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2026.01.21
作業中Youtubeやニコニコ見るのにマンネリしてきたのでTBHX20話~
(そして案の定集中しきれず思ったことを打つなどする)
・今更だけどOPの最後の方のXのカットで一瞬だけ挟まれる黒い影ってゼロか。
・冷静に見るとロリの殺意判定機みたいなの謎技術ですごいな。なにそれ?
・スマイルとXの馴れ初め知りたいよ~
・スマイルの娘って結局どうなったか言及されてないし、普通に生きてて出てくる可能性全然あるんだよな。写真でしか出てきてないから小さい幼女の印象強いけどもう一人暮らしするくらいの歳って言ってたし
出てこなくても変ではない程度ではある
・梁龍って宗教二世とかの設定なのかなそういえば。真冬の湖で泳がされてた、それができないと不孝者と罵るのもなんかそういう儀式だの修行だので課されるやつだと思うとしっくりくるが
ファンタジー色強め設定に振るならそもそもなんか武道的なものを代々引き継いでる一族だった――みたいになりそうだけど。それにしては両親めっちゃ普通っぽい人だったしな。
・ナイスが梁龍攻撃しはじめたことを非難する人々描写 、配信画面翻訳で頭おかしいとか書かれてるのは見てたけど、字幕で見ると野次馬してる女が「ゴミね」って言っててほんまに最悪で笑顔になった。ゴミて。
・その後もモブ観衆に「スカシ野郎」言われてて草。やっぱりナイスってそういう印象も持たれてるよな
・梁龍がXにやられたあとの観衆「さすがX 神ってる」「いや神だろ」←これ聞いた梁龍が割と今日イチの感情出してるのなかなか味わいだな。神な。
・マジでモブがざわざわ発してるセリフって字幕無いと聞き取れないから字幕で情報量めっちゃ増える
・「神ってる」←広島東洋カープが生み出した流行語がTBHX世界にも…(翻訳のノリだと思います)
・スマイルが最期まで笑ってたの、私が最初に観たときは「おお…これがスマイルのヒーローとしての矜持か……かっけえぜ……」と思ったんだけど、ハオリン監督のコメント読む感じ制作側の意図としては「死後にすら笑顔を強いられる世界の残酷さの象徴」なんだよな。もちろん私の初見の感覚がダメってワケじゃないんだけど、かなり一般観衆寄りの受け取り方だったかもと思った。俺あの世界のメディアに洗脳されるかも。
・制作の意図として残酷さを表すのがあの笑顔だとすれば、その後のナイスの号泣の意図も多分そこらへんを意識されてるんだろうな。単純に尊敬する人を喪ったショックとか自分がやってしまった後悔とかってより(もちろんそれも含むだろうが)「そこまでせんといかんのかい、ヒーローって」っていう自分とはかけ離れた存在を目の当たりにした感情、がありそう。そう考えるとトラ編でのナイスが「ああはなりたくない」方向に思考が進んでたのもかなり納得。
・ナイスが自殺する前に決めポーズしてたの、けっこう意味不明だったけど、もしかするとスマイルが最期まで笑ってたことを踏襲して「死ぬ直前にもヒーローとして振る舞う」をやった、ってことなんだろうか。だとすればそれは表層の猿真似で、やっぱりナイスはスマイルのようなヒーローにはなれてはいないな、と思うが。
▲とじる
見返しても見返しても味がする定期
作業滞る定期
アニメ 2025.12.14

監督コメント読んでたらめちゃくちゃ梁龍とナイスの対比の話しててソーレソレソレソレソレソレメンスってなってサイコ~~
やっぱり梁龍は利用される側じゃなく自主的にそっち側を選んでるっていうかそういう感じよね。暗黙の契約関係は言いえて妙だ。それに対して自身の使命に対して受け身で、光を目指しながら泥沼にはまるナイスって(最高~~)(最高~~)(最高~~)(最高~~)(最高~~)(最高~~)
本編見てギンギン感じ取ってはいたけどやっぱり梁龍とナイスって対比関係として描かれてるんだ!!!!!!!!!!!!!ってなってめちゃくちゃアガった。そういえば白と黒でもあった。対比的であって別にマトモな関係性は存在しないけど。そこもいいのだ。
2025.11.27
niceの語源の話で興奮したのだった。 #TO_BE_HERO_X
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全然知らなんだ。へぇーへぇーへぇーへぇー(20へぇ)
真面目にこれ制作側の命名時にも意識されてる可能性普通にあるな……
あとこれは日本語の話だから多分偶然なんだけど、ローマ字入力のまま「nice」って打ったらニセって出るの、興奮しますね。
動画 2025.11.23
くしくも最初の2つと最後の2つだ
2025.11.16
・クイーンとリトルジョニーの初対面時、クイーンのルールが破られた描写ってボワールがなんかしたのかなってぼんやり認識してたけどコレおめーダーチャンの干渉じゃねーか。え?今更?
