいけど順当に考えるならあの謎の女の正体っぽくもあるよな。タロット使ってるところなんかいかにも運命の担い手っぽいし
・ヒーローみんなで何かと戦ってるシーンが未来(2期以降)に起こり得る何かなんですかね~
・なんかあんま特定のラスボスと戦って解決する話には思えないんだけど、それはそうとしてヒーローらが共闘してる映像はアガっちゃう。テンションが
・残り24話やったとしてもその全編がトーナメントで終わるわけないもんな。なんか大きな何かと戦う流れになっていくのかな~
・ゼロ、なんとなく男だと思わされてるけど出てるの全部銅像やイメージ映像だしあの女がゼロでもおかしくはないんだよな。
追記:でも「彼」呼びではあるんだよな
・ナイス、2期なんかいい感じにポジティブな方向に転換するとしても絶対最後には墓に入ってほしい。願います。
・王道もやっぱ好きなのであそこからゾンビ化したナイスが色々あってポジティブな変化をするのも全然アリというか、ちゃんと嬉しいと思う。でも最終的に絶対死んでてほしい
・もちろんゾンビナイスがボロ雑巾みたいに使われて終わっても喜べる
・でもなんとなく、1期でどん底まで描いてからサプライズゾンビとして出てきたことを考えると曲線的にはここから上がっていく方が割と想像できるんだよな。どっちでもええわ どっちでも
・ナイスが影も形もないトーナメント戦でも興奮できますナイスのいないドーナツの穴食って生きてますとは言ったけど出てくるなら出てくるで当然嬉しいのだった。
・それにしてもナイスが死んでから復活するまでけっこうすぐだったな(作中時間)数ヶ月くらいか?
ナイスの死が世間に公表されてからだと更に短いスパンそう。ナイス(故)のファンの情緒めちゃくちゃなんてもんじゃないだろ
・ていうかシャオユエチンとかもそうだけど死んだとか死んでないとかが多すぎるぞツリーマングループ
・え!?こんなに好みのキャラがどん底で自殺するところまでしっかり描かれてるのにその上ゾンビ化して再登場まで!?!?!?贅沢すぎるだろ!?!?!?!?
・基本的に故人の生き返りは嫌いなんじゃないですっけ?→続編などで当初想定しない形でのそれが嫌いなだけで、最初から想定していた流れの中で出てくるそれは別に全く嫌いじゃないです。この作品最初から48話想定だったらしいんで
▲とじる
・絶対2期やってくれ~
・絶対2期やってくれ~
・絶対2期やってくれ~
・絶対2期やってくれ~
・絶対2期やってくれ~
アニメ 2025.09.17
陰謀まみれで蹴落としあっているおじさん達の割を食い搾取される若者の話なのか?というと直観的にはあまりそう感じていないところがある。何故なら若者もベテランも総じて割を食っている話であるので。寧ろ犠牲の大きさで言えば真っ当なおじさんベテラン勢が一番酷い目に遭ってるまである。名誉まで含めてしっかり奪われてるし。でもおじさんベテラン勢ってなんとなく一般的には『搾取・犠牲』という表現ではあらわされにくいよね、という感覚があって。長く生きてて自己責任感強くて未来というものの尺が若人より短いおじさんはしゃーないみたいに見られやすい気がする。おじさんであっても犠牲者には変わりないんだけど結果的にナイスのような分かりやすい若者の犠牲が目立ちやすいみたいな。知らんけど。世間の反応をほとんど見てないのでこれほぼ想像で言ってます
では割食いの視点を変え、『ヒーロー』という“夢”の形を喰らい穢しながら陰謀を働く悪い大人達の話なのか?というと、この作品においては特にそんなことないよな…と思う。何故ならTBHX世界の『ヒーロー』というシステムはそもそも根幹から歪んでいるから。穢す以前に最初から穢れそのものというか、人々の、“全”の望みによって生まれる世の中の歪み(これは現実にも今昔ずっとある)をデフォルメして分かりやすく落とし込んだシステムが『(TBHX世界における)信頼値が生み出すヒーロー』だから。
だから悪い大人が利用しようがしまいがヒーローや信頼値ってシステムはそもそもイビツだし、そりゃあこの仕組みを利用する人も現れるでしょう。という印象。鶏が先か卵が先か、ロクでもない世の中が先かロクデナシが先か、どっちでもなくね?って話というか…? ?
