馬鈴薯家の光と影

俺屍リメイク版プレイ記 悲願達成済!

エンドロール

エンドロールで流れる一族です。
せっかくなので家系図用にこさえた絵を添えていきます

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家系図001.jpg源太とお輪の息子、初代当主のシオミ

赤いし童顔だしほんとに少年!って感じの顔で…良いよなあ
最終世代の少年少女感がすごかったので(そのへんのカラー作ってたのは双子と男爵だけど)良い流れだったなあとか思います。
シオミはやんちゃな少年っていうよりは、草食系っていうか…自分より他人を優先してしまうような、自分の武勲よりは後に繋ぐことを選ぶような当主様だったけど、馬鈴薯の当主家って最後の方までグイグイ周りを引っ張っていくというよりは、皆を支えたりサポートしたりっていう役割を担うことが多かったので 初代のシオミと2代目の紅丸が作ったカラーがそのまま受け継がれて行ってたように思います。

 

家系図002.jpgシオミとお地母ノ木実様の娘、豊

いかんせんシオミが少年顔で豊がカッコイイお姉さん顔なので、娘というよりは相棒のような関係だった第一子。
相棒としてシオミの背中を守り、彼を支え、後から生まれてくる子供たちの頼れる強いお姉さんとして頑張ってくれました。
でも皆の支えになるために肩肘張っていたところもあったんだろうなぁとか、本当は戦いよりも趣味の琵琶を奏でてる方が好きなんだろうなとか、彼女の弱いところを知っているのはきっとシオミだけだったんだろうな。紅丸はカンが良さそうだから知ってたかもしれないけど

 

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家系図003.jpgシオミと美津乳姫様の娘で双子の姉である芽衣

ニコニコしているけど無口で何を考えてるのかわからないお姉ちゃん。
口を開いたと思ったらふわっと下ネタをかましたり、つかみどころのない優しい女の子でした。
当時の水準で見ると技水がズバ抜けていて、技力も140まで乗っていたり、かなり才に恵まれた子だったように思います。でもどちらかというと戦うよりも家でのほほんとしていて欲しいタイプだったため、晩年は弟の久音が出陣、彼女がお留守番ということが多かったです。
最後の出陣は双子での親子出陣で、女子最短寿命1歳7ヵ月での逝去。馬鈴薯女子では一番短い人生だったり、初代の逝去月に死にかけたりと儚いイメージの強い女の子でしたが、彼女が遺してくれた「落ち込んだときはごはんをいっぱい食べるといいよ」という遺言は本当に後世の一族の支えになりました。

 

家系図004.jpgシオミと美津乳姫様の息子で双子の弟である久音

生まれた瞬間から抜け毛に悩まされている苦労人弟。最初は何を考えているかわからない姉に対してあれこれ悩んだり苦労していたイメージがありますが、終盤は問題児当主の紅丸に悩まされてた方が強かった気がします。笑
苦労人だけど心優しく、晩年は心の火がガンガン伸びていたところが印象強く、内に熱いものを秘めた男だったなあというところがお気に入りです。
当主を彼のラインに任せるか、紅丸のラインに任せるかはけっこう真剣に悩んだんですが、いや任せるだけならボタン押せばできるんですけど、初代シオミがどういう気持ち・どういう理由で次の当主を選ぶかっていうのが自分の中でちゃんと説明できる状態で選びたかったんですよね。
結果的に久音ではなく紅丸を選んだので、彼は姉に寄りそう人生を歩むことができたんだろうなと思います。

 

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家系図005.jpgシオミと葦切四夜子様の息子、二代目当主の紅丸

今思うとシオミに四夜子様を選んだのと茜に壱与様を選んだの完全に同じ発想でしたね。笑
末子ラインを当主家にしよう!と決めて交神して、交神画面で彼の顔が見えた時やべーー赤いしイケメンだし完璧じゃないか!?って思ったんですが、性格が怠け者でドテーー!っていう、当家最初の波乱だったように思います。正直めちゃくちゃテンション上がったんですけどね!

めんどくさがりで人と群れない、すぐサボろうとしたり遊び歩くの大好きだったり色々アレな人でしたが、心水と心風がズバ抜けて高かったので変わった人だけど賢くて実は優しい、みたいな 良い当主だったと思います。
あと途中から最終ステータスをエクセルにぶちこんで眺める遊びをしていたんですが、地味に歴代ワーストの心土持ちは彼でした。笑
世代偏差値的に見ればピリカがダントツでワーストだったと思いますが(紅丸166で6代目のピリカが237)なんとなくここにも当主家のカラーの気配があってニヤニヤしました

 

