タグ「TOYAmade」を含む投稿[773件]
・朝から再販分のカバー巻き(しおり&ペーパー封入)&シュリンク包装をしてた。
・初版分は本体とカバーとペーパーとしおりをほぼ同数(カバーだけ保険かけて多め)で発注した結果、『456ページもある本体の余部が一番多い』という意味不明な事態に陥り、ペーパーとしおりという軽いおまけ物の方が足りないという状態になっていた。なので今回はペーパーとしおりを多めに追加し、パッケージ化できていなかった分の初版本も包装して売れるようにした。
・その結果、初版分だけでもそこそこの数が追加でき、普通にこの分だけでも半年は保つくない?ってなってる。
・追加分の本はもう一生在庫抱える覚悟なのでまあいいとする。(というか最低部数があり細切れで再販できないので抱えるしかない。)

・456ページ本Tips 普通の本なら10冊単位とかでくくられるコレ、2冊ずつになる。
・再販分のカバー、同じ加工(ざらマットPP)なんだけどざらざら度がアップしている。めっちゃザラザラになってる。こういう違いもある意味同人印刷の醍醐味か

・あまったカバー、ロングポスター用に持ってたファイルにぴったりだった。
・最初に買ったシュリンクフィルムが切れそうだったので追加購入した。最初に買ったシュリンクフィルムがかなり破れやすくてけっこう無駄にしてしまっていたので、価格としては倍くらいのものにしてみた。あのねえ、価格が高いと品質がいいです(あたりまえ体操)。破れにくいため破棄が生じにくく、結果的にはトントンなのでは?と思った。
・シュリンク作業、最初の方が下手くそでだんだんコツを掴んできて良い感じにできるようになってくるので、終盤になると最初の方のを作業し直したくなってしまう。しないけど
・番外篇のポストカードが届いたら今度はそっちを挟む作業が発生するらしい。うう… でも頒布時封入だと忘れる気がするんだよな。
作業/絵/更新 2026.01.11



こういうのを、ね!
エッセイマンガとして出すなら当時のことを物語形式にするべきなんだろうけど、記憶が断片的すぎて言動のほとんどが捏造になるし、現実に存在する他人の言動を捏造することが自分内の何らかのルールに反するため『雑談形式での回顧』になっている。実質ゆっくり動画のコミカライズだよこんなの。
人生の切り売りマンガ(エッセイのことです)、たまに描きたくなるけど冷静になると一般他人の人生の切り売りって……面白いのか!?ってなる瞬間があり、いや面白くなかったら世の中に跋扈してないだろ。とは思うのだが。今青田刈りの二大ジャンルみたいですからね、エッセイとなろうコミカライズ作画担当。
ただまあ、テーマ自体が決まってればそのテーマが気になる人が通りがかったら読んでくれるかもしれないし、そういう意味だとイベントに出るから作るか~と思えるタイプのマンガなのかも。
でも基本的にリソースは創作世界拡張に使いたいのでなるべくサクっと描き切りたいところです。ただ説明する時の図とか手が抜きにくいオブジェクトが多めというのはある……フリー素材使うことを…躊躇わないぞ!
作業/絵/更新 2026.01.10
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
多分こう並べた場合、上は『明かさないけど何か考えてるニュアンス』下は『沈黙表現』なんだろうけど、そういえばわたし上の表現って使うことないかも。基本的にフキダシ三点リーダーで『何か考えてるニュアンス』やりがちだな

おそらくこれが多い筆頭は井正。言外の何かを考えてることが非常に多いなと思う。描きながら「こいつ今こういうこと考えてるんだろうな(でも言わないんだろうな)」ってなってる時だいたいこれがセリフにくっついてる。

井正の「…………」は基本的に言外の思考の存在表現だけど、沙華の「…………」はローディングであることが多いかな。頭の回転が鈍めなので難しい話をしていると反射的に言葉を返すことができない→ローディングが必要→「…………」が挟まる といった具合か。

ローディングで4コママンガの25%を消費する様子
この辺の意だと考え吹き出しでも代用できそうだけど、まあいいかなって感じ。意味というよりは作風や空気感出しのツールな気がする。考え吹き出しでの三点リーダー表現
#TOYAmade
2026.01.09
わーい番外編の製本版冊子届いたよ

デデン

ダメージ加工してみた。これがやりたくてこの表紙にした(本編本以外はいくらでも遊んでよいとされる)