ロクでもない偉い人がいなかったとしてもあの世界のヒーロー達の苦しみの本質はさほど変わらないと思う。人類が存在する限りその大衆心理に振り回され栄冠を掴んだり雁字搦めに縛られて苦しい思いをしたりする。人類が人類なので。“現実”じゃん
絶対的な悪や対立構造が存在せず、ただ複雑に入り組み、結果的に加害っぽい側と被害っぽい側というものは発生しているが、その境界線は極めて曖昧なんだよな。現実みたいですね。ナイスだって被害者であり加害者でもあるからね。
まあオタクとしての目線に戻ると、そういう風に描かれている世界で「自分が黒幕ですが?」って顔したおじさんが複数人いるの、めちゃくちゃ面白いし、しっくりくるし、よくできた構図だよな……かなり好きなんだよな…TBHXの「自分が黒幕ですが?」という顔をしてるおじさんたちの存在が 様々な角度において……
おじさんたちみんなある種の黒幕的存在であり、同時にあの世界に点在する一人の“人”でしかない、という感じが強い。極めて群像劇的だ。
追記:そう、このシステムを破壊して新たな秩序を生み出そうとしているクイーンって本当に革命家なんだって思うとすごすぎる。
2025.09.16
8話でリウ・ジェンが航空機事件に関して「ヒーローは誰も助けに行ってない」って言ってるけどボルテックスはこの事故で死んでるんだよな。どういうことなんだろ。普通に乗ってたってこと?そんなわけないよなあ
「あの事故は人災だ。ヒーロー同士のいざこざが~」
じゃあそのいざこざがボルテックスなのかな
リウ・ジェン、この世界で生き残ってる大人にしては珍しく(?)かなり真っ当な理想と正義感を持ったジャーナリストとして描かれてるけど、なんだってああいうことを。
いや、あの世界で真っ当な理想を追いかけようと思うと多少汚れ被らないと生き延びられないということをわかっているのか? ?
理想の人なんだよなあリウ・ジェン。理想…
うわ飛行機事故の現場に残った残骸の写真、ボワールだし魂電だぁ…
施設の子供が引いてるカードSSR魂電じゃん!いいな~
シアンとルオが出会ったきっかけがクイーンの演説(をルオがラジオで聞いてた)なの、繋がりがすぎる
どうでもいいけどルオとルォ親子名前が似すぎている。名字と名前両方にルオって言葉があるならルォ・ルオみたいな名前もありえるのかな(日本名で言えば結城ゆうきくんみたいな?)
ナイス編~魂電編であれだけコテコテの男女恋愛押してたのにシアンとルォにその雰囲気まったくないの、年齢もあるかもしれないけど作風が変わりすぎで笑ってしまう(色んな人がいていいことだと思います)
浮気報道カップルヒーローって元Xでもあるんだ
ああ~そっかだからOPの一番最後の流れの中にいたんだな。あそこに出てくるヒーローと出てこないヒーロー(スタンドとか)がいるの気になってたけど、X経験者が固まってるのか いやそれにしたらDJとかいないアーションはXなったって話出てなかったはずだし関係ないか?
いや今スローでよくよく見返したらいる!!!ボワールの後にガチ一瞬だけDJいるわ!!!!!じゃあ最後のカットは歴代Xでいいんだな!?じゃあアーションもXなったことあるってことでいいのか??魂電はそりゃあるだろ感(寧ろあのレジェンド扱いなら連合設立後の初代まである)だけど
下手したらスマイルより目立ってる感ある浮気カップルヒーロー、なんなんだ…
▲とじる
OP確認のために公式のムービー一覧開いたら最新話の動画サムネ踏んだ!!!!!!!!!!!(バカ!!!!!!!!!!!!!!!!)