家系図006.jpg豊と黒鉄右京様の息子である大白

この頃までの豊家は地味だけど縁の下の力持ちで皆を陰ながら支える長子ライン…のはずだったんですけどねえ…笑
心水と心土が高く、素朴でみんなに振り回されがちな仲良し青髪兄妹トリオのお兄ちゃん。
心だけじゃなく体も水と土が高めだったし属性武器もまだ入手できていなかったので、火力とかもあまりなくボス戦では符とか術とか使ってみんなをサポートしていることが多かったかなあ。本当に地味だけどみんなのことを良く見ていて、真面目で、しっかり者の良い子…だったんですよ。彼までは 彼までは 笑

 

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家系図007.jpg久音と還ノ皇女様の息子である清河

同世代の中では素質がズバ抜けていて、特に水が全般的に超強く、当家最初の円子習得者でした。
紅丸が交神して現役を引退したくらいのタイミングで、青髪の仲良し3兄妹で中ボス打倒に着手しはじめたんですが、強い彼の存在は大きかったなあと思います。
彼の自慢は髪の色で、仲良しの3人がみんな青い髪を持っていたっていうのが超良かったんですけど、彼(久音家)の子孫で鬼朱点を打倒したヒメも、朱点童子を打倒した北海も青髪ロングだったっていうのがめっちゃ良かったですよね…。結局ヒメ以降の青髪は北海だけだったんですが
彼の無念は少しは晴れただろうか

 

家系図008.jpg芽衣と十六夜伏丸様の娘であるあんな

仲良しの青髪3兄妹の末っ子で腹筋自慢の元気なパワー娘。体火が高く、技土も高かったので源太の剣をかなり使いこなしてくれました。
元気元気!家族とも仲良し!お兄ちゃんたちだいすき!なザ・妹キャラでムードメーカーでもあったと思うんですが、兄二人が比較的短めの寿命で、彼女は1歳11ヵ月まで生きたため晩年はちょっとかわいそうな感じというか、結局歴代で一番多くの家族を看取ったのは彼女でしたね。

 

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家系図009.jpg紅丸と東風吹姫様の娘で三代目当主のさゆみ

技素質の良いのが全く表出しなかった子ですが本人はのらりくらりとしていてあまり気にしていなくて、逆にハートはすごく強い女でした。なんだかんだで体火や体水もかなり高かったので、術はからっきしだけど盾として前衛を張り、大槌の一撃で敵を粉砕するという感じだったのでなんだかんだ戦力的に厳しいと感じることはあまりなかったかもしれません。術はほんとにからっきしだったけどね。笑

何より一族ナンバー2の長寿、2歳だったので一戦を退いた後も半年くらい訓練や一族経営をしっかりこなしてくれていました。
4家系で回していてどうしても訓練期間などで3人出撃しないといけないタイミングがあったりしたのを調整して4人出撃体制を整えることができたのも彼女の功績だったかなあ。

 

家系図010.jpg大白と風車ノお七様の息子である赤月

馬鈴薯最大の問題児 最後まで行ってもやはり彼を越えるトンデモ一族はいなかったかなと思います。笑
鬼を殺していかないといけない一族なのに妖怪好き、そのくせ喜々として鬼を殺すし、自分の親神様の10倍以上の奉納点が必要な魔切り姫様にご執心で一族経営に大きな影響を与えたトンデモ自由人
技風がズバ抜けて高く、体火もかなり高かったのでブンブン刀やかまいたちを振り回して前半の大ボスという大ボスを切り倒して短い人生をエンジョイしきっていました。本当に生きるの楽しそうな男だった
今までの豊家の地味で縁の下の力持ち的なカラーどこに行ったんだよ!っていうな!

彼のワガママによって豊家の血に入った魔切り姫様ゲノムが本当に強く、特に強い体火をずっと後の世代まで受け継いでいっていたので、一気にエースアタッカー家系になってそのままラストまで駆け抜けていった感じで、マジ、豊家のカラーを作った問題児だったなあと思います。
子供生まれてからも訓練一回も付けずに妖怪退治に明け暮れていたので親としてはほんとにダメなヤツだったと思いますけどね!さゆみがいてくれてよかったよ!

 

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家系図011.jpg清河と那由多ノお雫様の娘、雪片

自分の長所を伸ばしたいという清河の希望で水の神様にお願いしたんですが、見事に強い水の素質を持って生まれてきてくれました。属性武器と噛み合う素質ではなかったですが、体力技力も高く使える術も多かったため、彼女がパーティに居るときの安心感がすごかったなあ。
心火が低く真面目でクールな女の子でしたが、肩の力を抜いて生きられない性格だったので、自然体でゆる~く生きているしっかり者のさゆみを慕っていたというか頼りにしていたというか、やや・・・依存気味だったというか…
さゆみが逝ってしまった後のランクアップで心水ゼロとか、娘への訓練で大失敗したり、すぐ健康が下がってしまったりしたのが印象強く、本当に後を追ってしまったんだなあと思ってしまいます。