・ボワールがなんかやったのかと思いこんでたのは12話のクイーンVSボワールでボワールがルール破りを見せてたからだった。でもこれしっかり見ると割とハック的にルール破りをしにいってる(領域外から勢いをつけた武器で攻撃)だから11話のルール破りはダーチャンなんだな。
・『ラッキーシアンはクイーンに運を分け与えXにしてボワールを蹴落とすためにDOSに採用された』説、インターネット陰謀論バカうんこって感じではあるけど、『ラッキーシアンの運を分けられた人がXになった』は実は合ってたのが面白い。
・ボワール、本当にインターネットをやめなさい。と思うし、彼女の頭の中の論理が全く通ってなくて(そもそもクイーンもXなれてないやないかいという)オイオイ…ってなるけど、ちょっと思い込みの強い人が現実やインターネットに当てられながら追い詰められるとこんな感じになってしまう、というのはわかる。
・作中描写はないけどあの感じだとSNSでめちゃくちゃなこと言っちゃって炎上したりもしてそう。ボワールはメディア発言でも人気って描写あったし。DOSってその辺どれくらい管理してるんだろう。FOMOに対するMGを見てるとMGはその辺も管理してそうなイメージあるけど。梁龍はSNSのアカウント持ってなさそう。ツリーマングループも徹底してそうだからナイスはマネージャー更新アカウントしかなさそう。
・ボワールの過去回想、ボワールが連合会員になったシーンの左側のモブの髪型がちょっとナイスに似てるけど流石にモブすぎるから関係ないかな。
・ボワールがXになれたのって真面目にクイーンのおかげだと思うんだよな。クイーン加入前のボワールの地位(女性最高位)はボワールの実力(+DOSの戦略)だろうけど、それ以上に押し上げたのはマジでクイーンの作り出した風潮だと思う。信頼値ってそういうシステムだし。
つまり実力以上の恩恵を最も受けてるのは他でもないボワールなんだけど、ボワールとしてはそれを認めてしまうとアイデンティティの崩壊に近いという。まあ精神不安定にもなるよね。「自分だけが努力してると思うな」って完全にブーメランだもん
・シアンの幸運がクイーンに効いてないどころかクイーンの運って普通に最悪レベルに悪いんだよな。普通なら余裕でXなれてたくらいの実力者だし。
リトルジョニーとダーチャン交えて関わることが多かったからシアンのラッキーが全く伝達されなかった、みたいな感じだったりするんだろうか。まあX曰く全部運命のドミノ倒しなわけだけど
・クイーン、ケガやらなんやらで休養期間かなり長いのに信頼値維持し続けてるのすごいなーと思ってたけど、トーナメント戦直前の怪我に関しては『トーナメント戦が近いのに任務に取り組んでいたが、その中で思わぬ怪我を負ってしまった』みたいな風潮になってそう。
他のトップテン勢(魂電とか)はトナメに向けて任務をやめてたにも関わらず!!!クイーンは自分の地位に固執するのではなく最後まで人々を救おうとした!!その結果の悲劇!!かわいそう!クイーンは聖人!!!みたいな。寧ろ不戦敗になったことで逆に信頼値上がってそう。DOSの風評操作もあるだろうが。
クイーンのすごいところはトナメ戦前なのに任務で人助けしまくってた聖人であるところは合ってるってところ
TBHXの事務所は真っ黒なのでメディア戦略でヒーローを押し上げまくってるけど、結局のところ本人のヒーロー性あっての伸びだなあと思うシーンは多いですね。リン・リンとナイスの対比もそうだけど。
アニメ 2025.11.03
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ナイスなしで興奮してしまった(いないことに興奮するファン)
ナイスなし、アリなんだ。意外とグッズ需要ないのか?世界を見てないのであんまわかってない いやでもあの手のキャラでグッズ需要低いなんてことがありえる?いや、ない。なのにいないの、興奮するな……
『休日』というテーマでガチのオフ感あるキャラゼロなのなんかじわる。『休日』というテーマで『撮影』しました感おもろい。でもそうしないと陰気なオーラを放ち続ける人も割といるから……
リトルジョニーとかアイドル売り系だからこういうピンナップ山程撮ってきてるだろうな感
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こっちもナイスなしだ。やっぱり割とあるのか?ナイス抜きって(興奮)