流れ関係ないけどこのOPってヒーローランキング順に各キャラたちが登場していくムービーなわけなので、ヒーローランク10位のナイスってリン・リンなので、ナイス(故)はOPにはいないのかな。って考えてニヤニヤしてしまった。ナイス(故)が“いない”ことでそこに開いているドーナツの穴にナイス(故)を見出してニヤニヤするオタクやめたい。やめません。
9話
院長の現役時代のヒーローランクとナイスが自力で行けたと思われるヒーローランク、どっちの方が高いのかな~
ナイスがこうなってたとは思わないけど、ヒーローという夢を掴みきれなかったサンプルの一つとして興味深く見えてくる……(情報噛み…噛み…)
院長、『見えない触手を操るヒーロー』だったのかな。たしかになんかそれは…トップヒーローにはなれなそうな能力だな……
ここでトラックが突っ込んできたの、前夜にちゃんと伏線あったんだな。2周してそれも読めてなかったんですか?そうですけど…
シアン売り込みのために寝る間も惜しんで運搬させまくった結果ならラッキーというかインガオホーというか
最初にシアンの路上ライブに金投げた人がXだったらどうしようって思ったけど襟足長めに描かれてるから多分無関係モブだな。
シアン、可愛い系の顔と髪型だけど私服ファッションは一貫してストリート系というか割とカッコイイ系なの絶妙でいいよな~
ヒーローやライブ時の衣装はカッコよくも可愛くもあり、事務所の方向性作りが見える……
▲とじる
10話
ミージーのオフィスにゴルフ用品飾ってあるの、しっかり次回に繋がっててこまけ~
いやまあキャラ設定がそのようになってて美術設定がそのようになってたってだけの話ではあるけれども
聖女が扱う弓に変形するギター、技術のギークたちが鼻息荒くしてモチベーション高く開発してそうでいい
あからさまに怒って焦ってるミージー、今になって見るとけっこう珍しいな。演技かもしれんけど
こっちのアニメ絵って比較的キャラが幼めに見える絵柄だと思うんだけど(基準対象:ナイス)そう考えるとルオもおさなそうに見えて実際は多分16~8くらいだろうし、そこに國立幸ボイスが乗ってるの味わい深い
▲とじる
アニメ 2025.09.15
イェン・モーはかなりヒーロー(及びそれにより生まれる神)という存在にこだわってやってるっぽく、シャン・ダーはヒーロービジネスについては色々やってる手段の一つくらいの熱しかなさそうなのも対比として好きだな。やっぱキャラクターって価値観だから #TO_BE_HERO_X
2025.09.14
#TO_BE_HERO_X
X、オールバック白スーツヒーロー姿だと言うほど宮野適役か?と思うけど素顔込だとムチャクチャハマり役になってるのが絶妙だな…と思う。声質がぬるっとしてるゆえにちょっとダルそうな声が超合ってる
日本語版の情報を舐め回し終わってなお情報に飢えてたら中国語版音声で一周しようかな…みたいな気持ちは少し…ある…
でも前にケチって買ってみた安価なブルーレイ再生ソフト、TBHX再生できなかった(笑)結局俺達はPowerDVDの奴隷になるしかないのか。余計な機能がなくポップアップバナーを出さないシンプルなブルーレイ再生ソフトを大手メーカーに出してほしいよ~~~ッだめ?そう…
声の印象の話していい?いいよ
・ナイス(リン・リン)
圧倒的花江夏樹感謝、さわやかボイスから病み散らかしキレ絶叫、リン・リンのアツい叫びまで流石としか言いようがなく、嬉しいことだな…と思います。年齢多分出てないけど普通に推定成人男性ながらちょっと未成熟な雰囲気も同時に纏っておりこれ以上ない
・クイーン
この感じのキャラに花澤香菜当てるのは流石に天才。気高い女王ながら意外ととっつきやすいところもある感じにめっちゃマッチしてていいなって思う。見た目だけなら久川綾なんだけど(平成オタクセンス)ここに花澤香菜ですよ、ねえ?
・梁龍
一言目発した瞬間「うーわめちゃヤンキーじゃん こっわ」ってなったのが強く印象に残る。内山昂輝氏って超活躍声優な割に私のオタク人生とは関わりが薄めで「こいつ!」って印象あんまなかったかも。でも出演作見てると糸師凛とかブチギレ演技よかったのでーあなるほど…となった
いやマジで私の人生と関わり薄いな内山昂輝氏。2025年になってやっとかの声優の凄さがわかってよかったです。
・黙殺
喋れないキャラのCVって言うと変な感じだけど、複数主人公群像劇という形で黙殺編では黙殺視点・黙殺ナレーションという形式にすることでキャラクターボイスを成立させてるのは地味に上手いなと思う。声が合ってるのは言わずもがな。
・リトルジョニー
ひねったことのない直球の配役だよねと思う。そりゃあそこだよ感
・ロリ
かわいいしもちろん実力もある声優さんなのでブチギレ演技も聴き応えたっぷりでよき。私ブチギレ演技が好きすぎないか?