家系図012.jpgあんなと八坂牛頭丸様の息子である刀哉

ここから鬼朱点メンバーですね。石頭で苦労人で家事手伝いが好きな男の子、そして特注のポテ刀の最初の所有者
彼に関してはなんかまあ今更語るまでもないくらい凄かったと思うんですが、その人生のドラマチックさというか、悲壮感というか…ですね。
娘がやってきたタイミングでの健康度減少・最短寿命、生き残りをかけて体調が万全ではない中での大江山討伐、そして鬼朱点打倒後に寿命で逝去という流れ 本当に一族で一番キツい死に方をした人だなあと思います。
マジで彼が逝ってしまったあと布団の中で大泣きして寝れなかったんですけど(マジ話)(平日)
翌日顔洗ってたら目の周り赤すぎてドン引きしました なんだかんだでプレイ中一番泣いたのが彼の死だったなあ

でも彼の遺してくれたポテ刀は本当に強い剣に育ったし、後の一族を支えてくれました。
芽衣ラインを剣士で続けていきたいと思ったのは芽衣と久音が弓使い、剣士でその子供が剣士、弓使いだったのでそれが交換されたまま続いていくのはロマンかな…というものあるんですが、やっぱり彼の子孫にポテ刀を持って朱点を討ってほしいという気持ちが強かったからっていうのが一番大きな理由でした。

 

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家系図013.jpgさゆみとやたノ黒蝿様の息子で四代目当主の俵

鬼朱点討伐メンバーにして鬼朱点代の当主。本当は慎重に石橋ぶっ壊すくらいの気持ちで彼の次の代に任せようかなと思ってたんですが、結果的に見ると本当に彼の代で鬼朱点を倒せてよかったです。
紅丸やさゆみに比べるとけっこう普通というか、当主らしい当主というか、快活でしっかり者のみんなのお兄さん!で、だからこそ大江山を攻める決断をしたし、刀哉亡き後の一族をしっかり立て直すことができたんだろうと思います。
さゆみが裏に持っていた良い素質などもしっかり表に出てくれたのもあり、非常にバランスが良くて強かったなあ。
1歳7ヵ月の寿命だったので最初から寿命が最短に決まっている初代を除けば当主家で一番短い人生でしたが、彼は本当に短く太く生きたなあ
結局彼が当家最後の槍使いだったけど槍ももっと使ってみたかったな。壊し屋も

 

家系図014.jpg赤月と魔切り姫様の息子のコガネ

赤月の我儘で生まれてきた魔切り姫様ゲノムを持つ男の子。でも引けた素質的に表出はけっこうデコボコで、親父ともうまくいなかったり、ヒメに睨まれたりと、かなり苦労した子だったイメージが強いです。
魔切り姫様の技風を貰ってきていたんですがなんだかんだ親父の方が技風高かったんですよね。なんかその辺もイマイチ突き抜けられていなかったので、優秀な体火で必死に無理やり敵を薙ぎ倒していたんだろうなとか思います。
鬼朱点討伐メンバーで、鬼朱点にトドメの一撃を入れたのは彼でした。そして馬鈴薯家初の氏神でもあります。
本当に彼は大変な時期を必死に生き抜いたと思うし、心風や心火がすごく高かったんですが、晩年大きく伸びたのは心水と心土だったり、成長する少年!って感じで、思い入れの強い子です。

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家系図015.jpg雪片と大隅爆円様の娘、朔姫

彼女以降も素質点がものすごい子とか、この子は天才じゃ~~みたいな子は何人もいましたが、なんだかんだで馬鈴薯で一番の天才というか…最強の存在はやはりヒメだったなあと思っています。
素質的に言えば彼女の3代前からずっと水の神様との交神が続いていたので得意分野はけっこう偏ってたと思うんですが、爆円様の良い素質を貰いまくって全てのパラメータがバランス良く伸びまくり、素質点6000にして技力300超え、奥義2種創作、その時点で入手済みだった術をフルコンプというえげつない能力値とか
属性武器との噛み合いとか、欲しい能力がピンポイントで高かったりして強かったな~っていう子は何人もいるけど彼女は全てが高かったため、何の属性武器でも使いこなせただろうし攻撃も防御も術も移動中の技力タンクとしても優秀という完璧超人的な強さを持っていました。

素質だけでもクソ強いなと思うんですが、その上一族最長寿の2歳1ヶ月まで生きたところ、鬼朱点打倒後の敵が強くなった世界で一族を引っ張って、立ち止まることを許さなかったという、気持ち的な強さも併せ持った最強の武神でした。 マジ マジでつよかった
彼女がいなかったら早い段階で鳴神小太郎を打倒・解放して踊り屋の指南書を入手することはできなかったので、当主家の流れもまた違ったと思うんですよね。ヒメがいなかったらピリカはクソ心土持ちのアホじゃなかったし、踊り屋でもなく何か全く別の存在になってただろうなあ。