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マイティグローリー組+Xのホテルコラボもまあまあじわい。MG、青年キャラばっかだから女性向けコラボ向けだろうと思われて箱で起用されてるのかな。もてなし感ゼロだが
2025.10.29
スタンド回のマッドウルフとか、最終回のX過去編っぽい映像に出てくる女の子とか、ナチュラルにブレザー学生服だったの普通に見てたけど、冷静になってから「中国って日本と同じような学生服なのか?」が気になって調べてた。
(※TBHX世界は厳密には中国と明言はされてないというか、人種ごった煮な架空都市っぽいけど、文化ベースは中国だと思って見てるため)
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中国の学生服は『校服』という安いジャージっぽいものが基本だけど、日本のアニメなどの影響でブレザーなどの学生服スタイルへの憧れのようなものがけっこうあって、コスプレして写真を撮るような文化もある
→最近は私立校などに日本風の学生服を取り入れている場合も
…ということらしい。へえー!
その辺りの背景を考えると、マッドウルフやX過去編の女の子はいいとこの学校に通ってるってことでいいのかな?それとも架空都市であることを活かしてTBHX世界ではあれがJKの標準なのか。なんとなく後者っぽい気がする
どちらにしても中国中心に制作されたアニメに日本の学生服みたいなJKが複数出てくるのは面白い。なんか我々日本人はああいう制服って日常で当たり前のことだけど、他国から見たそれは一種の非日常、シンボリックで美しい何かのように見えるんだろうな。逆に日本から見た海外の文化、めっちゃカラフルな街並みや独特な冠婚葬祭が魅力的でシンボリックに見えるように。
2025.10.13
中国版公式Xの画像を翻訳して見るなどしていた
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アーションとボルテックスは両方マイティグローリー所属って書いてある。
そしてアーションは第7回大会のXであることも明言されてますね。OPの最後に出てくる色んなヒーローたちがX集合っぽい→じゃあアーションもXなんだ?そうなの?ってなってたので確定だ。リトルジョニーガチのマジでサラブレッドなんだ
(別画像情報)あとこれも作中描写から推測できる(が確定ではなかった)けど、ボワールの前のXがスマイルなんだな。トップテンの入れ替わりっぷりを考えるとスマイルと魂電のキープっぷりすごい。
アーションは宇宙船調査失敗で信頼度下がってたんだ。けっこう世間的な関心も高いやつだったんだな。なら一人で行かすな感あるけど
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各事務所のカラーについての言及。
・イェンモーはゼロを復活させ、かつての栄光を取り戻すのに適した人物を探している。ビッグデータを活用して候補を探すため、FOMOに資金提供をしていた。
・伝統派のイェンモーはヒーローを支配したい派だけど、それはアージャーの自由な理念とは異なった。
↑イェン・モーのやたらすごい人材サーチ能力ってFOMOのノウハウありきだったんだな。なるほど
・ミージーは過去行き過ぎた活動で連合から制裁されている
↑されてそうすぎる。作中ではMGとの確執のせいで落ち目になってたみたいな話だったけど、ミージーほどの経営者がそれだけで失墜するとはあまり思えないし。
連合はゼロを繰り返したくないので突出しすぎるヒーローや事務所は杭打ちしてるわけで、DOSもそれを食らったことがあるんだな。なるほどなー
例えるなら金を使いまくって選手を集めまくるホークスに制限をかけられる上位の存在がいる、みたいな感じなんだろうな。連合。
・シャンダーは道徳心が弱く、ギャンブラー精神があり、詐欺的な手段を使ってヒーローを過剰に宣伝しています。(直訳)
↑草。いいこと何も書かれてなくない?まあ合ってるけど
イェン・モーとヤン・チョンへの復讐心に燃えるって書いてある。ヤン・チョンとは一瞬協力関係だったけど結局イェン・モーと共謀することになったからアイツマジ…って感じなんかな。
あと中国版(ビリビリ版)の公式サイトのビッグジョニーの説明、『操作系のヒーロー能力を無効化する』みたいなことが書いてあるっぽい。つまり直接攻撃系とかだとパワーが高ければ普通に効くってことなのかな。