・ラッキーシアン
こういう、キャラボイスと歌唱を別の人が担当するキャラって近年増えてるけど、喋りが可愛い目で歌声カッコイイめなのって……いいよね。実際リアルでも喋り声と歌声の印象違う人も多いし納得だな~と思う。歌唱の人はけっこうがっつりオーディションしたんだっけ。
・トラ
TBHXを見ている人類の8000%がそう思ってると思うんですけど、よくぞ呼んでくれたとしか言いようがなくないですか?
・魂電
どっちかっていうと旧魂電との対比がアツいと感じる。見た目だけだとここに島崎信長を?って感じするけど経緯込でみると味わいが強い
・ミージー、シャン・ダー、イェン・モー
シェフのこだわりキャスティングレシピすぎて、俺の負けです。
2025.09.14


あ~きもちえ きもちよすぎかも こういうものを描くために私は絵が描けるんだよ(?)
☆ここの対比の好きなポイント☆
ナイスは一見めっちゃ神聖な強キャラっぽく見え、梁龍は一見雑魚そうなチンピラに見えるが、実際のところタマが小さくて使い捨てされるのはナイス側で、梁龍は神になりうる器として手塩にかけられてるところ☆☆☆☆
梁龍は上司の机の上に寝転がれるけどナイスには絶対無理なとこ☆☆☆☆☆☆☆
対比はできるし絡みもあるけど関係性としては“無”に近いこと(そもそも格が違うため)☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
あ~きもちえ きもちええ きもちがええわ きもちええ 対比が脳のセラピー的な部分にスゥーと染み込む 薬だ
描きたかった構図で描いたからいいんだけど多分こうなってるよな…って思いながら描いてた

ナイスも梁龍もほぼ180センチあるねんで(デッカ…)
作業/絵/更新 2025.09.13
シャン・ダー、表情や態度に出なすぎて息子の復讐周りどこまでガチなんや…となるけど7話の墓前の演説してるときハイライトがちょっと多かったり、ヤン・チョンに話しかけられたときのハイライトなし真っ黒目とか見てるとやっぱり“ガチ”っぽく、ガチなのはやっぱガチなんだよな……ってなる。
シャン・ダーって他のヒーロー事務所代表と違ってヒーロービジネス以外にも色々やってる人だし、そう考えると他にも色々やりようはあるのかな。なんかそう考えると信頼値も恐怖粒子もそのうち終わるみたいな話をサラっとしてたのも納得感はある。他にも色々柱を持ってるタイプの経営者としては
魂電対決の時って多分ナイスはヒーローなってるかなってないかも微妙な時期だったと思うけど、この対決報道見ながら「すごいことになってるな~」とか思ってたのかな。これが自分の破滅の遠因だなんて思いもしないんだろうな
冷静に見るとヒーロータワーの外観すごすぎる
シャン・ダー、ここからあらゆる手を使って調べ上げてイェン・モーの仕業ってとこまで行き着いてるのすごいな。トゥルーアイみたいな存在もかなり使ったんだろうが
それで調べさせた人間の記憶をクラッシャーボーイで破壊したりして隠蔽してそう。
ナイスって珍しく中坊の私も今の私も割と好きなキャラっぽいんだけど、中坊の私ならシャン代表をちゃんと恨んでると思うので今の私はシャン代表含めて楽しめててよかった~
シャン代表がいつも身につけてるかわいらしいお花、息子から貰ったやつをなんか加工して永久保存してたりするやつだったりするのかな。安直か。
シャンチャオ、パっと見はシャン・ダーに似てないけど後ろ姿の襟足の印象が似てる
ナイス編も魂電編も割とコテコテな男女恋愛エピソードが入ってて、初見の時は恋愛の話ばっかしてるな~ってちょっと思ったけど、それ以降はメインキャラのそういうのほとんどなかったの、あの作りも多分意図的なんだろうな。リアル頭身の3D絵なので内容も割と実写ドラマっぽいものに寄せてるというか。アニメ絵パートになった途端パタっとそういうロマンス要素なくなってるのまあまあ露骨でおもろい
2025.09.12
この作品を見る際には、観客自身が「パズルのピースを探す」ような体験をすることになるでしょう。
観客の皆さんには、ヒーローそれぞれのエピソードを見ながら、他のピースや鍵を見つけ、新たな扉を開くような感覚を楽しんでいただきたいと思います。
↑完璧に監督の意図通りの楽しみ方をしており、ありがとう。と思いました。