鬼朱点メンバー最後の一人。鬼朱点メンバーすごい髪の色カラフルでいいよね。ラストメンバーは超緑に偏ったけど 笑
氏神の条件を満たすことはできませんでしたが、なんというか気持ち的に氏神になるよりそのまま死んでしまった方が、残された人間にとっては神様のような存在になるって思っていて、そういう意味でもヒメって神だったなあとか

家系図016.jpg刀哉と春野鈴女様の娘であるはるか

ヒメとは対照的にめちゃくちゃな表出素質の悪さ、生まれて2か月で父親を亡くし、鬼が強くなった世界で生き抜いた大変な境遇の女の子です。
技力なんか紅丸より低いんですよね。歓喜の舞戦では死にかけたし、彼女を守りながら戦う場面も多かったんですが、それでも踏ん張って強く生きてくれたと思っています。
何より頑張るみんなの心の支えでもありましたし、はるか本人は本当に苦しくてつらくて悲しかったと思うんですが、弱音を吐かずに頑張ってくれたんだろうなとか、弱音を吐かない彼女を俵や、俵の娘であるつぶらは支えてくれていたし、上手く言えないけど精神的に支え合いながら生きてたんだよ~!!

ヒメも、素質的には本気で天と地くらいの差はありますが、ヒメは能力的な強さだけじゃなくて生き様の強さとかももの凄く重要視している人だと思うので(お母さんが晩年フラフラだったせい)はるかのことは認めてたんだろうな
エンドロールがはるかのところで曲サビに入ってテンション上がりました

 

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家系図017.jpg俵と八葉院蓮美様の娘、五代目当主のつぶら

技の素質はあまり高くなかったんですが、体力があって心優しい当主様でした。
つぶらの世代って、鬼朱点打倒後の大ボス討伐や髪切りの準備期間というか…子供たちに強くなってもらうために奉納点を蓄えたり、術や武器を集めたりするのがメインであまり華々しい戦果を挙げられる世代では無くて、まあ前世代から一緒に居て長生きのヒメという存在がいて、あす太や双葉も超強かったのでかなりスムーズに進行することができたんじゃないかなあとは思っているんですが
つぶらはそういう基盤作りを指揮してくれたしっかりものの女の子という印象が強いです。
当主家の女の子はつぶら以外みんな1歳11ヵ月以上生きているんですが、つぶらだけは1歳9ヵ月と、短くはないけど比較しちゃうとやや短めだったんですよね。その辺りもお父さんに似ている

それと夢が行商っていうのがほんっっとうに良くて、彼女がきたあたりから、悲願を達成した馬鈴薯は京にはとどまらずに旅とかに出るんじゃないかなあって思うようになりました。
刀の名前も風来だし、最終世代心風高い子めちゃくちゃ多かったしね。

 

家系図018.jpgコガネと愛宕屋モミジ様の息子、瀬斗

魔切り姫様ゲノムが入ってからエース武闘派が多くを占めるようになった豊家の男の子ですが、彼はどっちかというと豊や大白寄りなのかなあ。体火とかは圧倒的に高かったけどね。技は軒並み低かったし、インドアで女の子っぽい趣味を持ってたのであまりバリバリ戦うタイプではなかったし
けっこう強がってしまうタイプというか、不器用で人に弱みを見せられずに溜め込んでしまうタイプの性格だった彼ですが、ほんと、この世代に生まれてこれてよかったなあ。
自然体で優しくて相談しやすい当主様のつぶら、近いカテゴリの趣味を持ってる親友のあす太がいたので、彼にとってすげ~優しい世界だったと思います。
ほんとたまたまなんだけどヒメとコガネ以降豊家と久音家は仲良くなりそうな性格の子が来る率が高くて、(逆に双子ラインとかは双子以降そういうコンビ感のある組み合わせの子全くいなかった)なんかおもしろいなあ

 

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家系図019.jpgヒメと鎮守ノ福郎太様の息子、あす太

なんか悲願達成まで行って思い返してみると顔も性格も正統派でまともで優しくて普通にモテそうな系統のかっこいいタイプは彼だけだった気がします。笑
でもどっちかっていうと趣味とか家族を大事にするタイプの子だったから、京の女子とかはあんまり興味なかったんだろうな