▲とじる
それにしても中国版公式サイト簡素というか独特というか。こういうのの制作って各国で任されてる感じなのかな。日本の公式サイトがめちゃくちゃリッチに見えるが
そもそもそれ用にドメイン取るみたいなのも中国だと一般的じゃないんだろうか。
2025.10.12
・Blu-ray画質、OPにかかってるパーリンノイズみたいなのの粒子がめっちゃ細かく見えてすげえ。
・メニュー画面でキャラのテーマソングのインスト流れてるのありがたい。1枚にまとめてくれよってつい思ってしまうんだけど(可能なのかは知らない)こういう演出があるなら…まあ、いいかな……
・スクショガードついてるのは仕方ないんだけどプリントスクリーンキーそのものが無効になるのは不便だ。再生中に作業の方でスクショしたい時とかできないので
・字幕つきで見てみてる。聞き間違えてたところとかあったのでありがたいな。
・キング・デストラクションが字幕だと『キングD』なのおもろい。てやんDみたい。
BD関係ないけどの感想
・「不可能を可能にする それがジュエンさんの希望でしょう」「いつ私がそんなこと言った!?」
↑これ、過去のリン・リンに対しての無茶振りであって今のジュエンが意味分かってないのは仕方ないんだけど、下請けに無茶振りしてる側はそういうの覚えてなさそうなのが「まあ、そうだよな」ってなって面白い
・ほぼメタ読みだけど、キングDの退場の仕方ってフィクションでは典型的な『死んだと思われたが生きていたになりがち』な感じではあるんだよな。キングDのその後については作中でも特に語られてない一方、X調査の関連人物として資料に上がってたのを見るとXの過去関係でもうひと堀ありそうには見える(ナインさん?絡みで)
・ひび割れくん、ムチャクチャこじつけるならキングDの能力でギリギリ連想できなくもなさそうな、無理なような、なくはなさそうだけど無いと言われれば無さそうなラインではある。中身キングDはまあ全然ありえるラインではあるんだよな。ナイスのバトルスタイルを一番知ってるのはキングDなわけだし。あと完全にゲキアツ感情だけだけど一度ヴィラン側に分かたれた二人の夢がこの形でガッチャンコしたとすればそれはだいぶアツい(正当なアツさではないけど)
・界隈ではどういう予想がされてるんだろうな。私は一人でこねくり回すのが楽しいのでそういうのはあんまり見ないようにしてるけど
・リン・リンがシャオユエチンの能力使ってるのってサラっと流してるけど実はけっこう重要なんじゃないか?という気もする。死人(と世間が認識している)の能力を近しい人が継承しているということになっている?▲とじる
アニメ 2025.10.10
キンデスの地形変形能力、冷静に考えたら色々すごいんだよな。これヒーロー能力としてもいけますよ(ヴィランとして得た能力だろうからこの能力だけ持ってヒーローに転向することは難しいだろうが)
企業の雇われヴィランにしては被害デッカ!ってなるけど、ツリーマングループが不動産とかも扱ってることを考えたらその辺も色々計算した上でって感じなのかな。どういう計算?って言われるとわからん…ってなるけど。
プリキュアが暴れた後世界が元通りになる、みたいにキンデスにも変形させた土地を元に戻す能力まであるのかもしれない。
ツリーマングループの自演雇われではあるけど、人々に見せるリアリティなショーとしては所属とかは伏せられてるんだろうな。多分。普通に悪者のヴィランとして通ってそうではある。ただ致命的な被害は出ないので(何故ならナイスの手の及ばないところでそんな被害が出たらイメージ悪いから)人々もうっすら『ショーのヒール的なヴィラン』と認識してそうな気もする。
2025.10.08
多分通し4周目 魂電編
イェン・モーの計画って遠大すぎてヤンチョンの両親殺すように手を回したのがイェン・モーっていう陰謀論めいた流れも想定できちゃうんだよな。事件現場に魂電が駆けつけたのもなんか臭いし。あ、いやでもあの時点ではイェン・モーはMGじゃないから魂電は動かせないか。
まあどっちもあり得るけど。イェン・モーの『自分が欲しい人材探索能力』めちゃすごだし。
信頼値ゼロってどういうことなんだろうな~。例えば子供が初めて得る信頼は両親のものだから、まずそこを殺します→『信頼値が低いやつはカス』ていう差別意識もあって信頼値が溜まらないようになります→信頼値ゼロの完成です ってこと?