やっぱ手触りが複数主人公ザッピングアドベンチャーゲームだよな、このアニメ
・23話の最後の1分をことあるごとに見に行ってしまう ニコニコ動画の極悪違法転載全盛期だったらここだけを延々リピートする動画があったかもしれない
・00年代にTBHXが流行ったらニコニコ動画でナイスが転がり散らかすだけのローリンガールが山程生産されていた 見たいかも
・◯◯は受信機なんですも死ぬほどありそうだけどこれは割と最近でもやってる人多い 今からでも誰かやってそう
・シャン・ダーがシャン・チャオにラッキーシアンのプレミアチケットあげてるの、じわじわくる。シャン・ダー、シャン・チャオのためにラッキーシアンのプレミアチケット確保したんだ。
・公式の用語集のとこで『(MGの)マネージャーは一人のヒーローのみを担当するため、両者の絆は深いが世代交代は遅い。』ってあったけど、魂電のとこもそんな感じなんだろうな。その結果がなんとなくやんわりマンネリ化してるマネージメントなんだとしたらまあ……飽きられもするか。って感じする
若いマネージャーつけてもっと先鋭的に細川たかしや和田アキ子みたいな売り方してたら若者(の一部)にはウケてたかも。でも細川たかしみたいなムービー作られてる魂電は嫌かも。でもちょっと見たいかも。
・寧ろイェン・モーはMGのそういう体質を利用して魂電マンネリ化を積極的に狙ってた可能性まであるのよな。恐ろしい。
・MGの1ヒーロー1マネージャー制度、梁龍の場合はイェン・モーが自ら手掛けてるって認識でいいのかな。それとも一応他にマネジいるのかな。個人的には前者だとアツいが。
・新魂電のマネージャーってどうなってるんだろう。てか旧魂電のマネージャーってどうなったんだろう
・旧魂電のマネージャー、まさか旧魂電を陥れようとしてる首謀者が自分とこの代表とは思わないだろうな。かわいそう
・DOS、てかミージーは真っ黒も真っ黒なんだけど世間的にイメージ良いのは圧倒的にここなんだろうな感(クイーンの存在がデカすぎる)
・FOMOは所属ヒーローに割と自由にやらせてる感じっぽいので大手Vtuber事務所所属配信者の浅慮なプチ炎上みたいな事件が割と多発してそう。でもそういう自由度ゆえの他にない強さみたいなのも絶対あるよね
・次回のヒーロートーナメント、描かれるとすれば2期だけど(やってくれ~)トナメの組み合わせとかってどうなるんだろう。
くじ引きとかするのかな。甲子園みたいに。でもくじ引きとか陰謀をやってくださいと言わんばかりすぎるというか、割と対戦相性で露骨なアレになりそうな気もする。
あと10人だと均等なトーナメントにはならないけど、そこら辺は1位2位がシードになったりするのかな。
正直バトル見たい組み合わせが無限にあるので困ってしまう。ここだけゲーム化しませんか?(?)
・クイーンって時代によっては余裕でXになれてそうだけど運悪くなんか規格外のXが存在する時代にバッティングしちゃったの、今年の日ハムみたい(今年のパリーグはまだ決まってませんが)
・X経験者、ボルテックス・ボワール・DJシンディグ・スマイルあたり見てると(作中で描かれるのはピーク時ではないというのがあり、当時は全員すごかっただろうけど)それはそうとマジで時代次第では余裕でクイーンがXだな…と思ってしまうところはまあ、ある
・シンディグがXになった年のトーナメント、ギャグマンガみたいになってそう
2025.09.12
クラッシャーボーイ、チョイ役ではあるけど、冷静に考えると『ぶん殴ると記憶を飛ばせる能力者』をシャン代表が抱えてるの普通にロクな使われ方されてなさそうすぎる
いやシャン・ダー、マジで手駒を失いすぎてる どうするんだ
リン・リン、「自分は普通の人間だ」と言い切れるところが強いんだよな~。そうであってもそれを認められない人って絶対たくさんいるから……
しょうみなはなしPARAGONのイントロ流れ出すだけでテンション上がる脳みそになりつつある
そもそもだけどあの状況だと全然リン・リン本人殺せたよな?って感じなのでシャオユエチンを狙ったことに意味があるっぽいんだよな。きっ きになる~
無人島に派遣される魂電ちょっと面白いよね
ていうか普通にリン・リンの再登場楽しみなんだよな。2Dでどんな顔して出てくるのかもあるし(EDにはいるけど)48話やってくれ~
あとこれも今更なんだけどOPのサビでヒーローらがランキングの順番で出てくるところ好きすぎるかも