素質も本当に強くて、ヒメの強みであったバランスの良い技素質はそのまま、福郎太様から高い体風を貰ってきていたので足も速く、全方位に長けたイケメンでした。でも彼は鋼鉄みたいなメンタルだった母親と違って精神面が超強靭っていうわけでもなく、遺言で本当は戦うのが嫌で仕方なかったことを漏らしていて、ほんと 平和に気の合う家族と一緒にのんびり趣味に打ち込む人生が似合う男の子なんだよなあ
でも嫌々戦場に出ていたというよりは、愛する家族を守るために寧ろ進んで出陣していたんじゃないかなって思います。自分が傷つくより大事な人が傷つく方が辛いっていう性質よなあ 苦労かけたなあ…

 

家系図020.jpgはるかと石猿田衛門様の娘、双葉

愛称親分で性格はたくましく豪快そのもの、素質もはるかが裏に持っていた良いものが表に出てくれて、剣士の奥義を3つ埋めてしまうなど、つぶら世代の切り込み隊長としてマジで強い女でした。
つぶら世代の用心棒的ポジションとしても、次世代を支える兄…姐さん親分な印象も強くて、初の髪切りメンバーの一人でもあります。
彼女の息子である藤が正直あまり素質が高い方では無くて、竜神刀とかも使いこなすことができなかったんですが、双葉が継承刀に風属性を付けてくれたんですよね。ひねた息子だったけど本当に大切に想ってたっていうか、良い置き土産を遺してくれたというか
彼女の鍛えてくれた剣と奥義には彼女の死後もめちゃくちゃお世話になったので、偉大な人だったなあと思っています。

 

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家系図021.jpgつぶらと鳴神小太郎様の娘で六代目当主のピリカ

最後まで行っても未だに最も当主向きじゃない性格の子だったなって思います笑
死ぬほど頭が悪くてアホでやかましくて落ち着きのないパリピだけど、ただ絶対にシリアスな空気にさせない、場を強制的に明るくさせるパワーみたいなものは唯一無二だったなあ。まあ ほんと同世代のみんなには苦労かけたと思うけど!本人は迷惑かけてるって気付いてない!
そして初めての髪切り当主でした。本格的な髪切りはめざめ様にバトンタッチしてからになりましたが、ピリカみたいなのが髪2本切ってるっていうのが面白くて楽しかったな

豊家の魔切り姫遺伝子と当主家の小太郎遺伝子はマジで馬鈴薯2大お家のカラー作りに貢献した遺伝子だと思っています。後者はどっちかっていうと迷惑かけられた方だけどね…笑
特に小太郎土はしっかりモードなので良い遺伝子の方が残りやすいはずなのに後3代残り続けたし、でも小太郎火のお陰でピリカは一族初の梵ピン習得者になったりしました。良い意味でも悪い意味でも今回プレイで一番思い出の強い神様のうちの一柱になりましたね 朱点より手強かったんじゃないか?
あとピリカの世代は途中でリアル事情により10日ちょっとの俺屍封印期間を設けていた時期にぶち当たっていたので、その分なんか長いこと一緒だったような気がしてしまいます。

 

家系図022.jpg瀬斗と下諏訪竜実様の娘、美深様

気性が激しく馬鈴薯最恐の武闘派、圧倒的な体火と技水を持って敵を薙ぎ倒す鬼神です。魔切り姫ゲノムを受け継いでいっている豊家の人間の中でも特に魔切り姫様色が強かった気がします。
ピリカが生まれた時にあの心土と得意:から騒ぎという圧倒的なアホを見せつけられて、これ豊家にまともな子が来てくれないとヤバイんじゃないか?一族回らないんじゃないか?って思ってたら美深様来訪の最初のコメントで「気性が激しい」って言われたときのアッだめだこれは 感が忘れられません
ピリカと美深様、マジで世代のカラーを作ってたよね…笑

この時期って範囲攻撃できる職業も増えてきて、薙刀士ってちょっと武器の性能的にパワー不足になりそうというか、しかも美深様時登りの笛使って赤い火出してもこの時期手に入る最強の水の薙刀を入手できなくて2番手くらいの水の薙刀をずっと使ってたんですが、それでもマジ鬼みたいな破壊力だったし速鳥取ってくるだけで良いっつったのに髪切っちゃうし、馬鈴薯最強の薙刀士だったなあ。最後の薙刀士でもありましたが
走竜の薙刀とか持ってたらどうなってたんだろうな もう誰も美深様を止めることはできなかったのではないか

 

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家系図023.jpgあす太と上諏訪竜穂様の娘のひとみ

彼女自身は子供っぽくて甘えん坊でちょっとギャルっぽい女の子なんですが、同世代のメンバーがけっこう…かなり…アレだったので、多分大いに苦労を掛けられたのは彼女なんじゃないかな
向いてないのに事務的な処理とかやりながら、もー!!なんでアタシがこんなことしなきゃいけないのよーー!!みたいな 笑
まあ藤とかは手伝ってくれると思うけどね。でもキッチリ自分の分とひとみの分半分に分けて、俺はこれ以上はやりませんので、後は頑張ってください。みたいな
ひとみ個人に絞れば苦労人とかツッコミって感じはしないんだけど、周りの人間がアレだったせいでツッコミポジションに回らざるを得なかった的な印象が非常に強いです。というか、久音家ってヒメと雪片以外はみんなけっこうツッコミ気質の子ばっかりな気がするなぁ。雪片は天然真顔ボケでヒメは…ヒメはボケでもないんだけど…コントに参加してくれないタイプ…