ヤンチョンの嫌疑を晴らすくだりでシャンチャオが『父のコネでチーシーの力を借りた』って言ってた→シャンチャオが死んだ後ヤンチョンがシャンダーに助力を求める→チーシーの名前が出てくる なのしっかり全部繋がってるんだなあ。
魂電編ではシャンダーと繋がり強めだったチーシー、ナイス編ではナイスの正体に粘着してたのってやっぱどっかで捨てられて恨んでるみたいな感じなんだろうか。だとすれば露骨に捨てすぎやシャンダー
ヤンチョン、3Dはもちろん良いんだけど2D作画になった時の絶妙に疲れてくたびれた感じが信頼値ゼロで生きてきた人感あって好き
ヤンチョンとリン・リンってなんとなく普通の人感あって印象近いところあるけど、リン・リンはあくまでごく普通の一般人である一方、ヤンチョンは『信頼値が絶対の世界で信頼値ゼロを抱えて生きてきた人』であるから本質は全く違うんだよな。リン・リンがヒロイック方面にいってヤンチョンがダークサイドに堕ちるのもやむなしという感じはある
EDの作画ってロリ編やリトルジョニー編のスタジオだと思うけど、けっこうガンギメの表情が魅力的な作画なので梁龍が映えるんだな……とED直前をコマ送りして思った。めっちゃいい顔しとる。
アニメ 2025.10.07
3話のナイス(リン・リン)本当にかっこいい。この石像持ち上げるシーンをナイス(故)に見せてあげたい。“自分には絶対にできないことを成し遂げている自分と同じ姿のヒーロー”を見た時の表情が見たいょ……
2025.10.06
なんとなくの印象なので実際にカウントして確かめたわけではないんだけど、
ナイスって割とぶん殴り主体の戦闘スタイルだけどリン・リンが入ってるナイスはけっこう蹴りも使うんだよな。本編終盤のナイスの戦闘シーン見てからリン・リンのナイスに戻ってくると殴りだけじゃなく蹴りやチョップなんかも多用してて違いを感じる。もちろん4話の頭突きも
20話の戦闘シーンみるとまあ蹴りを使うところもあるにはあるけど なんかナイスってムチャクチャステゴロぶん殴りのイメージ強いし多分9割くらい拳な気がする。いっつも振りかぶってる
これは完全に妄想だけど、スマイルの戦闘スタイルがステゴロなのでそれに憧れての拳主体だとうれしみがあるよね。リン・リンは別にスマイルへの憧れとかはないので蹴りやチョップも使いつつ対応して戦うけど…みたいな差が出てるなら。妄想だけど。
まあ別にリン・リンも全然拳ぶん殴りのイメージ強いけど。必殺的にキメる時は基本拳だし
ナイス、見た目のイメージだけならもうちょっとこう、スマートな戦闘スタイルあっただろ…!王子様ならこう……剣とかさ……!レーザーブレード的な光の剣とかさ……!って思うんだけどなんかステゴロ主体なのよすぎるな。
2025.10.06
ナイスって地味に本名も出てないしパーソナル情報不透明がち。MBTIは書いてあるけど。内向・直感・感情・判断だそうです。内向なんだ。へ~。思考より感情なんだ。へ~。
公式が提示するキャラ情報としてのMBTIの咀嚼の仕方わかってきた。この『外交(E)⇔内向(I)』みたいに対になってるやつのどっちに当たるかを見るだけでもけっこう味しますね。いきなり長ったらしい解説を読もうとするからピンとこないんだ。
ナイスが内向型でリン・リンが外向型なの、いいじゃん……ってなるな。第一印象は逆なんだけど。わかる。リン・リン外向型よな。
■外向?内向?