アニメ 2025.09.11
ナイス編、近辺人物誰も彼もナイスが偽物なのに一発で気付くのが面白いんだけど、ナイスが死ぬ前の1年くらいがあの感じ(23話)でひたすら情緒不安定だったならさもありなんというか、そらわかるわって感じすぎるな。下手したらあの件以前から事あるごとに恐怖粒子が恐怖粒子がついたって喚いてた可能性もあるし
ナイスが潔癖症だったっぽい記載あったけど多分あれ強迫観念的なやつだろうし
シャオユエチンはナイスの情緒不安定は完璧な能力の副作用って言ってたけど、普通にそういうの関係なく誰でも起こり得るような、不安や恐怖に苛まれて病んだ結果なんじゃないかと思う。まあ完璧さを求められることと自身の内面・結果のズレとするなら副作用と解釈することもできなくはないけど。
シャオユエチンとナイス(故)、最初の2年くらいはまだ虚無のビジネスカップルで済んでそうだけど、最後の1年くらいはひたすら病み散らかしてる男と離れることもできずに同居させられてるの大変すぎるな。趣味の旅行もできず情緒不安定な男と実質軟禁状態とは シャオユエチンには幸せになってほしかったよオイラも
1話でジュエンや取り巻き黒服たちがリン・リンのこと疑うような素振りもなくパッパパッパと段取りを進めてたのも、割と予感はあったというか、死ぬ前のナイスの様子から接続できうる顛末だったからなんだろうなとか。あのときのナイス、多分あそこに登るまでの記憶がないくらい自我喪失的な状態に陥ってたと思うけどそれを周囲は確認してたっぽいし。
周囲は基本的に素に近いところのナイスを見て偽物って気づいてたけど、キンデスは一応オフィシャルな場でのナイスを見て一発で偽物ってわかってたのでなんかだいぶ質が違うぞ…?ともなる。いやでもまあ、わかるか。シャオユエチンもリムジンから降りてきた時点でもうちょっと気づいてそうな雰囲気あったし。
キンデスの激重感情吐露何度見ても重すぎ…重すぎない!?
でも考えてみれば、確かにヒーローとそれを引き立てるヴィランという道を選んだのは彼ら自身だけど、その対立構造が世間に認知されればされるだけ信頼値での諸々の反映もあるわけで、活躍すればするほど大親友との溝が深まっていくのってちょっと怖いな。その上でナイスのニコイチ相手が女に替えられたりナイスが情緒不安定になって連絡返さなくなったりまあ不安要素が無限にありすぎてこじらせるのもこれまた…さもありなんというか……
キンデス、見る感じマジで恐怖粒子とか関係なく拗らせて謎のパワーアップをしてるのすごいと思う。
キンデスとナイスの最強仲良し親友っぴ関係普通に大好き侍なんだけど、キンデスとナイスに幸せになってほしい気持ちがあるかと言われると、彼らがなんとなく幸せっぽい人生を歩む道っていうのはヒーロー業が泣かず飛ばずの中誰にも知られずに引退して、何となくあの時は青春してたよな~みたいなことを言うオッサンになって、たまに飲むくらいの感じになってたりするところしか想像できないので、それもまあ現実なら一つの小さな幸せの形かもしれないが、フィクションなのであの大花火ぶち上げたような終わりが……好きかもな……となる。利用のされ方切り捨てられ方がエグくてやっぱちょっと悲惨ではあるけどどうしたって彼らが選んで歩んだ道だからかな。選んだ道のことが好きなので。選んでもない道で悲惨な目に遭う人とはちょっと受け取り方が変わるところある。
陰謀のせいで破滅するわけだが、陰謀が渦巻いてない平和な世の中だと彼らはモブで終わって、我々の認識範囲にすら入らなかったんだよな。彼らが不幸であるからこそ、私は彼らの存在を認識できる。そういう皮肉があるよね、利用され凡人キャラというのは。
分不相応に世間に認められ押し上げられた時点で割と破滅ルート直行と言うか詰んでる認識というか、逃れられない何かを感じるんだけど そう考えると割と円満に終わったスタンドって特殊だな……。TBHX史上最も円満に引退したトップテンヒーローじゃないか?ボワールやボルテックスとかもそうだけどみんな死ぬか破滅してる気がする
2025.09.11

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エックスにも投稿したさあるけど、ナウ・コンテンツに関する“思想”を置きに行くの少し怖さあるですね。