素質的にもヒメ・あす太の技素質を引き継いで非常に安定した能力を持っていました。反面武器運が非常に悪かったですよね~。やっぱり雨切り弓持たせてあげたかったなあ
でも武器運が悪いために店売りの月光弓を愛用していたら氏神になった時に星って名前がついてたのが超~~~よかったので、まあよかったのかな

 

家系図024.jpg双葉と鷲ノ宮星彦様の息子、藤

何を隠そう地味にかなりお気に入りなんですよね。藤
一族の中で誰が一番好きだったかって言うと正直選べないんですけど、つい語り散らかしたくなったり二次創作しやすいのはやっぱり鬼朱点打倒メンバーや赤月、あとは藤、茜、双子とかかなあ

藤はなんか亡くなったあとに衝動のまま家系図の詳細ページにアアアって打ち込んでた内容なんだけど、心が冷え切ってるっていうより乾燥してるイメージで、ドライで情に薄い性格の自分を客観視できていて、そんな自分はあんまり人に好かれるタイプじゃないけど別に好かれたいと思ってるわけじゃないし別に良いや。やるべきことはしっかりこなします。的な感じなんだけど、お母さんの双葉や娘のハナちゃんは彼のことすごい愛していて~~~、彼はそういうとこあんま柔軟じゃないからその愛情に対してどう接したらいいかよくわかんないみたいな、みたいなことをずっと考えては良い…良い…って呻いてました

母ちゃんに対しては一貫してけっこう冷たい態度だったけど娘ができたことで自分もお母さんと近い立場に立って、ちょっと心境の変化とかもあったんだろうなとかね
ジジくさいジジくさいと言ってましたが末子ラインらしい未発達なところもあって、そういうところが、超、良くて…好きなんだよ…
あと交神カップル的にもつぶら&小太郎並に気に行ってるのが藤&嵐子様だったりします。性格的に正反対だ~ってキャッキャ喜んでましたが、娘のハナちゃんが氏神になったときに母系と父系の遺伝子をまじまじを眺めてるとほんとに片方の低いところはもう片方が高くて…みたいな素質が多くて、ああ~^~~^

 

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家系図025.jpgピリカと滝のぼり金太様の娘で、七代目当主のめざめ様

ニコニコぽっちゃりグラから繰り出される口癖:百年早い のインパクトがすごかったんですが、なんだかんだで家族に対して厳しく優しい名当主でした。馬鈴薯の当主家、初代を除けば緑髪の子はまともな当主なんだよ!それ以外の色の子はファンキーだったり来訪した瞬間から不安になる要素があったり笑

髪切り世代の当主で、髪戦には5戦参加していますね。攻撃奥義がない時代の踊り屋なので基本的にはサポート役でしたが、めざめ様がケツ叩いて男子二人が高火力で攻めまくる!みたいな役割分担感があって好きでした。
というかめざめ様の世代、ちょっと強すぎた気がします。ほんとなあ時間さえあればめざめ様たちに悲願達成してもらえたのかなあとか思うとやっぱり悔しいなあ。もちろん最終的なクリアメンバーとあの状況での悲願達成に非常に満足してるんですけどね。
地獄が開いた後のめざめ様は一線は退いてたけど後の世代、紅子さん・お嬢・北海にそれぞれ訓練つけてもらえたっていうのが個人的に凄く良くて、3人が生き残れてめざめさま~~!みんな~~~!!やったよ~~~!!!って走りだしたい気分です

 

家系図026.jpg美深様と仙酔エビス様の息子、紫月

強かったよね~~~~~~~~…
最終的な素質ランキングも3位を死守しましたし、なんか気付いたら大照天覚えてたし
急げば彼で朱点いけたのかなあ 初プレイだったのもあってちょっとわかんないし次世代の素質がパっとしなかったのでウ~~ンって感じでしたが
マジでバカ強かったけどやっぱりメンタル面はけっこう普通の男子ってイメージが強くて、戦うのは家族のためであり、何よりワンチャン生き残りたいって希望がずっとあったんじゃないかなあ
逝去記事で散々書き散らしたけどね 紫月とあと茜については
紫月、娘のこともきっと可愛がってただろうから、娘が生き残れないかもしれないっていう不安とかも抱えたまま亡くなったと思うので、お嬢が生きたままクリアできてちょっとは救われたかなあ

 