外向型:クイーン、梁龍、リトルジョニー、ロリ、リン・リン
内向型:X、黙殺、ラッキーシアン、トラ、魂電、ナイス
おお~、するじゃん味!MBTI!味するじゃん!!“理解”ってきたかも。MBTIのこと
こう並べてナイスが内向型なの、味する~~~~~~~~~~~ッ!!!
■現実?直感?
現実型(具体):梁龍、黙殺、リトルジョニー、ロリ、トラ、魂電
直感型(抽象):X、クイーン、ラッキーシアン、ナイス、リン・リン
これはなんかパっとイメージしにくいんだけどなんとなくへーそうなんだ~ってなる。梁龍ってなんかあんな感じだから抽象の方かと思いきや具体なんだな。クイーンが抽象の方なのも意外かも。ロリが具体側なのはメカニック的に納得感強い。
■思考?感情?
思考型:X、クイーン、梁龍、黙殺
感情型:リトルジョニー、ロリ、ラッキーシアン、トラ、魂電、ナイス、リン・リン
感情型多くて笑った。いやーーーーーこれ、この並びで梁龍が思考タイプなの、爆裂に““““““味”””””””ですね・・・・・・へえーーーーーー………そう、“そう”設定されてるんだ……………へ~~~~~~ほ~~~~~~ん…………
リトルジョニーもあれでけっこう気遣いしたり色々考えたりできる人だけど、かといって『思考型』とするほど思考タイプではない、というのも絶妙だと思う。まあゆーて感情よな。リトルジョニーの気遣えるところは根っこの性質っていうより経験って感じはする。芸能界長いし(芸能界扱い)
■計画型?柔軟型?
判断型(計画性):クイーン、黙殺、ロリ、トラ、ナイス、リン・リン
知覚型(柔軟性):X、梁龍、リトルジョニー、ラッキーシアン、魂電
これもーちょっと的確な語句ないんですかね?直訳の悪いとこ出てる気がする
黙殺って割とライブ感に見えるけどまあ何年もかけて娘ストーキングしたり変な研究しはじめたりするところは一応計画性…なのか?まあでも柔軟型ではないよな間違いなく
ナイスが柔軟性ない側なの、味だ~~~~~。そうでしょうね。梁龍、ここまでパっと見の印象に反して現実思考系だけどこの項目は柔軟側になるの、いいっすね。
これアレでしょ?全項目真逆とかの概念があるんでしょ?ナイス(INFJ)の真逆(ESTP)は………………りょ、梁龍だ~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!ウ、ウワ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!味!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!味すぎ!!!!!!!!!!!!!!!!
内向的で抽象的で感情的で計画型のナイス、外向型で具体的で思考型で柔軟性の梁龍、ウ、ウワ~~~~~ッ!!!なんじゃこりゃ!!!!!!!たのしすぎんだろ!!!!!!!!!!
いや、これ味すぎる。完全に理解しました。公式がキャラ情報として設定したMBTIの楽しみ方。(ファンが勝手に決めたやつは別)
2025.10.05
ナイスとキンデスが学生時代?に持ってるビラにツリーマングループのロゴ入ってるんだな。あれがスカウトの時のなんかの書類なんだな。今更?いやロゴ入って無くても流れ的にそうだろって話ではあるんだけど
じゃあ学生時代スカウトは確定で、ヒーローデビュー段階からもうツリーマングループがプロデュースしてたんだな。野良ヒーローにスカウトきたパターンじゃなくて。
これ見て「もしかしてヤンチョンの大学と同じだったりします?」ってなって5話の校舎見た感じ雰囲気はだいぶ違うっぽいな。ナイスとキンデスで変なステージしてたしやっぱ養成所系のとこな気はする
ナイスの年齢とかって多分出てないと思うけど、デビューが連合36年~37年あたり=その辺でまだ学生だったとすると連合41年時点で24~26が妥当なのかな?デビュー時点で未成年とかだったらゲキアツなんだけど。悪趣味なゲキアツ演出だよ
めっちゃ中国の教育制度(文科省のホームページ)見ちゃった。
2025.10.05
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「大谷ならおにぎり19個食える」「何でもかんでも伝説化しようとしすぎ」って激論してるとこ聴きながら「TBHXの世界のヒーローもこんな感じで能力を得ていくのかな……」になってた。思考回路の接続先が今……そうだから……
