釣鐘家百代記⑨ 1019年7~8月

釣鐘家百代記⑨ 1019年7~8月

釣鐘家/プレイ記録

前回のあらすじ

九十九つづら最後の出陣
太鼓持ちエリアへのフリーパスを入手するために中ボスを片付けました。

1019年7月

健康度減少二段目の九十九つづら
今月来月は討伐続行したいと考えているので、ステータススクショできるのは今月が最後になるのかな。

初陣明けの四万十しまんと

やっぱり心水すげえなー!っていうのと心土の低さーーーッ!!って感じで笑った
釣鐘一族さん心土低い人多くないか?

体火体水は順調 このまま軽く400は超えてくれそう

そういえば都の発展が数ヶ月完全停止していたので、先月試しに1両入れてみたわけだけど…

1両で蔵1つ完成した上に新しい蔵2つ建設始まって笑った 1両すげえ!!

…しょうもなすぎるな 出陣の準備をしよう

九十九つづらは隠居。今月からしばらくはこのツーマンセルで攻略進めていくことになると思います。

回復技力節約したいので蛍のたすきでいこうかな?

九十九つづらが使っていたお輪の薙刀は八十一くくに渡しまして…

討伐続行したいのでとりあえず色々詰め込んでいこう

出陣先はもちろん白骨城

今月の目標
・討伐延長して十三ノ丸でめちゃくちゃ奉納点を稼ぐ

>開幕赤火<

うるせー!!しらねーー!!

はい 白骨城開幕赤火はどうしようもないよ 赤火なんて来てなかった いいね?

ダッシュダッシュで十三ノ丸に到着しました。良いタイムだ

こーんにちはーー!!!

とりあえず白浪併せ 八十一くくの心火最初は伸びてたのに今これなの急ブレーキすぎるな

こういう組み合わせの時は四万十しまんとがズバっと
あっさりとは言えもう難なく燃え髪倒せるレベルなのは頼もしい

技力節約したいから前列に固まってる時はできるだけ物理で倒したいが…うーん

八十一くくの攻撃力が足りないのでちょっと効率は悪いのよな 仕方ない

その分四万十しまんとはもう後列太鼓持ちを的確に仕留められるくらいに成長しました。エースすぎる

細々したダメージは薬で回復しつつ…

黒鏡手に入れつつ…

八十一くく、今回は四万十しまんとに鏡向けてるね 前は九十九つづらだったけど
割と色んな人に鏡向けるタイプなのかな

戦勝点2倍んまぁい!

ここで7月終了

技力も物資も十分残ってる(というか常磐ノ秘薬落とす編成がいるので補充される)

予定通り討伐続行です!

1019年8月

続行なので開幕十三ノ丸 稼ぐぞ稼ぐぞ

八十一くくもうちょっと攻撃上がれば太鼓持ち仕留められそうだが……!

…と思ってたら体火止まったね!!やっぱり八十一くくはサポートや併せや回復で頑張ってもらおう

それでも体火369か。低すぎるってわけでもないんよな

乱数次第ではあっさり太鼓持ち一撃っぽい?

四万十しまんとへの鏡もなんか増えてきてる

 

そういえば裏返しの符とか持ってきてたんだった。前においでよ太鼓持ちの森

裏返し避けないで!!!(怒)

いっぱい戦勝点稼いでるからってのもあるけど八十一くくの成長止まるの早いなあ 体土はどこまで伸びるかな?

四万十しまんとも体風は止まっちゃったね。体火体水はまだまだいけそう

そんな感じでひたすら太鼓持ちを追いかけ回して8月終了

奉納点は3万まで貯まりました。
7月開始時が1万ちょっとだったので2ヶ月で2万弱稼いだことになるのかな?まったく白骨城は最高だぜ

なんなら技力も物資もまだ残ってるのでもう一ヶ月いけるくらい。白骨城消えるのでもう続行できませんが

帰りましょ

子供たちに任せて2ヶ月間の隠居生活を送っていた九十九つづら。どんな2ヶ月を過ごしたのだろうか
交神月以外は戦いっぱなしだったからなあ

次期当主は弟である四万十しまんとに。

九十九つづらの時に『基本年長者に指輪渡すことになるかな』と書きましたが、八十一くくは朱ノ首輪で覚えてほしいものが色々あるので装備フリーにしておきたかった感じです。
四万十しまんとはこのまま成長に任せても大丈夫そうだし

短い任期だったがそう言ってくれるかイツ花…

二代目当主…と言いつつ、区切り的には初代の延長という感触が強い九十九つづら

彼女は六四むつしがやり残したことを成していってくれたと思います。

次世代の初陣に同伴し、夏の稼ぎ場白骨城で中ボスを排除するという最後の仕事もきっちりこなしてくれました。

物理攻撃力こそ低かったものの、六四むつしやお蛍さん譲りの耐久力でしっかりと城塞型術ぶっぱ当主やってたね

今家にいる家族は子供たちであることを考えると、この言葉はイツ花に向けたものだろうか。

この遺言を見てたから『この家にとってイツ花の助力はめちゃくちゃ大きいんだろうな』って感じたんだよね。
どの一族も当然イツ花には助けられてるわけだけど、釣鐘家はそれがより強いのかも

ただイツ花がすげえ頼れる・六四むつしも頼りそう・九十九つづらは口数少なくて子供っぽそう…→九十九つづらが置いてけぼりにされちゃいそう みたいな
イツ花に関する発想の起点はこの遺言だったのにらくがきマンガの方は謎のこじれ方してたけど…(もにょもにょ)

…釣鐘家の補完妄想は全部『あくまで一説』みたいなノリでやってるからプレイ記録の方では断言はしないよ!諸説あり

今回はプレイ記録側は目一杯プレイ記録として書こうと決めてるのでキャラについてはあまり深堀りしません。妄想側で勝手にやってくれるでしょう(人格を分裂させながら)

プレイ記的に言えることは『六四むつし九十九つづら合わせてしっかり次代に繋いでくれたなあ』ってことですね。
ほとんどイレギュラーなく、寧ろ私の想定以上にしっかりやってくれたように思います。二人がしっかり土台を作ってくれたので次世代以降がどれくらいやってくれるか楽しみだ

つづく!


次のプレイ記録

釣鐘家百代記⑩ 1019年9~10月
前回のあらすじ 二代目当主・九十九つづらの寿命月。八十一くくには朱ノ首輪を使って欲しいなということで次の当主は四万十しまんとに決定しました。 三代目・四万十の目…
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