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家系図027.jpgひとみと天道葵様の息子である茜

同世代が天才だらけだったため素質的にはランキングに乗らなかったし、技水・技風はけっこう壊滅的だったんですが、技火と体火が本当に良く伸びてくれて結果的には超強かった…っていうのは何度も書いてる気がしますが、クリアした後でもやっぱり久音家で最強のアタッカーの称号を与えるなら茜しかいないなあ…って思いますね。
彼の放つ連弾弓朔姫はマジで最強でした。反面彼が開発した茜紅の宴はちょっと使いにくかったですね笑 そういうところも好きなんですけど
ほんと、超絶大天才の紫月と並んでも全く遜色ない強さを見せてくれたっていうのがアツくて最高、最高ですね…

 

家系図028.jpg藤と芭蕉天嵐子様の娘、太刀花

馬鈴薯最後の屍にして双子のカーチャン
明るく元気、礼儀正しくてご飯もよく食べるザ・良い子みたいな女の子
彼女が最後の屍になったのは、芽衣家のちょっとした伝統、ちょっと悲劇のヒロインっぽいポジションになりがち…を思いだすところがあるんですが、彼女は力強く、覚悟を持って最後の屍になることを受け入れていたので あまり悲劇のヒロインという感じはしないかなあと思っています。
剣士最後の奥義を復活させてくれたし、初陣で髪切ったし、双葉と並んで強くて偉大な剣士でした。

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家系図029.jpgめざめ様と月光天ヨミ様の娘、八代目(最終)当主の紅子

ここからが生き残りメンバーですね!この「~」うれしいなあ!うれしい…
寿命月での悲願達成、彼女の存命中のクリアを目指していたのでポジション的にはめっちゃヒロイン…のはずなんですが、本人は極めてマイペースでナルシスト、だいたい自分に酔ってる、って感じだったので全くヒロインって感じがしない…笑
状況自体は生き残れた刀哉なんですけどね 全然違うっていう…小悪党トリオの女リーダーっぽいってずっと言ってましたが、ほんとにあんまり場がシリアスにならない存在感のある当主っていうのが紅丸っぽくもピリカっぽくもあって良かったです。好きです

呪いを解いた後、紅子さんたちはどうするんだろうなあ。あんまり京にとどまるイメージはないっていうのはちょいちょい言ってましたが、五代目当主・つぶらの夢が行商の夢が行商だったので、当時は呪いを解いた子たちがつぶらの夢を継いで行商として旅したりしたらロマンだなあ…って思ってました。
で、多分ピリカはつぶらの夢を継ぎたがってたと思うんですけど、いかんせんIQ2のアホなので行商と旅芸人の区別がついてなくて(…?)お母さんの夢を継ぐよー!って言いながらずっと芸事の練習に励んでて、何かその辺から最初につぶらが夢見てたものとは微妙~にズレながら後世に伝わっていって…そうだなあ…旅のサーカス団とかやってほしい…(平安時代…?)

 

家系図030.jpg紫月と茅宮卑弥子様の娘、お嬢

お嬢は紫月に比べるとやっぱり素質には恵まれなかった方だったんですが、技水と体火はグングン伸びたのでどちらかというと茜タイプのエースアタッカーだったように思います
本人は超マイペースで自分が素質に恵まれなかったことも、生き残れないかもしれないこともそこまで気にしてなくて、今楽しく生きられたらいいよ~^^みたいなタイプだったので、同じくドマイペースな紅子さんとは相性良かったのかもしれないな~。
ほんと紅子さんとお嬢、このタイミングで穴の多い素質に生まれておきながら自分の人生を生きすぎてるな…笑
悲願達成した後は、家族の中でなんかおもしろそ~な人たちについて行ってゆるゆる楽しく生きていくんだろうなって思います

 

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家系図031.jpg茜とト玉ノ壱与様の息子、北海

北海に関しては朱点戦メンバーなのでそっちの記事で色々書いた気がするのでその辺りは割愛
世代的には紅子さん・お嬢とセットの彼ですが、2人と違って普通にマジ生き残りたかったし、愛する娘と一緒に呪いを解くことができて、これから長い時を一緒に凄くことができるので超嬉しいだろうな~。よかったなあ
彼の方が状況的には刀哉に似てる気がするんですけどね。ただ北海はコメディ担当なので…ねえ?笑
でもほんと朱点戦メンバーの子たちに比べてやや足りてない素質を努力でカバーしましたから、ど根性パパなんだよな。茜の息子って感じがする 好きだなあ

 