中は普通です。
そういえばノベルティにでもしようと思ってポスカ作るつもりだったのすっかり忘れてた。作るか
本届いたら通販開けるつもりだったけどポスカ届いたらにしよう
作業/絵/更新 2026.01.06
>>11887 文字ネーム54ページだったのをクリスタに流し込んだら46ページになった。だいぶスリムになったよ

「あんまり1ページに詰め込まないほうがいいよな…?」と1ページ想定文字数少なめに打ってたら思ったよりスカスカになる→ページ圧縮 ってやってたらこうなった。あと不要そうなネタも少し削った。いいんじゃないかな。エッセイマンガ40ページ台は
作業/絵/更新 2026.01.06
とはいえ、エッセイの場合読みやすさ重視というか1ページに詰め込みすぎずにパッパパッパと読める形の方が良い気がするので、ページ数の印象よりは密度低めかも?作画もゆるゆるでやるつもりだし
でも創作世界立ち上げエッセイと違ってちゃんと作画しないといけない要素も割とあったりして…未知数かも。できれば素材に頼りまくりたいところ。ていうか普段の創作マンガだとフキダシとかはなるべく手描きしたい、とか背景も馴染ませたいとかがあるんだけど、エッセイは極めて意識が低いのでフキダシは素材放り込みまくって作ったな。コスパ無視の特大エネルギー投入は創作本筋マンガだけでいい マジで
下地的な作業ばっかやってたからエッセイと外伝とで合わせて100ページ分くらい未作画のネーム用台割りテキストを抱えているということになり…崩していこうと思います。立ち絵作業も描き初めも済んだしね。なお何事もなければ今月中にサイト改装の外部委託分が済んで私がやる分の作業がはじまるもよう。どうすんねん!
エッセイ本発行可能性
99% イベントで机の上に並べる
95% 会長同席のダンボール開封
90% 会長不在のダンボール開封
80% 本が到着!
70% 印刷所合意済み
60% 入稿秒読み
50% 現地有力SNSで報じた
40% 脱稿決定的
35% 原稿大詰め
30% クリスタでネームチェック
25% 正式データマンション立ち上げ
10% てがろぐで発行示唆
5% 正式ネーム準備
1% 脳内交渉開始
0.5% 身分照会
0.2% 構想準備
0.1% 思考を開始
0.05% 発行予定リスト
0% 会長と会食
作業/絵/更新 2026.01.05
檻っちのトレス清書できた

これで今度こそ立ち絵作業一時的に完!外伝用のキャラはまだ確率が揺れてるのでマンガ描き始められてから作ろう。
描き初めイラストも完成したんだけど今日は寝かせです。
作業/絵/更新 2026.01.03
2026.01.01
立ち絵あった組の分の規格統一もできた