TBHX世界の大谷翔平、そもそも素の能力が高いのに信頼値によって更にありとあらゆる伝説的異能力を身につけてそうだし日本国内限定なら最もゼロに近い存在なので連合に消されるかもしれない。
TBHX世界って信頼によって能力を得るけど、最初の信頼を得るためには基礎的な何らかの能力(運動とか知性とか顔とか口のウマさとか)が必要なわけで、ベースが大谷翔平の運動能力とストイックさだと最初からアドがありすぎてすごいんだろうな。逆に口のウマさだけで信頼値稼いでヒーローランキング駆け上がる詐欺師みたいなのもいるんだろうな。いるんだろうな(いたら面白い)いや広義で言えばそれってナイスじゃん。ナイス自身の口八丁じゃなく会社のプロモーションだけど。ハハハ。
#TO_BE_HERO_X
(これは現実の話)大谷翔平の集める信頼って、『数字』『勝敗』がハッキリする世界である強さみたいなとこあるよなー。芸能・芸術分野みたいな『厳密には点数とか優劣とかはつけられなくて、個人の感性による』ものだと結局ある程度評価が別れるけど(国民的作品や世界的役者でも)、スポーツってその優劣が勝敗と数字データとしてハッキリ出る、絶対的なものだから、結果さえ出していればほぼ誰も文句のつけようがない存在になる。まあそれが残酷でもあり、誰しもが満足のいく選手人生を歩めるわけではないという話になるんだけど。
そう考えると『記録より記憶に残る選手』っていう評価、かなり芸術・芸能寄りで面白い。
動画 2025.10.05
CG雑誌なので3DCG制作のワークフローなんかがかなり詳細に書かれており、CG系の詳しいことはわからないのでホエ~…なんかわからんけどすごい…って感じなんだけど、企画開始時の話とかキャラ原案の話とかもあってよかった。
ナイス、『完璧』『バレエ』などがモチーフで、その上でヒーロー的なビジュアルに仕上げられていることは分かってたけど、『白馬の王子様』というキーワードがあったの、ああ~~なるほどね?となった。
多分これがあの世界におけるナイスの売り方にも繋がっていて、『完璧な王子様』には『お姫様』が必要である……ということでシャオユエチンがいるんだろうな。最初にアニメ見た時は「あんなアイドル売りなのに彼女いる設定でいいんだ?」って思ったんだけど、『おとぎ話の王子様的なイメージ』と言われると、そりゃ確かにお姫様は必要パーツだわ。という。なるほどなー、なるほどなあ!
あと、TBHXは3Dと2Dでキャラの細かい造形がけっこう異なるし、なんなら同じ2Dでも違うスタジオが作ってる場合微妙にデザインが異なってるわけだけど……それも制作フロー見ると納得だな。原案として作ったデザインがあり、それを各スタジオに渡して各スタジオの制作体制にちょうどいい形になるようリデザインするような工程があるから、ちょっとずつデザインが違うんだ。
ていうか冷静に考えてすごい作りだな。編によってそもそもアニメーションの制作スタジオが違うっていうのは。全編2Dで特に交差するところもないシアン編~リトルジョニー編はともかく、X関係で3D・2Dの交差が必要な回は複数スタジオが連携しなきゃいけないんでしょ?き、気が遠くなる!
ほんと技術・表現面でもあまり見たことのないこと(かつ、思いついてもやろうとはなかなか踏み切れないようなもの)をリッチにやり切っているので見て欲しくなるアニメだなあと思う。TBHX
2025.10.03
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可動フィギュアって可動して遊ぶことが少ないので自分の中ではそんなにバリューじゃないんだけど、これでヒーロー全員揃えられるとかなら全部欲しくなっちゃうので全部作るつもりなのかどうかが知りたすぎる。流石に全員分はないかなあ。国内だけじゃなく海外需要も含めて作られてるとは思うんだけど どうなんだろう。
2025.10.02
トラのテーマ、この曲だけ聞かされてCVは山寺宏一ですと言われると飄々とした態度で捉えどころのない顎髭のおっさんとか描いてしまいそうだ
2025.10.01
カードを入れるファイルをやっと確保できた。今更すぎる
トレカとはちょっとサイズの違うカードなので…キングミニのミニファイルがぴったりだった
リフィル10枚なのでヒーロー1人にリフィル1枚を割り当てて……
ナイスだけリン・リンの裏面に入れた(文脈)