家系図032.jpgハナちゃんと太刀風五郎様の娘で双子の姉ちゃんの方、咲良

弟に比べて素質が奮わなくて朱点戦メンバーに入れなかった彼女はマジ、悔しかったと思うんですよね。
猪突猛進で血気盛ん、アタシの拳で敵をやっつけてやるんだ!的な、正義感も強いやんちゃなジャリガールなので
悲願達成した後も、もっと強くなりたい!吹雪に負けないくらい強くなりたい!!って武者修行とかしに行きそうな気がします。と言っても朱点童子は倒したわけだし、すでに人間離れしている咲良の修行の相手って誰がいるんだろう…選考試合も朱点童子討伐隊選考試合だからもう開催されないだろうしなあ。頼光一党や阿部晴明社中に道場破りしにいく?笑

あ、でも朱点童子倒したっつっても都合よく朱点に生み出された鬼たちが光に包まれてスゥーーって浄化されていくとは思えないので、京周辺に残った鬼退治とかはしたがりそう。
そこからまた色々あって武者修行の旅に出ようとして、インカとかは妹だけどお姉ちゃんみたいな人だから一人で突っ走りそうな咲良が心配でついていって、なんとなくひかるもついていって、女子3人旅 みたいなのもちょっと良いな…とか

でも娘が心配で心配でしゃーない北海とかめっちゃ後つけてくるし、その様子が面白いからお嬢もついてくるし、なんか気付いたら全員ついてきてて鬼退治と修行しながら旅芸人やるみたいなコンセプトのよくわからない謎の集団になってそう
ほんと北海とインカ以外みんな心の風めちゃくちゃ高いので、マジで京には留まんないんだろうな そこらへん放浪してるのが一番イメージに合います

 

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家系図033.jpgハナちゃんと太刀風五郎様の息子で双子の弟の方、吹雪

彼についても朱点戦メンバーなので前の記事で色々書きましたが、最初は似た者同士だな~って思ってた双子だけどなんとなく、芽衣&久音みたいに最期まで寄り添うみたいなイメージはなくて、最終的に全然違う道を歩んでいきそう感がすごい
上記のような謎集団に面白そ~ってついてきてもいいし、途中で離脱して一人で気ままにどこかに旅しにフラっといなくなりそうでもあるし、朱点戦メンバーな関係で男爵と一緒にいることが多かったので彼と仲良いイメージも強いので、男爵と男二人旅とかも良いな~
なんか心風カンストしてるのもあって飄々とした風のような男なので、他の子と比べてもより一か所に留まらずに風来坊やってる気がするなあ。たまに気が向いたら姉ちゃんの鬼退治手伝ったりしたりしてな

 

家系図034.jpg紅子さんと黄黒天吠丸様の息子、九代目当主にはならなかった男爵くん

彼についても朱点戦メンバーなので前記事以下略
馬鈴薯旅芸人になるんじゃね?と言ったものの、彼顔の割にけっこうプライドが高そうというか、自分が噂になるよりは人の噂を聞きかじっていたいタイプなので芸人とかにはなりたがらなさそう…笑 ていうか冷静に考えて芸人ってなんだよ
やっぱりあっちこっちを旅して各地で色んな人と関わって色んな人の話聞いたりしながら鬼が残ってたら倒してみたり…みたいな感じで生きていきそうだなあ。母ちゃんとも数年間は顔合わせない時期とかがあって、久しぶりに会ってもイマイチまともに会話ができないの。かわいい
でも男爵みたいな子があっちこっち旅してたら目立ったことしてなくても噂になりそうだけどね…笑

 

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家系図035.jpgお嬢と十文字聖夜様の娘、ひかる
朱点戦メンバーなので以下略

それにしても朱点戦の鉄砲水ダメージほんとにえげつなかったな…紫月の時とかは、コスパ重かったり鉄砲水のためにいちいち水祭り積むのも億劫だったので連発式ばっかり使ってたんですが、防御バフや花吹雪のために大照天積んで技水2倍になった状態での鉄砲水…マジ…
こんなぽや~~っとしてるのにファイナルウェポンぶっぱなして男衆2,3人分のダメージを一人で持っていくひかるちゃん、ひかるちゃんほんとすごいね…でも普段はぽや~~~っとしてるんだ…

 

家系図036.jpg北海と常夜見お風様の娘、インカ

彼女も咲良と違った意味で朱点戦で力になれなくて悔しかったと思うけど、戦いに生きる!っていうタイプでもないので咲良みたいにウオーーー修行だーー!!みたいにはならないかな…笑
ひかるとインカの仲良し女子コンビは多分、今すぐやりたいこと!みたいなのは無いので、その時々に家族に合わせて色んなところに行ったり、色んなものを見たり経験したりしながら大人になっていくんじゃないかなあ。
双子よりむしろこの二人の方が死ぬまで一緒にいる気がします。

 

こんなに長くなると思わなかった 以上、馬鈴薯家36人の歴史と、これからこうなっていくのかな~っていうイメージ語りでした。

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テーマの著者 Anders Norén