颪の立ち絵とか現状のやつの方が密度高いからリッチなんだけど、あれに揃えると大変なのでこっちに下げないとね。

とりあえず年内にここまでできた!よかったね。
かなりコスト下げた描き方したのでこれなら今後も無理なく増やせそう。
檻の化妖はトレースで形式だけ合わせようかなと思っている。ポーズ差分の概念が、ないので
作業/絵/更新 2025.12.31
エッセイ系は極めて廉価低コスト作業を心がけるのでお求めやすくなる…はず?
でもこれはうまくまとまらなかったら出ないので、出なかったら「うまくまとまらなかったんだな」と思ってください
創作世界に関係ない描いてみたいもの、ぼちぼちあるんだけど創作世界の拡張には寄与しないのでどうしても自分内優先度下がってしまいがち。自分にとっての最大のリターンは金銭や閲覧数ではなく「世界拡張の実感」らしい。
作業/絵/更新 2025.12.31
作業進捗カテゴリに進捗を書いておくことで振り返りの自分が助かってるしいつ何をしてたか思い出せるのでいいんだよね
というわけで外伝の進捗メモなんだけど
極めてぼんやりした初期構想(多分半年以上前発)からどんどん変形してだいたい形にできそうなところまできてネームを切れるところまできてる。
なかなか滑り良く書いていけてるんだけど、キャラの1人がどうにも動かしにくくて気になるところ。というか今の設定だと喋る場所がない。全然口を挟めないし、正直いてもいなくても変わらないみたいになっちゃってる?
こういうのって経験上どっかのネジの型番間違ってるパターンなので改めてキャラを見直してみるなどする…
このキャラはかなり初期の構想からいたんだけど、それゆえに内容が変更されてもなんとなくでキャラだけ引き継いでしまった感があり…つまり最終的な方向性にはマッチしない存在になってしまっている…のかも?この内容ならこのポジションのキャラは違うタイプの方がいいのかも。
というわけでキャラを変更してネームのセリフを差し替えてみた。こっちの方がしっくりくるかも。そしてちょっとの差し替えでも成立するくらいの存在であったことを思い知る。
なんか一回考えて名前もビジュアルも決めたキャラを差し替えるのってなんとなく罪悪感があるというか、もったいなく感じてしまうようなところもある。けど、なんか違うなーうまく動けてないなーという感覚は無視すべきではない……ので、とりあえずは「いつか再利用できればいいなの脳内待機所」にデザインを一旦保管しておくとする。
別のキャラの話だけど構想中から名前を変えたキャラもいる。その理由がしょーもないんだけど「フォロイーが推してるストリーマーと名前が一緒」ていう…笑
キャラ名としてはあまり見ないものの別にそんな珍しい名前ってわけでもないし、被って不利益が出るとかを心配してるわけじゃなくて、私が勝手にフォロイーのツイ見るたびに関係ないのに思い出すの気持ち悪いなと思って。でも変更後の名前がまだ自分の中にちゃんと浸透してなくて「ほんまにこの名前でいくんか?しっくりきてるなら前の名前でもいいのでは?」でふわふわしてる。
基本的に物語的作品として公開するまでは設定もストーリーも名前も確定せず、公開したことで一つパズルのピースが確定で定着する量子力学スタイルで創作をしているので(?)こういう時ずっと「可能性が揺れてるなー」と思ってる
そう、作品として仕上げるまで確定しないので、ばけいづこ7話エピローグでしてた「お爺ちゃんがなんか凄いらしくてー」みたいな話も(一応自分の中でどういうことか考えてはいるが)まだハッキリ確定できていない。というか、今でも微妙に脳内で形を変え続けている。実際に描く段になってから他の確定情報との兼ね合いで最終的なピースの形と配置が決まるのかも……シュレーディンガーの猫式ライブ感創作、八百八郷をやらせてもらってます。
『八百八郷』って名前も初期構想から微妙に変形した結果なので、いまだにスマホの変換候補に初期名が出てきてウオッとなる。
作業/絵/更新 2025.12.31

縦幅も横幅もでかいので規格に合わせようとすると畳むしかない男
装飾類はこれくらい削りたいんだよな~という気持ちに素直に削ってみた。全然いいんじゃない?全然画面持つよ 捨てようそのグッズ

じいじ
描きながら思ってたこと
作業/絵/更新 2025.12.30
スキンヘッドの店主
マンガ用の設定画は流石にやっつけすぎたのでもうちょっとディテール足した

冷静に考えたらこんなのがガン飛ばしてる店入りにくすぎる。おそらくそういう(入りにくさ的な)部分も似た者同士なんでしょうね。ロン毛店主と。
いかついけど全部取っ払って髪の毛足して澄ませばかなり美人とされる顔つきになるイメージ。まあ、本人はしないと思う。あでも店主ズが主人公のバディものがあったら(?)一回くらいはそういう潜入捜査回がありそう。刑事じゃねえよ。
作業/絵/更新 2025.12.28
ロン毛の店主

あんまモノクロ作画のトーン設定再現にこだわらない方向にした。白組織の敵キャラ(参謀)っぽすぎるだろ

こう すぎる ※完全な無関係

マンガだと縮小とトーンで潰れがちだけどツリ目のタレ眉
ツリ目はツリ目でも下瞼も一緒に吊り上がってるタイプなんだ!
作業/絵/更新 2025.12.27
メタい双子 四ツ壁めたよ/もるみ

『第四の壁』って冷静に考えると第一~第三の壁は何?
wikipediaさんいわく、この言葉の起源は舞台なんだそう。舞台の奥の壁・左右の壁が第三までの壁で、舞台と客席の間にある見えない壁が『第四の壁』なんだって。へー。なるほど。
DVDや配信でも『巻き戻し』って言うけど厳密には別に『巻き戻し』はしてない、みたいなタイプの言葉だったんだな。
作業/絵/更新 2025.12.26
前方留五郎(まえかたとめごろう)

ドカベンタイプのキャッチャー。とか言ってるけど私はドカベン読んだことない
明らかな作画ミスがあるので後で直す。
化遣衆西支部長

多分実務はしてない事務タイプの支部長。トヤマの手癖の顔。名前はまだない。
手癖すぎてこの後に作った何の関係もないキャラとパーツが被りまくる事件が発生しているもよう。
作業/絵/更新 2025.12.25
2025.12.25
